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2004.05.09[21:33]
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「HIT THE SPOT SPCIAL」終了!!
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SME Records
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本日のSME Records 「HIT THE SPOT SPCIAL」はすべてのプログラムを無事終了いたしました。 お越しいただきました、皆様、会場に来られないけど、パソコンの前でレポートをご覧いただいた皆様、本当にありがとうございました。
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2004.05.09[21:24]
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アンコールセッション!
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SME Records
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再びSOUL‘d OUTが登場すると、彼らがSOSを呼び込んだ。「ホントに今日、詞を書いたんで、覚えてません!!」と自信マンマンにSOSのTAKEが語るのは、このイベントの転換中にも2アーティストで軽くセッションをみせたナンバー「THE DOT TO THE DOT」のこと。アンコールではその全貌が明らかにされ、豪華な2組でのライブがスタートした。テンポのよいナンバーに、場内には手拍子が溢れる。SOSのTAKEの「みんなにも歌ってほしい」という思いも見事に叶い、客席にマイクを向ければ「THE DOT TO THE DOT」の大合唱が聞けた。SOUL’d OUTのDiggyとTAKEが肩を組み、ステージ上を踊るように歩き回るシーンもあり、ほほえましいライブとなった。そして、ステージを去りながら共演したメンバー同士、固い握手を交わす。まさに「音楽はジャンルを超えて人と人の心をつなぐ」という壮大なテーマを目の当たりし、長いようで短いお祭りは終わった。(須田瑞穂)
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2004.05.09[21:06]
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SOUL'd OUT
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SME Records
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“HIT THE SPOT SPECIAL”、ラストはSOUL’d OUTが締めくくり。幕が上がると、一段高く作られたDJブースにShinnosukeが。重低音ビートが繰り出され、Shinnosukeが短いコール&レスポンスで盛り上げた後、会場を埋め尽くしたオーディエンスのスクリーミングのなか、最強の2MCの登場だ。白いジャケットに赤いキャップのDiggy-MO’、黒いパーカーに身を包んだBro.Hi。颯爽とビートに乗ってステージ狭しと駆け回る。1曲目「Flyte Tyme」から個性際立つ2人のラップが絶妙に絡み合っていく。2曲目は4月21日にリリースされた最新シングル「1,000,000 MONSTERS ATTACK」。メロウなエレピ・サンプリングをループさせたトラックは洗練された味わいを出しつつもグルーヴィー。「DE-VE-DE, DE-VE-DE-VE-DE…」(デベデ デベデベデ…)の決めのフレーズはオーディエンスと一緒に大合唱! Bro.Hiの「S.O!」というシャウトの後のブレイクには、ステージに負けじと「S.O!」とレスポンスするなど、オーディエンスの皆さん、息も合ってます。ラストは「HUNTER」~「SOUL’d OUT is Comin’」とたたみ掛け。先にBro.Hiがマシンガンラップを仕掛ければ、Diggy-MO’がさらに超速弾丸ラップで煽り返す。トラックの16ビートよりもさらに細かく刻まれたフロウが、唯一無比のヴァイブスを生み出していく。あー、腰が動いちゃう! 途中、Diggy-MO’の「しゃがめー」という一声で一斉にオーディエンスがしゃがみこむ。みずからもしゃがみこんで客席と目線の高さを同じにしたDiggy-MO’。「OK! SHIBUYA-AX、最高! みんなで一斉に声出して立ち上がろうぜ!」とシャウト。ステージと客席の距離を一気に縮めて、一気にエンディングへとなだれ込み。3日間のトリにふさわしいステージ、まさに白熱でした。(長尾泰)
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2004.05.09[20:26]
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Skoop On Somebody
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SME Records
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サブステージにはI WiSHのaiとBEAN BAGのYUMI、北出奈菜の美少女トリオ(笑)が登場。「3人でこうしてならんでると、姉妹みたいだね」といった仲良しムードで盛り上がったところで、Skoop On Somebodyのステージへとつなげる。しっとり系バラード「時計」からスタートすると、別れの曲にも関わらず、KO-ICHIROが奏でるKeyの音色は七色の暖かい世界を作り出した。今回はKO-HEY(Dr.)がパーカッションを担当し、サポートでアコースティックギターを加えたスペシャルなアコースティックでのステージだ。とはいえ、R&Bテイストの「Mood 4 LUV」では、TAKE(Vo.)を「元気いいねぇ」と言わしめるほど、「Oh Yeah!」という呼びかけに観客はハイテンションで応える。3曲目は今年リリースされたアルバム「HELLO MELLOW」より、「if・・・and if」を披露。TAKEは男の色気を感じさせる声で歌い上げる。叩くようなピアノ、シンバルが激しく鳴り響くカホーン、張り上げるようなボーカルと、彼らの迫力にだんだんと押されていき、知らず知らずのうちにSOSの世界に引き込まれてゆく。「このあとはSOUL’d OUTでノリノリになれるから、僕らはどうでたらいいか? と考えましたが、もう1曲、落ち着いたナンバーを」といって演奏し始めたのは、SKOOP時代の名曲「祈り」。シンプルな楽曲は、3人のコーラスがよく冴え渡る。最後にマイクを離し、生声でワンフレーズを歌い上げたTAKE。一段と大きな拍手とともに、SOSのライブは終わりを告げた。(須田瑞穂)
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2004.05.09[20:24]
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転換中!BEAN BAGと北出菜奈とI WiSHが登場!
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SME Records
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なんと!!!BEAN BAGと北出菜奈とI WiSHがサブステージに登場! 今回の「HIT THE SPOT SPECIAL」では、ライブとライブの合間にサブステージが展開されます。 メインステージとあわせて楽しめるようになっています!
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2004.05.09[19:49]
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OUTLAW
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SME Records
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音を奏でながら、ひたすらみずからの魂の深みへと沈積していく。そんなたたずまいにノックアウト! 今年1月にメジャーデビューした3ピースバンド、OUTLAWは骨太なギターサウンドと圧倒的な声の存在感でオーディエンスを耳をわしづかみにしていく。1曲目は、イノセントな過去の自分のなかに現在の自分を照らし出した「14才」。ギターのアルペジオと淡々とした歌で始まりながら、ドラムが入ってくるや怒涛のサウンドで駆け抜ける。新曲「明日も生かねば」もラウドなギターサウンドがズシリとした聴き応え。メジャーデビュー曲「僕の存在は嘘じゃなかった」はタイトル通り、レーゾンデートル(存在理由)を探し求めるシャウトが圧巻。疾走するビートと激しい感情の高まりが波動となって客席にまで押し寄せてくる。「初めて見る方も多いと思います。何かの縁で集まったみんな、最後まで“フェスティバル”していってください!」。シンプルなMCも潔い。ラストは「サヨナラ」。グイグイと突き進むビートとサウンドのなかに、惜別(恋だろうか、友情だろうか)の心象風景を刻み込んでいく。ストイックなまでにかき鳴らされるギターサウンドに、ふと浮かび上がる切ないメロディー、無垢な感情と苛立ちにも似た初期衝動がぶつかり合う。そんなOUTLAWの世界、圧倒的でした。(長尾泰)
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2004.05.09[19:39]
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転換 3 サブステージ / SOUL'd OUT & Skoop On Somebody
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SME Records
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なんと!!!SOUL'd OUTとSkoop On Somebodyがサブステージに登場! 今回の「HIT THE SPOT SPECIAL」では、ライブとライブの合間にサブステージが展開されます。 メインステージとあわせて楽しめるようになっています!
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2004.05.09[19:16]
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10,000 Promises.
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SME Records
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スクリーン代わりの緞帳に名前が映し出されると歓声が。それが開くとさらに大きな喜声が場内に充満し、10,000promises.が姿をあらわした。まずは涼しげなハーモニーが壮大感をかもし出す、デビューシングル「One True Love」。飾り気のないストレートな愛の言葉がつぎ込まれた歌詞は、思いかけず女心に浸透していく。「今日は雨ですね。こんな雨をこの曲で止ませて見せましょう」というYoheiの言葉で始まった2曲目は「雨上がり僕の心は」。先ほどよりも軽やかにステージ上を動き回り始めたメンバーとともに、観客も手拍子で盛り上がった。尾崎豊のカバーソング「OH MY LITTLE GIRL」は、テンプロらしい優しい曲調となって場内に広がっていき、とうとう次でラストとなった。4月にリリースされたばかりのニューシングル「Sailing」は、「愛する人を守っていきたい」という歌詞の内容からか、メンバー誰もが今までよりも真の強さを感じさせる歌声で歌いきり、幕を閉じた。たくさんの愛に満ちたテンプロのステージに、女性客は間違いなくメロメロになってしまっただろう。(須田瑞穂)
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2004.05.09[18:53]
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I WiSH
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SME Records
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ピアノの美しいイントロが響き、幕が上がるとステージ中央にヴォーカルaiがスッと立っている。その風情は野に咲く花のよう。BEAN BAG、北出菜奈とパワフルなステージが続いた後、I WiSHがしっとりとした空気を会場へと届けてくれる。naoのピアノ、サポートギタリストのアコギ、そしてaiのヴォーカルだけというシンプルなサウンドを聴かせてくれる。1曲目「明日への扉」は鮮烈な印象を残したデビューシングル。少し愁いを帯びたメロディーをしっとりと歌い上げていく。「きょう、I WiSHを聴きに来てくださった人はいますか? こういうときはそうじゃなくても“はーい”とうものですよ」。aiちゃん、面白すぎです(笑)。さらにMCは続き、本日は会場まで歩いてきたんだとか。飾らない魅力のaiちゃん、「よろしければ目を閉じて聴いてください」と2曲目の「ふたつ星」を紹介。アコギのアルペジオに乗ってそっとささやくように歌い始める。ファルセットを巧みに交えたたおやかな歌声は、情景が目に浮かぶよう。ラストは5月19日リリースの3rdシングル「約束の日」。恋愛三部作の最終章、というミディアムテンポのウェディングソングです。淡々と歌い始めながら、ラストではじんわりとした感動へと導いてくれる。そんな情感あふれるヴォーカルが見事でした。あ、MCもキュートでしたよ! (長尾泰)
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2004.05.09[18:49]
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転換 2 サブステージ / Skoop On Somebody
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SME Records
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なんと!!!Skoop On Somebodyがサブステージに登場! 今回の「HIT THE SPOT SPECIAL」では、ライブとライブの合間にサブステージが展開されます。 メインステージとあわせて楽しめるようになっています!
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2004.05.09[18:31]
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北出菜奈
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SME Records
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サブステージでのSOUL’d OUTによるミニライブのあと、今か今かと観客が待ち構える中登場したのは昨年秋にデビューした北出菜奈。履きふるしのブーツカットのジーンズをワイルドに着こなし、オープニング「赤い花」から会場を染める真っ赤なライティングに負けないくらいの情熱を込め、頭を振り乱しながら歌う。2曲目はデビューシングル「消せない罪」、ロックバラードの3曲目「瞬間」までを歌い終わったとき、どこまでも私たちを圧倒させる迫力のボーカルなのにも関わらず、なぜか彼女の内に秘められた弱さが痛烈に伝わってきてしまうことを少し不思議に思ったが、次のMCでその答えは明らかになった。「「消せない罪」を書いたあと、私にとっての「罪」について、改めて考えたとき、原点に戻るための曲を書こうと思いました」。そういって披露したのは最新シングル「撃たれる雨」だった。そこには力強く、たくましく生きる彼女の姿がある。そう、本当に強い人は自分の弱さを恥じないのだ。最後まで歌い終えると、ギターもピックもステージに投げつけるようにして、彼女はステージを後にした。最後の最後まで北出菜奈らしさを見せつけた彼女は、本当にかっこいい。(須田瑞穂)
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2004.05.09[18:20]
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転換 1 サブステージ / SOUL'd OUT
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SME Records
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なんと!!!SOUL'd OUTがサブステージに登場! 今回の「HIT THE SPOT SPECIAL」では、ライブとライブの合間にサブステージが展開されます。 メインステージとあわせて楽しめるようになっています!
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2004.05.09[18:05]
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BEAN BAG
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SME Records
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“SONY MUSIC Fes.2004”SHIBUYA-AX最終日、この日はSME Recordsのアーティストが出演。トップバッターは関西出身のBEAN BAG。何より、トレードマークのドレッドヘアー揺らしながらのYUMIのスコーンと抜けのいいヴォーカルが痛快です。サポートギターを加えたパワーポップ・サウンドも疾走感たっぷり。1曲目「アイコアイコ」からYUMIがステージ狭しと駆け回って盛り上げていく。ヘヴィロック風の2曲目「サファリ」ではラップを聴かせたり、3曲目「夢と希望」では叙情的なメロディーを紡いだり、懐ろも深そう。ラストは5月26日リリースのメジャー1stシングル「ユリーカ!」で締めくくり。サウスポーベースのカナザワコウスケ&ドラムのC-Tetsuの男性陣2人が繰り出す疾走感あふれる8ビートの刻み、伸びのあるヴォーカル、と持ち味を存分に聴かせてくれました。キャラも立ってて、今後が楽しみです。(長尾泰)
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2004.05.06[15:02]
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いよいよ始まります!
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SME Records
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いよいよ明日5/7〜5/9までの3日間、渋谷公会堂とSHIBUYA-AXにてSony Music Fes. 2004がスタートします!! オフィシャルサイトでは、当日のライブの様子を写真付きでお送りします!
SME Recordsは、5/9(日)SHIBUYA-AXにて開催されます!
乞うご期待!!!
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