■6月28日(日) Inter-FM 「SOUL BLENDS」 15:00-
間もなく待望の来日を迎えるサイモン&ガーファンクルのアルバムを特集!
お聞き逃しなく!
詳しくはコチラ
TOKYO FM 「JET STREAM」
6/24(月)〜6/28(金)24:00〜25:00 5日間連夜放送
来日記念盤、ライヴアルバムを6/24にリリースするサイモン&ガーファンクルの
特集をいたします!5日間たっぷりお届けしますので、お聞き逃しなく!
ライブ・アルバムがリリースのS&G。
まるまる1時間特集しちゃいます!
お聞き逃し無く!
J-wave 「J'S SELECTION」
6/24(水) 27:00-
詳しくはコチラへ
■高品質時代の最も新しいハイクオリティディスク
現在お手持ちのCDプレーヤーで、小さなボリュームでも大音量でもその違いを実感できます。
■余すところなく伝わる臨場感
コンサート会場のVIPシートで聴いているような、最高のバランスと臨場感を楽しめます。
■『Blu-spec CD™』は通常のCDと同じ構造ですので、従来のCDプレーヤーでお楽しみ頂けます。
ご自宅のオーディオルームで、愛車の中で、アウトドアでお好きな場面で『Blu-spec CD™』のサウンドをお楽しみ下さい。
『Blu-spec CD™』の詳細や商品リストは『Blu-spec CD™』特集サイトをご覧ください。
特集サイトはコチラ(パソコン専用サイト)
全タイトル購入者特典として御用意しましたS&G特典BOXは応募者多数のため、
当初の案内より配送が遅れております。誠に申し訳ございませんが、しばしお待ち下さるようお願い申し上げます。
対象商品に封入されているS&G専用応募券を9枚官製はがきに貼って住所・氏名・年齢・電話番号を明記の上、下記宛先までご応募下さい。全9タイトル収納できるスペシャルボックスをもれなくプレゼントいたします!
▼応募先
〒 177−8691東京都石神井郵便局 私書箱32号 S&G紙ジャケ係
▼応募締切:2007年10月末日当日消印有効
(商品の発送をもって代えさせていただきます。特典の発送は2007年9月中旬以降を予定しております。なお海外からのキャンペーン応募はできませんのでご了承ください)
※おことわり:お届け先は日本国内に限らせていただきますので、あらかじめご了承願います。
This present will be for appliers from Japan only.We will not ship internationally.
対象商品
サイモン&ガーファンクル
8月8日発売
SICP-1481 「水曜の朝、午前3時」¥1.890(税込)
SICP-1482 「サウンド・オブ・サイレンス」 ¥1.890(税込)
SICP-1483 「パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム」 ¥1.890(税込)
SICP-1484 「ブックエンド」¥1.890(税込)
SICP-1485 「明日に架ける橋」¥1.890(税込)
9月5日発売
SICP-1538 「卒業-オリジナル・サウンドトラック」 ¥1.890(税込)
SICP-1539 「サイモン&ガーファンクル・グレイテスト・ヒッツ」 ¥1.890(税込)
SICP-1540 「セントラルパーク・コンサート」 ¥2,520(税込)
ポール・サイモン
9月5日発売
SICP-1541 「ポール・サイモン・ソングブック」¥1.890(税込)
詳細はコチラ⇒http://www.sonymusic.co.jp/high-hopes/
Sony Music Online Japanの2005年春スペシャルサイト「サクラサクソング」では、
3月31日(木)まで携帯のバーコード読み取り機能を利用した待ち受け画像プレゼント&春の着うた(R)特集を実施中!
サイモン&ガーファンクルも参加していますので、ぜひアクセスしてみてください!!
【期間:2005年3月31日(木)まで】
http://www.sonymusic.co.jp/graduation2005/
輸入盤が昨日発売になったS&Gの『オールド・フレンズ|ライヴ・オン・ステージ』ですが、同アルバムからの試聴を始めました。1曲のみになりますが、その盛り上がりと興奮を少しでも感じていただければ幸いです。国内盤は来年1/19発売(CD、DVD共)です!
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/SimonAndGarfunkel/SICP-697/
2003〜2004年に行われたサイモン&ガーファンクルの『オールド・フレンズ・ツアー』を収録した豪華2枚組CD+DVD、その名も『オールド・フレンズ:ライヴ・オン・ステージ』が、2005年1月19日に 株式会社ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルより日本発売されることが決定いたしました。
『オールド・フレンズ:ライヴ・オン・ステージ』は、20年ぶりに最近ツアーを行ったこの伝説的な2人組の豊富な名曲の数々を収録しているのみならず、2人の無比のキャリアに及んで、「サウンド・オブ・サイレンス」「アイ・アム・ア・ロック」「スカボロー・フェア」「明日に架ける橋」「ミセス・ロビンソン」「冬の散歩道」といった永遠のフェイヴァリット・ソングを収録しております。
さらに、ボーナストラックとして、80年代初期にポール・サイモンによって書かれた2人のレパートリーであり、このリリースの為に特別にアート・ガーファンクルがヴォーカルを加え初めてレコーディングされることになった「シチズン・オブ・ザ・プラネット」が収録されていることも話題のひとつです。 「“シチズン・オブ・ザ・プラネット”はポールが何年か前に作ったデモだった」とガーファンクルは最近語っています。「僕は常にあの曲が好きだったんだけど、僕たちはあの曲を何かに収録したことはなかった。ちょうど去年、台所でふと頭に浮かんだんだ。プレイしてまた大好きになった。僕は“シチズン・オブ・ザ・プラネット”の大の主唱者だよ」。
当作品には他にも、名高い音楽ジャーナリストデヴィッド・ワイルドによるライナーノーツや、フォト・ギャラリー、1970年のS&Gテレビ・スペシャルからの貴重な映像も収録。さらにCDとDVD共に収録されているスペシャル・ゲスト、エヴァリー・ブラザーズとサイモン&ガーファンクルの共演「バイ・バイ・ラブ」に加えて、DVDにはエヴァリーズの「ウェイク・アップ・リトル・スージー(起きろよスージー)」「オール・アイ・ハフ・トゥ・ドゥ・イズ・ドリーム」も収められています。
なお、このCDセットとDVDは共に、12月3日〜8日までにニュージャージーはメドウランドのコンチネンタル・エアラインズ・アリーナとニューヨーク市のマジソン・スクエア・ガーデンで行われた5公演から録られております。
【日本盤商品概要】
2枚組CD
タイトル:『オールド・フレンズ:ライヴ・オン・ステージ』(原題:Old Friends: Live On Stage)
発売日:2005年1月19日発売予定
価格:3780円(税込)
品番:SICP697-8
※DVDは2005年2月日本発売予定。価格及び品番などの詳細は未定となっております。
【収録曲】
CD Disc 1:
1. 旧友/ブックエンド(Old Friends/Bookends)
2. 冬の散歩道(A Hazy Shade Of Winter)
3. アイ・アム・ア・ロック(I Am A Rock)
4. アメリカ(America)
5. 動物園にて(At the Zoo)
6. ベイビー・ドライバー(Baby Driver)
7. キャシーの歌(Kathy’s Song)
8. トムとジェリーの話(Tom and Jerry Story)
9. ヘイ・スクールガール(Hey, Schoolgirl)
10. エヴァリー・ブラザーズ・イントロ(The Everly Brothers Intro)
11. バイ・バイ・ラブ(Bye Bye Love <The Everly Brothers with Simon & Garfunkel>)
12. スカボロー・フェア(Scarborough Fair)
13. 早く家へ帰りたい(Homeward Bound)
14. サウンド・オブ・サイレンス(The Sound of Silence)
CD Disc 2:
1. ミセス・ロビンソン(Mrs. Robinson)
2. スリップ・スライディン・アウェイ(Slip Slidin’ Away)
3. コンドルは飛んでいく(El Condor Pasa)
4. ニューヨークの少年(The Only Living Boy in New York)
5. アメリカの歌(American Tune)
6. マイ・リトル・タウン(My Little Town)
7. 明日に架ける橋(Bridge Over Troubled Water)
8. いとしのセシリア(Cecilia)
9. ボクサー(The Boxer)
10. 木の葉は緑(Leaves That Are Green)
11. ボーナストラック:シチズン・オブ・ザ・プラネット(Bonus Track: Citizen of the Planet)
DVD Act 1:
1. オープニング・モンタージュ(Opening Montage
2. 旧友/ブックエンド(Old Friends/Bookends)
3. 冬の散歩道(A Hazy Shade Of Winter)
4. アイ・アム・ア・ロック(I Am A Rock)
5. アメリカ(America)
6. 動物園にて(At the Zoo)
7. ベイビー・ドライバー(Baby Driver)
8. キャシーの歌(Kathy’s Song)
9. トムとジェリーの話(Tom and Jerry Story)
10. ヘイ・スクールガール(Hey, Schoolgirl)
11. エヴァリー・ブラザーズ・イントロ(The Everly Brothers Intro)
12. 起きろよスージー(Wake Up Little Susie)
13. 夢を見るだけ(All I Have To Do Is Dream)
14. バイ・バイ・ラブ(Bye Bye Love <The Everly Brothers with Simon & Garfunkel>)
15. スカボロー・フェア(Scarborough Fair)
16. 早く家へ帰りたい(Homeward Bound)
17. サウンド・オブ・サイレンス(The Sound of Silence)
DVD Act 2:
18. オープニング・モンタージュ(Opening Montage)
19. ミセス・ロビンソン(Mrs. Robinson)
20. スリップ・スライディン・アウェイ(Slip Slidin’ Away)
21. コンドルは飛んで行く(El Condor Pasa)
22. キープ・ザ・カスタマー・サティスファイド<ご機嫌いかが>(Keep The Customer Satisfied)
23. ニューヨークの少年(The Only Living Boy in New York)
24. アメリカの歌(American Tune)
25. マイ・リトル・タウン(My Little Town)
26. 明日に架ける橋(Bridge Over Troubled Water)
27. いとしのセシリア(Cecilia)
28. ボクサー(The Boxer)
29. 木の葉は緑(Leaves That Are Green)
30. 59番街橋の歌<フィーリン・グルーヴィー>(The 59th Street Bridge Song (Feelin’ Groovy))
※上記本編映像他、特典映像付き
全米で大反響を巻き起こしているサイモン&ガーファンクルの
“OLD FRIENDS”ツアーですが、現地時間の12月2、3、4日、
いよいよ故郷ともいうべきニューヨーク・マディソン・スクエア・
ガーデンで行われました。
さすがは彼らとの結びつきも特別に強い土地柄、公演開始前から
スタンディング・オベーションを受け、ファンの歓迎っぷりも
ひときわ熱いものがあったようです。
そんな素晴らしいライヴの様子は、↓でも紹介されました!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031204-00000102-reu-ent
究極のベスト盤『THE ESSENTIAL SIMON & GARFUNKEL』のリリ
ース、ますます盛り上がる北米ツアーにちなんで、特集サイトを
OPENしました!
サイモン&ガーファンクルの歩みや最新TVスポットなど、特集
サイトならではの内容もあります。今後の彼らの動きもフォロー
していきますので、↓のURLから是非ご覧下さい。
※このサイトはPCからのみご覧いただけます。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/SimonAndGarfunkel/
再結成北米ツアーでの元気な姿で米国中に感動を巻き起こして
いるサイモン&ガーファンクルの、一挙40曲も収録した究極の
ベスト盤『THE ESSENTIAL SIMON & GARFUNKEL』が11/27(木)
ついに発売になりました!
珠玉の名曲達を、5タイトルのオリジナル・アルバムからはもちろ
ん、1967年録音の貴重なライヴ盤からの音源も収録。2人のハーモ
ニーとサイモンのギターによるシンプルなサウンドも楽しめると
いう“一味違う”ベスト盤となっています!
http://www.sonymusic.co.jp/SimonAndGarfunkel
10月16日のスタート以来、全米を感動の渦に巻き込んでいる
今回の「オールド・フレンズ」ツアーですが、11月12日(現地
時間)に予定されていたカリフォルニア州サクラメントでの
コンサートが急遽「11月20日に延期」というニュースが飛び込んできました。
なんでも、アートの喉の状態をおもんばかっての延期だとか。
ちょっと心配ですね。
ただ今回の延期により、14日のコンサートまで間隔が開く形になりましたので、
きっとゆっくり休んで良くなっていることでしょう!
サイモン&ガーファンクル復活の日がやってきた。
2003年10月16日、ニューヨーク南西に車で約3時間のペンシルバニア州ウィルクス・バレにあるワコビア・アリーナを埋め尽くした1万人の観客!
定刻の午後8時(現地時間)を20分ほど過ぎ照明がおち、サイモン&ガーファンクルの幼少時代から今までの姿がスクリーンに映し出されると観客は総立ち、口笛や歓声で隣の人の声も聞こえないほど。
そしてギター2本、キーボード2台、ベース、ドラム、パーカッションの7人編成のバンドを引きつれ現れたサイモン&ガーファンクル。
ポールはお気に入りの黒のズボンに黒のTシャツ、紺のジャケット。
一方アートはセントラルパーク・コンサートを彷彿とさせる白いシャツにベスト。
二人とも実物のほうが遙かに若々しい。
まず歌い出しは今回のツアーのテーマである「旧友」、続いてアップテンポの「冬の散歩道」、会場では踊り出す人や一緒に歌う人が!
「アイ・アム・ア・ロック」「アメリカ」「動物園にて」から「ベイビー・ドライバー」へのメドレー、そして「ポールの書いた曲の中でも最高の一曲」アートが言って歌った「エミリー・エミリー」。
ゲストとしてエバリー・ブラザースが登場、「起きろよスージー」「夢をみるだけ」「レット・イット・ビー・ミー」を立て続けに歌い、そこにサイモン&ガーファンクル混ざっておなじみ「バイ・バイ・ラブ」を歌って会場は大興奮状態!
ゲストが去ったあとは名曲中の名曲「スカボローフェア」「早く家に帰りたい」、そして会場が最高に沸いた「サウンド・オブ・サイレンス」はポールのギター・ソロで始まった。
ここでまた会場は暗転、スクリーンに1960年代後半のアメリカの風俗が映し出され、ところどころに映画「卒業」のカットが挟み込まれる。
ダスティ・ホフマンが「僕を誘惑してるのかい」と言い、ミセス・ロビンソン役のアン・バンクロフトが妖艶に微笑んだとたんに始まった「ミセス・ロビンソン」。
さらに「スリップ・スライディン・アウェイ」「コンドルは飛んで行く」「キープ・ザ・カス
タマー・サティスファイド(ご機嫌いかが)」「アメリカの歌」「いとしのセシリア」「マイ・
リトル・タウン」、そして最後の曲「明日に架ける橋」では2コーラス目をポールが歌うという珍しい構成。
アンコールは「ボクサー」「ソング・フォー・ジ・アスキング」、2度目のアンコールで
「59番街橋の歌(フィーリング・グルーヴィー)」。
アンコールをいれて全24曲、終了時間は午後10時30分。この2時間ちょっとの時間中、会場は興奮のるつぼ、スタンディング・オベーションの嵐だった!!
Old Friends (旧友)
A Hazy Shade of Winter (冬の散歩道)
I Am a Rock
America
It's All Happening at the Zoo (動物園にて)
Baby Driver
Kathy's Song
Hey, Schoolgirl
Everly Brothers
Wake Up Little Susie
Dream
Let it Be Me
Bye Bye Love (with Simon & Garfunkel)
Scarborough Fair
Homeward Bound (早く家に帰りたい)
The Sound of Silence
Mrs. Robinson
Slip Slidin' Away
El Condor Pasa (If I Could) (コンドルは飛んでいく)
Keep the Customer Satisfied (ご機嫌いかが)
The Only Living Boy in New York
American Tune (アメリカの歌)
Cecilia (いとしのセシリア)
My Little Town
Bridge Over Troubled Water (明日に架ける橋)
[アンコール]
The Boxer
Song for the Asking
The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy) (59番街橋の歌)
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きっと日本にも来てくれることを期待しつつ、まずはお部屋で彼らの曲
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奇跡の再結成、サイモン&ガーファンクルの全米ツアーが10/16(現地時間)
ペンシルヴァニア・ウィルクスバーレのWachovia Arenaで、スタートし
ました!
きっと、ものすごい盛り上がりでしょうね!
情報など入り次第、またお伝えします!
全米で熱狂的な盛り上がりを見せている「Old Friend」ツアーですが、
さらに以下の5公演が追加になり、なんと全40公演になりました!
ホントにスゴイことになってます!!
今回追加の5公演は、以下の通りです。
11/19 アナハイム、カリフォルニア
12/ 8 イーストラザフォード、ニュージャージー
12/15 ワシントンDC
12/20 アトランタ、ジョージア
12/21 タンパ、フロリダ
サイモン&ガーファンクル 20年振りの再結成全米ツアー、続報です!
当初「10/18スタート」と伝えられましたが、その前10/16に追加公演が
加わるなど、北米でも大盛り上がりっぷりが伺えます。
実際、チケットは“バカ売れ”だそうです!
以下、9/29時点での全米ツアー・スケジュールです。
10/16 ウィルクスバーレ、ペンシルヴァニア
10/18 オバーンヒルズ、ミシガン
10/19 オバーンヒルズ、ミシガン
10/20 クリーヴランド、オハイオ
10/22 コロンブス、オハイオ
10/24 シカゴ、イリノイ
10/25 シカゴ、イリノイ
10/26 セントポール、ミネソタ
10/27 セントポール、ミネソタ
10/30 デンバー、コロラド
11/ 1 シアトル、ワシントン
11/ 2 ポートランド、オレゴン
11/ 4 サンノゼ、カリフォルニア
11/ 5 サンノゼ、カリフォルニア
11/ 6 オークランド、カリフォルニア
11/ 8 ラスヴェガス、ネヴァダ
11/ 9 フェニックス、アリゾナ
11/12 サクラメント、カリフォルニア
11/14 アナハイム、カリフォルニア
11/15 サンディエゴ、カリフォルニア
11/17 ロサンジェルス、カリフォルニア
11/18 ロサンジェルス、カリフォルニア
11/28 アトランティックシティ、ニュージャージー
11/29 アンカスヴィル、コネティカット
11/30 トロント(カナダ)
12/ 2 ニューヨーク
12/ 3 ニューヨーク
12/ 4 ニューヨーク
12/ 7 イーストラザフォード、ニュージャージー
12/ 9 フィラデルフィア、ペンシルヴァニア
12/11 ボストン、マサチューセッツ
12/13 ボストン、マサチューセッツ
12/14 ワシントンDC
12/17 マイアミ、フロリダ
12/18 サンライズ、フロリダ
“伝説のデュオ”=サイモン&ガーファンクルがついに再結成、全米ツアー
敢行のニュースが届きました!
今年のグラミー賞:功労賞受賞式では久々に2人揃っての演奏などもありま
したが、本格的なツアーはなんと「20年ぶり」!!
今回のツアーは「The Old Friends Tour」と題されて、彼らの曲である
Old Friend(邦題:旧友 『ブックエンド』収録)にひっかけたタイトルに
なっており、10月18日デトロイト郊外のオバーン・ヒルズを皮切りに12月半ば
まで全米32カ所を巡る予定になっています。
詳しい続報が入り次第、またお伝えしますので、チェックしていて下さい!