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<title>クーラ・シェイカー｜インフォメーション</title>
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<description>ソニーミュージックによるクーラ・シェイカーのオフィシャルサイト。クーラ・シェイカーの最新情報、着うた(R)、試聴、ライブ情報などを掲載。</description>
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  <title>デビュー作『K』15周年記念盤リリース／クリスピアン(vo/g)は映画制作に没頭</title>   
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1990年代半ば、オアシスやブラーらと共に「ブリットポップ」期のＵＫ音楽シーンを盛り上げたクーラ・シェイカーのフロントマン＝クリスピアン・ミルズは、この一年は映画制作に邁進しています。
自らのバンドに関する映画の制作を進めているというウワサもありましたが、目下は、レディオヘッド「There There」やオフスプリング「You’re Gonna Go Far, Kid」のほかフランツ・フェルディナンド、シザー・シスターズらのビデオ・クリップのディレクターとして知られるクリス・ハウウェルと共に、著名コメディアン＝サイモン・ペグ主演の映画『A Fantastic Fear of Everything』の制作を進めている模様。
クリスピアンは映画のディレクションのほか、脚本も手がけている。この映画は、いまのところ来年初頭にUKなどで公開予定となっています。


そのような状況のため、クーラ・シェイカーの活動は、現在休止状態となっています。
しかし彼らがＵＫ総合チャート2週連続1位でデビューし、まさに一世を風靡してから今年で15周年。
そのデビュー・アルバムにして、オアシス『Definitely Maybe』以来、最速セールス記録を樹立したマスターピース『K』の15周年記念盤をリリースします。日本盤のみ2CDエディションと完全生産限定ボックス・セットの２仕様で、10月19日リリース予定。


[K～15周年記念ボックス・セット（完全生産限定）]
2CD+DVD＝スペシャル缶ボックスに収録
5,985円（税込）　品番：SICP3230-3232
オアシスやブラーらの大活躍によって“ブリット・ポップ”旋風吹き荒れる1990年代半ば、数々のヒット・シングルを武器に、ブリット・ポップという“社会現象化し、形骸化してしまったもの”に中指を立てながら雄雄しく、そして華々しく登場したのがこのクーラ・シェイカー。フロントマンのクリスピアンが「Kの成功でバンドは死んだ」とまで語るほど、瞬く間に超大ブレイク、まさに一世を風靡し“伝説”となったブリット・ポップ期最重要アルバムの一枚がこの『K』である。「ゴヴィンダ」、「グレイトフル・ウェン・ユア・デッド」、「ヘイ・デュード」、「タットヴァ」、「ハッシュ」などの代表曲に加え、完全未発表シングル、完全未発表ライヴやレア・トラックが満載！

○オリジナル・アルバムを初デジタル・リマスタリング
○完全未発表含むレア・トラックや超貴重な初期デモ・トラック、完全未発表ライヴ・フルセットを2枚のCDに追加収録
○リニューアル・ブックレット付
○EPアートワークをあしらったポストカード3枚封入
○日本盤ボーナストラック1曲『Ragey One (Waiting for Tomorrow)』追加
○解説：大貫憲章（オリジナル・ライナー）／ストロベリー伊藤（発売当時担当ディレクターによる秘話）
○歌詞対訳付
○DVD：日本語字幕付

CD1 　K
1.  Hey Dude     
2.  Knight On The Town     
3.  Temple Of Everlasting Light     
4.  Govinda     
5.  Smart Dogs     
6.  Magic Theatre     
7.  Into The Deep     
8.  Sleeping Jiva     
9.  Tattva     
10.  Grateful When You're Dead/Jerry Was There     
11.  303     
12.  Start All Over     
13.  Hollow Man(Parts 1&amp;2)
-15周年記念ボーナス・トラック-
14.  Ragey One (Waiting for Tomorrow)  *日本のみボーナス・レア・トラック（Hush EPより）
15.  Tattva Lucky 13 　※日本未発表レア(Tattava EPより)
16.  Into The Deep(John Leckie Version) ※完全未発表
17.  Red Balloon (Vishnu's Eyes)　※日本未発表レア(Tattava EPより)
18.  Hush　（Hush EPより）

CD2　Buried Treasure～埋もれた財宝
[Part One]
1. Everybody's Turning To Stone　※日本未発表レア
2. Shower Your Love (Early Recording) 　※完全未発表  
3. Slipping Away 　※完全未発表  
4. Magic Theatre (Mum's Living Room Demo) 　※完全未発表  
5. Moonshine (Mum's Living Room Demo) 　※完全未発表  
6. If We Were One (Mum' Living Room Demo) 　※完全未発表  
[Part Two]　 Live At Moles ※完全未発表☆
7. Hey Dude (Live At Moles)
8. Knight On The Town (Live At Moles)
9. Under The Hammer (Live At Moles)
10. 303 (Live At Moles)
11. Grateful When Your Dead (Live At Moles)
12. Jerry Was There (Live At Moles)
13. Tattva (Live At Moles)
14. Hollow Man (Live At Moles)
15. Gokula (Live At Moles)
16. Hush (Live At Moles)
17. Govinda (Live At Moles)
18. Smart Dogs (Live At Moles)

☆1996年6月に行われたクリスピアン居住のバースでのライヴ音源。
「自分のライヴ音源を聴くのは嫌いなんだけど、この音源は『これぞ本物のロックバンドだ』って感じたから入れることにした。社会を知らない若者がその先に何があるかも知らずただプレイしてる。若さならではの熱気に満ちてるんだ。編集なしの臨場感あふれるロックを体感できるはずだよ」とクリスピアン。

  DVD  Past Life Regression～過去世への回帰
現在のメンバーやバンドに大きな影響を及ぼしたスピリチュアル・リーダーによる、結成秘話、制作秘話、大成功から解散への心情を赤裸々に語ったファン感涙のドキュメンタリー・フィルム！（約43分／日本語字幕付き）


[K～15周年記念エディション（日本盤のみ）] 
2CD仕様
価格：2,940円（税込）　　品番：SICP3233-3234
こちらは日本限定仕様。完全未発表シングルやレア・トラックを2枚のCDに。
CDの収録内容はボックスとは異なり、シングルB面レア・トラック満載です。

○オリジナル・アルバムを初デジタル・リマスタリング
○完全未発表含むレア・トラックや超貴重な初期デモ・トラックを2枚のCDに追加収録
○日本未発表含む当時のB-サイド・レア・トラックなどを日本のファンだけに
○リニューアル・ブックレット付
○日本盤ボーナストラック1曲『Ragey One (Waiting for Tomorrow)』追加
○解説：大貫憲章（オリジナル・ライナー）／ストロベリー伊藤（発売当時担当ディレクターによる秘話）
○歌詞対訳付


-CD1- 「K」
1.  Hey Dude     
2.  Knight On The Town     
3.  Temple Of Everlasting Light     
4.  Govinda     
5.  Smart Dogs     
6.  Magic Theatre     
7.  Into The Deep     
8.  Sleeping Jiva     
9.  Tattva     
10.  Grateful When You're Dead/Jerry Was There     
11.  303     
12.  Start All Over     
13.  Hollow Man(Parts 1&amp;2)
-15周年記念ボーナス・トラック-
14.  Ragey One (Waiting for Tomorrow)  *日本のみボーナス・レア・トラック（Hush EPより）
15.  Tattva Lucky 13 　※日本未発表レア(Tattava EPより)
16.  Into The Deep(John Leckie Version) ※完全未発表
17.  Red Balloon (Vishnu's Eyes)　※日本未発表レア(Tattava EPより)
18.  Hush　（Hush EPより）

-CD2-　「Buried Treasure + Rare」 ～埋もれた財宝＋レア
[Buried Treasure]  
1. Everybody's Turning To Stone　※日本未発表レア
2. Shower Your Love (Early Recording) 　 ※完全未発表  
3. Slipping Away 　※完全未発表  
4. Magic Theatre (Mum's Living Room Demo) 　 ※完全未発表 
5. Moonshine (Mum's Living Room Demo) 　 ※完全未発表  
6. If We Were One (Mum' Living Room Demo) 　 ※完全未発表  
[Rare]
7. Tattva On St George's Day　※レア(Tattva EPより)
8.Dance In Your Shadow　※レア(Tattva EPより)
9. Moonshine　※レア(Tattva EPより)
10. Another Life ※レア　（Grateful When You're Dead / Jerry Was There　EPより）
11. Troubled Mind　※レア(Hey Dude EPより)
12. Drop In The Sea　※レア　(Hey Dude EPより)
13. Crispian Reading From The Mahabharata　※日本未発表レア(Hey Dude EPより) 
14. Gokula　※日本未発表レア(Govinda EPより)
15. The Leek　※日本未発表レア(Govinda EPより)
16. Under The Hammer　※レア(Hush EPより)







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  <dc:date>2011-09-02</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;349940">
  <title>INTER FMフジロック特番にて、KULA SHAKERの貴重なフジロックライヴ音源とインタビューをオンエア！</title>   
  <link>http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;349940</link>   
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8/26（木）19:00～21:00
INTER　FM「EVENING SESSION InterFM LOVES FUJI ROCK SPECIAL」
 
KULA SHAKERの貴重なフジロックライヴ音源とインタビューをオンエアいたします！ぜひお聞きの逃がしなく！
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  <dc:date>2010-08-23</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;349683">
  <title>スペシャル・イベント映像配信は8月27日から</title>   
  <link>http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;349683</link>   
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7月30日に行われたクーラ・シェイカー×サンボマスターによるスペシャル・コラボ・イベントの模様を8月20日よりダイジェスト配信する予定でしたが、制作上の事情により8月27日から開始させていただくことになりました。ご不便をおかけしますが、なにとぞご了承下さい。
また、配信の期間は10月1日までとさせていただきます。楽しみにしていてください。

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  <dc:date>2010-08-19</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;349286">
  <title>インタビューをオンエアいたします！</title>   
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8/14（土）13:00～15:00
 
INTER FM「SPIRAL COUNTDOWN」（DJ John、Heri）
 
フジロックで来日していたクーラ・シェイカーのインタビューをオンエアいたします！
お聞きのがしなく！
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  <dc:date>2010-08-13</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;348283">
  <title>FUJI ROCKセットリスト!!</title>   
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クーラ・シェイカーは台湾のフェスティヴァルに出演後、来日。サンボマスターとのロックンロール対決を経て、フジロックに3度目の出演を果たしました。本番前、セットリストを書き上げたクリスピアンが突如ステージに向かう！というので相当気合が入っているな、と思ったのですが、ただクルーにそれを届けに行っただけで再び楽屋に戻ったりして、やや落ち着かないカンジがかわいらしかったです。最後から2番目にプレイするはずのGrateful When You Deadは時間切れのため省かれてしまったため、残念がったファンも多かったのでは。最後は“鉄板”ゴーヴィンダで幕を閉じました。
下記、セットリストです！

＜クーラ・シェイカー＞7月31日（土）グリーン・ステージ
1.Sound Of Drums
2.Under The Hammer
3.High In A Heaven
4.Peter Pan R.I.P
5.Modern Blues
6.303
7.Mystical Machine Gun
8.Hey Dude
9.Tattva
10.Hush
11.Govinda

  </description>
  <dc:date>2010-08-02</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;348280">
  <title>サンボマスター×クーラ・シェイカー激突！スペシャル・コラボ・イベント大盛況</title>   
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日本語ロック代表サンボマスターとブリットポップ黎明期のUKでナンバー1デビューを飾ったクーラ・シェイカー。

約3年前、両者が所属するソニー・ミュージックのオフィスで、偶然にも隣り合わせの部屋で同じ時間帯にそれぞれの取材を行っていたこの２組は、関係者・担当者が席をはずした取材の合間に、言葉の壁をも完全に突き破り、いつの間にか意気投合。あれから月日が流れ、今年4月に5作目となるアルバム「きみのためにつよくなりたい」をサンボマスターが発表すると、6月にはクーラ・シェイカーが4作目となるアルバム「ピルグリムス・プログレス」を追うように発表。3年前の対面でお互いを見初めあった彼らが、去る7月30日（金）東京都内某所にて、ついにそのＲＯＣＫ魂＝すなわち愛をかけ、惹かれあうように激突しました。今回のスペシャルコラボを一目見ようと、多数の応募が殺到。その激戦を勝ち抜いたオーディエンスが待ってましたと言わんばかりに会場を埋め尽くし、開演前の会場を期待と熱気がたちこめました。

ライブ本番前、久々に顔を合わせた両者は固い握手を交わし感動の再会を果たしました。スペシャル・イベントはまず冒頭にサンボマスターの３人が登場、外の暑さを吹き飛ばすようなパフォーマンスで一気に会場がヒートアップ。続いてクーラ・シェイカーが滅多に観ることのできない激レア・アコースティック・セッションで迎え撃ちました。デビュー当初からインド風サイケ・サウンドを真骨頂としてきた彼らの楽曲をアコースティックだけで表現することにより、実に荘厳な、まるでどこかに誘（いざな）ってくれるような情緒で会場を包みました。まさに静と動。お互い約25分のセットを終え、最後はそれぞれ強い影響を受けたというヴェルヴェット・アンダーグラウンドの「ワット・ゴーズ・オン」のカヴァーをジャム・セッション!!まるで闘いのあとの愛の抱擁のようでありました。この模様のダイジェストは、それぞれの公式サイトにて、8月20日より期間限定でストリーミング配信予定。



[セット・リスト]

＜サンボマスター＞
1.美しき人間の日々
2.アイ　ウォン　チュウー
3.ラブソング
4.そのむくもりに用がある
 
＜クーラ・シェイカー＞
1.オフィーリア／Ophelia
2.ピーター・パンよ、安らかに／Peter Pan R.I.P.
3.メドレー（モダン・ブルーズ～エンド・オブ・ザ・ワールド～303～ハッシュ）
　／Medley: (Modern Blues/ End of the World/ 303/ Hush)
4.シャワー・ユア・ラヴ／Shower Your Love
5.ゴーヴィンダ／Govinda

＜ジャム・セッション＞
ワット・ゴーズ・オン（ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのカヴァー）
　／What Goes On(The Velvet Underground)



＜公式サイト＞

■サンボマスター■・
http://www.sambomaster.com

■クーラ・シェイカー■・
http://www.sonymusic.co.jp/KulaShaker

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  <dc:date>2010-08-02</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;345783">
  <title>7/30(金)スペシャル・イベント概要発表！クーラ・シェイカー×サンボマスター</title>   
  <link>http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;345783</link>   
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ひたすらまっすぐでひたむきで無垢なるＲＯＣＫ魂 日vs英対決！
クーラ・シェイカーとサンボマスターによる異色コラボ・イベントが決定しました!!
イベント概要＆応募は下記をクリック。

◎ＰＣからも応募できる無料招待枠を特別に15枠ご用意しました！

◎ＣＤの特典応募で当選されたみなさんだけ！
『ピルグリムス・プログレス』国内盤に封入のIDで応募当選されたみなさんは、
イベント当日、クーラ・シェイカーのサイン会に参加できます。
CD特典応募当選枠は100名様です。
　
どしどしご応募下さい！
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  <dc:date>2010-07-05</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;345776">
  <title>サンボマスターとクーラ・シェイカーによる異色コラボ・イベント決定！</title>   
  <link>http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;345776</link>   
  <description>
ひたすらまっすぐでひたむきで無垢なるＲＯＣＫ魂 日vs英対決！

反逆とは愛だ!!～REBEL is LOVE

ソウルフルで熱いライブパフォーマンスとメッセージ性の高い日本語のロックによりその人気を不動のものとしてきたサンボマスター。そして、ブリットポップ黎明期にいきなりイギリス総合チャート初登場1位で華々しいデビューを飾ったクーラ・シェイカー。

同じレーベルに所属するものの、一見ナンの接点もなさそうなこの二組をひきあわせたのは、純潔なるPURE ROCKの神である！（かもしれなかった）。

音楽性もルックスもイメージがかなり対極的に位置するような二組であるが、その中身たるや大きな共通点で結ばれているようなのだ。両者とも、愛や生（人生）についてストレートに歌詞に表現しながら、ブルーズやファンクやポップの要素を伴った美しいメロディーに乗せて率直に伝えていこうとする。

約3年前、両者が所属するソニー・ミュージックのオフィスでその二組は出会った。
偶然にも隣り合わせの部屋で同じ時間帯にそれぞれの取材を行っていた二組は、関係者・担当者が席をはずした取材の合間に、言葉の壁をも完全に突き破り、いつの間にか意気投合。プロのカメラマンを勝手に使い記念撮影まで済ませていたのだ。その時になにかが始まろうとしていたとは、誰も知らなかった。

そして2010年、4月に5作目となるアルバム「きみのためにつよくなりたい」をサンボマスターが発表すると、6月にはクーラ・シェイカーが4作目となるアルバム「ピルグリムス・プログレス」を追うように発表。3年前の対面でお互いを見初めあった二組が、ついにそのＲＯＣＫ魂＝すなわち愛をかけ、惹かれあうように激突する時が来た!!

このスペシャル・イベントに参加したいロックな貴方（貴女）は、下記公式サイトまでご応募下さい！

＜ＰＣサイト／ケイタイ・サイト共に＞
http://www.sonymusic.co.jp/sambomaster/KulaShaker/100730/



＜イベント概要＞
日時：2010年7月30日（金）18:00開場／19:00スタート予定
場所：東京都内某所
内容：ライヴ・パフォーマンス、トーク・セッションなどを予定


「ROCKとは人々が自由な精神を得るための衝動でもあり、
型にハマった見識に対しての挑戦だ」

「愛なくして、人生に意味はない」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　クリスピアン・ミルズ（クーラ・シェイカー）


「悪魔とあの娘と僕のケチなサダメ、ロックンロールって叫んでそいつにけりをつけてやる」
　　　　　　　　　　　　唄とギター 山口隆（サンボマスター）


■バイオグラフィ■

 

＜サンボマスター＞
唄とギターの山口隆、ベースとコーラスの近藤洋一、ドラムスとコーラスの木内泰史の三人で構成。
2000年に結成され2003年にメジャーデビュー。大型フェスに出演する一方映画「恋の門」やドラマ「電車男」の主題化にも起用。その後も独特のヴォーカルとソウルフルなサウンドで人気を不動のものにしている。また、4月21日発売された5枚目のアルバム「きみのためにつよくなりたい」を引っ提げた6月に全国公演は大盛況のうちに終わった。

 

＜クーラ・シェイカー＞
1996年デビュー・アルバムでいきなりイギリス総合チャート1位（2週連続）で登場し一世を風靡したインド・ヴァイブ・サイケ・バンド4人組。1999年に一度解散するも2006年に奇跡の復活を果たし、日本でも根強い人気を誇る。フロントマンのクリスピアンは金髪のイケメンで、「クリスピアン王子」などと言われ親しまれているが、中身はかなりのヒッピー（博愛主義者）。芸能一家の出であり、父親は映画監督、母親は女優で、祖父もジョン・ミルズという大俳優である。2010年6月中旬に4作目となる新作「ピルグリムス・プログレス」をリリースし、7月末には毎年約12万人（3日間）を動因するフジ・ロック・フェスティヴァル（新潟県苗場スキー場）に3度目の出演、2007年に続き3万人以上を収容する一番大きなメイン・ステージに立つ。
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  <dc:date>2010-07-05</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;343722">
  <title>音楽禁止令のソマリアで音楽フェスに“出演”</title>   
  <link>http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;343722</link>   
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ソマリアの首都モガディシュでは、イスラム過激派の強硬な姿勢によりラジオ局が精神的に占拠され、音楽が全くプレイされない状態が続いており、また、ソマリア全域のほぼ全てのラジオ局で音楽がかからない状況になっているようです。

この、言論の自由を妨げられているような状況に意義を唱え音楽を取り戻そうとする運動の一環として、音楽を禁じられているソマリアにて音楽フェスティヴァル「モガディシュ・ミュージック・フェスティヴァル」が“開催”されます。

参加するアーティストは楽曲を提供し、その楽曲群と運動のメッセージは賛同するラジオＤＪたちにより7月5日、国際的にラジオ放送されることになっており、また、フェスに関するさらなる詳細はフェスティヴァル運営者によって随時更新されていくようです。

他にジョアンナ・ニューサム、ヘザー・ノヴァ、ザ・スウェル・シーズンなどが参加する予定となっています。


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  <dc:date>2010-06-10</dc:date>   
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<item rdf:about="http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/KulaShaker/?info&#38;343054">
  <title>最新ビデオwebで公開</title>   
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4作目となる最新作「ピルグリムス・プログレス」を、日本では2週間先行の6月16日にリリースするクーラ・シエイカー。
日本ではTVで先行公開となっている、アルバム冒頭を飾るリード・トラック「ピーター・パンR.I.P.」の最新ビデオが、ついにウェブでも公開となりました。

楽曲と、ビデオにまつわるクリスピアン(フロントマン/vo/g)による、おもろエピソードは以下です。

クリスピアンは、金髪の「王子」と言われていたり、芸能一家に育ったお金持ちというパブリック・イメージがありますが、
はっきりいって、真のヒッピーです。ビデオに出てくる只者ではない雰囲気のじいさんは、俳優ではなくクリスピアンたちの友人で、
セカンド・アルバムにも参加しています。

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＜「ピーター・パン R.I.P.」について＞　byクリスピアン

まず、これだけは始めにハッキリと言っておくよ。ちょっとした誤解が生まれているようだからね。これはマイケル・ジャクソンのことを歌った曲じゃない。この曲は、詩人でミュージシャンのアノ・バーキンの父親アンドリュー・バーキンの本からアイデアをもらったんだ。

アンドリュー・バーキンは、「ロスト・ボーイズ（原題：J.M. Barrie and the Lost Boys）」というJ・M・バリー（ジェームス・マシュー・バリー）について描いた決定版ともいえる本を書いた。バリーとルウェリン・デイヴィス家、そしてピーター・パンを書き上げるキッカケとなった、この一家の子供達との関係を描いているんだ。


＜「ピーター・パン R.I.P.（ミュージック・ビデオ）」について＞　byクリスピアン

ビデオでは、僕らの古くからの友人で、良き相談相手であるドン・ペッカーが主演している。実は、彼は何年も前に発売された「サウンド・オブ・ドラムス」のB面で「僕らは皆フェアリー・ランド（妖精の国）へ行く」と歌っているんだ。

彼は昔からの友達であり、バンドにとって大きな影響を与えてきた人物さ。僕らが初めて一緒に生活し始めた時に暮らしていたのが、彼の家だった。クリックルウッドにある、ありえないようなアパートでね。ひどくジメジメしてた。あまりにひどい状態だったために、ドンは家を出てサマセットに引っ越したんだ。空き家になったその部屋に僕らは引っ越すことにした。暖房がないから、寝る時はいつも帽子を被って寝ていた。それでも、僕らはハッピーだったよ。

ある時、従兄が僕に「もしお前のバンドが成功しても、それはバンドや曲が良いからじゃない。クリシュナ（Krishna）やアーサー王とかは全く関係なく、（成功したことは）ドンのお陰なんだ」と言ってきた。もしかしたら彼の言う通りかもしれない。だから、僕らはドンを撮影した。彼はとても良く演じているよ。

「ピーター・パン R.I.P.」の裏にある物語を本当に理解したいと思った人は、アンドリュー・バーキンの本を読んだらいい。

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＜ビデオ・リンク→NMEサイトへ＞
http://www.nme.com/musicvideos/id/670352

[担当：ひろぽん]
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  <dc:date>2010-06-03</dc:date>   
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