ブルックナー:交響曲第1番(1866年第1稿・リンツ稿)
2006.10.25
アルバム
¥952+税
BVCE-38104

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交響曲 第1番 ハ短調 WAB101 (1866年第1稿・リンツ稿) I Allegro

DISC 1

  • 1. 交響曲 第1番 ハ短調 WAB101 (1866年第1稿・リンツ稿) I Allegro

  • 2. 交響曲 第1番 ハ短調 WAB101 (1866年第1稿・リンツ稿) II Adagio

  • 3. 交響曲 第1番 ハ短調 WAB101 (1866年第1稿・リンツ稿) III Scherzo - Trio

  • 4. 交響曲 第1番 ハ短調 WAB101 (1866年第1稿・リンツ稿) IV Finale

実力派指揮者デニス・ラッセル・デイヴィスとブルックナーのオーケストラ、リンツ・ブルックナー管による高い評価を得ているライヴ録音シリーズ第3弾、発売!第1稿使用!! ◆リンツ・ブルックナー管弦楽団は1803年リンツ市立歌劇場管弦楽団として創立され、1943年にドイツ第3帝国放送局管轄のリンツ管弦楽団として組織され、カラヤンやフルトヴェングラーも客演し旺盛な活動を行った。1968年正式に名称を「リンツ・ブルックナー管弦楽団」とし、74年に始まったリンツ・ブルックナーフェスト(音楽祭)と協力関係を結び、テオドール・グシュルバウアー、マルティン・ジークハルトらが首席指揮者を歴任、1984年に名誉指揮者になったクルト・アイヒホルン(1908-1994)らと1995年にブルックナー:交響曲全集(カメラータ)を完成させ、1996年のブルックナー没後100周年にはジークハルトと北原幸男の指揮で初の日本ツアーを行い大きな話題と評価を呼んだ。 ●レーベル:ARTE NOVA ●オリジナル発売日:2006.09.15(EUR   ●ジャンル:交響曲 ●録音:年月日後報、リンツ、ブルックナーハウス大ホール(オーストリア)でのライヴ・レコーディング [演奏] リンツ・ブルックナー管弦楽団 指揮:デニス・ラッセル・デイヴィス


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