●全世界トータル・セールス1,500万枚以上。英国を代表するR&B/ソウル・シンガー。

●“キング・オブ・2ステップ”の異名を取り、2000年にリリースされたシングル「フィル・ミー・イン」がUKヒット・チャートで第1位を獲得。

●その勢いに乗ったまま同年に発表した1stアルバム『ボーン・トゥ・ドゥ・イット』が全世界で大ヒットを記録、19歳にして一躍時代の寵児に。

●その後、2002年に発表した2ndアルバム『スリッカー・ザン・ユア・アヴェレージ』、2005年8月にワーナー移籍後第一弾作品となる3rdアルバム『ザ・ストーリー・ゴーズ・・・』 4thアルバム『トラスト・ミー』、そして初のベスト・アルバムを発表し、いずれも大ヒットを記録。

●2010年にはユニバーサルに移籍。アルバム『涙をとどけて』をリリース後マイアミに移住し充電期間に突入。デビュー前から経験のあったDJ活動を再開し、その趣味がこうじて「T25」というDJイベントを開催。

●このマイアミでのDJ活動が発展し、イビザ島でもこのTS5のプール・パーティーは実施され若者から昔のファンまで、幅広い世代のファンを魅了。イビザの歴史上、最も成功したプール・パーティーと言われている。

●2016年1⽉、ソニーUK(Insanity Records)への移籍を発表。同年10月にリリース、EDM、トロピカル・ハウスなど最新サウンドを取り入れ、シガーラ、ハードウェル、ケイトラナダなどを起用した6年ぶりのアルバム『フォロイング・マイ・イントゥイション』で、デビュー・アルバム『ボーン・トゥ・ドゥ・イット』の世界的大ヒットから16年ぶりに、全英1位を獲得し華々しいカムバックを果たす。

◆2018年1月、ジョナス・ブルー、バスティル、ゴールドリンク、エラ・マイなど最旬アーティストが参加した2年連続のオリジナル・アルバム『タイム・イズ・ナウ』を発売。

◆2018年1月、8年ぶり来日公演を記念した日本独自企画盤『クレイグ・デイヴィッド ジャパン・コレクション』を発売。

◆2018年2月18日(月)、渋谷TSUTAYA O-EASTにて8年ぶり来日公演“クレイグ・デイヴィッド プレゼンツ TS5”のため来日予定。