瀧川ありさ

1991年、東京生まれのシンガーソングライター。


奥田民生率いるユニコーンをはじめ、CHEMISTRY、ゴスペラーズ、最近では西野カナといった人気アーティストを発掘してきた、
伝説のスカウトが惚れたグロッシーヴォイスと、風景を描くように紡ぎだされる歌詞とメロディーが魅力。


2015年3月、アニメ「七つの大罪」のエンディングテーマ「Season」でメジャーデビュー。
同年7月に2ndシングル「夏の花」をリリース。さらに「SUMMER SONIC 2015」へ初出演を果たす。
11月にはアニメ「終物語」のエンディングテーマとしてロングヒット中の3rdシングル「さよならのゆくえ」をリリース。
女子高生100人が選ぶ「クルコレランキング」で、デビュー曲から3作連続で1位を獲得。


同年11月に、初のワンマンライブをTSUTAYA O-nestにて開催。チケットは即日完売となる。
2016年2月には、原宿アストロホールにて2ndワンマンライブを開催。1stワンマンと同じく、即日即完となる。

2015年の活動が評価され、「第30回日本ゴールドディスク大賞」新人賞獲得。


2016年4月6日には、自身初となるバラード曲である4thシングル「Again」をリリース。

さらに、2016年6月には恵比寿LIQUIDROOMを含む東名阪ワンマンライブツアーの開催も決定するなど、
ライブアーティストとしてもシーンの内外から熱い注目を集めている。