▼1992年、SEAGULL SCREAMING KISS HER KISS HERを結成。インディー盤制作とライブをメインに活動を開始。



▼1995年、プロデューサーに中原昌也(暴力温泉芸者)を迎え、アルバム「GIVE THE BACK TO ME」をインディーズ(Hate It, Damn It Records)でリリース。



▼1996年、シングル「FLY」を小山田圭吾(CORNELIUS)主宰のレーベル "TRATTORIA/Polystar"からリリース。以来SEAGULL SCREAMING KISS HER KISS HER名義でTRATTORIAから、シングル4枚、オリジナルアルバム4枚、ライブアルバム1枚、ビデオ作品1本をリリース。



▼日本はもとより、BECK、SONIC YOUTHなど海外のミュージシャンからの支持も厚く、現在までにアメリカツアー6回、台湾ツアー、ショーン・レノン等と共演。各地で大成功を収めてきた。2000年には、FUJI ROCK FESTIVALへも出演。



▼2002年、突然の活動休止。しかし休止後もイギリスの名門レーベルCHERRY REDからアルバムがリリースされ、英雑誌『FACE』誌でのインタビュー&撮り下ろし撮影も果たすなど、あらためて評価の高さを裏付けた。



▼2002年、ソロ活動開始。時期を同じくして、本人からの熱いラブコールによりYUKI(ex.JUDY AND MARY/Epic)のソロデビューシングル「the end of shite」の作詞・作曲・プロデュースを手掛け、「the end of shite」は大ヒット(オリコン最高位6位)を記録する。



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▼2003年9月10日シングル「NEW LIFE」でKi/oon Recordsよりソロデビュー。デビューシングルがいきなりFM802のヘビーローテーションをはじめFM各局のエアプレイ、CS系ミュージックチャンネル等でもレコメンドされ話題になる。



▼11月26日 2ndシングル「FANTASY」をリリース。リリースを受け初のワンマン、そしてマンスリーにてアコースティックライブを都内ギャラリースペースにて展開。同年12月より神戸Kiss fmにて、レギュラーラジオ番組スタート。(現在毎週土曜日20:00~ 2004年9月末まで)



▼2004年1月7日 1stアルバム「Born Beatiful」をリリース。2月初の全国ツアー(名古屋・大阪・福岡・東京)を敢行。各地で大盛況の内に終える。



▼12月1日 3rdシングル「ユメミタイ(cherish my life)」リリース。タイトル曲の英語ver.が2005年春公開予定の手塚眞監督映画「シンクロニシティ」エンディングテーマ曲に決まる。



▼2005年3月16日 4thシングル「Silly Girl」リリース。

現在2ndアルバムリリースに向け、絶賛REC中。ソングライティング力の高さ、ネイティブな発音、GirlとWomenを自由に行き来する“クールとやさしさ” ”エッジとポップ”を兼ね備えた、クイーン オブ ポップ!!!!