番組:INTER FM「EVENING SESSION」
日時:9/11(日)20:30〜22:48
FUJI ROCK FESTIVAL ‘11に出演したGLASVEGASのスペシャル・インタビューをライブ音源と共にお届けします!
http://www.interfm.co.jp/eve/blog/

7/10(日)20:30〜22:48
INTER FM『EVENING SESSION』
6/8にリリースされたニューアルバム『EUPHORIC//HEARTBREAK』を特集致します!ぜひ、お聞き逃しなく!
INTER FM『EVENING SESSION』
最新アルバム『ユーフォリック///ハートブレイク』をひっさげ初となるフジロックへの出演が本日発表となっています!
『ユーフォリック///ハートブレイク』日本盤は、ボーナス・トラック3曲を追加し6月8日リリースです。
[担当:ひろぽん]
FUJI ROCK公式サイト
本国UKで発売となったばかりの最新作『ユーフォリック///ハートブレイク』日本盤の内容が決定しました。
ボーナス・トラック3曲追加収録(CD1枚組)。6月8日リリース予定です。
<ボーナス・トラック>
-Georgia, Walk With Me
-7AM Eternally
-Euphoria, Take My Hand (James Rutledge Remix)
あのウォール・オブ・サウンドは健在。美しい轟音があなたをエクスタシーに誘います。
[担当:ひろぽん]
先日行われた来日公演時のインタビューとライブ映像がオンエア決定!
-スペースシャワーTV『TRANSPORTER』
放送日:2/11(水)21時〜(リピート:2/15(日)24時〜)
スペースシャワーTV『TRANSPORTER』
グラスヴェガスの最新LIVEをオンエアー!
1月28日のNHK WEDNESDAY J-POPをチェック!!!
NHK BS2 18:00〜18:39
くわしくはコチラ!
■1月19日(月) InterFM 「BRIGHTSIDE 」13:00-15:00
初来日公演を行うGlasvegasがInterFMに生出演!!
バンドの登場は13:20頃の予定!お聞き逃しなく!
番組HP
FM高知の平日夕方の番組「Hi-Six Radio JAM」12月度パワープレイに
グラスヴェガスの「DADDY'S GONE」が選ばれました!
毎日流れますので高知の皆さんチェックしてくださいね!
月〜金16:00〜19:00
http://www.fmkochi.com/index.html
GyaOの洋楽クリップチャンネル『CLIP RING 洋楽』(毎週木曜更新)にて"Geraldine"がピックアップされました!
12/18までの期間限定でPVが無料で丸ごと見れちゃいますので、是非チェックしてみてくださいね♪
→CLIP RING 洋楽
GyaOの洋楽クリップチャンネル『CLIP RING 洋楽』(毎週木曜更新)にて"Daddy's Gone"がピックアップされました!
12/11までの期間限定でPVが無料で丸ごと見れちゃいますので、是非チェックしてみてくださいね♪
→CLIP RING 洋楽
11月12日に国内盤発売のグラスヴェガス!「これほど鳥肌がたったのは、オアシスの「Definitely Maybe」以来の事だ(英NME誌)など、本年度最重要バンドとして注目を浴びているグラスヴェガス、早くも来日公演が決定しました!
東京 1月20日(火)LIQUID ROOM
大阪 1月21日(水)BIG CAT
お問い合わせ:SMASH smash-jpn.com
http://www.smash-jpn.com
11月12日(水) FM NORTH WAVE MASTER'SLOCK 毎週月〜木 17:00〜20:00
グラスヴェガスアルバム特集☆
FM NORTH WAVE
10月28日(火) 24:15-24:45 tvk「洋楽天国TUESDAY」
11月12日、日本デビューのグラスヴェガス。
宮原亜矢さんの、“AYA’S リコメンド3”にてピックアップ!
グラスヴェガス担当者との軽快なやり取りにも注目!??
洋楽天国TUESDAY


UKを席巻中のグラスヴェガス、何と再びNMEの表紙に!
6月、アルバム・デビュー前にいきなりNMEの表紙を飾ると、UKでのアルバム・リリース直後の9月に再度NMEの表紙を飾りました!
全くの新人がこんな短期間で2度も表紙にフィーチャーされるのはかなり異例のこと。バンドに対する大きな期待が伺えます!
日本盤の発売日が11月12日に決定!!
日本盤のみの2大特典
■ボーナス・トラック2曲収録(既にプレミア化のEP盤から!)
「The Prettiest Thing On Saltcoats Beach」
(EP盤「ジェラルディーン」カップリング曲)
「A Little Thing Called Fear」
(EP盤「ダディーズ・ゴーン」カップリング曲)
■ビデオ・クリップ2曲収録(CDエクストラ仕様)
「Daddy's Gone」「Geraldine」
ジェームズ・アラン(Vocal)、ラヴ・アラン(Guitar)、ポール・ドナヒュー(Bass)、キャロライン・マッケイ(Drums)からなるUKはスコットランド、グラスゴー出身の4ピース。デビュー前からオアシスやプライマル・スクリーム、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインらを見出したアラン・マッギー(元クリエイション・レコーズ総帥)をして、「ジーザス&メリー・チェイン以来の衝撃」と言わしめる。NME誌には「今年最高のアルバム」と評され、3ヶ月のうちに2度も表紙を飾るなど、大絶賛を浴びている本年度最重要バンド。シューゲイズ・ノイズ、胸を締めつけるメロディー、深く心を打つ物語性の高いリリックからなる"21世紀型轟音ウォール・オブ・サウンド"とも称される彼らの作品はアート性と大衆性が見事に同居。サッカー・スタジアムでも様々な階層の人々が肩を組んで大合唱、だとか。
とにかく特大の爆音で聴くべし!!
オアシスやプライマル・スクリーム、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインなど現在もシーンに大きな影響を与え続ける偉才を見出したアラン・マッギーが
「ジーザス&メリー・チェイン以来の衝撃」
「グラスゴーのここ数十年で最も素晴らしいバンド」
と手放しで大絶賛!ロック・ファンに信奉者の多い目利きアランさんの言うことならば間違いありません!
地元UKではメジャー契約前に発表したEP「ダディーズ・ゴーン」がNME TRACK OF THE YEAR 2007に選出!
降り注ぐシューゲイズ・ノイズ、涙腺を刺激するリリック、胸を締め付けるメロディーが一体となった21世紀型爆音ウォール・オブ・サウンドでUK全土を席巻中!数々の絶賛コメント、ご覧下さい!
「これ程鳥肌が立ったのは"Definitely Maybe(オアシス1st)"か"Is This It(ストロークス1st)"を聴いた時以来だ」
「グラスヴェガスは今年最高のアルバムを作ってしまった」
「特別なバンドになるための条件を全て備えたバンドだ」
「リバティーンズがひとつの時代の始まり、アーククティック・モンキーズがその時代の真ん中なら、グラスヴェガスはその時代の終わりであり、それ以降永遠だ」
「ギターサウンドに身震い。最高に真摯で繊細なリリック。息をのむ程美しい。」
(以上、全てNME誌)
“これは間違いなく、彼らのDefinitely Maybeだ。”
---Observer Music Monthly
“60年代のアヴァンギャルドと、90年代のUKシューゲージが夢見るようなメロディ。
---The Independent
“誰もがテラスに出て大声で歌うべきノイズ・ポップの名曲達”
---Dazed & Confused
“オアシスも歯ぎしりしてうらやましがるコーラスの連続。”
-------Loaded
グラスヴェガスは音楽に秘められた可能性とパワーを引き出してくれる。
---The Independent
これは間違いなく、彼らのDefinitely Maybeだ。現代ノイズ・ホップ・シーンの神髄。
--- Observer Music Monthly
'国民的音楽'。今年最も待ち焦がれていたのがこのデビューアルバムだ。
--- Q Magazine
生まれた瞬間、もうクラシック
---Dazed and Confused
彼らに向けられた美辞麗句のすべてが真実だ。
---Uncut
ここ5年、あるいはそれ以上のUKギター音楽史の中で最もエキサイティングなアルバム
---The Word
グラスヴェガスの衝撃的デビューは、新しい音楽を聞く人のすべての期待を満たしてくれる。ヴィンテージなのに、完璧に新しい。今、買うべきだ。
---The Maxim
グラスヴェガスのデビュー作は怖いほど心に響く、まるで予言の書のようだ。
---Guardian Guide
新オアシスそれとも次代メリー・チェイン?答えはどちらでもない。そのどちらよりも優れているから。
---Observer MM
神経系統を直撃する津波のように盛り上げ、歌ってくれる。すばらしい!
---Daily Mirror