MTVのFacebook連動番組「Your いいね! Video」、今月の投票テーマは『あなたの心に残る マイケル・ジャクソン ミュージックビデオ』。
あなたの観たいミュージックビデオに投票しよう!!!
投票期間は6/14(金)〜6/17(月)、結果は6/25(火)21:00〜MTVでON AIR!
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1987年発表の名作アルバム「BAD」制作の舞台裏に迫った、 スパイク・リー監督によるドキュメンタリーフィルム「BAD25」を中心に、 一世を風靡したショート・フィルム「スリラー」や 「ブラック・オア・ホワイト」などをノーカットでオンエア。
さらに、絶頂期の1988年に行われた ロンドン・ウェンブリー・スタジアムでのライブの模様や、 貴重なジャクソン5時代の映像なども紹介する。
ナビゲーターはクリス・ペプラ−。
NHK「洋楽倶楽部80’s マイケル・ジャクソン スペシャル」
2013年6月11日(火) [BSプレミアム] 午後11:45〜
【投票期間】 06月14日(金)〜06月17日(月)
【ON AIR】 06月25日(火) 21:00−22:00
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「Your いいね! Video」番組詳細はコチラ
http://www.mtvjapan.com/onair/program/2350
1957年のデビュー曲「ダイアナ」やフランク・シナトラに提供した「マイ・ウェイ」で著名な、ポップス草創期を代表するシンガ―・ソングライターにして、半世紀以上に亘ってエンターテイメント界の頂点に君臨し続けるスーパースター、ポール・アンカ。本日4月24日に発売を迎えた彼のニュー・アルバム『デュエッツ』には、マイケル・ジャクソンとの時を超えた奇跡の“デュエット”曲「THIS IS IT」が収録されている。
1983年に発表されたポール・アンカのアルバム 『ウォーク・ア・ファイン・ライン』。マイケルが幼い頃から彼との親交を持っていたポールは、このアルバムへの収録候補としてデュエット曲を制作しようとマイケルに持ちかけ、共作を開始。一部レコーディングも行われたものの、当時の「スリラー旋風」でマイケルが激忙だったこともあり楽曲は完成にはいたらず、陽の目をみることもなかった。
同曲はその後、プエルトリコ出身の歌手、サファイアによる91年のアルバム『ふたりのイエスタデイ』に「アイ・ネヴァー・ハード」のタイトルで収録されたものの、録音されたマイケルの素材はそのまま所在がわからなくなること四半世紀以上が経過。2009年のマイケル急逝時に、遺産管財人がマイケルの私物をアーカイヴのために整理している際に、奇跡的にマイケルによるこの曲のヴォーカル・トラック素材が見つかり、「THIS IS IT」として完パケされ、映画『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT』公開に先駆けて全世界に発表された。
その曲をラジオで聴いたポールは、「あ!これはマイケルと一緒に作った曲だ!!素材が見つかったんだ!!!」と感嘆。
そして、2人のスーパースターによる共作から30年を経た2013年。デビュー55周年を迎えたポールは、世界中で時を超えて愛されるスーパースターたちとのデュエット・アルバムを制作することになり、今回初めてマイケルとの「デュエット」が実現したというわけだ。
ポールは「今回のマイケルとの“デュエット”ヴァージョンは、新しいアレンジやヴォーカルを追加し、既に発表されているマイケルのヴァージョンとはまた違った肌触りで、こちらもとても心を動かされる、エモ―ショナルなものになった。この曲は、マイケルへの深い想いを込めてレコーディングしたんだ。」と語っている。
この曲が収録された最新アルバム『デュエッツ』では、マイケル・ジャクソンの他、今年80歳となる御大ウィリー・ネルソンや元シカゴのピーター・セテラ、セリーヌ・ディオン、マイケル・ブーブレといった豪華な顔ぶれとのデュエット曲が収められているほか、「THIS IS IT」同様に、フランク・シナトラやサミー・デイヴィスJr.との時を超えた“デュエット”も話題を呼びそうだ。
【商品情報】
ポール・アンカ デビュー55周年記念作品 『デュエッツ』
2013年4月24日発売 SICP3802 定価¥2,520
iTunes
mora
レコチョク
【トラックリスト】
1. ウォーク・ア・ファイン・ライン with ジョージ・ベンソン&マイケル・マクドナルド (★)
2. ファインド・マイ・ウェイ・バック・トゥ・ユア・ハート with ティタ・ハッチソン (#)
3. ドゥ・アイ・ラヴ・ユー with ドリー・パートン (★)
4. THIS IS IT with マイケル・ジャクソン (★)
5. アイ・リアリー・ミス・ユー with レオン・ラッセル (#)
6. シンク・アイム・イン・ラヴ・アゲイン with グロリア・エステファン (★)
7. ぺニーズ・フロム・へヴン with マイケル・ブーブレ (#)
8. クレイジー with ウィリー・ネルソン (★)
9. ユー・アー・マイ・デスティニー(君はわが運命)with パティ・ラベル (✝)
10.ル・フィーユ・ド・パリ(パリの女の子)with クリス・ボッティ (★)
11. ハード・トゥ・セイ・グッバイ with セリーヌ・ディオン (✝)
12. シーズ・ア・レイディー with トム・ジョーンズ (✝)
13. ホールド・ミー・ティル・ザ・モーニング・カムズ(朝のとばりの中で)with ピーター・セテラ (✝)
14. マイ・ウェイ with フランク・シナトラ (★)
15. アイム・ノット・エニィワン with サミー・デイヴィス Jr. (*)
# 最新録音曲
★ 新たなヴォーカル/アレンジを加えた
ニュー・ヴァージョン
✝ デュエット・アルバム
『ボディ・オブ・ワーク』 (1998) より
* 日本盤のみのボーナス・トラック
【動画一覧】
シルク・ドゥ・ソレイユ×マイケル・ジャクソン 夢の舞台『マイケル・ジャクソン ザ・イモータル』日本上陸がいよいよ近づいてきました。今回はその『イモータル』公演をより楽しんで頂くために、エンターテイメントの歴史を一変させた男、マイケル・ジャクソンとはいかなる人物だったのか・・・その素顔に改めて迫ります!
更に、日本上陸間近のシルク・ドゥ・ソレイユ『マイケル・ジャクソン ザ・イモータルの魅力にも迫ります!!
2月23日(土) 10:45-11:45
『チャンネルΣ ザ・レジェンズ〜偉大なアーティスト その知られざる伝説〜』
[キャスト] EXILE、小倉智昭、鈴木ちなみ、西寺郷太ほか
御期待ください。
もし、“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの魅力を、世界を代表するエンターテインメント集団シルク・ドゥ・ソレイユが表現したら。そんな夢のような共演を観られるときが遂に来た。2013 年5月9日(木)より、シルク・ドゥ・ソレイユによる 『マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー』が、満を持して日本に上陸する。
『マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー』と名付けられた本公演は、コンサートでもサーカスでも無い全く新しい次元のショー。誰もが知っているマイケルの名曲の数々を、誰もが観て楽しめるシルク・ドゥ・ソレイユが創造的かつアクロバティックに表現する、世界最高峰のエンタテインメントである。サーカスやダンスだけでなく、生演奏、豪華なステージに壮大な舞台演出、3DプリンティングやLEDを取り入れた煌びやかな衣装、そして心を打つストーリーなど、見逃せない魅力満載だ。本公演は生前にシルク・ドゥ・ソレイユとのコラボレーションを熱望していたマイケルと、彼の音楽・人間性に感銘を受けたシルク・ドゥ・ソレイユの相思相愛によって実現した。
公演で使用されるのは通常のマイケルの楽曲ではなく、「マッシュアップ」された新たなバージョン。「マッシュアップ」とは、楽器やヴォーカルをトラックごとに解体し、他の曲と組み合わせて新たな曲を作り上げる手法。ファンの誰もが大切にしている楽曲が、独特の味わいや強いメッセージをそのままにして生まれ変わり、更なる驚きと感動を届ける。シルク・ドゥ・ソレイユのイモータル公演のためだけに制作された、これらのマッシュアップ楽曲は、マイケル・ジャクソンのアルバム『イモータル』として没後発表され、現在も絶賛発売中。オリジナル音源のマルチ・トラックを、今をときめく音楽プロデューサーのケヴィン・アントゥーン(マドンナやジャスティン・ティンバーレイク他プロデュース)がマイケルへの愛とリスペクトをこめて再構築している。より恐怖感が増した「スリラー」、幼い頃のマイケルの声とピアノのみの「アイル・ビー・ゼア」、有名なサビから「BAD」を経由してギター・ソロで戻ってくる「今夜はビート・イット」など、どのトラックも必聴だ。公演を観て感動した人、公演の予習をしたい人や待ちきれない人、そうでない人にもオススメな作品である。
昨年は『BAD25周年記念盤』が発売され、初披露となった新曲や、全盛期の未公開ライヴ映像で世界を感動させたマイケル。こちらもまだチェックしていない人は要注目だ。マイケルの永遠不滅(=イモータル)な魅力を、『BAD25周年記念盤』に引き続き、シルク・ドゥ・ソレイユが未来に語り継ぐ。
【マイケル・ジャクソン ザ・イモータルワールドツアー日本公演】
公演期間:2013年5月9日(木)〜6月16日(日)全36公演
◆さいたま公演 5月9日(木)〜5月12日(日)全6公演/会場:さいたまスーパーアリーナ
◆横浜公演 5月16日(木)〜5月19日(日)全6公演/会場:横浜アリーナ
◆名古屋公演 5月23日(木)〜5月26日(日) 全6公演/会場:名古屋日本ガイシホール
◆福岡公演 5月30日(木)〜6月2日(日) 全6公演/会場:マリンメッセ福岡
◆大阪公演 6月6日(木)〜6月16日(日)全12公演/会場:大阪城ホール
企画招聘:フジテレビジョン
特別協賛:ダイハツ工業
日本公演に関する詳細はイモータル日本公式サイト http://mj-t.jp/

【CD商品情報】
マイケル・ジャクソン『イモータル』
公演で使用される音源を一挙収録!
デラックス・エディション(完全生産限定盤)
2CD 27曲入り 税込定価¥3,465(税抜\3,300) EICP1510-1511
■豪華メタリックホイル・スリーブ仕様 ■カラー24Pブックレット■44P日本語ブックレット(歌詞対訳付/解説:西寺郷太)
iTunes
mora
スタンダード・エディション
1CD 20曲入り 税込定価¥2,520(税抜\2,400) EICP1512
■カラー16Pブックレット ■32P日本語ブックレット(歌詞・対訳付/解説:西寺郷太)
iTunes
mora
【2枚組デラックス・エディション収録曲】
★デラックス・エディションのみに収録
*ジャクソン5名義楽曲/**ジャクソンズ名義楽曲
DISC1
01. ワーキング・デイ・アンド・ナイト(イモータルVERSION)
02. イモータル INTRO (イモータルVERSION)
03. チャイルドフッド (イモータル VERSION)
04. スタート・サムシング (イモータル VERSION)
05. シェイク・ユア・ボディ** (イモータル VERSION) ★
06. ダンシング・マシーン*/今夜はブギー・ナイト (イモータル VERSION)
07. ベン(イモータル VERSION) ★
08. ハートブレイク・ホテル **(イモータル VERSION)
09. スムーズ・クリミナル(イモータル VERSION)
10. デンジャラス(イモータル VERSION)
11.(アイ・ライク)ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー/スピード・デーモン/アナザー・パート・オブ・ミー (イモータル VERSION) ★
12. J5メドレー*:帰ってほしいの/ABC/小さな経験(イモータル VERSION)
13. スピーチレス/ヒューマン・ネイチャー (イモータル VERSION)
14. イズ・イット・スケアリー/スレトゥンド (イモータル VERSION)
15. スリラー (イモータル VERSION)
DISC2
01. ユー・アー・ノット・アローン/キャント・ストップ・ラヴィング・ユー(イモータル VERSION)
02. 今夜はビート・イット/ステイト・オブ・ショック**(イモータル VERSION)
03. JAM (イモータル VERSION)
04. プラネット・アース(朗読)/アース・ソング (イモータル VERSION)
05. スクリーム/リトル・スージー (イモータル VERSION) ★
06. ゴーン・トゥー・ス―ン(イモータル VERSION) ★
07. ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス (イモータル VERSION)
08. ウィル・ユー・ビー・ゼア (イモータル VERSION) ★
09. アイル・ビー・ゼア(イモータル VERSION)
10. イモータルMEGAMIX:キャン・ユー・フィール・イッ**/今夜はドント・ストップ/ビリー・ジ−ン/ブラック・オア・ホワイト (イモータル VERSION)
11. マン・イン・ザ・ミラー(イモータル VERSION)
12. リメンバー・ザ・タイム/BAD (イモータル VERSION) ★
【マイケル・ジャクソン日本公式サイト】
2012年12月28日(金)夜24時25分〜26時04分(99分)に、マイケル・ジャクソンのBAD25周年最新プロジェクトとして、長編ドキュメンタリー作品 『BAD25』 の”特別編集版“ 番組、『マイケル・ジャクソン BADのすべて』 がNHK総合にて放送決定致しました!
『BAD25』 は、数々の受賞に輝く、世界的に著名な映画監督スパイク・リーによる長編ドキュメンタリー(総尺は131分で、この度放送が決定したのは63分の “特別編集版”)。同作品は、KING OF POP=マイケル・ジャクソンの代表作となった、25年前のアルバム『BAD』や、そこから発表された数々のショート・フィルム制作の舞台裏、そしてそこに注ぎこまれたマイケルのクリエイティヴなヴィジョンの数々に新鮮な切り口で迫った画期的な作品となっており、2013年1月10日に発表される第85回アカデミー賞®ドキュメンタリー部門へのノミネートも期待されています。
アカデミー賞®ノミネート経験を持ち、自身も熱心なマイケル・ファンであるスパイク・リー監督は、マイケル・ジャクソン・エステートとレガシー/エピック・レコード(米SME)の協力のもと、アルバム 『BAD』 とショート・フィルムの制作、そしてBADワールド・ツアー実現に至るまでのマイケルの様子を捉えた映像素材を、エステートのアーカイヴの中から徹底的に調査。数々の貴重な未発表映像を探し出し、当時のマイケルを突き動かしていたクリエイティヴィティーを全編に映し出す事に成功しています。『BAD25』は、マイケルのアルバム『BAD』及びツアーの舞台裏を深く描いた初の映像プロジェクトであり、マイケルの代表作となったこのアルバム、あらゆる新記録を打ち立てたワールド・ツアー、そして音楽史を塗り替えた画期的なショート・フィルム群の誕生から25周年を記念して制作されたもの。
ドキュメンタリーには、マイケルの数々の貴重な未発表映像に加え、スパイク・リー監督自らが行った、マイケルの腹心といえるスタッフ、エンジニア、コリオグラファー、ミュージシャン、アーティスト、その他関係者へのインタビューが数多くフィーチャーされており、マイケルと共に『BAD』の映像制作に関わったアカデミー賞®受賞映画監督マーティン・スコセッシやジョー・ピトカなども登場。音楽アーティストによる最もビビッドでクリエイティヴなストーリーテリング作品として、今日も活き活きと輝きを放ち続けるショート・フィルムの秘密にも迫る内容となりました。
そしてこの度、同作品の “特別編集版” 『マイケル・ジャクソン BADのすべて』 が12月28日(金)の夜24時25分から26時04分(99分)、NHK総合にて放送決定!番組では、ドキュメンタリー・フィルム『BAD25』(63分版)に加え、アルバム『BAD』からのショート・フィルムやBADツアーからの貴重なライヴ映像なども交えて紹介。『BAD25』は、もちろん日本での初お目見えとなります。なお、本作品が放送される12月28日は、 1988年に、マイケルがBAD ジャパン・ツアー全23公演を終えて日本を発ったメモリアル・デーとなっています。
この作品のTV放映についてスパイク・リー監督は、
「我々はあまりに長い間、マイケルの音楽とは関係ない部分にばかり着目してきました。今こそ、改めてマイケルの音楽と彼の才能に注目すべき時。この 『BAD25』 がTV放映される日は特別な1日になりますよ。全国の家族がマイケル・ジャクソンの天才ぶりをお茶の間で楽しめるんですから。歴史的な作品のメイキングを皆さんに届けてくれる放送局に大感謝です。シャモン!」 とコメント。
ファンにとっては、クリエイティヴに没頭するマイケルの未公開の姿を初めて目にする事が出来る他、「スムーズ・クリミナル」で歌われる“アニー”とは誰?といった疑問や、『BAD』でなぜマイケルが「Come On!」を「シャモン」と発音しているのかなど、沢山のトリビア的な発見も出来る貴重な作品となりました。是非お見逃しなく!!
11月22日(木)24:38より、日本テレビ系『東京エトワール音楽院』にて、西寺郷太氏を講師に招いての「今夜学ぼう!!マイケル・ジャクソン」が放送されます。
是非ご覧下さい。
番組HP
<雑誌掲載情報>
●「anan」(9月26日発売) 週末エンタメにて掲載
9/ 23(日)14:00〜18:00
α-Station「OVERSEAS TOP40」
9/23(日)の「OVERSEAS TOP40」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズをプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!
番組ブログ
9/22(土)19:00〜21:00
FM大阪「Feel GREEN」
9/22(土)オンエアの「Feel GREEN」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』を特集します!!
またマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズもプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!
番組ブログ
『BAD25周年記念盤』の発売を祝し「25,000人の写真とメッセージで、マイケルの BAD25周年を祝いませんか ?」を合言葉に、特設ページ(http://bad25.pitcom.jp/)にて7月31日〜8月29日の約一ヵ月間投稿募集を行い、日本全国から集まった画像で構成されたマイケルの大規模なフォト・モザイクアートが遂に完成!当サイトでの公開をスタートしました!!
なお、このフォト・モザイクアートは、9月12日〜9月30日の期間中、銀座 ソニービル壁面に、縦21.6m X 横5.4mの巨大懸垂幕として掲出中(http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/MichaelJackson/sony_building02/)です。
ソニービル館内ではPlayStation®3を使ってモザイクアートを自在に閲覧できる様になってますので、是非一度訪れてみてください!
9/21(金)13:30〜15:00
Kiss FM KOBE「REBOOT!」
9/21オンエアの「REBOOT!」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソン特集をお送りします!!またオリジナルグッズのプレゼントもあり‼
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!!
番組ブログ
9/21(金)FM 802の「Delicious Friday」(毎週金曜朝12:00〜18:00放送)では『BAD25周年記念盤』のリリースを記念して、BAD25周年のロゴ入りマイケルTシャツをプレゼント!
詳しくは番組をお聴き逃しなく!
番組HP
9/22(土)オンエアの「green drive」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズをプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!
番組HP
9/20(木) オンエアの「Sumthin’ Sumthin’」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズをプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!!
LOVEFM HP
9月16、17日(日・月祝)の両日、日本のマイケル・ジャクソン・ファン1,000名が参加し、史上最も“BAD”(米俗語:ヤバいの意味)なミュージック・ビデオ(「BAD25」スペシャル・ミュージック・ビデオ」)が撮影された。本企画では、ファン一人一人が「BAD」ミュージック・ビデオ内各場面の連続した絵柄の印刷されたTシャツを着用し、1人1枚ずつ写真を撮影。これらをパラパラ漫画のように連続して再生することで、約90秒の “BAD”なミュージック・ビデオになるというもの。撮影は、「BAD」のオリジナル・ビデオの世界観を踏襲するために都内巨大地下駐車場(秋葉原UDX地下駐車場B2F)にて行われた。そして、完成した映像の一部が9月18日(火)にBAD25周年記念特設サイト(www.sonymusic.co.jp/MJ)で先行公開された。
iPhoneでの視聴はこちら
1,000人といった大規模数の有志でこのような映像が制作されるのは勿論、前代未聞のことだ。このような新たな試みを実現するには多くの苦労も伴われた。
@ 当選した1,000名が、30度を超える過酷な状況の中で撮影。
A 制作スタッフ総数は約150名。連日徹夜で作業を実施。
B Tシャツに印刷する1,000コマのイラストは、『ルパン三世カリオストロの城』などで著名な、マイケルの大ファンだというアニメ—ターの橋本三郎氏が、1コマづつ、丸14日間かけて手描きしたもの。
C コマごとに異なる手書きのイラストが印刷された、世界で1枚しか無いTシャツを1,000着用意。
D ファン一人一人が、前後の参加者同士で、写真が綺麗につながるようにTシャツ位置やポーズをミリ単位で調整。
そうした苦労はあったものの、ファン、そしてスタッフのマイケルへの愛でこれらを乗り越え、無事に撮影が終了したのだ。
現在先行公開中の映像は、まだ撮影参加者全員分のものではない。現在フルスピードで編集中のフル・ヴァージョン映像は、9月23日(日)夜のニコニコ生放送:Zero「マイケル・ジャクソンBAD25・25(ニコニコ)スペシャル」という番組で初公開される。番組では、このビデオのメイキング映像や、『BAD』収録曲のショート・フィルムのほか、「ライヴ・アット・ウェンブリー」からの映像も放送予定。
映像内でTシャツを着ている一人一人のファンは、性別も、体格も、年齢も、バラバラであることが分かる。そんなバラバラな人たち全員の中に「マイケル」がいて、こうして「一つ」になることができた。1,000人のファンと150名のスタッフが「一つ」になって作られた本映像は、日本のファンのマイケルへの愛、そしてBAD25周年プロジェクトへの期待の大きさを体現していると言えるだろう。『BAD25周年記念盤』はいよいよ9月19日(水)発売だ。
【商品情報】
『BAD25周年記念デラックス・エディション』(4枚組:3CD+1DVD)EICP1541-4 定価¥8,400
【充実の収録内容!】
■DISC1 (CD) 『BAD』オリジナル・アルバム【全11曲:2012年最新デジタル・リマスター】
■DISC2 (CD) 新録音源(ピットブル参加ほか)3曲、完全未発表曲5曲を含むレア音源集 【全14曲】
■DISC3 (CD) ライヴ・アット・ウェンブリー【全16曲】
■DISC4(DVD)ライヴ・アット・ウェンブリー 日本公演映像2曲も特典映像として収録! 【約135分】
(DOLBY DIGITAL 5.1ch/リニアPCMステレオ)
【究極のアーカイヴを究極の仕様で!】
■豪華装丁BOX ■両面ポスター封入 ■メタリック・ホイル・ステッカー封入
■36Pオールカラー・ブックレット×2冊(レコーディング時/ショート・フィルム撮影時/BADツアー時の秘蔵未発表写真満載の72P !)
【日本盤のみの追加仕様】
■英語歌詞字幕/日本語対訳字幕付(DVD)
■濃厚96P(!)日本語版ブックレット
1. 各界著名人によるWe❤MJメッセージ
2. 英文ライナーノーツ訳
3. 『BAD』1987年初版LPライナーノーツ:湯川れい子
4. 解説:湯川れい子(BAD25周年特別寄稿)|高橋芳朗(DISC1曲解説)|西寺郷太(DISC2解説)|
仲宗根梨乃 【ダンサー/コレオグラファー】(「ライヴ・アット・ウェンブリー」特別寄稿)
5. 特別寄稿:清水彰彦(『BAD』発売当時のエピック・ソニーディレクター)
6. 『BAD』 と 「BADツアー」 にまつわるトリビア100
7. 歌詞・対訳
『BAD25周年記念スタンダード・エディション』(2枚組:2CD) EICP1545-6 定価¥3,465
DISC1 (CD) 『BAD』オリジナル・アルバム 【全11曲:2012年最新デジタル・リマスター】
DISC2 (CD) 新録音源(ピットブル参加ほか)3曲、 完全未発表曲5曲を含むレア音源集【全14曲】
■メタリック・ホイル・スリーヴ仕様/メタリック・ホイル・ステッカー封入
■24Pカラー・ブックレット(レコーディング時/ショート・フィルム撮影時/
BADツアー時の秘蔵未発表写真満載!!)
『ライヴ・アット・ウェンブリー JULY16, 1988』(単体DVD:1DVD) EIBP130 定価¥3,570
■英語歌詞字幕/日本語対訳字幕付
■16Pカラー・ブックレット(「BADツアー」時の秘蔵未発表写真満載!!)
■特典映像
「ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール」(1988年7月15日、ウェンブリー公演より)
「キャント・ストップ・ラヴィング・ユー/BAD」(1987年9月、横浜スタジアム公演より)
■DOLBY 5.1chサラウンド/リニアPCMステレオ(16bit)音声
上記全3タイトル 2012年9月19日同時発売
【「ニコニコ生放送:Zero」番組情報】
番組タイトル:マイケル・ジャクソン BAD 2525(ニコニコ) SPECIAL!!
放送日時:9月23日(日)21:00〜23:30
視聴URL :http://live.nicovideo.jp/watch/lv107834527

BAD25周年記念スペシャルサイト
「BAD」オリジナル・ミュージック・ビデオ
9月21日(金)放送のAIR-G’「 Working for The Weekend」では、マイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念し、番組内では、『BAD25周年』のスペシャルグッズをプレゼント致します!
是非、お聴き逃しなく!
9/18(火)、9/19(水)17:00〜20:00 crossfm「TOGGY’S TT」
9/18(火)、9/19(水)オンエアの「TOGGY’S TT」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズをプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!
番組HP
9/19 (水)15:00〜19:00
LOVEFM「Stylish Life」
9/19オンエアの「Stylish Life」ではマイケル・ジャクソン『BAD25周年記念盤』のリリースを記念してマイケル・ジャクソンのオリジナルグッズをプレゼント!
詳しくは番組をチェック!!
みなさまぜひお聴き逃しなく!!
LOVEFM HP