SPACE SHOWER TV【FUJI ROCK FESTIVAL’10 特集】
10/11(月)25:00〜26:00 初回放送
【再放送】 10/16(土)4:00〜、10/22(金)24:00〜
な、なんと!ザックが今回の来日で、ワン・デイ・アズ・ア・ライオンとしてインタビューを受けてくれました!
ザックのインタビューは、少なくても日本では10年以上行われていないので、まさに奇跡!
以下の激レア・インタビュー、お見逃しなく!
8/17売 CROSSBEAT 10月号
9/1売 ROCKIN ON 10月号
9/20売 MUSIC MAGAZINE 10月号
ここ日本でワールド・プレミア・ライヴを行ったワン・デイ・アズ・ア・ライオンのセットリストを大公開!
ONE DAY AS A LION set list
FUJI ROCK FESTIVAL (White Stage): Sat, 7/31 2010
1. Ocean View (*)
2. Rockers
3. If You Fear Dying (*)
4. Last Letter (*)
5. Swampy
6. Wild International (*)
7. Peart Plus
8. One Day As A Lion (*)
TOKYO SHOW (Unit): Fri, 8/6 2010
1. Ocean View (*)
2. Rockers
3. If You Fear Dying (*)
4. Swampy
5. Last Letter (*)
6. Wild International (*)
7. Lion Dance
8. One Day As A Lion (*)
(*) from EP 「One Day As A Lion」より
それ以外は新曲(タイトルは<仮>)
↓のスタッフ・ブログに東京公演のライヴ写真&こぼれ話もUPしてますので、是非チェックを♪(*)
MOSHers delight 「獅子奮迅」
7/31(土)にフジロックFES10にて「ワールドワイド・プレミア」ライヴを行った、ワン・デイ・アズ・ア・ライオンのライヴ写真を↓のスタッフ・ブログにアップ!
スタッフが垣間見た、ザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)のこぼれ話も記しているので是非チェックを。
それにしても、スゴかった・・・。
MOSHers delight 「眠れる獅子がっ!」
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの「闘う声」、ザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)が、元マーズ・ヴォルタの超絶ドラマー、ジョン・セオドアと発動させた新プロジェクト「ワン・デイ・アズ・ア・ライオン」。
ギターレス/ベースレスという、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンとは間逆の編成ながら、今まで以上にリアルなザックの叫びが込められた、ワン・デイ・アズ・ア・ライオン世界初の記念すべきワールド・プレミア・ライブの場としてここ日本でのフジロック・フェスティバル’10でのライブが予定される彼らが、フジロックへのウォーミング・アップ・ギグを7/17&18にポモナとLAにて緊急決行した。
ライヴ実施の発表がされたのが7/12、そして実際のライヴはその週末の2日間という“超”緊急っぷり。さらに7/17のポモナはキャパなんと80人、翌日18日のLAライヴもわずか200人という激レア・ライヴ!
サポートのキーボード・プレイヤーとして、究極のノイズ・アート集団“ロカスト”のジョーイ・カラムを迎えた3人編成でステージに立ったワン・デイ・アズ・ア・ライオンは、初日には新曲を含む計9曲(約40分)を披露、翌LAギグのオーディエンスの中には、レイジ〜のトム・モレロ(g)の姿もあったというから驚きだ。
ライヴは、オープニング「オーシャン・ビュー」から強烈なエネルギーが爆発、ザックはステージ上を所狭しとジャンプを繰り返しながら弾丸ラップを浴びせ、またジョン・セオドア(dr)の超絶ドラミングは、時にハードコア、時にフリー・ジャズのように変幻自在にリズムを操り、EPで聴くよりも格段にシャープで雄々しいものだっという。
また披露された新曲の中には、ボブ・マーリーを彷彿させるような新機軸のものがあったり、またステージ上でなんとザックが時折笑顔を見せることもあったそうで、レイジ〜のそれとは明らかに異なる貴重なものだったとのこと。
2010年年末にはニュー・アルバムの発売が予定されているというワン・デイ・アズ・ア・ライオンだが、一足前にその全容を体験できるのは、ここ日本でわずかあと10日後!
果たしてフジロックのステージではどんな楽曲を披露してくれるのか・・・?
ワールドワイド・プレミアとなるフジロックFES、さらに(LAでのライヴに負けず劣らずの)激レア単独公演をお見逃しなく!
ONE DAY AS A LION Japan tour 2010
7/31(土) 苗場:フジロック・フェスティバル10
8/3(火) 大阪:ビッグ・キャット
8/4(水) 名古屋:クラブクアトロ
8/6(金) 東京:代官山UNIT 【SOLD OUT!】
【問】SMASH
なお、他ライヴ写真は↓のスタッフ・ブログへUPしているので、こちらも是非チェック♪
MOSHers delight「ついに解禁!」(携帯&PC共通)
フジロックFES10にてワールドプレミアでライヴ、その後に単独ツアーを行う、ザック・デ・ラ・ロッチャ率いるONE DAY AS A LION、東京公演が即日完売となりました!
ONE DAY AS A LION Japan tour 2010
7/31(土) 苗場:フジロック・フェスティバル10
8/3(火) 大阪:ビッグ・キャット
8/4(水) 名古屋:クラブクアトロ
8/6(金) 東京:代官山UNIT 【SOLD OUT!】
【問】SMASH
残る大阪&名古屋公演も「残りわずか」とのこと。
ザックがこんなに至近距離で見れるなんて、はっきり言って「奇跡」なので、この機会を絶対にお見逃しなく!
フジロックFES10にてワールドワイド・プレミア・ライヴを行うONE DAY AS A LION、なんと単独公演も決定!
ONE DAY AS A LION Japan tour 2010
7/31(土) 苗場:フジロック・フェスティバル10
8/3(火) 大阪:ビッグ・キャット
8/4(水) 名古屋:クラブクアトロ
8/6(金) 東京:代官山UNIT
【問】SMASH
チケット即完必至!その前に絶対に要チェックです!
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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの「闘う声」、ザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)が、
新プロジェクト“ワン・デイ・アズ・ア・ライオン”の「ワールド・プレミア」ライヴを、
日本<フジロック・フェスティバル’10>で行うことを発表!
ギターレス/ベースレスという、究極のユニットで放たれる「ライオン」の新たなる咆哮・・・
世界が羨やむ7/31(土)の苗場フジロック会場で、我々は時代の目撃者になる!
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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの「闘う声」、ザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)が、
元マーズ・ヴォルタの超絶ドラマー、ジョン・セオドアと発動させた新プロジェクト
「ワン・デイ・アズ・ア・ライオン」で、初来日することが発表された。
ワン・デイ・アズ・ア・ライオンでのライヴは、なんとこの日本でのパフォーマンスが「世界初」!
そして、ワールド・プレミアとして選ばれた先は、フジロック・フェスティバル’10!
90年代の最重要ロック・バンドであるレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンから
「アーティスティックかつ政治的な理想を蝕む」という声明文とともにバンドを去った2000年10月18日以降、
07年に突如行われた再結成ワールド・ツアー以外、公に姿を現すことはほとんどなかったザック・デ・ラ・ロッチャが、ついに本格始動!
「ワン・デイ・アズ・ア・ライオンは、警告であり、約束だ。」というメッセージと共に08年に電撃発表した本プロジェクト、
ワン・デイ・アズ・ア・ライオン。そこにあるのは、ジョンのドラムとザックのヴォーカル&キーボードのみ。
ギターレス/ベースレスという、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンとは間逆の編成ながら、
今まで同様に、いや、今まで以上にリアルなザックの叫びが込められた、
ワン・デイ・アズ・ア・ライオンの音源として現在までに発表されているのは、
5曲入りEPのみ。年内にはフル・アルバムの発売も予定しているという彼らだが、
果たしてフジロックのステージではどんな楽曲を披露してくれるのか・・・?
世界が羨やむ7/31(土)の苗場フジロック会場で、我々は時代の目撃者になる!
「2008年電撃ニュース」の一つだったこのワン・デイ・アズ・ア・ライオン他、最近のエピタフ・レーベルは大物バンドのサイド・プロジェクトや移籍バンド、良質新人バンドのリリース・ラッシュ!
そんなエピタフの”新たな波=new wave”をもっと皆さんに感じてもらおうじゃないかっ!ということで、2/18よりエピタフ"new wave"キャンペーンがスタートします。
対象商品に貼ってある応募ステッカー2枚を貼って送ると、なんと応募者全員に「エピタフ・ロゴ入りオリジナル・コインケース」がプレゼントされちゃうという太っ腹企画。
その他「キミの"new wave"が見つかる診断テスト」もあるので、まずは本日2/10よりアップした↓キャンペーン・サイトを要チェック♪
(キャンペーン・サイト内「診断テスト」はパソコンのみの機能となります)
エピタフ"new wave"キャンペーン
本日10/1付より、ONE DAY AS A LION全5曲の着うた(R)&着うたフル(R)が世界最速で配信スタート!
いち早くダウンロードして、キミの携帯をONE DAY AS A LION仕様にしちゃおう♪
↓の携帯サイトへGO!
(着うた(R)は有料のサービスで、対応機種のみお楽しみいただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/onedayasalion
ザック(vo)が語ったONE DAY AS A LIONのインタビュー記事が10/1売ROCKIN ON11月号に掲載!
これはアメリカ発売時頃LA TIMESに語ったもので、おそらく世界唯一。
ザックが語ったONE DAY AS A LIONの未来とは?
超貴重なインタビューをお楽しみに!!
ROCKIN ON
9/24の日本盤発売を記念して、当Sony Music Shopで「送料無料」キャンペーンをスタート!
現在は輸入盤(はっきりいって激安!)のみが対象ですが、9/24からは日本盤<歌詞(タイプ打ちされたもの)・対訳、ライナーノーツ/さらに先着購入特典でステッカー付!>も対象となります。日本盤予約ももちろん可能。
10/10までのキャンペーンなおで、この機会に是非チェック!
Sony Music Shop「ONE DAY AS A LION」日本盤
Sony Music Shop「ONE DAY AS A LION」輸入盤
(試聴はパソコンから、送料無料のCDご注文はパソコン&携帯からご利用いただけます)
7/22にアメリカ盤が発売となる「ONE DAY AS A LION」EPから1曲、「Wild International」がmyspace解禁となりました!
これを聴いて7/22に備えよう!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.myspace.com/onedayasalion
「ワン・デイ・アズ・ア・ライオンは、警告であり約束だ。」
RAGE AGAINST THE MACHINEザック・デ・ラ・ロッチャ(vo)と、元THE MARS VOLTAジョン・セオドア(dr)による新プロジェクト「ONE DAY AS A LION / ワン・デイ・アズ・ア・ライオン」、エピタフ・レーベル傘下ANTIより緊急リリース決定!!
ANTI(アンタイ)とは、エピタフ傘下にあり、トム・ウェイツや故ジョー・ストラマー、はたまたロカスト等を筆頭に、いわゆる”サウンド”だけでなく精神的な「ANTI」スピリットを体現するアーティストを支える良心的レーベル。既成概念にとらわれない自由かつ芸術性の高い作品を排出するレーベルとして評価を受けるANTIレーベルと、このONE DAY AS A LIONの方向性は、まさに相思相愛といったところ。
7/1の公式発表まで、レーベル・サイトはもちろん世界中のどのニュース・ソースにも情報が載らなかったばかりか、検索サイトでも全くひっかかることのなかった、この超極秘事プロジェクト「ONE DAY AS A LIONE」の5曲入り同名タイトル・アルバムは、本国アメリカで7/22発売予定(日本盤は9/24予)。
以下、本日全世界に配信されたプレス・リリース訳となります。
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【ONE DAY AS A LION / ワンデイ・アズ・ア・ライオン】
★ ザック・デ・ラ・ロッチャ <レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン>: ヴォーカル&キーボード
★ ジョン・セオドア
この度、エピタフ傘下のANTIレーベルより、ザック・デ・ラ・ロッチャ(レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン)とジョン・セオドア(ex: マーズ・ヴォルタ)によるプロジェクト“ワン・デイ・アズ・ア・ライオン”がリリースされることが決定した。同志であり個性的な2人による現在進行中の独創的なこのユニットは、本国アメリカで7月22日に同名タイトルのデビューEPを発売予定だ。 (注:日本盤は9/24発売(予))
以下は、バンドからのコメントである。
「ワン・デイ・アズ・ア・ライオンは、警告であり、約束だ。」
「キック・ドラムとスネア・ドラムの間の空間に存在する可能性を、大胆に肯定した作品だ。絵画のように組み立てられた文化的景観(または人間と自然との相互作用によって生み出された景観)と、表面に出てこない社会経済の残忍な現実との間に存在する、本能的な緊張状態を“音”で表現した。」
「“ワン・デイ・アズ・ア・ライオン”は、ザック・デ・ラ・ロッチャとジョン・セオドアのコラボレーションによってカリフォルニア州ロサンゼルスのスタジオで生まれた作品である。」
「バンド名は、チカーノの伝説的カメラマン“George Rodriguez / ジョージ・ロドリゲス”が1970年に撮影した作品に由来している。それはロサンゼルス市ボイルハイツ地区にある「It’s better to live one day as a lion, than a thousand years as a lamb(1000年子ヒツジとして生きるよりも、1日ライオンとして生きる方がいい」と書かれた白壁が中央に写っている写真であり、このレコードは、余計なものを一切排除し、その心情を“音”で体現しようとした作品だ。」
【収録曲】
01 – Wild International / ワイルド・インターナショナル
02 – Ocean View / オーシャン・ビュー
03 – Last Letter / ラスト・レター
04 – If You Fear Dying / イフ・ユー・アー・ダイング
05 – One Day As A Lion / ワン・デイ・アズ・ア・ライオン
【クレジット】
-Recorded By Robert Carranza(Bjork, Ozomatli, Jack Johnsonなど) @ Ocean Way Recording
-Mixed By Mario C. (Beastie Boys、Beck, G.Loveなど) @ MCJ Studio
-Mastered By Chris Gehringer @ Sterling Sound
http://onedayasalion.org