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3/4(日)INTER FM『EVENING SESSION』でロス・ロンリー・ボーイズのスペシャルインタビューをオンエア! (2012.2.28)

3/4(日)INTER FM『EVENING SESSION』にて、来日公演時に収録したロス・ロンリー・ボーイズのスペシャルインタビューをオンエア!

日時:3/4(日)20:30〜
番組:INTER FM『EVENING SESSION』

http://www.interfm.co.jp/eve

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待望の初来日公演に合わせて2012年1月11日新作『ロックパンゴ』リリース!日本盤は7曲追加!! (2012.1.12)

デビュー作からのシングル「Heaven」の大ヒットと共に第47回グラミー賞主要2部門含む4部門でノミネート、見事最優秀ポップ・グループ賞を獲得したLOS LONELY BOYS。待望の初来日公演も2月7日に決定し、それも一夜限り、東京のみのスペシャルナイト。海外ではスーパースターの彼らをこのサイズの会場で観れるのは、まさしく奇跡!

スティーヴィー・レイ・ヴォーンのDNAを受け継ぐブルーズ・ロック。サンタナ直系のラテン・グルーヴ。ジミ・ヘンからクラプトン、BBキングからバディ・ガイまでを彷彿とさせる変幻自在ヘンリーのギター・プレイ、更に絶妙なコーラスワークとヴァラエティ溢れるメロディはサー・ポール・マッカートニーも絶賛し、定評のあるその凄まじいライヴ・パフォーマンスは、ローリング・ストーンズがオープニング・アクトにも選ぶほど。1年の大半をツアーに費やし会場はレコード店の一角からスタジアムまでというロス・ロンリー・ボーイズ。本物のロックを奏でる本場のライヴを是非!「初」来日公演は後にも先にもそのバンドにとってはたった一度だけ。ようやく実現にこぎつけたたった一夜限りのスペシャルナイトは今後伝説として語り継がれる夜となるかもしれない。

来日に合わせて1月11日通算4作目となるニューアルバム『ロックパンゴ』をリリース。既に全米のメディアで大絶賛されRolling Stone誌では「滑らかなコロナビールとブルースの高揚感。サンタナやジミヘンによるアメリカ讃歌を再び思い起こさせる」と3つ星獲得し、名盤としての揺るぎない評価を獲得。「本物」の新世代のギター・ロック・バンドとしての揺るぎない地位を確立するはず。

タイトルの“ロックパンゴ”は“ロック”+“祭り”。彼らが作りだした言葉であり、兄弟のスピリットを表す言葉。メキシコのフェスティバル、楽しいダンスを意味するFUNDANGO(ファンダンゴ)やメキシコに古くから伝わるお祭りのラテンリズムHUAPANGO(フアパンゴ) が元になっている。そこにロス・ロンリ―・ボーイズならではのフル・スケールなロック・サウンド、つまりTEX-MEX(テキサスとメキシコをミックスしたスタイル)を加えたものがROCKPANGO。

グラミーを獲得し彼らの代表曲でもある「Heaven」を彷彿させる「Fly Away」、サンタナのラテンロック的「Love In My Veins」、へヴィーでファンキーなうねりを感じさせるジミ・ヘンドリックス的な「Rockpango」、クラプトンを彷彿させるような美しい名曲バラード「Road To Nowhere」、「Smile」、ビートルズの「Taxman」のリフを巧みに使った「16 Monkeys」、レイヴォーンばりのファンキーなギターリフでパワフルな「American Idol」「Believe」などまで、ヴァラエティに富んだ、聴きごたえ充分の曲ばかり。

さらに日本盤には「1969年」に発表された曲をボーナストラックとして収録。彼らが尊敬し敬愛するサンタナ、ビートルズ、ドアーズ、そして、エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッドの来日公演でも演奏された、ブラインド・フェイス「オール・ライト」等の愛情を込めたカバー元々は彼らの『1969』というEPに収められていたもの。現在全世界で話題になってる由紀さおりのアルバムも『1969』。日本と海外と曲は違えど、1969年=昭和44年。時代が変わる瞬間、激動の時代で、洋楽もウッドストック後、ビートルズ解散直前、激動の時代。

そんな1969年、ロス・ロンリー・ボーイズにとっても重要な年だった「アメリカにとって神聖な年」であり、このEPをなぜ作ったかと言うと1969年は人類が月面を歩き、ウッドストックで文化的な境界を超越し、それ以降音楽は変革した。そんな時代の精神を呼び起こすようなもの、我々の手で1969年のサウンドトラックを作りたかった」と語っている。

新世代ギター・ロック・バンドともいえるロス・ロンリー・ボーイズのライヴと新作、お楽しみに!

2012年2月7 日(火)  Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30 ¥6,500 (adv.drink fee charged@door)

問い合わせ:
SMASH 03-3444-6751 / HOT STUFF 03-5720-9999


ロス・ロンリー・ボーイズ特設サイトも完成!
【Los Lonely Boys初来日公演決定】
【NEW GUITAR REVOLUTIONキャンペーン】
【LLB日本ツイッター】
【LLB日本FACEBOOK】

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USライヴの模様をお届け! (2006.10.5)

TOKYO MXTVの「NETWORK LIVE」(毎週土曜日19:30〜20:00)でLOS LONELY BOYSのライヴがオンエアされます。
日本ではTVでもなかなかお目にかかれない彼らのステージ。お見逃しなく!

■放送日:10月14(SAT)19:00〜20:00

※番組の放送日などは予告なく変更される場合があります。
 また一部地域では放送時間が異なることがございますので、予めご了承ください。



MXTV「NETWORK LIVE」

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<静岡のみなさん!>LosLonelyBoys@K-MIX (2006.8.7)

静岡のみなさんへお知らせです。
K-MIXでLos Lonely Boysの特集番組がOAされます!要チェックです♪

番組名:「Radio the Boom!」(毎週月〜木 16:07-18:55)<DJ:高橋正純>
オンエア日:8/14(月)〜8/17(木)
秀作との呼び声も高いLos Lonely Boysの最新作「Sacred〜神聖」を一週間に渡り紹介!

番組のHPはコチラ

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最新ビデオクリップをブロードバンドで配信中!「新着!洋楽 vol.19」 (2005.2.15)

ブロードバンドサイトMORRICHにて最新の洋楽ビデオクリップとリリース情報のダイジェストを配信中!期間限定だから!見逃すな!

■コチラから↓

http://www.sonymusic.co.jp/MORRICH/md_shinchaku-i/

◎配信期間:2005/2/15-2/28
◎配信クリップ:
・John Legend「Used To Love U」
・Los Lonely Boys「More Than Love」
・Jennifer Lopez「Get Right」
・Ana Johnsson「Don't Cry For Pain」
・Thom.「Principle of Joy」

※配信スケジュールおよびクリップは予告なく変更されることがございます。
※推奨環境を備えたパソコンからのみ御覧頂けます。(携帯電話からは御覧頂けません)

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グラミー賞2005 授賞式生中継は2/14 9:30〜 (2005.2.10)

年間最優秀レコード賞、最優秀新人賞にノミネートされているロス・ロンリー・ボーイズ。授賞式の生中継はWOWOWにて、2月14日(月)9:30から!

http://www.wowow.co.jp/g2005

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若きテキサスのいぶし銀、ロス・ロンリー・ボーイズ日本盤デビュー! (2004.11.15)

テキサス出身、ガルサ3兄弟からなる若きトリオ・バンド、ロス・ロンリー・ボーイズのデビュー・アルバムが遂に日本盤で登場!ウィリー・ネルソンが所有するペデルナレス・スタジオでレコーディングされたこの作品は各メディアで大絶賛され、彼等のライヴ・パフォーマンスは観る者全てを熱狂させています。既にアルバムは全米チャートTOP10入りを果たし、現在までに150万枚以上のセールスを記録、ダブル・プラチナムは確実視されています。また1stシングル「Heaven」は5/8付けのビルボードからチャートインを続け最高16位を記録!スティーヴィー・レイ・ヴォーンやサンタナ、イーグルスといった偉大な先達を引き合いに出されながらも、決して古いだけの音楽ではない新鮮さをまとい、生まれながらにしてクラシックの輝きを獲得しているロス・ロンリー・ボーイズ・・・大物新人の登場です!

なお、今後はこのページ上にて様々な情報をアップデートしていきます。乞うご期待!

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