三月のパンタシア

終わりと始まりの物語を空想する
ボーカル「みあ」を中心としたプロジェクト。

 

“終わりと始まりの物語を空想する”ボーカリスト「みあ」による音楽ユニット。どこか憂いを帯びた「みあ」の歌声で紡がれるストーリーが、ときに優しく、ときに切なく、聞き手の心に寄り添い多くの共感をよぶ。

 

2016年6月1日にTVアニメ『キズナイーバー』のエンディングテーマ「はじまりの速度」でメジャーデビュー。


2018年からは、みあ自らが書き下ろす小説を軸とし、“音楽×小説×イラスト”を連動させた自主企画『ガールズブルー』をWeb上で展開。“言いたくても言えない切なさ”“素直になれない心の詰まり”を音楽に昇華し、青春期という多感な季節の揺らぎをポップに描く。

 

物語の世界観を表現したワンマンライブは人気を集め、2020年1月に開催した自身最大規模となる豊洲PITでのワンマンライブのチケットは即日SOLD OUTに。

 

いま最も注目される音楽ユニットの一つになっている。