1992年にシングルEP『Rancid』でデビューを果たしたランシドが、今年で20週年!
それを祝してスペシャル映像が以下のオフィシャルサイトにアップされました!
RANCIDオフィシャルサイト 「20 Years of Rancid」
9/1に発売となった、RANCID影の番長マット(b)のソロ・プロジェクト「デビルズ・ブリゲイド」の最新インタビューは↓をチェック!
なかなか取材を受けることのないマットの貴重なインタビューです!
9/30売 FLJ vol.14
10/19売 BASS magazine 11月号
10/末売 EAT vol.95
なお、このインタビュー実現に伴う「ちょっといい話」を↓のスタッフ・ブログにアップ!
コチラも是非チェックしてみてください。(PC&携帯共通)
MOSHers delight「能ある鷹が隠していた爪」
ランシドを長年撮り続け、バンドが最も信頼しているカメラマンの一人である邦フォトグラファー、Mitch Ikeda氏のオフィシャル・ウェブサイトがオープン!
(Mitch Ikeda氏はランシドの最新作『レット・ザ・ドミノズ・フォール』アルバムのジャケット・カヴァー写真を撮った人としても有名)
さらに、ここでしかゲットできない「ランシド公認」Tシャツも販売スタートとのことなので、是非チェックを!
http://www.mitchikeda.com
全国7都市計10公演のジャパン・ツアーを大成功のうちに終了させたランシド。彼らのライヴは毎夜チェンジされることでも有名ですが(だからこそ面白い!)、東京2公演のセットリストを大公開!
RANCID set list @ ZEPP (Fri, 10/9 '09)
1. Fall Back Down (6)
2. Roots Radicals (3)
3. Last One To Die (7)
4. Journey To The End Of The East Bay (3)
5. Back & Blue (2)
6. Salvation (2)
7. Bloodclot (4)
8. Olympia WA (3)
9. Maxwell Murder (3)
10. Oh,Oh,I Love Her So (RAMONESのカヴァー)
11. L.A. River (7)
12. Lady Liberty (4)
13. East Bay Night (7)
14. The 11th Hour (3)
15. I Wanna Riot (*)
16. Dead Bodies (5)
17. Adina (1)
18. Who Would've Thought (4)
19. Nihilism (2)
20. Something In The World Today (4)
21. Time Bomb (3)
22. The Wars End (3)
23. Gunshot (2)
24. Old Friend (3)
25. Tenderloin (3)
26. Radio (2)
-encore-
27. Ruby Soho (3)
RANCID set list @ STUDIO COAST (Sun, 10/11 '09)
1. Fall Back Down (6)
2. Roots Radicals (3)
3. Last One To Die (7)
4. Journey To The End Of The East Bay (3)
5. Knowledge (**)
6. Salvation (2)
7. Bloodclot (4)
8. Olympia WA (3)
9. Maxwell Murder (3)
10. Oh,Oh,I Love Her So (RAMONESのカヴァー)
11. L.A. River (7)
12. Lady Liberty (4)
13. East Bay Night (7)
14. The 11th Hour (3)
15. I Wanna Riot (*)
16. Dead Bodies (5)
17. Rejected (1)
18. Who Would've Thought (4)
19. St. Mary (2)
20. Something In The World Today (4)
21. Time Bomb (3)
22. The Wars End (3)
23. Tenderloin (3)
24. Old Friend (3)
25. Listed M.I.A. (3)
26. Radio (2)
-encore-
27. Ruby Soho (3)
(1) from 1st album「Rancid」
(2) from 2nd album「Let's Go」
(3) from 3rd album「...And Out Come The Wolves」
(4) from 4th album「Life Won't Wait」
(5) from 5th album「RancidX」
(6) from 6th album「Indestructible」
(7) from 7th album「Let The Domines Fall」
(*) from 「B-sides and C-sides」
(**) from Operation Ivy「Operation Ivy」
また以下スタッフ・ブログにライヴ写真も初公開!
↓をクリック♪
(携帯/PC共通)
MOSHers delight「オトコの中のオトコ」
まもなくジャパン・ツアーを行うランシドから、ビッグ・プレゼント!
最新アルバム『Let The Dominoes Fall』からの2ndビデオ「Up To No Good」を、世界中のどこよりも早く日本での公開を希望してくれたのです!
相変わらず太っ腹な兄貴達、日本では↓のオフィシャル・サイトにてまずは43秒の試聴がスタート!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
追加公演に続き、各公演のサポート・アクトが決定!
RANCID Japan tour 2009
10/1(木) 大阪:BIG CAT <追加公演>
10/3(土) 福岡:ドラムロゴス <support act: BATTLE OF NINJAMANZ>
10/4(日) 広島:クラブクアトロ <support act: RADIOTS>
10/5(月) 大阪:なんばHatch <support act: COBRA>
10/6(火) 名古屋:ダイヤモンドホール <support act: SA>
10/8(木) 仙台:ZEPP <support act: SA>
10/9(金) 東京:ZEPP <support act: SA>
10/11(日) 東京:スタジオコースト <support act: COBRA>
10/12(月・祝) 横浜:ベイホール <support act: THE CHERRY COKE$>
10/14(水) 東京:渋谷クラブクアトロ <追加公演>
Opening DJ:DJ HIKARU (BOUNTY HUNTER) <全公演>
【info】クリエイティブマン
いよいよジャパン・ツアーが来月に迫ったランシドからスペシャル・プレゼント!
PUNKSPRING08出演時の貴重なライヴ映像が、今回のジャパン・ツアー終了までの期間限定でアップ!!
この映像を見たら、ライヴがさらに楽しみになっちゃうこと間違いナシ!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
クリエイティブマン「RANCIDライヴ映像」
ジャパン・ツアーまで1ヶ月をきった最強のPUNKS、ランシドの追加公演が決定!
RANCID Japan tour 2009
10/1(木) 大阪:BIG CAT <NEW!>
10/3(土) 福岡:ドラムロゴス
10/4(日) 広島:クラブクアトロ
10/5(月) 大阪:なんばHatch
10/6(火) 名古屋:ダイヤモンドホール
10/8(木) 仙台:ZEPP
10/9(金) 東京:ZEPP
10/11(日) 東京:スタジオコースト
10/12(月・祝) 横浜:ベイホール
10/14(水) 東京:渋谷クラブクアトロ <NEW!>
【INFO】クリエイティブマン
9/4(金)23:00-23:30
TVK「SONICMANIA」
10月に待望の来日を控えたRANCIDの特集をオンエア!
お見逃しなく!
SONICMANIA
RANCIDの6年ぶりニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売&10月来日を祝して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日はついにアルバム本編最後となる19曲目「The Highway」です。
19.THE HIGHWAY
「レコーディングした曲の中で、アルバムの最後に適していると感じたのはこの曲だけだった。メンバーの一人一人を紹介するのに最高だったし、皆で一緒に演奏する喜び、そしてこの喜びが一生続いてほしいという願いを表しているからさ。“俺達はこれしかやったことがないし、これしか知らない。1回でも多くライヴをやって、仲間と音楽を作り続けたいのさ”」
「ライヴで会おうぜ」
−ランシド
RANCIDの6年ぶりニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売&10月来日を祝して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は18曲目「That's Just The Way It Is Now」です。
18.That's Just The Way It Is Now
「パンク・ロックの精神はリスクを伴う。権力に疑問を投げかけ、世間一般的な考え方に流されず、決まりきった型にはまった従順な人間にはならない。リスクを伴わなければ、自分の滞在能力を発見することはできない。この曲は予言であり、熟慮した見解、もしくは認識だ。カルチャーやピーター・トッシュの影響を受けている」
−ランシド
RANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売&10月来日を祝して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は17曲目「Locomotive」です。
17.LOCOMOTIVE
「この曲でもアルバム全体のテーマ「サバイバル」について歌っているが、「Locomotive」は人生の旅についてだ。人生の終着点はみんな同じだが、そこへたどり着くまでの道のりによって自分らしさが確立される。自分を導いてくれる法則や地図なんてないんだ」
−ランシド
10月の来日も決定して、ますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は16曲目「You Want It,You Got It」です。
16.YOU WANT IT, YOU GOT IT
「この曲も各ヴァースでヴォーカルの役割を分担している。パンク・ロックは俺たちの宗教さ。」
−ランシド
10月の来日も決定して、ますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は15曲目「Liberty And Freedom」です。
15.LIBERTY AND FREEDOM
「この曲の内容はいたってシンプルで、「表現の組織的な抑制と検閲」について、また、ウディ・ガスリーのようなフォーク音楽の流れに則ったプロテスト・ソングでもある。常にテロ警告を発して人々にに恐怖に与え続け、テレビで流れているニュースは人生のプラス面をまったく映し出そうとしない。国の舵を取っている指導者達は、議題を論じ合い反対意見を述べているように見せてはいるが、アメリカン・ドリームの自らの取り分を確保するという強欲を満たすことにおいては、それぞれが協力し合って同調している。見たものや交わした会話を共有すれば満足だ、という人もいるだろう。大金持ちはひたすら眠り続け、お腹を空かせた民衆は一睡もせず反撃する瞬間を待っている。壁に描かれたグラフィティは、常に何らかのヒントを与えてくれる。それらに目を向けるべきなんだ」
−ランシド
10月の来日も決定してますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日はアルバム・タイトル曲でもある14曲目「Dominoes Fall」です。
14.DOMINOES FALL
「どのような状況下でも、結果を自らコントロールしようとすると多大な労力を要する。混乱に陥り、大切なものを失ってしまうだけでなく、自分自身も失ってしまう場合がある。この曲では、すべてを解き放ち、流れに身を任せるべきだと歌っているのさ。ザ・ルーカーズのスタイルに影響を受けている。
また、この曲は今作のタイトル・トラックでもある。アルバム・タイトルはいつも最後まで決まらない。制作途中の段階で、アルバム全体を一言でまとめるのは難しいからだ。しかし今回のタイトルは俺達が現在置かれている状況を見事に表していると思う。人生の流れに身を任せ、どんな条件を与えられても、とりあえず受け入れるんだ。自分でコントロールできることは限られているから、力む必要はないってね。スカイウォーカー・サウンド・スタジオで夕食後に曲作りをした時に出来上がった新曲のうちの1つさ」
−ランシド
来日も決定したランシドのジャパン・ツアー、なんと<全公演>の先行予約実施決定!
【期間】6/26(金)12:00〜7/2(木)18:00まで
*ステッカー特典付(ステッカー特典を付けた場合はコンビニ引取りが出来ないので引き渡しは全て、チケット発送のみでの対応となります。この発送代はお客様負担となります)
【受付公演】
10/3(土) 福岡:ドラムロゴス
10/4(日) 広島:クラブクアトロ
10/5(月) 大阪:なんばHatch
10/6(火) 名古屋:ダイヤモンドホール
10/8(木) 仙台:ZEPP
10/9(金) 東京:ZEPP
10/11(日) 東京:スタジオコースト
10/12(月・祝) 横浜:ベイホール
【先行予約方法】
↓当社ロック・サイトに6/24(水)24:00までに登録していただいた方に、6/25(木)夜にメルマガにて、先行予約アドレス(PC/携帯ok)をお送りします。
7/25(土)の一般予約に先駆けて、いち早く&確実にチケットをゲットできるチャンス!
この機会に↓をクリックしてメルマガ会員になろう♪
(PC/携帯ok)
http://www.sonymusic.co.jp/moshers
10月の来日も決定してますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は13曲目「Lulu」です。
13.LULU
「この曲も、本作共通のテーマ「サバイバル」についてで、“Lulu(ルル)”は貧困で苦しむシングル・マザーの心痛にスポットを当てている。現在の厳しい経済状況の中、シングル・ペアレントの家族の多くは見放され、援助や支援もなく、自らやりくりしながら生き残っていかなければならない状況に追い込まれているんだ」
−ランシド
10月の来日も決定してますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は12曲目「L.A.River」です。
12.L.A.RIVER
「俺がリード・ヴォーカルを務めている。曲の内容は、LAに出てきたが成功をつかめず、いろんな悪事に手を染めていく人々のことだ。背景にはロサンゼルスの川が流れている。俺には川に見えないけど、それでも独特の美しさがある。コーラスのハーモニーはXの音に似ていて、ギターのパートはロカビリー調だ。俺たちはLAが大好きだし、LAの数々のすばらしいバンドに影響を受けてきた。X、サークル・ジャークス、バッド・レリジョン、ザ・ブラスターズ、ブラック・フラッグとかね。ジェームズ・エルロイの小説やジャック・ウェッブの刑事ドラマ、「特捜隊アダム12」や「ドラグネット」の影響も大きいな」
−マット・フリーマン(b)
10月の来日も決定してますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は11曲目「Skull City」です。
11.SKULL CITY
「“新たに誕生する街もあれば、燃えていく街もあり、朽ちていく街もある。学習する街もあれば、最悪の結果に至る街もある” - この曲はノーザンソウルに影響を受けている。歌詞の内容は、打撃を受けた街々のワーキングプアー達についてで、踊る女はそのメタファーだ。今のは韻を踏んでたな(笑)」
−ランシド
10月の来日も決定してますます勢いにのるRANCIDのニュー・アルバム『Let The Dominoes Fall』発売を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は10曲目「The Bravest Kids」です。
10.THE BRAVEST KIDS
「この曲は、いくつかのパターンを経てアルバムに収録されている最終形に落ち着いたもの。でもメッセージはいつも一貫していた。主要メディアが些細でくだらないことばかり取りあげている間、若くて勇敢な大勢の男性や女性たちが、異国の地で戦い、死んでいっているのさ」
−ランシド
10月に来日も決定したランシドをまるまる特集するスペシャル番組が放送決定!
7/15(水)25:00〜25:30 SPACE SHOER TV「PUNK ROCK TV」
*リピート7/19(日)26:30〜27:00
世界唯一となるランシドのインタビューをお見逃しなく!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
SPACE SHOER TV 「PUNK ROCK TV」
ビルボード自己最高位を記録した最新アルバム「レット・ザ・ドミノズ・フォール」をひっさげて、RANCIDジャパン・ツアー決定!
RANCID Japan tour 2009
10/3(土) 福岡:ドラムロゴス
10/4(日) 広島:クラブクアトロ
10/5(月) 大阪:なんばHatch
10/6(火) 名古屋:ダイヤモンドホール
10/8(木) 仙台:ZEPP
10/9(金) 東京:ZEPP
10/11(日) 東京:スタジオコースト
10/12(月・祝) 横浜:ベイホール
【INFO】クリエイティブマン
6/3にめでたくドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は9曲目「Civilian Ways」です。
9.CIVILIAN WAYS
この曲を聴くと、兄弟のグレッグのことが頭に浮かぶ。彼は想像を絶するほど暑い砂漠で、日が暮れていく中、ただ座っているんだ。そして帰還したら、生まれ育った古い家で暮らし、子供たちを育て、AC/DCを聴きながらビールを飲んで、植物の世話をしながら歳を重ねていきたいと思いを巡らせている。勇敢でありながらも、何が起こるか分かない不安を抱きながら座り続けているのさ。以前グレッグが、イラクにいた時は異常なほどに周囲を警戒していたと話してくれたことがあった。自分の後方にも目を光らせ、神経を尖らせて常に周辺を見張っているような状態だった、と。そんな状況は正直なところ俺には想像できない。この曲は、俺や残された家族のための曲でもある。彼らは毎晩ニュースを見て、犠牲になった兵士たちのことを知る。そこは俺達家族にとっては未知の土地だが、いつかそこで家族の血が流れるかもしれないんだ。」
−ジェフ・アームストロング(ティム・アームストロングの兄弟)
「兄弟のグレッグは常に俺を支えてきてくれた。10代の頃、初めて音楽をやったのは彼とだった。グレッグは陸軍に入隊したけど、俺はそのままとどまった。俺はいつも音楽を通して家族とコミュニケーションを取ってきた。ソングライターとして、音楽は一種の伝達手段なのさ。この曲はまるで自ら生まれてきたかのように、あっと言う間に完成した。それまで何千回と繰り返してきたように、グレッグと家のポーチに座り、思い出話を語っているときにアイデアが思い浮かんできたのさ。彼がイラクで1年間経験してきた出来事を参考にしている。戦争についてと言うより、戦場から帰還した兵士たちについて歌っているんだ」
−ティム・アームストロング(vo, g)
「ティムが書いた中で、最も好きな曲の1つだ」
−ブランデン・スタインエッカート(dr)
「俺はアップライト・ベースを弾いている。当初はアコースティック版にだけ収録するつもりだったが、ブレット・ガーウィッツが曲を聴き、今回のアルバムに入れるべきだと判断したんだ」
−マット・フリーマン(b)
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は8曲目「New Orleans」です。
8.NEW ORLEANS
「俺達は、自分たちのお気に入りの街の1つで、世界の中でも文化的に豊かで活気のあるこの場所への敬愛を示すのが大事なことだと感じたんだ。この曲では、ラーズがリード・ヴォーカルを務めている」
−ランシド
「ニューオーリンズは、ランシドにとって旧知の友人みたいなもんだね。俺達はそこでただならぬ時間を過ごしたし、パフォーマンスもしたし、4thアルバム『Life Won’t Wait』収録曲の何曲かもそこでレコーディングした。『彼女は行く。冷静な優雅さを携えて』」
−ティム・アームストロング(vo,g)
「ベース・ラインが、ドナルド“ダック”ダン<注:ブッカー・T&ジ・MG’sのベーシスト>への賛辞に感じられるね。そこには彼のスタイルが多くあるからだ。ニューオリンズは、そこへ行ったことのあるミュージシャンにとっては重要な街だ。俺達は幸運なことに、80年代からアルバム『Operation Ivy』を携えてそこを訪れている。復興を信じているんだ。ニューオリンズは特別だし、回復力のある街だからさ」
−マット・フリーマン(b)
先週6/3にめでたく6年ぶり7thアルバムが発売されたランシド「Let The Dominoes Fall」を祝してアルバム収録曲の着うた(R)他を増量中!
=着うた(R)&着うたフル(R)=
7. Damnation
10. The Bravest Kids
11. Skull City
13. Lulu
14. Dominoes Fall
16. You Want It,You Got It
携帯から↓をクリックして、キミの携帯をRANCID仕様にしちゃおう♪
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は7曲目「Damnation」です。
7.DAMNATION
「かつて偉大なるアメリカが繁栄していた時代には新しかったものの、今となっては破綻してうち捨てられたホテルの建物。社会崩壊の冷たい前線が吹き込み、そこには貧困と絶望がはびこっているんだ」
−ティム・アームストロング (vo, g)
「チャック・ベリーのリフが、グレッグ・ギンのアティテュードを持ったコーラスにかぶさった感じさ」
−ラーズ・フレデリクセン (g, vo)
「高速のハイ・ハットと、とにかく早いギターのストローク」
−ブランデン・スタインエッカート (dr)
6/3に発売されたランシドの7thアルバム『Let The Dominoes Fall』の本国アメリカのチャートが、日本に続いて発表!
6/20付ビルボードで初登場11位!これはRANCID史上自己最高記録です。
7thにしてなお前進し続けるランシド、やっぱり彼らはカッコ良すぎる!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.billboard.com
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は6曲目「I Ain't Worried」です。
6.I AIN'T WORRIED
「他人の言うことなんて気にするな。自分を信じて、絶対にあきらめるな。あとのことは自然とついて来るから」
−ティム・アームストロング(vo,g)
「コーラスがすべてを物語っていると思うね。リントン・クウェシ・ジョンソン(注: ジャマイカ生まれで、イギリスを拠点に活躍する詩人)の流れをくんでいて、それがいくらかスピード・アップしたってところかな」
−ラーズ・フレデリクセン(g,vo)
「これは最初のベースラインを書き始めた瞬間から、後悔した曲の1つだ。一貫してうまく演奏するのが難しいからさ。めちゃくちゃ早いし、16小節もあって、そのすべてがダウンストロークなんだから。まさにディー・ディー・ラモーンの技法だね。皆はいつも、彼のスタイルに挑戦するまで、それがいかに大変かを見くびっている。ディー・ディーを過小評価しちゃいけない」
−マット・フリーマン(b)
「メンバーがそれぞれパートを担当しているもう1つの曲だ。今回は、ティムが最初のパートを歌って、ラーズが2番目、そしてマットが3番目なんだ。俺はこの曲に対しては、ちょっと違ったドラムのアプローチをしている。オペレーション・アイヴィーのコンピレーション・アルバム『Unity』での、デイヴ・メロウズのドラムに、いくぶんヒントを得ているかな。リズムに重厚感がある傑作といった感じだったから、俺にもいくつかのトリックをする余地があったってわけ」
−ブランデン・スタインエッカート(dr)
6/3に発売されたランシドの7thアルバム『Let The Dominoes Fall』がオリコンチャート初登場8位/洋楽3位にランクイン!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.oricon.co.jp/rank/ja/
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は5曲目「Disconnected」です。
5. DISCONNECTED
「この曲は、変化による発展を歌ったもの。良くも悪くも、この国は、俺達が小さかった頃と同じものではない。アメリカで育つと、公立学校のシステムの中で『忠誠の誓い』を復唱することによって、堂々と振舞い、自分の国を愛することを教えられるんだ。通常アメリカ人は、それを切望するか、または逆に、それに反抗することもある。時々、家族やある場所や自分のホームタウンを近くに感じたり、または遠くに感じたりすることがあるだろう。現在の価値やものの見方に異議を唱えることで、それらを愛していなかったり、尊敬を払わなかったりしているわけじゃないんだ。真の愛国者は、己の信じるもののために闘うのさ。たとえそれが不本意であったにせよね。この曲のレコーディング終了後、アコースティックを使ってアドリブで演奏しているとき、俺達はピンときた。俺達のコーラスのやり方は、とにかくシンプルだったが、そこにはスウィング(リズム)もあったんだ。感動的でありながらも、なおロックでもあるっていうわけさ。この曲を聴くと、ウディ・ガスリーの音楽を思い出すよ」
−ランシド
「俺達は、シンガーそれぞれがパートを担当するというこのアイデアを、早い段階に思いついていた。これはランシドにとって最初の挑戦の1つだった。ラーズが最初のパートを歌って、マットが2番目、そしてティムが3番目のパートを担当する。俺はブリッジでちょっとだけ参加しているよ。最後のパートでは陽気なドラムを演奏するところがあって、すごく楽しんでプレイしたよ。そして最初と最後のコーラスへのドラムは、Sham69からインスピレーションを得たものだ」
−ブランデン・スタインエッカート(dr)
本日6/9→「ロックの日」を記念して、ランシドの新ビデオ「Last One To Die」ビデオ撮影裏話を↓のスタッフ・ブログにアップ!
(携帯/PC共通)
http://www.sonymusic.co.jp/moshers
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日はアルバム4曲目でもあり1stシングルでもある記念すべき「Last One To Die」です。
M-4: LAST ONE TO DIE
「これは、俺達のバンドのサバイバルについての曲だ。この18年間、俺達はたくさんのバンドや仲間を見送ったり、さまざまな理由で辞めたり別の道に進むのを目にしてきた。それでもランシドは前進し続けてきたんだ。俺達はファミリーであり、互いの友情が最優先だったからこそ、続けることができたんだ。音楽はそのダイレクトな結果だ。俺達は最初のショーの時から、一番大切なものが何なのか、わかっていたんだ」
−ティム・アームストロング(vo, g)
「俺のお気に入りの曲の1つだよ。俺達はスカイウォーカー・サウンド・スタジオでその日の調整を終えて、この曲を一緒に書いた。自然かつあっという間にできた曲ということもあって、すごくエキサイティングな作品なんだ。俺達は皆、歌ったり、即興で演奏したりしていた。まるで、祝祭や賛歌のような作品さ。結果的にそうなったって感じだね。俺が思うに、オイ!ミュージックがブルース・スプリングスティーンと出会ったような感じかな。あと、この曲は、アルバム中俺がバック・コーラスを務めている曲の1つだよ。全員がコーラスを歌っているんだ」
−ブランデン・スタインエッカート(dr)
「これは、今に至るまでの俺達のあらゆる事に対する祝杯の曲。また個人的には、偉大なコック・スパーラーの流れをくんでいる曲でもあると思う」
−ラーズ・フレデリクセン(g)
先週6/3にめでたく6年ぶり7thアルバムが発売されたランシド「Let The Dominoes Fall」を祝してアルバム収録曲の着うた(R)他を増量中!
=着うた(R)&着うたフル(R)=
1. East Bay Night
2. This Place
3. Up To No Good
5. Disconnected
=着ムービー=
4. Last One To Die
携帯から↓をクリックして、キミの携帯をRANCID仕様にしちゃおう♪
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
■6月12日(金) Bay-FM 「Dig The Rocks」 26:30-
待望のニュー・アルバムをリリースしたランシドを大特集!!
お聞き逃しなく!
Dig The Rocks
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は3曲目「Up To No Good」です。
M-3: UP TO NO GOOD
「これは、必要とあらばどんな手を使ってでも生き残ることについて歌った曲。俺達は“どん底に陥る”ってことが、どういうことかわかっている」−ランシド
「集団の中で成長すると、そこにはきまっておかしな奴が存在するものさ。サバイバル・ゲームを演じる奴らの性質っていのは、俺達が裁くものじゃなく、単に観察するためのものなんだ。盗人の世界にだって、勲章はある。認めようが認めなかろうが、それは実際に存在するし、泥棒だって今のこの世の中にいるわけだからさ。これは俺達の友人に向けてのメッセージだ。俺達はお前の復帰を祝うだろう。出所するなら、俺らはお前を尊重してやるよ。愛を込めて」
−ラーズ・フレデリクセン(g,vo)
「この曲をトラッキングした時に感じたんだ。この曲はかなり活力があって、のびのびと自由な曲になるってね。ドラムは一発目のテイクが使われている。ティムは最初、俺達にアコースティック・ヴァージョンを提案した。で、俺達はしばらくミスター・ブレットを含めて話し合って、それからそのアイデアを受け入れ、アコースティックでやってみたんだ。そしたらブレットが『最高じゃないか! そいつをレコーディングしようぜ!』って言ったわけさ。だからつまり、この曲をドラムで初めてたたいたときの俺の演奏が、このアルバムで聴けるってわけさ」
−ブランデン・スタインエッカート(dr)
「この曲は、ランシド流“4段変速”のスカ・ソングさ。「タイム・ボムとどこか似ていて、ハモンドB3オルガンがうってつけの味付けになると俺達は考えたんだ。俺達のお気に入りのB3奏者、ザ・スラッカーズのヴィックや、アグロライツのロジャーは都合がつかなくてさ。ヘルキャット・レコードのクリスが、たまたま、エピタフ・レーベル傘下のAntiから出すニュー・アルバムのミキシングのために街に滞在していたブッカー・Tはどうだろうって言うわけ。で、俺達はレーベル仲間だから、ブッカー・Tがこれを快諾してくれたんだよ。ランシドがブッカー・Tとレーベル仲間だなんて、なんだかすごくないか? 個人的にあのサウンドはとても気に入ってるよ。ブッカー・T&ジ・MG’sで、ブッカー・TがB3 を、スティーヴ・クロッパーがギターを、ドナルド“ダック”ダンがベースを、そしてアル・ジャクソン・ジュニアがドラムを担当する。これって俺達にしてみれば、史上最高のバンドだね」
−ティム・アームストロング(vo,g)
「ブッカー・Tの演奏を見ていて何が最高だったかって、スターが勢ぞろいしたスタジオのエンジニア軍団を目にしたことだろうね。彼らはすべてを見てきた熟練者だが、中でもブッカー・Tは特に印象的だった。俺達の作品に彼が参加してくれて、とてもラッキーだよ」
−マット・フリーマン(b)
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は2曲目「This Place」です。
M-2: THIS PLACE
「これはアメリカのラストベルト地域ことを歌った曲だ。『…火をくべられた石炭は、(アメリカ五大湖)湖岸の製造工場ではもう燃えることはない』。つまり、仕事はなくなり、家族が崩壊してしまったって話さ」
−ランシド
「俺達はこれまで何年にもわたってこの一帯の都市をまわってきたから、よく知っているんだ。どんな見栄えで、どんな印象の場所かってことを。20回も観た映画のようにね。前回、ラストベルト地域をツアーで回った時、ダウンタウンはすっかり廃れてて、かつて(栄えた時代)とはまるで別物だった。その思いが、この曲を作るきっかけになったんだ」
−ティム・アームストロング(vo, g)
「この曲は、この偉大な国の滅びゆく工業地帯や、中産階級の死にゆく様子を歌ったものさ。投機家や銀行家が、これらの都市にやって来ては、工場を閉鎖して海外に売り飛ばすか、もしくはただ単に死をもたらすんだ。その場所に何も残すことなく、次の場所へと向かうのさ。まるで伝説の破壊主義的な怪物のようにね。この曲は、THE WHOのリアルな雰囲気が、アルバム『Let’s Go』に存在したランシドの最高のハードコアとミックスされたようなものだと、俺は思うね」
−マット・フリーマン(b)
6/3に無事ドロップされた『Let The Dominoes Fall』を記念して、メンバーによるアルバム楽曲解説をアップ中!
本日は1曲目「East Bay Night」です。
M-1: EAST BAY NIGHT
「この曲は、故郷イースト・ベイで育つことについて書いたもの。ベイ・エリアについて書くことは、俺達にとってはいつだってリアルなことだ。自分の生まれ故郷にいると、あまりにもいろんな面において、それが自分自身に染み込んでるからな。そいつが個人を形作ったり、特徴づけたりするんだよ。人生を通して培った経験と同様にね。成長するたびに、自分の出発地点を再発見するんだ。俺達の人生の大半や家族は、ベイ・エリアに根ざしたものだからね。
アルバムの制作を終えた後、俺たちはそれまでに書いた曲のうち数曲を追加でレコーディングをすることにしたんだ。俺達にしてみれば、それはさほど珍しいことではない。例えば、3rdに収録されている「Ruby Soho」は土壇場で書き上げたものだし、2ndの「Salvation」だって、アルバム制作期間終了間際書かれた最後の曲だった。だから何かを感じた時は、それに従うことにしているんだ。そしてこの「East Bay Night」も、そんな曲の1つだね。オペレーション・アイヴィーや、ランシドのファースト・アルバムを思い起こさせるような、そんな曲さ」
−ランシド
「ティムと俺はイースト・ベイで育った。俺達の両親は今現在も、俺達が子供時代を過ごした家に住んでるよ。そこは今の俺達の大部分を占めるものだし、今後もそうあり続けるだろうね。この曲には、中盤あたりで俺とティム(vo, g)がベースとギターを戦わせている最高のパートがあるんだが、まさにイースト・ベイのパンク・ロックの感じが良く出ているサウンドだと思うよ。この曲をレコーディングした時、俺は自分の77Pの古いベースでソロを弾いたんだ。高音で、ちょっとばかし調子外れなんだけどさ。なんたって20年モノのベースだから、そんなことも起こるわけ。で、プロデューサーのブレットは別のベースを使ってもう1回演奏してほしかったみたいなんだけど、ティムがそれを断ったんだ。調子が外れたのなら、それはそれでOK。そのままでいこうってね」
−マット・フリーマン(b)
「俺はマットと25年間も一緒に音楽をやっている。ヤツのことは小学1年の頃から知っているんだ。俺達の間には深い絆がある。だから一緒に演奏するたびに、その絆を確認できるんだ。それが確認できないなんて、逆にありえないな。そのことについて考えたりはしない。勝手に起こるものだからさ。「East Bay Night」のブリッジなんかは、俺達のケミストリーの最高の一例だ。ヤツが音階の間を自由に飛び回って、俺がオクターヴを演奏しているんだ。自由でワイルド、だけど俺にとってはリアルな曲さ」
−ティム・アームストロング(vo, g)
「パンク・ロックってのは、仲間が集まったときにそのBGMに加えて大音量でブッ放すには最高の音楽さ。心の中のポラロイド・カメラが、俺達のコミュニケーションの様子をスナップで撮るように、この曲はそれを記録してるのさ。まるで写真のようにね」
−ラーズ・フレデリクセン(g, vo)
今週土曜日19時から放送の「スペチャ!―SPACE SHOWER MUSIC CHART SHOW―」をチェックしよう!
プレゼントもあるよ。
⇒スペースシャワーTV「スペチャ!」へ
6年ぶりとなる7thアルバム「Let The Dominoes Fall」発売記念!
メンバーによるアルバム楽曲解説をアップしていきます。
過去ここまでメンバーがアルバム、そして収録楽曲に対して語ってくれたことがあったでしょうか?
これが一重に(ティムも「7thにして一番好きなアルバム」と語っているとおり)メンバー自身がこの作品に対して、どれだけ愛情をもっているか、自信をもっているか、そしてその作品をどれだけ皆さんに届けたいと思っているか、の表れだと思います。
ランシドが語る、嘘偽りのない「生身」の7thアルバム楽曲解説、記念すべき第1回目は、アルバム全体に対してのメッセージです。
*******
-7thアルバム「Let The Dominoes Fall」について
俺達はこれまで18年以上バンドをやってきて、いろいろなものを目にし、あらゆる局面を経験してきた。そして常に、自分達のやり方で切り抜けてきた。俺達は決して妥協せず、ブレたこともない。時代の流れや一時的な流行、または他のバンド達に左右されることなく、これまで生き残ってきたんだ。
それというのも俺達は、決して崩れることのないランシドという名のファミリーの絆で結ばれているからさ。このバンドは労働者階級の出身であり、決してその事を忘れることはない。知識階級から路上にいるホームレスの子供たちに至るまで、そしてその中間にいる人間誰しもが、俺達の音楽とつながっているんだ。
今作では、かつてないほどの緊密さや生気を俺達自身も感じているんだ。だから、『Let the Dominoes Fall』アルバム収録曲の背景にある思想や解釈をこれから記していきたい。
−ランシド
本日めでたくドロップされたランシドの6年ぶり7thアルバム「Let The Dominoes Fall」、オリコン・デイリー・チャート総合5位でデビューしました!
洋楽チャートはなんと2位!
6年間ランシドを待っていてくれた皆さん、ありがとうございます!
オリコン・デイリーチャート
本日6/3、いよいよランシドの6年ぶり7thアルバム「Let The Dominoes Fall」発売!
日本盤にはスペシャル携帯待受FLASHがダウンロードできるIDナンバーが封入されてますが、その画像を↓のスタッフ・ブログにて初公開!
IDナンバーは初回盤のみの封入なので急げっ!
(携帯&PC共通↓)
http://www.sonymusic.co.jp/moshers
ミュージック・ビデオ専門チャンネルVMCにて、ランシド1時間特集が決定!
◆ARTIST’S INT’L / RANCID
放送日時:6/15(月)20:00-21:00、6/24(水)13:00-、7/5(日)17:00-
ARTIST’S INT’L
SPACE SHOWER TVの6月度POWER PLAY【VIP INTERNATIONAL】に、ランシドのが選ばれました!!!!
特集なども予定しているので、とにかくスペシャをチェックしよう!!
【VIP INTERNATIONAL】詳細はこちら(PCのみ)
ニューアルバム発売を記念して、Yahoo!動画では歴代ビデオクリップを一挙公開中!
もちろん最新ビデオ「Last One To Die」もフルで見れます!
6/26までの期間限定なので急げーー!!
※このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
Yahoo!動画「ランシド・スペシャル」へ
6/3にいよいよ発売となるRANCIDの7thアルバム「Let The Dominoes Fall」のTVスポットを↓にて初公開!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
いよいよ来週6/3にニュー・アルバムを発売するランシドを祝して、RANCIDティム(vo,g)が主宰するヘルキャット・レーベルの厳選良質アーティストを対象にした
”ヘルキャット”キャンペーンを6/3より実施!
対象商品に貼ってある応募ステッカー1枚 or 2枚を郵政ハガキに貼って送ると、抽選で333名様にBOUNTY HUNTERとの激レア・コラボ・グッズが当たっちゃうのだ!
対象商品やプレゼント・グッズなど詳細は、本日オープンした↓のスペシャル・サイトをチェック!
(このコンテンツはパソコン&携帯からご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/hellcat
6/3にいよいよ発売される7thアルバム『Let The Dominoes Fall』からの1stシングル「Last One To Die」が着うた(R)配信スタート!
キミの携帯から↓をクリックして、いち早く友達に自慢しちゃおう!
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
6/3に6年ぶりとなる待望のニュー・アルバムをドロップするRANCID最新掲載情報はコチラをチェックだ!
=雑誌=
5/1売 ROCKIN ON (6月号)
5/10売 ROLLING STONE (6月号)
5/14売 OLLIE
5/14売 WHAT'S IN
5/18売 CROSSBEAT (7月号)
5/24売 COOL TRANS
5/下売 GRIND HOUSE (vol.54)
5/下売 PUNK ROCK CONFIDENTIAL (第8号) =表紙!=
6/1売 DOLL (7月号) =表紙!=
6/1売 ROCKIN ON (7月号)
6/6売 Samurai Magazine (7月号)
6/10売 Rolling Stone (7月号)
6/18売 ベース・マガジン (7月号)
6/24売 Smart (8月号)
=フリー・マガジン=
5/上 激ロック (5月号) =表紙!=
5/22 G.B.E.V. =スペシャル・エディション=
5/30 FLJ (ISSUE 06) =表紙!=
6/上 2YOU MAG (第11号) =表紙!=
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。また掲載号は予告なく変更になる可能性があります。)
6/3に待望のニュー・アルバム『レット・ザ・ドミノズ・フォール』をリリースするRANCIDから、1stビデオ「ラスト・ワン・トゥ・ダイ」が到着!
↓のトップページにていち早く試聴スタートしたので速攻チェック!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
6/3に6年ぶりとなる待望のニュー・アルバムをドロップするRANCID最新掲載情報はコチラをチェックだ!
=雑誌=
5/1売 ROCKIN ON (6月号)
5/10売 ROLLING STONE (6月号)
5/14売 OLLIE
5/14売 WHAT'S IN
5/18売 CROSSBEAT (7月号)
5/24売 COOL TRANS
5/下売 GRIND HOUSE (vol.54)
6/1売 DOLL (7月号) =表紙!=
6/1売 ROCKIN ON (7月号)
=フリー・マガジン=
5/上 激ロック (5月号) =表紙!=
5/22 G.B.E.V. =スペシャル・エディション=
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。また掲載号は予告なく変更になる可能性があります。)
各方面でSOLD OUT続出のランシドの「BE@ARBRICK(2体セット付)完全生産限定盤」、ゲットしたいのにまだ予約できていない人に朗報!
↓のSony Music Onlineショップにて、残りわずかながらまだ予約可能!
日本企画の3000セット完全生産、ということは、全世界で3000セットしかないということ。
ランシドの企画盤としても、7thにして"初"なので、今のうちに是非予約しちゃってください!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
(BE@RBRICK TM & © 2001-2009 MEDICOM TOY CORPORATION. All rights reserved.)
Sony Music Online Shop (RANCID)
6/3に発売される7thアルバム『レット・ザ・ドミノズ・フォール』からの1stシングル「Last One To Die」フル試聴が↓にてスタート!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.myspace.com/rancid
6月3日全世界同時発売(予)のランシド7thアルバム「レット・ザ・ドミノ・ザ・フォール」、パッケージ詳細が発表!
なんと今作は3種類のパッケージ形態だ!
@通常盤 (初回デジパック仕様)
¥2,100(税込) *3ヶ月限定スペシャル・プライス
EICP1191
Aデラックス盤 (初回生産限定盤): CD+CD(アコースティック)+DVD<字幕入>
¥4,200(税込) EICP1188-90
BBE@RBRICK<2体セット>付:日本企画リミテッド・エディション (3000セット完全限定生産)
¥5,250(税込) EICP1192-3
BE@RBRICK TM & © 2001-2009 MEDICOM TOY CORPORATION. All rights reserved.
さらに日本盤の共通特典として:
@ボーナス・トラック1曲収録
A日本オリジナル: 携帯フラッシュ待受がダウンロードできる、シリアル・コード封入
B「ヘルキャット・キャンペーン」対象商品
<ヘルキャット・キャンペーン>
BOUNTY HUNTERとの激レア・コラボ・グッズが抽選で計333名様に当たる!
対象商品のCDに貼ってある応募ステッカー1枚、または2枚、郵政ハガキに貼ってご応募していただいた方の中から抽選で333名様に、(ステッカー数によって)RANCID×BOUNTY HUNTERの激レア・コラボ・グッズをプレゼント!
(応募期間: 09年 6/2〜8/31<消印有効>)
もっと詳しい情報をゲットしたいキミは↓の画像をクリック!


「WE DIDN'T CHOOSE PUNK, PUNK CHOOSE US」
この言葉が、彼らの音楽、そして生き様全てを体現している、まさに「PUNKに選ばれたカリズマ」バンド”ランシド”が、新ドラマーを迎え6年ぶりとなるニュー・アルバムを6月3日に全世界同時発売することが決定!
日本時間3/30(月)24:00に全世界発表されたプレス・リリースは↓。
**************
「PUNKに選ばれたカリズマ」 ランシドが、6年ぶりに世に解き放つ強烈7thアルバム「レット・ザ・ドミノズ・フォール」、
6月3日全世界同時発売決定!
「容赦ないほどに熱いバンド」by 米ローリング・ストーン誌
「アメリカン・パンク・バンドで最もポピュラー且つ不屈なバンドの一つ」 by 米ロサンゼルス・タイムズ紙
数々の賞賛を受けるランシドが、米ビルボード初登場15位を記録した2003年発表の6thアルバム「インデストラクティブル」以来、6年ぶりにストリートへ帰ってくる――。
ティム・アームストロング(vo,g)、ラーズ・フレデリクセン(g,vo)、マット・フリーマン(b,vo)、そして2006年のランシド史上初のメンバー・チェンジで新たに加わったブランデン・スタインエッカート(dr)という新ラインナップで臨んだ本作は、(かの有名な映画監督)ジョージ・ルーカスが所有するスカイウォーカー・サウンド・スタジオでレコーディング、エピタフ・レーベル・オーナー兼バッド・レリジョンのギタリストである盟友、ブレット・ガーウィッツが(前作同様)プロデュースを担当した。
「ランシドがベストを尽くすために、オレ達ファミリーは集結した」
ティム・アームストロング(vo,g)は語る。
「全員で一つのチームとなって、このアルバムのあらゆる面に取り組んだ。その結果、7作目にしてオレ自身一番好きな作品に仕上がった」
リリックに表れた断固たる発言のすべてが昨今の経済破綻を予測しているとも言える「This Place」、「Lulu」、「Locomotive」といったナンバーをはじめ、イラク戦争に対するメディアの取り組み方を激しく非難した「The Bravest Kids」、ティム自身の兄弟の実体験に基づいた、イラクへの派兵〜帰還するまでの兵士の人生にインスパイアされたという「Civilian Ways」など、本作は現代社会に深く突き刺さるリアルなメッセージに満ち溢れている。
収録全19曲(日本盤はこの他にボーナス・トラック1曲収録)は、全てランシドによって産み落とされた楽曲。サプライズなスペシャル・ゲストとして、1992年に「ブッカーT&MG's」としてロックの殿堂入りを果たし、07年にはグラミーのLifetime Achievement Awardを受賞した伝説的ソウルマン、ブッカーT.ジョーンズがハモンドオルガン”B3”で「Up To No Good」に参加している。
また、ランシドを長年撮り続け、バンドが最も信頼しているカメラマンの一人である邦フォトグラファー、Mitch Ikeda氏による、ランシド史上初の「バンド・メンバー写真」が使われたジャケット・カヴァーにも注目だ。
本作からの1stシングル「Last One To Die」は、現在ランシドのmyspace上で入手できるブログ・パーツを通じて日本時間4/8(水)に、初披露される予定。
また、ブログ・パーツを別サイトに貼りつけ第3者のアクセスが確認されるとポイントが加算、高ポイント獲得上位25名には、今夏の全米ランシド・ツアーのフリー・チケットがペアでプレゼントされる、というスペシャルな試みも。
詳しい米ツアー日程はオフィシャル・サイトへ。
2009年6月3日 全世界同時発売
RANCID / ランシド
7thアルバム
「LET THE DOMINOES FALL / レット・ザ・ドミノズ・フォール」

1. East Bay Night
2. This Place
3. Up To No Good
4. Last One To Die
5. Disconnected
6. I Ain't Worried
7. Damnation
8. New Orleans
9. Civilian Ways
10. The Bravest Kids
11. Skull City
12. L.A. River
13. Lulu
14. Dominoes Fall
15. Liberty and Freedom
16. You Want It, You Got It
17. Locomotive
18. That's Just The Way It Is Now
19. The Highway
*日本盤はこの他にボーナス・トラック1曲収録
**************
アルバムに関するその他詳細は追って発表!
続報を待て。
RANCID日本スペシャル・サイト
RANCIDティムがプロデュースした曲としても知られる、マッチズの「Yankee In A Chip Shop」。
このビデオが、↓のGYAO「ゼブラヘッド特集」内にて、なんと世界に先駆け初公開!
(マッチズの天才フロントマン”ショーン(vo,g)”は、ゼブラヘッドの最新アートワークも手掛けているのです!)
ショーン自身がプロデュースするビデオ第2弾となるこのビデオは、前作「Salty Eyes」に負けずとも劣らない素晴らしい内容!
さすがRANCIDティムがプロデュースしたくなっちゃうだけあります。
この機会にマッチズを要チェック♪
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
GYAO「ゼブラヘッド」特集
6/21(土)〜6/30(月)、渋谷パルコファクトリーにて開催されるMEDICOM TOY EXHIBITION '08にて、なんと今秋発売(予)ランシドの「ニュー・アルバム(タイトル
未定)BE@RBRICK付リミテッド・エディション」のBE@RBRICKがいち早くお披露目されます!完全限定商品なので、この機会に実際にBE@RBRICKをチェックして今秋の発
売日に備えよう!
BE@RBRICK TM & (C) 2001-2008 MEDICOM TOY CORPORATION. All rights reserved.
http://www.parco-art.com/
本日6/9(月)=ロックの日、にスペースシャワー「PUNK ROCK TV」にて、先日4月に来日した際のライヴ&貴重なインタビュー映像がオンエア!
お見逃しなく!
SPACE SHOWER TV「PUNK ROCK TV」
初回放送: 6/9(月)24:00〜25:00
リピート: 6/13(金)25:00〜、6/22(日)26:00〜
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
SSTV「Punk Rock TV」
4/6(日)東京会場:幕張メッセ国際展示場で行われた
“PUNKSPRING 08”のメインステージである【RED STAGE】【BLUE STAGE】の模様をそれぞれ2時間ずつオンエア!
豪華アーティストの熱い、感動のライブをお見逃しなく!!
MUSIC ON! TV
PUNKSPRING 08 SPECIAL 〜RED STAGE〜
2008/6/8(日)24:00〜26:00
M-ON!
RANCIDティム(vo,g)が自らが立候補して2作連続でプロデュースを手がけた楽曲が収録されているマッチズ。ラーズ(vo,g)も楽曲に参加したりと今2人が最も注目しているバンドの一つ、マッチズがまもなく(03年以来)2度目の来日!
THE MATCHES / FAREWELL
(Epitaph Showcase 2008)
5/26(月)大阪クアトロ
5/27(火)東京クアトロ
米AP誌「今年チェックすべき100バンド」特集号で見事表紙を飾ったマッチズ。RANCIDの着眼点はやっぱりサスガ。
RANCID好きを自認する貴方もマッチズを要チェックです!
【問】SMASH
3月のPUNKSPRINGで来日し、集まった日本中のロック・キッズ達を魅了した
ランシドとペニーワイズのインタビューがオンエアー!!
5月27日(火) 24:45〜
TVK「sonicmania」
sonicmaniaへ
いよいよカウントダウンのPUNKSPRING08来日を祝して、RANCIDの着うた(R)&着うたフル<一部着ムービーも有>が新たに追加!
・1stアルバム「Rancid」より
Hyena
Rejected
・2ndアルバム「Let's Go」より
Nihilism
Radio
Side Kick
Salvation
Tenderloin
Let's Go
Gunshot
Black & Blue
St. Mary
携帯で↓を今すぐクリックして、君の携帯をRANCID仕様にしちゃおう♪
(着うた(R)は有料のサービスで、対応機種のみお楽しみいただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
SUNKRPRINGでヘッドライナー&さらに単独ツアーも行うRANCIDの全ビデオ・クリップが期間限定でフル視聴スタート!
ライヴに行くキミはもちろん、PUNK好きを自負するキミも絶対チェック!
4/13までの期間限定なので急いで↓をクリックだ!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
Y!動画
PUNKSPRING08のヘッドライナーを飾るランシドの単独公演、大阪もさらに追加されました!
RANCID JAPAN TOUR 2008
4/5(土) PUNKSPRING大阪(ZEPP)
4/6(日) PUNKSPRING東京(幕張メッセ)
4/8(火) 東京:ZEPP
4/9(水) 東京:ZEPP
4/10(木)名古屋:ZEPP
4/12(土)大阪:ZEPP =NEW!=
【info】クリエイティブマン
http://www.creativeman.co.jp
PUNKに選ばれたカリズマ・バンド”ランシド”が5年ぶりに「ランシド」名義で放つのは、バンド史上初のレア音源集「B Sides and C Sides」。
アナログのみの音源やすでに廃盤化しているレア音源ばかりコンパイルされた21曲+日本盤はさらに激レア!!!
ランシドが初めて世に送り出した92年発表の幻の7インチEP(もちろん廃盤)5曲がボーナス・トラックとしてまるまる収録された怒涛の計26曲!
ボーナス・トラックの音源5曲は、日本盤でしか聴けません!!!
今年のPUNKSPRINGに参戦するキミは勿論、全パンクス必聴の1枚です!
RANCID「B sides and C Sides」
2008.3.19発売(予)
EICP971 ¥2,420
PUNKSPRING08ヘッドライナーにつづき、単独公演も決定!
RANCID JAPAN TOUR 2008
4/5(土) PUNKSPRING大阪(ZEPP)
4/6(日) PUNKSPRING東京(幕張メッセ)
4/8(火) 東京:ZEPP
4/9(水) 東京:ZEPP
4/10(木)名古屋:ZEPP
【問】クリエイティブマン
ヘッドライナーとしてRANCID、そしてPENNYWISEも参戦するPUNKSPRING08の大阪公演詳細が決定!
2バンドは4/5(土)組デス。
PUNKSPRING
PUNKSPRING08のヘッドライナーとしてRANCIDの再来日が決定!!!
レーベルメイトとしてはPENNYWISEも参戦、これは今年もスゴイことになること必至デス。
PUNKSPRING
現ランシドのティム(vo,g)とマット(b)が在籍していたことで知られる伝説のバンドOPERATION IVY。
幻のマスター・ピースが約20年の時を経てリマスター化&ついにオフィシャル・リリース!
日本盤はなんと日本先行発売!世界中のどこよりもリマスター音源がゲットできちゃいます。
初回仕様はさらに・・・
・デジパック仕様
・ジャケット・ステッカー封入
と特典山盛り!
RANCIDファンはもちろん、パンク・ロック好きなキミのマスト・アイテム間違いナシです!
http://www.sonymusic.co.jp/operationivy
RANCIDティム(vo,)が共同製作で携わった映画「Punk's Not Dead」が9/1(土)〜公開スタート!
ティムを筆頭にに、PUNKを愛する沢山のアーティストの声を体験してみてください。
www.punksnotdead.jp
本日「6/9=ロックの日」にスペースシャワーで、「PUNK ROCK TV SUPECIAL」を放送!
そこでRANCIDティムのソロ・アルバム「ポエツ・ライフ」が大好評なティムのソロ・アーティストとしてのライヴ(LAでのKROQライヴ)が見れちゃいます!
「ソロとしてのツアーはしない」と公言していた彼だけに、これは超貴重なライヴ!見逃すな!
スペースシャワーTV
<初回放送> 6/9(土)23:00〜24:00
<リピート> 6/14(木)24:00〜、6/22(金)13:00〜、6/23(土)26:00〜
http://www.spaceshowertv.com/program/special/punk_rock_tv_special.html
5/23に発売された、RANCIDティムの初ソロ作「A Poetg's Life」アルバムから、↓の着うた&着うたフルが配信スタート!
・着うた
『イントゥ・アクション』<1stシングル>
『ウェイク・アップ』
『ホールド・オン』
『レディ・デメートル』
・着うたフル
『イントゥ・アクション』<1stシングル>
↓の携帯サイトをチェックだ!
http://www.sonymusic.co.jp/timarmstrong
今年も良質バンドが続々と紹介されるエピタフ・レーベルのキャンペーンがスタート!
その名も「エピタフ夏の陣」。
対象商品CDを2枚買って応募すると、なんと「米WARPED TOURへご招待」他、スゴイ賞品があたっちゃいます!
気になる対象商品は、5/23に発売されたRANICDティムの初ソロアルバム「A Poet's Life」もしかり。
もう1枚、キミは何を選ぶ?
詳しくは↓へGO!
http://www.sonymusic.co.jp/epitaph/
5/23に発売されたRANCIDティムの初ソロ・アルバム「A Poet's Life」発売を記念して、6/1売DOLLでティムを徹底検証!
RANCIDと各メンバーの軌跡がたっぷりじっくり読めちゃいます。
6/1はDOLLをチェック!
故ジョー・ストラマー(ザ・クラッシュ)からグッド・シャーロットまで、一度PUNKを通過した誰もがビッグ・リスペクトを贈るパンク界のカリスマ = ティム・アームストロング(vo,g)初のソロ・アルバム『ポエツ・ライフ』が5/23発売!
本作はRANCIDのサウンド基盤のひとつ、スカ/レゲエにスポットライトをあてたもので、リアル感を重視するために全て一発録りでレコーディングしたという。
サウンドを全面バックアップするのは、今ティムが一番影響をうけているというアグロライツ(彼らの日本デビュー・アルバム『レゲエ・ヒットL.A.』も6/6発売!)。
そしてなんと1stシングル『イントゥ・アクション』はスカイ・スウィートナムとの異色デュエット曲!
日本盤のみにボーナス・トラック収録。
さらに、初回限定盤としてアルバム全曲(ボーナストラック除く)のビデオクリップが収録されたDVD付2枚組みも同時発売!(8曲目「レディー・デメテル」はなんと07年1月来日時の日本映像!)
5/23を心して待て!
http://www.sonymusic.co.jp/timarmstrong
1/6にSTUDIO COASTで行われたジャパンツアー2日目のレポートが到着しました!
※パソコンからのみご覧いただけます。
PGS LIVE!へ
1月5日(2007年)に新木場スタジオコーストで行われたライブの様子がインターネット音楽ポータルサイト【BARKS】にてレポートされています。『ランシド、3年振りの来日でみせた生粋のパンク魂』と題された素晴しいライブレポート。是非ご覧下さい。同時にライブフォトも『貴重! ランシドのライブ・フォト・アルバム』としてたっぷりと公開されています。こちらもお見逃しなく!!
※パソコンからのみご覧いただけます。
→BARKS(外部リンク)
1月からのRANCIDジャパン・ツアーに、追加公演発表!
1/10<水> 大阪 心斎橋CLUB QUATTRO
〜SPECIAL GIG @ SHINSAIBASHI CLUB QUATTRO with BALZAC〜
スペシャルなPUNK NIGHTになること間違いナシ!チケット入手はお早めに。
(12/24よりチケット発売)
http://www.creativeman.co.jp
結成から15年間不動のメンバーだったRANCIDから、ブレット・リード(ds)が脱退したことが、彼らのオフィシャルサイトで(11/3付)発表されました。
ブレット(ds)の脱退理由について明らかにされてませんが、バンドからブレットへ「今までありがとう」と感謝が述べられています。
現在ヨーロッパ・ツアー中の彼らですが、THE USEDの元ドラマー”Branden Steineckert/ブランデン・スタインエッカート”を迎えてツアーを続行、彼がブレットの後任としてRANCIDの正式ドラマーになるのかは、明らかにされていません。
また来たる1月のジャパン・ツアーもブランデンがサポートする予定とのこと。
残念なニュースではありますが、新しいランシドを1月のジャパン・ツアーでしかと見ようではありませんか!
RANCID JAPAN TOUR 2007
1/5(金) 東京:スタジオコースト
1/6(土) 東京:スタジオコースト
1/7(日) 名古屋:ZEPP
1/9(火) 大阪:ZEPP
1/11(木) 広島:クラブクアトロ
1/12(金) 福岡:ZEPP
1/14(日) 横浜:ブリッツ
1/15(月) 仙台:ZEPP
【問】クリエイティブマン
http://www.creativeman.co.jp
3年ぶりのジャパン・ツアーを行うRANCID、一般発売に先駆けたSONYスペシャル先行予約<10/9(月・祝)12:00〜10/20(金)18:00>を行います!
お取り扱いはもちろん↓の全公演。
RANCID JAPAN TOUR 2007
1/5(金) 東京:スタジオコースト
1/6(土) 東京:スタジオコースト
1/7(日) 名古屋:ZEPP
1/9(火) 大阪:ZEPP
1/11(木) 広島:クラブクアトロ
1/12(金) 福岡:ZEPP
1/14(日) 横浜:ブリッツ
1/15(月) 仙台:ZEPP
info: クリエイティブマン
公演名:<SONY-WEB受付>RANCID
受付期間:10/9(月・祝)12:00〜10/20(金)18:00
URL:↓
*メンテナンスの為AM4:00〜AM8:00は受付ご予約出来ません。
ソールド・アウト必至のチケット、この機会に是非ゲットしてください!
http://eplus.jp/sony-rancid
3年ぶりのジャパン・ツアーを行うRANCID、一般発売に先駆けて、10/9(月)〜、当社SONYで先行web予約を行います!
お取り扱いはもちろん全公演。
予約先行方法は近日発表!お楽しみに。
なんと、3年ぶりにランシドが帰ってくる!
07年は年始からパンク・ロック三昧!
RANCID JAPAN TOUR 2007
1/5(金) 東京:スタジオコースト
1/6(土) 東京:スタジオコースト
1/7(日) 名古屋:ZEPP
1/9(火) 大阪:ZEPP
1/11(木) 広島:クラブクアトロ
1/12(金) 福岡:ZEPP
1/14(日) 横浜:ブリッツ
1/15(月) 仙台:ZEPP
info: クリエイティブマン
TEL:03-5466-0777(平日12:00〜18:00)
クリエイティブマン(外部リンク)
「絶対!洋楽」着うた(R)携帯サイトにて、ランシドの↓着うた(R)が配信スタート!
Hyena
Nihilism
Ruby Soho
Time Bomb
Roots Radicals
Bloodclot
Let Me Go
Fall Back Down
Red Hot Moon
不屈の名曲から最新曲までランシドの着うたをこの機会に是非ゲットしよう!
(着うた(R)サイトは有料のサービスで、対応機種のみお楽しみいただけます。)
米warped tourで忙しい中、ラーズから日本のファンへ向けてメッセージが到着!!
RANCIDのラーズとは違う、オールバック姿の”ラーズ・フレデリクセン・アンド・ザ・バスターズ”としてのラーズがいち早く拝めます!
(↓のRANCIDスペシャル・ページのトップを見てね。)
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
いよいよ1ヶ月と迫ったRANCIDのギタリスト=ラーズのソロ・プロジェクト”ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズ”の初来日公演を強力にバックアップすべく、サポート邦バンドが決定!
10/25<月>名古屋:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ SCREAM of the Presidents
10/26<火> 大阪:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ RAZORS EDGE
10/27<水>東京:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ BATTLE OF NINJAMANS
10/28<木>東京:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT 28日→ SA
10/30<土> 札幌:ペニーレーン 24
★JAPANESE ACT→ 雷鼓
10/31<日> 仙台:ビーブベースメントシアター
11/ 2<火> 福岡:ドラムB-1
11/ 3<水> 広島:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ 早朝ピストンズ
もちろん全公演に海外からネクロマンティックスの参戦は変わらず、さらに日本からPUNK ROCK DJヒカル氏の全公演参戦も決定!
こんな強力ラインナップ、めったに見れるもんじゃないので、迷ってるアナタは今すぐチェックだ!
<問>クリエイティブマン
http://www.creativeman.co.jp
ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズとして、初来日決定!!!
さらにオープニング・アクトとして、NEKROMANTIXが全公演サポート!
10/25<月>名古屋 名古屋CLUB QUATTRO
10/26<火> 大阪 心斎橋CLUB QUATTRO
10/27<水> 東京 渋谷CLUB QUATTRO
10/28<木> 東京 渋谷CLUB QUATTRO
10/30<土> 札幌 ペニーレーン 24
10/31<日> 仙台 BEEB
11/ 2<火> 福岡 DRUM B-1
11/ 3<水> 広島 広島CLUB QUATTRO
問:クリエイティブマン・プロダクション
http://www.creativeman.co.jp
7/14に発売になったラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズの2nd「バイキング」を記念して、日本盤はBxHとのダブルネームTシャツがあたる応募シール付!
その他にも日本盤のみのボーナス・トラックが収録されていたり、ラーズ・コメント訳もついてたり、と特典盛りだくさん!
クールなTシャツ・デザインは↓のRANCIDスペシャル・ページtopでチェックできます!
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
ラーズ名義のランシド・サイド・プロジェクト”ラーズ・フレデリクセン・アンド・ザ・バスターズ”第2弾が7/14発売決定!
タイトルはその名も「バイキング」。プロデューサーは変わらずティムの最強タッグ!
実は今年2月のランシド・ジャパン・ツアー後、延泊して日本で本作のプリプロ&写真撮影を決行したティム&ラーズ。日米ランシド・ファミリーが完全バックアップの下完成されたといって過言じゃない強力アルバムなのだ!
その感謝を込めてランシドから”日本盤のみのボーナス・トラック1曲”が届きました!
もちろんラーズによるコメント訳付、さらにはBOUNTY HUNTERとの貴重なダブル・ネームTシャツ・プレゼント応募券付。
そして日本で行った気になる写真撮影の模様は、現在発売中のWARP8月号でチェックできます!もちろんラーズ兄貴が表紙だ!
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/LarsFrederiksen/
今年2/14のランシド単独ライヴ@ZEPP TOKYOを中心に、昨年L.A.で開催されランシドがヘッドライナーを務めた米Warped Tourの模様や貴重なインタビューが見れる、保存版必須の90分!
パンク・ファンは必見です!
6/05(土) 23:00〜24:30
フジテレビ721 『RANCID JAPAN TOUR 0214@Zepp Tokyo』
http://www.fujitv.co.jp/cs/
RANCIDのティム(vo,g)が、なんとCYPRESS HILLのニュー・アルバム「Till Death Do Us Part」にゲスト参加したぞ!
ティムが参加したのは彼らの1stシングル『What's Your Number?』(なんとTHE CLASHの『ブリクストンの銃』を弾きなおして使ってる!)で、ビデオクリップにも登場している。
もともとこの2人を引き合わせたのはTRANSPLANTSのロブだったそうで、このいったクロスオーバーは今後もっと拡大しそうだ。
ティムも参加したCYPRESS HILLのニュー・アルバムは本日3/31発売!
気になった人は当社CYPRESS HILLの”discography”へ!
http://www.smj-i.com
ページのトップにもある「Guitar Brakers」vol.5は、皆さんもうチェックしましたか?
ラーズ(g,vo)激白インタビューと、ティム&ラーズのギター機材解、さらに『Fall Back Down』のギターースコア付。パンクなギター・キッズの永久保存版!
さらに↓でも、ランシドのライヴ&インタビューがオンエア予定!
3/8(月)25:00-25:30 スカイパーフェクTV! 「The MUSIC272」ランシド単独ライヴ
3/15(月)25:00-25:30 スカイパーフェクTV! 「The MUSIC272」SONICMANIA
http://www.shinko-music.co.jp/mag/index_yg.html
先日のジャパン・ツアーが大盛況だったランシドの、オフィシャル・ツアー・グッズがweb上で買える!
残念ながらライヴにいけなかった人も、行ったけどお金の都合で涙をのんだ人も、これがラスト・チャンス!
http://www.inrock.co.jp/shopping/music/rancid/index.html
さらに続々とRANCIDインタビュー掲載決定!
=音専誌=
GUITAR BRAKERS: 2/26売
BASTARDS: 3/22売(SONICMANIA)
=一般誌=
SMART: 3/24売
=TV=
VIEWSIC: 3/20 18:00-19:30(初回放送/SONICMANIA)
MTV: 3/1 22:00-23:00「ROCKS」(初回放送/SONICMANIA)
SPACE SHOWER TV: 2/27 21:30-22:00「PUNK ROCK TV」(初回放送)
約5年ぶりの単独ツアーを行い、日本各地で一大モッシュピットの渦を巻き起こしたランシド。
滞在中「日本のために」と行ってくれたインタビューが、これから続々登場!
できる限りこちらにアップしていきますので、是非チェックしてください。
【音専誌】
発売中:CROSSBEAT
3/1売:ROCKIN ON
3/下売:GRIND HOUSE
4/1売:DOLL
【ストリート誌】
3/24:COOL TRANCE
3/末:WARP
【ラジオ】
α-station(エフエム京都/89.4Mhz):2/24(火) 20:00-22:00「Moonlight Walk Tuesday」
1/下のSONICMANIAフェスから2週間にもわたるジャパン・ツアーをスタートする、ランシドのオープニング・アクトにBALZACが決定!
↓日程の<★>計4公演にBALZACが出演します。
また全公演にオープニングDJとして、PUNK ROCK DJ HIKARU氏も参加決定!
”完売”公演続出のランシド・ライヴ、悩んでるキミは絶対行くことをオススメします!
RANCID JAPAN TOUR 2004
2.3(火)札幌 Zepp Sappro
2.5(木)仙台 Zepp Sendai <★>
2.6(金)大阪 Zepp Osaka
2.7(土)大阪 Zepp Osaka <★> SOLD OUT
2.8(日)福岡 Zepp Fukuoka <★>
2.10(火)名古屋 ダイヤモンドホール
2.11(水)名古屋 ダイヤモンドホール
2.13(金)東京 Zepp Tokyo SOLD OUT
2.14(土)東京 Zepp Tokyo <★> SOLD OUT
2.15(日)東京 Zepp Tokyo SOLD OUT
問:クリエイティブマン03-5466-0777
http://www.creativeman.co.jp
1/下旬からいよいよ来日するランシドをさらに盛り上げるために、RANCIDをフィーチャーした”パンク検定”開催決定!
2/14(土) 13:00-15:00(予)@お台場パレットタウン パレットプラザ(ZEPP横)
12月オフスプリング、1月グッド・シャーロット、と行ってきたパンク検定も、今回のランシドでついにファイナル!
当然内容も今までで一番凄いモノになること間違いなし!
優勝者は「ソニー・ミュージック・パンク・ロック系ライヴ1年間無料権」他、ランシドを初め当社パンク・アーティストのグッズがもらえたり、さらにはもしかしてランシドにも会えるかも!?!?
ちょうどランシド・ライヴ日なので、当日はちょっと早くお台場にいって沢山の商品をゲットしてください!
http://www.sonymusic.co.jp/punk
ソニー・ミュージック主催による第1回「パンク検定」を本日12/20(土)開催!
今回の優勝商品は、なんと「ソニー・ミュージックのパンク・ロック系コンサート1年間無料」券!
・・・ということは、来年のランシドのライヴも見れてしまうということなのです!
その他にも豪華商品や面白い企画が盛りだくさん!
当日参加もOKです!
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/PunkKentei/
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。)
6thアルバム「インデストラクイティブル」のタイトル曲を昨年亡くなったジョー・ストラマーに捧げていたランシドだが、そんな偉大なるジョー・ストラマーの没後1周年を追悼するビデオ「リデンプション・ソング」にランシドのメンバーが出演している。
現在ジョー・ストラマーのサイトで期間限定視聴中なので、是非チェックしてみてください。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/JoeStrummerTheMescal/EICP-284.html
寒い冬こそロックで盛り上がるぞー!ということで、夏の「熱い!ロックをくれ!」キャンペーンに続き、冬もロックで爆走中、その名も「ROCK番長!!!」。対象タイトルに貼ってあるステッカー2枚をハガキに貼って応募すると、超レアアーティスト・グッズが当たります!このページで冬のアンセム・アルバムに出会える!
このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
日本盤「インデストラクティブル」についていた応募券でプレゼントしていた
BOUNTY HUNTERダブル・ネームTシャツ、すでに応募は締め切っていますが、
幸運にもゲットできた人はいるかな?
残念ながらはずれてしまったキミに朗報!超貴重なこのTシャツを2名様に差し上げます!!
喉から手が出るほど欲しい人は今すぐ応募だ!
↓ご応募はこちらから
(このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid/
1/31(土)&2/1(日)に行われる冬版サマーソニック「SONICMANIA」に、ランシドの出演も決定!!
2月の単独ジャパン・ツアーが軒並みソールド・アウトしているから、まだチケットをゲットしてない人はこれがランシドに会える最後のチャンスだ!
SONICMANIA 1/31(土)&2/1(日)
東京:幕張メッセ
大阪:インテックス大阪
http://www.creativeman.co.jp/
「熱い!ロックをくれ!ROCK TV」第2弾は、新着ロックビデオ・クリップ特集!!
新作をリリースするロック・アーティストを中心に、この秋ぜひ押さえておきたいビデオ・クリップをアーティスト本人のレア・メッセージと共に全12本まとめてどどーんとお届け!秋もロックでエンジン全快!
●ラインナップ
ゼブラヘッド ‘Into You’&メッセージ
ランシド ‘Fall Back Down’&メッセージ
デヴィッド・ボウイ‘New Killer Star’&メッセージ
トラヴィス ‘Re-Offender’&メッセージ
ジョン・メイヤー ‘Bigger Than My Body’
KORN ‘Did My Time’&メッセージ
ブロンディ ‘Good Boys’&メッセージ
キネシス ‘Billboard Beauty’&メッセージ
ブルウ ‘I Won't Go Hollywood’&メッセージ
ザ・コーラル ‘Pass It On’
スーパー・ファーリー・アニマルズ
‘Golden Retreiver’&メッセージ
ポーチ・グールズ ‘Bluff City Ruckus’&メッセージ
『熱い!ロックをくれ!ROCK TV #2』大好評配信中!
このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
(期間限定:9月30日(火)まで)
http://www.sonymusic.co.jp/MORRICH/md_fujirock/index.html
テレビ東京他全国6局ネット「ショービズ・カウントダウン」に、ランシドの『フォール・バック・ダウン』9月度エンディング・テーマに決定!
「ショービズ・カウントダウン」がオンエアされる局は↓なので、MTV、スペースシャワー等ケーブルが見れない人で↓地域にいる人は絶対チェックだ!
毎日曜日 24:00-24:30、TV北海道、TV愛知、T東京、TV大阪、TV瀬戸内、TV九州
http://www.tv-aichi.co.jp/tv/showbiz/
現在発売中のDOLL10月号は、ランシドが表紙!
バンド総論、新作考察、インタビューと8ページにわたる大特集!
ランシド保存版として、一家に一冊。絶対チェック!
現在発売中のsmartに、な、なんとティムの自宅スタジオで撮られた私物Tシャツが載ってます!
彼が直接選んできた秘蔵Tシャツの数々がみれるのはSMARTだけ!今すぐチェックだ!
ランシドスペシャルページ↓
http://www.sonymusic.co.jp/rancid/
8/20に傑作6th「インデストラクティブル」が発売されたランシド、早くも来日決定!!
RANCID JAPAN TOUR 2004
2/3(火) 札幌:ZEPP
2/5(木) 仙台:ZEPP
2/6(金) 大阪:ZEPP
2/7(土) 大阪:ZEPP
2/8(日) 福岡:ZEPP
2/10(火) 名古屋:ダイヤモンドホール
2/11(水・祝) 名古屋:名古屋 ダイヤモンドホール
2/13(金) 東京:ZEPP
2/14(土) 東京:ZEPP
2/15(日) 東京:ZEPP
問:クリエイティブマン(03-5466-0777)
今回はなんと全国横断!!キミの街でもランシドがみれるなんて、凄すぎ!
先行予約やチケット発売日など、詳しくは↓まで。
http://www.creativeman.co.jp/
ニュー・アルバムはもうチェックしたかな?
「く〜、やっぱランシドはすげぇっ」と感動したキミに朗報!
8/27(水)、フジTV「ELVIS」でRANCIDが大特集されちゃうのだ!
7月上旬に米WARPed TOUR中だったランシドのインタビュー&ライヴをメインに、同ツアーに参加していたペニーワイズ、ドロップキック・マーフィーズ、さらにはパンクの総本山”エピタフ・レーベル”へ潜入しちゃったりと、とにかく貴重な映像が目白押し!
パンクが好きなら絶対見ないとソンだぞ!
8/27(水) 25:28〜 フジTV「ELVIS」
(野球中継などで時間が変わることもあるので、放送時間は当日新聞などでチェックしてください。)
http://www.elvistv.jp/home.html
いよいよ本日発売となったランシド6th「インデストラクティブル」。
日本盤にはボーナス・トラック1曲、初回限定デジパック仕様、メンバー・コメント訳付、そしてなんとBOUNTY HUNTER完全デザイン&制作による、RANCID x BOUNTY HUNTERダブル・ネームTシャツ応募券付!
TシャツのタグだってもちろんBOUNTY HUNTERのモノで、さらにNOT FOR SALEモノだから、どんだけ激レアなのかは充分想像できるってもの。
デザインを見たい人は、今すぐ↓をクリックしてトップページのジャケット写真の下にある”Tシャツ”という赤文字をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/Rancid/
いよいよ明日に発売が迫った、ランシド最高傑作と評判が高い「インデストラクティブル」の全曲視聴を開始しました!
まだ迷っている人、RANCIDトップページの"RELEASE"をクリックして、まずは視聴してみましょう。
1stから10年経った彼らにしか鳴らせない、最高の“パンク・アンセム”。そして、サウンドの影に潜む哀愁が心に響く、ランシド史上最もヒューマニズム溢れた感動作―。
百聞は一聴にしかず、です!
RANCIDのトップページにあるとおり、英KERRANG!、米GUITAR LEGENDSでランシドが表紙を飾っています。
KERRANG!ではティムが元妻との間に起こったこと、そしてそれをどう乗り越えたのかを切々と語っています。
そういった全てをさらけ出せる強さのあるRANCIDだからこそ、世界中のキッズとバンドに支持されるんでしょうね。
また、GUITAR LEGENDSはAFIとのカップリング表紙。米WARPed TOUR中に実現したこの豪華カップリングで、PUNK ROCKの真実の意味について真剣に語っています。
どちらも外資系レコード店などに既にありますので、機会があったらチェックしてみてください!
HMV全店とディスクユニオン全店(但し一部実施していない店舗もあります)で、現在ランシドのニュー・アルバム「インデストラクティブル」3曲先行視聴開始中!
いち早くランシドのニュー音源を聴くチャンス!今週末レコード店に行く機会があったら是非チェック!
http://www.diskunion.co.jp/
http://www.hmv.co.jp/
「史上最高傑作」と各方面から大絶賛中のランシド、さらにインタビュー掲載決定!
【ストリート / ファッション誌】
8/18 SMART
8/24 COOL TRANS
【音楽誌】
8/20 CDでーた
【レコード店フリーペーパー】
8/23 HMV
8/25 デジタブル(表紙!)
また決定しだい随時載せていくので要チェック!(また掲載号は予告なしに変更になることもあります)
ロックのアンセム間違いなしの名曲である1stシングル「フォール・バック・ダウン」がスペース・シャワーTVで最もへヴィ・ローテーションされる「PRIME」に決定!!
めったにつくらないランシドのビデオってだけでも貴重だけど、今回はグッド・シャーロットのベンジー(g,vo)やケリー・オズボーン、トランスプランツのロブ(vo)も友情出演している話題作。絶対チェックだ!
8/20の発売がいよいよ迫ってきたランシドのインタビュー掲載が始まりました!
ここに現時点での状況を書きますので、是非チェックしてみてください。
6/30売 WARP (グッド・シャーロットとのカップリング表紙)
7/31売 GRIND HOUSE (裏表紙)
8/1売 ROCKIN ON(特集&合評)
8/17売 CROSSBEAT (インタビュー&合評)
8/25売 bounce(タワーレコード・フリーペーパー)(People Tree特集)
8/30売 WARP(Warped Tour特集)
9/1売 DOLL(表紙)
最高傑作と評判高い6th発売まであと少し!
8/20に日本先行発売をするランシドの最高作「インデストラクティブル」から、1stビデオが到着!前作では一切ビデオをつくらなかったランシドだからこそ、このビデオはすごく貴重で、そしてなんとスペースシャワーTVの8月度「ARTIST OF THE MONTH」にこのビデオが決定!さすがランシド!
*試聴はPCにてスペシャルページから↓
http://www.sonymusic.co.jp/rancid/
まだ梅雨も明けきらない日本列島ですが、エンジン、あったまってますか???もうすぐ夏だー!暑いぜー!やっぱりロックだー!
ということで、「夏のロック・キャンペーン2003」スタートしました。
夏の2大ロック・フェス、‘FUJI ROCK FES ‘03’と‘SUMMER SONIC 2003’に、なんと、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルから20組のアーティストが出演!そこで、アーティスト情報やプレゼント、PVや楽曲の試聴を盛り込んだ、期間限定ロック・サイトをオープン!夏フェスに行く人もいかない人も、このサイトでばっちり予習復習。
!!!ここがすごいぞ期間限定ロック・サイト!!!
http://rock.smj-i.com/
★来日アーティスト、LIVEレポート
どこよりもいち早く、夏フェスでの模様をレポートとしてUP!
★アーティスト・インフォ
今回来日は無いものの、この夏〜秋にかけてリリースのあるキラ星のようなロック・アーティストもフィーチャー。いち早く情報がGETできる!
★BBSにあなたの熱い思いを書き込んでください!抽選で、スタッフがGETしてきたレア・アーティストグッズをプレゼント!
★イメージ・キャラクターはあの「しりあがり寿」氏書き下ろし!「しりあがり寿」キャンペーン・オリジナルTシャツを毎週10名様にプレゼント!
■期間
2003.7.15〜9.30
■コンテンツ
熱い!ロック情報が欲しい!
熱い!ロック・アーティストが知りたい!
熱い!ロックCD 欲しい!買いたい!
熱い!携帯でロックしたい!
熱い!ロックへの想いを伝えたい!
熱い!パソコンをロックにしたい!
熱い!携帯でロックしたい!
熱い!情報をメールでゲットしたい!
熱い!ビデオが見たい!
↓↓↓今すぐアクセス↓↓↓
♪夏のロック・キャンペーン・サイト(携帯からもOK)
http://rock.smj-i.com/
http://rock.smj-i.com/
前作5th「ランシドX」より3年・・・。
ついに6thアルバムの発売日が8/20先行発売に決定しました!!!
タイトルは「Indestructible/インデストラクティブル」。
”不滅な””破壊できない”という意味のこのタイトルは、現在のランシドの存在自体を表すタイトルといえるでしょう。
2nd&5thに続いてプロデューサーを務めるエピタフ社長ブレット・ガーヴィッツが「名盤3rd『・・・AND OUT COME THE WOLVES』的、ポップかつ親しみやすいアルバムだ。」と太鼓判を押すこの作品、ヤバくない訳がないでしょう!
アルバム発売日8/20を武者震いしながら待っててください!
ランシド×グッド・シャーロットが表紙の6/30売WARPはチェックしたかな? ついに6thアルバム「インデストラクティブル」8/20日本先行発売が決定したランシドと、サマーソニックで再来日するグッド・シャーロット。互いに尊敬しあう素晴らしき師弟関係バンドであるこのビッグ2バンドが、日本のために行った”世界初”カップリング取材がWARP7周年記念号の表紙になっているのだ!
そしてWARPのご好意により、なんとその表紙ポスターを当HPでプレゼント!2バンドが一同に会した”世界が生唾”の貴重な瞬間をとらえた超貴重ポスターを欲しいキミは、今すぐ応募だ!
締切:7/20
応募はスペシャルページ↓の「PRESENT」をクリック!(PC専用です)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid/
そしてついに6thアルバムを8/20にドロップするランシド。そしてサマーソニックでの再来日まで1ヶ月に迫ったグッド・シャーロット。お互いに尊敬しあう素晴らしき師弟関係バンドであるこのビッグ2バンドが、な、なんと、日本のために”世界初”カップリングで取材を決行!
6/30(月)売WARPは、な、なんとその2バンドのカップリング表紙!! 世界が欲しがってる夢のカップリング写真&インタビューが読めるのはここ日本だけ。絶対チェックだ!
表紙&その取材中の様子はココでチェック!!(PC専用)
http://www.sonymusic.co.jp/rancid
10/8に先行発売されたティムを中心とするサイド・プロジェクト”トランスプランツ”はもう聴いたかな?
RANCIDティム(g,vo)とBLINK 182トラヴィス(ds)を中心に結成された、この驚異のプロジェクトは本当にヤバイです。RANCIDからもBLINK182からも想像できない枠にとらわれない自由なサウンドは、良い意味でショッキング。理屈でない真のパンク・ロック、それがこのTRANSPLANTSなのだ。
それでも「え〜っ」と悩むキミ! ウェブ・ムービーも見れちゃうE-CARDを見て、自分の耳で判断してみてください!
http://epitaph.com/goodies/ecard.php?id=132
以前からお伝えしてる通り、今日発売タワーレコードの「NO MUSIC, NO LIFE」とフリー雑誌bounceに、ランシドがドーンとのってます!
特に「NO MUSIC, NO LIFE」は、初洋楽アーティストとしてランシドのポスターが全タワー・レコード店に貼ってあって迫力満点。bounceもかなりヤバイ写真が満載。
まだ見てない人、速攻でタワーレコードへダッシュしよう!