16歳の女子高生シンガーソングライター、坂口有望(さかぐちあみ)

2001年2月20日生まれ。大阪の下町、天王寺出身・在住。ルーツミュージックはチャットモンチー、クリープハイプ、TAYLOR SWIFT。

ファイバリットアーティストはRADWIMPS、JOURNEY。大阪の女子高校に通いながら音楽活動中。現在高校2年生。

 

【2014年】

1月:弱冠13才・中学1年生の時、三国ケ丘FUZZにて初ライブを行う。圧倒的存在感を示し、FUZZイチ押しアーティストとなる。以後、曲作りをし、大阪・京都のライブハウスやストリートを中心に活動していく。

4月:中学2年生になる。

【2015年】

4月:中学3年生になる。

10月:ミナミホイール初出演

11月:鴨川にてクリープハイプの「二十九、三十」のカヴァーを披露。話題となりYoutubeで15万再生。

【2016年】

3月:関西ライブハウスなどによる10代才能発掘プロジェクト『十代白書 2016』準グランプリ獲得。

4月:高校入学

夏:自身手焼きのデモCDが1000枚の売り上げを記録し完売。

9月:タワーレコードから1st Indies Single「おはなし/地球-まる-」をリリース。

10月:ミナミホイール出演、入場規制がかかるほどの集客に。

11月:三国ケ丘FUZZにて初ワンマン、ソールドアウト。

【2017年】

2月:なんばHatchにて行われた真心ブラザーズワンマンライブのオープニングアクトを弾き語りで務める。

3月:タワーレコードから2nd Indies Single「厚底/15歳の詩」をリリース。

4月:高校2年生になる。東京初ワンマンを下北沢mona recordsにて行う。また、三国ケ丘FUZZでも2度目のワンマンを行う。両公演とも即ソールドアウト。