レヴェレイター
2011.06.08
アルバム
¥2,400+税
SICP-3143
世界が待ち望んだ2人の共演が実現。新生『テデスキ・トラックス・バンド』デビュー!
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DISC 1

  • 1. Come See About Me
  • 2. Don't Let Me Slide
  • 3. Midnight in Harlem
  • 4. Bound for Glory
  • 5. Simple Things
  • 6. Until You Remember
  • 7. Ball and Chain
  • 8. These Walls
  • 9. Learn How to Love
  • 10. Shrimp and Grits (Interlude)
  • 11. Love Has Something Else to Say
  • 12. Shelter
  • 13. Easy Way Out
新世代の“3大ギタリスト”の1人として、また世界最高峰のスライド・ギタリストとして存在感を増しているデレク・トラックス。昨年のフジロック10で日本では,初めて妻スーザン・テデスキ(Vo.G)との夫婦共演を実現させたのも記憶に新しい。デレク以上にキャリアがあり、実力派シンガー&優れたギタリストのスーザンは、抜群の安定感で小雨降りしきるフジロックの会場を沸かせることに成功。来日時のインタビューで「いつか二人でアルバムを作ってみたい」と答えていたデレクだったが、1年を待たずして”テデスキ・トラックス・バンド”の名のもとにデビュー・アルバムが届けられた。全曲オリジナルで最新スタジオ録音となる本作。日々のささやかな喜びや悲しみを歌いあげるスーザンのソウルフルなヴォーカルとデレクのギターが聴くものの心をとらえて離さない。新生『テデスキ・トラックス・バンド』は総勢11名。(デレク・トラックス・バンドからはコフィ・バーブリッジとマイク・マティソンが参加。コフィは弟オーティル*オールマン・ブラザーズ と初の兄弟共演を果たした)。グラミー賞受賞歴多数の敏腕プロデューサー=ジム・スコットを共同プロデューサーに迎え、新たな音づくりに挑んだ意欲作を今、世に放つ。2011年4月から「デテスキ・トラックス・バンド」はツアーをスタートし各地で絶賛されている。7月にはモントルー・ジャズ・フェスティヴァルに出演予定!

メンバー:Susan Tedeschi(vocal,guitar)/Derek Truks (guitar)/Kofi Burbridge(keyboard,flute)/Oteil Burbridge(bass)/J.J.Johnson&Tyler Greenwell(drums)/Mike Mattison、Mark Rivers(harmony vocal)/Kebbi Williams(saxophone)/Maurice Brown(trumpet)/Saunders Sermons(trombone)


■ボーナストラック収録


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