1952年4月23日大阪生まれ。
1975年4月“河島英五とホモ・サピエンス”として「何かいいことないかな」でワーナーパイオニアよりレコードデビュー、ソロ転向後、ホモ・サピエンス時代の曲「酒と泪と男と女」が日本酒CMに起用されて大ヒット。
その後も「野風増」「時代おくれ」(日本有線大賞特別賞受賞)など、多数のシングル、アルバムを発表しながら、旺盛なライブ活動を展開。1991年紅白歌合戦初出場。
阪神・淡路大震災復興義援コンサート「復興の詩」のプロデュースや、俳優・執筆等多方面で活躍したが、2001年4月16日肝臓疾患のため永眠。享年48歳。

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