出演アーティスト
松下優也FLiPViViD
7!!FLOWERGood Coming

主催 : バレンタイン・スペシャルライブ実行委員会
特別協賛 : 株式会社ロッテ
企画 : 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
後援 : 株式会社ミュージック・オン・ティーヴィ
制作 : 株式会社ソーゴー東京  
お問い合わせ : (株)ソーゴー東京 TEL:03-3405-9999

オフィシャルサイト : http://www.matsushitayuya.com/

プロデューサーJin Nakamura氏*を音楽プロデューサーに迎え、2008年11月26日、シングル「foolish foolish」でデビュー。同曲は、リリース前にもかかわらず、キャンシステム9月度お問合せチャート1位。また20を超えるFMステーションとスペースシャワー、MTVという主要2局のパワープレイを奪取。
2ndシングル「LAST SNOW」も、前作に引き続き有線問い合わせチャートTOP10入り。
先行配信楽曲「願いがかなうなら・・・」(6/24)は、レコチョク・デイリーチャート初登場3位を記録。
2枚だけのシングル・リリースで実施した初ワンマンライヴ(6/24:東京・代官山UNIT)は即完売。
雑誌「JUNON」2010年3月号《発表!2010最強ブレークスターTOP15!》特集にて、堂々のTOP10にランクイン。
2010年1月からスタートしたMBS・TBS系アニメ「デュラララ!!」のEDテーマに、「Trust Me」(2/17)が起用され、オリコンウィークリーチャート初登場10位のスマッシュヒットを記録!
2010年3月24日に恵比寿Liquid Roomで行われたワンマンライヴでは1,000人を動員(SOLD OUT!)
2010年5月5日にリリースした5thシングル「YOU」が、第30回全国高校生クイズの応援ソングに選ばれる。同曲は、オリコンデイリーチャートで10位を記録。
2010年6月2日にリリースした1stアルバム『I AM ME』がオリコンデイリーチャート初登場7位、オリコンウィークリーチャートにおいて15位を記録。同作品は韓国でもリリースされる(6月8日)。
2010年8月25日、人気アニメ「黒執事U」のEDテーマ「Bird」と、自身が映画初主演をつとめた「ヒカリ、その先へ」の主題歌「4 Seasons」を両A面シングルとしてリリース。同作品で台湾デビューを果たす(10月8日)。
2010年11月、東京:渋谷AX他、大阪、名古屋、福岡で行われたワンマンライヴTOUR『LIVE 2010 〜Evolution of Me !!〜』は、全て即日SOLD OUT。
2010年12月25日には、“一夜限り”の新木場STUDIO COASTでのワンマンライヴを実施。
2011年1月から放送の、自身が初のドラマ主演をつとめたMBS・TBS系ドラマ「カルテット」の主題歌となる7thシングル「Paradise」を、2月2日にリリース。オリコンデイリーチャート初登場10位を記録。
2011年5月4日にリリースした8thシングル「Naturally」は、女性ファッション・ブランド『NATURAL BEAUTY BASIC』のCMソングとして話題となり、オリコンデイリーチャート初登場4位、ウィークリーチャート9位を記録。
2011年5月25日、自身初のライヴDVDとなる『20101225 〜Last Night Show〜』を発売。
2011年5月27日〜29日、アメリカはサンノゼで行われる『FANIMECON』への出演、海外初ライヴを敢行。4,000人の前で熱狂のパフォーマンスを行う
2011年8月24日に9thシングル「SUPER DRIVE」をリリース。CD発売より先行配信した着ムービーはレコチョクウィークリー・ランキングで1位を獲得。また着うたRもレコチョクラ「クラブうた」ランキングでデイリー1位を獲得。
2011年8月6日から全国8か所を廻る全国ツアー「松下優也Live Tour 2011〜SUPER DRIVE〜」を敢行。“松下優也史上最も踊る”全国ツアーとして大きな話題となり、各会場でソールドアウトを記録。
2011年11月には東京と大阪で「Yuya Matsushita 3rd Anniversary Special Live」を開催。バンドを従えての圧倒的なステージを披露し、新たなライブパフォーマンスの可能性を広げる。
2011年12月13日&14日に国立代々木競技場 第一体育館で開催される「MICHAEL JACKSON TRIBUTE LIVE」に出演決定

オフィシャルサイト : http://www.flip-4.com/

<L to R>
長堂祐子(Gt&Cho),渡名喜幸子(Vo&Gt),玉城裕未(Dr&Cho),宮城佐野香(Bass&Cho)

2005年、当時まだ高校2年生だったサチコ(Vo&Gt)が「とにかくカッコイイ女の子バンドを組みたい!!」という強い衝動から同級生に声をかけてバンド結成。地元、沖縄・那覇市を中心にライブ活動を続けるなか、モンゴル800を輩出したインディーズ・レーベル、ハイウェーブより初めてのアルバム「母から生まれた捻くれの唄」を発表。
2009年、アメリカでSXSW2009に参戦、そのままNY〜BOSTON〜CHICAGO〜DENVER〜SEATTLE〜SF〜LAの8か所9公演を敢行し2ndアルバム「感傷中毒」を発表する。
サウンドプロデューサーにいしわたり淳治氏を迎えて、2010年2月デフスターレコーズよりアルバム「DEAR GIRLS」でメジャーデビュー。2011年2月発売の1stシングル「カートニアゴ」(「よりぬき銀魂さん」OPテーマ)が注目を集める中、 5月に初のフルアルバム「未知evolution」を発売。2011年は夏フェスにも多数出演し精力的にライブ活動を行っている。
2012年1月からは全国5ヶ所でワンマンライブをおこない、東京公演は渋谷CLUB QUATTROに決定。そして2012年2月8日発売の3rdシングル「ワンダーランド」は1月クールのテレビ東京系アニメーション「銀魂」のオープニングテーマに決定している。
2012年1月からは全国5ヶ所でワンマンライブをおこない、東京公演は渋谷CLUB QUATTROに決定している。

オフィシャルサイト : http://www.7oops.com/

2004年、故郷・沖縄で結成。現在も沖縄在住。類いまれなるポップセンス(メンバー全員が作詞・作曲を手掛ける)と女の子の気持ちに寄り添う情景描写に富んだ恋愛小説的な歌詞、そしてそれを歌うガーリーで少しあどけなく切なく響くボーカル:NANAEの声が一度聴いたら忘れられない4ピースバンド。
ドラム:MAIKO、ギター:MICHIRU、ベース:KEITAそれぞれのキャラクターとビジュアルバランスも抜群!同級生バンドという編成ならではの“バンドの楽しさ”が感じられるLIVEパフォーマンスも魅力。

オフィシャルサイト : http://www.flower-ldh.jp/

10代とは思えないほどの卓越したダンススキルとキャリアを持つ水野絵梨奈(18)、藤井萩花(16)、重留真波(16)、中島美央(17)の4名によるパフォーマンスユニットからスタートしたFLOWER。昨年行われたEXILEのスタジアムツアー 「EXILE Live tour 2010“FANTASY”」にバックダンサーとして抜擢、そしてビデオクリップにも出演するなど、そのダンススキルは、既にお墨付き。
さらに女優として舞台やテレビドラマなどへの出演、モデル活動など活動の幅を広げて活動しはじめていた彼女たちに、2011年2月より全国で開催した「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 3 〜For Girls〜」において30,000人の中から選ばれた5名の新たなヴォーカリストとパフォーマー鷲尾伶菜(17)、武藤千春(16)、市來杏香(14)、坂東希(13)、佐藤晴美(16)が加わり、9名によるFLOWERとしてRE-BORN。
彼女たちは、いずれも幼い頃からエンタテインメントへの憧れを胸に、ダンスやヴォーカルのトレーニングを重ね続け、10代にしてそのキャリアは10年を超えるものもいる。
そしてそれぞれ「夢」を抱いた9人が、目指すべきもの。
それは、アジアを代表するエンタテインメント・ユニット。

オフィシャルサイト : http://goodcoming.jp/

Good Coming(グッドカミング/略称グッカミ):桐明孝旨(Vocal)、原口知之(Guitar)金井田健太(Dj,Keybord,Bass)からなる福岡出身の男性3人組。
デビュー前にも関わらず、映画『Paradise Kiss』劇中歌として「LIFE CASE」が起用され、TSUTAYA限定無料レンタル4作のレンタル回数が15万超えで話題に。
2月29日発売デビューシングル「仲間」が、テレビ東京系アニメ「銀魂」のエンディングテーマとしてオンエア中。
現在、映画『Paradise Kiss』劇中歌「LIFE CASE」を含む4曲入りミニアルバム『Good 4 songs』が、
現在TSUTAYA各店で無料レンタル展開中。気になる方はデビュー前に是非チェック。

オフィシャルサイト : http://www.vivid-sounds.com/

2009年4月結成。Melodic Mixture Rockをコンセプトに、ラップやハードな曲調でミクスチャー要素も融合させたサウンドが特徴。 驚異的なライブ動員増加を記録している。 バンド名の「ViViD」は「鮮やか・まばゆい」という言葉で、メンバー一人一人の個性を大切にして輝き続けるという意味を込めて命名。
2009年7月8日にシングル『Take-off』でインディーズデビュー。インディーズチャート初登場2位を獲得する。 以降、三作連続でインディーズチャートでは初登場1位を獲得。 2010年7月にリリースしたインディーズラストシングル『PRECIOUS』はオリコンメジャーチャートで初登場15位にランクイン。
また、同月にフランス・パリで行われた日本最大のカルチャーフェス「JAPAN EXPO 2010」にデビュー前にも関わらず招待され、約1万人の前でパフォーマンスをした。2010年12月に行われた渋谷C.C.Lemonホール(現:渋谷公会堂)でのインディーズラストワンマンライブ『光彩GENESIS』のチケットはわずか1時間で完売。
2011年1月19日、EPICレコードジャパンよりシングル『「夢」〜ムゲンノカナタ〜』でメジャーデビュー。
オリコンウィークリーランキング6位を記録。 同年4月20日にリリースされた、2010年12月27日渋谷C.C.Lemon Hall(現:渋谷公会堂)で行われたインディーズラストワンマンライブDVDは、オリコンジャンル別DVDランキングウィークリー10位を記録。
2011年7月13日には、2ndシングル「BLUE」(テレビ東京系アニメーション “BLEACH”オープニングテーマ)をリリースし、オリコンウィークリーランキング4位を記録。
2011年11月9日には、3rdシングル「FAKE」(GREE恋愛ゲーム 「恋と仕事と君のプロデュース」テーマソング)をリリースし、オリコンウィークリーランキング9位を記録。
2012年1月11日には4thシングル「message」をリリースし、オリコンウィークリーランキング4位を記録。
新人ながら、メジャーデビュー以降4作品ともにオリコンウィークリーランキング10位内にランクイン。
国内のみならず、海外での人気も高く、2011年11月には台湾・香港・シンガポールにて初のアジアツアーを敢行。2012年1月7日にはデビュー1年以内での日本武道館公演も大成功をおさめた。