lamb of god is


Willie Alderウィリー・アドラー:lead and rhythm guitars


Chris Adlerクリス・アドラー:drums


Randy Blytheランディー・ブライズ:vocals


John Campbellジョン・キャンベル:bass


Mark Mortonマーク・モートン:lead and rhythm guitars





<これまでツアーで共演している主なバンド>


BRUTAL TRUTH、NAPALM DEATH、CANNIBAL CORPSE、GWAR、SIX FEET UNDER、SHADOWS FALL、AMEN、DARKEST HOUR、CANDIRIAなど




1994年 クリス・アルダー(ds)、ジョン・キャンベル(b)、マーク・モートン(g)が中心となりヴァージニア州リッチモンド(アメリカ)で前身バンドが結成。のちにランディ(vo)が加入しBURN THE PRIESTというバンド名を冠する。


1998年 BURN THE PRIESTとしてレジョン・レコードからアルバム『Burn The Priest』をリリース。プロデューサーはスティーヴ・オースティン(TODAY IS THE DAY)。


1999年 新メンバーとしてクリスの弟ウィリー(g)が加入。バンド名をLAMB OF GODに変名。


2000年9月 インディペンデントのプロセティック・レコードから1stアルバム『new american gospel』をリリース(日本盤はキングより 2001年3月21日リリース)。プロデュースは再びスティーヴ・オースティン。


2003年5月 2ndアルバム『as the palaces burn』をプロセティック・レコードからリリース。デヴィン・タウンゼント(STRAPPING YOUNG LAD等)とバンドとの共同プロデュース。


2003年7~8月 ANTHRAXとアメリカツアー


2003年10月末からMTV HEADBANGERS BALL TOURにKILLSWITCH ENGAGE、SHADOWS FALLらと出演。


2004年1月 初のDVD『terror and hubris』アメリカでリリース、ビルボード32位まで上昇。


2004年3月 Epicと契約し、2ndアルバム『as the palaces burn』のメジャー再リリース盤をリリース


2004年7月~9月オズフェスト出演


2004年9月 REVOLVERの表紙を飾る