伝説のクラプトンとのライヴから1年。ジェフ・ベックの来日公演が迫ってきました。
<2010来日スケジュール>
名古屋公演
4/5(月) 中京大学文化市民会館 オーロラホール 18:30 open/19:00 start
大阪・兵庫公演
4/7(水) グランキューブ大阪 18:15 open/19:00 start
4/8(木) アルカイックホール 18:30 open/19:00 start
東京公演
4/10(土) JCB HALL 16:00 open/17:00 start
4/12(月) 東京国際フォーラム ホールA 18:00 open/19:00 start
4/13(火) 東京国際フォーラム ホールA 18:00 open/19:00 start
新作はワーナー・ミュージックからの発売となります
来日公演詳細はこちら
多くの音楽ファン、映画ファンを魅了した「エリック・クラプトン&ジェフ・ベック LIVE the MOVIE!」が
大好評につき、全国29館での追加上映が決定!
伝説のライブを、迫力の大スクリーン&最高のサウンドにてお楽しみください!
くわしくはコチラ
多くの音楽ファン、映画ファンを魅了した「エリック・クラプトン&ジェフ・ベック LIVE the MOVIE!」が
東京凱旋!11月28日(土)より渋谷シネパレスにてレイトショーにて上映されます。
伝説のライブを、迫力の大スクリーン&最高のサウンドにてお楽しみください!
詳しい情報はこちら
9月19日(土)よりTOHOシネマズにて先行公開される「エリック・クラプトン&ジェフ・ベック LIVE the MOIVE」。そこで上映される「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ cine sound ver.」の公開記念プレミアムトークショーの開催が決定!
ゲストには、ジェフ・ベックファンにはおなじみのギタリストCharさんとJ-WAVEナビゲーターのクリス・ペプラーさんが登場します
【日 時】9/19(土)21:50の回※トークショーは21:50開始となります。
【会 場】TOHOシネマズ六本木ヒルズ
【ゲスト】charさん(ギタリスト)×クリス・ペプラーさん(J-WAVEナビゲーター)
同時公開「エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド ライヴ・フロム・マディソン・スクエア・ガーデン cine sound ver.」も公開記念初日プレミアムトークショーを開催!
【日 時】9/19(土)17:00の回※トークショーは17:00開始となります。
【会 場】TOHOシネマズ六本木ヒルズ
【ゲスト】斎藤誠さん(シンガーソングライター)×大友博さん(音楽ライター)×大渡亮さん(Do As Infinity)
(注意)トークショーの参加には、上映回の映画チケットご購入が必要となります。
詳細はこちらをご覧下さい
デビュー以来、常にロック・ギター・シーンの頂点に君臨し続けるジェフ・ベックの初ライヴ映像「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ」と、ブリティッシュ・ロック界の至宝、エリック・クラプトンとスティーヴ・ウィンウッドの奇跡のジョイントライヴ「ライヴ・フロム・マディソン・スクエア・ガーデン」が、cine sound ver.で映画になった!山ほどの名曲と前人未到のテクニックと天衣無縫なプレイが、この秋、巨大スクリーンと最新音響システムの臨場感あふれるサウンドで蘇る!!
死ぬまでロック!シネマでロック!!
9月19日(土)TOHOシネマズ六本木ヒルズにて世界最速先行ロードショー!
9月26日(土)より全国ロードショー
くわしくはコチラ
2009/2/21 @ Saitama Super Arena
(Jeff Beck)
The Pump
You Never Know
Cause We致e Ended As Lovers
Stratus
Angel
Let Boots
Pork Pie/Brush
Jeff & Tal Solo
Blue Wind
A Day in The Life
Peter Gunn
(Eric Clapton)
Driftin
Layla
Motherless Child
Running on Faith
Tell The Truth
Queen of Spade
Before You Accuse Me
Cocaine
Crossroads
(Eric Clapton/Jeff Beck)
You Need Love
Listen Here Compared to What
Here But I知 Gone
Outside Woman
Brown Bird
Wee Wee Baby
Want to Take You Higher
2009/2/22 @ Saitama Super Arena
(Jeff Beck)
The Pump
You Never Know
Cause We致e Ended As Lovers
Stratus
Angel
Let Boots
Pork Pie/Brush
Jeff & Tal Solo
A Day in The Life
Big Block
Where Were You
Peter Gunn
(Eric Clapton)
Driftin
Layla
Motherless Child
Running on Faith
Tell The Truth
Key To The Highway
I Shot The Sheriff
Wonderful Tonight
Cocaine
Crossroads
(Eric Clapton/Jeff Beck)
You Need Love
Listen Here Compared to What
Here But I知 Gone
Outside Woman
Brown Bird
Wee Wee Baby
Want to Take You Higher
■2月20日(金) J-wave 「DOCOMO ROCK ALIVE!」 24:00-24:30
奇跡の共演直前!クラプトン&ベック特集!
ジェフ・ベック特集をお届け!貴重なライブ音源のオンエアもあります。
詳細はこちらから
●「ベストヒットUSA」にてJEFF BECKのDVD「Live At Ronnie Scotts Club」が紹介されます!
BS朝日 3/3(火)23:00-23:55 3/7(土)17:00-17:55
テレビ朝日 3/5(木)27:10-28:05
日に日にすばらしい演奏を聞かせてくれるジェフ・ベック!本日も超満員でソールドアウト。
NHKホールでの公演では最後に「ピーター・ガンのテーマ」を初めて披露!
1. Beck's Bolero
2. The Pump
3. Eternity's Breath
4. You Never Know
5. Cause We've Ended As Lovers
6. Behind The Veil
7. Blast From The East
8. Stratus
9. Angel
10. Led Boots
11. Nadia
12. Space Boogie
13. Goodbye Pork Pie Hat / Brush With The Blues
14. Blue Wind
15. A Day In The Life
(アンコール)
16. Where Were You
17. Big Block
18. Scottish One
19. The Peter Gunn
日本公演2日目は、昨日の真っ白な衣装から一転、真っ黒な衣装で!
今日も完全ソールドアウト、5000人の観客を前に神業の数々、凄まじいギターを見せつけてくれました。
「Space Boogie」がセットリストに追加。「Big Block」をラストへ!
1. Beck's Bolero
2. The Pump
3. Eternity's Breath
4. You Never Know
5. Cause We've Ended as Lovers
6. Behind the Veil
7. Blast from the East
8. Stratus
9. Angel
10. Led Boots
11. Nadia
12. Space Boogie
13. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues
14. Blue Wind
15. A Day in the Life
アンコール
16. Where Were You
17. Scottish One
18. Big Block
2009年2月6日(金)、ジェフ・ベック通算10度目となるジャパン・ツアーがスタート。
定刻から約10分遅れで、なんと驚きの全身真っ白な衣装でジェフが登場!(肩で切ったベスト?白いパンツ、靴まで白、首には白いスカーフ的な…そして白いストラト)
1曲目おなじみの「ベックス・ボレロ」でスタート!「哀しみの恋人達」「蒼き風」などの代表曲から、ビートルズの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の凄まじいカバー、天にも昇るかのごとく美しい「ホエア・ワー・ユー」他全18曲約1時間半に渡って、完全ソールドアウトの5000人の観衆を前にすばらしいパフォーマンスを繰り広げてくれました!
バンドはこの日が誕生日だったドラムのヴィニー・カリウタ、キーボードにはブルース・スプリングスティーン&Eストリート・バンドの初期のキーボーディスとでもあった、デヴィッド・サンシャス、そして、紅一点ベースのタル・ウィルケンフェルド。
1. Beck's Bolero
2. The Pump
3. Eternity's Breath
4. You Never Know
5. Cause We've Ended as Lovers
6. Behind the Veil
7. Blast from the East
8. Stratus
9. Angel
10. Led Boots
11. Nadia
12. Snake Oil
13. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues
14. Blue Wind
15. A Day in the Life
アンコール
16. Where Were You
17. Big Block
18. Scottish One
すべてのギタリストに捧ぐ、奇跡の夜。
全世界のベック・ファン、ギター・ファンが40年以上待ち続けた
孤高のギタリスト、ジェフ・ベック初の映像作品が遂に登場!
エリック・クラプトンとの競演2曲収録!
Jeff Beck /Live At Ronnie Scotts Club
ジェフ・ベック/ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
SIBP-123 ¥4,935(税込) ¥4,700(税別
2009年3月25日(日本先行発売)
ボーナスフィーチャー:貴重なジェフとバンドメンバーのインタビュー収録!ジェフ自身による曲解説も!
日本語字幕付
●キャリア初のDVD!全てのギタリストがマスト・バイ!
●エリック・クラプトンがゲスト参加して、ジェフ・ベックと競演!
●それを観てたのはジミー・ペイジ…世界3大ギタリストが一同に会した奇蹟の夜
●そして、普段一切MCをしないジェフが、なんと珍しい!ライヴでしゃべってる!珍しい本人の長編インタビューも収録
●日本盤は当然しっかり日本語字幕付!!
●ジェフの手元のクローズアップ映像も満載!いったいどうやって弾いてるのかわからん奇蹟の神技フレーズの謎が遂に解き明かされる??
●なにはともあれジェフ・ベック自身が映像作品をリリースすることを許可したこと自体が奇蹟!!
2007年11月27〜12月1日、5日間、計6回、60年代からの伝説的なジャズ・クラヴで世界的にも有名なロンドンの、ロニー・スコッツ・クラヴにて行われたライヴ・パフォーマンスをDVD化!キャパ200名ほどの小さな会場、肩も触れ合わんばかりな狭小なステージで行われたスペシャルなライヴ。なんとそこへエリック・クラプトンが飛び入りし、Mウォーターズの「Little Brown Bird」と「You Need Your Love」を演奏!二人のギター・ゴッドの掛け合いソロはもちろん見所であるが、とにかく2人がなんとも楽しそうに演奏してる姿は涙もの!他、ジョス・ストーンが「People Get Ready」で競演。
バンド・メンバー:
Keyboards:Jason Rebello/Drummer :Vinnie Colaiuta/Bassist :Tal Wilkenfeld
(2月リリース予定でお知らせしておりましたが、海外のリリース延期に伴い3月25日発売となりました。海外は3月31日発売予定です)
来日を間近に控えたジェフ・ベックですが、昨年9月にノミネートされていた、『ロックの殿堂』入りが決まりました。
彼は92年に、ヤードバーズのメンバーとして殿堂入りしていますが、今回はソロ・アーティストとしてです。
他の殿堂入りアーティストは、メタリカ、ボビー・ウーマック、ランDMC、リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズ。
授賞式は4月4日、殿堂博物館のあるオハイオ州クリーブランドで開かれます。
http://www.rockhall.com/inductees
■公演概要
公演名:エリック・クラプトン/ジェフ・ベック
公演日:2/21(土) 2/22(日)
会場:さいたまスーパーアリーナ
席種・料金:S席¥17,000 A席¥15,000 B席¥13,000 C席¥10,000
■受付日程
プレオーダー(抽選受付):1/13(火)17:00まで
一般発売:1/17(土)
■受付URL
e+(PC・携帯共通)
■高品質時代の最も新しいハイクオリティディスク
現在お手持ちのCDプレーヤーで、小さなボリュームでも大音量でもその違いを実感できます。
■余すところなく伝わる臨場感
コンサート会場のVIPシートで聴いているような、最高のバランスと臨場感を楽しめます。
■『Blu-spec CD™』は通常のCDと同じ構造ですので、従来のCDプレーヤーでお楽しみ頂けます。
ご自宅のオーディオルームで、愛車の中で、アウトドアでお好きな場面で『Blu-spec CD™』のサウンドをお楽しみ下さい。
『Blu-spec CD™』の詳細や商品リストは『Blu-spec CD™』特集サイトをご覧ください。
特集サイトはコチラ(パソコン専用サイト)
孤高のギタリスト、ジェフ・ベック。3年半振りの単独来日公演が決定!
●東京・横浜公演
2/6(金) 東京国際フォーラム ホールA 18:00 open/19:00 start
2/7(土) 東京国際フォーラム ホールA 16:00 open/17:00 start
2/9(月) NHKホール 18:15 open/19:00 start
2/11(水・祝) パシフィコ横浜 16:00 open/17:00 start
【料金】S¥10,000 A¥9,000(座席指定/税込)
【主催】TBS/Inter FM/FMヨコハマ/bayfm 【後援】tvk【協力】パシフィコ横浜(横浜公演のみ)
お問い合せ先 ウドー音楽事務所 03-3402-5999
●名古屋公演
2/12(木) 愛知県芸術劇場 大ホール 18:30 open/19:00 start
【料金】S¥10,000 A¥9,000(座席指定/税込)
【主催】中部日本放送
お問い合せ先 CBCイベント事業部 052-241-8118
●金沢公演
2/13(金) ウェルシティ金沢 (石川厚生年金会館) 18:30 open/19:00 start
【料金】S¥10,000 A¥9,000(座席指定/税込)
お問い合せ先 ケイ・シー・エス 076-224-4141
●福岡公演
2/16(月) Zepp Fukuoka 18:00 open/19:00 start
【料金】S¥10,000(1F:スタンディング・2F:座席指定/税込) A¥9,000(2F:座席指定/税込)※入場時にドリンク代別途必要
お問い合せ先 TSUKUSU 092-771-9009
●大阪公演
2/18(水) 大阪厚生年金会館 大ホール 18:30 open/19:00 start
2/19(木) 大阪厚生年金会館 大ホール 18:30 open/19:00 start
【料金】S¥10,000 A¥9,000(座席指定/税込)
【主催】FM802
お問い合せ先 大阪ウドー音楽事務所 06-6341-4506
http://udo.jp
いよいよ明日5月23日にニュー・ライヴ・アルバム『ライヴ・ベック '06』がリリースされるジェフ・ベック。
彼はロニー・スコット・アワードの“年間最優秀ブルース・ギタリスト賞”を受賞しました。授賞式はロンドンで行われ、彼は「グッドバイ・ポーク・パイ・ハット/ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース」(『ライヴ・ベック '06』にも収録)を演奏しました。“インターナショナル男性シンガー賞”を受賞したヴァン・モリソンなども、同じくパフォーマンスをしています。
http://www.ronniescotts.co.uk/
●ジェフ・ベック『ライヴ・ベック06』いよいよ5/23発売!
JEFF BECK / OFFICIAL BOOTLEG USA '06
2007/5/23 MHCP1362 ¥2520(tax in)
*日本公演のアンコールでも演奏された天にも昇る美しい
「オーヴァー・ザ・レインボウ」収録!
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=MHCP000001362
2005年『ライヴ・ベック』に続く第二弾、孤高のギター・ヒーロー、ジェフ・ベックの最新ライヴ盤が登場!
一切編集なし、コンサートの最初から最後までを全くそのままパッケージ化した、これぞライヴ!これぞ生ベック!!
【感動の「オーヴァー・ザ・レインボウ」を世界初収録!】
ジェフ・ベック『ライヴ・ベック’06』
JEFF BECK / OFFICIAL BOOTLEG USA '06
2006年5月23日発売 MHCP-1362 ¥2520
01. Bolero ベックス・ボレロ (1968年 ”TRUTH”)
02. Stratus ストレイタス (ビリー・コブハムのカバー)
03. You Never Know ユー・ネヴァー・ノウ (1980年”THERE AND BACK”)
04. 'Cause We've Ended 哀しみの恋人達 (1975年 ”BLOW BY BLOW”)
05. Behind The Veil ビハインド・ザ・ヴェイル (1989年”GUITAR SHOP”)
06. Two Rivers トゥー・リバーズ (1989年 ”GUITAR SHOP”)
07. Star Cycle スター・サイクル (1980年 ”THERE AND BACK”)
08. Big Block ビッグ・ブロック (1989年 ”GUITAR SHOP”)
09. Nadia ナディア (2000年”YOU HAD IT COMING”)
10. Angels エンジェル(フットステップス) (1999年 ”WHO ELSE!”)
11. Scatterbrain スキャッターブレイン (1975年”BLOW BY BLOW”)
12. Led Boots レッド・ブーツ (1976年”WIRED”)
13. Pork Pie / Brush With The Blues グッドバイ・ポーク・パイ・ハット /ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース
(1976年”WIRED”/1999年”WHO ELSE!”)
14. Blue Wind 蒼き風 (1976年”WIRED”)
15. Over The Rainbow オーヴァー・ザ・レインボー
Jeff Beck(G), Vinnie Colaiuta(Drs), Pino Palladino(B), Jason Rebello(Key)
Recorded by Gregg Bess, April 2006.
(No edits or No orverdubs)
2005年来日記念盤としてリリースした『ライヴ・ベック!』の第二弾。
2006年4月のUSツアーより、貴重な最新ライヴ音源を収録。
近年のジェフ・ベック人気はすさまじいものがあり、紙ジャケは大ヒット、
来日も05年、06年(UDO FES)と2年連続と、日本のファンに相も変らぬ凄まじいテクニックを見せ付けてくれたのも記憶に新しい。
そんな中2005年の来日の際にリリースした『ライヴ・ベック!』も大ヒットを記録。
その第二弾となるのが今作で、2006年4月に行なわれた貴重な最新ライヴ音源を収録。
バックメンバーもベースにピノ・パラディーノ、ドラムにヴィニー・カリウタ、キーボードにジェイソン・リヴェロを従えた、
2005年の来日公演のメンバーでの強力パフォーマンス!
このCDはジェフ・ベックのコンサート会場やオフィシャルサイトでONLINEのみで購入することができたもので、一般のお店では販売されなかったシロモノ。
現段階でのジェフの最新盤であり、『BBA LIVE IN JAPAN』『ライヴ・ワイアー』と『ライヴ・ワイアー』『ライヴ・ベック』に続く4作目となるライヴ盤。
ジェフ・ベック・グループの『トゥルース』から、『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』などの名盤、
そして最近のものまで、それぞれのアルバムからまんべんなく選曲されオールタイム的なセットリスト。
名曲「哀しみの恋人」の美しい音色や、難曲「スキャッターブレイン」の“いったいどうやって弾いてるの?”
ってくらいの神業プレイ続出で、なにはともあれ最後の「オーヴァー・ザ・レインボー」のギターの音色は鳥肌モノ!
この一曲だけでも聞く価値アリ!!現段階で「オーヴァー・ザ・レインボー」が収録されているのはこのアルバムだけ!
7月22日(土)富士スピードウェイで行なわれるウドー・ミュージック・フェスティヴァルのためジェフ・ベック、サンタナが本日来日。偶然飛行機が一緒で、2人が肩組んでた姿も写真で撮影されたそうです。
それもあってか、22日(土)の富士スピードウェイではサンタナ、ベックの夢の競演が実現しそうとの情報が入ってきました!(さらにブルース界の重鎮バディ・ガイまで参加するかも!?)
歴史的ギタリストの歴史的な競演が日本で実現!これは凄いことになりそう!果たして何やるんでしょうかね??楽しみです。
http://udofes.jp/
7月26日発売AERA IN ROCK IIにてインタビューが4ページに渡って掲載されています
http://opendoors.asahi.com/data/detail/6835.shtml
ギター・マガジンの7月13日売り号にてジェフ・ベック表紙!「ジェフ・ベック40年の光と影」ということで表紙巻頭32ページの大特集です!
詳しくはこちら
http://www.rittor-music.co.jp/hp/gm/index.html
2005年7月8日売り8月号で、ジェフ・ベックのインタビュー記事が表紙&巻頭カラー11ページで掲載されております。
表紙絵柄はこちら
http://www.sounddesigner.jp/
音楽ダウンロード・メガサイト「モーラ」では、ジェフベックの来日を記念して特集ページを開催中!
改めてベックのギターの凄さを確認できる必殺の10曲を選んでみました!
彼の曲はもちろん、ヤードバーズ、ロッド・スチュワートなど、彼に関連のあるアーティストの楽曲も配信中!
*このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
特集ページはこちら
JEFF BECK JAPAN TOUR 2005 SET LIST(7/1神奈川県民ホール)
昨日7月1日ジェフ・ベックのジャパンツアーがスタートしました。通算8回目の来日公演(BBAを含めると9回目)は予想通り随所に素晴らしいプレイを聴かせてくれ、とても61歳とは思えない力強いものでした。セットリストも『トゥルース』や『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』などの名盤からまんべんなく選曲(最新オリジナルアルバム『JEFF』から一曲もなかったのが意外ですけど)。ジミヘンのカバーやなんといっても最後の「オーバー・ザ・レインボー」のギターの音色は鳥肌モノ!この一曲だけでも聞く価値アルと思います。バックを固めるメンツもさすがテクニカルな面々なので手堅く、特にドラムのヴィニー・カリウタは相性ばっちりだったのではないかと思います。
当初予定されててはずされた曲もあり、今後セットリストは果たして変っていくのか??楽しみです。
アースクエイク (2000年”YOU HAD IT COMING”)
STRATUS (ビリー・コブハムのカバー)
ユー・ネヴァー・ノウ (1980年”THERE AND BACK”)
哀しみの恋人達 1975年 ”BLOW BY BLOW”
ローリン・アンド・タンブリン(V) (2000年”YOU HAD IT COMING”)
モーニング・デュー(V) (1968年”TRUTH”)
ビハインド・ザ・ヴェイル (1989年”GUITAR SHOP”)
トゥー・リバーズ (1989年 ”GUITAR SHOP”)
スター・サイクル (1980年 ”THERE AND BACK”)
ビッグ・ブロック (1989年 ”GUITAR SHOP”)
スキャッターブレイン (1975年”BLOW BY BLOW”)
10 Minute Interval
ベックス・ボレロ (1968年 ”TRUTH”)
ナディア (2000年”YOU HAD IT COMING”)
エンジェル(フットステップス) (1999年 ”WHO ELSE!”)
レッド・ブーツ (1976年”WIRED”)
ダイヤモンド・ダスト (1975年”BLOW BY BLOW”)
ヘイ・ジョー(V) (ジミヘンのカバー)
マニック・デプレッション(V) (ジミヘンのカバー)
グッドバイ・ポーク・パイ・ハット (1976年”WIRED”)
ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース (1999年”WHO ELSE!”)
蒼き風 (1976年”WIRED”)
ピープル・ゲット・レディ(V) (1985年”FLASH”)
ゴーイング・ダウン(V) (1972年”JEFF BECK GROUP”)
Uncore
オーヴァー・ザ・レインボー
(V)=w/Vocal
7月に待望の来日を果たすジェフ・ベックですが、バンド・メンバーが決定しました。
ヴォーカルにジミー・ホール、ベースにピノ・パラディノ、キーボードにジェイソン・リベロ、ドラムスにヴィニー・カリウタです。
ヴォーカルのジミー・ホールはジェフ・ベックの85年作『フラッシュ』で共演し、グラミー賞のベスト男性ロック・ヴォーカリストにノミネートされました。
また、86年のツアーでは来日公演も行っています。
02年にはジェフ・ベックのライヴにスペシャル・ゲストとして参加、久しぶりの共演を果たしました。
ピノ・パラディノはエルトン・ジョンやフィル・コリンズとの演奏経験があるベーシスト。
日本のファンにとって最も印象深いのは、昨年のTHE ROCK ODYSSEYで待望の初来日公演を行ったザ・フーのメンバーとしての緊張感あふれる演奏でしょう。
ジェイソン・リベロはアート・ブレイキー、ブランフォード・マルサリス、ウェイン・ショーターなどのジャズミュージシャンとの共演が多いキーボーディストです。最近ではスティングのツアー・メンバーとして来日公演も行っています。
ドラムのヴィニー・カリウタは多才なドラマーです。フランク・ザッパとの活動や、ジョニ・ミッチェルとの共演を始め数々のセッションに参加。94年にはソロ・アルバムもリリースしています。キーボードのジェイソン同様、スティングのツアー・メンバーとしてもおなじみです。
さてこのメンバーで、どんなライヴを見せてくれるのか楽しみですね。
http://www.udo.co.jp/artist/jeff/
遂にジェフ・ベックの約5年ぶりの来日公演が決定しました!
デビューから40年、紙ジャケ企画も大きな反響を呼び、ジェフベック再評価の機運が高まる中、絶好のタイミングでの来日となります。
決して過去を振り返ることなく、進化し続けるギタリスト、ジェフ・ベックの驚愕のパフォーマンス見逃せません!!
<東京公演>
7/1(金) 神奈川県民ホール 午後7時開演
7/2(土) 東京国際フォーラム ホールA 午後5時開演
7/3(日) 東京国際フォーラム ホールA 午後5時開演
7/5(火) 東京国際フォーラム ホールA 午後7時開演
<広島公演>
7/7(木) 広島郵便貯金ホール 午後7時開演
<大阪公演>
7/8(金) 大阪厚生年金会館大ホール 午後7時開演
7/9(土) 大阪厚生年金会館大ホール 午後5時開演
<名古屋公演>
7/11(月) 名古屋センチュリーホール 午後7時開演
<札幌公演>
7/13(水) 北海道厚生年金会館 午後7時開演
チケット情報など詳しくは下記をご参照下さい
http://www.udo.co.jp/artist/jeff/
レコード・コレクターズ2月号(1月15日発売)ジェフ・ベック特集!!
<メニュー>
・ギター・プレイ至上主義を貫く愚鈍なまでの潔さ(立川芳雄)
・ガレージ・ロックゆずりのハードさと自由奔放なギターが融合した第1期ベック・グループ(和久井光司)
・66年はいかにしてハード・ロック元年となったのか(山崎智之)
・ハード・ロック黎明期のアルバム20選(山崎智之)
・異ジャンルの要素が火花を散らす孤高のクロスオーヴァー・サウンド成立の過程(金澤寿和)
・アルバム選〜ジャズ・サイドからのロックへのアプローチ(金澤寿和)
・第2期ベック・グループ〜インスト期を支えたミュージシャンの関連アルバム(金澤寿和)
・他のロック・ミュージシャンによる同様のアプローチ(金澤寿和)
・ジェフ・ベックのレア・アイテム
・ジェフ・ベック・ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(小野島大)
ヤードバーズ時代のアルバム(小野島大)
編集アルバム(赤岩和美)
シングル/レア・トラックス(赤岩和美)
映像作品(赤岩和美)
・過程でありながら曲芸で終わらない奏法の秘密(中シゲヲ)
・セッション参加曲50選(佐藤晃彦)
必見です!
シンコー・ミュージックより12月27日発売となります「The Dig」にてジェフ・ベックの表紙&大特集号となっております。
内容は下記のように総力特集&貴重な写真も満載です!ファン必携!!
■THE DIG SPECIAL:JEFF BECK[Jeff's Boogie!]
巻頭大特集:ジェフ・ベック 進み続けるギター開拓者
フォト・ギャラリー/レア・アイテム・ギャラリー/ベスト・プレイ
アルバム・ディスコグラフィ/(再録)BB&Aインタヴュー/(再録)リポート&
来日記者会見/再発CDリマスタリング事情/クラプトン-ベック-ペイジ
http://www.musiclife.co.jp/market/detail.cgi?site=2&maker_cd=00001&goods_cd=161903X
ジェフ・ベックの名盤の数々が紙ジャケ&デジタルリマスターで発売決定!第一期5T 1月19日/第二期5T 2月23日と計10T一挙リリース!!(税込¥1890 *2枚組¥2835)
全タイトル購入特典も検討中。今後12月上旬からHIGH HOPESのサイトで大特集していきますので、そちらも要チェック!
★2004年新規DSDマスタリングで見事に甦るジェフ・ベックの名盤!初デジタル・リマスター化多数!
(「ブロウ・バイ・ブロウ」と「ワイアード」以外は世界初デジタルリマスター化!その2タイトルを含めて今回日本で新たにDSDマスタリングを行ない、かなり今までのこもっていた音が驚くほどクリアに!)
★アートワークはUKオリジナルを再現(*BBA LIVE IN JAPANは日本オリジナル復刻)
★大レアな日本初回プレスの帯を再現
★解説、英詞、対訳は2004年に新たにおこしたものを採用しております
それぞれのアルバムについては下記ご参照
●第一期 1月19日発売
【JEFF BECK GROUP】
1971『Rough and Ready/ラフ・アンドレディ』 MHCP583
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(黄色の上キャップ型)
★レーベルはUK初版のイエロー・レーベル(サークル型EPICロゴ)を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
1972『Jeff Beck Group/ジェフ・ベック・グループ』 MHCP584
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(黄色の上キャップ型)
★レーベルはUK初版のイエロー・レーベル(サークル型EPICロゴ)を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
【BECK BOGARD & APICE】
1973『BECK,BOGART & APPICE/ベック・ボカート&アピス』 MHCP585
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)、エンボス加工特殊ジャケ
★日本初版帯を復刻(来日記念盤、来日スケジュール入りカラー帯)
★UK初版内袋復刻
★レーベルはUK初版のイエロー・レーベル(ボックス型EPICロゴ)を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
1973『BECK BOGART & APPICE LIVE/ベック・ボカート&アピス・ライヴ・イン・ジャパン』MHCP586-7
(日本のみのリリース/復刻ポスター付!/エンボス加工特殊ジャケ2枚組)
★日本オリジナルLPアートワークを復刻(見開き、A式)、エンボス加工特殊ジャケ
★日本初版帯を復刻(エピック2周年記念、カラー帯)
★レーベルは日本初版オレンジエピックを元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
★ポスター付!当時の初版に封入されていた等身大ポスターをミニチュアにして封入!
【JEFF BECK (SOLO)】
1975 『Blow By Blow/ブロウ・バイ・ブロウ』 MHCP588
(当時の邦題『ギター殺人者の凱旋』のまま復刻!)
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(当時の邦題『ギター殺人者の凱旋』のまま復刻。カラー帯)
★レーベルはUK初版のイエロー・レーベル(ボックス型EPICロゴ)を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
●第二期 2月23日発売
1976『Wired/ワイアード』 MHCP589
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(カラー帯)
★レーベルはUK初版のイエローエピック(ボックス型EPICロゴ)を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。
1977『Jeff Beck With The Jan Hammer Group Live/ライヴ・ワイアー』 MHCP590
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(カラー帯)
★レーベルはUK初版のオレンジエピックを元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
1980『There And Back/ゼア・アンド・バック』 MHCP591
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)、エンボス加工特殊ジャケ
★日本初版帯を復刻(上キャップ型)
★レーベルはUK初版のブルーエピックを元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
1985『Flash/フラッシュ』 MHCP592
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本初版帯を復刻(シルバー・カラー帯)
★レーベルはUK初版のブルーエピックを元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
1989『Jeff Beck's Guitar Shop/ギター・ショップ』 MHCP593
★UKオリジナルLPアートワークを復刻(E式)
★日本未LP化のためCD初版帯を復刻
★レーベルはUK初版を元にデザイン
★2004年DSDマスタリング音源。初のデジタル・リマスター化
★当時の日本盤CDはジャケット違い。その日本のみで採用されたジャケットを復刻して封入!
曲目、解説などは下記参照
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/artist_goods.aspx?artist=41204280
6月4〜6日、アメリカはダラスで、エリック・クラプトン主催の『クロスローズ・ギター・フェスティヴァル』が開催されます。これは、クラプトンが’97年に作ったアルコール中毒患者厚生施設「クロスローズ・センター」のためのチャリティ・イヴェント。3日間に渡って、ギター・クリニック、クラプトンの所有ギター展示、ヴィンテージ・ギター販売、数多くのライヴ等が随時催される予定で、ギタリストやギター好きにはたまらないものとなるはずです。
そして目玉が最終日、6月6日のコットン・ボウル・スタジアム(フットボール・スタジアム)での11時間に及ぶコンサート。ここにはクラプトンをはじめとして、B.B.キング、バディ・ガイ、サンタナ、ZZトップ、ボー・ディドリー、ブッカーT&ザ・MG’s、ジミー・ヴォーン、パット・メセニー、ラリー・カールトン、ジョン・マクラフリン、ニール・ショーン、スティーヴ・ヴァイ、ジョー・ウォルシュその他の、錚々たるギタリストたちが終結します。まさに夢のイヴェントと言えるでしょう。その中で、クラプトンのライヴに引き続いて、クラプトンとジェフ・ベックとの共演タイムが約25分間設けられています!(残念ながらジェフ・ベック単独ライヴはなし)。彼らの公式な場での共演は、’83年の『アームズ・コンサート』以来ではないでしょうか。どんな曲を演奏してくれるのか非常に楽しみですね。
またコンサートの大団円は、クラプトン、ZZトップ、ジェフ・ベックの共演となっており、こちらも期待大です。サンタナやジャーニーのニール・ショーンも登場するこのコンサートの模様は、来週リポートしますのでお楽しみに!
ニューアルバムが好評のジェフ・ベック。
本日発売の週刊ヤング・ジャンプに貴重なインタビューが掲載されています!
グラビアあり、ギターや特製Tシャツ、サイン色紙などの豪華プレゼントありと盛りだくさんです!!
ぜひチェックしてみてください。
電車の中吊りにもジェフは登場しています。こちらもぜひ。。。
日本盤特典満載です!
★初回盤特典:貴方の名前も入る!直筆サイン入りギター・プレゼント応募券付!
★日本盤のみ:ボーナストラック2曲追加収録!
★初回先着特典:レコード店店頭にて特製ギター・ピック、プレゼント!(無くなり次第終了させていただきます)
ジェフの最新インタビューをここでチェック!
●SOUND DESIGNER (8/12売) 表紙・巻頭特集
●Strange Days (8/20売) 表紙・巻頭特集
●PLAYER (9/2売) 表紙・巻頭特集
●Young Guitar (9/10売) 表紙・巻頭特集
●Guitar Magazine (9/13売) 表紙・巻頭特集
話題の洋楽専門の着うたサイト『絶対!洋楽』にて、ジェフ・ベック新旧音源も配信中!
★現在既に下記人気曲がラインナップ!
●哀しみの恋人達
●蒼き風
●レッド・ブーツ
●スキャターブレイン
●スター・サイクル
●エル・ベッコ(イントロ)
●エル・ベッコ(サビ)
●ゲッツ・アス・オール・イン・ジ・エンド
★8/27より新作『ジェフ』より3曲が登場!
●ホット・ロッド・ハネムーン
●プランB
●グリース・モンキー
★ダウンロード方法★
「絶対!洋楽」(洋楽専門着うたTMサイト)
[ezトップメニュー]→[音・画像をゲット]→[着うた]→[絶対!洋楽]
(注意:着うたはau 着うた対応携帯端末のみ利用できます。2003.7.30現在)
8月6日にニューアルバム『JEFF』をリリースするジェフ・ベック。現在7/24よりBB KINGとのUSツアー中。最新セットリストが届きましたので、下記ご参照!
Jul 29 2003 W. SACRAMENTO , CA RALEY FIELD
Here's the set list from the Sacremento show;
Still I'm Sad
Big Block
New Tune (新曲)
Psycho Sam
Savoy
Freeway Jam
Behind the Veil
Roy's Toy
New Tune (新曲)
Goodbye Porkpie Hat
Rollin and Tumblin
Nadia
Scatterbrain
ENCORE
You Never Know
People Get Ready
*TOURスケジュールとしびれまくりのニューアルバム情報はこちらへ
(INFORMATIONをご参照ください)
http://www.jeffbeckmusic.com/frameset.html http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/JeffBeck/
8月6日にリリースが決定したジェフ・ベックの新作。そのタイトルは「JEFF」。ときにスウィート、ときにスパイシー。。アグレッシブかつトリッキーなそのプレイは今なお進化しています!!これがジェフの最新モード!!
日本盤のみボーナストラックを2曲収録!!これはジェフ・ベックのアルバムではきわめて異例です!!
さらにジェフ・ベック直筆サイン入りギターを3名様にお名前入りでプレゼント!!
<応募方法>
CDに貼ってあるステッカーを官製ハガキに貼り、住所、氏名、年齢、職業、名前のローマ字表記を明記の上、下記宛先までご応募ください。
<宛先>
〒102-8353
東京都千代田区六番町4番地5
(株)ソニー・ミュージック ジャパン インターナショナル
企画制作3部「ジェフ」係
<応募締め切り>
2003年8月末日消印有効
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
【ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル】
★夏のロック・キャンペーン2003開催!!
まだ梅雨も明けきらない日本列島ですが、エンジン、あったまってますか???もうすぐ夏だー!暑いぜー!やっぱりロックだー!
ということで、「夏のロック・キャンペーン2003」スタートしました。
夏の2大ロック・フェス、‘FUJI ROCK FES ‘03’と‘SUMMER SONIC 2003’に、なんと、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルから20組のアーティストが出演!そこで、アーティスト情報やプレゼント、PVや楽曲の試聴を盛り込んだ、期間限定ロック・サイトをオープン!夏フェスに行く人もいかない人も、このサイトでばっちり予習復習。
!!!ここがすごいぞ期間限定ロック・サイト!!!
http://rock.smj-i.com/
★来日アーティスト、LIVEレポート
どこよりもいち早く、夏フェスでの模様をレポートとしてUP!
★アーティスト・インフォ
今回来日は無いものの、この夏〜秋にかけてリリースのあるキラ星のようなロック・アーティストもフィーチャー。いち早く情報がGETできる!
★BBSにあなたの熱い思いを書き込んでください!抽選で、スタッフがGETしてきたレア・アーティストグッズをプレゼント!
★イメージ・キャラクターはあの「しりあがり寿」氏書き下ろし!「しりあがり寿」キャンペーン・オリジナルTシャツを毎週10名様にプレゼント!
■期間
2003.7.15〜9.30
■コンテンツ
熱い!ロック情報が欲しい!
熱い!ロック・アーティストが知りたい!
熱い!ロックCD 欲しい!買いたい!
熱い!携帯でロックしたい!
熱い!ロックへの想いを伝えたい!
熱い!パソコンをロックにしたい!
熱い!携帯でロックしたい!
熱い!情報をメールでゲットしたい!
熱い!ビデオが見たい!
↓↓↓今すぐアクセス↓↓↓
♪夏のロック・キャンペーン・サイト(携帯からもOK)
http://rock.smj-i.com/
http://rock.smj-i.com/
ジェフ・ベックのニューアルバム『ジェフ』が遂に8月6日に緊急発売決定しました。日本盤には史上初!?ボーナストラックが収録されます!
1960年代よりソロ、グループと数々の変遷を重ねながら、3大ギタリストの1人にも数えられ天才の名をほしいままにしてきたジェフ・ベック。グラミー受賞の前作で手を組んだアンディ・ライト、盟友トニー・ハイマス、そしてUKの人気ダンス・ユニット:APOLLO 440、スプラッターセルら気鋭のアーティストをプロデュースに迎え、堂々自身の名を冠した最新アルバム完成!デジタル・ロックからブルーズ、ブルガリア民謡をベースにしたバラードまで...1999年の復活作『フー・エルス』以降追求してきた音楽世界を更に押し広げた、2003年型のジェフ・ベックが今ここに。
ジェフ・ベック『ジェフ』
Jeff Beck/Jeff
2003/08/06 EICP-195 ¥2,520(税込) ¥2,400(税別)
もはや誰も追いつくことは出来ない − これが今なお進化し続ける“ジェフ”の最新モード。デビューから40年、ギター・シーンの地平を切り開いてきた孤高のギター・ジャイアント:ジェフ・ベック最新作!
プロデュース:アンディ・ライト、アポロ・フォー・フォーティー 他
[収録曲目]
1. So What/ ソー・ホワット
2. Plan B/プランB
3. Pork-U-Pine/ポークパイン
4. Seasons/シーズンズ
5. Trouble Man/トラブル・マン
6. Grease Monkey/グリース・モンキー
7. Hot Rod Honeymoon/ホット・ロッド・ハネムーン
8. Line Dancing With A Monkey/ライン・ダンス・ウィズ・ア・モンキー
9. JB's Blues/
10. Pay Me No Mind/ペイ・ミー・ノー・マインド(Jeff Beck Remix)
11. My Thing/マイ・シング
12. Bulgaria/ブルガリア
13. Why Lord Oh Why/ホワイ・ロード・オー・ホワイ
<日本のみのボーナストラック>
14. Take A Ride(On My Bottleneck Slide)/テイク・ア・ライド(On My Bottleneck Slide)
15. My Thing/マイ・シング(David Torn Remix)
お待たせしました!ジェフ・ベックのニュー・アルバムですが、ここに来て本格的に始動し始めました。そして、アルバム発売に続き、全米ツアーも決定!!
ジェフ・ベック:ニュー・アルバム『ジェフ/JEFF』
US:7/22発売予定(日本盤発売日は現在調整中)
今回はグラミーも受賞した前作『ユー・ハッド・イット・カミング』同様、アンディ・ライト(デヴィッド・ボウイ、アニー・レノックス、ボン・ジョヴィ 他)をプロデュースに迎え、“デジタル・ロックからブルーズ経由でブルガリアン・フォークまで、オーケストラ付き”という、謎だけど前作、前々作の流れを汲むと思われるギター・アルバムになります。そして、今回の話題は何曲かで新譜が待機中のAPOLLO440がプロデュースしているとか。音は未着ながら、ちょっと楽しみです。ちなみに御年59才...頑張ってます。
[収録曲目]
1. My Thing/マイ・シング
2. Line Dancing With A Monkey/ライン・ダンス・ウィズ・ア・モンキー
3. Trouble Man/トラブル・マン
4. Seasons/シーズンズ
5. Plan B/プランB
6. Porqupine/ポークパイン
7. Bulgarian/ブルガリアン
8. Why Lord Oh Why/ホワイ・ロード・オー・ホワイ
9. Grease Monkey/グリース・モンキー
10. Hot Rod Honeymoon/ホット・ロッド・ハネムーン
11. Take A Ride/テイク・ア・ライド
12. Pay Me No Mind/ペイ・ミー・ノー・マインド
(ボーナストラック申請中)
また、このアルバムのリリースと同時に、
B.B.キングとダブル・ヘッド・ライナーの全米ツアーが決定!
スケジュールは以下の通り。
7/25 - Las Vegas, NV
7/26 - Reno, NV
7/27 - Kelseyville, CA
7/29 - Sacramento, CA
7/30 - Fresno, CA
8/1 - Concord, Ca
8/2 - Los Angeles, CA
8/3 - Santa Barbara, CA
8/6 - Denver, CO
8/14 - Holmdel, NJ
8/15 - Wantagh, NY
8/17 - Mansfield, MA
8/19 - Toronto, CAN
8/20 - Cleveland, OH
8/22 - Detroit, MI
8/23 - Madison, WI
8/24 - Minneapolis, MN
8/26 - Chicago, IL
8/27 - West Bend, WI
8/29 - London, CAN
8/31 - Bridgeport, CT
9/4 - Myrtle Beach, SC
9/5 - Atlanta, GA
9/6 - Atlanta, GA
取り急ぎ第1報まで!詳細追って!
”人は使い捨ての音楽ばかりを求めているわけじゃないと思うんだ”という言葉をキーワードに、時代や流行が移り変わろうとも、時代を超えて歌い継がれるメロディや作品、頑固なまでに一貫したスピリットを持ったアーティスト・・・クォリティ・ミュージックを追求するサイト"HIGH-HOPES"をオープンします。本当に宝物のようなアーティストや、素晴らしい音楽がいっぱいです!是非一度覗いてみてください。
http://www.sonymusic.co.jp/high-hopes/
ジェフ・ベックがまた久々に始動!先日、B.B.キング主宰の全米ツアー"B.B.King Music Festival"にB.B.キングとのダブル・ヘッドライナーとして参加することが決定した模様です。詳細なスケジュール等は未定ながら、7/25からスタートする予定とか。これは楽しみなツアーになりそうです!
そして世界中のファンが首を長くして待っている最新作については...未だ作業中ながら、やはりツアーに合わせてリリースするべく進められている様子。タイトルは以前『Hot Rod Honeymoon』『Grease Monkey』といったタイトルが浮かんでは消え、現在は全くの白紙。果たしてアルバムは全米ツアー初日に間に合うのか?そしてその問題の内容とは?相変わらずギターの神様は焦らしに焦らします。続報をお待ち下さい。