トーキング・スルー・ザ・ピクチャーズ
2017.08.23
アルバム
¥1,000+税
SICP-5524
大好評シリーズ第2弾 AOR CITY 2017 (94)
購入・ダウンロード

>

DISC 1

  • 1. ジス・インディペンダンス
  • 2. ケンジントン・ガーデン
  • 3. キャッチ・ザ・ムーン
  • 4. アイ・チング
  • 5. トーキング・スルー・ピクチャーズ
  • 6. ソルジャー・オヴ・フォーチュン
  • 7. シーク・アンド・ユー・ウィル・ファインド
  • 8. インサイド・ザ・グラス・ビード
  • 9. ヒューマン・レイス
  • 10. アイ・ワズ・ユア・フール

Talking Through Pictures - Marc Jordan

(1987年作品)

NY出身のカナダ人シンガー・ソングライター、マーク・ジョーダンのRCA移籍第1弾。シンセサイザーによるオーケストレーションを大胆に取り入れたサウンドが魅力。

1948年、NY・ブルックリン生まれのカナダ人シンガー・ソングライター。シカゴやロッド・スチュワート、ダイアナ・ロスなど様々なジャンルのアーティストに楽曲を提供するかたわら、自身も『マネキン』『ブルー・デザート』というAORの名作を残している。本作はRCA移籍第1弾にして、5年ぶりの新作。プロデュース/キーボードはキム・ブラード(現エルトン・ジョン・バンド)が担当して、従来のウェストコースト路線からロック寄りに変化。シンセサイザーによるオーケストレーションを大胆に取り入れている。イエスのトレヴァー・ラビン(g)、マイケル・ランドウ(g)、スチュワート・ハム(b)等が参加。

リマスタリング:2017年/解説:中田利樹




購入・ダウンロード

×

CDを購入