NHK大河ドラマ「麒麟がくる 」オリジナル・サウンドトラック、1月29日発売決定!

2019.12.10

 

群雄割拠の戦国時代を生きた英雄たちを劇的に描く!

『NHK大河ドラマ「麒麟がくる 」オリジナル・サウンドトラック Vol.1』

 

アーティスト:ジョン・グラム

発売日:2020年1月29日

価格:3,000+税

品番:SICX-30083  ※Blu-spec CD2(高品質CD)でのリリース

収録内容:未定

 

テーマ音楽演奏:

広上淳一(指揮) NHK交響楽団

 

 

|商品解説|

2020年の大河ドラマは、人気の高い「戦国時代」を初めて4Kでフル撮影、新しい解釈で英雄たちを描く、第59作「麒麟がくる」です。王が仁のある政治を行うときに必ず現れるという聖なる獣、麒麟。応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を苦しみから解放してくれるのは、誰なのか…。麒麟はいつ来るのか?脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策(いけはた しゅんさく)のオリジナル。大河ドラマとしては初めて智将・明智光秀を主役とし、その謎めいた前半生にも光をあて、彼の生涯を中心に戦国の英傑たちの運命の行く末を描いていきます。音楽は、近代的なハリウッド・サウンドを紡ぎだすベテラン作曲家として、ハリウッド映画音楽業界でも一目置かれる存在であるジョン・グラムが担当。テーマ音楽は、広上淳一指揮のNHK交響楽団による絢爛豪華な音楽で大河ドラマを劇的に彩ります。

 

 

|ジョン・グラム:プロフィール|

アメリカ・バージニア州生まれ。ウイリアムズ大学・スタンフォード大学院を卒業後、ワーナー・ブラザーズの専属オーケストレーターを経て、作曲家として数々の映画、テレビドラマ、アニメーション、ゲームの音楽を担当。代表作に「キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV」「シルベスター&トゥイーティーミステリー」。

 


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