【注意】
・文章は、一部割愛させていただいている場合もございます。ご了承下さい。
・プレゼントの当選の如何は、文章の掲載とは異なります。
当選者の方へは、プレゼントの発送をもって、当選のご連絡に代えさせていただいております。ご了承下さい。
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- 2009.09.15 21:45
- フック ( 17歳 )
- 僕は高校に入学して友達がドラムを始めたので、僕もやってみようと思って始めました。それまで、楽器など全くしたことないので全く楽譜も読めないし音符もわかりませんでした。なので、ドラム教室にも行ったのですが続かず、何度もドラムを辞めようと思いました。そしたら僕より先にドラム始めた友達が、僕に基礎から教えるから一緒に頑張ろうぜって言ってくれたんでもう一度、やってみようと思いました。もし、その友達いなかったら僕はドラムを辞めていたと思います。友達には本当に感謝しています。今では良きライバルです。そして、僕は今バンドを組んでドラムandリーダーしてます。今は、バンドしてとても幸せです。
- 2009.09.15 21:44
- rock peach ( 15歳 )
- 中学生の頃、同じ部活(バドミントン)の友達に仲間はずれにされたことがありました。何が原因なのか分からないまま、その日から1ヶ月、ずっと体育館では、一人壁打ちでした。バドミントンも友達も嫌になって部活へ行かなくなり、退部届けを出そうと考えていた時期、唯一バド部でいつも通りに接してくれていた友達が「部活行こっ」と声をかけてくれました。不安なまま、また部活に行き始めると、だんだん仲間はずれがなくなっていって、今までの事を謝ってくれて、私にも少しずつ元気が出て来ました。その瞬間が、私が「もう一度、バドミントン頑張ってみよう!」と決心した時です。友達とは2ヶ月ほど練習差があり、一番と言っていいほど下手でしたが、なぜかとても楽しかったです。声をかけてくれた友達がいたお陰で今、高校生になってもバドミントンを続けることができました。その子には本当に感謝しています。そしてあの時「もう一度頑張ろう」と前向きになれたのが自分でもびっくりです。
- 2009.09.15 21:44
- NEVER END ( 15歳 )
- 私は6歳の頃にピアノを始めました。それから12歳になるまで、ずっと続けていたのですが、ある日、中学生になっても続けているのか不安になり、辞めてしまいました。そして今あれから3年経ち、私の通っている中学校では、毎年合唱コンクールが開かれていて中学生活の思い出にピアノ伴奏をしようと決意し、前のように、前よりももっとうまく弾けるように毎日毎日練習しています。
- 2009.09.15 21:44
- 雅 いづみ ( 14歳 )
- 私は「マンガ家になる」という夢をずっと追いかけています。でも、友達には私より上手い人がいっぱいいるし、親もあまり賛成をしてはくれませんでした。中2ということで部活や勉強のこともあり、あまり絵を描かなくなってしまい、絵を描いても納得のいく絵が描けなくて、劣等感をずっと抱いていました。そんな時、友達が「私はあんたの絵、好きやなぁ」と言ってくれました。その言葉は「大丈夫」とか、「上手だよ」というような言葉よりも、すごく胸にジンときました。他人をずっとうらやましがっていた私にとってすごく励まされました。他の人なんて関係ない。私は私の絵を描いてゆくんだと思いました。
- 2009.09.15 21:43
- レモンソーダ ( 16歳 )
- 私は数年前、日本舞踊を習っていました。しかし、中学受験のために辞めてしまいました。今でも私の手元にはお扇子や、舞台に立つ時に着用したお着物が残っています。今でもそれを見ると、懐かしい思いがして、もう一度やりたいと強く思いました。しかし、忙しいので、なかなか「もう一度やりたい!!」とは言い出せませんでした。そんな中、知り合いの方が、舞台に立つと聞き見に行きました。その方は舞台に立ったとたん、普段とは違う輝きがありました。お扇子の難しい技。美しい着物姿。そのどれもが魅力的で夢中で見入りました。そして、心の中で「もう一度やりたい!」と何度も思いました。途中で辞めたりせず、本格的にやりたいと。その願いを真剣に話し、許しをもらえました!今は猛練習中で、半年後の舞台発表に向け頑張っています!
- 2009.09.15 21:43
- myu- ( 18歳 )
- 誰にも負けたくなくて入学した進学校。田舎から一人で出て来た入学当初は何もかもが、輝いて見えて、楽しくて仕方なかった。私は学校の寮に入っていた。ある時から不安と寂しさで涙が止まらなくなり、誰とも会いたくなくなってしまいました。それからは学校にも行けなくなりました。自分でも何が原因なのかわからず、ただとても怖かったことを今でも覚えています。両親も泣かせてしまい、結局は退寮しました。そんな時、母が「ゆっくりで良いから、あんたなら大丈夫」と言ってくれて、私は気付きました。私は自分しか見えなくなっていて、周りの人の気持ちを考えていませんでした。平気でずっと学校を休み、部屋にこもり、泣いてばかりいた自分をとても責めました。この時私は「もう二度と誰も悲しませない」と自分に誓い、もう一度自分と向き合いやり直そうと思いました。もう一度やり直す、これはとても苦しくて大変なことでした。だけど、やり直すと決めてもう一年半が経過し、私はいよいよ受験生となりました。時々、あの時のことを思いだし、罪悪感でいっぱいになり苦しくなるけれど、私はもう一度努力したい、キラキラしたい、私は何度転んでも大丈夫な気がします、何度でも立ち上がってみます。
- 2009.09.15 21:43
- よっぴー ( 17歳 )
- 僕は剣道をやっています。始めたきっかけは小学校4年生の時の担任の先生が剣道をやっていたことです。始めた当時、練習はとても厳しく、周りの人達もとてもうまく、レギュラーなんてとれませんでした。しかし、日々の練習の成果か、小学校六年生、最後の試合でレギュラーをとることができました。とても大きな試合です。とても張り切っていました。しかし、大会2週間前の練習中、右足のアキレス腱を切ってしまいました。治るのには、早くても一ヶ月かかる、と医者に言われました。今まで頑張って来た事が無駄になり剣道を辞めたいと投げやりな気持ちになっていきました。もちろん試合には出れませんでした。そして試合は二回戦敗退。僕達はみんなで泣きました。その時のキャプテンがこんな事を言いました。「みんな剣道絶対辞めんなよ。このメンバーで中学校で勝ちまくるんだ。これからも頑張ろう」その言葉を胸に、僕は剣道を続ける決心をし、中学では、そのメンバーと一緒に頑張りました。今でもその時の言葉に力をもらいながら剣道を続けています。
- 2009.09.15 21:42
- ゆりな ( 16歳 )
- 小2からやっている習い事があるのですが、中学受験をしようと決めていたので、小6の時に習い事を辞めるかどうかすごく悩みました。そのまま一生やらないかもしれない。もしまた中学から始めても、周りの子はドンドン上達してしまうと思ったけど勉強との両立ができるか分からないとずっと考えていました。そしたら、習い事の先生は「いつまでも待ってるよ」と言ってくれたのです。その言葉を聞いて私は今は勉強に集中しよう!と決めました。そして受験は無事合格して現在も習い事に復帰して頑張っています。周りの子と差はついてしまったけれど、これから一生懸命頑張ろうと思います!
- 2009.09.15 21:42
- 元気120% ( 19歳 )
- 僕は陸上をやっています。種目は短距離で、ここにagainストーリーがあります。1〜2年の時は、100m、200mで同学年、後輩に負ける事はなかったんですが、3年になって他の人が伸びて後輩に負けて悔しくて100mを辞めたくなったとき友達が、「そんなことで辞めるな。もったいない」と言ってくれてもう一度やってやると強い気持ちになったのが、againストーリーです。
- 2009.09.15 21:42
- Benz ( 22歳 )
- 僕は子供の頃から、ある強い思いを持って来ました。それは、努力して勉強して、安全な仕事を見つけて、財政状況で離ればなれになった家族を統一させることです。今では毎日、朝から夜12時くらいまで研究室に居る生活です。しかし、色々な事情があって、家族がこのまま別れる状態の方がいいと、2年前に思い知らされました。それで、何のために頑張っているのかが分からなくなって、落ち込んでしまいました。その間に周りの人達、特に指導先生が話を聞いて、こう言ってくれました。「世界はまだ広い、君は家族だけじゃなく社会のために努めているはずだ」と。ようやく自分が今のように研究できるのは様々な人が支えてくれたお陰だと思いつきました。大好きな日本で留学できるのも大学や財団からの奨学金のお陰です。社会に感謝しています。そこで、1年前には再び(again)研究に力を尽くし始めました。やっぱり感謝の気持ちは人を強くするものですね。僕もYUIちゃんに負けないくらいに、人々の幸せのために頑張ります。
- 2009.09.15 21:41
- ユーリ ( 15歳 )
- 私は中一の時、友達に誘われて「楽しそうだから。」という理由でテニス部に入部しました。でもその友達との距離が少しずつ開いていって、その友達はほかの人とよくしゃべるようになりました。一番辛かったのは授業が終わって部活に向かう時です。その友達と私も向かっているのに、私とは一言も会話はせず、別の人とずっとしゃべり続けます。私はずっとうつむいて部活までの道のりを歩いていました。だから私も別の人としゃべるようになりました。でもその別の友達とは私はあまり仲良くなかったので、自分が出せず、価値観も違っている事に気付き、私の方からいつの間にか距離をおくようになっていました。そんな長い二年間は過ぎ、中三になり、自分が部活内でハミられているような、ういているようなそんな風になりました。部活を引退するまでの約4ヶ月は毎日自分の中でカウントダウンしていました。「あと1ヶ月だけだから、がんばれ」「あと1週間だけだから、がんばれ」そうして私は部活を引退しました。苦しかったけど、この約2年半で私は変われたと思います。今、高校生になった私は「楽しそうだかr」ではなく「強くなるために」テニス部ではないけれど再び、部活を頑張っています。周りに左右されない自分を目指して。
- 2009.09.15 21:41
- ヨッちゃん ( 17歳 )
- 僕は中学校三年生の時、体育の時間に右膝の靭帯を痛めてしまい、人生諦めようと思いました。とても悲しくて、死を思う程に、でも、僕はある日テレビを見ているとニュースで僕の2コ下の男の子が両足の靭帯を切ったとテレビで出ていました。僕は自分を惨めに思い。自分が情けなくなりました。僕より可哀想な人が世の中にいるのにと、僕はテレビの前で泣きました。そして今僕はリハビリを終え頑張っています。また足をケガしないように日々1日を大切に生きています。
- 2009.09.15 21:40
- りんご ( 22歳 )
- 私は今マンガを描いています。中高生の頃からマンガ家になるのが夢で、描いては雑誌に投稿して夢に向かって頑張っていました。しかし、大学受験を期に大人になるにつれマンガとはどんどん遠ざかってしまいました。今、私は就職活動も終わり、就職活動中は自分自身と向き合い、無我夢中でしていたものの、ふと立ち止まって振り返ってみると一番輝いていた自分はマンガ家という夢を追い続けていた頃の自分でした。大人になる程、現実を知り、夢に臆病になってしまうけれど「again」を聴いて喝入れてもう一度踏み出します!!
- 2009.09.15 21:40
- ブラックエンジェル ( 16歳 )
- それは中学3年生の時でした。僕はテニスをしていて、その日は中学最後の団体戦でした。その日の試合の勝ったら府大会へ行けるという試合で僕が最初に負けてしまって、それから次の僕らの学校のペアが負けてしまって、府大会出場はなくなってしまいました。僕はこの負けは自分が一番手に出て、負けてしまって流れが悪くなったんだと、自分を責め続けていたし、高校でこんな思いもしたくないと思ったので、高校でテニスを続けるのを辞めようと思っていました。ある日僕はお父さんに「高校もテニスやるんか?」と聞かれ、僕は「もうあんな思いはしたくない!」と言って「高校もテニスを続けない」と告げると、お父さんは「そんな終わり方でいいんか?自分の責任で負けて悔しくないんか?」と言われ、僕はテニスに負けてもどんなに悔しくても楽しくてしょうがなかった入部した日を思い出して「逃げたくない!」と思って、僕はお父さんに「高校でもやっぱりテニス続けてみる!」と言いました。今でも僕はテニスが大好きで続けています。この「テニスをもう一度やってみよう」「挑戦してみよう」と僕を決心させてくれた、お父さんには本当に感謝しています。
- 2009.09.15 21:40
- なおちぃ ( 14歳 )
- 私は小3からずっと大好きな人がいます。名前はK君です。私とK君は中1の時にお互い両思いだったことを知って付き合い始めました。しかし何ヶ月かたった頃、突然K君に「もうお前のこと好きじゃないから」と言われ、別れてしまいました。それが私はものすごくショックでした。そんな中でYUIさんの「again」という曲を聴きました。「もう一度ゆこう」や「この想いを消してしまうには まだ人生長いでしょ?」といったような前向きな歌詞にとても励まされました。YUIさんの歌詞は本当に一言一言がとても力強いです。だから私はもう一度、この想いが届く様に一生懸命頑張ってみようと思います。
- 2009.09.15 21:39
- アリ・ユニの父です ( 44歳 )
- こんにちは。アリ・ユニ2児の父です。昨年7月、2人と妻と4名で倉敷のコンサートに行きました。その次の日の広島での路上ライブをDVDで観ました。「行きたかったなぁ〜、みたかったなぁ〜路上〜」と娘2名が観ながら言っていました。因みに、アリは中2、ユニは小6です。
YUIの曲はラジオから度々流れてきました。投票では、2年前、最優秀ボーカルになっていました。結構、YUIってROCKじゃなぁと。それがあったので、コンサートに行きたいと言った時、即決でOKしました。
YUIの曲を聴いて、2人が目をキラキラさせて言います。YUIってイイね。
純粋な言葉を聞いて、「仕事、もう一度、頑張って取り組んでみようか」。折れかけた気持ちが、もう一回、もう一回トライしてみようと思った次第です。
- 2009.09.15 21:37
- みさキング ( 19歳 )
- 今年の3月、私はとても悩み、苦しんでいました。というのも、留年の危機が迫っていたからです。その一年前、親元を離れる際に、私は母と約束をしました。「もし留年することになったら、帰ってくること」。私は、胸いっぱいに夢と希望を溢れさせ家を出ました。そして約一年、看護学校で波にもまれた私は、自信、希望、やる気、全てを失いかけていました。「看護師」という夢を追うことで、自分にはあっていないのでは?私にこんなことができるのか?という気持ちが大きくなり、本当に私は看護師になりたいのか、分からなくなってしまいました。考えれば考えるほど、小学生の頃からの夢が、ぐらつきました。親とは何度も泣きながら言い争いました。その結果、私は、他に何がしたいとか、もう絶対に看護師はイヤとか思っているわけではないし、今の一年を無駄にしたくない。今までで一番勉強した一年であり、自分に合っているかどうかなんて、やってみなければ分からない。苦しかった時をここまで乗り越えてきて、今やめるのは悔しい思いもある。せっかく与えてくれたチャンスなんだ。「もう一度、やってみよう」。その想いは、親の心も動かし、もしもの時にはサポートしてくれると約束してくれました。
現在、私は、無事進級し、「看護師」を目指し奮闘中の毎日です!今の私を支えてくれている親には(もちろん他の方々にも)感謝しています。そんな中で聴く大好きなYUIんの「again」は、今では私のサプリメントです!!
- 2009.09.15 21:36
- YASU34 ( 20歳 )
- 自分は、医療系の専門学校に通う学生です。自分は、この学校で一人の先輩に出会いました。困った時はいつでも、話を聞いてアドバイスしてくれる、とても優しい人です。そんな先輩が卒業となった今年の春、式の後で「立派な医療人として一緒に働ける日まで、お互い頑張ろう」と約束しました。しかし約束したものの、先輩がいなくなった学校は、活気がなくなったように思え、自分自身何に対してもやる気がなくなっていく一方でした。そんなときにYUIさんの「again」を聴いて衝撃を受けました。「叶えるために生きてるんだ」「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」「もう一度ゆこう」この歌詞を聴いた時、忘れかけていた先輩とのあの大切な約束を思い出させてくれたのです。今も先輩に負けないよう、そして一人でも多くの人を救える医療人になれるよう、日々頑張っています!!
- 2009.09.15 21:36
- ランパンマン ( 21歳 )
- 必死で取り組んできた陸上。死ぬ気で走ってきた400m。高2の夏、大阪大会を勝ち上がり、初めて掴んだ近畿大会への切符。しかし、直前に怪我をして出場を断念。自分の走るはずだったレーンに、自分の姿を重ね合わせる。傷が疼く。1年後、必ずこの舞台に帰ってきてやると誓った。それから、死に物狂いの日々。毎日毎日あの日のことを思い出す。
大阪大会2ヶ月前。まさかの肉離れ。もう間に合わない。自分の夢が、目標が一瞬のうちに崩れ去った。
今まで一人で突っ走ってきた。4人で走る4×400mリレーさえも自分が速く走ればいいと思っていた。でもこの時、仲間が、リレーメンバーが、自分を再びスタートラインへと導いてくれた。みんなに支えられた。4人で絶対に近畿大会へ行こうと言ってくれた。
練習が決して満足にはできないまま迎えた大阪大会。4×400mリレー決勝。アンカーを任された。怖かった。でも仲間を信じた。バトンを受け取り、がむしゃらに走った。その時のことは、全く覚えていない。ただ、気が付いたら、ガッツポーズをしていた。みんなの顔を見た途端、涙が溢れた。自分一人ではない。みんなで掴んだ近畿大会への切符。あの時、諦めなかったから、またここへ帰ってこれた。
何度墜落して、何度出発したことか。その度に強くなれた。仲間と共に熱くなれた。
“一人で強くなったと思っているヤツは、強くなる資格がない。”
再出発が僕にくれた。仲間というかけがえのないものを。。。
- 2009.09.15 21:35
- あやちゃん ( 21歳 )
- 私は高校時代、3年間テニス部に所属していました。しかし、試合であまり良い成績を残せずにいました。そんな中、高校生活最後の試合を迎えました。対戦相手は、県で2番目にテニスが強い方で、私は精神的にも追い込まれ、自信を失いかけた時、仲間の応援の言葉が耳に響き、もう一度やる気を取り戻しました。仲間の声援を聴きながら、今までで一番の力を出して戦いましたが、結果は負けてしまいました。しかし、あの時の仲間の声援と、たくましい応援の言葉、さらに諦めず最後まで戦った経験は、今でも私の心の中に残り、何事も挑戦していこうという気持ちにさせてくれています。どんな時でも、自分を支えてくれた方への感謝、そして何より、自分自身の決意と行動で道を切り拓いていこうと思います。
- 2009.09.09 22:39
- テニスBAKA ( 13歳 )
- 6月6日、体育祭が雨で9日に延期になりました。その日の夜、「よし、9日頑張るぞ!!」と思っていましたが、おじいちゃんが亡くなり、体育祭に出れませんでした。今年の体育祭は、去年なれなかった応援団になれて、今までの学校生活の中で1番楽しみにしていたので、すごく悲しかったです。
でも、YUIさんの「again」を聴いた時、まだチャンスはあるんだ!また来年も応援団になり、最後の体育祭を盛り上げればいいんだと思えることができました。来年も、再び応援団になります。そして、こうしてYUIさんが戻ってきた今、再びYUIさんの応援団として一生懸命、応援していきたいと思います。
- 2009.09.09 22:39
- コウジ ( 20歳 )
- 僕は昨年、コンビニの店員さんに恋をしました。
僕のよく行くコンビニで、彼女はアルバイトとして働きはじめました。当時、社会人1年目だった僕は、ぎこちない動きの彼女を見て、「はじめは自分もこんな感じだったな」と、妙な親近感を覚え、また、一生懸命な姿と笑顔に惹かれました。
それから、毎日のようにコンビニに通いました。はじめは話すきっかけすらつかめませんでしたが、次第に何気ない会話を交わせるようになりました。いつでも連絡先を渡せるよう、メモをポケットに入れていましたが、その度に自分の気持ちから逃げ、渡せないままでした。しかし、ある時から、彼女はパッタリとバイトに入ることがなくなりました。そして、僕はあきらめることにしたのです。
しかし、数ヵ月後、再びコンビニで会うことができたのですが、彼女から「バイトをやめる」と聞きました。その時、やっぱりあきらめられないと思っていた僕は、もう一度自分の気持ちに正直になろうと覚悟しました。そして、彼女がバイトからあがるのを待って、声をかけました。そこでようやく、連絡先を渡せました。結果はダメでしたが、自分の気持ちに素直になって行動できたことが、自分にとっては、大きな成長となりました。
- 2009.09.09 22:38
- ヒロ助 ( 19歳 )
- 突然ですが僕は、怖いものがとても苦手です。
前に友達と病院のお化け屋敷に入った時も、途中でリタイアしてしまいました。やっぱり今年で20歳になる男として、そんなのが「怖い」とか言っているようじゃダメだと思います。
なので今年の夏。一人でそのお化け屋敷に挑戦したいと思います。しっかりゴールして一人前の男の子になるぞ!!お〜♪♪
- 2009.09.09 22:38
- MAO ( 12歳 )
- 私は今、12歳の中学生です。私は、10歳の小学五年生の時に、ギターをサンタさんにもらいました。最初の頃は、ギターをいじったりしていましたが、スポーツのほうが忙しくなり、いじったりしなくなってしまいました。そして六年生の時、YUIさんの「I LOVED YESTERDAY」のライブに行き、私はとてもショウゲキを受けました。
その時、「またギターをやりたい!」と思ったのです。そして、その時からは自分で時間を見つけて、ギターをやるようになりました。そして、今では先生にならっていて、どんどんと憶えていっています。
今の私の課題は、YUIさんの「Rolling star」の完全マスターです。そして、いつかはYUIさんのように曲を作れるようになりたいと思っています。
- 2009.09.09 22:38
- まよね〜s ( 16歳 )
- ぼくは今、めっちゃストリートライブがやりたいです。前にも、友人と2人でやろうと言っていたんですが、中学の文化祭でやったバンド以来、音楽活動といえるものは、やれませんでした。しかも、その友人とも、今、ささいなことでけんかをして、連絡をとりあっていません。
でも、ぼくは、音楽大好きなんで、暇さえあれば弾き語りをしています。やっぱり2人でストリートをやりたいです。
自分たちも楽しみたいし、聴いてくれる人も楽しんでくれるような、そんなすごいライブを2人でやりたいです。
今は、テスト勉強などで忙しいですが、夏休みまでには、そいつに謝って、もう一度音楽やります!!そんでもって、夏休みには、ストリートライブ成功させます!!
- 2009.09.09 22:38
- YUIKA ( 16歳 )
- 「もう期待してないから」
そう親に言われたのは、中2の終わり。
私は、中1まで勉強が好きだった。成績は上の中くらい。けど、2年になってから、まわりも一気に頑張りだし、私は落ちるところまで落ちてしまった。それにひきかえ、出来る姉。私のいとこまでも、地元で有名な高校へ推薦入学をし、常に上位だと聞いた。
自分がみじめだった。これが挫折なんだと思った。
そんな時、YUIのNamidairoのカップリング曲の“I wanna be...”を聴いた。歌で涙したのは初めてだった。
「イチバンになんてならなくたっていいの」
「比べたりしない キリがないからね」心にしみる歌詞だった。
それから私は必死で皆に追いつこうとした。
3年の冬、進路を決めた。決して有名な高校ではないけれど、自分で決めた「道」だ。
私は、今、その道を一生懸命歩いている。学年トップという険しい道を。
- 2009.09.09 22:37
- ポン酢 ( 15歳 )
- 僕は今、柔道部に入っています。みんなは、「くさい」とか「きたない」とか思っているかもしれませんが、それなりにがんばっています。しかし、今のところ大会で良い成績をとったことがあまりありません。そして、気付くと最後の大会の1ヵ月前になっていました。これではヤバイと思い、今まで以上に筋トレや練習をがんばりました。その後、大会の2週間前になったある日、ついに、黒帯を取りました!でも、大会で勝ち進むには、まだ力が足りないと思います。僕の目標は、ベスト4に入ることです。そのために「もう一度」がんばってみようと思います。これから受験もあったりするので不安になったり、辛くなったりすることがたくさんあると思います。そんなときにYUIさんの「again」を聴いて、がんばっていこうと思います。
- 2009.09.09 22:37
- ねこまち ( 36歳 )
- 私は、出産後、赤ちゃんが生後23日目にある重い病気がわかり、そのまま長期入院となりました。生まれてきた赤ちゃんは、預け先がなく…乳児院(施設)へ…。私は、子供と離れたまま病気との闘いが2年続きました。病気も辛かったけど、生まれたばかりの我が子と引き離されたことの方がショックでした。自分の手で育児ができない…。今頃、なにしてるのかな…。たまに短い時間、面会できましたが、自分の子なのに自分の子ではないような距離を感じていました…。入院と療養を繰り返し、子供が2歳の誕生日を迎えた頃…ようやく、ようやく!!我が子を引きとることができました!子供との再会…。子育てにagain!です!それから3年と少し…、無我夢中で子供と過ごし、やんちゃで生意気ながらもすくすくと育っています。
- 2009.09.09 22:36
- まや ( 14歳 )
- 小学生の時、私は一匹の亀をかってもらいました。ウーちゃんという名前にして、毎日毎日「ウーちゃん、ウーちゃん」と何度も呼びかけたり、しょっちゅう散歩に連れて行ったりしてとてもかわいがっていました。そのうち、「ウーちゃん」と呼ぶと私のほうへ歩いてきてくれるようになりました。私は、思っていた以上に亀が大好きになりました。
ところが、突然、ウーちゃんは死んでしまったのです。
私は、悲しくて悲しくて、何もいない水槽の中を見ては泣きました。もう動物なんか飼いたくないと思いました。でも、しばらくたつとどうしてもまたウーちゃんに会いたくなりました。私は、もう一度、ウーちゃんを飼う決心をしました。前のウーちゃんの育て方を見直し、大事に育てました。
ウーちゃんは元気に育ち、中学生になった私が、「ウーちゃん」と呼びかけると水から顔を出してくれます。何のへんてつもない亀ですが、私にとってウーちゃんはたくさんの思い出がつまった大切な大切なペットです。そして死んでしまったウーちゃんも私の中で生きています。
- 2009.09.09 22:36
- かわばてぃ〜 ( 16歳 )
- 私には小学校の頃から思い続ける夢がありました。それは看護師になることです。母が看護師なので、私は母にあこがれてずっと看護師になるために色々な勉強をしていました。でも、去年の12月に父が倒れ、母が私に、看護師になるんやったらということで、父の病状をお医者さんから直接聞いたりしました。父が倒れてから2週間、父は天国に逝ってしまいました。今まで看護師さんやお医者さんはヒーローみたいと思っていました。でも、身近な人の死を経験して、現実を見たような気がしました。ちょうどその頃は、進路を考えないといけない時期で、夢にむかって進んでいくべきなのか悩んでいる時に、母に「あんたが、看護師になるのは無理や!」と言われて、私は一度全てのことから逃げてしまいました。学費的にも私立には行けないということで、目指していた高校をあきらめて、別の高校に行くことにして、看護しになることもあきらめました。
でも、YUIさんのagainや友達が夢を目指してバイトを始めた話を聞いて、私はこのままでいいのかなぁと思って、自分の夢について考えてみました。私は、母に反対されても看護師になりたいと思いました。
夢を叶えるために、この前、3者面談の時に先生と母の前で「私は絶対に看護師になる!」と言いました。小さな一歩ですが、進んで行こうと思いました。
- 2009.09.09 22:36
- のっち ( 23歳 )
- YUIさんのagainを聴いて、もう一度やろうと思ったことは、高校生の頃にやってみたいと思っていた特殊メイクの仕事です。
当時は、色々ありまして、その道には進めませんでした。
YUIさんのagainを聴いて、今まで以上の力強い歌声と歌詞に力をもらいました。
この曲を聴きながら、もう一度、特殊メイクアーティストを目指し、夢のつづきを追いかけて、がんばってみたいと思います。
- 2009.09.09 22:36
- くっちゃん ( 18歳 )
- 今、好きな子がいます。同じクラスの娘で、たまに話をする程度なのですが…。今までに一度だけ告白したことがあるのですが、その時に思いっきりふられてしまい、それから、自分から女の子と上手に話せなくなってしまいました。
けれど、「それではいけない」と自分でも分かっているので、そろそろ克服して、自分の気持ちを伝えようと思います。
この「again」の企画がなかったら、たぶんまだ踏ん切りが付かなかったと思うので、この企画と、YUIの復活に感謝です。今回は、フラれてもくじけないです。
- 2009.09.09 22:35
- タカフミ ( 22歳 )
- 私の小さな時から父親はあまり働かず、ギャンブルばかりしては、毎日のように母や私、兄弟に理不尽な暴力をふるっていました。母は、毎日働いていましたが、経済的に余裕がなく、離婚することさえもできませんでした。そんな生活が続き、私は高校には行かず、働くつもりでした。
が、母の願いを受け、高校に行くことにしました。しかし、高校入学の時、母が倒れ、生死をさまよいました。…母は、助かりましたが、医師からは奇跡だと言われました。
しかし、それでも父親は変わらず、いつものあの毎日がありました。私は、高校を辞め、一日でも早く家族を楽にするために働きました。自分の事など考える余裕なんてなく、夢や希望、少しの光すら見えませんでした。ただ一つ私を支えていたのは、母や兄弟を必ず幸せにするという思いだけでした。それだけで生きていました。
それから日々は流れ、今は両親を離婚させ、母と兄弟と暮らしています。家族を養うために仕事を掛け持ちして、寝る時間も2時間位としんどい毎日です。ですが、家族に笑顔が増え、あまりないですが、今は家族で過ごす時間が何よりの幸せです。もう少し家が落ち着いたら、もう一度自分の人生に挑んで行きたいと思います。自分自身もっと幸せになるため、そして大切な家族の笑顔のために。
- 2009.09.09 22:35
- RUI ( 14歳 )
- 私は今、中2でバレーボール部に入っています。私は小学生の時も地域の女子バレーチームに入っていました。バレーを始めてから、私は自分でも驚くぐらい変わりました。人と喋るのが苦手で、いつも周りから”暗い”って言われてたけど、バレーのおかげで友達も増え、よく笑えるようになり、同時に”親友”と呼べる大切な子も出来ました。でも4年の時、小さな事がきっかけでその子とケンカし、他のチームメイトも私を避けました。それでもバレーをしている間は全部忘れられたし、やっぱりバレーが好きで続けていました。それから2年後、6年の秋、私はバレーを辞めました。理由はそれまで何とかとれていたレギュラーを落ちたからです。卒部まであと半年でした。
私が中学に入ってもう一度バレーをよろうと思ったキッカケはお母さんでした。「もうバレーなんかせーへん。」「部活はバスケにする。」と言った私に、「もう一回、あんたが飛んでアタックするとこ見たいわ。」と言われたからです。今も辛い事はあるけど、昔の仲間達と、バレーと、残り少ない中学校生活を過ごしています。
- 2009.09.09 22:34
- 朧月 ( 18歳 )
- 私は大学受験の時、本当は美術の方へ進んでみたかったのですが、絵を習いに行っていなかったので、実技のテストでダメだと思い、管理栄養を学ぼうと思いました。でも先生に「本当にやりたいことですか?」と聞かれ、すごく悩みました。私には力がなく、でも自分で何かを作り出したいという気持ちがずっとくすぶっていました。それから大学の資料をぼんやり見ていると、”生活環境”という衣・食・住を学べる学部で物作りが学べることを知り、私にぴったりではないかと思いました!今、私は生活環境を学んでいます。2年生からの実技が楽しみで仕方がないです。早く服とかと作ってみたいです!先生の言葉がなかったら、今これを学んでいなかったかもしれません。作ること、絵を描くことが大好きな私は、少し別の道ではあるけど、もう一度スタートラインに立つことができました。これから、がんばっていきたいです!!
- 2009.09.09 22:34
- 虹 ( 13歳 )
- はじめまして。私は学校とか、友達とか、みんなみんなイヤになって部活も辞めてしまいました。落ち込んだ時や逃げ出したくなったりした時はYUIさんの曲を聴きます。進路とかも決まらなくて、”未来”が分からなくなった時、「again」の歌詞をみて、とても勇気をもらいました。今までみたいに夢中になって打ち込むことを見つけることが出来ました。前みたいな積極的な私を完全に取り戻したくて、生徒会長にも立候補、挑戦しています。”未来”については、大好きな音楽の道をゆっくり少しずつでいいから、胸を張って歩んで行きたいと思います。友達も『沢山』より一生忘れない友達が『一人』いれば私は幸せ者でHAPPYです!!これから真っ正面から音楽にぶつかっていきます!自分らしさと勇気を抱いて。
- 2009.09.09 22:34
- まみんた ( 19歳 )
- 私は約2年前、高校1年の終わりぐらいにアメリカへ留学することを決心して、団体を通じて夏からアメリカへ行きました。しかし私は人見知りをするので、ホストファミリーとうまくコミュニケーションがとれないし、頑張っても学校の成績があまり上がらず良くなかったので、約2ヵ月後、斡旋団体から強制帰国通知がきて、強制的に日本へ帰るように言われました。とてもショックでした…。帰国後休学届けを出していたので学校に行き、これからどうするのか、先生方や親と話し合いました。留学中の日数を欠席にして学校へ戻るか、また留学するかですごく悩みました。でもその事を友達や先生に相談したところ、”絶対行ったほうがいい”と言われたので、次は後悔したくないのでよく考えて、もう一度留学することを決意しました。次に留学した国、カナダはホストファミリーともうまが合ったのか、とても楽しく充実した日々を過ごすことが出来ました。
金銭面では親にとても迷惑をかけたけれど、また留学することを許してくれてとても感謝しているし、相談にのってくれた友達や先生にも感謝しています。強制帰国になったのは本当にどうしようかと思ったけれど、今では貴重な経験をしたなぁと思っています。
- 2009.09.09 22:33
- shin66 ( 18歳 )
- ぼくは去年腰の手術を受けました。テニスの練習と生まれつき少し背中が曲がっていた事もあり、ヘルニアになっていたんです。歩く事も出来ないほどでした。初めての手術は恐かったですが、その時に背中を押してくれたのが、多くのスポーツ選手とYUIさんでした。スポーツ選手とYUIさんの”夢”を諦めない姿に勇気をもらい”絶対に治してもう1度コートに立つんだ”という気持ちを持って手術を受ける事が出来ました。その時に”やっぱり自分にとってテニスって大切だな”と1度出来なくなって初めて分かった気がします。手術もうまくいきました。多くの人に感謝です!これからは絶対に諦めない強い気持ちと覚悟を持ってがんばっていきます!
- 2009.09.09 22:33
- MAYUI ( 18歳 )
- 私はつい最近、彼氏が出来たんです。でもその彼氏がもの凄い細くて、本人には言えないけど、体重が私より軽いんです。それがどれだけショックだったか…。。
だから私は決意しました!いつも三日坊主で続かなかったダイエットをもう1度やってみよう!と。
まさしく『again』です。夏までにやせて、大好きな彼と一緒に海やプールに行くのが私の夢であり、目標です。頑張って実現させるぞ!!オー!!!!
- 2009.09.09 22:32
- 天下の藤野 ( 15歳 )
- 仲間の大切さについて…。僕は今高校1年ですが、中学の時の話をしたいと思います。
僕は野球部に入っていました。部員数は12人。他と比べればとても少ない方です。僕は日々の練習をコツコツやっていましたし、家での自主練もかかさずしていました。でも、なかなか試合に出してもらえませんでした。30℃を越える真夏の練習、厳しい冬だって、雪が降るなか一生懸命練習頑張ったのに…。そう毎日思い続けて、そのうちだんだん練習にも出なくなっていきました。ある日、残勉で教室にいると、ふと仲間のいるグランドに目がいきました。そこには暑いなか、たくさん声を出して練習を頑張る仲間達がいました。「自分だけ練習サボってて良いのかな?」と思い、翌日思いきって練習に出ました。皆は「おかえり」と言ってくれました。親以外に「おかえり」と言われると恥ずかしかったけど、とっても嬉しかったです。監督はそばに来て「努力は人を裏切らない」と言ってくれました。仲間や家族、「YUI」にまで支えられて今があると思います。ありがとう!
- 2009.09.08 14:02
- まなべ ( 17歳 )
- 私は吹奏楽をしているのですが、一時期自分が思うように音が出ず、周りの人に迷惑がかかっているということが苦痛になって、部活を辞めてしまおうと思ったことがありました。
でもそんな時、同じ部活の友達が勘づいてくれて、電話をかけてきてくれたり相談に乗ったりしてくれました。友達と話をするうちに私はもっと頑張れるんじゃないかと気合いが入って辞めるのを思いとどめました。そのおかげで今も大切な仲間達と楽しく部活を続けています。
- 2009.09.08 14:02
- ヒロママ ( 44歳 )
- 私は44才の主婦です。娘は中3の14才。(ひとり娘です)
娘がだんだん大きくなるにつれ、友達どうしみたいな関係になって、最近は服の着まわし(サイズが同じ・足のサイズも!)をしています。買い物や映画なども一緒に行ってとても楽しい日々を送っています。
今、私は再び(again)青春をとりもどし、これから先もagain、again……何事も再びチャレンジしていくつもりです。
- 2009.09.08 14:02
- ピーコ様 ( 20歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、小3からバスケをやっているのですが、高1の時に腰のケガをしてしまい、医者に「このままプレーをすると、下半身マヒになって車イス生活になるよ」と言われました。それを聞いて頭の中が真っ白になり、バスケを辞めようとさえ思いました。
そんな時両親が、「自分がやりたいならやりなさい!!後悔はするな!!」と言ってくれました。その言葉でもう一度チャレンジしました。高校最後の試合では負けてしまいましたが、人生最高の試合でした。あの時両親の言葉がなかったらと思うと、本当にもう一度チャレンジして良かったと思うし、両親には感謝の気持ちでいっぱいです。
- 2009.09.08 14:01
- スマイリーモスラ ( 15歳 )
- 僕は今、高校1年生です。僕の「again」ストーリーは、高校受験の時のことです。
僕は中学3年生の夏、受験生だというのに、遊んでばかりいました。僕が受験したい高校は、その時の学力では、到底合格できないところでした。ですが、どうせ受かるだろうと思っていたところ、父に「今勉強しておかないと、後から大変だぞ」と注意されました。その時、大好きなスキーを今年もやろうと決めていた事を思い出しました。スキーはたいして上手ではないのですが、本当に大好きでした。
その父の言葉によって、僕は受験とスキーに向かって進みはじめました。夏休みはみんなが遊んでいる中、YUIさんの「Summer Song」を聴きながら勉強をがんばりました。
そのおかげで、僕は志望校に合格し、スキーも満足に出来る結果になりました。父の言葉と夏休みのがんばりがなかったら、たぶん無理だったと思います。これからは、大学進学に向け、がんばっていこうと思います。
- 2009.09.08 14:01
- 流れ星 ( 11歳 )
- 私はある男の子を好きになりました。1度告白したけど、返事はくれませんでした。それから気まずい関係が続きました。すると友達が勇気をくれました。はげましてくれたり、「がんばれ!!」と背中を押してくれました。それから2年たって、私はもう1度告白しました。その返事はもらえなかったけど、とてもすっきりしました。最初は2度目の告白をためらいました。それは、ふられたらどうしようとか不安もありました。でに友達の一言「がんばれ!!」で、もう1度がんばろうと思えました。
- 2009.09.08 14:01
- freedom ( 18歳 )
- 僕は小学校の頃からサッカーをしていました。何度か選抜にも選ばれた経験もあります。ただ、高2の冬に、相手選手に左ひざを蹴られ、靭帯を損傷したためにサッカーが出来なくなりました。今年は受験生なのですが、悔しさと虚しさから、何に対しても”やる気”を失っていました。
そんな時、YUIさんの復活を知り、自分も何か真剣にならなきゃいけないと思い、思い切って部活を辞め、受験勉強に今までサッカーに注ぎ込んでいたエネルギーを注ぐことを決心しました。大好きなサッカーから離れることはすごく悲しいし恐いですが、また大好きなYUIさんも見れるので、これからも頑張っていきたいと思います!
- 2009.09.08 14:00
- ココロ ( 13歳 )
- 私は今年中学2年生になりました。実は小学校に入学した頃から少しずつ太りだして、卒業する頃には70sを超えてしまうほどになりました。小学校ではずっとクラス替えがなかったので、太っている事など関係なく友達は仲良くしてくれていたので、ダイエットは「まぁ、いっか。」とあきらめていました。
中学に入学してから体型のせいでいじめられるようになってしまい、友達にも見捨てられて、本気で『もう一度』ダイエットしようと思いました。しかし思うようにもいかず、やはり途中であきらめてしまいました。1年間1人ぼっちで過ごし、その時聞いたYUIさんの「My Generation」に背中を押され、25sのダイエットに成功し、今では友達もいて楽しい日々を過ごしています。それからはYUIさんの大ファンになりました!感謝しています!!
- 2009.09.08 14:00
- ☆まっそ☆ ( 17歳 )
- 私は小学校3年生の時からずーっと保育士になりたいという夢を持っていました。でも中学の時、吹奏楽部で音楽を学び大好きになり、YUIさんに出会い、こんな風に歌えたらなぁと思って、将来は歌手になるっ!!と高校1年の時に決めました。だけどそんなに甘いものではなくて、周りにも歌手になりたい子達がいっぱいいて、自分より上手くてどんどん自信がなくなり、やっぱり保育士になろうと思ってました…。
そんな時、大学で保育も音楽も出来るところを見つけました☆まだ諦めちゃダメだ!と思い、そこの学校を受けることを決意しました。その学校で好きなことを学び、夢を決めたいと思います!!
- 2009.09.08 13:59
- ユア ( 17歳 )
- 私は高2ながら、放送部の部長を務めています。入部した当初から、先輩がいなかったのです。部員は私を含め、全員が未経験の1年生。何も分からなくて、昨年1年間は、何の活動も出来ませんでした。それでも少しずつ準備をして、今年になってようやくお昼の放送など活動できるまでになりました。
そして最近、部室の大掃除をしました。その時、ダンボールの底の方から出てきたのは、もう何年も前の賞状でした。私はそれを見て決意しました。もっともっと放送部を盛り上げていこうと。私たちの前にいた人達に負けないくらい、活気のある部活にしようと!これが私の「again」です!もう一度、放送部に繁栄を!!
- 2009.09.08 13:59
- Black.D ( 20歳 )
- 僕はもう一度野球がやりたい!
中3の夏から、夢の中でしか野球が出来なくなりました。今でも野球が好きで好きでしょうがない。でもあの夏に野球部の練習中に倒れて手足に障害を持ってしまい、本格的に野球が出来ない体になってしまいました。それからは、障害を言い訳にして好きだった野球からも人間関係からも逃げている自分がいます。
昔みたいな動きは出来ないけど。昔みたいにボールは投げられないけど。どんな形であれ、野球はきっと出来る。野球をやったら、今の自分を変えられる気がする。夢の中の自分より、今の自分をしっかりと見ていきたい。
このagain企画をチャンスだと考えて、まず一歩踏み出したいと思います。きっかけをありがとうございました。
- 2009.09.08 13:59
- 春 ( 15歳 )
- 私が中3の時の部活でも話です。
運動部に入っていた私は、春休みから5月末まで、足のケガで部活を見学しなければいけなくなって、レギュラーの自分のポジションには、後輩が入っていました。復帰してもレギュラーには戻れず、もうすぐ引退という焦りもあって、頑張ってもどうにもならなくて、すごく悔しくてもうあきらめようと思ってしまいそうになった時、友達や後輩がはげましてくれたり、メールをくれたりしました。何気なくやってくれた事かもしれないけど、涙が止まりませんでした。それで「逃げたくない、もう一度がんばってみよう」と思えました。
(その後、私はしばらくして戻ることができ、今では良い思い出の1つです。)
- 2009.09.08 13:59
- 瑠佳 ( 13歳 )
- 私は母子家庭で生活しています。なので、生活するだけでとても大変で、習いたい事や欲しいものもなかなか手には入りません。5年生の時、初めてCDを買いました。そのCDが、YUIさんの「Roling star」でした。初めての憧れの人です。そして私はYUIさんのファンになり、CDもおこづかいで買っています。そんな中、私はギターを習いたくなりました。でもお金がなくて、今まで3年間ガマンしています。今も…。
そうです。あきらめていました。習わなきゃ覚えられないって。ギターはほこりまみれでした。
でも今は、本屋に行って、ギターの楽譜を見て、メモを取ってコードを覚えました。そして今、少し弾けます。YUIさん、活動再開ありがとうございます。これからも頑張って下さい。
- 2009.09.08 13:58
- 最近社交ダンス始めました ( 19歳 )
- 僕は今バンドを組んでいて、高校の文化祭などで演奏していました。しかし3年最後の文化祭でグダグダになり、大失敗してしまったのです。最後という事でみんな気合が入り、今まで頑張ってきたのに…という気持ちが、僕だけではなく、みんなあったと思います。僕はヤケになり、「もう…これを期に解散しようか…」と言ってしまいました。
みんなはその時、無言で下を向いていました。
数日後にメンバーに呼ばれ行ってみると、何かのビデオが流れていました。それは今までやってきたライブの映像だったのです。そこにはみんなの笑顔があり、楽しんで音楽をやっていました。3年の大失敗のビデオも、みんな笑顔でやっていました。これを見て、「みんな失敗しようが成功しようが、楽しんでやっているんだ。失敗や成功が大事ではなく、みんなが楽しめて観客と一つになればいいんだ。」と、自分の言動の過ちに気付きました。『again』また活動再開をし、今も頑張っています。
- 2009.09.08 13:58
- YUILOCKS 0326 ( 18歳 )
- 僕は白血病で1年くらい入院していて、体重が約20sも減ってしまいました。されで体に筋肉が全然なくなってしまいました。病気になる前筋トレなどが好きでよくやっていたので、筋肉がそこそこあったと思います。
あんなに頑張って鍛えた体だったのにガリガリになってしまって、悲しくて泣いたときもありました。筋肉をつけるのはすごく時間と努力がいるのに、落とすのはあんなに簡単に落ちてしまうんだなぁと改めて思いました。
入院中はほんとに筋肉がなくて寝返りも自分でうてない、トイレにも自分でいけない、ご飯も食べれない、そんな生活でした。でも親やリハビリの先生と少しずつ頑張って1人で歩けるようになり、ようやく退院できました!!そして今は、前の体にいち早く戻れるようにジムに通って再び筋トレを頑張っていますよ!!
入院中は何度も全体前の体には戻らないだろうなぁと思っていましたが、親の支えやYUIさんの曲にたくさん救われました。YUI,ありがとう〜!!!
- 2009.09.08 13:57
- とももん ( 16歳 )
- 私は中学1年の頃から”盲導犬の訓練士”をめざしています。この職業はかなり狭き門ですが、盲目の人について、犬についてなど、自分なりに調べて学んでいて、高校を出たら専門学校へ行こうと思っていました。しかし「確実な職じゃないから」と親に猛反対されてしまい、最近までその夢を諦めていました。
進路について考えるようになった今、やっぱりあきらめたくない!そう思いました。私の大好きな犬を通して、苦労する人の手助けができる。こんな素敵な夢を私はどうしてもあきらめられません。
もう一度、両親を説得します!もう一度、”盲導犬の訓練士”をめざそうと思います。悔いなく好きなことをやりつづけるためにもう一度頑張ろうと思います!
- 2009.09.08 13:57
- 龍くん ( 14歳 )
- 僕は今、生徒会で会長をやっています。あの選挙の日、大勢の人の前で、自分の思いを述べた事を今でも覚えています。任命されてから今まで見た事もない未知の世界が待っている事に、とてもワクワクしていました。それから、2ヶ月、3ヶ月と経ち忙しい日々が増えてきました。会長として恥じないためにも僕は一生懸命やっていました。しかし、現実は厳しく、一生懸命やってもどこか抜けていたり、うまくやれていない時が多くありました。そんな現実に僕は逃げたくなった時もありました。それでも、自分が会長になった以上、学校を引っ張らなければならないと自分に言い聞かせてきました。そのおかげか、少しずつ会長としての自分に近づいてきました。今まで詰まり気味だった話し合いも、以前よりうまく進められるようになったりしました。しかし、やっぱり、どこか抜けていて仲間に助けられたりします。でも、僕はそれで良いんだと思います。どんな人でも間違えたり失敗したりすることはあります。人は失敗することで、次に一歩前進できると思うのです。これからも色んな試練が待っていると思いますが、その度にこの事を思い出して頑張っていこうと思います。
- 2009.09.08 13:56
- Mika ( 18歳 )
- 私は高校3年生で、今年大学受験を控えています。実は高1の時からずっと行きたかった大学があって頑張って来たんですが、今の私ではまだ行けないと言われ成績もなかなか上がらなかったりで、内心諦めかけていました。けど、その大学に行っている先輩の話を聞いている内に、また自分の中で行きたいと思う気持ちが膨らんでいってどうしようかと悩んでいましたが、やっと決心しました!!もう一度そこの大学を志望しようと思います。受かるなんてまだ分からないし、受けなかったという後悔はしたくないので、この1年で悔いが残らない様に精一杯やってみようと思います!!もう一度1からやり直してみます。
- 2009.09.08 13:56
- ルカ ( 17歳 )
- 僕の将来の夢は、考古学者になることです。
この夢は、小学生のときに決めました。
しかし、中学生になって仕事について学んでいく内に、学者なんてなれるわけないと思い、あきらめてしまいました。そして、夢のないまま時間は過ぎ、高校生になってしまいました。
高校生になって、先生に「将来の夢は?」と聞かれた時に、僕は、考古学者と答えました。あきらめた夢でしたが、先生はこの夢について、なんと言うのかが気になって、言ってみました。すると、先生に「ロマンチックな夢ね」とバカにされたような言い方をされたので、この先生を見返すために、絶対に考古学者になろうと、このときもう一度、決心しました。
もう二度とこの夢をあきらめません。
- 2009.09.08 13:56
- ユッポン ( 11歳 )
- 私の「もう一度やってみよう」は好きな人への思いです。告白してみて「好きでも嫌いでもない」と言われて、私かわいくないし相手はもてるから諦めようと思っていました。でも今は好きになってもらえるよう頑張ってます。もちろん「again」の「もう一度ゆこう」の言葉にそうかと思いました。でもやっぱり友達です。必死に「頑張りなよ!」と応援されました。これで私はまだ「恋愛には根気!」これを繰り返して頑張ってます!言葉ってすごいと思います!「again」聴くとつらい時もいつでも頑張れます。
- 2009.09.08 13:55
- まなぴーす ( 16歳 )
- 私の高校では毎年2月にマラソン大会があります。私は中学校の時にバドミントン部に入っていて今でも運動が好きなので体力には自信がありました。でも昨年度のマラソン大会の時、練習中にけがをしてしまって、本番で思う様に走れずいい結果が出せませんでした。とても悔しかったです。大会後はけがを治すために運動があまりできず、体力も落ちてしまいました。しかし、最近やっとけがが治ってきました。マラソン大会は3年生ではないので今年で最後です。なので、これから毎日ランニングをして、体力を取り戻して万全の体勢もう一度、いい結果をだせるように挑戦したいです!!
- 2009.09.08 13:55
- アンチョビソース ( 19歳 )
- 高校生の時、警察官になるのが夢で警察の試験を受けたのですが、落ちてしまい警察になるのを諦めて大学に行きました。最初は大学に行けば新しい夢が見つかると思っていました。でも警察になると言う夢が諦められずまだ大学2年ですが、警察になるための勉強を始めました。今度は絶対に落ちない様にめ〜っちゃ頑張る気まんまんです。
- 2009.09.08 13:55
- 喜志恒 伊織斗 ( 14歳 )
- 私は以前部活を辞めようか悩んでいました。理由は仲間だと思っていた友達の裏切りでした。裏切りなんて大きなものじゃないかもしれませんが、私がその友達と一緒に先輩に怒られた時、先輩に自分達の悪口を言ったかと聞かれました。私は軽い気持ちで言ってしまった記憶があったので、手を上げました。他の5人中3人手を上げました。残りの2人は言ったはずなのに、手を上げませんでした。その友達に後で理由を聞くと、「まだ根に持ってたのかよ」と言われました。理由は2人はもうそんなことしないと誓いをたてて、2人の中で解決していたからだそうです。それから2人は、こっちを見ては何かを言う様になりました。そのせいで、手を上げた4人中2人が部を辞めてしまいました。話し合いを何度かしてみると2人は自分達の悪い所に気がついたようでした。2人はそれからそういうことをしなくなりました。残りの1人もこれならまたやっていけるかもと言っていました。2人が変わったのなら、私もいつまでも2人を拒絶してはいけないと思いました。他の2人が辞めてしまったのは辛いですが、もう一度このメンバーで、部活をやりたいと思えるようになりました。一度辛い事を乗り越えているこのメンバーならやっていけるんじゃないかと思いました。
- 2009.09.08 13:54
- 綾美 ( 21歳 )
- 私は、中学、高校と陸上を6年間やってきました。高校最後の夏の大会で砲丸投げで、関東大会に出場できたものの、結果に繋がらずたくさんの思い出となりました。そして、社会人になり、市の代表として陸上の大会に出場してきましたが、記録が伸びず今年の大会は諦めました。その時、YUIのagainを聴いて来年、もう一度体力を戻し挑戦してみようと思っています。頑張ります!!
- 2009.09.08 13:54
- きゆみ ( 14歳 )
- 今年、私は中3になり、同時に受験生となりました。しかし、去年思う様にクラスに馴染めず、少し自分に失望し、気の抜けた脱力状態でした。どうしても行きたい高校があるのですが、半分諦め、勉強から逃げて、周囲の人々を傷つけてばかりいました。しかし、あるときたまたま見ていたテレビでこう言っていました。「人は逆境を乗り越えた時こそ、強くなれます、だから夢や目標は諦めちゃだめ、それに向かっていく過程が何より重要です。」とこの言葉を聞いてダメなら同じダメでもやったダメの方がいいやと思える様になりました。遅れてしまった分、人生の黄金期とも言える今の受験期を全力で生き抜いていきたいです。合格することは当たり前のように大切と思われがちの受験ですが、私は成長するための分岐点と考えています。もう一度笑うために。そしてもう一度、自分を取り戻すために。勉強頑張ります。
- 2009.09.07 13:01
- レオン ( 15歳 )
- 僕は、小学校の頃からラグビーをやっていて、通っている中学にもラグビー部があったので入りました。
でも、中学の練習はとてもつらくて、先生も恐くて、だんだん部活に行くのが嫌になってしまいました。そんな気持ちでやっていたからなのか練習中に足を怪我し、約1ヵ月走れなくなりました。
僕はもう何もかもが嫌になって、ラグビーをやめてしまおうと思ってしまいました。
でも、そんな時チームメイトが何度も教室に来て、励ましてくれたり、親が背中を押してくれたおかげで、もう一度、一生懸命ラグビーをやってみようと思いが変わっていきました。復帰して、チームメイトに迷惑をかけたことを謝り、またラグビーを楽しめるようになりました。今では、後輩も入り、がんばっています。本当にチームメイトと親に感謝しています。
- 2009.09.07 13:00
- にせ・たっち ( 25歳 )
- 私は、東京のとある会社で電車の車掌をしています。小さな頃から、電車が好きで厳しい“就活”を乗り越えて第一志望であった今の会社に内定することができました。車掌になって約半年が過ぎた頃、仕事のことや、もともとあまり得意ではない人間関係で悩んでいた時、大きなミスをしました。ことの重大さに気付いた時には、シフトから完全に外されて、一人隅の机に座っていました。上司から厳しい指摘を受け、自分はこの仕事には向いていない、ミスをする位なら辞めてしまおうと本気で考えました。そんな時、同期の1人の友人が、下を向いて隅の席でうつむいていた私にポストイットに、「今度、メシに行こうぜ!」と書いて、机に貼り付け出て行きました。その時、友人の優しさと、自分がこの仕事がどれだけ好きだったのかを思い出し、涙が止まりませんでした。
その後、自分のミスをしっかり受け止め、先輩と一緒に仕事をしてリカバリーをし、また同期の仲間たちに声を掛け、自分と同じミスを繰り返さないためのソフト面の構築に取り組みました。
今の私は、たくさんの仲間に支えられ、今日も電車に乗務しています。そして、今でもミスをした時と友人からもらったポストイットは大切に手帳に挟んで持っています。立ち直る最初のキッカケを作ってくれた大切な私の宝物です。
- 2009.09.07 13:00
- ちっぽけなことで悩む ( 17歳 )
- 私は去年、好きな人に想いを伝えましたが残念なことに届きませんでした。でも、、私は「諦める」という言葉を知らないので今でもその人のことが好きなんです、もう一度告白して、好きな人に想いが伝わる様に頑張ります!
- 2009.09.07 13:00
- ゆーち☆ ( 16歳 )
- 私は中学生の時、吹奏楽部に入っていました。私の学校は代々<全国大会出場>などと、良い成績を残していました。もちろん私達も全国大会に出場できるように毎日練習を頑張っていました。夏に1年間で1番規模が大きいコンクールがあり、そのコンクールはA部門とB部門に分かれていて、A部門は50人以上、B部門はそれ以下で演奏をするという規定がありました。私達は毎年A部門に2、3年生で出場していたのですが、私が3年生の時、3年生が28人、2年生が10人で人数が足りなく急きょ1年生が入ることになりました。しかし1年生のほとんどが初心者なので、やはり例年に比べ、技術面が下がっていました。そして様子を見に来て下さったOB、OGの方に「今年はダメだな」と言われてしまいました。私達はそう言われ、とても悔しかったのですが、心のどこかで諦めかけていました。しかし、ある日、顧問の先生が私達にこう言ってくれました。「やっぱり技術面では例年に比べると下だ、でも頑張ろうじゃないか!<妥協しない>ってのがこの吹奏部のモットーだろ?このまま諦めて終わるより、ちょっとでも成長した姿を見せてやろうじゃないか!」と。その言葉に私達は諦めかけていた<全国大会出場>という目標をまた目指していこうと思いました。そして無理だと言われていた全国大会に出場することができました。園時はとても嬉しかったし、あの時諦めないで良かったと思いました。そして先生があの時、あの言葉を言ってくれたおかげだと思いました。この先もあの言葉は一生忘れないです。
- 2009.09.07 12:59
- HARU ( 20歳 )
- 大学3年生になり、今年就職か進学かの人生の大きな分岐点の年となっています。これまでも、20年間の人生の中で様々な分岐点があり、その度に選択し、挑戦してきました。今回再び勉学に励むのか、新たな社会へ飛び出し、社会人になるのかを選択するわけですが、人生には日々このような選択の繰り返しが存在していると思います。だれもが生きていく中で、分岐点に立つわけですが、その度に人はどちらかを選び挑戦しているんだと思います。だから、人生は常にagainの連続であり、それが私達を成長させてくれるんだと強く思います。私はまだ就職か進学かを決めていませんが、どちらを選んだとしても、それが人生の糧になることを信じて、挑戦していきたいと思います。
- 2009.09.07 12:59
- ミポリン ( 19歳 )
- 私は中学生の頃、ダンス部に入っていました。ダンス部の練習はとてもキツく、大変でした。結局中1の時に入部したのですが、中2の夏に辞めてしまいました。それでもダンスは好きだったのですが、やる機会はほとんどありませんでした。新しい高校に入って私はバレーボール部に入りました。ダンスの事はすっかり忘れていたのですが、againを聴いてもう一度ダンスをやりたいという気持ちが湧いて来ました。againの歌詞の中で「やりの残してっるコトやり直してみたいからもう一度ゆこう」この言葉に励まされて、ダンスの好きな友達とダンスをまた始めることにしました。復帰したYUIさんと一緒にまた、歩いて行けたらいいなぁと思いました。
- 2009.09.07 12:59
- ポン太 ( 20歳 )
- 私は4月から小さい頃からの夢を叶えて働き出しました。でも、全てがうまくいかず、毎日のように落ち込んでいます。自分にこの仕事は向いていないんじゃないかと思ったりもします..そんな時にこの企画を知り、ずっと考えていました。そしてこれだと思いました。夢を追っている時の気持ちを取り戻して、精一杯仕事と向き合いたい!!そう思いました。
何度失敗してもagainです!!これからも頑張っていきます。こんな気持ちにさせてくれてありがとうございました!!
- 2009.09.07 12:58
- 広場遊 ( 50歳 )
- 29歳まで絵描きを名古屋で目指していました。油絵だけでなくイラストも習いました。「新人は、すべて新人でなければいけない」ってK先生に言われて、自分だけの絵を模索していました、が28歳の時、親が借金をして飲食店を始めて1年で体を壊してしまい帰郷しました。それから20年間、給料無しで、働きましたが、店も不況の影響でやめることになりました。そして、今、まるで20年前から中身だけタイムスリップしてきたような自分が居ます。鏡を見ると50歳のおじさんなのに頭の中では29歳のままです。K先生に「絵心だけは忘れません」と言ったのに絵を描く時間もお金もありませんでした。でも、絵を描かなくても、ものを見る時、絵描きの目で見てる自分が居て、自分はやっぱり絵描きだなと思います。20年の空白はあるけど、気持ちは29歳。もう一度自分だけに描ける絵を目指して頑張ろうと思います。
- 2009.09.07 12:58
- 気分は10代 ( 43歳 )
- 私はもうすぐ44歳になるおばちゃんですが、YUIちゃんが大好きです。ギターの弾き語りを見ていて、あんな風に弾けたらいいなと思っていたものの、なかなか手を出す事が出来ませんでした。が、去年思い切ってギターを購入。全曲集やDVDの映像を参考に”気分は10代”で一生懸命練習しています。夢中になり過ぎて肩がバキバキですが、少しずつ弾ける曲が増えていくのがうれしくて、今すごく楽しいです。
- 2009.09.07 12:58
- はちみつばなな ( 13歳 )
- この話は1年前の体育祭のことです。私のクラスはリレーで大きな失敗をしてしまい、大きくポイントが引かれてしまいました。順位も思わしいものではなく、クラスには嫌なムードが流れこのまま体育祭も終わりが近づいていました。そして、最後の競技。全員で「大縄」という少し変わった競技が残っていました。私のクラスは練習はしていたけれど、毎回誰かが転び、あまり出来の良い競技ではありませんでした。でも「もう一度頑張ろう」「負けられない」この言葉でクラス31人が一丸となり最後までやり切りました。結果は・・大縄1位!!そして学年1位と好成績を残せました。私は1位になったことよりも、クラスがまとまって頑張れたのが嬉しかったです!みんながひとつになってできることってすごく素敵なんだなぁとこのとき思いました。何かの行事、音楽なんかもやっぱり「まとまり」「努力」は欠かすことのできないものだと実感してます。
- 2009.09.07 12:57
- 走り屋 ( 39歳 )
- 私はテニスの体力作りのために、ジョギングを始めたが、逆にジョギングにはまった。妻に「大会にでも出てみれば」という軽い言葉に火がついてマラソン大会に10キロから始め、ハーフ30キロ、フルとステップアップして出場し完走した。そして6月のフルマラソン大会で挫折した。6月ということで雨を心配していたが、逆に30度近い暑さになった。暑さには勝てずハーフまで行くのに頭がぼーっとしてきた。給水所には関門ギリギリのせいか食べるものがなかった。バッテリー切れである、なんとかふらふらになりながらゴールをしたが制限時間を過ぎていた。もう暑い時期の大会を辞めようと思い2年が過ぎた。でも制限時間内にゴール出来なかったのがずっと気がかりだった。そして今年6月、対策を練り再チャレンジした。2年前と同じ39度近い暑さになった。何度も頭から水をかぶり、補給も自分で持っているからバッテリー切れもなくなった。猛暑の中、なんとか制限時間内にというくやしさで、歩かないでゴールできた。自分との戦いをみんな持っている。自分に負けないで自分に勝つ事が改めて実感した長い一日でした。
- 2009.09.07 12:57
- 空手道 ( 17歳 )
- 僕は小学校1年生から6年生の間、空手をしていました。最初は、テレビでジャッキー・チェンさんを見て強くなりたいと思ったのが始まりでした。空手はすごく楽しくて自分に合っていました。全国大会にも出ていて、周りからも期待されていました。だけど、中学に上がったと同時に辞めてしまいました。それは、練習がしんどくて耐えられなかったからです。それからというもの、やりたい事も見つからず、ただ毎日をぼーと過ごしていました。だけど、高校に上がった時に、自分にとって空手がどれだけ大きな存在かに気付きました。だから、昔みたいにはできないけれども、もう一度原点に戻って今度は練習からも逃げないで空手を続けていこうと決めました。
- 2009.09.07 12:57
- Fuji ( 25歳 )
- 夢の続きを待っているのは現実という壁・・・日々、私も壁にぶち当たっています。現在、児童養護施設に勤めて4年目になります。大好きな子供達と、その子供達の抱える家庭の問題とに向き合い、自分がとてもちっぽけで無力な存在なんだと思い知らされる毎日です。それでも、小さな前進とたった一つ”あきらめたくない”という気持ちで今日までこられたように思います。そしてYUIさんの歌う、素直で、どこまでも真っ直ぐな歌にはいつもどれだけ助けられているかわかりません。今回の新曲「again」は子供達の好きなアニメの主題歌でもあり、発売まで一緒に指折り数えていました。もう一度私も新しい気持ちで自分自身と子供に向き合いたいと思います。
- 2009.09.07 12:56
- カバの子 ( 19歳 )
- 私は6月3日に好きな人に気持ちを伝えました。残念な結果だったけど、後悔はしていません。むしろ言えて良かったと思っています。でも、同じクラスの人なので、どうじても彼を忘れる事が出来ないのです。告白した次の日から、いつも通りに接してくれます。そんな優しさが今も私の心を締め付けます。はっきり言って今でも彼が大好きです。だから卒業までにもう一度自分の気持ちを伝えようと思っています。その時が来るまでにもっと自分を磨いて彼との距離を地締めていこうと思います。自分の気持ちに素直に生きていきたいです。神様、もう一度私に勇気とチャンスを・・・。
- 2009.09.07 12:56
- Ryo ( 15歳 )
- 僕が、「もう一度、挑戦してみよう!」と思う事は、受験勉強です。それはなぜかというと、僕は小学校の時に、受験をして、今は私立中学校にいます。だから、一度挑戦した受験という戦いにもう一度、挑戦しよう、頑張ろうと思いました。僕は前の受験では、良かった事や悪かった事、失敗してしまった事がたくさんありました。なので、そういった経験を活かして、次の受験に挑戦したいと思います。
- 2009.09.07 12:56
- カズゆ〜 ( 16歳 )
- 5年前、僕達は、「新潟中越起地震」という地震によって大きな被害に遭いました。家を失くし、生きる希望さえ失いかけていた人達が、大勢いました。僕もその中の一人でした。しかし、毎年僕の地元で開催される、ある花火大会が、僕達に生きる希望を与えてくれたんです。地震の翌日、全国の皆さんからの支援金によって、新潟県の県鳥をモチーフにした、”フェニックス花火”が打ち上げられたんです。花火が打ち上げられたあと、気がついたら「ありがとう」と叫んでいました。あの時、確かに空が黄金に輝いたのを僕は今でも鮮明に覚えています。「もう一度、頑張ってみよう」まさに、そう思った瞬間でした。
- 2009.09.07 12:55
- misa ( 48歳 )
- 私は現在48歳の主婦です。幼い頃、母は家を出、その後優しい父に育てられ、兄と共に暮らしました。色々苦労はありましたが、自分が好きな詩などに励まされ日々を楽しんでいました。自己流で書く詩に絵を描いたり、文字と言葉の不思議さを楽しんでいました。が、そんな23歳の時、父が亡くなり、また寂しい日々が来ることになったのです。しかし、今は優しい主人と子供二人に恵まれ、また忙しくも楽しい時を過ごす事ができました。ふとまた文字が恋いしくなり、ある日、ある歌手の作詩募集に応募。残念ながら落選となりましたが、いい思い出として、よい経験をしたと思っています。しかし忘れていた気持ちがメラメラとわき出し、今は小説に挑戦中です。若い気持ちを忘れずに、これからも文字の楽しさに触れていきたいと思っています。
- 2009.09.07 12:55
- GAP ( 16歳 )
- 私は今16歳で高校2年生です。私はYUIさんとギターに出会うまで、何もない平凡な日常を送っていました。特にやりたいこともなかったし、目指すものもなかったので、毎日がつまらないと思っていました。でもある時YUIさんの歌を聴いて、何か心に残るものがあったのですごく惹かれました。最初はただ単に格好いいからという理由で家にあったギターをさわり始めたんですけど弾く事が楽しくなって毎日、毎日練習しました。でも1年くらいたったとき何のためにギターを続けているのか分からなくなって弾かないようになったんです。それから高2の新しいクラスで1人の女の子に出会って、その子に誘われて路上を見に行くことになりました。その時出会った人達はみんな楽しそうでした。だから私は何のためにギターを弾くのかじゃなく楽しむためにもう一度ギターを始めました。その子に出会えて良かったです。今は2人で路上を楽しんでいます。
- 2009.09.07 12:55
- モエピー ( 20歳 )
- 人間関係やこれからの進路に悩み、今年の3月に大学を退学しました。今は、会社の事務として働いています。退学を決断して住んでいたアパートから出ていくとき、YUIさんのI'll beを聴いて、何度も励まされました。自分で決めた道を歩いていこうと決心し、この曲が背中を押してくれているような気がして、涙が止まりませんでした。
そして、今“again”に新しい人生を歩んでいくための勇気をもらいました。
もしかしたら間違った道を選んだかもしれない、と何度もくじけそうになったけど、YUIさんの曲を聴いて、今までがんばってこれました。
これからどんな未来がやってくるか分からないけど、本当の自分を見つけるために新しい一歩を踏み出していきたいと思っています。
- 2009.09.07 12:54
- ワンミヤ ( 19歳 )
- 僕の「もう一度、やってみよう」ということは、仲間内での映画製作です。今、映画の専門学校に通っていて、その中で同じクラスになった仲間ともう一度、映画を撮ってみたい。と思うのも、僕が今、入院中だからです。実際に一本撮ってみたのですが、キャメラ等の不具合でうまくいきませんでした。そんな中で、僕が病気を患い、入院したことで、製作がストップしてしまいました。同じクラスの中でも話に気が合い、心から親友と呼べる仲間です。仲間内とは言え、真剣にかつ撮ることに興奮していました。だから、これを書いている今、決心しました。完全に回復し、またみんなと映画を撮りたい。再びあの現場に戻りたい。
- 2009.09.07 12:54
- BEAT ( 14歳 )
- 私の「again」ストーリーは、もう一度恋をしたです!!ちょっと前まで彼が居たのですが、別れちゃいました、最初はすごく優しかったのに、冷たくてイヤになっちゃって、自分から別れました、最低ですね。本当はバカみたいにまだ大好きだったんです。けど、電話しても話は続かないし「別れよう」って思いきって言った瞬間は「このやろ〜もう大っきらい!」と思ってて。。よく考えると、「やっぱまだ頑張っとけばよかった」って後悔してるけどもう好きじゃないです!!でも、、、やっぱし人間恋しないと退屈です。早く恋できますように。
- 2009.09.07 12:54
- ゆてぃ〜 ( 19歳 )
- 僕は背は小さいのですが高校からバスケを始めました。今思えば憧れの先輩を見て入ったものの中学からの経験者との差が激しく、1年半で顧問の先生に「国立大学に入りたいので辞めさせて下さい」と言い辞めてしまいました。そして先生は僕らの卒業と共に他校に離任、受験も国立大学ではなく、適当な大学に入ってしまい、先生にも謝ることなく、結局自分に負けてしまいました。しかし、卒業式に出た帰りだったそうです。先生が帰る間際に「まだ夢中になるものはあるか?」と聞かれ先生の目を見れない僕に先生は「もう諦めるなよ」と言われました。国立大を受けることすらしなかった僕に怒った態度一つせずに「また頑張れよ」と言ってくれました。本当は上級生になったプレッシャーに押しつぶされそうになっていたのも全て分かっていたそうです。今までの曇っていたしがらみなどをそこでとっぱらってくれた気がしました。今、僕は大学2年生です。全然下手ですが、バスケをまた始めました。「適当な大学」と言ってはいますが、バスケで知り合った人達は頭も良く改めて自分の小ささに気付きました。大学の中でスポーツの大きな大会があり、今はそこで優勝できるように日々、練習しています。
- 2009.09.07 12:53
- スギちゃん ( 14歳 )
- 私は小学生のとき、行きたい中学を受験しようか迷っていました。でも、塾などには通っていなくて、勉強の仕方もろくに分からず、「どうせ落ちちゃうかも」と思って、諦めていました。そんな中、父が中学校の学校説明会に連れていってくれ、私はやっぱりその中学校に入りたい!と思いもう一度勉強を始めました。自己流の勉強で受かるかやっぱり不安でしたが、私は合格することが出来ました。やっぱり努力すればきっと出来るって信じていて良かったです。今は楽しい中学生活を送っています。
- 2009.09.07 12:53
- ジンロー ( 35歳 )
- 僕は35歳の男子です。大学を1年で中退し、田舎で農業を住み込みでやっていました。しかし、自分の畑があるわけでもなし、収入もほとんどない状態。このまま年をとっていくことに不安を覚え30歳の直前に転職を決意。しかし、世は今以上の就職難の時であり、自分にこれといった能力もあるわけでもないので、途方に暮れました。ちょうどその時郵便局の採用試験のポスターを見て試験を受けました。そして、運良く採用という結果になりました。しかし、4年経つ頃、自分をもっと成長させたいとの思いが強くなり一念発起。市役所の試験を受け34歳で採用になりました。挑戦してみよう、やってみようという思いさえ強く持ち努力すれば、報われることもあると身をもって知りました。かの松下幸之助は「成功する事は成功するまで続ける事だ」と言っています。今、何かに挑戦しようと思っている方、一歩踏み出す事から全ては始まると思います。頑張りましょう。
- 2009.09.07 12:52
- Uzu ( 15歳 )
- 私は去年の夏に目標の高校を決めて、受験に向けて勉強を頑張っていました。その時の判定では少し難しいところがありましたが、まだ夏ですから「頑張れば行ける」というところでした。それからはなかなか成績は上がりませんでしたが、そろそろ高校へ受験の申し込み書を提出しなければならない大事な時に成績を落としてしまって、目標の高校どころか、その一つ下の高校でさえも危なくなってしまったのです。私はこの成績を見て、目標の高校を諦めて、一つ下の高校を目指そうとしました。けれど、家族や友達に「たとえ落ちたとしても、頑張ることに意味があるんだよ」「まだ大丈夫だよ。可能性はなくなってないよ。」と励まされ、私も「落ちるよりも、受けない方が後悔する」と思い、もう一度、前よりも頑張ろうと決心しました。私は今、目標だった高校で充実した日々を過ごしています。「あきらめないこと」それはとても大切だなぁと改めて教えられました。
- 2009.09.07 12:52
- あなこんだ ( 15歳 )
- ついこの前、無事高校に進学しました!中学では3年間陸上をやっていました。高校では残念ながら陸上部がなく、とても悩んでいました。そんな時、女子サッカーがあるというのを聞きました!ladyがサッカーなんてと最初は思いましたが、スタートから始めてどこまで成長するのか。と興味が沸き女子サッカー部に入りました。全くの初心者ではありますが、高校生活を楽しむために何かに打ち込みソレを生きがいにしたいと思っています。最後まで諦めず挑戦し続けたいと思います!!
- 2009.09.07 12:52
- はっしー ( 20歳 )
- 僕は、現在都内の大学に通う1年生です。高3の冬、僕は失意のどん底にいました。大学進学を目指していたのですが、受験した大学に全て落ちました。そのまま僕は浪人の身となり、一応予備校には、入りましたが勉強に身の入らない日々が続いていました。4月27日。1件の着信履歴が、、留守番電話には父親の聞いた事も無い神妙な声。祖父が他界したとのことでした。いきなりのことで僕は凍り付きました。最後におじいちゃんと交わした言葉は「長い人生、1年くらいどうってことねぇ」でした。悲しみに暮れたお葬式から一夜明け、僕は変わりました。くよくよしてても何も起こらない。「もう一度」「夢の続きを追いかけよう」「目標に向かってがんばろう!」と思えました。身近な人の死が自分を変えました。そして現在僕は、YUIさんが復帰してくれた嬉しさと共に、目標としていた大学に通えて大変充実した日々を送っていました。
- 2009.09.07 12:51
- ナポリタン メトロポリタン ポリウレタン ( 20歳 )
- 自分は小さい頃から兄が音楽をやっていた事もあり音楽が大好きです。中学校の時には音楽の仕事に就きたいと思っていました。ギターと歌をずっと練習してもっともっと、上手くなりたいと毎日の様に練習してきました。自分はどちらかというと消極的な方で気持ちも弱いです。でも絶対に音楽だけは譲れないという思いがありましたが、いざ進路を決める時に音楽をやりたいと言えず今に至ります。それを境にギターに触れなくなりました。ここまで絶対に音楽で成功したいという強い意志があったのに、現実を目の当たりにいして諦めてしまいました。それからずっと何で自分はこの大学にいるんだろうと思う人々、、夢は夢と自分は決めつけていた。そんな自分がすごい嫌いでした。すべては自分が悪いという事は分かっています。そんな時やっぱり好きな事はとことんやろうという気持ちが抑えられなくなり、もう一度やれるだけやってみようと決心出来ました。大きな進歩はないかもしれないけれど、少しずつ前に進んでいきたい。その気持ちを忘れないで努力していきます。
- 2009.09.07 12:51
- ナースマン ( 22歳 )
- 大学に入学して、看護士になるための勉強をしていくなかで、「自分は本当に看護士になりたいのかな?自分の進んでいる道は合っているのか」と思い、学校を辞めようか考えていた時に、祖父が倒れてしまい、毎日のようにお見舞いに行って、祖父と一緒に居る仲で祖父が辛い気持ちを表に出さず、必死に治療に参加していて、最期の時まで、あきらめずに頑張る姿を見て、「今まで看護士になるっていう夢に向かって全力だったって胸を張れるかな?全力尽くしてないのに諦めるなんてダメだな」と感じた。その出来事のおかげで「おじいちゃんに『全力を尽くしたよ』って言える様にもう一度頑張ってみよう」と決心することができました。
- 2009.09.07 12:51
- ぐらさん ( 16歳 )
- おじいちゃんが、2週間前に亡くなりました。すごくつらくてつらくて、何もする気が起きず、ずっと立ち直れずにいました。
しかし、このままでは、おじいちゃんが悲しむだろうなと思い、「もう一度」自分をしっかり立ち直らせ、普通だと思っていた生活に直し、“笑顔”になろうと思ったんです。
心から「もう一度」笑って、おじいちゃんを早く安心させられるようにがんばりたいんです。
普通の人から見れば、当たり前のことだと思うかもしれませんが、私にとっては、大きな1歩なんです。また再び歩み始めたいんです。
元気に笑って、「私はもう大丈夫だよ」と言いたいです。そのために、勇気を持って、早く元気になり、テンション上げて、再び心から笑い、おじいちゃんを安心させたいと思います。
- 2009.09.07 12:50
- ありんこ ( 14歳 )
- 私がYUIさんに憧れてギターを始めた頃に、仲良しの友達もギターを始めました。同じ様に始めて、一緒に練習して、バンドを組もうと言っていたくらい二人ともギターが大好きになりました。ある日二人でセッションをした時に、私はつまってしまったりして上手く弾けなかったのに、友達はとても上手に弾けていて、何で私は出来ないんだろうと悩みました。母には「もうギターなんかしたくない!」とも言っていたくらいでした。そこで、友達に”もうギターやめようと思う”と言うと、「ギター大好きなんじゃないん?そんなんでやめて後悔しない?もう一度頑張ってみたら?」と言われ、もう一度考え直してギターを続けてバンドをやる事にしました、今ではもう一度やってよかった!と思っています。
- 2009.09.07 12:49
- ちょこ ( 20歳 )
- 私は中学生のとき、特に理由もなく卓球部に入りました。しかし部活を続けるうちにすごく卓球が好きになりました。そして、中学3年生になって、最後の試合である中体連の予選で負けてしまいました。私はすごく悔しくてその日は一日中泣いていました。そして、その思いを二度も味わいたくないと思い、その時は体力もないし、強いわけではなかったので、高校で続けるなんてことはないと思っていました。しかし、高校に入学し、部活見学で卓球部を見たとき、あの悔しく思った中体連の予選を思い出し、「もう一度大好きな卓球をやりたい、勝ちたい」と思い入部を決意しました。そして高校で3年間卓球を続け、小さい大会ですが、優勝出来ました。今でも高校時代の卓球部の友達、顧問の先生とはとても仲が良く、旅行にも行きます。あの時、もう一度やりたいと思って、本当に本当に良かったです。
- 2009.09.07 12:49
- いちごミルク ( 15歳 )
- 私はYUIさんが大好きで、ずっと「YUIさんみたいにギター弾ける様になりたいなぁ」と思っていました。そしてやっと去年の12月にクリスマスプレゼントで、中古のエレクトリックアコースティックギターを買ってもらいました。始めの1ヶ月ぐらいは毎日練習してたんですけど、やっぱり難しいし指も痛くなるのでだんだんサボりがちになってました。でも、テーマがagainストーリーと言う事なので、これをきっかけにもう一度ギターをやろうと思いました。そして数日前からまた練習を始めました。今はYUIさんのI'll beを練習中です。頑張ってI'll beを完璧に弾ける様にしたいです。
- 2009.09.07 12:49
- Secret ( 16歳 )
- 中学の時に大好きだった祖父が亡くなって僕は立ち直れずにいました。ご飯もおいしくないし、友達と話してもつまらなくて殻に閉じこもった状態でした。でも、ちょうどその頃にYUIさんの「Namidairo」が発売され、カップリングの「I wanna be...」に心打たれました。自分に「このままでいいの?自分のなりたい自分になって、きっとおじいさんも見てくれているよ」って言っているようで、元気が出て、おじいちゃんの分まで頑張ってやる!と勇気も気力も全開で、今の自分がいると思います。
- 2009.09.07 12:48
- ピット ( 17歳 )
- この話は僕が中学3年生のときに、なかなか成績が上がらなくて、自信を持てないでいた時に聞いた話です。ある高校に野球部のエースがいました。彼は甲子園を目指して毎日練習に打ち込んでいたのですが、ある日交通事故にあって左足が麻痺してしましました。そんな麻痺した足では野球なんかできるはずもなく、夢だった甲子園も諦めなければいけなかったのですが、彼は諦めたくないという気持ちで必死にリハビリを頑張って、とうとうピッチングができるくらいにまで回復したのです。そしてそれから甲子園予選が始まった夏に、監督から「ランナーを一人出したら交代する」という条件でしたが、先発のマウンドを託されたのです。彼はマウンドで必死に投げ、一人目を三振に抑えたのですが次のバッターにフォアボールを与えてしまい、彼の夏は11球で終わりました。だけど、その11球のマウンドが彼にとってはかけがえのない宝物となったそうです。僕はこの話を聞いて、この人みたいに結果がどうではなく、とりあえずもう一度ひたすら頑張ってみようと思えたのです。そして3年が経った今、僕は思い描いた場所で楽しい高校生活を送っています。
- 2009.09.07 12:48
- ビタミンミン ( 16歳 )
- 僕は中学のころにやっていたサッカーを高校に入ってから辞めてしまいました。辞めた理由が自分にも分からずこの1年間ずーとだらだらしていました。。。サッカーに未練が残っていたのは自分でもわかっていたのですが、「入りたい」と言えないのと家庭に費用がかかるのとで、サッカーができませんでした。でも、今年の4月頃に中学の時のサッカーの恩人である先生に「お前がサッカーを嫌いになるわけがない!もう一度やってみろ!」と言われ、親に相談してみると「あんたがサッカーしたいって思ってることはずっと知っとるわ。あんたがいまやりたいなら、みんな応援するで!」と言われました。この時、僕は涙が止まりませんでした、本当にいい家族に生まれてきたと心からそう思いました。サッカーをまたやれて本当に良かったと思っています。
- 2009.09.07 12:48
- なつみ ( 14歳 )
- 私は吹奏楽に入っています。毎年夏に大会があるので今年ももうすぐです。私のagainストーリーは昨年のことです。昨年の大会前、私の学年で、一人の言葉がきっかけで部内でケンカになってしまい、一時期ものすごくバラバラになってしまいました。合奏をしても音は合わず、部の雰囲気も最悪に。諦めてサボる人もでてきて、先輩にもすごく迷惑をかけてしまいました。そんな時、大会直前になって顧問の先生が私達を集めました、そして先生が言いました。「本当にこれでいいの?夏までの頑張りは何だったの?このまま大会に出る意味はあるの?ないなら出なくたっていいんだよ?」この言葉は私達のとってすごくキツかったです。だけど、1つの部として団結してやっていくことを忘れかけていた私達を目覚めさせてくれた言葉でもありました。その後皆で意思を確かめ合い、ものすごく頑張りました。音も揃ってきました。大会当日、もう一度意思を確認し合い、ステージへ。最高の演奏が出来ました。先輩も涙していました。結果、夢である金賞には届きませんでしたが、悔いはありませんでした。帰りのバスも笑顔で、溢れていました。本当に嬉しかった。あのときのことは忘れられません。「もう一度、頑張ろう!」と思って、本当に良かった!今年は中3なのでもうすぐ引退です。今年も悔いの残らない演奏をしたいです。怖がらずに「敵も味方も歓迎」して最高のステージにしてみせます!!againに沢山勇気もらったので、いける気がします!!
- 2009.09.07 12:47
- グータラマン ( 18歳 )
- 私は高校からバドをしています。バド部は言って、最初は初心者だったので、色々教わり練習していました。ですが、始めて一年も経った頃には中学からバドをしていて、とても強く勝てないと思っていた友人に近差で勝ち、高2の夏の大会で予選を1位通過で本選に出場出来る程、上達していました。しかし、その年の12月にスネがオーバーワークによる疲労骨折で、全治3ヶ月。3月に部活復帰したのですが、引退の大会まで、あと2ヶ月しかなく、体力的にも技術的にも衰えてしまい、コーチから「お前もう駄目だな。次は他のやつ出すぞ」と言われ、自分でも「もう駄目だ」とあきらめて、しばらく練習に出ませんでした、すると友人が「コーチの言った事は気にすんな、お前は強い、俺が保証する」と言ってくれました。目標としていた友人に認められたとその時、初めて感じ「もう一度頑張ってみよう」と決心でき、次の日から練習に入り、その後、引退試合に出場、予選は友人に負け、2位通過、その後の本選で見事、互いにベスト8入りを果たすことができました。友人には心から感謝しています。
- 2009.09.07 12:46
- ピッコロ ( 18歳 )
- 僕は高校時代、サッカー部に所属していました。全国大会にも何度も出場している高校だったので練習は厳しく辛い事もたくさんありました。そんな中で、僕はもともと運動神経が良くなかったので、練習中の走りについていくので精一杯でした。なので、僕は、練習以外でも毎日10km近く走ったり、人一倍筋トレなどをして、どんどん体力がついていって、今まで勝てなかった友達にも勝てる様になり、どんどん部活に一生懸命になりました。しかし、ある日練習中に足を骨折して、3ヶ月間サッカーが出来ず、せっかくつけた体力もどんどん落ちていきました。完治してからも、今まで出来てた事が出来ず、部活なんてどうでも良くなりました。そしてある日、友達に「前の頑張ってたお前が見たい」と言われ、僕は自分に負けていたと思い、again、全力で部活に打ち込み、走り続けることができました。
- 2009.09.07 12:46
- ツナマヨ ( 17歳 )
- 私は東京に住む高三です。私の「again」ストーリーはサッカーについてです。小中とサッカーをやって高校に上がる時にサッカーを辞め部活で、ソフトボールをやっていました。でも肩をケガして悩んだ末にソフトを辞めもう一度サッカーをやり直す事に決めました。部活のみんなも好きだったしサッカーにはブランクもあったので不安でしたが今はクラブチームでのサッカー一筋で頑張っています!引退まで残り一ヶ月になって「もう一度サッカーをおもいっきりやり抜きたい!」という気持ちです。
- 2009.09.07 12:46
- 奏夢(かなめ) ( 13歳 )
- 私は小さい頃から水泳をやっているのですが、中1の時水泳部に入ると、他の人達はみんなとても速い人達でとても落ち込んだ時期がありました。でも、その速い人達の影の努力の多さに感動して、”自分もやればできるはず!!”ともう一度頑張ろうという気になれました。今でも速い人達を見習い、筋トレや自主練を続けています。継続することが苦手な私を本気にさせてくれたのです。あの落ち込んだ時期に水泳をやめないでよかったと思いました。
- 2009.09.05 18:28
- I love music ( 13歳 )
- 私は中1の秋から不登校でなんどもいこうと思ったけれど今さら行くと、友達に嫌な目で見られるような気がして、結局4月まで学校に行く事ができませんでした。その時、この「again」を聴きました。「YUIさんも頑張っているんだから頑張らなくちゃ」と思い学校に行く勇気をもらいました。そして、学校に行って友達も沢山出来て頑張っています。小学校の時にやっていた野球もまたやろうかなと思っています。
- 2009.09.05 18:27
- ジョン ( 16歳 )
- 僕は3ヶ月前に部活でサッカーをやっている途中に転んで左腕を折ってしまいました。少し派手な転び方をしてしまったため、折れ方も変な方向に曲がってしまい痛みもかなりありました。それから約一ヶ月ギブスを付けての生活が続き、外した後もなかなか前の様に生活する事が出来ずちょっとしたことにもビクビクする毎日が続きました。勿論そんな状態でサッカーなど出来るはずもなく、見学だけをただしていました。そんな時に聴いたのが、「again」です。一曲の歌にあそこまで励まされるとは正直思ってませんでした。それからはゲームはせず基礎練だけ出れる様になり今も部活でゲーム以外の練習を繰り返しています。なかなか一歩が踏み出せなかった所にそっと背中を押してくれたこの曲の存在は僕にとってとても大きく、ずっと忘れないと思います。
- 2009.09.05 18:27
- ろうきゅうむすめ ( 14歳 )
- 私は今、バスケットボール部に所属しています。小学校3年生からやり始めました。だけど、3年生だから、あまり理解力がなくて年上の子達がやっているプレーができませんでした。簡単だから大丈夫と言われたけど、私には難しく、上手くできなくて泣いてしまいました。今と違ってその頃は負けず嫌いだったらしいです。もう一度、もう一度と何度も何度も泣きながら挑戦していました。みんなが見守っている中、その成果が出たのか、かなり上達していました。このことがきっかけでだんだん上手くなってきました。始めた初日で泣いたのは恥ずかしかったけれど、あきらめず頑張れて本当によかった。やっぱり、もう一度あきらめずに挑戦することは大事だなぁと思いました。
- 2009.09.05 18:27
- ますお ( 17歳 )
- 今は高校2年生で、部活は1年の途中までバドミントンをやっていました。でも、それまで、小学校、中学校でやっていた野球がどうしても忘れられなくて半年ほどでバドミントン部を辞めました。とはいってもいくら何でも、途中から高校の野球部には入れないので、どうしようか迷ったのですが、中学の時の友達の父親がやってる草野球のチームに入れてもらいました。1年半ぶりに野球をやると今までに感じた事のないくらいに楽しさが溢れてきました。やっぱり野球が一番だなとつくづく思いました。高校の野球部に入れなかった事は少し後悔していますが、今、こうして野球が出来てる事がとても幸せです。
- 2009.09.05 18:26
- キラキラ ( 20歳 )
- 僕のもう一度やってみようと決心したことは、大学1年生の時、講義で席が隣だったあの子と仲良くなる事です。学科が違うため会って話をできるのは、週に2回の中国語の講義だけでした。でも、僕はすごく人見知りをしてうまく話が出来ませんでした。いつの間にかその週2回の時間をすごく楽しみにしている自分に気付いたのですが、その想いを相手に伝える事は出来ませんでした。忘れようとしたんですが、何もせずに忘れるもないのではないだろうかと「again」を聴いて思いました。だから思い切って話しかけようと決めました。たとえ叶わなくたって前へ進めるのであれば、その痛みを歓迎できる自分がいると思います。
- 2009.09.05 18:26
- すくいのポーズいっきゃく ( 9歳 )
- 私は、小学生で、ずっと小さいころからピアノをしています。少し練習をさぼってしまったことがあって、その時「もうやめなさい」と言われました。でも、私はあきらめられなくて、その時からもっと練習しなきゃと思って、もう一度がんばろうと思いました。それから私は毎日たくさん練習して、やめなさいといっていた親が「こんなにひけたんだ」と言ってくれました。とてもうれしかったです、私は、これからも、がんばろうという気持ちをわすれないで、夢にむかってがんばります。
- 2009.09.05 18:26
- けい ( 33歳 )
- “マラソン”を、もう一度やってみよう!
私は、33歳の社会人です。妻と子供が2人(3歳と0歳7ヶ月の男の子)がおります。昨今の世界同時不況の影響で残業が無く、自宅に帰る時間が早くなりました。休日は、子供が小さいこともありますが、出費を控えるように出かける頻度が減りました。家にいる時間が以前に比べると多くなりました。そこで、頑張っている親の姿を何かしら子供にみせられやしないか、また仕事が減ることで、正直モチベーションが下がり、常に何かに挑戦する意識が欠けていたのも事実でした。
「again」…中学校・高校・大学と陸上部だった私。
思えば、社会人になり、妻と結婚し、子供2人と家族に恵まれ、マイホームが欲しくて仕事人間になっていました。スーツ姿よりは、マラソンをしている姿を子供に見せてあげれば、何かしらのインパクトを与えることができるのではないかと単純に考えました。とりあえず、走ってみると、身体は重く、とても現役時代の状態ではなく、完全になまっており…それに愕然としました。挑戦するターゲットとして、11月に開催される湘南国際マラソン10kmにエントリーしました。それに受けて、日々練習しています。練習に行く時は、「パパ、がんばって!」、甲高い子供の応援を受けて走りに行くことが、最近の励みです。ウォークマンのYUIちゃんを聴きながら、海沿いを走るのも楽しみです。
- 2009.09.05 18:25
- りっくん ( 20歳 )
- 現在僕は、大学生ですが、これは高校生の時の話です。
僕は、ハンドボール部でした。2年生にあがり、3年生の先輩方は、間もなく引退の時期でした。しかし、1年生の新入部員は0人でした。同級生の部員は、僕を含めて5人。バレーボールは、6人必要なので部の存続の危機でした。それでも先輩2人が夏の大会まで残ってくれ(通常は、春の大会で引退でしたが)、さらに1年生の部員が1人加わり大会にも出たのですが…「このままでやっていけるのか?」と言い出し、1人やめ2人やめ…夏以降、部は、ほとんど休部状態になってしまいました。それでも部に残った僕を含めた3人は、「またみんなでバレーがしたい!」「最後の大会には、またみんなで出たい!」と思い、3月から新入生を勧誘し、やめていったチームメートを誘い、部活動の再開へ動き始めました。その思いは通じ、新入生は8人入り、チームメートも戻り、最後の大会には出場することができました。結果は、満足のいくものではありませんでしたが、仲間と共に活動を再開できたことは、本当にうれしいものでした。それから、今決めました。何年後か、おじさんになった時にでもまた、みんなで集まってチームを作りますよ〜。
- 2009.09.05 18:25
- メアリー ( 16歳 )
- 私は日舞部に入っていますが、変わった部活のせいか人数があまりおらず、同い年の子は私のほかに一人しかいません。部長・マネージャーの世代交代が行われて、もう一人の子が部長、私がマネージャーになりました。その子よりも先に入部し、雑用全てを一人でこなしてきた私にとって、とても悔しい出来事で、いっそ部活を辞めようとさえ思いました。そんな時憧れているコーチに「私も似たようなことがある」と経験談をお話して頂きました。また「今はつらくてもしばらくして振り返ったら大したことじゃなかったって笑えるときが来るよ」とおっしゃいました。コーチのお話を聞いて「もう一度頑張ろう」と思い、今も部活を続け、マネージャーを頑張っています。
- 2009.09.05 18:25
- ムラトシー ( 14歳 )
- 家出をしていましたが、againを聴くたび自分の家に帰ろうかなぁという想いが強くなり、思い切って帰ってみたらすごい祝福してくれて、本当に嬉しかったです。この曲がなかったら今も勇気が出せず、家に帰れていませんでした。今は両親とも仲がよくて、もうそのことがなかったように、にぎやかです。これからも両親を大切にしようと心に決めました。
- 2009.09.05 18:25
- HIROKIママ ( 47歳 )
- YUIさんの音楽と出会ってから20年ぶりにアコギに挑戦中なんです。結婚してから遠ざかっていただけに、指は動かずコードも忘れていました。その頃家族の中でも色々あって、これ以上自分の心のコントロールもつかずにいた時でしたが、YUIさんの音楽がふっと耳に飛び込んできて、涙がとめどなく流れ、40過ぎてからでもこんな気持ちも取り戻せると、素直に心のとびらを開けてもらえた心持がしました。その頃、音楽・バンドに興味を持っていた息子たちと一緒に練習しはじめ、若さにはとても追いつけませんが、これからも指の動く限り努力しますね。
- 2009.09.05 18:24
- たかたん ( 15歳 )
- 私は中学から4年間バドミントン部に入っています。その中で挫折して部活を辞めてしまおうと思ったことがありました。理由は周りの友達が試合で勝っていく中、私は一度も勝つことが出来なかったのです。普段の練習でも上手くいかない日が続き、本当に嫌になっていた時「I wanna be...」の歌詞にとても励まされ、もう一度頑張ってみよう!と思うことが出来ました。勝ち負けにこだわらず「とにかく楽しもう!」そう自分に言い聞かせ、中3最後の大会の1回戦、ついに初勝利!!本当に嬉しかったです。振り返ってみればいつもそばにあったのは、部活の仲間とYUIの曲です。
- 2009.09.05 18:24
- るんるん。 ( 13歳 )
- 小6の3月下旬から白血病にかかり入院しています。私は小3からバレーボールを始めましたが本当にバレーが大好きで、選抜チームにも選ばれ、ずっと続けようと思っていました。ある試合の日の朝、頭痛がひどかったので病院に行ったら病名を明かされ、ショックで涙が止まりませんでした。治療で体力や筋力も信じられないほど落ちていき、歩くだけですぐに疲れたり、めまいがしてしまい、もうバレーは出来ないと完全に諦めていました。でも「again」を聴いて変わりました。歌詞が私に合わせて書いてあると思うぐらい胸にひとつひとつの言葉が響きました。「もう一度戻ってバレーをしよう」と思えました。歌詞を見るだけで涙が出ます。本当に勇気付けられ、背中を押してくれました。これからもずっと応援しています。
- 2009.09.05 18:24
- K.ONODA ( 16歳 )
- 僕にはとても好きな人がいます。しかし僕はその人にフラれてしまいました。僕は諦めてその人を見守ることにしました。しかし先輩に「これで良いのか?」「頑張れ諦めるな」と言われ決心が付きました。もう一度告白します。応援宜しくお願いします。
- 2009.09.05 18:23
- なっちゃん ( 20歳 )
- 4月からコピーバンドを組みボーカルとして活動していましたが、6月3日againの発売日に突然解散してしまいました。たった2ヶ月だったけれど、私はとても楽しかったので、もう一度バンドでボーカルをしたい、という想いが生まれました。コピーでしたが初めてのバンド活動は、メンバーとの出逢い、練習、歌詞の意味を考える、覚える、そして歌うということが本当に楽しくて、人生の中でもっとも輝いている期間だったのではと思います。なくなってすごく寂しい自分がいて、againを聴いて夢・叶える・などのひとつひとつの言葉が胸に響きました。だから私のagainは、夢をバンドのボーカルという大きな未来に定めて走っていこう!というものです。すでに保育の大学に通う大学3年で20歳です。だけどこの想いは諦められません。
- 2009.09.05 18:23
- コウキ ( 15歳 )
- 僕はこの前デートの時に、彼女にゴーヤの料理を出してもらいました。僕は実はゴーヤが勉強と同じくらい大嫌いでして「ゴーヤ…」とつぶやいたら「ん?」と言われたので「オレ、ゴーヤ大好きなんだよ」と言ってしまいました。嬉しそうな彼女をみて良かったと思ったのですが、次のデートからゴーヤが必ず、しかも大量に!入っているようになってしまいました。だから、今度「again」を聴きながら勇気を振り絞ってゴーヤが嫌いだということを伝えようと思います。是非応援してください。
- 2009.09.05 18:23
- ハゲ ( 19歳 )
- 僕は草サッカーをしているのですが、昨年12月に試合でアキレス腱を断裂しちゃいました。医者には完治すればできないことはない、と言われたのですが、正直やる気はありませんでした。ある時彼女に「サッカーしている時が一番好き」と言われたのと「again」の歌詞を見て目が覚めました。自分でもサッカーしている時が一番好きなので、彼女とYUIさんに感謝しています。まだリハビリ中ですが、レギュラーとれるようにもう一度頑張ります。
- 2009.09.05 18:23
- Monchi ( 37歳 )
- 「建築士」になるために大学で勉強していましたが、大学卒業の時、脳の大動脈瘤で瞳孔が開いてしまい、手術もNGの状態になってしまいましたが、なんとか北関東で一番と言われる先生に診てもらい、今は元気に暮らしています。ただ、左脳を先生にいじられたので、大学での勉強、高校での勉強を覚えていないのです。ここからが自分の「again」ストーリーの始まりです。身体で覚える「溶接の学校」へ行き、勉強して、なんとか国家試験にも受かり、今では建築士ではなく、溶接士として頑張っています。
- 2009.09.05 18:22
- ♪ケンケン♪ ( 16歳 )
- 僕が中学のとき、少し目標高い高校を目指していました。そして前期選抜に気持ちを高めて挑みましたが、結果は「不合格」でした。この時期、塾に通っていたのですが、僕の先生は結果のことに何も触れず、ただ「さぁやろうか!」とだけ言いました。この言葉が僕にはただ嬉しくて涙がこぼれそうでした。周りの友達も「先に待ってる!」と声をかけてくれました。そして僕は後期選抜にもう一度かけてみることを決めました。そして毎日の努力の中、僕は「合格」の紙を手に入れることが出来ました。この機会をきっかけに諦めないで再び挑戦するということは、成功に繋がる一歩だと知らされました。
- 2009.09.05 18:22
- さいたまのぐっさん ( 18歳 )
- 僕は幼い頃からずっとサッカーを続けてきました。サッカー漬けの日々です。しかし中3の春、練習中に怪我をしてしまいました。診断結果は左膝靭帯の断裂。全治6ヶ月でした。中学最後の大会には間に合わないだろうと言われ、サッカーを辞めようとしました。監督に電話をしたら「後悔しないか?少しでも後悔の念があるなら最後まで続けなさい。諦めなければ必ず間に合う。」という言葉をもらいました。一度は心が折れましたが、その言葉で「もう一度やってみよう」と決意できました。それから何ヶ月かたって怪我が治り、リハビリを頑張って続けました。そして最後の大会にはどうにか間に合い試合に出ることができました。結果は負けてしまったけれど、悔いなく最後の大会を終えることが出来ました。「もう一度やってみよう」と決意して本当に良かったです。
- 2009.09.05 18:22
- 空のヒマワリ ( 17歳 )
- 僕は生まれつき甲状腺に病気を持っています。4歳のときゴミ箱であごを切って大怪我もしました。僕を育てるのはとても大変だったと思います。なのに、昔は何気なくいえていた『ありがとう』という言葉が今は言えていません。僕はいま受験生で、志望校に合格したら家を離れることになります。正直とても寂しいです。僕が今まで生きてこれたのは紛れもなく両親のおかげです。だから今までの分の「ありがとう」を伝えたいです。
- 2009.09.05 18:21
- ラッコのQ ( 19歳 )
- 数年前に犬を3匹飼っていましたがそのうちの2匹は“マダニ”という虫から病気をもらって死んでしまいました。そんな姿はもう見たくない、と思って、新たに今買っている犬の世話は家族に任せて、自分はそこから逃げていました。でもその犬(ビー太)もマダニに寄生されていることが分かって「もう何もしないままじゃダメだ。何とかしないと!」と決意しました。辛いことが繰り返されることに悔しさを感じながらも、今度こそという気持ちで自分に出来ることを日々取り組んでいます。
- 2009.09.05 18:21
- 万年筆 ( 16歳 )
- 今高校生なのですが、正直学校が面倒くさいです。運動音痴なので体育の時間はとても嫌です。しかしこのような気持ちを変える出来事がありました。今年6月、幼稚園から中学まで同級生だった人が病気で亡くなってしまいました。この事実を知ったときはとてもショックでした。そしてその人が生前、「普通でいられることが幸せ」「とにかく運動をしたい」と言っていたそうです。それを聞いて、学校に行けることが、運動を出来ることがとても幸せなんだと思うことが出来ました。今はその人に分まで「頑張ろう」という気持ちで楽しく学校生活を送ることが出来ています。
- 2009.09.05 18:21
- 農業 ( 20歳 )
- 高校生の頃、告白すべきか一週間悩んで、結局告白した人がいます。しかしその人に「3日前に彼氏が出来た。もう少し早く聞きたかった」と言われ、ふられてしまいました。なんでもっと早く告白しなかったのか、すごく後悔しました。その後彼女は地元の大学にいき、僕は上京したので、もう会うことはないのかなと思っていました。ところがつい先日、なんと彼女から連絡があり、遊びにいくことになりました。私は正直彼女を忘れることが出来ません。「again」の歌詞にもあるようにもう一度告白するつもりです。
- 2009.09.05 18:21
- u-ki(131号) ( 24歳 )
- 高校の頃一度始めたギターですが、上手く出来ずにギターに触れることも少なくなっていきました。それから月日は流れ「タイヨウのうた」の試写会で弾き語りするYUIさんの姿を見ました。失礼ながらこの時はYUIさんの名前しか知らず、衝撃を受けたと同時にあんな風にギターを弾きたい!という想いが込み上げてきました。試写会を終え、家に帰りすぐにギターを手に取りました。チューニングはめちゃくちゃで、弦も錆びた状態のギターをかき鳴らし「もう一度やってみよう」と決心しました。それから必死に練習し、一番最初に弾けた曲が「Good-bye days」でした。今はバンドを組んでバリバリやっております!
- 2009.09.05 18:20
- メロンパン ( 13歳 )
- 私は去年おじいちゃんを亡くしました。前から病気だったけれど、突然消えてしまったような気がしてつらかったです。少し前まで元気に野菜の世話などをしていた姿が忘れられません。もしもう一度おじいちゃんに会えるなら、小さい頃からかわいがってくれたお礼と、おじいちゃんが大好きな帽子をプレゼントしてあげたいです。もう一度だけでいからあのおじいちゃんの笑顔がみたいです。
- 2009.09.05 18:20
- ルーズリーフ ( 13歳 )
- YUIさんに憧れて、二人の友達とバンドを組みました。初めのうちはバンドも順調に進んでいたのですが、ある日メンバーの一人が記憶喪失になってしまいました。心配とともにバンド解散の危機です。そんなとき「again」を聴いて、もう一度頑張ろうと思うことが出来ました。残りのメンバーと共に、記憶喪失のメンバーを支えていこうと頑張っているうちに、なんと記憶も戻り始めてきました。今では私の作った曲をみんなで練習して、将来の夢のために、もう一度このメンバーと頑張ろうと思います。
- 2009.09.05 18:19
- Miyabi ( 26歳 )
- 私は留学生です。元々母国で大学を卒業した後、日本に進学しようと思ったのですが当時色々な事情があってなかなか実現出来ませんでした。諦めかけているとき、YUIさんの「TOKYO」に出逢い「何かを手放して、そして手に入れる…」という歌詞がすごく心に響きました。改めて留学のことを考えて出た結論は「もう一度やってみよう!日本へ進学してみよう!」という決意でした。それから1年後、私は留学生として一人で日本にやってきました。
- 2009.09.05 18:19
- mirai ( 26歳 )
- 田舎から東京に出てきて5年。その間私はいろんな経験をしました。あんなに何にもなくてイヤだった故郷に、今はとても帰りたくて仕方ないのです。東京に来て、田舎の素晴らしさに気付くことが出来ました。この夏引越しをして私はもう一度、故郷の九州で両親と一緒に暮らします。
- 2009.09.05 18:19
- YURA ( 18歳 )
- 私は高校に入ってから弓道部に入りました。周りと同じスタートだったのにみんなだけ上達していき、自分の非力さに落ち込む日がたくさんありました。時には「退部してしまおうか」と考えたこともありましたが、友達から「あまり思いつめちゃいけないよ。毎日の努力は絶対実を結ぶから。部活が終わっても残って練習していること知ってるよ。今はもしかしたら上手くできないかもしれないけど、諦めないで一緒に頑張ろうよ」と一通のメールをもらいました。その言葉を胸に「もう一度頑張ってみよう」と思いました。いま、私は念願のレギュラーになることが出来ました。大会で結果を残すことだって出来ました。あの時、あきらめないで本当に良かったと思いました。あの時私を励ましてくれた友達には本当に感謝しています。
- 2009.09.05 18:19
- ヒトミマツコ ( 14歳 )
- 私は今美術部にいますが、中3になった春過ぎに部員とのトラブルや交友関係、そして何より思うように絵が描けなくてスランプに陥っていました。そんなある日「again」を聴き、思わず鳥肌がたち、何かから解き放たれたようでした。そして「いつまでもこうしちゃいられない。一歩踏み出さなきゃ」と思うことができました。私はいま相変わらず絵を描いていますが、なんだか自分らしい絵が描ける気がしてなりません。
- 2009.09.05 18:18
- 長靴を履いたネコ ( 16歳 )
- 僕は高校に進学しませんでした。それは「普通」というのが嫌いだからです。今は寿司屋でアルバイトをしながら将来の夢「農家」にむけて農業研修をしています。野菜をみていると笑顔になれるのです。大雨や風にもたえて、美味しい実をつけてくれます。植物って人間と同じ、生き物なんですよね。1本1本、大きかったり小さかったり、真っ直ぐだったり曲がっていたり…。僕の好きな言葉はなるようになる、という意味の「ケセラセラ」という言葉です。僕はこれからもケセラセラ精神で、自分らしく堂々と生きていきたいと思います。
- 2009.09.05 18:18
- チヅ ( 14歳 )
- 私は昨年の春、部活の大会で肉離れをしてしまいました。治りが遅く、みんなとは別メニューでリハビリをしていた私に、彼はその姿がカッコイイといってくれました。練習が出いないことに焦る私は、その一言が涙が出るほど嬉しかったし、今は辛いけれど彼が見守ってくれると思えばどこまでも頑張れる気がしました。でも、、いま彼とは距離があります。離れてしまった後、意地を張り続けていた自分が嫌になり、だけどそれを認めるのも嫌でずっと向き合わないできましたが、「again」そして彼がくれた言葉を思い出し、素直にならなかった自分を変えるため、もう一度彼と笑いあうために、勇気を出して一歩踏み出してみようと思います。
- 2009.09.05 18:18
- 弾丸ペーター ( 16歳 )
- 僕は中学のとき吹奏楽部でチューバを吹いていましたが、僕の中学の吹奏楽部は上手でなく、高校で続けていく自信がありませんでしたので、高校で部活をどうしようかとても悩みました。そんなとき僕が入学する高校の吹奏楽部の定期演奏会を見にいってみたところ、そこで「この中に入って吹きたい」と思うようになりました。そしてもう一度チューバにチャレンジすることを決めました。今でもやはり苦労するときもありますが、そんなときは「again」を聞いて、あのときの気持ちを思い出して日々練習しています。
- 2009.09.05 18:18
- いちごジャム ( 17歳 )
- 私には高2から好きな人がいます。彼とは高校2年のときから同じクラスで、よく放課後に話したりして、私はどんどん彼のことを好きになっていきました。高2の11月ごろ自分の気持ちにふたをすることが出来ないくらいに彼のことを好きになってしまい、告白しようと決心しました。しかし今の関係が崩れてしまうかもしれないと不安になり、躊躇している間に彼に彼女が出来てしまいました。たくさん泣いてあきらめようとしましたが、私の胸の中から彼は消えてくれず、高3の春になった今も、私は彼のことが好きで忘れられずにいました。そんなとき友達から、彼が彼女と別れたと聞き、私は再び告白しようと思いました。いまこのハガキを書き終えたあと、私は彼に告白しようと思います。
- 2009.09.04 21:11
- 梅昆布茶 ( 14歳 )
- 受験で合格率50%の学校を3回うけました。その内2回落ちて、「合格率50%だし…もう2回落ちたから無理だよ…」と思って、3回目をどうしようか迷っているとき、親に「まだチャンスはもう1回残ってるじゃん。1回の可能性を信じて、全力でぶつかればいいんだよ」と言われて、「まだもう一回あるんだ!可能性を信じて、もう一度頑張ろう!」と思い、今までで一番頑張りました。そのおかげで、四倍の倍率を突破して合格することができました。そして今、その学校で楽しく学園生活を送っています。あの親の一言が無ければ、うかることもその学校での新しいHappy School Lifeはない気がします。なので、この一言は、忘れることはないと思います。
- 2009.09.04 21:11
- モモピー ( 16歳 )
- 僕が中学2年のとき、バレーボール部で、先輩の最後の大会とのときの話です。僕は、レギュラーになりたくて、あまり得意ではないアタックを誰よりも強く打てるように朝練をやったり、おそくまで残って練習しました。しかし、なかなかレギュラーになれませんでした。ちょうどその時の先輩達の代は黄金時代でした。県大会優勝は確実とまで言われてました。そして、最後の大会が始まり、地区大会は何の問題もなく勝利し、県大会に出場しました。
しかし、僕は補欠にも入れませんでした。県大会が始まり、1回戦、2回戦と苦しみながら勝ち上がりました。そして3回戦目の前日、補欠の1人が交通事故で足首を痛めてしまい、その代わりとして僕が選ばれました。そして3回戦。意外と余裕で2セット目に出させてもらい、練習したかいもあって、アタックも決まりました。そして次勝てば、決勝という4回戦。その試合も途中出場でした。押されていたので、なんとか逆転しようと思い、奮闘し、24対25まで追いつき、トスが自分にきて、渾身の力で打ちました!が、判定は…アウト。そこで試合終了。先輩達の最後の試合は終わりました。でも、落ち込んでいた僕に先輩は、「失敗して諦めたら、失敗のままだ。乗り越えろ!」と最後に言ってくれました。僕はその言葉を忘れずにバレーボールを続けようと思いました!
- 2009.09.04 21:10
- みさっきー ( 14歳 )
- 私は、陸上をやってます。ですが、とっても足が遅いです。だから、私がいたって、全く意味が無いって思い始めてました。なのえ、部活はもうやめよう!ってキッパリ一度決めました。でも、同じクラスで同じ部活の男子が、ある日の部活の時、こんなことを言ってくれました。「お前は、足速くなるために入ったんだろ?一緒に頑張ろうぜ」と言ってきたんです。家に帰って、ケータイを見たら、その子からメールが届いてて「やめんなよ。ってかやめさせねーから!」って…。私を止めてくれる人なんて1人も現れないってずっと思ったけど、そんなこと言われたらやめられなくなっちゃいました。やめたいのに…もうその日から陸上やめようなんて考えなくなりました。その男子のおかげで、自分が変わった気がしました。これからも「again」を聴きながら、陸上、頑張ります。
- 2009.09.03 16:26
- 睡眠不足 ( 16歳 )
- 地元から離れて寮生活をしている高校1年生です。中学の頃なぜか僕のことが好きな人がいて、しばらくするうちに「ひょっとして自分も好きになったかな?」と思ったけれど、言うことが出来ませんでした。でも、自分も寮から電話したり手紙を書いたりしてとても楽しかったのですが、ある日「もう好きじゃないかも…」と言われました。「やっぱり近くにいないとダメ」なんだそうです。すごくショックでした。何で自分も気持ちをはっきり伝えておかなかったんだろう、って。めっちゃブルーでした。そんなとき「again」の「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」というフレーズを思い出して、本当その通りじゃん!と思って勇気付けられました。どうしたらいいかよくわからないけど、とにかくもう一度その人を振り向かせるように頑張ります。
- 2009.09.03 16:25
- Fページ ( 22歳 )
- 自分は学生時代にやっていた剣道をもう一度始めました。しかし今回は選手でなく指導する側として始めました。実は、学生の頃練習の厳しさから怪我をしてしまい、それ以来満足いくプレイが出来なくなってしまったので、現役は引退していたのです。その頃は剣道が嫌いになってしまい、もう二度とやるつもりはありませんでした。しかし何年か経つにつれて、こんな経験をした自分だからこそ教えられることがあるのではないか?という考えに変わってきました。その気持ちを持ったことによって指導する側になり、今は小学生に少し剣道を教えています。今後理想の結果が出るのかは分かりませんが、少しでも剣道を楽しんでもらえる状況を作ることが出来ればいいなと思っています。
- 2009.09.03 16:25
- Ringo ( 15歳 )
- 4月から高校生になりました。高校では中学で果たせなかったことを目標に、ソフトテニス部で頑張っていこうと決心していました。最初は上手くいかないことがあっても、くじけずに前へ進んでいきましたが、なかなか思うようにいかず、友達とのコミュニケーションがとれなくなってしまいました。だんだんと部活へ行くのが嫌になり、ついに辞めようかと深く考え込むようになってしまいました。そんなある日、私は先輩がやっている試合に目が離せなくなってしまいました。先輩は失敗しても、前に進んでいたのです。その姿に私は目を覚ましました。「まだ部活を始めてそんなに日もたってる訳でもない。どんなに失敗しても、前へ進んでいかないと何も変われない。私は先輩みたいに強くなりたい。」今では部活を辞めることなく、毎日を充実して過ごしています。泣きそうなくらい悔しい思いをしても、やっぱり「前へ進んでいく」ことはものすごく重要なことなんだな、と思いました。
- 2009.09.03 16:25
- イヨ ( 11歳 )
- 私は今ギターを習っています。6ヶ月くらい前の12月にライブがあってギターの先生から出てみないかとうお誘いが9月くらいにありました。 ライブなんて私が出ていいのかな。と思ったけど一回やってみよう!という気持ちになって引受けました。 曲はYUIさんの「CHERRY」と私のオリジナルです。毎日練習したんですが、11月にぜんそくになってしまって、うまく歌えなくなってしまいました。 バンドの皆さんにも迷惑をかけちゃったなと思っていたら、メンバーの子が「大丈夫だよ。ライブ頑張ろう!」と私を励ましてくれました。 うまく歌えないけど頑張ろう。と言う勇気がわいてきて、少しでも咳をおさえられるよう努力しました。 本番はお客さんにも「上手だね」などと声をかけていただき、嬉しかったです。バンドの皆様ありがとうございました!
- 2009.09.03 16:24
- ジョニー ( 16歳 )
- 自分はいつも辛い事があると逃げ出してしまっていました。実際それでサッカー部も辞めてしまいました。 「again」を聞いたとき、このままだと絶対大人になったら後悔してしまうと思いました。なのでもう一度大好きなサッカーに挑戦しようと思います。
- 2009.09.03 16:24
- たいやき ( 15歳 )
- 僕は中学3年間バレー部に所属していました。しかし、3年生の春頃手首を痛めてしまいました。最後の大会も近かったため病院に行きながら練習していましたが、なかなか痛みもひかないまま最後の大会を向かえました。結果は1回戦敗退と悔いの残る結果となりました。 この時高校でもバレーを続けようと思いましたが、手首のこともあって悩んでいました。 そして受験も終わり、春、市内の公立高校に入学しました。 僕はそこでバレーを続けています。 病院には通っていますが、中学のように悔いを残さないように毎日練習しています。
- 2009.09.03 16:24
- バウパウ ( 14歳 )
- 好きな人に告ってみようと思いました。でも告るのはすっごい緊張するからやっぱり僕には無理なんだ!と思って諦めてしまいました。 学校が終わってから家で「again」を聞いていたら、そうだ!!「何度でもやり直せるんだ」と思って次の日放課後に呼び出して告白したら...付き合うことができました!!
- 2009.09.03 16:24
- まこと ( 15歳 )
- 私は中学1年の時YUIさんに憧れてギターを独学ではじめました。しかし、1人ではなかなか上手くいかなくて途中で諦めてしまいました。それから夢中になれるものもなく、ぱっとしない毎日を過ごしていました。「again」のリリースで、私も「もう一度頑張ってみよう」と思うことができました。私は今高校1年生ですが、再出発したいと思います。 そして3年生になったらバンドを組んで文化祭で演奏するという目標もできました。その為にもこれからギターを一生懸命練習したいと思います。頑張ります☆
- 2009.09.03 16:23
- テニス少年 ( 14歳 )
- 僕は中学3年のソフトテニス部です。僕が2年の時、先輩が引退してテニスの面白さが感じられなくなり、部活に行かなくなりました。 最近久々にテニス部に行ってみたら、友達が1年前と同じように接してくれました。今ではテニスが楽しくてたまりません。
- 2009.09.03 16:23
- 唯佳 ( 16歳 )
- 中学2年の時から高1まで付き合ってた人がいました。 私が悪かったのは分かっています。嫌われたと思います。だから戻ることはできないのも分かってます。 あと1年で高校も卒業です。卒業したら進学の為、島を出る予定です。もしもその時、その人に恋人がいなかったら、もう一度だけ告白しようと思っています。 振られるのは分かっているけど、そこからまた新しく進めたらな…って思っています。 とても怖いですが、伝えるだけ伝えます!!
- 2009.09.03 16:23
- ai melody ( 19歳 )
- 私の夢はイラストレーターになることです。そのために、私は昨年浪人して美大受験の為予備校に通っていました。しかし、受験が近づくにつれて”受かりたい”という思いが強くなり、自分が描きたい絵、自分らしい絵ではなく、点数のとれる、受かる為の絵を求めるようになりました。そのような優等生的な絵は、たとえ点数はとれても、無難で個性がなく、「私はイラストレーターには向いてないんじゃないか、本当にこの道でいいのか?」と自分の夢を疑うこともありました。 しかし、向いてるとか向いてないとかを考えていっても、やっぱり“絵を描くことが好き”という気持ちは抑えることができませんでした。そして今年私は、志望の美術大学に合格することができました。受験から解放された今、私はもう一度自分の描きたい絵を自由に描いていこうと思っています。 一度は夢をあきらめかけましたが、もう一度自分の夢に向かって少しずつ歩んでいこうと思います。
- 2009.09.03 16:22
- アメンボ ( 16歳 )
- 私は、今高校2年生です。部活は剣道をやっています.高校に入ってからは、部活をサボりがちになり、あまり一生懸命取り組めていません。でも今年の冬に友達から段審査を受けるかどうか聞かれました。正直あまり頑張っていないから、落ちるだろうなぁと思っていたけれど、一度やってみようと思って受けました。でもやっぱり落ちてしまい、落ちるだろうと思っていたけれど、ショックでした。 もう受けないでおこうかなぁと思ったけれど、やっぱり一度始めたことなのでもう一度挑戦してみようと思って、またこの夏受けることにしました。 これが私の「again」ストーリーです。今は武道館へ行ったりして頑張ってます。
- 2009.09.03 16:22
- 鮭小僧 ( 18歳 )
- 僕は去年まで大阪の高校に通っていました。そして高3のときとても進路に迷ってしまいました。けれど僕の一番の親友が介護士になりたいと言って福祉の大学に進んだので、僕はその介護を助けるための機会やロボットを作る道に決めました。そして兵庫の大学に入ることになり、兄も大学が兵庫なので家族で兵庫に引っ越しました。最初はとてもワクワクしましたがいざ引っ越して見ると、18年慣れ親しんだ土地から、そして友達と別れることにとても孤独感を感じました。そして大学が始まると授業のレベルの高さ、課題に追われる日々に嫌気がさし、家族とろくに話もしないほど落ち込みました。そんなとき「again」と出会いました。YUIさんが一生懸命歌う姿を見て、泣いてしまいました。そして胸のつかえがとれ、もう一度やってみようと思い、それからは夢に向かって充実した日々を送っています。「again」は僕が生まれて初めて買ったCDなので一生の宝物です。
- 2009.09.03 16:22
- 地震を予知できないナマズ ( 16歳 )
- 私は小学生のときにバドミントン部に入っていて、他校にどうしても勝つことができない背の高い女の子がいました。その子とは大会で毎回のように戦うのですが、一度も勝てませんでした。そして3年がたち、私は近くの高校に進学しました。ある日廊下を歩いていたら見覚えのある背の高い女の子が!!!なんと私と同じ高校に進学していたみたいです。そして、高2になってその子と同じクラスになりました。これはチャンス!!「もう一度、挑戦してみよう!!」と私のバドミントン魂がよみがえってきました。今度戦いを挑もうと思っています。
- 2009.09.03 16:22
- となりの大久保 ( 15歳 )
- 中3のとき絶好した友達と、つい最近仲直りしました。きっかけは「again」です。「もう一度」という強い想いのこもった「again」を聴いて私も「もう一度はじめからやり直したい」と思いました。友達に「もう一度やり直そう」というのはすごく勇気のいることだったけれど、ばかみたいに意地はってちゃダメだと思ったのです。たまたま友達もそう思ってくれていたらしく、結構すんなり仲直りできました。今は絶好する前よりも仲良しです。お互いの存在の大きさに気付いたのです。人はたくさんの人に関わり、支えられながら生きています。「again」を聴いて「大切な人の存在」も知ることができました。
- 2009.09.03 16:21
- 最近アコギ始めました。 ( 13歳 )
- 同じ学校の人が10人くらいしか行かない中学に入学したので、友達ができるかとても不安でしたが、たくさんの友達が出来ました。その中の一人に、自分が思ったことをすぐに口に出すひとがいて、私はよくキツイことを言われていたので、毎日がいやになってしまいました。ある日、その子と他の友達3人と映画を見に行くはずだったのですが、私が熱を出して行けなくなったところ、2日後、友達がプリクラを持ってきてくれました。そこには「○○ちゃん(私の名前)は体調不良で欠席です」と書いてくれていて、ちゃんと私のことを思ってくれていたんだ、と感動しました。今も結構キツイ言葉を言ってしまう彼女ですが、その子を含めて、みんなと一緒にいて楽しい!と思える毎日をこれから送ってみたいです。
- 2009.09.03 16:21
- しゅんいち ( 21歳 )
- againを聞いて、子どもの頃、心から笑って純粋に楽しんでいた気持ちを思い出しました。 その気持ちを大切にして、また夢に向かって頑張ろうと思います。
- 2009.09.03 16:21
- Mブル ( 14歳 )
- 私は、今中学2年生で、バスケ部に入っています。 この前、3年生にとって最後の試合、中体連がありました。 私たちバスケ部は先輩・後輩関係なくとても仲がいいです。しかし、バスケのゲーム中失敗すると怒られることはよくあります。そういうこともあり、2年生は早く自分たちが部活の中で一番上になりたい。だれもが思っていました。 そして今回の中体連。勝ったことがあるチームにあたったのに1回戦で負けてしまいました。 しかも、1点差で...。先輩たちは更衣室で泣いていました。その時「ホントに最後なんだ」って感じました。「早く一番上になりたい。」そう思っていたはずなのに、まだ居てほしい。もう一度先輩と一緒にゲームしたい、円陣を組みたい。このチームだからこそ、そう思いました。 「ありがとうございました。」もう一度言いたいです。
- 2009.09.03 16:20
- 世界のいん様 ( 13歳 )
- 前に「あしなが募金」というなんらかの理由で親をなくした子ども達に学校に通わせてあげようというのがあって参加しました。乗り気ではなかったけれど、当日は友達と一生懸命声をだしました。最初は恥ずかしくて声を出せなかったけれど「がんばってね」という優しい言葉で勇気をもらえました。こういうことに参加するのは大変で、緊張することだけれど、自分にとってプラスになりました。私のagainストーリーはこういう人の役に立つことをもう一回やりたいです。 ダサいことかもしれないけど、いろんな人に感謝しながら自分にとってみんなにとってプラスなことをしたいです。
- 2009.09.03 16:20
- いちごジャム ( 17歳 )
- 私は、高3で大学進学という人生の難問に悩まされています。はっきり言って勉強するのは嫌だけど...専門的に学んでみたいかな〜という曖昧さで、ダラダラと今に至ってしまっています。 担任の先生ともよく言い争ったりして心も体もズタズタ状態でした。 しかし、YUIさんのagainを聞いて自分はなにやってんだバカ野郎!!と思いました。 「again」はYUIさん自信の意気込みが感じられてなおかつ、私は励まされてるように思えました!!思わず涙が...。それからはりきって大学進学に向けて頑張れるようになりました! 先生も「自分の事は自分が一番信じてやれ!」と応援してくれています。それにも感動してしまって...(笑)
- 2009.09.03 16:20
- Pぞ〜 ( 20歳 )
- 最近になって、以前から気になっていた子のアドレスを聞く事が出来たのですが、それと同時に親友だったA君と会話が減り、今では話す事もなくなってしまいました。実はA君もその子のことが好きだったと後で知り、複雑な心境になっています。ある日A君からメールがきたので返信で「前みたいに仲良くなれるの?」と尋ねると「たぶん今は無理…ごめん」と返ってきました。僕は今は無理かもしれないけど…しかしいつの日かまた、親友になりたいと思っています。
- 2009.09.03 16:20
- 悩める偽善者 ( 28歳 )
- 干渉されるのは嫌いなくせにほっとかれるのも嫌になる。ちょっと距離が空くとやめたくなる。自分は本当に弱いから、今までも何度もやめたり、すぐにやめそうになったりした。そんな時周囲の人が「一緒にやろうよ」「もうちょっとやろうよ」と背中を押してくれて、また一歩進ませてくれる。そんなこんなで今を生きている。
- 2009.09.03 16:19
- Ray ( 16歳 )
- 中学時代、イギリスに住んでいてチェスに出会いました。友人の紹介でチェス部にも入り、毎日練習して、校内のトーナメントで準優勝するまでにもなりました。ところがある日を境に全然勝てなくなってしまい、スランプに陥り、部活にもあまり顔を出さなくなってしまいました。するといつも相手をしてくれていた先輩が「Try again!」と励ましてくれて、「そうだ、こんなことでくじけちゃダメだ。もう一度やろう」と決心しました。そのおかげでイギリスの大きな大会で準優勝することができました。いま日本に帰ってきてチェスをする相手があまりいませんが、チェスに対する気持ちは変わっていません!
- 2009.09.03 16:19
- ぺっぷ! ( 18歳 )
- 僕の「again』ストーリーは「大学に行く」ということです。 僕は大学へ行くため今年から実家を離れて福岡で一人暮らしをしています。福岡にきて環境もガラっと変わり、大学に通い始めてまだ最初の頃、大学に行きながら「これが自分のやりたいことかなぁ」とか「なんでこの大学に行ってるんだろう」と思うようになり、学校に行っても楽しいと思う事がありませんでした。でもその時、僕の頭には親の顔が浮かびました。大学を決める時、親は何も言わず僕のわがままを聞いてくれたこと。一人暮らしも反対せず、福岡の大学に入学させてくれたこと。 それを考えると今まで親にとても迷惑をかけてきたし、大学に行ってるだけでもとてもお金がかかって、迷惑をかけっぱなしだ...と思いました。 それから僕は大学は思う通りになることは少ないけど、必ず4年間行って卒業して必ず親孝行をしようと心に決めました。これが僕のagainストーリーです。
- 2009.09.03 16:19
- しろうさ ( 13歳 )
- 私には、前の年のクラスが同じで部活も同じで、いつも行動していた親友がいます。
しかし、今年になり、その子とはクラスが分かれてしまいました。それでも初めの頃は前と変わらず仲良しでした。でも何ヶ月か経つと彼女には私以上に話のあう友達ができて、その子と常に行動するようになりました。初めは私も、彼女にとって新しい友達ができてよかったと思っていました。しかし、彼女は私といる間中ずっと、その友達のことを話すようになりました。最近では廊下で見ても会話を交わさないようになってしまいました。私は今新しいクラスで友達と言える人はいますが、親友と言えるほど気が許せるのは彼女だけです。でも、彼女にとって今、親友と言えるのは、私ではないとおもいます。最近まではそれを悲しむことしかできませんでした。
しかし、よく考えてみると私の方が悪かったのでは...と思うのです。私の方から先に彼女から遠ざかり、そして逃げ続けていたのだと。だから、私はもう一度彼女に向き合って、また親友と言える仲に戻り、笑い合えたらと思います。 私はもう一度彼女と向かい合います!
- 2009.09.03 16:18
- まいまいま ( 17歳 )
- 私は、高校に入ってから友達に誘われて、学校のフットサルに入りました。順調に始まり、学校主催の大会で、初出場で優勝しました。ですが、それから殆どのメンバー(私含め)顧問と色々あり、嫌いになりました。中には部を辞めた子もいました。高2の終わり頃、私にも限界がきて、辞めようかと思っていることを顧問に相談しました。色々話合った結果、次で大会に出られるのも最後だし、中途半端に辞めるのは良くないと思い、高3の今も続けています。これからも色々あるかもしれませんが、これがきっかけに、続けることの大切さを学んだ気がします。
- 2009.09.03 16:17
- ちゃこ ( 17歳 )
- 私は今、高校2年生です。一年前部活を決めるときにギター部に入ろうかとおもっていました。でも、続けていく自信がなくて、弾けるようになるのかも不安で、結局違う部活に入り、そっちで頑張っていたのですが、やっぱりギターは好きで捨てきれない想いが日増しに募っていきました。春休み、私は本当に悩みました。殆ど答えは決まっていました。だけど踏み切れなかったんです。そんな時、YUIさん復帰の話を聞いて「ギター部へ入ろう」という決断がつきました。もう一度頑張ってみよう。と。入部して3ヶ月ですが、毎日部活を頑張っています!毎日毎日楽しくギターを弾いています。あの時「がんばってみよう」と踏み切れて本当に良かったと思ってます。
- 2009.09.03 16:17
- グラウンドゼロ ( 16歳 )
- 僕の家はお寺でそのせいか父は僕が小さい頃からお坊さんになってほしかったみたいです。小学校の高学年に上がると僕は次第にCMの中で流れる歌などを口ずさむようになり、どんどん音楽が好きになり、音楽尽くめな毎日を送っていました。中学にあがった僕は父に「ミュージシャンになりたい!」と素直にいいました。すると、「音楽よか勉強せんね」という答えが返ってきました。最初は父の反応に腹がたちましたが、だんだん「自分はお寺の人間なんだ。お坊さんになるべきなんだ。」と思い、受験が近づいていたせいもあって次第に勉強ばかりの毎日になり、音楽のことも忘れていってしまいました。
進学校に進学した僕は友達から「駅前でライブするから歌ってよ」と言われて、駅前でライブをした後にまた音楽の魅力にとりつかれてしまい、親に「やっぱミュージシャンになりたい」と言うと、父は僕の歌を聴いて感動したようで、「ダメだったらすぐ止めろよ」と許してくれました。その時、「よしっ、また再出発だ、頑張ろう!」と思い、今日まで続けています。いつかこの大切な音楽で多くの人を感動させれる日が来る事を願っています。
- 2009.09.03 16:16
- チネチッタ ( 20歳 )
- 中学の時、漫画家を目指していたのですが、親の反対や自分の実力不足で高校の時はあきらめていました。しかし、大学に入ってもう一度描き始め、自分が今までこんなに楽しく、こんなに素晴らしいことから、実力がないから逃げていただけなんだと気づきました。今では親も認めてくれています。自分が叶える事ができるかわかりませんが、やるだけやってみるつもりです。
- 2009.09.03 16:16
- きいこ ( 15歳 )
- 私には、違うクラスで同い年の好きな人がいます。ついこの間、その子にメアドを渡そう!ということになりました。メモ用紙にメールアドレスと名前を書いて、友達とその子のクラスの前まで行ったのですが、結局はずかしくて渡せませんでした。 あとから呼び出してくれていた友達に話をきくと、教室の前までちゃんときてくれて待っていたそうです。 それを聞いたので、私は絶対に次は渡そう!と決心しました。そして、次の時間にクラスに行って呼び出しをして待っていたら、どうもその子は寝ていたらしく、寝ぼけながら来てくれました。メアドはきちんと渡せました!でも、あの寝ぼけ顔は一生忘れられません(笑)
- 2009.09.03 16:14
- ブックマーク ( 18歳 )
- 僕は昔から周りの人達に「諦めるのが早い、すぐに投げ出す」などと言われてきました。 でもその通り僕はすぐに諦めてしまうことが、多かったと自分でも自覚しています。でも、YUIさんのagainを聞いた時、心に何か強い気持ちを感じました。自分は今まで諦めてきたことや、投げ出したことを”再び”やり直していこうと決めました。そしてその一つが小学校の時強く夢見ていた建築士になることです。この夢を叶えるため今ちゃんと進路を決め勉強に励んでいます。夢が叶った時には必ず報告します。
- 2009.09.03 16:14
- ぎんかくじ ( 17歳 )
- 僕は今高校2年生でソフトテニスをやっています。ソフトテニスは中学生からやっていて、高校に入ってもやろうとずっと思っていました。なので今通っている高校もソフトテニスの強い高校です。そして高校1年生になり、ソフトテニス部にも入りました。しかし、練習が凄く辛かったし、先輩との上下関係もとても厳しかったので部活を辞めてしまいました。
けれども、中学に顔を出した時に顧問の先生に「部活を辞めてしまいました。」と言ったら先生が僕に「お前はまだ蕾だけど、今の状況を乗り越えれば花が咲く」と言われました。その言葉がとても心に残りもう一度部活に入ろうと決めました。そのおかげで今はとても楽しいです。 花は咲いたかわかりませんが...。
- 2009.09.03 16:13
- Kayo!! ( 39歳 )
- 小さい頃から“若いお母さん”“きれいな奥さん”になりたいと思っていた私は、21歳で結婚し、今では3人の可愛い娘たちと、仕事まじめなだんな様と毎日を過ごしています。娘たちが成長するにつれて、社会復帰しよう、と思ったのですが、正直不安でたまりませんでした。そのとき応援してくれたのは娘たちでした。娘たちの応援は、私にとって一番のエネルギーになります。いまはファーストフードでアルバイトをして、たくさんのお客様と接し、自分磨き真っ最中で、毎日が楽しいです。
- 2009.09.03 16:13
- サヤえんどう ( 18歳 )
- 昨年の冬、僕は大学に合格しました。進路も決まって安心していたのも束の間「ごめん。お金がないからやっぱり大学には行かせられんわ」と親に言われました。もちろん最初は納得できなかったけれど、仕方のないことだと思って諦めました。そしてそのまま高校を卒業したのですが、こんな中途半端な状態じゃ就職したって意味がない!「一年間必死でバイトして、お金を貯めてもう一度大学に挑戦しよう」と決めて、一度断たれた大学への道を、僕はもう一度歩き始めています。
- 2009.09.03 16:13
- 待たせたな! ( 17歳 )
- 中3のとき、受験勉強が嫌になり、少し不良になったことがありました。そんな僕に当時の担任の先生が「勉強は諦めてもいいが、夢だけは絶対に諦めるな。したいことをしろ。そういう人は誰にも優しく、誰からも愛される。そんな人間になりなさい」といってくれました。僕の諦めかけていた夢はまだ終わってもいないし、始まってもいないことに気付きました。高3になったいま、自分の夢に向かい、毎日頑張っています。
- 2009.09.03 16:12
- アルド ( 14歳 )
- 自分は今、テニスを習っています。今年で8年目になりますが、それが嫌になったことがありました。サーブが入らない、ボレーが決まらない、いわゆる『スランプ』それが原因で休んだこともあります。 でも、たまたまコートの近くを通った時、自分より小さな子が楽しそうにテニスをしているのを見て、「やっぱいいな…」って思いました。
今では毎日欠かさず練習に行っています。昔より今の方が、そーとー楽しいです。
- 2009.09.03 16:12
- 焼おにぎり ( 20歳 )
- 私は中学時代テニス部に入っていました。最初は全く打てませんでしたが、ペアも決まり、徐々に打てるようになりました。そんなある日のことです。新人戦も終わり、県大会予選に向けて日々頑張って取り組んでいた時、顧問の先生が突然「ペアを変えてみないか」と言い出したのです。ペアを変えるということは、今のペアとの信頼とか築いてきたものを、1から違う人とやり直すということなのです。しかも、私の新しいペアの人は、なんと部内で一番テニスが上手い人!私はプレッシャーと不安でいっぱいで、新しいペアの人とはなかなか上手くいきませんでした。落ち込んでいた時、励ましてくれたのは前のペアの人でした。「離れちゃったけど、頑張ろうね!」私はこの言葉にとても救われました。それからは、今まで以上にテニスに打ち込みました。県大会予選のころにはペアの人とも打ち解け、なんと6位に入賞し、県大会に進むことができました!本当に前のペアの人には感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとう!
- 2009.09.03 16:12
- M☆M ( 12歳 )
- 私は、今中学生で今年入学したばかりの1年生です。私の友達は歌が上手で、その子とは保育所からの友達です。でも、私は小学5年生の時転校してしまって、電話で話したりするだけでした。2009年3月31日、小6最後の日にその友達と他の友達何人かで遊びました。久しぶりに会って遊べました。 私は「みんなと再びあえる日を...」と思っています。
- 2009.09.03 16:11
- でくのぼう ( 25歳 )
- 「映画俳優になりたい。」心に誓って上京して早5年。うまくいかないことばかりだった。自信をなくす事ばかりだった。家族から馬鹿にされ、心が折れそうになった事は何度もあった。でも、今もこうして役者になる夢を捨てきれないのは、きっと自分が本気だからなんだと思う。バカにされても恥をかいても、全力で向かっていけたのは、この想いがあったから。 成功するかなんて分からない。だけど、今逃げ出したら自分が自分じゃなくなる気がする。夢の力ってすごいんだなって思う。夢に向かって走ってきたことで失ったモノはいっぱいあるけど、夢が現実になった時、きっと取り戻せると思う。応援してくれた友の声は今も忘れられない。自分は1人なんかじゃない。自信は無いけど、このまま逃げない。もう一度、あの頃の気持ちになってがむしゃらに夢に向かっていく。これが僕の「again」ストーリー。
- 2009.09.03 16:11
- 夢は叶えるもの ( 18歳 )
- 決心したのは高校3年生の時です。進路の話も順調に進んでいて、周りの人達の進学、就職が決まりだしてきた中、僕は急に進学をやめました。は中学の時からドラマを見るのが好きで、「1リットルの涙」というドラマで初めて涙した時に、俳優になりたい!と思っていました。でも、勿論親にもいえず、なんとなく高校に行って進学してからチャンスがあれば、挑戦しようと後向きな感じで過ごしていました。でも、高校3年の時、叔母が亡くなって初めて「死」というものに直面した時、悲しいと言うより、何故か恐くなってしまいました。
それから進路どころではなく”生きる”ってどういう事なんだろう?って思いました。その時、自分に素直に、どういう時でも、夢に向かう、追い続ける事が生きるって事なんじゃないかって初めて思いました。その時に初めて俳優を真剣に目指すって決めて進学せず、なんにもする事無く卒業しました。
今は上京して演技を学ぶためにアルバイト生活をしています。まだ遠い世界ですが、今は一歩を踏み出したばかりですがとても生きる実感がしています。
- 2009.09.03 16:10
- やる気モンキー ( 18歳 )
- 私は、もう一度勉強をやってみようと思い立ちました。何故かというと、高校を卒業して3ヶ月が過ぎ10月に就職が決まっているのですが、どうしても大学に行きたくなったからです。高校を卒業して3ヶ月間ずっと人生について考えました。そして考えた結果、大学に進学して昔からの夢であった学校の先生を目指すことに決めました。 高校時代、勉強があまり得意ではなかったので諦めていた夢に「もう一度挑戦してみよう!」と思い、今とても勉強が大変ですが、努力して頑張っています。
- 2009.09.03 16:10
- みかん ( 15歳 )
- 私は人と話すのが大の苦手です。小さい時からずっと、人と顔を合わすだけで、すぐに顔が赤くなってしまうから苦手です。今まで苦手から得意にしようと、犬や猫で練習をして、何とか頑張ってみようと思ったのですが、全くと言っていい程話すのが上達せず…。ですが、againの歌詞に「もう一度ゆこう」とあるので、”もう一度”人と話すのを苦手から得意になるように頑張ってみようと思います!!!
- 2009.09.03 16:10
- ユウ ( 17歳 )
- 『欠点もあり、短所もあるけれど、でも「そんな自分であって良かった」と思えるような生き方がしたい』 これは、僕が中学生の時、校長先生がおっしゃっていた言葉であり、好きな言葉でもあります。当時、辛くて苦しい時にこの言葉をきいてすごく感動し心にグっときたのです。それ以来、この言葉は自分にとって忘れられない言葉であり、辛く苦しい時に何度も励まされました。 欠点もあり短所もある。けれどそんな自分を好きにならなくちゃいけないなと思い、自分らしくかっこい生き方をしたいなと思ったのです。 校長先生、素敵な言葉を本当にありがとうございました。この言葉に励まされました。そしてこれからも頑張ります。これが、僕にとってのagainストーリーです。
- 2009.09.03 16:09
- あっちゃん ( 18歳 )
- 私の学校では、毎年12月に「デパート」という文化祭とは全く違う行事があります。「デパート」は実際に商品決め、仕入れ、販売などを生徒が行います。私はこの実行委員、企画部長として頑張っていますが、本当は2年で辞めようと思っていました。毎日遅くまで残って活動をしたり、本当に会社のように先生たちのきつい言葉や、作成した資料をすぐにやり直しさせられて、辛いことばかりでした。そんな私を励ましてくれたのは「なんでも力になるよ」と言ってくれる友達、そしてYUIさんの曲でした。だからときどきつらくて泣いてしまうこともありますが、再び頑張ろうという気持ちにもなれます。
- 2009.09.03 16:09
- スズ ( 6歳 )
- おともだちのまえでうたいたいです。いつかはゆいちゃんのように、ギターをもっていっぱいのまえでうたってみたいです。じてんしゃをみちではやくのれるようになりたいです。
- 2009.09.03 16:09
- リス ( 17歳 )
- 私は田舎から高校に進学するため札幌に出て来て今年、受験生になりました。進路のことなどで先の見えない悩みと向き合い、もう嫌気がさす日々でした。 やりたいことをやるためには、道外に出なければなりませんが、また新たな土地で1人でやっていく勇気が出ず、親からの反対もあり、妥協した道に進もうとしていました。でも、そんな時、YUIの「again」を聞て悩んできた時分のことを分かってくれているような歌詞に共感し励まされこのまま逃げちゃダメな気がしました。もう一度頑張ってみたい、と思えました。あともう少ししかありませんが、頑張ってみたいと思います。
- 2009.09.03 16:08
- うーみん ( 19歳 )
- 僕は幼稚園の頃からずっとサッカーをしています。しかし、今から約5年前、中学2年生の時、試合中の接触プレーで靱帯を断裂するという大ケガをしてしまいました。医者からは「もう二度とサッカーはできない」といわれました。その時はすごく落ち込みましたが、どうしようもないので、サッカー部の監督に退部届けを提出しに行きました。その時監督が、「お前が辞めたいなら止めないが、チームの為にできることがあるんじゃないか?お前はサッカーが好きなんだろ?そんな簡単に諦められるのか?」と言われました。その時僕は号泣してしまい、部に残ることにしました。球拾いをしながらリハビリをして、1年後の最後の試合に10分だけでしたが、出場することができました。大学生になった今でもサッカーをしているのですが、これもすべて監督の言葉があったからです。本当に感謝しています。
- 2009.09.03 16:08
- ターキー ( 15歳 )
- 僕は8年間空手をやっています。しかし、そんな僕でもやめようと思ったことがありました。それは、秋の団体戦。僕の道場は中3が4人と少なく、普通は出られない中2の僕も出る事になり、一回戦目は難無く勝ち2回戦目、1人目が勝ち、2人目、3人目が負け、次負ければ負けが決定する場面で、僕の番になり、結果負けました。 4人の3年生はこれが最後の試合だったと思うとだんだん自分がすごく無力に思え、空手から逃げたいと思いました。でも4人の先輩はつらいはずなのに笑って慰めてくれました。周りの人からも声をかけられ来年は先輩たちの分も頑張りたい!と、そう思えました。今年の大会はおそらく先輩たちもくると思います。だから、去年よりも成長した自分を見せるために今も、もう一度戦って勝とう!という気持ちで頑張っています。
- 2009.09.03 16:08
- ソラ ( 15歳 )
- 僕には中3の頃好きになった子がいます。その子とは違う学校で分かれてしまいました。中学の時にその子とは仲は良かったんですが、告白まではできずに卒業してしまい、とても後悔しています。初めてこんなに一人の子を好きになったのは初めてです。だから振られてもいいから告白したいと思います。
- 2009.09.03 16:07
- 元かいちょー ( 14歳 )
- 高校に行ったら野球なんて絶対辞めてやる。そう思ってた。中学2年の夏、僕たち野球部員は顧問のやり方が納得いかなかったのだ。翌年の4月僕たちに天使が舞い降りた。なんと、顧問が転勤して新しい先生が来る事になったのだ。その先生は生徒の話を熱心に聞き、意見を尊重してくれた。それから2ヶ月間僕たちは一生懸命練習した。勝たなきゃならない。僕はそう思った。僕たちのことを真剣に考えてくれる先生。いつも陰で見守ってくれている父兄の方々、そして何より僕のためにミサンガを作ってくれて泣いてくれて疲れたときや辛い時に励ましてくれた、僕の一番大切なひと。こんなにも多くの人達が僕らを見守ってくれてる。その期待を絶対に裏切っちゃいけないんだ。 しかし、現実はそう甘くなかった.延長10回の特別ルールまで粘ったものの、最後は2-1で負けてしまった。その日の夜、一本の電話。「お疲れさま」...あぁ、本当にありがとう。なんで負けたのに、期待に応えられなかったのにそんなに優しいんだよ。本当にありがとう...僕は県内でトップの高校に行って、本気で勉強して将来、科学者とか、そういう系で生きて行こうと思ってた。でも、野球続けてみようかな。そうじゃなきゃ助けてくれたチームの仲間や支えてくれた周りの人に申し訳ない。。それにみんなのおかげでまた野球が好きになれた。ありがとうみんな、もう一度やってみるよ。
- 2009.09.03 16:07
- ハッピーヤサフト ( 17歳 )
- 僕はサッカーをやっています。サッカーを始めたのは小学校1年生の頃です。僕は本当にサッカーが好きで、毎日のようにボールを蹴っていました。小学校までは周りの子とも力の差はなく、遊びのようにやっていました。ですが、中学生になりサッカー部に入部するとやはりズバ抜けて上手な人がでてきました。僕の周りは地域が強かったこともあり、上手な人が多かったためレギュラーになることは、とても難しことでした。そんなある日、全然上手くいかないこともあり、やめようか…と思い、ちょっとした感情で部活をやめてしまいました。タバコに手をだしたこともありました。サッカーを辞めたことでドン底に落ちてしまった僕の生活はひどいものがありました。ですが、ある日、部屋の掃除をしていると、小学校の時のサッカーのソックスや練習着が出てきて、昔頑張っていたことを思い出しました。それから3日後部活に再入部して今に至ります。これが僕のもう一度頑張ろうと思ったストーリーです。
- 2009.09.03 16:05
- ストイックマン ( 19歳 )
- 私は、中学の時からテニスを続けているテニス好きな人間です。しかし、高校1年生の時にケガや病気といった様々な障害に阻まれて一年間運動さえできない状態になってしまって、大好きなテニスからしばらく手を引かなければならない時期にぶち当たりました。毎日毎日やっていた、好きでやっていた私にとって1年というストップ期間はとてつもなく辛くて長いものでした。我慢を始めて半年以上経った時の私には、もう諦めることを考えるようになってました。ようやく1年が経過してケガも病も治りかけてはいましたが、当時の私はもうテニスをやろうとは思いませんでした。しかしある日、同じテニス部の友人に団体戦を見にこないか?と誘われて見に行くという機会があったのです。迷いましたが私は行く事にしました。前まで一緒になって練習していた仲間が試合をしているのを見ると、みごとに刺激されるものでした。刺激もされ、友人にももう一度練習に来てと言ってもらうことによって私はもう一度大好きなテニスを続けることができました。ありきたりなよく聞く話ですが、自分が体験してみると大きな出来事になりますね.友人はこのような時に本当に大きな心の支えになるという心の支えになるという事も学びました。
- 2009.09.03 16:04
- みろ ( 17歳 )
- 僕は今、高3です。4月にクラス替えをしました。そして、前から気になっていた人と同じクラスになりました。メアドを聞き、少しずつですが、話すようになりました。しかし、その人にはもう既に彼氏がいました…。それが分かってから何故か話しづらくなってしまい、目が合っても気まずい雰囲気になってしまうようになりました。しかし、「again」を聴き、「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ」という言葉に感銘を受け、また少しずつでもあの人に話かけてみようと思いました。僕の想いを何も伝えずにこのまま過ごしてしまったら絶対に後悔をしてしまうと思うんです!こんな気持ちに考え直させてくれたのもYUIのagainのお陰です!!
- 2009.09.03 15:58
- みさっきー ( 12歳 )
- 私は、中学のバスケ部に入っています。まだ、一年生なので、めっちゃ下手なんですけど…練習では、怒られたり、失敗ばかり、しかも練習内容もキツいのでもう辞めてしまおうかと思いました。そして泣きながら「やめる」と決心した時「YUIが復帰!!」というニュースを見て、「again」の曲にであいました。サビの「叶えるために生きてるんだって」という所を聞いて、「YUIも復帰したしもう少しバスケやってみようかな」と思いました。今では試合に少しずつ出れるようになってます。つらい時は「again」の曲を聞いてがんばりたいです!この曲でバスケを続ける決心がつきました。
- 2009.09.01 18:57
- なっち ( 16歳 )
- 僕の友達はもう2ヶ月も学校に来ていません。今年鳥取県から転校してきて、彼もYUIさんのファンだったし、家も近かったので、すぐに仲良くなりました。放課後は僕が街を案内して過ごしました。でもその彼が突然学校に来なくなってしまいました。理由は先生が信頼出来なくなったという事でした。何回か家に行って話をしたのですが「友達が来ると彼を刺激してしまう」という彼のお母さんの言葉に、家にもいけなくなってしまいました。その直後はほとんどあきらめかけていたのですが、今はどれだけ時間がかかっても、彼がもう一度元気になるまで、出来る限りのことをやっていきたいと思っています。
- 2009.09.01 18:57
- チックン ( 23歳 )
- 少し前の話なんですが、職場の人間関係がうまくいかなかったり、色々なストレスで仕事に対するやる気を失っていた時に、ふと街中で弓を持っている人を見て、高校時代に弓道をしていた頃を思い出して無性に弓を引きたくなってしまったので、すぐに弓を買って道場に引きに行ったんですが、その時に基本に戻る大切さを感じて、そしたら仕事に対しても色々と考えずにもう一度基本を大切にしてやってみようと思えるようになりました!人って一つやりたい事がみつかると他の事も頑張れるものなんですね!そんな事に気づかせてくれた弓道はこれからも長く続けて行きたいと思っています。
- 2009.09.01 18:56
- 黒ぶち ( 14歳 )
- 私は母と中2のときからうまくいっていませんでした。お正月にも大ゲンカして「生まれてこなければよかった」とひどいことを言ってしまいました。ある日のこと、物置で服を探していると母の日記を見つけました。内容は私が生まれてからの1日1日をつづったものでした。「生まれてきてよかった。歩いたよ。」と書いてあり、私は母がこんなに嬉しかっただって、愛してくれていたんだって思うと涙が出てきました。そしてもう一度、母と話したい、お買い物したりしたいと思い、仲直りしようと思ったのです。中3になった今は母とは仲良く暮らしています。
- 2009.09.01 18:56
- 中華ちまき ( 22歳 )
- 私の夢は調理師になることでした。自分の作ったものを人に食べてもらって「美味しい」といわれると幸せを感じます。調理の学校にも通っていたのですが、途中で事故にあってしまい腰を悪くしてしまい、重いものを持つ仕事はよくないと言われ、販売と接客にまわりました。すっかり夢を諦めて丸くなっていましたが、「again」を聴いて「やり残している事」いっぱいあるな…と思いました。今すぐ転職は出来ませんが、体力つけたり、家族や友人のために料理するとか、出来るところで少しずつ夢に近づきたいと思います。
- 2009.09.01 18:56
- いましん ( 15歳 )
- 僕の母は昨年白血病で亡くなりました。入院中に迎えた10月14日は僕の15回目の誕生日。抗癌剤の影響で身体もあまり動かないのに、手作りのケーキと直筆の手紙を渡してくれました。「慎さんは志望校を目標に、お母さんは中学卒業までに元気になれることを目標に、お互い頑張ろうね」と手紙には書いてありました。その1ヵ月後母は亡くなりました。それからは涙の日々でした。でもそんな時たくさんの友達が支えてくれました。「慎裕は一人なんかじゃないよ」「お前がいないから盛り上がれねぇだろ!」そんな言葉はとても心強いものでした。たくさんの友達に支えられながら迎えた卒業式では胸を張って「お母さん、卒業したよ。高校でも精一杯生きるね」そう伝えることができました。
- 2009.09.01 18:55
- おはちよ ( 21歳 )
- 高校3年生の時に大学受験に失敗しました。元々理系だったのですが、経済のことを勉強したくなり、浪人することを決意し、文系の勉強に変更しました。浪人した結果、納得のできる大学には受からず、もう一年あればと、思っていましたが、そんな余裕もなく、手に職をつけるために専門学校に入学することになりました。専門学校に入って様々な資格を取ることができ、就職をする上では申し分がありませんでした。周りの友人達は就職していく中で「やりたい事があるのにこのまま就職していいのだろうか」という気持ちが強くなり、もう一度大学を受験しようと決意しました。今までの時間とこれからの時間を無駄にしないように、編入の制度を使って、今年から大学生になることができました。元々希望していた大学ではなかったのですが、今はやりたいことができているので充実した毎日を送っています。
- 2009.09.01 18:55
- とくちゃん ( 18歳 )
- 今僕は浪人生です。高校ではサッカー部に所属してたのですが、3年間サッカーに明け暮れてた為、勉強なんてろくにしませんでした。だから、本格的な受験勉強を始めたのが引退した後の夏休みからでした。そこからは今までの分を取り戻そうと必死に勉強しました。体をこわすこともあったんですけど友達や親の支えのおかげで乗り越えることができ、いよいよ大学受験本番。しかし結果は受けた大学全てに落ちました。同じ時期から始めた他のサッカー部のやつらはみんな受かってるのに、自分だけが落ちた。本当に自分が嫌になりました。音信不通にもなりずっと家に引きこもっていました。そしたらある日、友達4人が家にきてくれました。優しい言葉をかけてくれました。いままで生きてきたなかで一番嬉しかったです。また、同時に友達の大切さを知ることが出来ました。友達のおかげで切り替えられた僕は、今では来年に向けて片道1時間かけて予備校に通ってます。電車の中で「again」をはじめYUIさんの曲を聴いて通ってます。最後に来年に向けての意気込みを...「笑顔で第一志望合格するぞ!!」
- 2009.09.01 18:55
- YUIマジ好きです! ( 13歳 )
- 僕は小学校の頃からサッカーをしています。始めたきっかけは友達に誘われたからでした。それから本気でサッカーが好きになって日々練習しました。だけど、中学になってからは「プロにはなれない」と思うようになってしまい、練習も何となくやってる感じでした。そんな毎日を過ごしていると大会がありました。試合はあっさり1回戦で敗退しました。ぼくは、「負けたぁ」と軽い気持ちでいるとメンバーで泣いてる人がいました。その人はまじめで練習も頑張っていました。それを見て僕は「頑張っている人もいるのに僕は何をしてるんだ」と思い、その日からとても難しい「プロ」という目標にまた挑戦しています。
- 2009.09.01 18:54
- シロ ( 16歳 )
- 私は高校一年生です。私の「again」ストーリーは、中学校の頃の部活についてです。私は中学のとき、吹奏楽部で部長をやっていました。私が通っていた中学校の吹奏楽は弱くて、特に私の代のときにはここまでか!!というほど弱かったんです。(笑)それだから、まとまりも全然無い部活でした。私は部長としてどうしたら良いかわからず、毎日辛くて学校に行くことさえ嫌になったこともありました。こんなに辛い想いを背負う必要はあるのだろうか…何度も考えました。そんな時、ふとYUIさんのCDを聞いてみようと思ったのです。YUIさんの曲がどれだけ助けになったことか。熱い魂が私の心をゆさぶりました。”もう一度踏んばってみよう”そう思えました。やっぱり、気持ちは皆に伝わったようで、それから部活が活発に動きはじめました。私たちの最後の大会は最高の笑顔で終えることができました。途中、仲間の矛盾や裏切りにどうしたらいいかわからなくなったこともありました。でも今はそれがとても良かったことだったと感じられています。それが無かったら今のあたしはいないから。
- 2009.09.01 18:54
- 虎龍 ( 15歳 )
- 僕は今、高校1年生で去年受験を終えたばかりです。ここからは去年の受験の話です。僕はよく覚えていませんが、小学5年生の頃から行きたい高校がありました。中学生になり遊んでばかりいたせいか、中学3年の頃には希望校の標準の偏差値に全然届かず、親にも危ないから進路を変えなさいと言われ、落ち込んでいました。そこに、おばあちゃんが来て、「自分の好きなように頑張ってみなさい。本番には強いんだから」といわれ、その後おばあちゃんが両親を説得してくれたらしく、自分の行きたい高校を受けることを許してくれました。そこから一気に勉強を進め、不安の大きい中受験しました。そして合否発表当日...
なんと!?合格していました!!自分は喜んでいたのですが、おばあちゃんは涙を流して喜んでくれました。今は楽しく学校生活を送っています。全て家族のおかげです。特におばあちゃん、ありがとう! これが僕のagainストーリーです...
- 2009.09.01 18:53
- 危ナイ受験生 ( 17歳 )
- 中学の時僕は卓球をしていました。チュウの秋頃のこと、自分は全然進歩がなく、後輩にどんどん抜かれていき、団体戦のてギュラーまでも奪われていきました。本当にイヤになり部活をズル休みすることもありました。そんな僕にチャンスがきました。プレイのスタイルを変えるよう言われたのです。つまりそれまでの1年半をリセットして、また一から始めろということです。言われた時は悩みました。でも、こんなまま終わりたくない、もう一度挑戦したいと思い、それに賭ける思いでもう一度スタートしました。でも簡単ではありません。毎日毎日、慣れない素振りや動きをずっと練習しました。もう一度レギュラーをとりたい...。その思いだけが自分の原動力でした。努力の成果が3年になってようやく出てきました。自分は団体戦のレギュラーに復帰し、その夏の中総体で県の団体優勝を成し遂げたのです。また中学最後の個人戦では自己最高の県ベスト8に入ることができました。あの時もう一度挑戦して本当に良かったと胸が熱くなりました。今は卓球をやめて勉強に専念しています。しかし、部屋の片隅にあるチームメイト全員と優勝旗を携えた写真、そしてその横にあるベスト8の時の小さな楯は今でも自分に力をくれます。
- 2009.09.01 18:53
- リー(C) ( 15歳 )
- 私は、高校1年生です。吹奏楽部でsax担当しています。高校の吹奏楽は、中学校のころより違っていました。はじめてチューニングしたとき、「ソ」だけでやっていたのが、ドイツ語のドレミをやっていました。ピッチがあまりにもできなくて、「自分はなにをやってんだ!!」と悔し涙をのむこともありました。でも先パイが「私も、リー(C)みたいなこといっぱいあったよ!!でも、あきらめないでいっしょにがんばろうぜ^u^!!!」と元気づけてくれました!!!今まで、いちばん初めていったことばです。私は、「先パイみたいにだれにでも負けずにがんばれば、絶対、saxの音色ができる!!!」と思いました。私はいつもYUIの「again」を朝早くきいています。部活の辛さや先パイの熱い心や先生のきびしさがこの曲に入っているような曲です。
- 2009.09.01 18:52
- マダオ(まるでだめな男) ( 14歳 )
- 最初「Laugh away」を聞いてYUIさんのことが好きになり、YUIさんみたいにギターを始めようかと思いました。それでギターを見に店に足を運びましたが、自分初心者なので全然分からなく断念してしまいました。しかし、活動を休止していたYUIさんがまた活動を再開したとき、自分も、もう一度ギターをやってみようと思いました。YUIさんから勇気をもらったというか力をもらいました。今年は受験がありますが、ちょっと息抜きする時用にギターを買ってYUIさんの曲をたくさん弾けるように頑張ります。
- 2009.09.01 18:52
- チャコメ ( 22歳 )
- 私は2年前、自分の夢であった子どもとかかわる職業にようやく就くことができました。しかし、現実は厳しく半年過ぎたころから上司に「この職業に向いていない。」などと言われることが多くなりました。ついには「子ども達が犠牲になっていた、雇う価値もない。」など言われ、辞める状況になってしまいました。私は、自分に原因があるのだと自分を責めつづけ毎日泣いてばかりでした。そんなある日、私は自分の尊敬する人にこの事実を手紙に書き送りました。。正直この手紙を送ったらあきれられるのではないかと思いこわくてしかたありませんでした。しかし、返事は私の予想とは違い、とても勇気づけられるものだったのです。どんな内容かというと「子どもたちのためにいろんなことを言われた中で本当によくがんばったあなたに大きなはなまるを贈ります。」と書かれてありました。私は涙が止まらず何度も何度もその手紙を読み直しました。そのことがきっかけでもう一度子ども達とかかわれる仕事を選び一生懸命頑張ろうと新しいスタートをふめました。これが私の「again」ストーリーです。
- 2009.09.01 18:51
- もうちゃん ( 46歳 )
- 僕の知人に耳の不自由な方がいます。僕はその方とコミュニケーションをとるために、独学で手話の勉強をしていました。ですが完全にはマスターすることができませんでした。今回の企画を機に、手話の習得にもう一度チャレンジすることに決めました。挨拶はいまでも出来るので、さらに勉強してもっと自由に会話できるようになりたいです。
- 2009.09.01 18:51
- はちみつハニー ( 22歳 )
- 私は3月に大学を卒業しましたが予備校に通っています。実は、お医者さんになるのが小さい頃からの夢なんですが、違う学部だったので、どうしても諦めきれなくて、今回もう一度ガンバってみようと決心しました。同級生はもう就職したり、家庭を持ったりでどんどん自立しているので、自分だけ取り残されたような気がして、すごく不安で焦ってしまうけれど「again」の歌詞に励まされています。ここで妥協したら一生後悔すると思うので、来年の春、夢への大一歩をちゃんと踏み出せるように頑張ります。
- 2009.09.01 18:51
- まさぽん ( 31歳 )
- 4ヶ月前、ギターの練習中に左手首を痛めてしまい、ギターが弾けなくなってしまいました。いま病院で治療中ですがまだよくなりません。この先たとえ治ったとしても、元のように音楽は出来ないかもしれない…という不安で毎日凹む日々を過ごしています。もし感完治したらまたギターを再開させたいですし、今度は手のことを考えた練習方法を探していきたいです。私にギターを教えてくれた人たちのためにも、ギターケースで眠っているギターのためにも、頑張って治療しようと思います。
- 2009.09.01 18:51
- プータ ( 16歳 )
- 中学校2年の時のバドミントンの新人戦の団体戦のことです。その時は1勝1敗という状況で、全てがかかってる場面でシングルスに出ました。しかし3セットマッチでファイナルセットまでいったものの惜しくも負けてしまいました。その時は、生きていた中で一番といえるほど悔しくて、練習を基礎からもう一度やってみようと思いました。今は高校生になり、その時に戦った相手とも同じ高校で練習しています。来年は最後の総体なのでベスト8に入るために死にものぐるいで練習していきます。
- 2009.09.01 18:50
- 虹のカケハシ ( 19歳 )
- 僕の『again』はギターにもう一度挑戦してみようと思います。ギターを始めてすぐにFコードが弾けなくて妥協してしまい、中途半端で終わることが多くありました。今回YUIさんがリリースした「again」を聞いて、こんな自分のままではいけないと気づきました。もっといろいろなことに挑戦することが大切だということが分かりました。なので小さなことからやっていこうと思い、前回あきらめたFコードを練習してワンステップしていきたいと思います。またいろんな壁があると思いますが、少しづつガンバっていきたいです。
- 2009.09.01 18:50
- YUKA ( 13歳 )
- 私は小学校の頃学校に行ってませんでした。音楽は好きでした、でもCDを買ってまで聞いてませんでした。5年生の頃、初めて「タイヨウのうた」を見てYUIさんの大ファンになりました!YUIさんのくれた歌や言葉があの頃の私にぴったりでとても共感できました。それからどんどんYUIさんにはまっていって初めて買ったCDは「LIFE」です。
それからです!私のagainストーリーは!!中学になりギターもはじめました。あと学校も行きはじめました。つらいことやかなしいこともあるけどYUIさんがついているのでのりこえていけそうです。それと大きな夢もできました!!☆シンガーソングライターです☆いつの日か後輩になれたら嬉しいです!
- 2009.09.01 18:49
- ダイスケ ( 17歳 )
- 自分は、5月にあった高校の創立記念日でギターを弾きました。しかし、自分は3ヶ月の間、ギターを弾くことを休んでいました。そのため創立記念日でギターを弾こうか悩みました。しかし、そんな時、YUIさんのサイトを見たら、YUIさんが復帰されると書いてありました。曲名は「again」、僕はすぐに「again」を聴きました。僕はYUIさんの「again」に勇気をもらいました。そして、創立記念日で弾くことに決めました。当日も上手く弾けて、本当にYUIさんに感謝しています。自分もこのステージを機会に復帰しました。
- 2009.09.01 18:49
- クロちゃん ( 37歳 )
- 昔(今から20年前)、趣味でやってたベースギターですが、YUIさんを好きになって、また頑張ってみようと思い…。
ほこりかぶったギターを引っ張り出して、again、耳コピで弾いてみました。
夢は、バンドマンだったのですが、挫折してしまってでも、まだまだやれると実感しつつ、好きなYUIさんのバンドスコアBook買ってきて頑張ってみようと思いました。
- 2009.09.01 18:49
- 6弦 ( 16歳 )
- YUIちゃんに出会って始めたギター。でも、練習しても全然上手くならなくて…。もともと、飽き性だから、すぐやめちゃうって自分の中でも思っていました。それから2ヶ月間位、弾くのをやめちゃって、「やっぱりこの程度なんだな…」と自分で幻滅。でも、YUIちゃんのCD聴いたり、DVD観たりしていて、「かっこいいなぁ」って思って。私もYUIちゃんみたいに、ギター上手くなりたい!!って思って、ギター再開。今では、毎日、ヒマさえあれば、ギター弾いています!!YUIちゃんの曲にはいつも元気をもらったり、励まされてます!!
- 2009.09.01 18:48
- kaho. ( 13歳 )
- 私は今、中学2年生で、女子高に通っています。
私の学校は小学校のみ共学で好きな男の子がいました。その子も私と同じで、YUIさんのファンで、YUIさんの話をする度に仲良くなって好きになりました。本当は、卒業する前に告白しようと思っていましたが、勇気が出なくて伝えられませんでした。私は今でも、その子のことが忘れられなくて、年に1度だけ行われる文化祭で告白しようと思ったけれど、やっぱり告白できませんでした。でも、againを聴いて勇気をもらえました。今度の文化祭で、もう一度告白する勇気を出そうと思いました。
その子と仲良くなったり、勇気を出すきっかけをくれて、YUIさん、本当にありがとうございました。
- 2009.09.01 18:48
- ハッピーくん ( 15歳 )
- 僕は、この春から高校生になりました。
僕の幼い頃の夢は、画家になることでした。そして、高校生になって、また自分の絵が活かせる仕事を目指してみようと思い、まずは、美術部に入りました。僕は画家だけでなく、デザイナーなどの仕事もあることを高校生になって知りました。今はCGデザイナーかグラフィックデザイナーを目指しています。
- 2009.09.01 18:48
- チャム ( 19歳 )
- 中学・高校と部活動でバトミントン部に入っていたんですが、高校の時の顧問の先生がかなり厳しくて、練習についていくのがやっとだったんですが、2年生になり、やっと体力がついてきて、これからの時に、その顧問の先生がいなくなってしまい部活の空気と言うか雰囲気が変わってしまい、練習もだらけるようになってしまって、そしたら大会の時に7ハリ縫うケガをしてしまい、運動禁止になってしまい、部活に行けなくなり、その時に今の部活動だったら、しなくてもいいやと思い退部してしまったんです。今思えば、退部しなければ良かったと思います。なので、もう一度バドミントンをして大会に出たいと思っています。専門学校に通っているのですが、ある事情でバドミントンができないので、社会人になったらどんな形でもいいので、バドミントンをしたいと思っています。
- 2009.09.01 18:47
- コーラ命 ( 23歳 )
- 私には、10年間想い続けている人がいます。過去に2回フラれて、諦めていました。連絡をとらずに2年間…。友達のこの話をした時に言われたんです。「それでいいと?あんたの気持ちは、その程度やったん?」って。
ずっと押し殺していた自分の気持ちが、爆発しちゃたんです。『もう一度、伝えたい』
結婚していたら、諦める。そうでなければ、もう一度トライしよう。運よく、連絡も取れるようになり、YUIさんの曲をいつも聴きながら、いつ相手に伝えようか考えています。
私の中での最後のagain。悔いのないように伝えられたらと(笑)。叶うといいな〜♪
- 2009.09.01 18:47
- みゃーコ ( 15歳 )
- 私は1年前の夏に、すごく大好きだった男のコに告白しました。でも、彼からの返事は「ゴメン。友達のままで」でした。
その日から、ずっと忘れようと思っていたのに、なぜか告白する前よりずっと仲良くなってしまっていました…。その時は、“このままでもいい”と思っていたけど、やっぱり忘れることも友達として仲良くなることもムリでした…。そのまま1年間、ずっと片想いのまま過ごしてきてしまいました。
でも、やっぱり“このまま”はダメだと思って、またフラれてもいいから、もう一度、彼に告白しようと思います!
YUIさんの「again」を聴いて、この決心がつきました!
- 2009.09.01 18:47
- 泣き虫猫 ( 20歳 )
- 高校を卒業してからすぐ就職して、自分がわからなくなって、すぐ辞めてしまって、自分がなんで生きているかわらからなくなった時、YUIちゃんの曲を聴いて、涙と一緒に元気をもらいました。それからアメリカへ留学してみたけど、しっくり来なくて、今はなんとなく生きてるフリーターでした。YUIちゃんのagainを聴いて、背中を押された様な気がしました。金銭的に諦めていた夢:パティシエになるために専門学校を目指してみようと思います。すぎに現実を見て、諦めてばっかの自分とお別れです!
- 2009.09.01 18:46
- マッキー ( 24歳 )
- この前まで広島に住んでいて、最近横須賀に引っ越しました。広島はめっちゃ楽しかったんですけど、BMX(自転車)には乗っていなくて、心の中がくすぶっていたんです。環境変えよう!と思い、心機一転頑張ろうと思います。友達とかいないので不安だけど、逆に楽しみです。
- 2009.09.01 18:46
- りゅう ( 28歳 )
- 今年の10月に行われる宅建の資格をとるため、仕事の後、勉強しています。過去に一度だけ受けたのですが不合格でした。それから5年、ずっと逃げていたのですが「again」を聴いて、逃げないでもう一度、いや合格するまで勉強を受けてみるかと勇気をもらいました。目の前の壁を壊して前に進みたい。今の私の気持ちです。
- 2009.09.01 18:46
- mu-su ( 19歳 )
- 7歳の時から空手を続けているものの、どんなに努力しても勝つことのできない親友が同じ道場にいます。空手は疲れるし、辛いことばかりで中2のときに本気で辞めようと思いましたが、当時病床についていた祖母に相談してみると、「あきらめるのは簡単だよねぇ」と一言だけ言ってくれました。その後祖母は亡くなってしまったので、それが最後の一言になりました。僕は空手を「やめること」は勝つことを「あきらめること」だと祖母に気付かせてもらいました。それからはあきらめることはせず、努力を続け、ついに先日親友から一本とることが出来ました。人生あきらめたら負けですね。
- 2009.09.01 18:46
- ヒル魔 ( 17歳 )
- 自分は勉強というのが嫌いでした。しかしYUIさんの曲を聞いて「もう一回やってみよう」と思い始めました。だから今頑張って勉強をして、克服してきています。なので、今自分は漢字検定と英語検定を受けることにしました。なぜかというと、こういうのが得意になっていくのかと思ったのと「挑戦」してみたいと思ったからです。まだまだ頑張っていきたいと思います。上を目指して頑張りたいです。
- 2009.09.01 18:45
- ミントン ( 15歳 )
- 僕のもう一度挑戦してみようと思うagainストーリーは部活動のことです。高校に無事入学して僕はバドミントン部に入部しました。中学生のときは、バドミントン部はなく、卓球部に入部していました。だから、バドミントンは初心者でまだうまくはないけれども、毎日みんなと一緒にがんばています。先輩もやさしく指導してくれます。練習はつらくて毎日筋肉痛の日々ですが、楽しいのでがんばれています。今まで練習を休んだことがないので、今後も休まずに頑張りたいと思います。夏休みは先輩が「部活えらいよ」と言っていたので少々ビビっていますが、通わなくてはならない道なので、全力で突き進みたいと思います。
- 2009.09.01 18:45
- CLOVER ( 16歳 )
- 私は、中学2年生の頃から勉強が忙しくなり、大好きなギターを弾けない日が増えストレスが溜まり、学校でも暗い子になり、その頃からイジメが増え、不登校になりました。家にいる時は勉強せず、ギター漬けの日々をおくり、「ギタークラフトマン」になりたいという夢もできました。専門学校に連絡して中卒でも通えるところを見つけました。でも先生に高卒じゃないと就職は難しいと言われました。「やっぱりちゃんと就職したい」と思い、母にも「高校ちゃんと卒業しなさい」と言われ、「今度こそ勉強とギターを両立させよう」「もう一度やってみよう」と思い、自由な時間に勉強やギターが弾けるように、通信制の高校に通う事にしました。今はたくさんギターが弾けて、勉強もでき、バイトをしながら専門学校に通えるように、お金を貯めています。バンドも組、ギターボーカルをしています。毎日がすごく楽しいです。
- 2009.09.01 18:45
- apple swimmer☆ ( 14歳 )
- 私は今、部活に一生懸命励んでいます。水泳部なのですが、去年はなかなか思う様なタイムが出なく、練習に出ることが憂鬱になるくらい落ち込んでいました。そんな私を「もう一度挑戦してみよう」という気持ちにさせてくれたのは、バスケ部の友達でした。学校生活では見られない練習姿をたまたま見かけたとき、バスケットボールをゴールに投げることだけに集中していて、とても印象的でかっこよかったです!「落ち込んでいるだけじゃダメだ.積極的に何度もtryすることが大事!」という勇気をもらいました。友達にありがとうを言いたいです!
- 2009.09.01 18:44
- エアトス ( 16歳 )
- 僕の高校では、1年間のテストの成績でクラス編成が行われています。僕は2年生になって1番上のクラスになりました。1番上のクラスだけは、テストが応用問題だし、23人と人数も少なく、さらにその中で理系の順位がつくのです。僕は、ビリになりたくないと思い、がんばろうと決心しました。しっかりテストの準備もしました。しかし、始めの中間テストで大失敗をして、3つもビリになり、理系の総合でビリから2番目でした。総合でビリでなくて良かったですが、ショックで勉強する気になれず、小テストを2回も落ちて、もうダメダメになっていました。
そんな時、YUIさんの「again」を聴いて、僕が何故この高校に入学したのかを思い出しました。
それは、夢を叶えるためだと。
忘れちゃいそうでも、忘れちゃいけませんね。YUIさん、ありがとうございます。
まずは、次の期末テストに向けてがんばろうと思っています。
- 2009.09.01 18:44
- クマクマ ( 14歳 )
- 中学校の頃、私は卓球部に所属していました!!…が、部内でのランキングは、常にドベでした。
もともと運動神経の悪い私でもドベはショックでした。それからというもの、私はやる気をなくし…部活にも行かなくなりました。
それから何日か経ち、卓球部の友達が怒り狂い私に言いました。「クマクマは、ランキングドベで辛かったかもしれん!!でも、いつも明るいクマクマが来ないんやったらさ…うちら、もっとつらいんよ!!」と言ってくれました。怒り狂って、少し内容は理解しにくかったけど、胸に響きました。
その言葉でもう一度やり直そう。と思い、部活に復帰しました。そして私クマクマは、今年で引退です。
- 2009.09.01 18:44
- あたみ ( 16歳 )
- 僕は高校生で、部活でジャグリングをしています。主に文化祭やイベントで、演技をしているのですが、もうすぐで引退で、大学ではやめてしまうつもりでした。周りのジャグリング友達もみんな引退を始めました。その中に僕の好きな人がいます。その人は文化祭で引退で、僕もその演技を見に行きました。その日の夜、その好きな人から、「私は高校のジャグリングを引退しますが、これからも練習を続けていくつもりです。…いつか○○君とパッシングすることを夢見て」というメールをもらいました。パッシングとは、2人でやるジャグリングで、○○君は僕の名前でした。
とても嬉しくなって、引退して卒業した後も大学でもう一度、ジャグリングをやろう!と決心しました。
好きな人と2人で演技をすることを夢みて…。
- 2009.09.01 18:43
- イッシー ( 19歳 )
- 僕が高校3年のときの話です。
当時、僕はサッカー部に所属していて、大会を控えていましたが、3年生で唯一メンバーから外されました。すごくショックでした…。なぜなら、毎日のように部活後、1人で自主練をしていたのに、その努力が無駄になってしまったからです。何の役にも立たない自分の無力さに嫌気がさし、部活を辞めようと思いました。しかしそんなとき、1人の友達からメールが届きました。内容は、「たとえ一緒に試合に出られなくても、オレたちの心は一つだぜ!」というもの。単純だけど、メチャクチャ嬉しかったです。次の日から、自主練を再開すると共に、その友達と朝錬を始めました。一応進学校であったため、勉強と両立していくうちに無茶がたち、二度ほど体調を崩して入院しかけました。しかし、周囲の反対を押し切って、練習を続けました。そして、最後の大会、僕ベンチメンバーに選ばれ、15分だけ出場できました。短い時間だったけど、僕はその間、ファインプレーをして、勝利に貢献できたのです。あのとき諦めずに、againしてよかった…心からそう思いました。
その後、引退、卒業、浪人を通して、僕は東京のH大学に進学しました。これも運命かもしれません。そこには、あのメールをくれた友達がいたのです。僕は、その友達が作ったサッカーサークルで共にプレイしています。今も、そしてこれから先もずっと…。
- 2009.09.01 18:43
- マキ ( 12歳 )
- 私は歌手になりたいと小さい頃から思っています。だけど私は音楽は好きですがあまり得意ではなく、最近やっていたギターもさぼるようになっていました。歌手への道はとても簡単なことじゃないと何度も思って、でもあきらめたくないという気持ちもありました。「again」の歌詞“叶えるために生きてるんだってさけびたくなるよ”が私の気持ちそのものでもう一度夢に向かおうと思えたのです。YUIさんには本当に感謝しています。歌手という夢はYUIさんがきっかけでなろうと思いました。これからも頑張ってください。
- 2009.09.01 18:42
- ノン ( 15歳 )
- 僕は中学の頃3年間ハンドボールをしていました。部員が少なくひとつ上の先輩がいないということでレギュラーにも入ることが出来ました。ある日部活中に左手首を骨折し、それからレギュラーを外されました。チームは県大会に出場したものの、試合に出れたのは1回、しかも5分だけでした。そのとき僕は今度は肋骨にヒビという怪我をし、中学のハンドボール人生が終わりました。いま「again」を聴いて同好会ですが、ハンドボールを続ける決心をしました。これから色々なことがあると思いますが頑張ります。
- 2009.09.01 18:42
- アーサ ( 16歳 )
- 生まれたときから病気があり、まともに学校生活を送ったことがありません。未だに自分の街を一人で歩いたこともありません。外出も家の近くで、毎日楽しくありません。でも昔からギターをやっていたので、家から見える公園でひとりで曲作りしながら歌っています。最近まで学校をやめようと思っていましたが、YUIさんの曲に励まされ、まだこれからだと思いました。もう弱い自分を見たくないので、もう一度頑張りたいと思います。
- 2009.09.01 18:42
- MIKA ( 15歳 )
- ひとつ年上のいとこがバイオリンを楽しそうに弾いていたのがきっかけで、4歳の頃からバイオリンを習っています。始めは楽しくて仕方なく、毎日たくさん練習していたのですが、5〜6年経つとだんだん毎日の練習が嫌になりやめたいと思い始めていました。でもそのことは誰にも言えず、嫌々ながら練習を続けていました。でも嫌々ながらも練習を続けていたら、だんだん上達して色々な曲が弾けるようになりました。そして、なんだかバイオリンが楽しくなってもっと頑張って難しい曲を弾けるようになりたいと思うようになりました。今では4歳の初心に戻った気持ちで毎日練習を続けています。
- 2009.09.01 18:41
- ささみ ( 20歳 )
- 私は「again」発売日のちょうど1週間前に20歳の誕生日を迎えました。10代最後の日に何か特別なことをしようと思ったのですが、何も思いつかず結局普通に誕生日を迎えてしまいました。いま専門学校生ですが、今年は就職活動の年なんです。今まで不安だらけで現実逃避していましたが、これを機にもう一度自分と真剣に向き合っていきたいと思います。
- 2009.09.01 18:41
- Hiraba ( 14歳 )
- 僕は現在中学3年生です。部活は柔道部です。僕は柔道を始めて2年目になります。僕の強さは、全国や関東に行けるようなレベルではありませんが、群馬県の伊勢崎市の大会では見事優勝することができました。でも、今までは1回戦で負けていました。しかし、その悔しさをバネに積極的に練習をしまくりました。筋トレも腕立てや腹筋や背筋を毎日それぞれ100回しました。そして今年の4月念願の2文字「優勝」という言葉を得る事ができました。あの頃を振り返ると本当に危なかったです。ラスト4秒というところで1本をとることができました。
- 2009.09.01 18:41
- ストレートフラッシュ ( 14歳 )
- 僕のagainストーリーは先輩のある一言がきっかけとなりました。部活がどうしようもなくいやになってしまった僕に「がんばれよ、おまえならできる」こう言ってもらえた時、今までどうしようもなく、落ち込んでしまっていた僕はああ、自分であきらめてしまう必要なんてどこにもないんだ。もう一度自分のできるかぎりのことをやってみよう。がんばってみようという気持ちが生まれてきました。その先輩は、今年の春に卒業してしまいましたが、その先輩の優しさ、言葉は今でも僕の心にしっかりと焼き付いています。人の言葉というものは、とても大切なものです。僕はこれから人を励ます優しい言葉ををかけられる人になっていこうと思っています。
- 2009.09.01 18:40
- けん ( 17歳 )
- 僕は小学校4年からバスケットボールをはじめ、中学、高校と続けてきました。中学生の頃から高校バスケットボールに憧れていた僕は、入学とともに、活躍したいと思いたくさん練習をしたり高校生の試合を見に行ったりしました。気合いは十分でした。しかしいざ入学しバスケ部に入ってみると、そのチームはとても強いチームだったので僕の想像をはるかに超えるとてもすごいプレイヤーがたくさんいました。でも僕は自分を信じて努力し続けました。しかし監督にはひどく叱られるばかりで、新しいチームメイトとはうまくいかずとても辛い思いをしました。そして公式戦の時期がやってきました。ベンチには15人しか入る事ができません。僕は入る事ができませんでした。他の1年生はユニホームをもらっているのに...。悔しくて悔しくてたくさん悩みました。夏頃には「やめたい」と考えるようになってしまっていました。もうバスケットを楽しむことができなくなっていました。でもそんな時チームメイトの1人が「叱るのは期待しているから。だからもう少し頑張ろう」と声を掛けてくれました。僕は本当にうれしかったです。それから僕は単純に大好きなバスケットボールを楽しむようになりました。そして少しずつベンチに入れるようになり自分の代ではスターティングメンバーとして試合に出られるようになりました。先月県大会で負け、引退しました。最後までやりtげられたのは大切な仲間のおかげでした。あの時あきらめずもう一度挑戦してよかった。最後には自然と涙がこぼれてきました。
- 2009.09.01 18:40
- YUI LOVEさっつん ( 14歳 )
- 私のagainストーリーは3年間つづけている部活について書きます。今年の7月で総体があって引退します。3年間何度も辞めたいと思いました。ほぼ毎日部活で1日が埋められて嫌になったり強くなる自信がなかったからです。用事もないのに何回か早退をしてしまったことを今となればすごい後悔しています。自信がなく前に進めなくて止まったままな日々もありました。諦めるんではなくて自分から進んでやってみよう挑戦してみようという気持ちになりました。
- 2009.09.01 18:39
- サイトゥー ( 15歳 )
- 僕はサッカーを高校の部活ではなく、クラブチームでやっています。ある時試合中に怪我をしてしまい、病院に行くと1年間サッカーが出来ないと言われました。1年は長すぎると思い、もうサッカーを止めてしまおうと思いましたが「again」を聴いて諦めずに今もリハビリを続けています。これからもリハビリを続け、頑張って復帰します。
- 2009.09.01 18:39
- 鋼の錬金術師 ( 16歳 )
- 僕は中学3年間ソフトテニスをやってきました。高校でもソフトテニスをやろうと入部したのですが、大会での今までの成績がとてもよく、インターハイにも出場しているような学校で、自分はそこまでうまくなれないと思い、1ヶ月ほどで退部してしまいました。でもソフトテニスが嫌いになったわけではないので、大学生になってサークルなどで楽しくやりつつ大会でよい成績を残したいと思います。
- 2009.09.01 18:39
- チェリー ( 15歳 )
- 私は小6の頃ギターを練習していました。でもCしか覚えられず諦めかけました。6年生の終わりに母が突然倒れて亡くなりました。それからずっとギターには触りませんでした。でも「My Generation」を聴いてファンになり、CDを全部集めたりしています。YUIさんを見ていて、もう一度ギターに挑戦してみようと思いました。
- 2009.09.01 18:38
- Re:わた ( 16歳 )
- 僕はいま高2で、あと少しで大学受験です。高1の頃は絵を画くのが好きで毎日のように絵を画き、美術関係の大学に行こうと思っていましたが、勉強との両立が大変で、2年になるとほとんど絵を画かなくなっていました。いまはagainストーリーを知り、もう一度挑戦しようと両立に挑戦中です。また時間が少し余った時にはギターにも挑戦しています。
- 2009.09.01 18:38
- やせほそお ( 37歳 )
- 私は、現在37歳の男性です。洋楽が大好きだった私は中学生の時には漠然と将来は音楽に関わる仕事がしたいと思っていました。しかし、高校生になると周りに流され目的もなく、大学に行き、有名企業に就職。結局1年もたたず離職しました。このころ現在の妻と出会い新しい技術系の仕事に就きました。現在は2人の女の子にも恵まれ、仕事も徐々に経験を積み充実しています。若い皆さんには是非自分の夢をみつけたら、その夢を実現するための方法をみつけ相談し、実行して欲しい。若い時代を自分自身の夢を見つけるために使って欲しいと思います。そして挫折があっても立上がって欲しい。その経験は大人になってから役立つと思います。
- 2009.09.01 18:37
- Campus ( 14歳 )
- 僕は中2の時、ためにためたおこずかいでギターを買いました。ですが、部活などでものすごくいそがしくて、あまりやる時間がとれなくそのまま放置でした。(泣)だけど、最近このままじゃダメだと思いまたはじめました。「Fコード」に苦戦している初心者ですが、少しでも上手くできるように頑張ってます。
- 2009.09.01 18:37
- 咲羅(サクラ) ( 13歳 )
- 私は一度学校がものすごく嫌になって少しの間不登校になってしまったことがあります。だけど、ある先生の一言をきっかけに、もう一度、1からスタートしようと思い、学校へ行けるようになりました。その先生にはすごく感謝していますし、今では学校がものすごく楽しいです。
- 2009.09.01 18:36
- バンブーヒーロー ( 20歳 )
- 僕は現役で大学受験に失敗し、周囲に二度目の受験を反対され1年間働きました。しかし一年中もやもやした気分で自分の生きたいように生きてないことを実感する毎日に嫌気がさし、思い切って退職しました。今は貯蓄していたお金で暮らし、バイトをしながら受験費用を稼ぎ、自宅で浪人中です。何度もくじけそうになりながら、YUIさんの歌詞と曲に励まされながら頑張っています。今度こそ結果を出して家族を喜ばせるためにも、ちょっと危険すぎるからやめときなよと言われても、後には引き返すようなことは出来ないくらいの勢いで夢に向かってTRY againします。
- 2009.09.01 18:36
- まろん ( 16歳 )
- 私がいま通っている高校に入るには、後期の試験があり、その合格者が入学できるようになっています。私は前期試験で不合格でした。周りの友達はみんな第一志望の学校を諦めてしまいましたが、私はどうしても諦めたくなかったので、再び同じ学校の後期試験を受けました。結果は合格でした。自分の志望校に入ることが出来て、とても嬉しかったです。諦めなければいいことがあるんだな、と思えました。
- 2009.08.31 18:14
- サンシャイン ( 14歳 )
- 僕は4歳の秋からピアノをやっています。最初は楽しくどんどん上達していきましたが、2年生のある日、今までの復習もかねて習った曲を弾いていたら母から「時間がなくなっちゃうから今弾かなきゃならないのだけ弾いて。」と言われてしまいました。たったこの一言だけでなぜか名誉を傷つけられたような気がして、その頃からピアノが嫌いになっていきました。そしてグループレッスンではどんどん差をつけられていき、もう嫌になっていきました。でも先生や友達はそんな僕をあたたかい目で見てくれていたのです。今は個人レッスンでマイペースで頑張っています。かつて先生が「弾けるようになったら楽しくなるよ」「周りの人は気にせず、マイペースで頑張ろうね」と言った言葉が僕を「もう一度頑張ってみよう」という気持ちにさせてくれたのです。先生や友達にはとても感謝しています。
- 2009.08.31 18:14
- いがっち ( 16歳 )
- 僕は4×100mリレーにもう一度挑戦しようと思います。中3のとき全国をかけた大会で僕たちのチームはバトンのミスをしてしまったのです。そのとき2走を担当していたぼくはバトンのミスがきっかけで、リレーがトラウマになってしまいました。それから今まで、バトンを触っていません。だから今までと違う環境で、新しい仲間と一緒にこのトラウマを乗り越え、インターハイを目指したいと思っています。
- 2009.08.31 18:13
- えみぷう ( 21歳 )
- 高校のとき、某夢の国で働きたかったのですが、北海道のため、現実的でなかったからか、周りの人や親にも相手にされませんでした。自分にも自信がなかったからか、ありきたりな進学をして、保育士という道に進みましたが、自分がやりたいことってこれなのかな?となんか違う気がしていました。いまは、昔の自分より少し成長して強くなったので「自分」を主張したくて、もう一度夢に挑戦することに決めました。上京してみんなに夢を与えられる日を間近に頑張っています。
- 2009.08.31 18:13
- きいろいとり ( 20歳 )
- 中3のときに養護教諭(保健室の先生)になろうときめ、大学に入りました。けれど実際に勉強をしてみると養護教諭という職業の大変さや重要さ、なることの難しさがわかり、本当に自分がなれるのかとても不安になりました。そんなときにagainを聴きとても励まされました。「もう引き返せない」「まだ人生長い」。養護教諭になるということを改めて真剣に考え、もう一度頑張ってみようと思います。
- 2009.08.31 18:13
- 平和を愛するピンクの子ぶた ( 15歳 )
- 中3のとき忘れられない高校受験を経験しました。夏休み前には志望校を大体決めていて、倍率も低くほぼ合格できる学校だったので大して勉強もせずに過ごしていました。そんな毎日を過ごしているとき、僕は恋をしました。その人は学年トップの成績で志望校もトップクラスの倍率と偏差値で、当時の僕では合格はまず不可能な高校でした。でも一緒の高校に行きたいという一心で「もう一度勉強をやり直そう」と心に誓い、寝る間も惜しんで勉強しました。そして見事に二人とも合格することが出来ました。いまとても充実した高校生活を送っています。この高校受験は僕にとって一生忘れることのない思い出です。現実ばかりを見てきた僕に、再び夢を目指し、かなえることの素晴らしさを教えてくれたagainストーリーです。
- 2009.08.31 18:13
- はなちゃん ( 19歳 )
- YUIさんに憧れてアコギを高1のときに練習し始めましたが、指が届かなかったり、バレーコードが弾けなかったりで、練習を止めてしまいました。TVでYUIさんを見るたびにやる気になってギターに触れてみるものの、やっぱり上手く弾けなくて、またあきらめてしまいました。そのとき、ちょうど高校の文化祭でバンドの出演者を募集していました。歌うことが好きな私は友達に誘ってもらい、バンドのヴォーカルをやることになりました。そのバンドではYUIさんの「Good-bye days」を歌うことになりました。文化祭当日は歌をほめてもらい、大成功しました。その後たまたま文化祭にきていたギターがとても上手な友達と話し、一緒にバンドをやることになりました。そこではアコギを弾いてほしいといわれたので「このチャンスを大切にしてもう一回練習しよう!」と決心しました。1年半後の今、月に2〜3本のライブを、自信をもってギターVoとしてステージに経っています。諦めないことがどれほど大切かわかりました。
- 2009.08.31 18:12
- Jack ( 15歳 )
- 最近僕の学校ではカラオケが流行っています。みんな空き時間があったらすぐに行くのですが、僕は全然行きたいと思いません。もちろん僕が音痴だからです。カラオケで採点したことはないのですが、両親に言われ続けているので、そう思っています。ただあまりにもカラオケに行かないと、友達づきあいが悪くなってしまうので、この前勇気を出して行ってみましたが、みんなに色々言われたり、カラオケの雰囲気に飲み込まれてしまい、思うように声が出ませんでした。それで、改めて嫌いになってしまいました。ですが音楽は好きなんです。ギターを弾くのも聴くのも好きです。この間、ノリのいい曲を聴いていたら、突然カラオケに行きたくなりました。下手でもいいから思い切り歌って盛り上がりたいと思ったんです。カラオケ嫌いを克服するためにも友達を誘って今度カラオケに行ってみようと思っています。
- 2009.08.31 18:12
- nanami ( 40歳 )
- 20数年前の高1の春、クラシックギター部に入部しました。バイトも出来なくてmyギターを持てず、部活の時に練習するだけでなかなか上達できなかったので、友達との差が開き、辛くなって2ヶ月で退部してしまいました。以来ギターと接することがなかったのですが、数年前YUIさんに出会い、また大好きなギタリストに出会ってギターが懐かしくなり、2年前のある日、自分ももう一度ギターをやってみたいと思いました。ちょうどダイエットに挑戦していて挫折しそうだったこともあり、目標を達成できたらアコギを買って良いという夫の許可をもらって、半年後ついに自分のギターを手にしました。練習を始めて1年半が経ちましたがまだまだ下手くそです。でも今度はもうあきらめないでもっと上達して、ゆくゆくはエレキを!と目指して励んでいます。どこまで弾けるようになれるかわかりませんが、私に再びギターを挑戦させてくれたYUIちゃん、ありがとう。
- 2009.08.31 18:12
- YUI大好き ( 18歳 )
- 中学、高校と不登校になり、ついに学校を辞めて、ずっと家にこもっていました。そんな時テレビから流れてきたYUIさんの「LIFE」を聴いて「もういちど学校に挑戦してみよう」と決意しました。いま私は車の免許をとりに自動車学校に通っています。今でも時々「行きたくない…」と思うときがあります。そんな時はいつもYUIさんの曲を聴いています。私はYUIさんのような歌手になるのが夢になりました。こういうことに応募したり、色んなことに挑戦しようと決心できたのは、YUIの曲のおかげです。今はギターにも挑戦しようと思っています。
- 2009.08.31 18:11
- 凛雨(りう) ( 18歳 )
- 私はいま浪人生です。現役高校生のとき、正直志望校が最後まで定まっていませんでした。それが原因にもあるし、精神的にもつらくなって、一番レベルの低い大学を志望し、受験しました。結果は合格でしたが、自分に甘えて楽をして…そうやって決めたことを本当に後悔してしまい、「行きたい」という気持ちがなくなってしまいました。周りの人には何度も説得されたのですが、自分の道、自分の人生、絶対に後悔はしたくない、という思いを強く持って、浪人を決意しました。もう一度本当に行きたいと思える大学を目指して頑張りたいと思います。
- 2009.08.31 18:03
- セッキー ( 18歳 )
- 私はテニスを小学生の頃からやっています。今ではテニス歴12年になります。そして中学2年の夏、大会に向けて練習していた中、私は大型トラックと事故にあってしまいました。ケガは両手骨折、右足の靱帯を切ってしまうという大ケガをおってしまいました。医者には「もう2度とテニスはできない」と言われました。でも私は「テニスが大好き」だからどうしても辞めることができませんでした。医者に相談すると「とても辛いリハビリになるけど、やってみるか」といわれ私は、もう一度テニスがしたいという一心でリハビリにとりこみました。その結果、今では大学でテニス部のレギュラーに選ばれるほどになりました。
- 2009.08.31 18:03
- KURU♪ ( 14歳 )
- 私は吹奏楽部に入っていて、ことしで3年目になります。ところが、2年目、部活に嫌気がさして何度もやめたくなっていました。そんな時、先輩にメールしたら優しく励まして下さったり、母はこんな言葉をくれました。「やめるのは自分で決めた事なら仕方ないけど、せっかく吹奏楽に譜面も読めない、ピアノも弾けないで入ってここまでたどり着いたんだからきっとKURU♪なら大丈夫だよ」と言葉で背中を押してもらい私は退部せずに、3年間を迎えることができました。
- 2009.08.31 18:02
- ゆかっち ( 19歳 )
- 高3の5月、同じクラスのある女の子と出会いました。彼女は音楽の面が特に優れていて、文化祭でバンドを結成しよう!という話になりました。私は少し前からアコギをやっていたので、ギターを担当することになり、女子5人で「とびうお」を結成しました。私たちの学校は女子高ですが、85年間で最後の女子高になると聞いて「涙をふいて」という曲を作り披露しました。とびうおは校内で有名になり、「3年生を送る会」にも出演し、大成功をおさめることが出来ました。そして私たちは卒業し、メンバーは歌手活動や大学生やそれぞれの道を歩み始めました。今年の1月、再びメンバーが集まり、再結成しました。今はそれぞれゆっくり練習していますが、今年中にはライブが出来たらいいなと思っています。YUIさんと同様「とびうお2009始動!」です。これからも頑張ります。
- 2009.08.31 18:02
- 蛙の子はオタマジャクシ ( 16歳 )
- つらい受験を乗り越えて、第一志望の高校に入学しましたが、部活と勉強の両立に悩んでいます。部活では同級生のプレーが上手いとどんどん焦り、レギュラーをとれないんじゃないかと思ったり、勉強でもみんなにおいていかれるようでした。その頃教育実習の先生が「高校生活は、人間80歳まで生きるとしたらそのうちのたった3年間。自分のやりたいこと、本当に楽しいと思っていることを本気でやったほうがいい」といっていたのを聞いて「僕はバレーボールだ!」と思いました。部活では一番上手い選手にはなれないかもしれないけど、一番努力、練習する選手になることを目指して、どんなに辛いことがあってももう一度やってみよう、まだまだだ、と思って頑張っています。
- 2009.08.31 18:02
- とらキチ ( 17歳 )
- バレーボール部に所属していますが、昨年の夏、練習中に足を骨折してしまいました。当時レギュラーとして試合に出ていたのでしたが、この怪我のせいで、レギュラーからはずれてしまいました。そのときの僕は怪我のショックでかなり気持ちが沈んでしまいました。当然のこと、自分だけ練習に参加できず、一人コートの片隅で落ち込んでいました。そこにある同学年の部員が「怪我をしたのはしょうがない。治して、練習に遅れた分頑張って追いつこう」といってくれました。僕はこの言葉をかけてくれた部員のおかげで「もう一度頑張ろう」と思えるようになりました。
- 2009.08.31 18:01
- ムーミン ( 18歳 )
- 僕は高校の時、YUIさんに憧れてギターを始めました。音楽の授業でも丁度ギターをやっていましたが、FやBなどのバレーコードの難しさに挫折してやめてしまいました。でも諦めきれず、最近友達と一緒に練習しています。僕がまたギターを始めたのはagainを聴いたからです。ありがとうございます。
- 2009.08.31 18:01
- なおLOVE ( 15歳 )
- 私は今年の2月に高校受験をしましたが、第1,第2志望だった大学付属高校には受かることが出来ず、進学校に行くことになりました。正直、入試直前まで付属に合格したら大学受験をしなくてすむし、自由な高校生活を送れるという期待を抱いていた私にとって、大学受験にチカラをいれ、校則も厳しい今の学校に進学が決まったときは絶望感でいっぱいでした。しかしある事で私の思いは180度変わりました。私がいま通っているのは女子高なのですが、高校に入ってから私の第一志望高に通っている男子に出逢い、仲良くなりました。その人が今私の彼氏です。そこで今度は、大学受験を頑張って今の彼氏と同じ大学に行ってキャンパスライフを送ろうと決意しました。もし勉強につまづいたらagainを聴いて、一呼吸おきたいと思います。
- 2009.08.31 18:01
- 要(かなめ) ( 17歳 )
- 空手をやっているのですが、大会で負けてしまい「もうやめよう」と考えた時、友達が「惜しかったね」「次は絶対勝てるよ!!」と励ましてくれたおかげで「もう一度やってみよう」と思うことが出来ました。次の年の大会では勝つことが出来、友達には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
- 2009.08.31 18:01
- ハワード ( 17歳 )
- 小3から始めたバスケットボール。キツイ練習に耐えて、中学でついに県1位になりました。高校でも頑張ろうと決めた矢先、僕は大怪我をしてしまい、引退を余儀なくされてしまいました。毎日毎日、これからどうすればいいんだと悩んでいました。でも周りの友人から毎日と言っていいほど励ましのメールをもらいました。みんな心配してくれているんだから怪我が治ったらバスケでみんなに恩返ししよう!と決めました。高2になったいま、皆の励ましとリハビリの甲斐あって、1ヵ月後には復帰することが決まりました。「皆のためにもう一度頑張るんだ!」と僕は強く決心しました。
- 2009.08.31 18:00
- リッキー ( 15歳 )
- 僕の大親友のU君が函館ラサールを受験して、みごと合格したんです。僕は北海道へ行くU君を見送りもしました。いつも一緒にいるのが当たり前だったからとても淋しかったです。そんなU君は、GWの休みに岩手に帰ってきました。そしてすぐに連絡を取り合い、数日後、一緒に遊びました。とても楽しくあっと言う間に時間が過ぎてしまいました。また北海道に帰っていったU君と今は手紙の交換をしています。(携帯は禁止されているらしいです)。手紙には今度一緒に市民プールに行こう!と書いてありました。なんで市民プール?って思いましたが今ではとても楽しみです。実は僕、泳ぐのが好きで高校では水泳部に入ったくらいです。大親友のU君にもう一度逢える日を楽しみに待とうと思います。
- 2009.08.31 18:00
- SOH ( 20歳 )
- 小学生から野球をやっていたので、中学でも入部しました。しかし半年後、野球ひじというひじの怪我をしてしまい、ボールが投げられなくなってしまい、野球をやめようと思いました。毎日ひまになってテンションがあがらない日々を過ごしていました。ちょうどそのときに野球部の友達の一人が僕と同じ怪我をしてしまいました。そして僕に「どっちが早く治すか競争しよう」と言ってくれました。僕は急にやる気が出てきて、もう一度野球をやるためにリハビリを頑張ろうと思うことが出来ました。その友達のおかげで今でも野球は続けています。あの時にあきらめないでよかったと思います。
- 2009.08.31 18:00
- MIKE ( 17歳 )
- 私は中学から高1までバスケ部でした。毎日がただバスケの日々で生きがいでした。高1の冬、あるきっかけからバスケ部をやめました。私以外に4人も。みんな本当に私と同じくらいバスケが好きな仲間でした。部活を辞めて1年、私はもう一度、みんなと同じことに夢中になって何かをやりたい!!と思い、みんなにバンドをやろう!とよびかけたらみんなすぐに集まってくれました。私は前からやっていたギターとして、前にバスケをやっていた頃よりも夢中になって、みんなで目標も決めてバンド活動をしています。「もう一度みんなと」この言葉を勇気を出して言えて本当に良かったと思います。
- 2009.08.31 17:59
- たーくん ( 16歳 )
- 僕は小5から野球をしていました。僕が野球を一番好きな理由は、野球をやる過程でできる友達の存在が大きいことがあります。中学に入っても野球を続けましたが、1年の冬、2年の冬と、足を骨折してしまってチームと、地区の選抜チームのみんなに迷惑をかけてしまいました。でも落ち込んでいる僕に対してチームのみんなはいつも気を遣ってくれたり「待ってるから」と嬉しい言葉をかけてくれたりして、落ち込んでなんかいられない、もう一度頑張ろうと決心しました。頑張った甲斐あって中学最後の大会は、4番サードでスタメンに出場できました。結果は県大会の2回戦で負けて関東大会にはいけなかったけど、仲間の大切さを実感できて、とても充実した中学生活だったと思います。高校では色々あって野球は出来ないけれど、またいつか子供たちとでも一緒に野球が出来たらいいなと思います。
- 2009.08.31 17:59
- NAO ( 12歳 )
- 私は紫外線アレルギーで外出するときは大きな帽子、長袖、長ズボンなどとても注意をしないといけません。そんな私は今年中学生になりました。部活は室内の剣道部ですが、疲れがたまり、アレルギーはどんどん酷くなり、外にちょっと出ただけで何も握れないくらい手が腫れたり、顔が真っ赤になったりしました。そしてたくさん検査して、やっぱり剣道部を退部することにしました。私はとても自分が嫌になってしまい、部屋のすみにあったギターを抱えて悲しい気持ちを紛らわそうとずっと歌いました。数日後母にオーディションを受けてみたら?と言われ、私はこれを受けるしかない、今ならやれる!という気持ちで「Good-bye days」を弾き語り、デモテープとして送りました。合否はまだわからないけど、YUIさんの歌に勇気や元気をもらって、これからも頑張ります。
- 2009.08.31 17:59
- チャゲ ( 17歳 )
- 中3のときに組んでいたバンドは、メンバーとの不仲や周囲からの批判で解散してしまいました。それまでとても仲が良かった友達やメンバーが割れてしまい、一時は不当に音楽が嫌いになってしまいそうでした。しかし高3の今年、高校で知り合った友達が「バンドやろ」と声をかけてくれました。一度断ったものの、やはり心の底ではまたやりたくて、結局組むことに…。今は夏のライブにむけて特訓中です。ライブには中学の友達も誘ってみようと思っています。
- 2009.08.31 17:59
- ソフト ( 13歳 )
- 私はいま中2でソフトボール部のピッチャーをしています。ピッチャーをやり始めたのは中1の6月で、最初は嫌々でした。試合ではストライクが入らなくてみんなに迷惑をかけたり、先輩にイヤミを言われたりしてすごくつらかったです。でも先生はどんなに失敗しても、私のせいで負けてもまったく怒りませんでした。でもピッチャーを嫌いになって辞めようとしたときに先生が「お前には期待している。これからもっと伸びて速い球をなげるピッチャーになる」と言われ、辛くて嫌いなピッチャーだったけど、その言葉のおかげで、先生の期待に応えられるように頑張ってもういちどピッチャーをやってみよう」と思いました。必ず県大会優勝できるくらい強くて速いピッチャーになります。
- 2009.08.31 17:58
- みかん ( 19歳 )
- 自分のagainストーリーを振り返ってみよう!とはりきったんですが…。よーく思い出してみると、私が「もういちどやってみよう」とかたく決心したことはなかったような気がします。やりたいこともはっきりしていなかったので、他の人に流されてしまった部分もあったのかなーと思いつつ。なので、私は「今から」自分のagainストーリーを作っていきたいと思います。自分がやり残しているとこ、昔やりたかったけどできなかったこと、思い返せばいろいろあるような気がするのでがんばっていきたいです。
- 2009.08.31 17:58
- いくちゃん ( 17歳 )
- 私のagainストーリーはもう一度ピアノに挑戦しようって思ったことです。小学校1年生から6年生までピアノを習っていました。その時はなにも目標がなく、ただ弾いているだけです。そんな感じでダラダラと年月が過ぎていきました。そして小学校6年生でとうとう辞めてしまいました。今ではどうしてそのとき辞めちゃったんだろうと後悔しています。中学3年生になって、保育士になろうと決心しました。保育士にはピアノが必要だと聞いたので、私はピアノをもう一度やってみようって思いました。今度はただ弾いてるだけじゃなく、目標、夢を見つけたので、その夢に向かって頑張ろうって思いました。いつか絶対に優しい保育士さんになってみせます。
- 2009.08.31 17:58
- チャロル ( 16歳 )
- 僕がもう一度挑戦してみようと思う事は、友達みんなの前で大声で歌う事です。ぼく自身あまり歌をうたうことが上手ではないので、カラオケに行ってもはずかしくて歌えないということが多々ありました。もう一度みんなの前で歌ってみようと思いました。
- 2009.08.31 17:58
- てっちゃん ( 14歳 )
- 僕は将来シンガーソングライターを夢見る少年です。そんな僕のagainストーリーは中学1年のころ、合唱部にいて、僕は周りの人達に嫌われていました。僕は歌う事がとても好きでしたが、だんだんいやになってきました。そんなある日「こんな環境でこれ以上上手くなるのか?オレの人生に音楽という道はないのか?」と思いながら合唱部を退部しました。それから一年後YUIさんのI'll beという曲に出会って「もう一度頑張ってみよう」と勇気づけられました。それから僕はパソコンで積極的に歌手になるための情報をさがしました。その結果、「ヴォイス」という音楽塾を見つけて今、入学するため親に話せるよう日々心がけています。絶対歌手になります。
- 2009.08.31 17:57
- グリコ ( 13歳 )
- 私は、YUIさんをみて歌手になろうと思っていました。歌の練習をしたり、作詞をしたりしました。でも友達がキモイとか、私の書いた詩をみて、あんたは歌手なんかムリムリとか言われました。それがショックで歌手という夢はあきらめようと思いました。けれど、「やっぱりもう一度ガンバロウ」と思って今の私がいます。
- 2009.08.31 17:57
- バガレンさん ( 14歳 )
- 私は中学2年生の時、大きな行事で班長をつとめることになりました。でも、私は無責任なことをしてしまい、私はクラスから信頼を失いました。私は先生からこっぴどくおこられ、自分が情けなくずっと泣いていました。自分になにが足りなかったのか、ずっと考えていました。そして、私に足りなかったものが分かりました。それは責任という言葉です。私は責任という言葉の意味を初めてしりました。先生はこの言葉を私に伝えたかったのではと思っています。今、私はこの言葉を目標に走っています。私は、この失敗があって、今の自分があるんだと思います。
- 2009.08.31 17:57
- 高史 ( 17歳 )
- 自分の夢に向かって向かって走りたいと思いました。絶対自分の夢をあきらめません。そして夢を叶えたいです。
- 2009.08.31 17:56
- Rii ( 15歳 )
- 私は今年の4月から高校生になりました。ですが、私は中学生の時、周りの人に相手にされず、内気な性格になってしまいました。一度なおそうと話かけたりしましたが、無視されたり、もっと相手にされなくなりもっと内気になってしまいました。そして内気なまま、高校に入り、同じクラスには同じ中学校の人が一人いましたが、その人とは全く中が良くなく、実質話せる人は1人もいませんでした。入学から2ヶ月たった今でもいまだに仲のいい友達はできていません。自分がしらないうちにすごく内気になっていて、勇気がなくて寂しくて孤独で辛かったです。そんな時YUIさんの歌を聞いて、泣いてしまいました。自分に当てはまるところがすごくあって、すごく励まされて、やっぱりこのままじゃいけないんだなと、一歩踏み出さなきゃ何も始まらないんだなと思うことができました。そしてつい先日、勇気をだして自分から少し話しかけてみました。すると中学校の時と違ってすごく快く話してくれました。すごくうれしかったです。しかもそれをきっかけに他の人も私に話かけてくれるようになりました。でも、他の人から話しかけられるばかりでは、自分の内気はなおらないし、高校でなら、内気もなおるような気がして、私はもう一度自分の内気をなおすために頑張ってみようと決心しました。これから少しずつでも内気をなくしていきたいです。
- 2009.08.31 17:56
- ブラック ( 16歳 )
- 僕は今、高校の陸上部に入っていて、短距離種目の400m走をやっています。この種目を続けて早くも一年半が過ぎました。なのに僕は一回も60秒以内にゴールしたことがありません。そして落ち込んでいる時に「おまえならすぐに60秒きれるっちゃ、だからお前が持っとる全部を出しきれ」と先輩が言ってくれました。この言葉で僕は「もう一度全力を出して頑張ってみよう」と思いました。そして大会の日がきました。この大会で3年生は引退なので今日は絶対60秒以内に入ろうと思いました。そしたらなんとタイムが55秒68でした。嘘かと思うくらいびっくりしました。そして大会が終わり3年生は引退したけど、次は僕がみんなをひっぱっていこうと思いました。僕は3年生の人と会えて本当に良かったです。
- 2009.08.31 17:55
- U//taro ( 17歳 )
- 僕は一度あきらめかけたことがあります。理由は反対されたとかそういうのではありません。ただ、自分自身の弱さのせいです。「自分にはできないんじゃないかって」そんなことばかり考えていました。そんな時YUIさんの曲を聞きました。その歌の中で好きなフレーズがあって、その当時の僕をそのまま歌ったような歌でした。自分のことを分かっていてくれてるような歌を聞いた時、体が震えました。そしてまた別の感情が溢れてきてもう一回やってみようかなという気持ちになりました。ずっと歌手になりたくて書いていた詩もまた書き始めて今では200をこえました。今は自分の夢をあきらめる気がしないです。そして叶うまで何度だって挑戦したいと思います。
- 2009.08.31 17:54
- N.Y Sky ( 15歳 )
- 今高校一年生のアタシはついこのあいだまで重い悩みとプレッシャーを抱えていました。こんな経験正直何年ぶりかと一瞬考えました。よくある学校生活の事で抱えていました。昔、小さい頃にもあった事で、今回はあ〜もうダメかと心底思いました。でも、そんな時にアタシに一通のメールが届きました。それはアタシのもうたった1人しかいないだろうと思っていた親友からでした。そのメールの内容がアタシにとって、とてもうれしい事が気持ち的に表されていました。そのメッセージがアタシの心の奥にまでとどいて一つ決心がつきました。「もう一度がんばってみよう」と強く決心しました。
- 2009.08.31 17:54
- Kenta ( 17歳 )
- 僕は高2の冬くらいまでギターを弾いていました。でも今は受験生で勉強を頑張っています。ギターを弾くのを止めたのはそれだけが理由ではなく、正直、ギターの練習に疲れていたこともありました。思い通りに弾く事ができなかったり、周りの友達もギターを弾き始め、どんどん追いつかれたりして、気持ちがギターを弾くことに関して嫌になり始めていました。でもYUIさんの活動再開で、僕がギターを始める理由を作ってくれました。僕はYUIさんに憧れてギターを始めたのだし、againを聞いて僕も頑張ってみようと思うことが出来ました。そう思うと人なんか関係なく、自分らしく楽しく弾けるようになりました。来年は絶対にバンドを組んで、自分らしく頑張りたいです。
- 2009.08.31 17:53
- K ( 14歳 )
- 私はいま中3です。以前ピアノを習っていましたが小5で辞めてしまいました。中学に入って吹奏楽に入り、音楽に関わるものができてとても嬉しく思いました。トランペットを担当しているのですが、みんなで演奏したりして、またピアノをやりたいという気持ちにもなりました。今年は受験なので、来年あたりまたピアノを始めてみたいと思います。
- 2009.08.31 17:53
- ユッキー!! ( 16歳 )
- これは5月30日の先輩たちの最後の試合の前日の話です。私は2年でユニフォームをもらっていましたが、右の小指を折ったせいで1年生にユニフォームをとられてしまいました。先輩最後の試合をベンチで見れないと思ったら怪我をした自分がとてもばかだなと思い、レギュラーになりたいという目標をあきらめかけていました。しかし、これを聞いた友達のお母さんがわざわざ電話で泣きながら私を励ましてくださいました。そのおかげで私はもう一度やってみよう、と立ち直ることができました。指はあと1週間で治り、バレー部に復活できます。
- 2009.08.31 17:53
- クリリンのことかぁぁぁぁぁぁ!! ( 18歳 )
- 僕には高1から好きな人がいて、高2のときに告白しました。結果はフラれてしまいました。でも大学に入学した今でもまだ好きでいます。一時期あきらめてしまおう、と思いましたがどうしてもあきらめきれずに時が経ち、今に至ります。そんな時この企画のことを知り、もう一度アタックしてみようと決意しました。勝算はあまりありませんが、もう一度告白して自分の気持ちをぶつけていきたいと思います。
- 2009.08.31 17:53
- ロマニスタ ( 15歳 )
- 小2からサッカーを始め、今年高校に入学した15歳です。僕は飽きっぽい性格で色んなことをやめてきたけどサッカーだけは続けてきました。小中学校ともに地元では強いといわれるチームに所属していたので、大会ではかなり勝ち進むことができました。だから高校では楽しむサッカーをしよう、勉強や遊びの次でいいやと考えていました。でもある時先生が「お前は小中学校ではチームの一部だったかもしれない。だけどお前はこのチームでは中心としてプレーしてもらう。お前を中心に勝つぞ!」という言葉をもらい、「楽しむサッカーから勝って楽しむサッカーをしよう」と思い、もう一度挑戦してみようと思いました。
- 2009.08.31 17:52
- you ( 18歳 )
- ギターを始めた頃、難しすぎて一度やめました。でもそれから友達にYUIさんを教えてもらい、「タイヨウのうた」を観ました。それからとても憧れて大好きな映画の一つになりました。ギターはすごく大変ですけど今ではストリートでやれるほどになりました。ストリートではYUIさんの曲もやっています。
- 2009.08.31 17:52
- KEI ( 14歳 )
- 僕は野球部にはいっていますが、中2のときはスタンドでの応援でした。夏の大会、決勝戦でこれを決めれば県大会出場だったのですが、惜しくも敗れ先輩たちの涙を見ることになりました。とても悲しかったですし、相手チームがマウンドで喜びを分かち合っているのをみて、すごく悔しくなりました。3年生になったいま、負けた悔しさと先輩たちの想いを胸に、今年はさらにパワーアップし、チームワークもよくなった僕たちで、全県大会に出場できるようにしたいです。
- 2009.08.31 17:52
- スナフ ( 17歳 )
- 僕は高校でバスケットボール部に所属していました。もともと僕の高校は男子の人数が少なく、バスケ部は5人という人数で活動していて、ギリギリ試合ができるという状況でした。しかし、ある日1人の部員が辞めてしまい、人数が4人になって試合ができなくなりました。僕はその状況が耐えられず辞めようと考えていました。しかし、他の部員たちは「まだやりてぇよ。おの仲間でやりてぇよ!」と言ってくれました。僕はその時「もう一度やってみよう」と決意しました。一度は諦めかけたけど、仲間がいたからこそやりとげられたんだと思います。仲間に支えられてきた分強く生きようと思います。
- 2009.08.31 17:52
- PAN ( 21歳 )
- 自分は小さい時から学校の先生になりたくて教員免許の取れる学校に通っています。そして、今教育実習に行っています。自分が通っていた学校へ再び戻り先生のたまごとして頑張ってます!自分の夢に一歩近づくことが出来ました。将来は本当の先生になって最高な先生になりたいです。
- 2009.08.31 17:51
- ふっちょ ( 21歳 )
- 僕は4年前の高3の時、1人の女の子のことが好きになりました。高3の一年間は勉強で切磋琢磨しながら、ますますその子のことが好きになり、卒業式の日思い切って告白しました。しかし、その時は「友達で」ということで断られてそこから約1年半ほど、ほとんどお互い連絡を取らない状態が続いていました。しかし、ある事(mixi)がきっかけで再び連絡を撮り合うようになって、次の年のバレンタインデー(今から一年前)に2人でドライブなどして遊ぶことがありました。そしてそこで、予想外の手作りバレンタインチョコをもらって再び僕はその子のことが大好きになりました。それ以降は互いに忙しく、会う事すらできていませんが、ちょこちょこ連絡をとりあうという状態は続いています。この4年間、数人の女の子を好きになりましたが、やはりこの子への気持ちが強いです。一度フラれてはいますが、お互いの就職が決まり、落ち着いた頃合いを見計らって、もう一度想いを伝えようと思います。
- 2009.08.31 17:51
- よもぎ ( 18歳 )
- 僕のagainストーリーですが、僕は一度高校を辞めています。理由はその高校に自分の居場所がないと感じ、こんなことならいっそやめてもう仕事をして生活しようとそう思ったからです。その時昔からの夢も諦めました。しかし、ふとたちよったCDショップでYUIさんの曲と出会ったおかげで僕はまた夢をおいかけようと思いました。そして、もう一度高校に行く決心がつきました。そして、今では充実した高校生活を送っています。
- 2009.08.31 17:51
- ゆき ( 19歳 )
- 私は小学生の頃、ピアノを習っていて音楽がとても好きでした。そしてギターもやってみたくなり、知り合いのお父さんからアコースティックギターをもらいました。ただその頃、体操のクラブにはいって、それに熱中してしまいました。中高とずっとクラブチームでほぼ毎日練習していたので、時間がなくてギターを弾くことはほどんどありませんでした。でも高校生のときにYUIさんのCDを聴いたりDVDを観たりして、その格好よさにすごく憧れて、大学になってギターのサークルに入りました。最初は全然弾けなかったのでFコードを押さえられるようになるのは大変でしたが、今では簡単なコードの曲なら弾けるようになりました。今はとても楽しいです。
- 2009.08.31 17:50
- Aoi ( 20歳 )
- 介護の仕事をしていましたが、体調を崩して辞めざるを得なくなりました、、、ものすごく精神的に落ち込んでしまいました。ですが、周りの支えもあり立ち直ることができました。今ではもう一度何らかの福祉の仕事をしたいと思えるようになりました。実は落ち込んでいたときに友達が歌詞を送ってきてくれました。YUIさんの「I'll be」です。この曲を聴いて前向きになれました。「人生は捨てたもんじゃないらしい」ですね。
- 2009.08.31 17:50
- シャモ ( 18歳 )
- 私の夢は小学校の頃から建築士になることです。そのため、大学は建築科に行きたかったのですが、学力的にキビシイ感じでした。勉強しても成績はあまり伸びずに諦めていました。そんなときに学校の進路講演会があり、そこで「まだ間に合う。諦めるな!」などの激励の言葉をもらってもう一度やってみようと思いました。少しずつ成績も上がり始めたのですが、行きたかった大学には落ちてしまいました。けれども建築家のある大学には合格することが出来ました。1ランク下がった学校にはなったけれど、自分のやりたいことを学べて大学生活はかなり充実しています。もしあの時諦めていたらこのような生活も出来なかったでしょう。将来は一級建築士になりたいです。
- 2009.08.31 17:50
- ユウキ ( 14歳 )
- 僕は今中3で受験を控えています。あと半年だというのに、最近テストの成績がどんどん悪くなっていき、ついに後ろから数えた方が早くなるくらいまで成績が落ちてしまいました。僕はあまりのことにショックをうけ、スランプ状態になりました。そのときagainを聴き、僕ももう一度やってみようと決心しました。何度かあきらめかけたこともありましたが必死で勉強しました。1日の睡眠時間が1時間のときもありました。そしてこの間、テストの結果が返ってきました。すると、、、1桁台になっていました。初めての一桁だったので死ぬほど嬉しかったです。ここまで頑張れたのもYUIさんのおかげです。
- 2009.08.31 17:50
- Play guitar ( 16歳 )
- 僕は4歳から続けてきたピアノを、高校の寮に入るため、高校入学時に辞めてしまいました。昨年6月頃、YUIさんの曲を聴くようになって、ギターを弾きながら歌うYUIさんが大好きになりました。私もギターを上手に弾きたい、音楽をもう一度やってみよう、と今年の1月からギターを始めたのが私のagainストーリーです。今では数曲弾けるようになりました。
- 2009.08.31 17:49
- シンク ( 16歳 )
- 僕の入っている硬式テニス部は実力に応じてA,B,Cという3つのグループに別れており、僕は入部した時期が遅かったこともあり、Bでした。しかし相当な負けず嫌いの僕はAに入るため朝練や素振りを頑張っていました。それでもAに入れず挫折しかけていたところにこの企画を見て、やっぱりやれるだけやってみようと思うことが出来るようになりました。頑張った結果かはわかりませんが、最近になり「お前は集中的に鍛えるわ」といわれAグループで練習できるようになりました。Aに入れたことに満足するのではなく、Aの中で1番をこれから目指していきたいと思います。
- 2009.08.31 17:49
- みなみ ( 14歳 )
- 私は中1のときいじめをうけていました。中2になってからはなくなったけど、あれから人を信じられなくなりました。「いつか裏切るんじゃないか」という不安を抱えて生きています。でも、わたしもいじめに加わったことはあります。それがきっと私の罪だと思います。はねかえってきたんだと思います。中3の今一番仲のよかった友達が大切な約束をやぶりました。辛くて、傷つきたくなくて、さらに人を信じえなくなっています。でも、本当は小さかった時みたいに人を信じてみたいです。また人と心の底から笑いあいたいです。裏切られても傷着いてもキラキラ光った日々を取り戻すために、また歩きだしたいと思っています。強い強い自分になるために。
- 2009.08.31 17:49
- Nami ( 14歳 )
- 私は、6月の中旬に英検準2級を受ける事になっています。けれど、私にはそれがとても難しく過去の問題をしても点数は4分の1くらいにしか至らず悩んでいました。母からは「お兄ちゃんも受かったんだから、あなたもできるでしょ」などと言われ冷戦状態が続いていました。心の中でも「もうだめだ」とか「どうせ私なんて」などのマイナスな言葉しかうかんでこない。単語を覚えても知らない単語がまた出てくる...そんな状況の中で、とうとう私は何もすることができなくなってしまいました。しかし、たまたまつけていたTVに流れていたYUIさんの曲を聞いて思いました。やるんだったらがむしゃらにやってやると。その日から私の生活はいっぺんしました。学校の休み時間やすきま時間にずっと勉強し続けました。おかげで今は、半分くらいの点数になりました。母も大喜びです。
- 2009.08.31 17:48
- Jam ( 16歳 )
- 自分にとってのagainは部活をまたやる事でした。僕はバスケット部に入部していて、練習についていけれなくて、バスケット部をやめそうになりました。そうした時に同じバスケット部に入部している友達や先輩が僕にこう言ってくれました。「バスケットってチームの仲間が1人でも欠けたら強いチームにはなれないんだよ。コートの中にいようがベンチにいようが仲間は「仲間」なんだよ。チーム全員の心がひとつになって初めて「勝利」という二文字の光が見えてくるんだ。だからもう一度一緒にバスケやってみないか」って言われた時に涙が出そうなくらい嬉しくなって、そのチームの仲間からもらった言葉に勇気をとてももらってバスケットを続けようと、もう一度チームの仲間と頑張りたいと思いました。最近では苦しいときは仲間同士ではげましあってまた部活を続けています。
- 2009.08.31 17:48
- ドラえもん ( 15歳 )
- 今年高校に入学しました。その学校はサッカー部がとても強かったので入ろうとしたのですが、自分以外みんなサッカーが上手で自分に自信が持てなくなり、入るのをやめようかと思いました。でもどうしようか迷って担任の先生と相談しました。担任の先生はサッカー部のコーチだったので、とても話しやすく、気持ちが楽になりました。そして「部活に入るなら俺をお前を応援する。なんの部活にも入らないのなら、俺はお前を応援しない」と言われ目が覚めました。そして練習はきついですが、今はサッカー部で頑張っています。Never give up!という言葉を意識して、これからも頑張ろうと思います。
- 2009.08.31 17:48
- master ( 26歳 )
- 親の仕事を手伝いはじめて8年ほどたちますが、仕事を始めて1年くらいの頃、寝る時間も遊ぶ時間もなく、毎日夜中まで仕事をしていました。自由な時間が全くなくて、他の仕事に就こうかと考えるようになり、1週間ほど休みをもらいました。休みをもらうまでは自分も夜中まで仕事をしていて気付かなかったけれど、父はかなり疲れがたまっているようでした。その姿を見て、もう一度頑張って仕事を続けてみようと思いました。今考えてみるとかなり情けない話です。仕事は楽なものはないですよね?どんな仕事にもつらいことはありますよね?これからも頑張って仕事を続けていこうと思います。
- 2009.08.31 17:47
- ケンタロウ ( 19歳 )
- 私は薬学部に通う大学生です。私の夢は難病といわれている病気の特効薬を創ることです。そのため高校生の時から勉強していましたが、現役では圧倒的に学力が足りず、失敗してしまいました。薬学部は6年大学に通わなければなりません。私にとって浪人生活はあまりにもビハインドでした。学費を出してくれるのは親なので、相談したところ「あなたの夢は新薬を創ることじゃなかったの?浪人したくらいで捨てられる夢だったの?」と一喝。迷いはふっきれ、私はもう一度薬学部を受験することを決意。そして無事に合格することが出来ました。背中を押してくれた親の言葉には感謝の一言です。
- 2009.08.29 16:20
- YUIだ〜いスキ ( 16歳 )
- 小学校の頃、走る事が得意だった私はいつもクラス(女子)で一番でした。中学生になると体重が増え、思ったように走れなくなりました。そのため、プライドが傷ついて、運動会やマラソン大会などでは本気で走ることはなくなりましたが。私はライバルに負けてしまった…や親からの期待に応えられなかった...やプライドが傷ついた…などと言い訳をしていつの間にか逃げてしまっていました。本当は走る事が大好きで今でもそn気持ちがあるのに言えずにいました。この際、変なプライドなどは捨てて気持ちを改めてもち、自分の好きなことをやり続けようと思います。辛い時や挫けそうになった時はagainを聞いて、もう一度やってみようという勇気をもらおうと思います。
- 2009.08.29 16:20
- テレキャスマー ( 14歳 )
- 私の将来の夢は歌ってギターの弾けるYUIさんのようなアーティストになることです。1年前からギターを買って練習していましたが、音をきれいにならすことが出来なかったので「自分にはギターは無理なんだ」とあきらめていました。するとギターを諦めて1ヵ月後に母に言われました。「こんなことで夢を諦めていたらもったいないよ。最後まで諦めずに頑張ってみたら?」といわれ、確かにまだ諦めるには早すぎると思い、また頑張ってみることにしました。その母の一言のおかげで、今では何冊か弾けるようになりました。再びギターをはじめて本当に良かったなと思っています。
- 2009.08.29 16:19
- HEAT ( 16歳 )
- 1年の終わり頃2年の先輩とケンカをして、部活をやめようとしていました。1年生の間ずっと優しくしてくれていた大好きな先輩だったので、ものすごくショックで落ち込みました。でもある日部活を終えて帰っている途中、偶然その先輩のやっているHPをみつけました。僕は気になってケンカをした日の日記を見てみると「みんなで強く楽しくやりたい。みんなの思いと自分のこと。どっちを取るか知らないけど、どっちもあるから部活なんだと思う」と。これは自分のことだとすぐにわかりました。翌日すぐに先輩に謝りました。それからもう一度頑張ろうと思い、今まで以上に取り組めるようになりました。これからも全力で部活頑張ります。
- 2009.08.29 16:19
- たか ( 15歳 )
- 僕はサッカーが好きで、ずっとサッカーをしているのだけど、一度サッカーが嫌いになって、クラブを行かなかったりしました。久ぶりに行ってみると、鎖骨を骨折してしまい、一ヶ月くらい何もできませんでした。もう高校ではクラブはやめようかなとかいろいろ悩みました。ようやくけががなおり久しぶりに部活をやってみるとあの楽しかった時の記憶が戻ってきました。そてもうれしくそこから毎日のようにサッカーをしています。高校ではもちろんサッカー部に入りました。
- 2009.08.29 16:19
- よっしー ( 18歳 )
- 僕は中学生のとき、当時の兄(現在22歳)の真似をして「歌づくり」をしたことがあります。もちろん楽器が弾けるわけではなく、兄のようにアカペラで作っては、その曲を兄弟で発表し合うという、そんな感じでやっていました。ですが、部活に熱中しはじめるころになると、歌作りをやめるようになり、歌を作る機会はなくなってしまいました。そんな中、高校2年生のとき、自分がつくった曲を友達に披露する機会があり、アカペラで歌うことになりました。その歌を聞いた友達は「すごくよかった」と褒めてくれて、「やるべきじゃじゃない!」とも言ってくれました。そして、現在、僕は6/2をもって部活を引退し、昔やっていた「歌作り」を今度は遊びではなく、将来たくさんの人が口ずさんでくれるような曲を作りたいと思っています。その為には歌をもっと上手にする!といった難問が沢山あると思いますが、いつかすばらしい歌手になれたらいいなと思います。
- 2009.08.29 16:18
- ラスタ ( 18歳 )
- 僕は高1のとき好きな人がいました。少し仲良くなることが出来ましたが、高2になりクラスが離れてしまい、話すこともだんだんなくなり気まずくなってしまいました。そして好きな人には大切な人が出来て、僕はとてもショックを受けました。でも僕はその人をずっと思い続けて、諦めることが出来ませんでした。しかし高3になって新しく好きな人が出来ました。新しい恋をもう一度頑張ってみようと思いました。今は毎日がとても楽しいです。高校生活最後の恋を叶えてみせます!
- 2009.08.29 16:18
- グッドデイ ( 17歳 )
- 僕は高校で野球をやっていますが、試合になるといつもエラーをしてチームの仲間に迷惑をかけ、自分ですごく病む時期がありました。クラブをやめようと思った日もありました。でもある試合の後、ミーティングで先生がこんな言葉を僕たちにかけてくれました。「オレはお前らの技術のなさに怒っとんちゃうぞ。技術がどうこう言う前にお前らにはやることがあるやろ」僕はこの言葉の答えを自分の中で探して「やる気」という答えを見つけました。もっとやる気をもって何事にも取り組めば、いつか必ず結果はついてくる。僕はそう信じ、もう一度すべて初心に戻ることを決心しました。その結果、一試合に何本もヒットを打てたり、エラーしなくなったりしました。あのときの先生の言葉が、僕にもう一度やり直すチャンスをくれたんだと思います。
- 2009.08.29 16:18
- スピナーケン ( 23歳 )
- 今は理学療法士として病院に勤めていますが、来年の4月から働きながら大学院へ進学しようと考えています。進学の目的は新しい治療法の開発、いまだ研究が進んでいないある分野を治療に応用できないか模索したいと思っています。学生時代からの目標「直せる理学療法士」になる夢をかなえるために働きながらも研究者としての新しいスタートラインにもう一度つきます。周りをみると無難に仕事をこなしているだけの人もいる。でも私は初心を振り返り、再び歩き出そうと決意しました。道は長いかもしれませんが、一歩一歩前に進んでいこうと思っています。
- 2009.08.29 16:18
- リプトン ( 16歳 )
- 僕は部活をしています。だけど先生の指導はいらないと言ってしまい、適当に部活をしてきました。けれど、againを聞いて背中を押されもう一度ちゃんとやってみようと思いました。それで最近からはしっかりしています。一歩踏み出せたのはこの曲のおかげだと思います。これで僕の人生は動いたと思います。これからはしっかりやります。
- 2009.08.29 16:17
- ラッキョ ( 15歳 )
- 私は、高校初めての試験で、「学年50位以内にはいるぞ!」と目標を立てたのですが、結果は最悪で目標を果たすことができませんでした。私のクラスはとてもレベルが高く、「もうついていけそうにないな…。」とすごく落ち込みました。「高校のレベルも一つ落とせば良かった」とも思いました。けれど、ここで諦めずにもう一度「学年50位以内」の目標を立てて、今後の試験に臨もうと決めました。前よりもっともっと勉強して、前の自分に負けないくらい努力したいです。絶対にこの目標を達成させて前に進みたいです。次の試験頑張ります
- 2009.08.29 16:17
- Broken heArt ( 20歳 )
- ちょうど1年前に付き合っていた子がいたのですが自分は浪人生、相手は大学生だったので色々と合わなくなって別れてしまいました。今年は無事大学生になれたので、相手の気持ちが変わっていないなら、「もう一度別れた日からやり直したい」と思っています。挑戦とは少し違う気もしますが、今度は別れないですむように頑張ります。
- 2009.08.29 16:17
- HIROKI ( 17歳 )
- 僕は陸上選手になることが夢でしたが、中3の夏、事故で足を折ったことがきっかけでその夢をあきらめてしまいました。怪我は治りましたが、タイムはずいぶん遅くなりました。こんな足じゃもうダメだ、そう思い高校では部活に入りませんでした。でもagainを聞いて「怪我は治ったのに、こんなことで夢を諦めていいのか」と思えました。そして先日陸上部に入りました。足は大丈夫だろうか?みんなとうまくやっていけるだろうか?そんな不安もありましたが、でも「まだ人生長いでしょ?」ということで、陸上選手になれるようにがんばります。
- 2009.08.29 16:17
- ひより☆ ( 16歳 )
- 音楽が大好きな6人でバンドを結成することになりました。私の担当はドラム。みんなそれぞれ忙しかったけれど頑張って練習していました。でも私は予想以上に難しいドラムにてこずり、なかなか先へ進めずに「私には無理なんじゃないか」と焦っていました。そんな私に友達が「上手下手なんて関係ない。自分に自信を持ってよ」といってくれて、その言葉に私は涙し、あきらめかけていたドラムをもう一度真剣にやってみよう!と思いました。みんなのために、自分のために。仲間って本当にありがたいです。まず目標とする文化祭にこの仲間でみんなの前で発表します。あきらめずに頑張ったら、きっと幸せになるだろうと思います。
- 2009.08.29 16:16
- タカ ( 23歳 )
- 高校生の時の部活の話です。私は、弓道部に所属していました。学生生活最後のインターハイの予選でした。私は今までレギュラーとしてコンスタントに試合に出場していたため、今回も当然選手として出場するものだと思っていました。しかし、選手選考の直前に弓道人生で初めてスランプに陥ってしまい、その選考には漏れてしまったのです。直前まで粘ったものの、ついには補欠にもなれないまま当日を迎えることになりました。当回は「今までやっていたことは何だったのだろうか」「このまま終わってしまうのか」という思いで一杯になり、素直に仲間を応援することなんてできませんでした。ところが、皆の頑張りで勝ち残ったことにより、次の試合への望みがつながったのです。改めて行われる選考と皆の励ましにより、私は残りの一ヶ月で再起を誓いました。それからの日々は辛く、誰よりも早く登校し朝練、昼練をし、練習時間だけは誰にも負けない努力をしました。徐々に自分の悪い部分や考え方の違いがわかり、選考までには安定した状態を取り戻すことができました。この時、無事に選手として選ばれ、学生生活最後の試合を迎えることができました。結果インターハイには進む事ができませんでしたが、この日々の経験は努力すれば必ず報われることを教えてくれ、その後の私の生き方に大きく影響してきたと思っています。
- 2009.08.29 16:16
- しょんしゅん ( 17歳 )
- 中学校のときです。僕はサッカー部に入っていたのですが、部員も少なく、区内で下から数えたほうが早いくらい弱かったのです。そこに嫌気をさした僕は退部しようか考えていました。しかし、仲間の支えや、先生の支えがあり、もう一度頑張ってみんなでやっていこうと思いました。
- 2009.08.29 16:16
- りんた ( 41歳 )
- 6年前までバイクのレースをしていました。娘3人が大きくなってきて、家庭や仕事など色々な用事が増え、時間的にも金銭的にも余裕が無くなってみて、レースを続けることについて、妻の理解を得られなくなってきた為、活動を中断しレース用のバイクを手放しました。一般道をバイクで走ることは続けていて、それはそれで楽しいのですが、自分の限界を求めて走れないことにジレンマがありました。そんなある日、友達からレースのお誘いがあったのです。100ccのレーシングマシンで3人一組で90分を走り抜く耐久レースでした。そのようなレースに出るのは10年以上ぶり、初めてのマシン、初めてのコースで心配だったのですが、スタートもうまくいき、少しずつペースをあげながらものすごく楽しく走れました。友達のバイクなので、こけないように気をつけながらではあるものの、限界付近で走ることの喜びを全身で感じながら、自分の求めていたものはやっぱりこれだ!と思いました。同じメンバーで近々また出場します。妻や家族の理解を得て、もう一度チャレンジしてみたいと思います。但し、あまり無理しない程度に。
- 2009.08.29 16:15
- AYAKA☆ ( 15歳 )
- 私がもう一度やってみよと思ったことは、部活の卓球です。先輩がいなかったこともあって私はAチームでした。でも、中2の冬からスランプに陥ってチームもAからBに下がってしまいました。どんなに練習しても、前のように打てなくて本当に悔しかったです。部活だけでなく夜の練習に行ってもスランプから抜け出せませんでした。どんどん卓球をしたくなって、何日も部活を休むようになりました。そんな時に、私とどちらがAチームに入るかでいつも競い合っていた友達が「うちのライバルはAYAKA☆だけで。」と言ってくれました。スランプに陥って下手になっていたのに変わらずライバルと見ていてくれたんだなと思うと、また卓球がしたいと思う気持ちが強くなりました。その時の友達のおかげで、もう一度卓球を楽しむことができるようになりました。またAチームに戻って県大にも行く事ができました。本当に感謝しています。高校生になった今でも、もう一度始めた卓球を続けていこうと思います。
- 2009.08.29 16:15
- クロノス ( 17歳 )
- 学校を高校1年でやめて、大学に行く事もいやになっていた時に「again」を聞いてとてもやる気が出て来ました。高校卒業認定試験も1回ではいないけれど、もう一度受けて合格して大学に行くための勉強を頑張ろうと思います。
- 2009.08.29 16:15
- いゆ ( 18歳 )
- 私は去年、栄養士になるという夢の為大学の受験を控えていました。一般試験で受ける事にしました。去年の11月に試験があったのですが、化学の勉強が足りなくて不合格という結果に終わってしまいました。私は、一般試験のための勉強をほとんどしていなかったので、大きなショックと不安でいっぱいでした。しかし、志望校に入って勉強したい!という強い思いがあり、もう一度一般試験で受ける決意をしました。それから約1ヶ月間、家から出ずに勉強漬けの日々を過ごしました。辛くて何度も「やめたい」と思いました。辛い日々を乗り越えて受験を終えた後は達成感がいっぱいでした。その努力が実り、今は志望校に無事入学できて本当に良かったと思っています。これから夢を叶えるために、辛い日々の事を忘れず頑張っていきたいです。
- 2009.08.29 16:14
- そら ( 19歳 )
- 高校の時に仲がよかったはずの友達2人がある日突然冷たくなった時がありました。陰で何か言われているのは気づいていました。けれど知らない振りをして、気のせいだと信じて過ごしていました。心当たりもなくて急な事で悲しくて淋しくてでも誰にも言えないまま、また知らないふりをしようと思っていました。それなのに上手く笑えなくなって来て授業中に号泣してしまう日が何日も続きました。周りの人に迷惑をかけたくないのに涙がとまりませんでした。そんな事でって思われそうで苦しかったです。その時、私の話を聞いてくれる先生がとても優しくしてくれました。学校に来るのも生きていくのも辛いと思ってた時、「生きていてほしい」と言われました。嬉しかったです。だから今、私はここにいます。
- 2009.08.29 16:14
- CLOWN ( 15歳 )
- 僕は剣道をしています。以前僕は左足に怪我を負ってしまいました。剣道では左足がとても大切なので使えなくなってしまった場合は剣道をすることができません。僕はすべてが嫌になりました。自殺も考えました。それぐらい剣道が大切なんです。そんな中、僕のことを母や友人が献身的に支えてくれました。それがありがたく、「もう一度やってみよう」と思い、大会に出場しました。2ヶ月くらい剣道をしていなかった為、体はガチガチで上手く動かず、結果は惨敗でした。ですが、何故か心は清々しく、負けて悔しいという感情より、また剣道をすることができてうれしい気持ちでいっぱいでした。それと同じくらい母や友人に感謝しました。今でもあの頃の母や友人のことを思い出すと泣きそうになります。今度は自分が誰かを支える番だと思い、生徒会長になりました。生徒会を執行すれば「ありがとう」と言われとても嬉しくなります。これからもこの心を忘れず誰かを助け、支え一緒に悩み一緒に涙を流せる人間を目指し頑張っていきたいと思います。
- 2009.08.29 16:14
- YUI大好き ( 13歳 )
- 私はバスケ部なんですが、先輩からいじめられてるんです。理由は全くわからないんです。同じバスケ部の子もちがう先輩からいじめられてるんです。それで私は顧問に退部したいと言ったんですけどムリでした。私と友達の事を分かってくれる先生に話を聞いてもらって学校だというのを忘れて大泣きしました。先輩の中でも味方になってくれる人もいたんですけど1人の先輩のせいで私はこんなにも部活がイヤになるんだなって思いました。私がいるのに大きな声で悪口言ったりホムペに書いたりしてサイアクでした。学校も行きたくないなって思ったんですけど、YUIさんの歌聞いてると元気がでてきてなんであんな先輩に負けなアカンのやろって思って最後まで部活をやろうって気持ちになったんです。もう一度だけやってみようと決めました。
- 2009.08.29 16:13
- thomas ( 18歳 )
- 昨年5月の球技大会で右手親指を骨折、裂傷して以来、手先の微妙な感覚の狂いと、縫い合わせ部分に力を入れると痛む事がある恐怖心から、ちょうど大学受験を控えていたこともあいまって、15年間習い続けてきた書道をやめました。そして今年3月大阪大学に合格し、大阪で一人暮らしを始めて目まぐるしい変化を伴う新生活に慣れ落ち着いてきた今、また書道を再開しようという決意を実行に移したとことです。1年のブランクと古傷を抱え、指先に全神経を集中させる仮名は特にまだまだ思うように書けませんが、徐々に自分の思い描く作品を書けるようになろうと励み始めたところです。
- 2009.08.29 16:12
- エレキ ( 15歳 )
- 僕は体育の授業で走り幅跳びをやっているのですが、自己最高の4m22cmをなかなか上回れません。「どうすればいいのだろう」と思っていた時、近くの車からYUIさんの「again」が聞こえてきました。「そうだ!もう一度跳んでみよう」と思い、跳んだら自己最高を上回る4m60cmを跳びました。
- 2009.08.29 16:12
- しんた ( 17歳 )
- 僕は高校でテニス部に入っていましたが2年の時、腕に痛みを感じて病院に行ったら、異常があるといわれ、部活を辞めようと思ってしまいました。そのときagainを聞いて、本当に全部が自分と重なり、ちょっと涙がうるうるきました。一番心に響いたのが「目を覚ませ目を覚ませ」です。それで部活は出来ないけれどみんなをサポートすることが出来るんじゃないかと、マネージャーとしてみんなをちゃんとサポートしていくことにしました。
- 2009.08.29 16:12
- なー ( 14歳 )
- 小6のとき陸上をやっていました。私の住んでいるところは田舎で陸上部の人数も少なかったため、クラス全員が陸上部でした。種目を選ぶ際、私は走り高跳びを選びましたが、全くといっていいほど記録が伸びませんでした。周りの人はどんどん上手になっていき、私は焦りを感じ始めました。先生も厳しいし、もうやめたい!と思ったとき、私を助けてくれた人がいました。それはクラスメートの一人でハードルをしている小1のときから好きだった人でした。ある日私は彼に「もう練習をやめたい」と弱音を吐きました。すると彼は「オレだって正直キツイしやめたいと思っている。でもここで辞めたらすごく悔しいと思う」といわれたのです。その言葉に私はとても勇気付けられました。その人にあきれられるのが、また自分が悔しい思いをすることが嫌で、必死に練習しました。結局入賞は出来なかったけれど、「もう一度頑張ってみよう」と思えただけで良い思い出。高跳びは今でも好きだし、好きな人への気持ちも変わっていません。
- 2009.08.29 16:11
- 深みき ( 16歳 )
- 最近学校で球技大会があったのですが、優勝する気満々で戦った結果、結局は先輩に負けて学年内で2位といういまいちな結果になってしまいました。全勝することが目標だったので、負けた時はクラスみんなで涙しました。すごく悔しかったです。なので、秋に行われる文化祭では必ず賞を録りたいです。今のクラスならきっと夢ではないので、協力してやりたいな、と思います。
- 2009.08.29 16:11
- アイ・マスク ( 25歳 )
- 私が小学生の時にすごくいじめに悩まされて、学校がすごく嫌になってしまいました。最初は親に相談とかもしてみたんですけど、あまりいい事にはなりませんでした。それから月日がたち、教育相談室というところである先生と出会いました。とても優しくて、かつ親身になって私の話を聞いてくれました。いままで全然人のことに関心がなかったのに、先生に出会えてすごく変わったような気がしました。今でも先生は私の恩人です。
- 2009.08.29 16:11
- カイコー ( 16歳 )
- 僕はボクシングをやっています。ボクシングをやり始めた頃は、負けたことがありませんでした。しかし何ヶ月も前から練習して、やっと試合を成立できたと思ったらある試合で負けてしまい、練習の成果は水の泡となってしまいました。そして僕は負けることを恐れ、何からも逃げてしまいようになりました。しかし同じジムの僕より弱い、まだ一勝もしたことがない選手が一生懸命練習しているのを見て、「あいつはいつもこんな思いをしているのか」と思った瞬間、僕は立ち上がり「逃げてはいけない。減量から逃げて、目の前の敵から逃げていたらこれから先、どんな壁にも当たっても逃げてしまう」と思って「もう一度やってみよう」と決心しました。
- 2009.08.29 16:11
- TUKI ( 17歳 )
- 高校1年の秋、諸事情と勉強のため、私は部活をやめました。しかしその勉強の成績も目標にはとうてい届かず、心のどこかであきらめた方がいいんじゃないかとも思っていました。しかし春「again」を聞いて気持ちが不思議なくらい燃え上がりました。歌に救われたのは「CHE.R.RY」に続いて二度目です。そして私はもう一度部活を始めたし、勉強も頑張っています。語学部では今年、英語ディベートの大会に出場する予定ですので頑張ってチャレンジしたいです。
- 2009.08.29 16:10
- ゴーヒ ( 15歳 )
- 僕は去年11月頃同じクラスの子に告白しました。「I'll be」に元気付けられたことを覚えています。しかしその告白は失敗しました。本当にショックでした。これまで15年間一度も叶った事のない僕は、もう恋はしない、中3だから勉強に専念しよう、と決めました。それから月日がたち高校生になったので、僕は恋にもう一度挑戦しようと思っています。YUIさんの歌は僕の元気の源です。
- 2009.08.29 16:10
- さあやんぼ ( 14歳 )
- 私は3年前中学受験に挑戦しました。約2年間私はそのために毎日毎日勉強をしていました。まだ小学生だったので、友達と本当は遊びたいと思ったこともありました。でも未来のためにそれを我慢して勉強を優先させました。が、私は志望校に合格することが出来ませんでした。これまで頑張ってきたのは何のためだろうと思うと何もする気がおきなくて、ずっと家から出ないていました。そんなとき先生が「中学受験が人生のすべてじゃないんだよ。誰にだって失敗はあるんだよ。だからまた次があるんだよ」と言って私をはげましてくれました。そのおかげで私はまた今、高校受験のために毎日勉強に励んでいます。今度こそ夢に向かって頑張ります!
- 2009.08.29 16:10
- ゆう汰 ( 17歳 )
- 僕はギターを練習しています。みんなの前で演奏してみたいと思いますがなかなかそういう機会がありません。1,2年の文化祭は勇気がなくて、あきらめてしまい、だんだんギターの練習もしなくなってしまいました。ある日YUIさんのライブDVDをみて僕はもう一度練習を再開して、高3の文化祭に出ようと思い、一所懸命練習しました。ついに文化祭当日、、、とても緊張しましたが失敗することもなく成功させることが出来ました。僕がやり遂げてやろうと思ったのはYUIさんがきっかけでしたよ。
- 2009.08.29 16:10
- れんげ畑 ( 17歳 )
- 私には歌手になりたい!という夢があります。小さい頃からうたを歌うのがダイスキで、母のCDを寝る前にこっそり聞き、歌を覚えていました。でも、大きくなるにつれて親に「現実を見ろ」と言われたり、兄も姉も決められた進路に進んでいるのを見て、きっと私もそうなんだとあきらめていました。ですが何もやらずに夢をあきらめるんじゃなく、もう一度素直な気持ちで挑戦してみようと思えるようになりました。自分の気持ちに嘘がなければきっと乗り越えられる苦労だと思いますので、自分を信じて夢に向かって日々行動し続けたいです。
- 2009.08.29 16:09
- MASAKI ( 15歳 )
- 僕は小学校3年くらいから学校に行くのがイヤになりました。6年生からフリースクールに通い始めてすごく楽しく行っていたのですが、引っ越すことになり、新しい学校にも行きませんでした。それからも転校を繰り返したのですが、中3で部活をやりたくなってようやく学校に行き始めたところ、「いちから勉強してみないか?」と言ってくれる先生がいて、僕も夢に向かって必死に勉強を始めました。中3の一年間で自分でもわかるくら成長して、本当にこの学校に行けてよかったと思います。今は通信の高1に通いながらバイトをしています。毎日大変ですが、時間があるときはギターでYUIさんの曲を練習しています。これからも楽しみながらもう一度勉強しようと思います。余談ですが、僕の家では無農薬の野菜を作っています。とてもオイシイですよ。それにニワトリも飼っていて、毎日卵を産みます。でも朝うるさいです (笑)。
- 2009.08.29 16:09
- さっちー ( 14歳 )
- 私が中1のとき卓球部に入り部長になりました。そして初めての総合体育大会。もちろんいい結果ではありませんでしたが、いい経験になりました。その後学校で卓球部の子達に呼ばれて「部長変えない?」と言われてしまいました。私はつらくなりその場から逃げだしました。次の日廊下で擦れ違った子に「今日部活あるん?元部長」と言われました。私は泣いて部活を休んでしまいました。私は本当に部長でいられるのだろうか?もし部長を辞めさせられたら部活自体もやめなければならないのか?そう思うと不安でした。次の日顧問の先生に呼びされた私たちは、先生にこう言われました。「この前みんなで話ししょったらしいな。今は何はなしても無駄やで。言い合いになったやろ。部長はこれからも部長や。人に文句つけるんやったらまず、自分のことが出来るようになってからや!」私はこの言葉から色んなことを知りました。「もう一度頑張ろう。みんなでをまとめて強くなろう!」そう誓ってもう2年。いま私たちは地区大会で決勝戦に加われるくらい強くなりました。あと少しの時間を大切にしていきたいです。
- 2009.08.29 16:09
- マークTW ( 20歳 )
- 私は一人暮らしの大学生でアルバイトを二つ掛け持ちしています。そのうちの一つのアルバイトをやめることを考えていました。それは体力的につらくて、体調も悪くなることが多かったのです。でも人手が足りないのがわかっていたので我慢していましたが、自分のことを最優先させようと考えて伝えました。その思いは堅かったのですが、バイト仲間やいつも話しかけてくれるお客さんのことが気がかりだったのと、人間味のある温かい人々が続けようと思うきっかけを与えてくれました。本当に周りの人たちに感謝です。
- 2009.08.29 16:08
- マキ ( 12歳 )
- 私は先月までピアノを習っていましたが、練習がイヤで辞めてしまいました。ピアノを弾くのは嫌いではなかったのですが、ただ先生が「練習してきてね」とおっしゃった曲を弾くのと、毎日練習することがイヤだったのです。それに、自分の中で結構弾ける様になったから、もういいかな、と思ったからです。でも今は、せっかくここまでやってきたことなのにもったいないと思い、もう一度ピアノを習ってもっと上手になろうと決心しました。
- 2009.08.29 16:08
- Volley ball ( 13歳 )
- 私はバレーボール部の中2です。つい最近、3年生にとっては部活動の最後の大会がありました。大会前まで必死で練習を頑張ってきた成果が出たのか、準決勝まで勝ち進むことが出来ました。しかし準決勝では勝つことが出来ませんでした。私は試合には出ていなかったのでベンチでの応援しか出来なかったけど、すごく悔しかったです。3年生はもう引退してしまうけれど、次の新人戦では、準決勝で負けてしまった学校はもちろんのこと、どこの学校にも負けないよう「もう一度挑戦してみよう」と思いました。
- 2009.08.29 16:08
- 猫や犬 ( 16歳 )
- 僕は今、高校でサッカー部に入っています。先日の高校総体では一回戦で負けてくやしかったです。こうして今は続けているサッカーですが、昨年の6月から12月にかけて、ケガばかりしていて、まともに練習していませんでした。具体的には鎖骨骨折、肉離れ、じんたいを伸ばしたりしました。そのとき僕はもうサッカーをやめようと思っていました。でも今は楽しくサッカーをしています。
- 2009.08.29 16:07
- ドウモッチャン.天才.ユッティー.ロバ ( 12歳 )
- 自分がYUIさんの曲をギターでひこうとして、がんばって練習したけど「F」のコードがむずかしく「こんなんじゃだめだ」と少し落ち込み、くやしかったり自分にあきれていました。でもYUIさんの曲を絶対ひきたい!と思い、いつもよりいっぱい練習し「もう一度がんばれ」と自分の心の中で思い、いっぱい練習して今じゃもう大丈夫です。これからもあきらめず、できなくても練習して、もっともっとうまくなりたいです!
- 2009.08.29 16:07
- キャラメル王子 ( 17歳 )
- 僕は目標にしていた高校に受験する為1年生から勉強を頑張り順調に成績ものびていきました。しかし3年生になると思うように点数はとれなくなり、成績は落ちて行く一方でした。そうして志望校を悩んだ末に目標にしてきた高校に決めました。そして受験を迎え手応えをつかみながらも、ただ祈る日々が続きました。発表の日、結果は不合格でした。僕自身不無理だなともう一度挑戦するつもりでいませんでした。そんな時3年間付き合いの多かった先生から「自分を信じてもう一度挑戦してみてはどうか」「3年間努力してきたお前ならこの壁は乗り越えられるんじゃないか」と言われこの言葉がきっかけとなり、もう一度この最後のチャンスにかけよう」と決心しました。結果、僕は合格しました。先生の熱く力強いエールがなかったら、自分自身を変えられなかったと思っています。勇気を僕に与えてくださった先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。僕は今では、何かで挫折しそうな時は「もう一度やってみよう」という心構えで生活しています。
- 2009.08.29 16:06
- デイ・ドリーマー ( 16歳 )
- 僕は今年入学した現役の高校一年生です。3ヶ月くらい前まではもうすぐ高校生だ!とワクワクしていました。そして高校生になり、部活動に入って友人も出来て、宿題などの提出物もしっかりと提出していました。だけど、5月になるとまだ高校生活1ヶ月しかたっていないのにもかかわらず、提出物の提出率が悪くなってしまいました。何週間か出さない日が続くと先生に呼び出されて「このままじゃ進級できないぞ」と言われてしまいました。とてもショックでした。そのせいでちょっとしたスランプに陥り、部活や友人関係も上手くいかなくなってしまいました。そんなある日YUIさんのagainの前向きな歌詞の「もう一度やってみよう」という思いが心に響き、僕も「もう一度頑張ってみよう」と思いました。その日から少しずつ提出物を提出していき、部活や友人関係もよくなりました。
- 2009.08.29 16:06
- マッキー☆ ( 14歳 )
- 私は小学校のころずっとピアノをならっていました。でもあとから入ってきた子たちに追い越されて自分はこのままピアノを続けていても上達しないのではないかと思い、やめてしまいました。でも中学に入って、音楽の授業の後に1人でピアノを弾いていたら「こんなに上手いのにやめたの?もったいないよ!」と言ってくれました。やっぱり自分にとってピアノは必要。他の子なんて関係ないんだ。私はやっと気づきました。今お母さんと相談して一緒に新しいピアノ教室を探しています。上手下手は関係ない。もう一度やってみよう
- 2009.08.29 16:06
- ひまわり ( 18歳 )
- 私は高校選択する時に、行きたい高校があり親友も同じ高校を志望していたので、絶対はいりたいと思っていました。しかし、いろんな理由から私は家から近い高校へ入学。そこは私のやりたいバスケ部がなかったし、なによりも親友と離れてしまい、不安とさびしさから毎日がゆううつでした。そんな時に私が出会った曲が「MyGeneration」です。私はその時16歳。「同じ16歳でもこんなにすごい夢をもった強い人がいるんだ!」と思うと自分が恥ずかしく思いました。今では将来の夢を見つけ、ボランティアなどにも積極的に参加し頑張っています。ギター始めました。まだまだ初心者ですが、頑張ります。
- 2009.08.29 16:06
- ShizuRu ( 20歳 )
- 私には悩みがありました。それは声が自然に似てきてしまうことです。そんなこと望んでもいないし、あえてわざとモノマネしているわけじゃないのに、似て聞こえてしまうんです。ただの私の勘違いじゃなくみんなに似てるとかまねしてんじゃないよ!!とか言われてすごく傷ついたこともありました。YUIさんの曲、純粋なまっすぐなストレートな気持ちを聞き、私にもきっと私を引き出せると思いました。私は小さい頃の夢アーティストになりたかったので、この悩みのことで1度も2度もいっぱいあきらめようと思いました。でも何より諦めるのはかんたん。いつか夢が叶う日まで頑張って行きます。私色にしてみます。
- 2009.08.29 16:05
- あんぱんくん ( 15歳 )
- 私のストーリーは、今年の3月に高校に落ちたところから始まります。今は滑り止めで受けた私立の高校に通っていますが、合格発表のときのショックはかなり大きく、しかも友達は皆合格して、大体の人と別々になってしまいました。入学する前は本当に心配だったのですが、2ヶ月経った今は、心配していたようなことはまったくなく、プレッシャーにも解放されてずっと笑っている気がします。でも僕には夢があります。それは法学部に進んで検察官になるという夢です。高校は落ちてしまったけれどそれをバネに今度は負けないように頑張りたいです。
- 2009.08.29 16:05
- チョビ ( 14歳 )
- 僕は中3の受験生です。今はテスト期間中で一生懸命勉強しています。この前テストで大きくこけてしまい僕は今ががけっぷちな状況です。時々イライラしたり、くじけそうになて投げ出したくなるときもあります。そんな時は自分自身に問いかけます。「なぜ勉強を頑張るのか?」。今頑張れば未来に続いていく道が増えると思いました。どんなに苦しくても一生懸命生きればきっといつか笑える未来はあると思うから…。だから僕は、投げ出したくなるときがあってもあきらめずに何度も何度も頑張っていきます。
- 2009.08.29 16:05
- スパッシュ ( 15歳 )
- 僕はサッカーをやっていましたが、中学に入ってしんどくてすぐに辞めてしまいました。それからの中学生活は友達と遊んでばかりいました。ある日小学校で一緒にサッカーをやっていた友達とばったり会ってしまい、サッカーの事とか色々はなしをしました。友達は僕がサッカーを辞めたことを知り少し驚いていましたが、友達は選抜に選ばれプロになる夢を追いかけていたのです。僕もそれを聞いて、負けないように大好きなサッカーを再び始めたのでした。
- 2009.08.29 16:04
- へぐりー ( 17歳 )
- 私の通っている学校では中3の3月に「夜間歩行」というイベントがあります。40km以上ある道のりを全員で徹夜で歩こうという無茶な恒例行事です。私は体力がないので「絶対リタイヤ側だ」と思っていましたが、いよいよ先生にリタイヤ表明しようとしたとき、友達がきて「リュック持ってあげるよ」と。その子自身も大変なのに、私の荷物を持ってくれたんです。自分にはこんなにいい友達がいるのに、リタイヤなんて出来るわけありません。みっともなく泣きながらではありましたが、無事に仲間と40kmを歩ききることが出来ました。あのとき「もう一度」のあきらめないチャンスをくれた友達には本当に感謝しています。歩ききった想い出をくれてありがとう。
- 2009.08.29 16:03
- すぬーぴーまん ( 16歳 )
- 私は中学生の時テニス部だったんですが、レギュラーじゃなかったので、高校で続ける自信がなくて、他の部活に入部しました。しかし、イマイチ身に付かなくて、そのせいか高校最初のテストの成績がとても悪くて絶望的でした。そんな悩んでいる時、ある先輩が私に『テニスをやりたいって気持ちがあるなら無駄にしちゃいけない。レギュラーじゃなくても、テニスが好きな事に変わりはないでしょう?」と励ましてくれて再びテニスをやろうと決意しました。そして入部して一生懸命練習して念願のレギュラーになることができました。さらに成績も一気に伸びて今では成績上位者になりました。一歩を踏み出す勇気はとても大切なんだなと思いました。私はその先輩に本当に感謝しています。この場をかりてありがとうございました。
- 2009.08.29 16:03
- カッキー ( 15歳 )
- 僕は高校生になって何か部活に入ろうと思い、陸上部に入りましたが、入ったときに足をすぐ痛めてしまって、治ってもまたすぐに怪我をしてしまいました。僕は陸上部の人達に迷惑をかけているのではないかと思い辞めようかと思っていた時に陸上部の先輩が「気にするな、そんな時もあるさ」と言ってくれてもう一度あきらめず挑戦してみようと思いました。その時の言葉で今も陸上部を続けられています。
- 2009.08.29 16:02
- タカ ( 16歳 )
- 僕の「again」ストーリーは今高校でも続けている野球についてです。小学校1年生から始めて今年で10年目です。ですが、中学を終えて高校へ進む時に野球は辞めようと考えていました。それは自分自身の実力に自信が持てなかったからです。ですが、そんな僕を救ってくれたのは、クラブチームの監督、コーチの方々でした。「お前なら高校でも通用していける選手だし、このチームでもエースだったじゃないか」と声をかけてくれました。その言葉で僕は「監督、コーチがこういってくれているのだし、期待に応えられるように、もう一度挑戦してみよう」と思う事ができました。今は、その監督、コーチの期待に応えられるように一生懸命練習に励んでいます。自分の伝えられる感謝の気持ちは言葉でもそうだが活躍している所を見せることだと思うので恩返しできるように今後も頑張っていきたいと思います。
- 2009.08.29 16:02
- メケメケ ( 22歳 )
- 突然ですが、去年仕事を辞めました。嫌いな仕事でもなく、人間関係も良かったのですが、自分がやりたい仕事は違う。インテリアの仕事がやりたいと気づきました。ずっと料理の仕事だったのですが、小さい頃からインテリアの仕事を本当はやりたかったのです。行動を起こしていなかっただけでした。だから今は勉強中です。
- 2009.08.29 16:02
- なでしこアルビ ( 21歳 )
- 私は今、学校の先生になるために、勉強をしています。今は、たくさんの子供と関わりながら楽しく大学生活を送っています。でも、大学に入った時は希望通りの所というわけではありませんでした。そんな中で、周りの友達などの影響を受けて、いろいろな活動をしていくうちに、今の夢が明確になり、その時に「改めてもう一度頑張ろう」と決意をしました。障害のある子供たちの成長に関わっていきたいと感じています。
- 2009.08.29 16:01
- Akaneちゃ ( 17歳 )
- 小学校中学校とずっとバスケをやってきて、中学校最後の大会で自分のポジションの難しさ、重要さを知った私は、自分にはもうバスケはできないと思い、高校ではバスケをやらないと決め、陸上部に入部した。私が入った高校には女子バスケ部はなくて、男子バスケ部だけでした。何度かマネージャーに誘われたけど、正直バスケにかかわるのも嫌だった私は断った。しかし、陸上がつまらなくなってきたころ、バスケが恋しくなってきた私は女子バスケ部はないけれど男子バスケ部のマネージャーとしてもう一度バスケに関わろうと決めて、男子バスケ部のマネージャーになった。今ではもう一度バスケにかかわったことを心から良かったと思ってます。
- 2009.08.29 16:01
- ShizuRu ( 21歳 )
- すごく最近で現在進行形の話なんですけど、大学卒研の材料をあるお店に買いにいった時に、すごく素敵な女の子の店員さんがいたんです。その子は中国から来た留学生で今年日本に来たばかりだったんですが、また何度か買いにいく機会があって少しずつ話をするうちにだんだん好きになってきて恋しちゃったんです。思い切って自分のケータイの番号を渡してきたんですけど、特に連絡もなく、諦めかけていたんです。正直すごく辛かったんですけど、友達に相談した時にすごく励まされてつい先日、「もう一度やってみよう」と会いに行った時に、その子がケータイを買ったらしく、その番号を教えてくれました。まだまだこれからのストーリーなんですけど、その子とはもっといろんな事を話していければと思っています。
- 2009.08.29 16:00
- REO ( 17歳 )
- 私の小学校からの夢は先生になることです。憧れてずっとずっと夢見ていましたが、高校に入ったころから周りのレベルが高すぎて、気持ちと成績がついていきませんでした。そんな時おじいちゃんが亡くなりました。23年間も癌と闘い続けた人で、いつも笑顔で、存在が消えてしまったなんて信じられず、泣き続けました。笑顔の下にはたくさんの手術の苦しみや自由のきかなくなった悔しさがあったと思います。そんなおじいちゃんの夢は、私が笑っている未来だと前に話してくれたことがありました。それを思い出したとき、私は自分の夢をこんなに簡単に諦めていいものかと思いました。「出来ない」というのはひとつの可能性もつぶしてから初めて言える言葉だと、前に誰かが話してくれたことがあります。だから教師になってみんなと一緒になって笑うこと。それを夢として、進み続けたいと思います。そして、たくさんの人に感謝する気持ちも忘れないでいたいです。
- 2009.08.29 16:00
- yellow bear ( 17歳 )
- 私は生まれつきコミュニケーション能力などに欠如があります。この病気のことを知ったのは、17歳になってすぐのことでした。あまりの衝撃に私は言葉を失ってしまいました。それから私は自分の言動を省みてみると、数え切れないほど人を傷つけてきたことに気がつきました。私は自分だけが傷ついているという考えは間違っていたのだと気がつきました。それと同時に、私の周りにいる家族、友達、親戚、、、たくさんの人たちが見守ってくれたことに気がつきました。今私に出来ることは、その人たちをもう二度と裏切らないことです。17歳になって半年…まだ幼いけれど私は周りの人たちともう一度頑張ろうと心に決めました。
- 2009.08.29 16:00
- ガジュマル ( 17歳 )
- 僕は中学の時に不登校になってしまいました。そのときは高校に入れば直ると思っていましたが、実際は直るどころか、2年生になる前に辞めてしまいました。でも高校卒業の資格は取りたいと思っていました。偶然ラジオである通信制高校のCMをやっていて親に相談してみました。場所が遠くて悩みましたが、見学にいき、間もなく入学しました。今その高校で頑張っていて、卒業したら専門学校にいきたいと思っています。夢はギタリストです。
- 2009.08.28 14:23
- きよぽん ( 17歳 )
- 私は失恋した時にYUIちゃんの「understand」を落ち込みながらのバイト帰りに聞きました。幸せだった時はこの曲の寂しさや悲しさが共感できるものじゃなかったけど、この時は自然に涙が出て来て、幸せのかたちって変わっていくんだなぁと感じましたし、自分のキモチが全部歌詞になっているみたいで、涙が止まりませんでした。でも、この曲の中のフレーズをきいて、立ち止まっていた私の心はもう一度やり直そう!前にすすもう!と動き出しました。私の失恋にぴったりの歌で聞く度に生きる力をもらいました。今は大切な人がいます。責めていたばかりの自分はもういません。もう一度スタートから新しい自分に生まれ変われる勇気をもらえました。
- 2009.08.28 14:23
- デラックスマチコ ( 14歳 )
- 小3から中1になるまでずっと習っていた水球を中3になった今、再び始めようと思いました。小5小6で4回全国大会に行きましたがそのときはまったく勝てずに終わってしまいました。全国に行けずに泣いたこともありました。自分の力不足にもかかわらず、コーチに試合に出してほしいとせがんだこともありました。しかし今なら昔のような弱い心を捨てて前向きに水球を楽しめると思い、またagainを聴いてさらに決心が深くなりました。
- 2009.08.28 14:22
- ロマンスカー ( 19歳 )
- 私は高校卒業のときに鉄道会社を受けましたが不合格でした。しかし自分の夢であり目標の乗務員になることをあきらめきれず、長野県から東京にある専門学校に入学しました。今は内定獲得するために頑張って勉強しています。
- 2009.08.28 14:22
- ギターヤロー ( 15歳 )
- 僕は今中学3年です。いよいよ受験です。とても勉強が大変です。僕は今までまったくと言っていい程勉強をしなずにいます。このままではとても高校なんかほとんど行くところがありません。「もう一度一からしっかり勉強をしないといけないな」「もう一度挑戦してみよう」とおもいました。受験なんてすぐやってくるので頑張ろうと思います。
- 2009.08.28 14:22
- われ思う、故にわれあり ( 17歳 )
- 高校でバドミントン部に入りました。きっかけはYUIさんがやっていたから始めましたが、とても難しくて大変でした。僕は1年から団体メンバーに入ることが出来て毎日必死で頑張っていましたが、先生と意見が合わずやめてしまいました。部活をやめてからは何もやる気が出せずにいました。それは先輩たちや同級生のみんなに申し訳がなかったからです。今思うと、自分が先生から逃げていたのではと考えるときがあります。僕が辞めるとき、先輩やコーチは自分のために先生に話をしてくれました。自分のことを思っている人々に囲まれていることを実感して、涙が止まりませんでした。だから部活とは関係なくなってしまったけれど、先輩やコーチにはもう一度話をして、バドミントンをしたいと思います。
- 2009.08.28 14:21
- 芽衣☆ ( 15歳 )
- 私は吹奏楽部でsaxを吹いています。中三ですがいまいち行きたい高校も決まっていないし、技術面で後輩にぬかされるかもしれない、、、そんな悩みがずっと心の中にありました。受験勉強と、部活では友達とのケンカや後輩からのプレッシャーにあせりが大きくなって自分ではどうしようもないほど、頭の中がパンクしそうなくらい色んなことを考えていました。でも、やっぱりそんなんじゃだめだ!ってある時思ったんです。「大人になったとき、あの時は本当に頑張った!って振り返って思うことが出来たら幸せだね」とお母さんが言っていた言葉を思い出したのです。頑張ったらいつか絶対自分のためになる!と信じて部活も頑張れる気がしました。ちょっとずつ進んでいけたらいいなと思います。
- 2009.08.28 14:21
- マーチャン ( 3歳 )
- マーチャンはまだ3歳なのですが、なにか出来ないことがあると最近とてつもない大きな声でどなって最後には泣いてしまいます。もうすぐ幼稚園に通うのでがんばって泣かないように家族で頑張っていきたいです。
- 2009.08.28 14:20
- コージーコ ( 17歳 )
- 僕の学校にはオーストラリアへホームステイする機会が毎年あります。外国へ行ってみたい気持ちもありますが、やはり言葉がしゃべれないなどの理由であきらめてしまいます。今年は受験生なのですが、1,2年と諦めてしまったホームステイに挑戦したいと思っています。その為にしっかり勉強をやって早く大学に合格し、いい気持ちで行きたいです。
- 2009.08.28 14:20
- 海羅 ( 14歳 )
- 私は少し前に7歳から続けている水泳をやめようと思いました。週2,3回行っているのですが、今まではやめたいとか思わなかったのになぜか今年1月くらいにふとやめたいなと思いました。たぶんその時勉強と部活でつかれて更に水泳でもう嫌になったんだと思います。「勉強、部活、水泳のどれかをやめれば少しは楽になるんじゃないか」という考えがその時の私にあったんだと思います。勉強は嫌でもやらなきゃいけない。部活は友達が沢山いて楽しい。でも水泳は練習ばかりでつかれる。だから水泳をやめようと思いました。親にも言って、「本当にいいの?」と聞かれたけど、本当にやめたかったので「いいよ」と私は言いました。でもそのことを友達に言ったら「え!やめちゃうの?すごくうまいのに」と言われました。その時私は「今やめていいのかな」と思って少しの間考えました。結果もう一度やってみようっていう感じになって今も一番高いランク目指してがんばっています。他人にとってはすごく小さな事かもしれないけど、私にとってはすごく大事なできごとになりました。これからもやめたいと思うときがあるだろうけど、その度にこのことを思い出してのりこえていきたいと思います。
- 2009.08.28 14:20
- ダイヤ ( 17歳 )
- 僕は中学の時からバスケをやっていました。でも高校に入って、バスケ部のチームメイトと少しもめてしまい、僕はバスケ部を休部状態になりました。話は変わりますが、僕には好きな女の子がいます。でも、その娘は僕と違い、勉強はできるし、運動試験もバツグンでバドミントン部のエースという完璧な娘です。僕は今の自分に自信がなく告白する勇気もありませんでした。でもそんな自分が嫌になって、「とりあえず、もう一度バスケを頑張ってみよう」と思いました。そして勇気を出してもう一度バスケを一生懸命やり直し、僕は少し自信がもてるようになりました。そこで、失敗覚悟で好きな娘に告白しました。すると、「一生懸命なにかを頑張っている人が好きだから、いいよ」と言われました。本当に嬉しくて、僕はあの時バスケをagainしておいて良かったと思いました。
- 2009.08.28 14:19
- HERO(ヒーロー) ( 16歳 )
- 小中学校でずっとバスケをやっていて、高校でもバスケに入ろうと決めていました。でも進学校ということもあり、毎日の予習や復習、課題、テストなど勉強のレベルが格段に上がってついていくのが精一杯で、結局部活には入りませんでした。しかし少し余裕が出てきた頃、同じ中学校のバスケ部の仲間から1通のメールがきました。「一緒に地元のバスケ部に入らないか?」という内容でした。またバスケが出来ると思い、僕はとても嬉しかったです。こんなに嬉しいことはありませんし、自分自身を成長できたらなぁと思います。
- 2009.08.28 14:19
- 「鎌倉散歩が大好き」 ( 32歳 )
- 今までずっと頑張ることをしなかった。勉強も嫌いだし、「これをやろう」と思う事たいして続かなかった...。でも、今になって何も取り柄もなくて、やりがいのある「何か」が見つからなくて。唯一の趣味をいつか仕事にしたいと勉強をはじめて資格をとってみた。なんだか嬉しくて自信がついて、もう少し上の資格を取りたいと思うようになった。そして、資格も増やしたいと。毎日少しずつ勉強をして、なんだかもう一度学生になったかの気分になった。「この世にはもう居ない両親に、今の私の頑張りと今後の成果を見守ってほしいと心から思います。」学生の頃とは内容は違うけどもう一度『勉強』を頑張ってみようと思います。
- 2009.08.28 14:19
- 野球バカ ( 15歳 )
- 僕は小学校の時からずっと野球をしてきました。もちろん中学に入っても野球部に入るつもりでしたが、腰の骨折をしてしまい、一年半ほど野球ができなくなりました。一年半も野球ができないと「みんなと差がついてしまう」と考え、僕は大好きな野球部をやめようと考えていました。でも顧問の先生や友達が「お前は野球を好きなら続けられるはずだ、自分のペースでいいからがんばってみろ」と声をかけてくれました。それから家族等にも説得してもらい、腰の骨折を治し、野球部を続けました。エースを任され市ではベスト8まで勝っていけました。
- 2009.08.28 14:18
- たまごプリン ( 17歳 )
- 自分がもう一度挑戦してみよとおもっていることは、疎遠になってしまった友達と連絡をとることです。その友達とは、小学校の頃からとても仲が良かったんですが、中学を卒業して少しした頃に、ほんのささいな事が原因で喧嘩してしまい、それ以来連絡をとらなくなってしまいました。友達の方から何度か電話があったんですが、つまらない意地をはってしまい、無視してしまいました。いつでも謝れると思っているうちに、あっという間に3年も経ってしまいました。そのことをとても後悔しつつも勇気が出せないでいましたが、逃げててはダメだなと思いました。元通りの関係に戻る事は出来ないかもしれませんが、連絡をとって精一杯謝ろうと思います。
- 2009.08.28 14:18
- 白と黒 ( 27歳 )
- 昔からなにをやっても中途半端だった僕の人生。その中の一つ、小説を書く事もそうで、青春からミステリーまで幾つか書いたけど、まだ未完成のままになっている物語があります。それをもう一度頑張って書いて完成させて今までは自分には自信と度胸がなくて出したことはないけど、コンテストみたいなのに出してみようと思います。ダメで元々頑張ります!
- 2009.08.28 14:17
- KaPu ( 15歳 )
- 僕はイタリアの文化が好きで、将来イタリアに住んでみたいと思っているので、2年前からイタリア語を独学していて、「イタリア検定にでてみようかな」と思い、検定を受けてみました。だけど、結果はボロボロのダメダメですごく悔しくてなんだかもうどうでもよくなってしまいました。もう中3…受験で精一杯。もうやめよう、と挫折してしまいました。でもやっぱり自分の夢をイタリア一色にしたい!と思ったので、高校1年生に受ける検定に向かってもう一度頑張ってみよと思いました。
- 2009.08.28 14:17
- ペンギン ( 13歳 )
- 私は英語が好きなので英検を受けようと思っています。去年の5月くらいに英検3級を受けたんですが結局英語の勉強したのも30分くらいで…。こんなんで受けられないと思い、私は当日さぼりました。今年はそんなことがないように、一生懸命頑張りたいと思います。
- 2009.08.28 14:17
- 銀河 ( 17歳 )
- 僕は再び詩を始めようかなと思っています。先日、録画していた「トップランナー」を再び見て触発されました。中学の頃私は3年間ずっと詩を書き続けていました。「人生と雪道」「小さな架け橋」「オリオン座」などです。それから中断していたギターも夏休み中に弾けるようになって詩にリズムをつけられたら楽しいだろうなとも考えています。
- 2009.08.28 14:17
- ムック ( 19歳 )
- 僕は小学校の頃から獣医になるのが夢でした。しかし去年大学入試で落ちてしまい、諦めてしまいました。自分には無理だと思い、浪人も出来ずに行きたくない大学に来てしまいました。ただ現実から逃げていただけで、夢を諦めた自分が嫌いになっていました。でもagainを聴いて、いい意味で僕に説教してくれるように思いました。本当にまだ夢を諦めるには若すぎだと思います。夢をかなえらるか今はわからないけど、叶えるために生まれてきたのだから、何年かかったって諦めません。もう後悔の涙は流したくありません。この曲を通じてYUIさんに大切なことを教わりました。僕はもう一度獣医になることに挑戦します。
- 2009.08.28 14:16
- ゆりな ( 17歳 )
- 私には漫画家になるという夢があります。小さなころから漫画が好きで、今もたくさん読んでいます。自分の感じたことや伝えたいことを文章や絵にして読者に感動をあたえる。とてもステキな仕事だと思います。去年漫画コンクールに投稿しようと思い制作していたのですが、周りから「成功できるの?」「オタクっぽい」などといわれ諦めてしまいました。そのまま1年がたち、YUIさんのagainを聴いて胸を打たれました。今年こそ投稿しようと思います。YUIさん勇気をありがとう。
- 2009.08.28 14:16
- ★シルバ★ ( 18歳 )
- 僕はいま大阪の専門学校に通っています。僕の「again」は小学校の時の地元のサッカークラブのみんなと、もう一度サッカーをすることです。中学に入ると僕は地元中学のサッカー部に入らず、通いところにあるクラブチームに入ったので一緒にサッカーをすることが出来ませんでした。だから、あのメンバーと地元にサッカーチームを作ってもう一度サッカーがしたいです。
- 2009.08.28 14:15
- オムライス ( 17歳 )
- 僕は小さい頃から警察官になるのが夢だったので、今まで公務員試験に向けての勉強を頑張っていました。しかし、日本の不景気などが影響して、警察官になるのがとても困難になってしまい、今年になってその夢を諦めかけていました。こんなところで夢を諦めたらこれから先の夢なんて叶えられるわけがない!と思い返しもう一度勉強を頑張りたいとおもいます。
- 2009.08.28 14:15
- MAMO=SHIN ( 19歳 )
- 僕は高校のときに剣道をやり始めました。思ってたよりも練習がきつくて挫折してやめようと思ったこともありましたが、負けずに続けました。剣道に昇段試験があり、2年の最後に初段を取ることができました。つらい練習をたえてきた代償になったと思います。部活を引退、高校を卒業してさらに就職してからは忙しくて剣道をしていませんが、またやってみたいと思っています。
- 2009.08.28 14:15
- Cat's Friends ( 17歳 )
- 200日後に控える大学受験。去年急に仲が悪くなった友達とその仲間が陰口をたたいているのをよく聞く。さらにいつ悪化しだすかわからない欠陥腫瘍を抱えている。不安、陰口、痛みにストレスを感じる毎日でもう投げ出したい。けれど学校は辞められないし、腫瘍は治るわけでもないし、親に迷惑はかけられない。つらい毎日、どうしたらいい?と思う。でも、、200日間頑張れば大好きなあの娘にも会えるかもしれないから、覚悟を持って走り出さなきゃ。男なんだからこんなことで屈していたら情けない。自分の足で自ら描くその夢の頂に誰よりも早く辿り着いてやる!
- 2009.08.28 14:14
- DBC ( 15歳 )
- 僕は小5,6のときに野球をやっていましたが、中学では卓球部に入ろうと思っていました。でも中学に行って野球部を見学したとき「もう一度野球をしたい、挑戦したい」という気持ちが溢れてきたんです。そして僕は今野球部で選手として頑張っています。ちなみに小学校のときにはマネージャーとして頑張っていたので、選手としての背番号をもらったときは本当に嬉しかったです。あのとき野球に挑戦していなかったら絶対後悔していました。苦しいときはYUIさんの曲をたくさん聴いてがむしゃらに頑張っています。
- 2009.08.28 14:14
- フィード ( 17歳 )
- 僕の趣味は中2のとき友達に誘われて始めたスケボーです。最初は遊んでいたのですが、慣れてくると技の練習をするようになりました。友達は数日練習してコンクリートブロックを飛び越せるようになったのですが、僕は全然ダメでした。頭では怖いと思っていないのに、身体がうまく動かなくて飛び越えることが出来ませんでした。それからあまりスケボーをやらなくなりました。ある日公園を通りかかると、その友達が一人で汗だくで練習していたのです。それを見て無性にスケボーがやりたくなって、すぐ家からボードをとってきて、二人で練習しました。やっぱり競い合える仲間がいるのはいいことですね。ちなみにブロックは飛び越せるようになりました。
- 2009.08.28 14:13
- 強さをありがとう ( 16歳 )
- 私は中学の時、総合失調症という心の病気にかかってしまいました。この病気は一生抱えていかなければならないことと、まだ日本では偏見のあるものと知って、今はろくに高校にもいけず、自分の夢「東京へ行き仕事をする」ことさえ見失って毎日絶望に悩まされていました。でも、この曲にあって、現実と戦う(病気を受け入れる)ことの強さをもらいました。それから調子のいいときは、本を読んだり、YUIさんの曲をきいたりして、少しでも前に進めるように努力することを始めるようになりました。そして、自分の夢「漫画でこの病気のことを多くの人に伝える」ことが出来るよう漫画を描くための努力をもう一度しようと決心することができました。
- 2009.08.28 14:12
- k fujita ( 14歳 )
- 僕は小学校のころソフトボールをやっていました。そして中学校から野球をはじめました。そして宮崎の選抜に選ばれて、その選抜の中で、一番ショートとして大会にもでて、先頭バッターとして塁にでたりしていい経験をしました。そしてもうじき部活も終わります。けど、僕の将来の夢はプロ野球選手なので、高校に行っても再び野球をするためにすごくキツイ練習をしているチームにはいろうと思っています。
- 2009.08.28 14:12
- ラガーマンS ( 16歳 )
- 僕はラグビーをやっています。でも、ラグビーは高校から始めて中学まではずっとサッカーをやっていました。僕はBチームなんですけど、脳震盪に2回もなってしまって、ラグビー界でそれをやると3週間部活ができなくなってしまうんです。それで僕はAチームに入るのはやっぱし無理かなと思いました。そんな時に「again」を聞いてあきらめないでもう一度努力をしてレギュラーになってやると思いました。
- 2009.08.28 14:12
- 李華 ( 25歳 )
- 私のもう一度やってみよう、それは恋です。25年生きてきて人を好きになった事は、会っても恋にはとことん臆病な私…好きになっても。すぐ諦める癖がついている私…今までは何もしないまま諦めて涙する恋ばかりしてきました。だけど、今年25になり、自分の中でも何かを変えるのにいい年な気がするんです!!だから決意したんです!!もし、これから好きになる人が現れたら今までの様な恋ではなくて一生懸命な恋をしたい!!それで泣いたとしても後悔しない様に恋を頑張ります。これが私のagainです。
- 2009.08.28 14:11
- ジャカレイ渡辺 ( 34歳 )
- 私は学生時代レスリングをやっていました。大学3年生の冬に練習中に左腕の靱帯を切断する大ケガをしました。医者に行くともう残りの学生の間レスリングを続けることは無理ではないかとの診断をうけました。もう頭の中は真っ白でせっかくここまでがんばってきたレスリングがこれで終わってしまうなんて…と思い落ち込む日々が続きました。しかし、自分の回復する力を信じて手術を受けてもう一度1から頑張ってできるところまでやってみようと思い、手術後リハビリも一生懸命頑張りました。リハビリもやさしいものではなく、とてもつらかったことを覚えています。その結果、リハビリの先生もおどろくくらいの回復力で学生時代最後の試合に出場することができました。あのケガをしてからもう一度レスリングをしたいという気持ち、まさにagainでした。
- 2009.08.28 14:11
- つーちゃん ( 16歳 )
- 私には薬剤師になる夢があります。でも高1のときに思うように成績が伸びず「もう諦めよう」そう思ったことがありました。そんな時たまたま聴いていたのがYUIさんの「My Generation」でした。「描いた夢を信じきれない弱さにただ支配されていた」。前からYUIさんの曲が大好きで聴いていたのですが、これほど私の胸に響いたのはこの歌詞が初めてでした。そのとき、もう一度頑張ろう、自分の夢を信じようと思うことが出来ました。YUIさんはこれから先もずっと私の憧れです。
- 2009.08.28 14:11
- ゆうちゃん ( 19歳 )
- 僕の将来の夢は司法書士になることですが、大学内で設けられた特別クラスの選抜試験に残念ながら不合格してしまいました。僕はここで合格できないのに、司法書士の試験に合格するのは無理だろうと夢をあきらめようとしていました。そんな時YUIさんの「again」を聴いて、自分は何をしているんだと急に恥ずかしくなりました。歌詞には特に心を打たれました。今年がラストチャンスですが、僕も強い意志をもってもう一度挑戦して、今度こそ合格してみせます。
- 2009.08.28 14:10
- くずきり ( 15歳 )
- 私はYUIに憧れて中3の頃アコギの練習を始めました。最初の方は良かったのですが、良くわからなかったり、練習時間がとれなかったり少しずつ遠ざかってしまいました。ギターを弾きこなしたい!という思いはあるのに、何度かチャレンジするもの、なかなか上達せず、やってはやめを繰り返していました。そんな時「again」という言葉に勇気をもらい今度こそは絶対にあきらめないと決意することができました。今は毎日練習をしています。指が上手く動かなかったりと難しいですが、がんばります。エレキにも挑戦してみたいと思います。
- 2009.08.28 14:10
- ゆっきー ( 33歳 )
- 高校で3年で大学へ現役合格。半年通ったものの、どうしても国際法(私が入学した大学は国際関係学部で法学部ではなかった)を学びたいと強く思い、両親を説得し、大学を中退。それからは、授業料を稼ぐために早朝のアルバイトをしながら独学で大学再受験の勉強をしました。受験勉強をしていると夜が明けていく事もありました。働いて稼いだお金でなんとか受験の直前講習に参加、自分で受験料を全校支払って、翌年無事法学部に合格しました。落ちたら就職と言われていたプレッシャーの中で、合格できてもう一度頑張ることができて良かったです。その後その大学を無事4年で卒業しました。
- 2009.08.28 14:10
- 佳奈 ( 13歳 )
- 私は小さい頃からやっていることがあります。それはピアノです。ピアノは小学1年生のことからやっています。でも、最近は忙しくてなかなかひけないんです。週に1度はピアノ教室に行っているのですが...。ひきたい気持ちはあります。だから少しでもヒマができたら必ずひきます。でも1つだけ問題があります。それは前みたいに指がまわらないんです。今の曲はすごく指を動かします。だから大変なんです。私は5月くらいからあきらめようと思っていました。私はピアノが大好きなのでもう一度やってみます!!
- 2009.08.28 14:09
- バスケットボーラーTM ( 17歳 )
- 小学校からずっとバスケットボールをやっていますが、中学生の頃骨折してしまい、医者から「もう二度とバスケは出来ない」と宣告されました。最初僕は愕然とし、人生に絶望していました。そんな時偶然テレビでYUIさんの曲が流れてきて「この人はこんなに前向きな曲が作れてすごいな」と感動しました。それから僕は「もう一回頑張ってみよう」と思い必死でリハビリに取り組みました。その結果、最後の大会では途中出場ながら試合に出ることができました。今もまだバスケットボールを続けていられるのはYUIさんの曲があったからです。ありがとうございます。
- 2009.08.28 14:09
- シガーバター ( 20歳 )
- 僕は毎日学校の課題に追われている。課題は建築設計で週に色々な建物の設計をやるのですが、自分の感性(アイデア)をどれだけ出せるかが勝負である。良い作品が出来れば皆の前で発表できるが、まだ先生から自分の作品を選ばれたことはない。現実は厳しくて「またどうせ選ばれないや」とだんだんやる気がなくなってきた。そんな時YUIさんの曲が僕の背中を押す。あきらめずにもう一度挑戦しよう。きっと成果が出ると信じ、精一杯やることが大事なのだと思う。僕は頑張ります。
- 2009.08.28 14:09
- aLicobe ( 24歳 )
- 何かやりたいけれど一歩踏み出せなかったり、忙しいからと言って現実から逃げ出したりしていました。でもagainを聴いて、変わらなくちゃ、じゃなくて変わりたい!と思いました。「やる前から無理といわない!」を目標にこれから色んなことに挑戦して、前を向いて胸をはって生きていきたいと思います。
- 2009.08.28 14:08
- フジモトタカユキ ( 23歳 )
- この春から定時制高校に通っています。中学の時、人見知りで友達もできず、いじめられたので学校がきらいになり、進学もしませんでした。しかし仕事をしていく中で、少しずつ人とのコミュニケーションをとれるようになっていきました。ある日会社の先輩から「定時制の高校にいってみたらいいやん」と言われ、もう一度頑張ってみようと思いました。仕事のあと学校にいくのは大変だけど、少しずつ友達もふえ、毎日がとても楽しいです。PS.軽音部に入りギターをはじめました!
- 2009.08.28 14:08
- ヨッシー ( 20歳 )
- 中2の夏、ソフトテニス大会への出場が決まっていたのですが、大会2週間前に左足首の靭帯を痛めてしまい、歩くのも困難となって全治一ヶ月の怪我をおいました。1ヶ月間練習できないことで、周りとの実力の差が開いてしまうことや、足首の怪我はくせになることもあり、一度はテニスをやめることも考えましたが、僕はソフトテニスがない生活は考えられなくて、あきらめずにまたやってみようと決心して、頑張って1ヶ月間リハビリを続けました。そして1ヵ月後には完全に回復することができました。その結果、僕はもう一度大会への出場を決めることができたのですが、これも怪我をしたときにあきらめなかったからだと思います。
- 2009.08.28 14:08
- amaoto ( 17歳 )
- 私が小学5年生のとき、遊んでいて怪我をして入院してしまいました。そのため林間学校にも行けず、毎日寂しい思いをしていました。でも家族や友達や先生が毎日お見舞いにきてくれて、そのときはとても明るい気持ちになりました。そして、今までこんなに沢山の人たちに支えられてきたんだと実感することが出来ました。退院して日常生活に戻っても、入院をきっかけに知った周囲の人の大切さを忘れずに生きていこうと思いました。
- 2009.08.28 14:07
- レダメ ( 15歳 )
- 私は今ギターをやっています。初めてギターを弾いたのは今から8年前くらいでした。でもまったく出来ず、2,3年でやめてしまいました。それから何年かしてYUIというアーティストを知りました。その姿がとてもかっこうよく、私もギターに再チャレンジしました。
- 2009.08.28 14:07
- バスケヤロウ ( 16歳 )
- 高1の時ぼくはバスケ部に入っていました。でも先輩からはからかわれたり、練習もつらく、試合の時も補欠でした。そんな時、ぼくにかわいい彼女ができてしまいました。それから部活を辞めバイトを始めました。バイトはなかなか楽しかったですが、このままでいいのかと少し不安を感じだしていました。ぼくにもう一度やってみようと思わせてくれたのは、部員の一言でした。「部活やって青春しよう。おまえは下手じゃない、あきらめるのは最後までやりぬいた時だ」と言われ、ぼくは自分が嫌になりました。あきらめて途中で逃げ出していたのは自分だと気づきました。高2の今では練習をみんなの倍をやり、弱いですがスタメンでがんばっています。部員のみんなにありがとうの気持ちでいっぱいです。
- 2009.08.28 14:07
- ゆんら ( 17歳 )
- 私は、今高校3年生で進路は就職です。けれど本当は専門学校に行きたいんです。でも経済的事情で行けません。だから高1〜高2までアルバイトをしていたんですけど、人間関係などで続けることができませんでした。周りを見わたすと、ほとんどみんなが進学です。それを見ると、なんか、うらやましいような…それから進路に対して、冷めた考え方をしてしまい、周りはいいないいなとばかり考えてました。でも「again」をきいてこんな自分が恥ずかしくなりました。人は人、自分は自分なのに。私は夢の為にもう一回アルバイトに挑戦したいと思います。今度は人間関係なんて気にしないで夢の為に頑張りたいです。夢を叶えるまでは絶対にあきらめません。
- 2009.08.28 14:06
- KIKI ( 20歳 )
- 私はアコースティックギターを弾いています。歌もうたいます。先日とある場所で弾き語りをしたのですが、リフを弾く時、たくさんの人前で上手く弾けなくて、あせって、止まってしまいました。聞いてくれていた人達が手びょうしをしてくれたり、とてもあたたかく、助けられました。でも、私はとてもくやしくて、終わったあとも泣きそうになりながら、立っているのがやっとでした。「もういやだ…」と自分が悪いのに「もうこの曲は、人前ではできない」と思ったりしました。でもこのままじゃまたいつか同じような壁にぶちあたると思いました。だからまたこの曲を演奏したいと思います。
- 2009.08.28 14:06
- 若葉(わかば) ( 17歳 )
- 私の将来の夢は、中学か高校の社会の先生になることです。その決心をした翌年、私は社会の定期テストで満点を取ることができて、ほんの少し自信が持てました。けれどそれから2年たったいま、不安のほうが大きくなっています。子供の数が減っていて、先生になるのはすごく難しいといわれている上、2年ちょっとの間、社会のテストで満点をとることも叶っていないのです。でもここであきらめたくはない!!と思って、自分の強さを試す意味で、そして自信が持てるように、次のテストでもう一度満点を目指そうと思っています。
- 2009.08.28 14:06
- akane♪ ( 14歳 )
- 私には好きな人がいましたが、友達が彼のことを好きだとしってあきらめていました。でも結局忘れられなくて、ずっともやもやしたまま過ごしていました。友達と彼の間に進展はなかったのですが、私がどうしてもあと一歩を踏み出せなかったのと、あきらめると決めたのに今さら…という想いがありましたがYUIさんのagainを聴いて、とても励まされたので、この恋を叶えるために頑張っていこうと思っています。
- 2009.08.28 14:05
- ライスマン ( 18歳 )
- YUIさんが活動休止している間に僕には大学受験がありました。必死で勉強したにも関わらず、第一志望の大学には合格せず、とても悔しかったのですが、親に頼んで浪人させてもらい、もう一度受験することを決意しました。「again」は心の叫びであると同時に、僕の心を励ましてくれました。合格するまでまだライブには行けませんが、来年は大学に受かって絶対にライブに行くつもりです!
- 2009.08.28 14:05
- ブラザー魂 ( 16歳 )
- 府内でもトップの航行にあこがれていて、その高校に合格しようと勉強しましたが、テストであまり良くない点をとってしまいました。僕はあきらめて志望校を変えようと思いましたが、そんなことを考えるのはやれるところまでやってみてからにしようと思い、そこから猛勉強しました。そして2学期3学期のテストで自己最高得点をとり志望校に合格することが出来ました。僕はこの経験から一度挫折しても再びあきらめずに挑戦することの大切さを知りました。
- 2009.08.28 14:05
- らん ( 14歳 )
- 中1のとき部活を変えたら、前の部活の友達ともクラスで仲良くしていた子とも上手くいかなくなり、悪口を言われるようになりました。新しい部活の子達からも、次第に悪口を言われるようになり、何をやってもうまくいかず、毎日泣いていました。そのうち学校にいくのもいやになり「もう学校行くのやめよう」と思うようになりました。でもそう思ったのと同時に、「今の自分逃げてばかりじゃないか?」と思ったんです。これでまた逃げたら一生後悔することになる、何を言われても折れなければ、周りもいつかは認めてくれるはず。そして我慢の毎日が始まりました。度々泣くこともありましたが、中2になった今、周りの人たちとうまくいくようになりました。私は変わる事ができたと思います。
- 2009.08.28 14:05
- ティアラ ( 14歳 )
- 今年の春、急に進路という言葉が現れてとても戸惑いました。高校だって行かなくても大人になれるのに…。ふと思い立ってYUIさんのライブDVDをみたらどても心に響きました。YUIさんにはなんでこんなにも人を勇気付けるチカラがあるのか、本当にすばらしいと思って私も将来そうなりたいと強く思いました。
- 2009.08.28 14:04
- プルー ( 17歳 )
- ぼくには、中学から付き合ってた彼女がいました。ぼくと彼女の一番の思い出は2人でタイヨウのうたをみながらデートをした事です。そしてぼくと彼女はそれぞれ違う高校へ入学しました。でも、ぼくたちは部活がいそがしくて合う事があまりできなくなって、わかれてしまいました。でもぼくは、彼女の事が好きで、忘れる事ができませんでした。そしてぼくは、もう一度彼女に告白してまたやり直す事になりました。
- 2009.08.28 14:04
- 陸上バカ ( 17歳 )
- 僕は今高校3年生です。高校に入学してから「インターハイ出場」を目標に必死に練習していました。でも2年生になってからケガが多くてだんだん走るのが嫌になって...そんな状態のまま、つい先月の試合で6年間の陸上人生が終わりました。「引退したらもう絶対走りたくない!」と思っていました。でもそんな時「again」を聞いて「もう一回走ってみよう」と思いました。大学で陸上を続けるかはまだ分からないけど、まずは昔やってたみたいに学校まで(3km)走っていきます。
- 2009.08.28 14:04
- アゲハ☆☆ ( 13歳 )
- 私は5年のこといじめられていました。根本的な理由はなく、ただ私が気が弱いということでトイレに閉じ込められたり、水をかけられたりしました。毎日泣かされ、いつもビクビクしていました。時々の暴力も増えてきました。6年になり、いじめはなくなりました。しかし、ある1人の子をきっかけにまた私へのいじめが始まりました。5年よりはましでしたが、近くを私がとおった時に、「ウザっ」って言われたり、舌打ちをされたりしました。中1、中学受験をして、みんなと違う中学に行く事になりました。「これでみんなとおさらばできる!」と思いました。私は中学での楽しい日々の想像がいつも頭をめぐっていました。中学では友達をいっぱいつくって...中学では...
- 2009.08.28 14:03
- みっぽん ( 12歳 )
- 私はギターを始めました。最初は楽しかったけど、最初に弾いていた「Good-bye days」曲が全然弾けなくて、私はやめてしまいました。 それから数ヶ月たったとき、私のお父さんが、その曲を全部弾いていました。私は、「悔しい!あのときやめてなかったら弾けてたかもしれなかった…もう一度やって、お父さんに負けないくらいうまくなってやる!」と思った事がきっかけで今でもギターを続けています。お父さんに感謝しています。
- 2009.08.28 14:03
- えっちゃん ( 21歳 )
- 今年で10年目になる卓球とのストーリーです。中学の時は練習するほど上達しましたが、高校に入ると一気にレベルがあがってついていくのに必死。楽しかったはずの卓球がつらいものに変わってしまいました。だけど自分たちの代になったときに、もう一度頑張ろうと自分たちで考えて練習をスタートした結果、インターハイ2位で東海大会に行く事ができました。そこでやりきった感があり、やめそうになりましたが、趣味としてまたやろう!といまは気楽に楽しく卓球しています。
- 2009.08.28 14:02
- コウ ( 13歳 )
- 3年間片思いをしていた人が、自分のことを嫌いということを知って、もう恋なんかしたくないと思っていた。気になる人がいても恋じゃないと認めたくなかった中1のある日、図書室で知り合った中3の彼のことが気になりだした。いつものように先のない恋だと思っていたけど、彼との話の中で、YUIちゃんのCDをくれると言ってくれた。それは3月の卒業間近なときのことで、もう一度恋をしようと思えた出来事だった。
- 2009.08.28 14:02
- ルイオネス ( 17歳 )
- 私は幼稚園から中1までピアノを習っていました。ある日学校で休み時間にピアノを弾いている子がいて、「独学なのになんであんなに上手いんだろ?」と思ってしまって、ピアノを弾いてほしいと頼まれても、恐くて断ってしまいました。それからは勉強と部活を理由にピアノを弾くのをやめてしまいました。高校になってYUIさんを知って、楽器を演奏しながら歌っている人もいてカッコイイなと思い、自分もあんな風に弾いてみたいと思い、またピアノを弾き始めることにしました。音楽はとても素晴らしいものだと思い、改めて感じました。
- 2009.08.28 14:01
- サッカー小僧 ( 15歳 )
- 僕はサッカーをしているんですが、ケガをして気持ちがさめてしまったんですけど、「again」の歌詞をみたら、気持ちが熱くなり「もう一度やってみよう」と心にきめました。 すごい人物にはすごい努力がある
- 2009.08.26 21:54
- シマ ( 24歳 )
- 18歳から就職し、6年間この仕事に命かけてきました。休みもほとんど仕事がらみのお付合い、朝の清掃から始まり、夜の荷出しまで、この6年間つっぱしりまくりました。私の仕事は『釣り師』なのです。魚釣りの楽しさを伝え、商品を買ってもらう仕事をしています。なんせ、男社会!!でも楽しさを伝えるこの仕事が好きで、ここまで頑張ってきました。しかし、急展開!もともと夢であった居酒屋経営のお話が...経営者になるためにサービスを学ぶため今の職場に勤めるようになり、勉強してきたのですが、今その夢が目の前に。正直今の仕事もとてもやりがいがあり、周りの人もあったかいので居心地がいいです。しかし夢に向かって経営を頑張ってみたいと思います。これまで教えてくれた全てもいかしたいと思います。
- 2009.08.26 21:53
- モル ( 17歳 )
- 私は今とある高校の3年生なんですが、訳ありで通信制に通っています。全日制で2年間過ごしていたんですが、入院や不登校を繰り返していたら単位不認定で留年しちゃいまして。もう一度2年生をやり直そうかとも思ったんですが、後輩と同じ学年になってしまうのが、恥ずかしくて、でも高校の単位がないと将来的に困ると思い、同じ高校の通信制でもう一度頑張ろうと決めました。今は友人と同じクラスにもなり、2人で毎週頑張っております。男の子の友達も出来て嬉しいです。これが、恋やら何やらに発展したら面白いだろうなあ、と思いながら勉強に励んでいます。これからも、いちいち諦めずに前へ進んで行こうと思います。
- 2009.08.26 21:53
- YUI大好き ( 17歳 )
- 僕は、高1からバドミントンを始めました。初心者だったから先輩達の言う事をよく聞いて「ぜったい強くなって、高校生活で功績を残して卒業してやる」と思っていました。最初の一年間は三年生の先輩達が丁寧に教えて下さって普通に打てるようになれました。でも三年生の先輩が卒業していって、僕は二年になったんですが、新しい三年生の先輩は超ふまじめな先輩で、僕たちが練習しようと体育館へ行ったら、先輩達がバスケをしていて、一切練習ができなくなってしまいました。そんな日が毎日続いたので、「もうできないから辞めよう」と思い、二年生の間はまったくやりませんでした。三年生が卒業してももうやる気がおきず、あまりしませんでした。そんな時新しい先生が入ってきました。その先生はバドミントン部の副顧問になりました。その先生はバドを25年間している人で、やる気の無い僕たち三年生を呼び出して「いまからでも遅くない、もう一度最初から始めよう。」と言ってくれて、僕はとても嬉しくなり、三年生の一学期、つまり現在、毎日バドの練習を頑張っています。
- 2009.08.26 21:52
- ボンバヘッ!! ( 15歳 )
- 僕は小さい頃からエレクトーンをやっています。そして、去年の夏に病院に入院してしまい、1ヶ月以上も病院の中で過ごしました。もちろんその間ずっとエレクトーンを弾く事ができなかったのです。その1ヶ月のブランクは想像以上にひどくて思うように指が動かなくなっていました。もう諦めてやめようと思っていたときに、講師の先生が「長い事ひいていなかったのだから、弾けないのは当然だな。自分のペースでやればいいんだよ。」と励ましてくれました。おかげでやめずに、今は一生懸命に練習しています。
- 2009.08.26 21:51
- プー ( 16歳 )
- 中学の頃全然学校に行ってませんでした。でもYUIさんや他のアーティストさんの曲や歌詞に支えられて助けられて、1日だけ行けたときがあったんです。いつもは行きたくなくて全然ダメだったけれど、この1日は自然と学校に行けたのです。これからも色んな曲や歌詞に助けられながら頑張っていこうと思います。
- 2009.08.26 21:50
- たっちゃん ( 14歳 )
- 私が小6のとき水泳を習っていて、練習がつらくて一度やめたいと思っていました。そのときYUIさんのライブがあってそこで聴いた「LIFE」がとても心に伝わって、やっぱりもう一度頑張ろうと思いました。そのおかげで今では大会で優勝したりして、あの時やめなくてよかったと思っています。
- 2009.08.26 21:50
- わたぼう ( 16歳 )
- 中学からずっとバドミントンをやっていました。中学生のときは練習もあまりキツクはなく先生も優しい先生だったので気楽にバドミントンが出来ていました。でも上手になりたい、という思いから頑張って、中学最後の大会で関東大会にいくことが出来たのですが、その後進学した高校では、自分の力は通用せず、中学とはまるでレベルの違う練習ばかりでした。そんななか、練習中にふらふらになって、バランスをくずして足を痛めて倒れてしまい、ヒザの人体が断裂。全治3ヶ月の怪我となりました。もう部活をやめようとさえ思いましたが、やっぱり私はバドミントンが好きなんです。治ったらまたみなに追いつけるように頑張りたいと思っています。
- 2009.08.26 21:50
- こんぺい糖 ( 15歳 )
- わたしには今好きな人がいます。声をかけたいけどなかなか声をかけられず、もどかしい気持ちです。そしてちっとも近づけないから苦しいです。その状態が3年くらい続いていて「もうこんな恋終わりにしてしまおうか」と何度も考えていました。そんなある日YUIさんのagainを聞いて「あぁわたしの恋はまだやり残している、まだ頑張れる!」と思い、あきらめることをやめました。YUIさんの歌に勇気をもらって、声だってかけられないけどまた頑張ります。
- 2009.08.26 21:49
- ぺいた〜 ( 13歳 )
- 幼稚園の頃から剣道を習っていましたが、2,3年生になると練習は徐々に厳しくなり、「剣道なんてやらなければよかった」と思い始めるようになりました。ある日とても強い選手が現れ、その人に憧れるようになりました。そんな中、中1の春の試合に出るように誘われたのですが、そこで私は試合会場でその憧れの人が対戦相手ということを知り、とても驚きました。でも、一生懸命戦って、なんと相手から1本とることが出来たのです!その後私は剣道に自信を持つことができ、また頑張ろうと思いました。
- 2009.08.26 21:49
- うっちぃ〜 ( 20歳 )
- 母は私が小学校の頃から入院していています。母のいない生活に慣れてしまったこと、学年が進むにつれ勉強が忙しくなったことから、母から連絡があっても冷たい態度で対応してしまったり、会いに行くことも少なくなってしまいました。いま私は看護学校に通い、実習等で母と同じような入院生活をしている人をみて、その人たちにとって家族の存在が大きな支えとなっていることに気付き、母に対してとても申し訳ない気持ちになりました。私の「もう一度やってみよう!」と思っていることは、忙しさにかまけて避けていた「母と正面から向き合う」ことです。早速夏期休暇に母に会いに行こうと思っています。そしてあまり話してこなかった学校での生活や、友達のことを話していきたいと思います。
- 2009.08.26 21:49
- てっち ( てっち歳 )
- 私は将来歌手になりたいと思ってます。でも、何をしたらいいのか、全然わからないし、やっぱりかわいくないといけないのかな?っていつもマイナス思考で、あきらめかけていました。でも、新しい学校に入ってから1人の同じ夢を持った友達とであって、一緒に歌手を目指そう!って本気で叶えたいと思うようになりました。なので、今は自分なりに音楽の勉強をしています。まだまだ先は長いと思うけど、いつか叶う日がくるようにもう一度頑張ってみたいと思います。
- 2009.08.26 21:48
- ニコル ( 22歳 )
- 今年の春に大学を卒業した私ですが、就職先が見つからず、現在就職活動中です。公務員試験を受けて落ちてしまったので、今年ももう一度挑戦します。周りの友達は現在働いているのに、働いていない私はとても引け目を感じているので、仕事が決まるまであえて友達とは遊んだりせずに徹底的に自分を追い込んで、今頑張っています。今は辛くて悩む事もありますが、よりよい夏を迎える為に頑張ります。
- 2009.08.26 21:48
- まな ( 14歳 )
- 私は中1の時(2年前)両親の都合で茨城から上京してきました。この間久々に地元の小学校が一緒だったクラスメイトの友達に会いに行きました。会うのは2年ぶりでケータイでメールをすることもできず、たまに電話で話すぐらいだったので会えて本当に嬉しかったです。顔もしゃべり方もくせも全然変わってなくてびっくりしました。 今年私の学年は高校受験を控えており、3月には中学を卒業します。その時に小6の3月に埋めたタイムカプセルを開けに当時のクラスメイト全員が小学校に来るのでみんなに会えるのがとても楽しみです。
- 2009.08.26 21:48
- 剣道戦士 ( 16歳 )
- 自分は中学の頃から剣道をやっているごく普通の高校生です。ちょっと違った事と言えば同学年の部員が自分だけだったことでした。今年の5月先輩達と県大会へ出るための地区大会。自分は先輩達と大会に出る事ができました。結果はあと少しのところで負けてしまって県大会出場の夢は消えてしまいました。自分は同学年の部員が自分だけとあってこの大会に全てをかけていました。しかし、負けた瞬間「先輩は引退、残されたのは自分と後輩だけ...。」と頭をよぎったとき、涙をながしてしまいました。これを見た先輩が涙を流しながら何かをさとったように「あとは任せた」と一言だけ自分に告げてくれました。この時、夢を諦めずにもう一度、今度は新しいメンバーで県大会目指そうと思ったんです。
- 2009.08.26 21:47
- あ〜り〜 ( 14歳 )
- 私は中学で剣道部に入っています。剣道は小学5年からやっていてあの頃はとても楽しくて個人競技ですが、みんなで強くなろうと思いました。中2の夏の中体連で東濃大会まで行きました。個人も団体も1年生の時よりも成績がよかったので先生もみんなに期待していました。私はそれが嬉しくって、もっと強くなりたいと思いました。でも中体連が終わった9月頃、強くなりたいと思っていたのになんで自分は、こんな部活ごときに頑張っているんだろうと、今まで思わなかったことを思ってしまいました。でも、私はその思いに否定しませんでした。出来ませんでした。それから半年間も私は剣道を捨てました。そして私は5月に行った試合に中3なので一応レギュラーに入っていたので出させてもらいました。その試合は半年間も剣道をやっていなかったので怖かったです。でも、試合が終わった後私は、自分を責めました。こんなに楽しい仲間、私が復活するのを待っていてくれた先生がいてとても嬉しかった。私はこの嬉しさを忘れず大切にしてもう一度あの頃のように頑張ろうと思いました。
- 2009.08.26 21:47
- mayn ( 16歳 )
- 9月の文化祭で友人と二人でライブをすることになりました。歌えるのは1曲だけですが友人が歌、私がギターを弾くことになり、今からとてもわくわくしています。3年前からギターを始めたけれど、才能ないんだってずっとあきらめていました。けれど先月ストリートをしている方に会って歌を聴いたり話をさせてもらったら、やっぱりやりたいことをやっている人はすごくかっこいいと思って、私ももう一度頑張ってみたいと思えました。
- 2009.08.26 21:46
- Sue ( 16歳 )
- 小学生の頃とても荒れていて、何か嫌なことがあるとすぐにクラスの人とケンカをしたり、学校を飛び出していました。そんな私だからしょっちゅう先生には理由も聞かれずに怒られていたのですが、小6のとき会った先生は、初めて私の話を聞いてくれました。もちろん悪いときには怒られるのですが、なぜかとてもすがすがしい気持ちでした。そして小学校を卒業するとき「もっと自分のことも相手のことも聞いて話なさい。逃げたらダメだ」といわれ、この言葉のおかげで、信じることのできる友達を作ることが出来たので、頑張って本当に良かったと思いました。
- 2009.08.26 21:46
- つっちー ( 17歳 )
- 僕は小、中、高と野球をしていて趣味も特技も野球という、典型的な野球バカです。そんな自分が一度中学の部活引退後、野球をやめようと決めました。悔いはないし満足したと思っていたものの、実際離れて見ると「自分から野球を取ったら何が残るんだ?」と思って結局やめきれなかったんです。そしてもう一度野球をしようと決めた中3の冬。受験真っ只中でしたが、塾の前に練習したり、一人でボール追っかけてました。そんな僕ももう高校3年生で相変わらず毎日ボールを追いかけています。
- 2009.08.26 21:45
- ザクロ ( 13歳 )
- 私が小学3年生の頃。
幼稚園からずっと仲のいい大親友がいました。その子の名前は、Mちゃん。頭もよくて、運動神経もよくて、明るい人気者でした。
その年の1月末、Mちゃんはお父さんの転勤で、3月に引っ越すことが決まりました。まだ3年生の私たちは、二人でどこか出かけるなど無理な年で、せめてもの思い出にとMちゃんは、私に一輪車を教えてくれました。休み時間と放課後。
ある日、私は習い事があるのを伝え忘れ、Mちゃんはずっと待っていたそうです。次の日に、私とMちゃんはケンカしてしまいました。今思えば、ただ謝ればすんだのにとか思いますが、小3の頃ってそんなの考えられない頃だったと思うし、引越しのさびしさでお互いイライラしてたかもしれません。それから1ヵ月は口をきかず、私は仲直りしようと思いましたが、無理でした。
終業式1週間前、“このままじゃだめだ、もう一度、やってみよう”と思い、Mちゃんに必死にうったえました。私の思いは通じ、Mちゃんは笑顔で町を去りました。その後の手紙で、Mちゃんも“もう一度、がんばってみよう”と同じ日に言っていたことが分かりました(笑)。
- 2009.08.26 21:45
- いちごジャムちゃん ( 13歳 )
- 私はギターを始めました。元々軽音楽部でベースとボーカルを担当していたのですが、ギターとボーカルに今年になって変える事にしました。練習してみると、とても指が痛くて、ベースとは全く違うものだと思いました。コードも大変で、私には出来ないと決めつけてしまい、練習をサボる日が多くなりました。しかし、私もYUIさんみたいに弾けるようになりたい!と思いもう一度やろう!と決心しました。練習をサボったせいで指がなまってしまい、またスタートラインまで戻ってしまいました。でも仲間と一緒にがんばっています。 今は文化祭に向けて頑張っています。
- 2009.08.26 21:45
- ダンディ坂野と同じ姓 ( 16歳 )
- 僕は小学校から野球が大好きでした。しかし、中学生の時に肩をいため、1ヶ月間ボールを投げる事さえ医者に止められていました。友達に追い抜かされる恐怖と「もう一度肩を痛めるのではないか?」という思いから「投球恐怖症」になり、ボールを投げることができなくなりました。そんな中、「もう一度頑張ろう」と思わせてくれたのは、同じポジションで競い合っているライバルである友達から「お前の方が上手いのは分かってる。お前が居ないのに、このポジション守っても楽しくないし、嬉しくもない。早く戻ってきてくれ」と言われたことです。本当にビックリしましたが、ライバルでしかも、自分が戻ればレギュラーじゃなくなってしまうかもしれない友達にそんなことを言ってもらえる自分はとても幸せだと思いました。今ではその友達とも、とても仲良い友達ですし、高1になった今でも野球を続けることができています。
- 2009.08.26 21:44
- ギッチ ( 13歳 )
- 私はギターをやっていました。好きな人に歌を作って聞いてもらう。ことでした。でも、ギターは難しく、今はおいてあるだけです。好きな人は先生で14も年上です。私が好きっていうことは、もう全員が知っています。毎日話しかけたりして、がんばっています。でも、ふと思う事があって、口では言わないけど、うざいとか、きもいとか思ってるんじゃないかと思って怖いんです。ギター買った時、この思いを歌にして届けたい!と思ったのは思い出しました。 告白は…クラスの出し物で、学年の目の前で言ってしまったのですが...それじゃなく、このことも全部伝えたい。この思いを伝えたい!もう一度ギターに挑戦する!!
- 2009.08.26 21:44
- ハッピークローバー ( 13歳 )
- 私は小学生のころ友達はいたのですが、1回、2回くらいつきあって、その後はもう会わなくなりました。今年に入って私は小学校を卒業して中学生になりました。いろいろな小学校からいろいろな人達がきたので、私は心の中で「ちゃんと友達できるかな?」と不安でした。でも、私はこの時決心したのです。「もう一度新しい友達を作ってなかよくしていこう。そして楽しい中学校生活を送ろう!」と決めたのです。その結果、新しい友達もできて、今は仲良くやっています。
- 2009.08.26 21:44
- キュービック ( 17歳 )
- 僕が小学6年生の時中学受験をするために塾に通っていました。テストの成績が悪くて、親に「こんな成績じゃどこの中学も受かる訳がない!地元の公立の中学に行きなさい。」って言われて、自分の中で受験なんて無理かなぁなんて考えていたんですが、学校の友達に相談してみたら「お前は俺なんかより賢いんだから大丈夫。自信もって頑張れ」と励まされて、親を説得し、再び受験勉強をやり始めました。そして、見事第一志望校に合格して今も楽しく毎日を過ごしています。
- 2009.08.26 21:43
- なり ( 26歳 )
- 高校生の頃までずっと地元の徳島にいて、友達とオススメのCDを貸し合ったり、ライブに行ったり楽しく過ごしていました。でも、大学でサークルやゼミが忙しくなり、音楽に触れる機会がなくなってしまいました。そして、仕事で東京に行く事になりました。東京は人と物が溢れかえっていて、仕事と家の往復の毎日。私はなんだか自分がグルグル回る時間の渦の中で1人取残されているような気になりました。 私は「立ち止まっているなんてもったいない!前に進もう!」と決意しました。それからは色んな音楽を聴き、勇気とパワーをもらうとともに、ライブにも行くようになり、ライブ仲間もできました。さらに、バンドも始めみんなで演奏することの難しさに直面しましたが、みんなで1つのものを作り伝えていく楽しさも知りました。そして、音楽のおかげで仕事も今よりもっと頑張ろうという気持ちで取り組むようになりました。音楽がくれた勇気・パワーと人との繋がりに感謝しています。これから、バンドや仕事で私も人の為になることをしていきたいです。
- 2009.08.26 21:43
- BLACK JACK ( 22歳 )
- 私はこの春、夢と希望を持って大学院へと進学しました。ところが、私1人だけ外部から入学したので、その研究室の方針や人付き合いに戸惑い、更に周りの人との知識、実験経験の大きな差に引け目を感じめいってしまいました。しかし、「自分は研究者としての道を歩むため、学ために入ったんだ。そして自分の目的地はここじゃない」と言い聞かせました。すると、「もう一度必死に勉強しよう」という意欲が湧いてきたのです。なので、毎日実験だらけで忙しいのですが、充実した毎日を送っていると実感しています。今は「夢の途中」、それを叶える為には今日一日を、一生懸命に生きなければならないと思っています。だから、私は目の前の今を努力して歩いていこうと思います。
- 2009.08.26 21:43
- えび ( 15歳 )
- 私は中1からギターを始めました。中3の文化祭に向けてバンドを組みましたが、ドラムとベースの子がすぐ抜けてしまい、メンバーは私ともう1人の女の子だけになってしまいました。2人だけではどうしたらいいか分からず、きっとステージに上がる事はないんだろうなぁと諦めていました。そんな中2の夏「My Generation」を聴いて諦めるのはまだ早い!私も、もう一度頑張ろう!と思いました。その気持ちをメンバーに伝え、2人でやって行く事を決め、今度は弾き語りの練習をしました。その結果、文化祭のオーディションに受かる事ができ、ステージに立つという夢が叶いました。あの感動は一生忘れられません。辛いことも沢山ありましたが、本当にあの時諦めていなくて良かったと思っています。
- 2009.08.26 21:42
- ゼニガメ ( 17歳 )
- 今私は、高校生として、毎日学生生活を過ごしています。とても楽しい高校に巡りあうことができ幸せを感じています。…ここまでに来るまで、とても大変だったなと、振り返ることがあります。
それは、2年前のことです。あることがキッカケで、学校へ行かへんくなり、家でのただボーっとしている日々を送っていました。母と子の2人だけの生活。なんとか頑張って学校のお金を必死に働いてくれているのに…。
私は、無視して、昼夜逆転した状態、イライラし、物に当たっては泣いて…。と言う生活を約1年半続けていました。そして、私も中三になった頃、このままの日々じゃ、あかんっと思える曲と出逢いました。YUIさんのRolling starです。これを聴いて、動かなあかん!!と強く思い、高校を探し、自立したいと考え、全寮制の遠く離れた所へ行くことにしました。テスト中、何度も曲のフレーズを口ずさみながら、絶対に受かってやる!と思っていました。今は、親に少しでも親孝行できるように、毎日を楽しく笑顔でいようと決めています。
- 2009.08.26 21:42
- トッキー ( 16歳 )
- 僕は小学校の時、テニスをしたり、ミニバスをしたり、色々なスポーツを経験しました。でも、長続きはせず、すぐにやめていました。
中学校に入学し、サッカー部に入りました。最初は楽しかったけど、2年生の時、練習をしていて今まであまり感じなかった経験者と未経験者の実力の差を感じて、練習をしていても、実力の差が開いていくのが嫌になり、クラブに行かなくなりました。クラブに行かなくなって2ヶ月位たった時に、サッカー部の練習を横目に蹴ろうとしたら、顧問の先生に、「後悔だけは残すなよ」と言われ、今までクラブに行かなかった事がすごく無駄な時間だと思い、クラブに復帰して、久しぶりにサッカーをすると、前に思った楽しいと言う感情が芽生えて、またサッカーをし始めました。
今でも高校で毎日楽しく、サッカーをしています。
- 2009.08.26 21:41
- ギター命 ( 16歳 )
- 昨年、母が突然離婚した。
オレは、母と今暮らしている。
何もできない子供のような母を助けるため、今まで続けていたギターをやめようと考えた。
でも、何もできないと思っていた母が、昼も夜も働き、オレ達のためにがんばっている姿を見て、
オレもギターをつづけていこうと思った。
今は、学校、バイト、ギターをがんばっています。
- 2009.08.26 21:41
- コーマ ( 15歳 )
- 私は、中学生の頃、野球部に所属していました。3年生になっても、いつもエラーばかりしてしまい、チームに迷惑を何度もかけてしまいました。副部長という立場でありながら、足を引っぱっている自分が情けなくなり、野球部を退部しようかと思いました。そんな時「もう一度やってみよう」と決意をさせてくれたのが、野球部の顧問の先生でした。エラーをする度に怒っていた先生が落ち込んでいる自分にこんな話をしてくれました。「人生は積み木と同じ。積み重ねるのは大変だけど、崩すことは容易にできる。そこで、最後まであきらめないことが何より大事。この野球もそうした積み木の一部だ。ほんの一部でも野球と言うブロックを積み重ねることで、この先きっと素晴らしいものができる。それは野球だけのことではなく、日常生活でも必ず形となってでてくる。」その言葉で最後までやりぬこうと決意しました。そんな先生は野球の師であり、人生の師です。
- 2009.08.26 21:41
- 星河さくら ( 13歳 )
- 有り触れた日常の中、私は毎日のように失敗を繰り返している。俣、失敗をした。逃げ出したくなって独りになりたいとおもった。もう嫌になって。友達を傷つけてしまった。 家に帰ってYUIさんの曲を聴いた。涙が出た。堪えられなくなって、止まらなかった。一緒に歌った。何度も。そして考えさせられた。失敗を恐れず立ち向かおうー 友達がヘコんでいるときは応援しようー もう一度前をみよう。止まっていないで前に進もう。現実は落ち込むようなことばかりで、苦しいけど、痛いけど沢山抱えて全部を抱えて明日を生きて行こうー
- 2009.08.26 21:40
- ゴジライチロー ( 37歳 )
- うつ病になりました。最悪でした。さらに母が脳出血で倒れました。植物状態の母に毎日話しかけました。辛かった。3週間後、母は一命をとりとめました。そこに義父の末期ガン宣告。必死に尽くしました。母が回復し、義父が他界後、私は深いうつになりました、会社にいけない、人に会えない。3年続きました。社会や周りの人達は、私を見捨てて動き始めました。何度も自殺を考えました。そんな私に生きがいを与えてくれたのは、母でした。自分の状態も悪いのに、私の顔を見ると喜ぶのです。私にも生きている価値がある。一筋の光が見えました。それから、うつも徐々に回復し始め、そして「again」という曲に出逢いました。「これからだ!」と思いました…。が、母は今年の6月13日にあっという間に他界しました、これからなのに。奇跡。信じませんが、意識不明の母は私が顔を近づけた時、急に瞳孔が動き、何か言葉を発し、私が「今までありがとう」と言うと、涙を流しました。意味は分かりませんが、私は母の見せてくれた「やさしさに感謝しつよくなりた」と思いました。母はいつも前向きで、苦しいリハビリも笑って行っていた程強かった。私もその母の息子として強くなり、いつか「again」してみせようと思います。
- 2009.08.26 21:39
- 自称170cm、現実169.8cm ( 19歳 )
- 僕のagainストーリーは、友達付き合いです。
僕は、一昨年高校を卒業して、小学校からの付き合いだった友達がそれぞれの道を目指すために離れ離れになってしまいました。その別れが、僕にとっても大きなことで、大学に入った最初の頃は、深い友達関係を築いても、また同じ想いをするくらいなら、上っ面だけの関係の方が別れる時に楽でいいと思い、あまり深い付き合いをしなくなりました。
それから数ヶ月して、大学の人たちで泊りがけで遊びにいった時に、、ある人に自分の考えを打ち明けたら、「オレらは、あと3年以上は一緒だ!!だけど、オレはその時間が長いとか短いとかじゃなくて、何回自分と相手の心に残る思い出を作るかだと思うんだよね。だって、楽しい思い出とか悲しい思い出とかは一生もんじゃん。それならオレは、オマエと楽しい思い出を作りたい!!」と言われ、去り際に「もっと自分に素直になれ」と言われました。
今では、その言葉に翻弄され、良き友達付き合いに、日々精進しています!!若干、学業がおろそかに…(笑)。
- 2009.08.26 21:39
- キラソン ( 17歳 )
- 私のagainストーリーは、部活についてです。私は小さい頃から、音楽が大好きで、高校ではブラスバンド部に入り、クラリネットを頑張っていました。毎日の練習は厳しかったのですが、音楽が好きだったので、練習も何時間してもあきないくらい楽しくやっていました。また、私の学校では地域での演奏会も多く、幼稚園の子ども達から、おじいちゃん、おばあちゃん達との交流もあり、またそれが楽しみでもありました。
しかし、2年生になってから、先生が変わってしまい、さらに3年生が引退してから部員が一気に減り、5人での練習がほとんどになってしまいました。そして、先生とのいざこざがあり、ブラスは休部になってしまいました。私たちの学校は全員部活制なので、私は新しく陸上部に入りました。ブラスと違った新鮮なことがたくさんあり、初めての合宿や試合に行き、他校の新しい友達を作ることもでき、また陸上は礼儀に厳しいので、生活面で色々と学ぶことができました。6月には3年生になって最初で最後の高総体に出ることもできました。残念な結果に終わりましたが、良い経験でした。今はもう引退して、受験に向け勉強を頑張っています。また、ブラスが復活したので、後輩に教えに行ったりしています。これからは、ブラスと陸上部から学んだいろんなことを活かしながら社会に出て行ければいいと思っています。
- 2009.08.26 21:38
- りんご ( 15歳 )
- 私が中格好2年生の時、ピアノの発表会がありました。今まで練習してきたrから大丈夫!!と思っていましたが、本番で何回もミスしたりつまずいたり、とうとう止まってしまいました。その時、お客さんに笑われてしまい、とても悲しくて悔しかったです。発表会が終わってから、ピアノを弾くのがとてもイヤになり、ピアノをやめたい!!と思っていました。
だけどある日、ピアノを習っている友達の伴奏を聴いて思いました。「私も友達みたいに美しくきれいに、もう一度ピアノを弾きたい!!」と。それから私は、中学3年生になり、そして今もピアノを続けています。
秋には発表会があります。もう負けないで、自分を信じて、今度は嬉しい発表会にできるようにがんばっています。
- 2009.08.26 21:38
- 244 ( 17歳 )
- 僕は中学生の頃、卓球部に所属して、キャプテンをしていました。そして、3年生の最後の大会も近くなり、必死で練習に励んでいました。
ところがある日、友達とサッカーをしていた時でした。友達みんなと裸足でボールを追いかけていて、僕の所にパスが来ました。そこで、思いっきりシュートを放ったのでエスが、僕の足はボールではなく、地球を蹴ってしまい、足の親指を骨折してしまいました。
大会も近く、団体のメンバーでもあったので、チームに迷惑をかけまいと、辞める覚悟をしました。でも、怪我したことを知った後輩達、同級生達が、「待ってるから、早く治して帰って来いよ」「先輩、待ってます」とわざわざ直接言ってくれました。そんな言葉に励まされ、「早く治して、もう一度みんなで頑張りたい」と思い、踏ん張ることができました。
その時、“人間は1人で生きているわけじゃない。助けられて、励ましあって生きるのだ”と実感しました。
- 2009.08.26 21:38
- イワリ ( 15歳 )
- 中学の頃吹奏楽をやっていました。でも、2年になって、ギターをがんばりたい!と思い吹奏楽を辞めようとしました。でも、「吹奏楽をここでやめたらきっと、ギターも続かない!」そう思い、もう一度やりなおそう!と卒業まで演奏しました。今では、もう一度やりなおしてよかったと心から思っています。 高校1年になった私は今、軽音楽部のバンドでギター&ボーカルをやっています。「誰かに自分の音を聞いてほしい」この想いは中学の頃から変わっていません。ストリートで自信を持って弾いて歌えるのも、中学の頃の音楽生活があったからだと思っています。これからも、音楽を、ギターを愛し輝きたいと思っています。
- 2009.08.26 21:37
- 深みき ( 16歳 )
- 私のagainストーリーは、もう一度大好きないちごを育てる事です。去年、6つの苗をおじいちゃんからもらって一生懸命育てていたのですが、葉っぱばかりが大きくなっただけで、肝心の実は一つもなりませんでした。でも苗は枯れたわけではないので、今年もその苗でもう一度育てたいと思います。
- 2009.08.26 21:37
- ひなたぼっこ ( 16歳 )
- 私がもう1度挑戦してみようと決心したのは、YUIさんのMy Generationを聴いた時でした。
昔からパタンナーになりたかったんですが、「ムズかしい」「ムリだ」と言われ続け、諦めていました。そして夢を諦めてしまった自分の弱さ、夢を叶えたいとの矛盾。イライラしてました。
そんな時に、My Generationを、何かをしながらではなく、歌だけに集中して聴いたんです。そしたら、その時の自分に当てはまることばかりでした。何度もリピートして聴き、思いました。“夢を必死に追いかけていた昔の自分に負けたくない”と。
それからは、昔の自分みたいに夢を叶えられる自分を信じて頑張っています。
くじけそうになった時は、もちろんMy Generationを聴いて。
YUIさん、この場をかりてお礼を言います。YUIさんのおかげで私は夢を追いかけていられます。未来の自分が後悔せずにいられると思います。本当にありがとうございました。
- 2009.08.26 21:37
- ロケット ( 18歳 )
- 自分は、4年前に、ソフトテニスで近畿大会に行きました。僕の中学校は、決して強くもなく、有名でない普通の学校です。2年生のとき、たまたま友達が大阪府大会という少し大きな大会へ行くことが決まり、僕達も団体戦という枠をもらえ、大阪府大会に出場が決まりました。しかし、自信はありませんでした。毎日練習をし、前日に友達が、「明日1回戦で負けても、大会はまだあるし、もう1回あのコートに立てばいいやん!」と励ましてくれ、「もう1回」というのが、これで終わりじゃないんだと改めて気付かせてくれました。
そして本番、苦しみながらも何と決勝まで行ってしまいました。本当に信じられなく、涙も出てきました。その後、決勝では負けてしまいましたが、近畿大会という大きな舞台を味わうことができました。あの時に「もう1回、あのコートに立とう!」っていう言葉を受けて、僕達は普段にない力を出せたと思います。
- 2009.08.26 21:36
- シグマ ( 14歳 )
- 僕は、小学6年生の時に、中学受験に失敗しました。それから中学に入り、いたって普通の生活をしていました。僕は人付き合いがすごく苦手で休日の日もほとんど家にこもっている生活でした。やっぱり受験で落ちてあまり見られたくないと言った気持ちがそうさせたのだと思います。そして、中学2年生の雪の降る夜、あるFMラジオで僕と同じような人が、番組のMCの人と相談しているのを聴いている中で、「それはまぁあれだけど、でも人生けっこう長いよ!そんな悩みは小さい小さい。忘れれば」と言っていて、とても元気づけられました。
僕は今、中学生最後の3年生、受験ともう一度顔をあわせなければなりません。でも、僕は、あの時の5倍頑張ってよい高校に入ろうと今、勉強しています。
- 2009.08.26 21:36
- 四つ葉 ( 28歳 )
- 高校卒業後、2年間美容専門学校に行き、その後、大阪で4年間美容師をしていました。
理想と現実とのギャップで苦しんだり、手荒れと闘ったり…いろんな体験をしました。
「もう無理!!」と美容師を辞める決心をして地元に帰ってきました。しばらくの間、これからのことを考える時間がありました。
でも、私にできることは美容師で、やりたいことは美容師しかありませんでした。「もう一度!!」と地元の美容室で働き始めました。周りのスタッフもお客様もいい人ばかり。
ちょうど3年前になるのですが、その時の気持ちを忘れないように書いた詩の題が、なんと!!「again」!!
これからも周りの人達に感謝して、もう一度、頑張ろうと思った気持ちを忘れないように、美容師を続けます!!
- 2009.08.26 21:35
- カー ( 15歳 )
- 僕はバスケットボール部に入っています。中学では主将でしたが、高校に入ってからは全く試合に出してもらえません。とても辞めたくなりました。でも、この前、中学の頃の先生にあいました。そして、その先生に「がんばっているか」ときかれ、「はい」と答えました。すると先生が「まぁ、お前は実力があるんやしがんばれよ」といわれました。そう言ってもらったのは初めてだったので、とても嬉しかったです。だから自分の実力を信じてがんばろうと思いました。先生のおかげで、もう一度頑張ろうと思えてよかったです。
- 2009.08.26 21:35
- すーじー☆ ( 17歳 )
- 私は小学生の時、人と関わるのがどうしても苦手だった時期がありました。そんな時に私を助けてくれたある友人がいました。その友人Aさんは、私の負担にならないようにと、いつも気を遣ってくれていました。とても嬉しかったのですが、「裏があるんじゃないか」と思うととても怖くて、何も返す事ができませんでした。中学になって、その友人とは違う学校で、しばらくの間一人だったのですが、友人ができました。当時は携帯もパソコンも持っていなかったので、Aさんに連絡したくてもなかなか連絡できず、次に会ったときには、感謝と以前のことへの謝罪をしっかり伝えよう!と思いました。しかし、次に会った時Aさんは不登校になっていました。話によると、中学校で他人と関わっているのに疲れたと。自分を今の自分にしてくれた彼女は現在もまだ...。これまでも、これからも彼女を元気にしていけるように支えていきたいと思ってます。
- 2009.08.26 21:35
- あめおとこ ( 17歳 )
- 僕はギターが好きになり独学で挑戦してみようと思いました。楽器屋さんでストラトキャスターを購入して、早速その日から読めない楽譜との格闘がはじまりました。ギターの教則本も買い、これで弾けるぞ!と思っていましたが、バレーコードの壁は高かったり、コードチェンジをするにも指がついていけず、なかなか上達しませんでした。それでも最初は諦めずに毎日ちょっとずつでも練習していましたが、どれだけやっても納得のいかない日々が続き、いつの間にかギターに触らない日もありました。そんな僕にも彼女ができて、音楽好きということもあって、またギターを始めてカッコイイところを見せたいなと思うようになり、今は毎日練習の日々が続いています。本当にギターを買って良かったなと思っています。
- 2009.08.26 21:34
- バンドマン ( 14歳 )
- 僕の夢はバンドを組んで、メジャーデビューすることで、ギターヴォーカルをしたいんですが、なかなかギターも上達せず、今僕は中3ですが、高校にいって友達つくって、その友達に「バンドやろう」とさそえる自信もなく正直もうこの夢をあきらめていました。まだ自分は若いんだから夢をあきらめちゃいけない。もう一度やれるところまでやってみようと思いました。僕はギターを必死に練習して歌の練習を頑張っています。そして、高校に行く為勉強も頑張っています。高校に行ったら勇気をだして、「バンドやろう」といってみようと思います。
- 2009.08.26 21:34
- みさ吉 ( 14歳 )
- 私は男子にまざりサッカー部に所属しています。でも、私は全然上手くならなくて、いつもあきらめていました。でも、中学最後の学年、何の活躍もなく、引退するのはイヤです。だから、再び私は出来る限りの力を出して、男子にも負けないように練習して試合に出してもらうように頑張りたいです。
- 2009.08.26 21:33
- piccolo ( 14歳 )
- 私は、幼稚園のときから去年くらいまで、ある病気になっていました。その病気のせいで、日常生活でも普通の子と違うことをしなくてはならないことが多く、隠し通すのに精一杯でした。正直言って本当に死にたくて、何回も自殺しようとしたり、「こんな風になるんだったら生まれてこなきゃよかった」と親をうらんだこともありました。ある日、私はその病気のせいで大失敗をしてしまいました。それで、特に母に迷惑をかけ、かなり怒られました。私は、もう何か、全部イヤになって、逃げてしまいたくなりました。ところが、その日の夜、母は私に「今日は一緒に寝よう」と誘い、ベッドの中で「お母さん、ちゃんと生んであげられなくてゴメンね」と言って泣いたのです。母がそんなことを口にするのは初めてだったのですごい驚きました。そして、「私ばっか、つらいわけじゃないんだ」と思い、「もう一度、頑張って絶対病気を治そう!!」と決意しました。今、私は病気を治し、色々とあるけど、楽しく毎日を過ごしています。
- 2009.08.26 21:33
- キャプテン・ワタボッサ ( 18歳 )
- 僕は今年の春に大学に入学しました。新しい友達も増え、大学にも大分慣れてきました。が!!何か、物足りないといつも感じていました…。やっぱり思い当たるのは高校の頃していたハンドボールの存在です。一人暮らしの部屋で卒業記念のハンドボール部のDVDを見ると、体がウズウズしてきて、また高校の頃のメンバーとハンドボールがしたいなと思ってなりません。毎日毎日厳しい練習ばっかりでしたが、思い返せば良い思いでしか思い出せません。高校卒業後、皆、バラバラの進路に進みましたが、いつか皆が地元に戻ってきた時、またあの頃みたいに一緒にプレイできるように、ハンドボールをこっちでも続けていきたいと思います。また笑ってプレイできるように…。
- 2009.08.26 21:32
- みさってぃ ( 16歳 )
- 私の夢はミュージシャンになることです。中学2年の終わり頃から、家にあったアコギを出してきて独学で、必死に練習しました。YUIさんの曲をいっぱい弾き語りして、とてもうまくアコギを弾けるようになりました。私は将来のために、今から曲作りをやってみようと思って、やり方も分からないまま、自分の思った通りに作詞作曲をしてみました。でも、自分が初めて作った曲だからか、良いのか悪いのか判断できなくて、「自分にはやっぱり才能がないのかな…」なんて考えたりしました。でも、せっかく作ってみたんだから、勇気を出して友達に聴いてもらうと、本当にすごく良い!とほめてくれて、その曲も覚えて口ずさんだりしてくれたんです!その時、私は、やってみてよかったなぁと心から思いました。夢をあきらめずにもう一度がんばってみようと思いました。
- 2009.08.26 21:32
- きなこ ( 16歳 )
- 私は陸上部に入っています。100×4mリレーの選抜メンバーに入ることができました。春にあった大会で、私たちのチームは自己新記録を出す事ができ、初の全道大会出場が決まりました。放課後、休みの日はもちろん、雨の日も、リレーメンバー4人で毎日練習しました。大会当日、私のバトンパスが失敗して、バトンがレーン外に出てしまい、私達のチームは途中失格となり、タイムも記録されませんでした。私の一瞬のミスで、あの長く辛かった日々を消してしまったことに落ち込み、仲間に会わせる顔がなく、部活を休むようになりました。そんな時、顧問の先生が私に、「リレーは陸上競技で唯一の団体戦。4人で1組なんだよ。1人かけて3人じゃ何もできない」とだけ言いました。その話が気になって部活に出てみると、リレーメンバーの3人がバトン練習をしていました。ボーっと見ていた私にメンバーの1人が、「私たちは、目標を見つけた。もう無敵でしょ?だから夏大会でまた全道行こう!!」その言葉で不安も苦しみも帰しさることができました。私はもう一度、みんなと一緒に全道に行きます。もう一度がんばります。
- 2009.08.26 21:32
- は〜こ ( 19歳 )
- 私は去年高校を卒業しました。4大、短大、専門学校などにほぼ全員が進学する中私は進学しませんでした。大学へ進む意味・目的が見つからず一人カナダへ行きました。10ヶ月半のカナダ生活の中で色んな、国・年齢の人と出逢い語り合った時に、全然話に入る事ができない自分をすごく恥ずかしく思いました。ただ単純にもっと勉強したいと思いました。来年の4月から大学へ行こうと決意し、今は自分に合いそうな学校を探しています。どこの国の人とも、何歳の方とでも胸をはって自分の意見を言えるような知識を身につけるべく、また、障害を持った子供達を助けたいという夢を叶えるべくもう一度学校へ通ってしっかり勉強しようと思います。
- 2009.08.26 21:31
- キャビネット ( 18歳 )
- 私は去年、大学受験に失敗してしまいました。やりきれない思いと悔しさがこみ上げてきて、何月もふさぎこんだままで、本当に先が見えなくて将来にも希望がなくなりかけていました。ですが、このまま終わっていいのか?と思うようになり、次第とやる気と希望が満ちて来ました。そして、今年再び大学を目指すため、また自分を高めるために、受験に挑戦することにしました。辛い道を選んだことに今では全く後悔していません。来年の春には笑って大学に行けるようにまた、頑張っていきたいと思います。
- 2009.08.26 21:31
- キャッチャー ( 16歳 )
- 中学からソフトボールをしており毎日練習をがんばっていたのですが、高校まで続けるかは迷っていました。ですが、中学最後の大会で優勝できずに悔しい思いをした時、「もう一度本気でソフトボールをしたい。」とおもい、今ではソフトボールの強い高校で毎日頑張っています。
- 2009.08.26 21:30
- エッグボール ( 14歳 )
- 私は剣道をやっています。でも、もう3年生で練習以外の試合は中体連だけになりました。私は、試合が大嫌いで練習試合があると、いつもいい動きができませんでした。学校の練習でやっている試合も後輩に負けるのが怖くて、やる気がでませんでした。でも、今最後の大会が近づくにつれて、今まで頑張ってきた仲間とともに3位などになり、いいけじめをつけたいと思い始めました。だから、1年生のときにもっと先輩のように強くなりたいと努力したときのようにもう一度頑張り挑戦してみようと決心しました。
- 2009.08.26 21:30
- MY DREAM ( 15歳 )
- 私は今高1です。私の通う学校では、入学早々進路相談がありました。私には歯医者になりたいと言う夢があります。しかし、進路適正調査というもので、性格的に合っていない、あげくのはてに「しっかり考え直しましょう」という結果でした。私は悔しくて仕方がありませんでした。でも何があっても私の“歯医者”への想いは変わりませんっ!!性格的に合っていないのなら合うように努力しよう!と“もう一度”自分を見直し、考え直すことにしました。もっと歯医者に関することに興味を持って、夢に少しでも近づきたい…、そう改めて決意することができました。夢を思う気持ちで“もう一度”頑張ってみようと思えることができました。こんなにも強い気持ちで夢をみたり、考えたりしたことが無いと言うぐらい強く思うことができました。この夢、絶対に叶えてみせますっ。
そして“かなえるために生きてるんだ”って胸を張って言いたいです。
- 2009.08.26 21:29
- 62 ( 15歳 )
- 私は、YUIにあこがれて、“YUIみたいにギターをひきたい!!”と思ってギターを始めました。
アコギやエレキをする前に、クラシックギターを習いました。基礎になると思ったからです。
私のクラシックギターの先生は、とても優しくて、いろんな話を聞かせてくれる先生でした。
しかし、そんな先生が今年亡くなってしまいました。私は、とてもショックで、クラシックギターもあまりひけなくなりました。
でも、そんな私にいつも応援してくれるお父さんが、“ギターひかんの?”と言ってきました。それは、たった一言だけど、私の心に大きくひびきました。天国にいる先生に聴いてもらえるように毎日ギターをひくようにしようと思えました。
今の自分があるのは、先生のおかげだと思っています。これから、もっともっと練習して、上手になりたいと思います。
- 2009.08.26 21:29
- 重ちー ( 18歳 )
- 僕は小学校2年生のときからずっと、剣道を習ってきました。練習はとても厳しくて、苦しい事が多いのに試合ではなかなか勝つことができず、一時は剣道をやめようと思い、練習をサボるようになりました。「努力しても結果が出ないのなら、やらない方が良いんじゃないか」と言って、逃げてしまいました。
数週間が経ったある日、僕は剣道の夢を見ました。それは、仲間と一緒に楽しそうに笑って剣道をしている夢でした。僕にはそれが疑問でした。心にも無いことが夢に現れたからです。僕は最後の練習のつもりで久しぶりに顔を出しました。すると、勝手に休んでいた僕のことを、みんなは温かく迎えてくれました。僕は、それがとてもうれしくて、辛いはずの練習も仲間と一緒なら乗り越えることができました。それから僕は、もう少しがんばってみようかなと思うことができました。
あのときの仲間のおかげで、今も懸命に剣道に励んでいます。
- 2009.08.26 21:28
- あさまつ ( 18歳 )
- 私はこの春から浪人生です。三月に志望校に受かることが出来ませんでした。でも実は、滑り止めの大学には受かっていましたが、それを蹴って第一志望にこだわりました。というのも一年前に亡くした祖母との約束があったからです。祖母は末期ガンで、最後に話した時、ほとんど元気な祖母の面影はありませんでした。あふれる涙をこらえながら、何とか祖母を元気付けようと、「一緒に合格祈願に行かなあかんやろ?」「受かったらお礼参りにも行こうな?」と言って、手を握りしめていました。そしてその時、「○○大学の法学部に絶対に行くから」と、祖母がまだ元気だった頃に話していた大学の合格を約束したんです。そしたら祖母は、「頑張りやぁ」と弱々しい声でしたが、応援の言葉をくれました。結局、祖母はその2週間後に亡くなりました。
けれど、私は現役で合格することは出来ませんでした。大学時受験はとても辛くて、もうイヤだと思ったけど、いざその大学を落ちてみると、どうしてももう一度頑張らなければならない気がしたんです。そして今に至ります。
CDを買って「again」を聴いて、とても励まされました。今回だけでなく、YUIさんの曲からはいつも元気をもらいます。
- 2009.08.26 21:27
- かげち ( 17歳 )
- 私の「again」は、この高校生活にありました。私は、野球部で苦戦しながらも、8年間も続けてきました。
でも、今年の夏で私の野球生活にピリオドをうつかもしれません。
部内での激しいレギュラー争いは、とても大変なものです。
高校に葉って、何回もやめたいと思ったこともありました。ケガをして、野球ができない日々もありました。特に辛かったのが、やはりケガでした。同じ部員が一生懸命汗を流しながらプレイしているのを見ると、ホント辛くなります。
でも、先生が「ここからゆっくりとはい上がって来い!!」と言ってくれたおかげで、妥協することなく、大好きな野球が今では同じ仲間とプレイできています。
最後の夏は、感動の涙を流したい。
- 2009.08.24 12:52
- やすお ( 15歳 )
- 小学生の時からソフトボールをしていました。しかし、小学3年生の頃左足を剥離骨折していまい、ソフトボールを断念してしまいました。ケガが治ってもソフトボールを再開するのをためらってしまい、毎日をダラダラと過ごし心にポッカリ穴が空いたような気分でした。そんなある日、私はソフトボールの練習を見に行き「やっぱり俺にはソフトボールしかない」と思い、ソフトボールをもう一度やってみようと思いました。そして、小学校6年の時には1番ファーストを任せてもらえるようになりました。僕はあの時ソフトボールを再開して良かったと思っています。中学生になって野球部に入ったのですが、家の事情でやめてしまい、高校も野球部がないところへ進学してしまいました。しかし、大学に進学できたらもう一度野球をやってみようと思っています。
- 2009.08.24 12:52
- バスケ大好き、YUIさんも大好き ( 15歳 )
- 僕が、もう一度挑戦してみたいことは、バスケ部に入ることです。
中学に入ってからすぐに部活動見学が始まって、最初は、バスケ部に入ろうかなと思っていたのですが、色々不安があり、とても技術が必要なスポーツなんだなと思い、すぐにあきらめて他の部活に入ることにしました。ですが、去年の秋に、もう一度バスケの魅力にひかれました。その時から、僕は、今度は絶対に高校で、バスケを楽しもうと言う気持ちが日に日に強くなっていきました。
それから、毎日筋トレやバスケットボールを買って練習をしています。今年から受験生なので、絶対に高校に受かってバスケ部に入って、高校生活を楽しむために、頑張っていきたいと思います。
- 2009.08.24 12:51
- つぶ吉 ( 16歳 )
- 今年から高校生で陸上部に入りました。中学の頃も陸上部に入っていて中学3年の時に目標としていた県大会まで行く事が出来ました。でも、県大会の結果は悪く悔いの残る成績でした。でも、高校に入りまた陸上部に入部し、中学での悔いを高校の部活で挽回させていきたいとおもいます。
- 2009.08.24 12:51
- オラブータン ( 17歳 )
- 高校2年生の時、部活をしていましたが、ある日を境に辞めてしまいました。その事は僕にはどうすることもできませんでした。そして、部活動の仲間はそれでも戻ってこいとか言ってくれました。でも僕は、迷惑をかけてしまったっていうのもあり、今の自分の状態では戻れないと思いました。そして、自分はどんなかたちでもいいからもう一度やりたいとずっと思っていました。そして現在は部活動という形ではないですが、クラブチームでやらせてもらってます。今、もう一回別の形ですが、やれている事にとても嬉しく思っています。本当にクラブチームを紹介してくれた友達、友達のお父さん、お母さんにはとても感謝しきれないほどです。
- 2009.08.24 12:51
- みか ( 15歳 )
- 私は小学校のときからよく合唱の伴奏をしていたんですが、中1の時の合唱コンで演奏を止めてしまう大失敗をしてしまいました。またクラスのみんなに迷惑を掛けてしまうと思ったら怖くて2,3年では伴奏をすることができませんでした。だけど、やっぱりピアノは大好きだからもう一度やりたい!とおもって高1になってまた伴奏をやることにしました。5月の学祭で歌ったんですが、クラスみんなで1つになって歌う事ができたと思います。とても楽しくひけました。結果は2位。来年も絶対伴奏をしたいです。次はきっと1位をとろうと思います。
- 2009.08.24 12:50
- エーバード ( 20歳 )
- 高校3年の夏、高校時代に入っていた部活はそこで一度終わってします。自分はまだ今程はやっていないときからゴルフ部でゴルフをやっていました。中1〜3までやっていたゴルフも受験でほぼ1年お休みすることになって大学に入って一応ゴルフ部に入りました。けれども、最初は身が入りませんでした。やっぱり1年のブランクを感じるからです。でも、自分のできること、特技などを考える上で一番今輝ける場所はゴルフすることだったので大学2年からまた毎日練習して今はとてもゴルフが好きになりました。夢は日本中の誰もが知っているようなすごい人になることです。
- 2009.08.24 12:50
- I Can peace ( 13歳 )
- 私は、小六の時、友達と「バンド、組みたいね!」と言ってましたが、なかなか活動が出来ず、そのまま中学に入りました。
1年が過ぎ、2年生になりました。2年生になり、やっとの思いで、ギターを買うことが出来ました。しかし、バンドを結成したものの、メンバーが2人しかいなくて、あきらめていました。
思い当たる人をさそってみても、「だめ」「ごめん」「むり」ばかりで…ほんとに、あきらめていました。そんな中、ギターを持っている人がいて、その人をさそってみたら、「べつにいいけど」という返事が返ってきたのです。その後、また1人入ってくれ、なんとか、4人になりました。これが私の「again」です。よかったです。
今は、作詞、作曲もやっていて、順調です。
- 2009.08.24 12:49
- 最近ふられちゃいました↓ ( 19歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、今年、もう一度大学受験をすることです。去年もすべり止めは受かったのですが、自分の結果に納得できなかったので、親にわがままを言って、また頑張ることにしました。
今年が本当に最後のチャンスなので、気合を入れていこうと思います。気持ちが下がった時には「again」を聴いてモチベーションを上げようかなと思っています。
- 2009.08.24 12:49
- T・S・K ( 17歳 )
- 僕は野球をしています。僕が中学3年生の時チームの4番バッターとして試合に出ていました。県大会では1つずつ勝ちあがり目標である全国の一歩手前の北信越大会の出場が決まりました。そんなとき僕は右十字じん帯断裂大怪我を負いました。医者にはもう元のようにはプレーできないかもしれないと告げられ、僕はもう野球はできないのだと、殻に閉じこもるようになり、その後の大会にも顔をださず、引退をむかえました。それから僕は学校から家に帰ると何もかんがえしていましたないように。そんなある日、野球部の顧問の先生が家にやってきて、僕にこう言いました。「お前は怪我をしてから前に進んでいない。ここで野球をあきらめてもいいのか?」と、その時にもう一度野球がしたいと強く思い、リハビリに励みました。そして高校3年生になった今、たくさんの仲間たちと甲子園という夢の大舞台に行けるよう、日々練習に取りくんでいます。
- 2009.08.24 12:49
- リコピン ( リコピン歳 )
- 私は今年、受験生です。でも私の行きたい高校はとてもレベルの高い高校です。1回あきらめようとした時、YUIさんの「again」を聴いて、頑張って勉強して行ってやる!!と心の中でちかいました。
今もYUIさんの曲を聴きながら、勉強頑張っています。
ぜっっったい合格します。
- 2009.08.24 12:48
- こごーる ( 18歳 )
- 僕がもう一度やってみようと思ったことはハンドボールです。
高校で部活として始め、3年生の春、これが最後の大会だという時、どこかチームの皆が変な余裕をもっていたのか、とても悔しい結果に終わりました。僕はとても後悔していて、大学でもう一度ハンドボールをやって、悔しいままの思い出を変えようと思いました。しかし、大学は遠く、とても出来る感じではありませんでした。あきらめかけていた頃、高校時代の先輩からクラブチームを作ろうかという提案を受け、今では人も集まり、本格的に始められるようになりました。ずっとハンドボールを続け、自分の成長、そしてその楽しさを伝えたい。それが僕の「again」ストーリーです。
- 2009.08.24 12:48
- Sin ( 18歳 )
- 去年大学受験生でした。が、どこも受からず浪人という道を選びました。そして、浪人すると決めてから約2ヶ月がたって気持ちが落ちてきました。気持ちを新たに来年こそは大学に合格し親孝行の為にももう一度頑張ろうと思います。
- 2009.08.24 12:48
- ROOKIE ( 15歳 )
- 僕は小学校の頃からずっと野球をやっていて、中学3年の時にやめました。その頃ギターをはじめました。高校は学校の古典ギター部に入ったのですが、マイナーな部活なので最初入る時に様々な葛藤があり一旦部活を考えなおそうかと思いました。そんな時、同学年の子が入部してくれたのです。今は仲間と共に文化祭の演奏会に向けて練習しています。
- 2009.08.24 12:47
- マルコメ ( 16歳 )
- 僕は小学校の頃から剣道をしていました。でも、中学3年生の頃に、左足の骨を複雑骨折してしまいました。その出来事から剣道に恐怖感を覚え剣道から遠ざかってしまいました。僕は小学校からやっていた剣道を続けられないことに後悔していました。でも、ずっと好きで続けていた剣道をあきらめることができませんでした。もう一度挑戦してみようと思います。
- 2009.08.24 12:47
- クロフネ ( 30歳 )
- 僕は30歳になる、建築板金士です。一昨年1級板金技能師の試験に落第してしまいました。去年も受験することができたのですが、どうしても自分に自信がもてなくてスタートを切る事無くあきらめてしまいました。しかし、今の僕は今年の試験を受ける事にしました。最近現場を1人で任されるようになったり、彼女が難しいとされる国家試験に2年がかりで合格したことに刺激され、ようやく新しいスタートを切ることができました。まだ、今のままでは合格にはほど遠いですが、一歩一歩着実に前進して頑張っていこうと思います。
- 2009.08.24 12:47
- 赤メガネのギター少女 ( 12歳 )
- 私は今、ギター教室に通っているのですが、最近ギターの上達がおそく、そんな自分がいやで自分をせめて自分がいやになるばかりです。私は今までずっとつらい事からにげてきたからこんな辛く悔しい思いをするなら全てを投げ出してしまいたいと思う事がいっぱいありました。 もう一回やってみよう!辛くても今がんばってたらあとからきっと自信がもてるようになる!!と思えるようになりました。
- 2009.08.24 12:46
- ゴルファー・ゴツ ( 19歳 )
- 僕は中学を卒業して高校へは行かず社会人として働いていました。中学時代は夢もなく、すべて中途半端でいつも辛い事から逃げ、大嫌いな勉強からも逃げて高校へもいかず就職しました。就職して5年目になり、介護福祉士という夢ができました。しかし、介護福祉士になる為には免許が必要...つまり勉強しないといけません。大嫌いな勉強ができるか心配ですが、絶対介護福祉士になりたいので、今仕事をしながら勉強を頑張っています。僕のagainは勉強です。
- 2009.08.24 12:46
- ミッキー ( 12歳 )
- 私は、YUIさんの曲をピアノでひきました。でも難しくて出来なくて1回あきらめました。でも「それじゃだめだ」って思いました。TOKYOが弾けるようになりました。あきらめなければかならず出来るってこと。あとYUIさんの曲にはすごく意味がぎっしり入っていて、ひいている時になみだがでてきそうになり、ひけて良かったって思えました。これからもちょっとずつですが、YUIさんの曲をピアノでひけるようにがんばります。
YUIさんもがんばってください!!
- 2009.08.24 12:45
- YUIくん ( 17歳 )
- 先日、彼女と別れてしまいました。色々とすれ違いや、ケンカがおおくなっていました。でもこの「again」を聴いて、「自分にはまだ出来ることがある。ここで逃げ出したらいけない」と思い、もう1度頑張ろうと決心しました。
「この想いを消してしまうには まだ人生長いでしょ?」
このフレーズにとても共感しました。
この曲のおかげで、自分の悪かったところをしっかり見つめなおし、再び、2人で歩んでゆくという道を見つけることができました。
- 2009.08.24 12:45
- 赤猫 〜アカネコ〜 ( 14歳 )
- 私は今、中学3年生なのですが、中学校に入ってから、友達がほしいとあまり思わず、ふさぎぎみ1人で行動することが多いような生活を送ってきまいた。理由は、小学生のとき、とても仲のよかった友達に、突然嫌がらせされるようになったことです。それから、私は、友達といっても、表面だけでの付き合いで仲良くしてきました。
でも中2になって、初めて同じクラスになったAちゃんがすごく良い人で、あまり心を開かない私にとてもやさしく接してくれて、すごく嬉しく楽しかったです。でも、小学生の時のことがある私は、どうしても仲良くすることができずにいました。それでもその子は、私のそばにいて、私の悩みを全部分かってくれました。そんな彼女のお陰で、私は友達の大切さとかを知り、改めて、もう一度、小学生のころのように、心からみんなのことを信じて、友達を作ってみようと思うことができました。今は、彼女に誰よりも1番、心から感謝しています。
- 2009.08.24 12:45
- まみ ( 13歳 )
- 私はまだ中学生なんですけど、去年好きなった人がいます。その人にバレンタインに告白したんですけど、フラれてしまいました。その時は諦めようと思いました。もう好きじゃないんだって何度も自分にいいきかせました。けど、それでも私はその人が好きで...あきらめられませんでした。ずっと好きでいれば叶うんだと思っていたのですが、半年たってもその人は振り向いてくれませんでした。そんな事は分かっていた事なのに、すごくすごく辛かったです。それから私は他の人と付き合いました。けど、すぐ分かれてしまいました。他の人といても私はその人のことしか考えてない事に気づきました。やっぱり好きなんだなぁ...と思いました。それからまたその人に告白しました。そしたら「もう少し待ってて」と言われました。「あと少したったら付き合ってもいいから。待ってて」と言われました。私はフラれてもあきらめないで『一度頑張ろう』と思ってよかったと思いました。
- 2009.08.24 12:44
- アポロ ( 17歳 )
- ボクには好きな人が居ます。その人は幼なじみで小さい時から一緒に遊んでいました。高1のとき、好きだということに気づき、告白しようとしました。しかし、フラれて今までみたいに話せなくなってしまったらどうしようと不安になり、気持ちをおさえこんできました。ですが、やっぱちゃんと自分の気持ちを伝えなきゃと思いました。今度こそ告白します!!
- 2009.08.24 12:44
- ユイっ子まき♪ ( 13歳 )
- 私のもう一度やってみよう!と思う事は、家族みんなで遊ぶことです。どっちかというと「やりたい」になるけど。前は、夜みんなでゲームをしてたりしてたんです。けれどお兄ちゃんが忙しくなったり、お父さんがかまってくれなかったりで、みんあんで遊べなくなってしまったんです。お兄ちゃんは7月の大会が終わるまでゲームしないって言っているので、それからみんなでまた遊べるといいなぁって思ってます。こういうことは子供のうちにやっておきたいです。
- 2009.08.24 12:44
- にしけん ( 15歳 )
- 僕は中三の受験生です。僕は学校での定期テストに苦しんでいます。国語や数学、理科、英語では全て90点以上とっているのに、社会だけなぜか80点代でとどまったままで中々90点までいくことができませんでした。
「僕にできないことなんかないんだ」と感じて、社会のテストでいい点がとれそうな気がしました。もう一度やってみます。ダメだとしても決して無駄な努力ではないと信じているから。
- 2009.08.24 12:43
- チョコ ( 20歳 )
- 私のテーマは「生きる」ことです。長年精神的な病に苦しめられ、生きていく希望を見失いました。生死をさまよった時、母の涙を見ました。もう一度病と向き合おう、生きてやる。そう思いました。100点満点なんかとらなくていい、生きているだけで十分と神様に言われた気がしました。ありのままの自分を育てたいと思いました。生きることは苦しいけど、壁があるから人生楽しいんだなと考えるようになりました。もう一度、光に向かって進みたい。私は再び「生きる」道を歩いています。
- 2009.08.24 12:43
- 貯金箱 ( 15歳 )
- 僕は今年で高校生になり、中学までやっていた部活を続けるかどうかまよっていました。なぜなら中学のときにとてもきつい練習をこなしてきたのに、最後までレギュラーに入れなかったからです。あんなきつい練習をしてもレギュラーに入れないなら、高校ではならなくてもいいやと思っていました。しかし、とりあえず見学をしにいったら、先輩達のやっている姿を見て、手に汗を儀にっている自分がいました。中学のときにレギュラーにも入れず中途半端に終わってしまった部活。だったら高校でもう一度やってレギュラーを勝ち取って見せようと思いました。そして今、レギュラーを勝ち取るために部活を一生懸命頑張っています。これが僕の「again」ストーリーです。
- 2009.08.24 12:42
- マウンテン ドラゴン ( 16歳 )
- 僕は3歳の時から空手をやっています。けれど、いつも試合は負けてばかりで、やめようかと思う時期もありました。だけどいつも厳しい言葉で支えてくれた母が、すねているといつも「空手をしない子は、母の子ではない」と厳しい言葉と愛情で支えてくれました。だから今の自分がいるのだと実感しました。今もやめようかと迷うときもありますが、母の言葉を思い出してもう一度頑張ろうと思います。
YUIさんの「again」を聴いて、色々なことを思い出し、頑張ってみようとまた、思いました。ありがとうございます。「自分に引き返す道はいらない、あきらめずに前に進む勇気をもらいました。」
- 2009.08.24 12:42
- アッチ ( 18歳 )
- 僕は5歳の頃から剣道をしていました。精神的に弱かった自分を強くするために始めました。それから小・中・高と続けていたのですが、高校2年生の時クラスの友達と自分が会わないことや、ひとつ上の先輩達の引退により、一時期「自分は何をしているんだろう?」と思い始め、精神が不安定になってしまいました。そんな、つまらない毎日が過ぎ、高校3年になったとき、何より支えてくれたのは、1つ下の後輩でした。1つ下の後輩は皆、自分よりも強い奴らばかりでした。正直、こんな頼りない自分を支えてくれて、すごく助かりました。高校を卒業したら剣道をやめて、大学では新しいものをやってみようかなと思っていましたが、後輩達の頑張りを見て、自分も負けちゃいられない!!と思い、大学に入ってもう一度、いやこれからも出来る限りずっと剣道を続けていこうと思いました。今は、後輩に続けていることを内緒にして、夏にOB会があるので、その時に驚かそうと特訓中です!!
- 2009.08.24 12:41
- 一光矢刹那 ( 18歳 )
- 僕は漫画家になるのが夢でジャンプの「ワンピース」をまねて漫画家になるため頑張っていましたが、どんどん時が過ぎていくたびに「本当に漫画家になれるのかな」(まだ若いけど)と迷っていましたが、頑張らなくちゃと思い、今ではなれるように頑張っています。やるだけやりたいです。
- 2009.08.24 12:41
- アッくん ( 16歳 )
- 僕は高校2年でバドミントン部に所属しています。きっかけは中学の時の体育の授業で楽しかったし、兄がやっていたからです。高校に入学しバドを頑張りました。しかし、春休みの途中に、あることがきっかけで親が部活に行かせてくれず、1週間風邪だと嘘をついて休みました。その間部活に行きたいのに行かせてもらえず、悲しくて、悔しくて自分がなさけなくて、そんな時自然とラケットをつかんで、気持ちをおさえきれずに、涙を流して、いくら下手くそでもバドが本当に好きなんだって気づきました。僕は決心しました。絶対に説得してみせる。中途半端なまま終わりたくないと、今ではまた頑張るとこができています。
- 2009.08.24 12:41
- クレ ( 21歳 )
- 高校の夏、頑張って貯めたお金で欲しかったカメラを買った。風景が好きでどうしてもその瞬間を誰かに伝えたくて…学生だったので時間はあり、思う存分写真を撮ってきた。だけど高校を卒業し仕事を始めてからかなり忙しくなり、風景を撮る時間がなくなっていきました。そしてカメラを持つ事も無く仕事を頑張ること数年...時間ができたので海へさんぽへ。時間が経つと赤く、いえ、言葉ではいいあらわせないような夕焼けが空一面をつつんだ。なぜか泣きそうになった。静かなのにいろんなものが伝わってくる。「こういうの撮りたかったんだよな...」そのときカメラを持っていなかったのが残念でしたが、それ以上にその場にいれて幸せだと思いました。「また始めようかな」俺は再びカメラを手に取った。
- 2009.08.24 12:40
- DAI ( 16歳 )
- 中学3年までサッカーをしていました。高校生になって1ヶ月サッカーを続けたけど辞めてしまいました。 高校2年になって、そろそろ運動しなくちゃなと思い、フットサルを友達と一緒に始めました。フットサルはサッカーよりもコートが小さいので少人数でプレーするので楽しいです。
- 2009.08.24 12:40
- ピック ( 18歳 )
- 父が昔遊びでギターを弾いていたこともあり、家にアコースティックギターがあり、私も父のギターを弾くまねをしたり、ときどき楽しく触っていました。でも、中学生になってからは部活や勉強でギターを弾く事がだんだん無くなっていきました。高校に入って何となく日々を過ごすようになり、何か夢中になれるものはないかなと思っていました。そんな時に映画「タイヨウのうた」を見てギターを弾き語りしているシーンがものすごくかっこよくて、私もなんだかすごいギター弾きたい!!という気持ちにしてくれました。そのきっかけで「もう一度ギターを弾こう!」と決意しました。最初は指の皮がむけてコードを抑えるだけで痛くて大変でしたが。毎日毎日練習していくうちに難しいコードも音ができるようになって人前でも一曲の歌を一通り上手く弾けた時はとても嬉しかったのを覚えています。 今までいくつか習い事をしていたんですが、ギターは自分でやろうと決めて殆ど独学でコツコツ練習して弾けるようになりました。何かに夢中になれば、自分なんかの力でもできることあるんだなあという勇気や自信をもらいました。今では友達とたくさんギターを弾いて楽しく過ごす日々が増えました。諦めない気持ち、もう一度の気持ち、とても大切なんだと気づきました。
- 2009.08.24 12:39
- ちょいワルYUIファン ( 14歳 )
- 僕は中学に入ってから、曲がった道に進んでしまいました・・・そんなある日、自分の部屋で寝ていたら隣の部屋から父親の怒っている声が聞こえました。その内容は、僕の進路の事でした・・・小学生の頃は成績が良かったのにどうするんだ! そんな声が聞こえました・・・
怒っている父・・・泣いている母・・・僕はもう一度、もう一度!進路や両親の期待に答えようと思っていました・・・なんせ今は中学3年生です。これからの高校生活の事を考えて、もう一度頑張ってみようと思います!
- 2009.08.24 12:39
- MoMo ( 22歳 )
- 私は去年、本当に自分の夢を追いかけるのを辞めようと思ったことがありました。私は小さい頃から幼稚園の先生になるのが夢でした。ずっとずっとそれを想って、日々の勉強、アルバイト、友達との遊びなど毎日を過ごしていました。しかしある日、毎日毎日頑張っている自分に、いっぱいいっぱいになった時期がありました。周りの友達は、もっと上手くやりこなしているのに対し、私は失敗ばかり。家族との関係もうまくいかなくて、何もかも不安に思ってしまいました。あんなに一生懸命先生になるためにしていた勉強も、「自分には到底出来ない。」「何もできない。」と思ってしまい、しまいには子供も好きでなくなってしまうのではないかもと思いました。
こんな私を救ってくれたのは、私の尊敬する大学の先生でした。「ダメなままでいいんだよ。」「上手く出来なくていい、あなたがやりたいようにやりなさい。」との言葉でした。いつも“強くいたい”と思って、つっぱっていた私を先生は優しく支えて、背中を押してくれました。もう一度頑張ろうと思わせてくれた先生に、心から感謝です。その先生の言葉を胸に、4月から幼稚園の先生として頑張っています。
- 2009.08.24 12:39
- だいてん ( 21歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、「高校へのagain」です。僕は高校2年を留年しました。最初の2年生の時、ある時から「友達がいない」ような感覚になり、学校がつまらなくなり、ついには行かなくなってしまいました。当時は、毎日がほんとうにつまらなく、卒業も諦めかけていました。そんな時に僕を救ってくれたのが、やはりと言うべきか、友達でした。夏休みに家へ遊びに来てくれたり、朝迎えに来てくれたりして、その日だけは学校に行けたりしました。
春が来て「とりあえず卒業しよう」と思って再び学校へ行きはじめましたが、ひとつしたの学年に混ざったので当然友達はいません。再び心が折れそうになった時もすでに3年生になっている友達が救ってくれました。受験で忙しいのにもかかわらず、僕の教室に遊びに来てくれたりしました。そうやって学校へいっているうちに新しい学年でも友達ができて、普通に学校へ行けるようになり、卒業して、今は大学にも通っています。友達の大切さ、素晴らしさを本当に心から実感しました。この事は、僕の21年の人生の中では、1番大きく、1番大事な出来事です。
- 2009.08.24 12:38
- モンステラ ( 16歳 )
- 「Laugh away」のMVに使われている丘から屋根くらいは見える家に住んでいる高1のYUIさんファンです。僕は中2の頃からギターを始め、友達をバンドを組みました。発表の機会がなかったので、ただ集まって音を合わす程度のことしかしていませんでしたが、とても楽しい時間でした。しかしバンド内でトラブルがあり、嫌な気持ちを残したまま、バンドを解散し、結局そのまま卒業してみんな別々高校へ進みました。僕はこのことがあり、ギターそのものが嫌いになりかけていました、高校に入学し、知り合いが少なく戸惑っている僕に声をかけてくれる人がいました。その人はドラムの経験者でバンドのメンバーを集めているところでした。僕はもうバンドを組もうとは思っていませんでしたが色々話をしていく中で“もう一度バンドを組みたい!”と思うようになりました。そんな時にYUIさんが復帰することを知りました。そして僕はもう一度バンドを組むことを決心しました。今では、ベンバーもそろい充実した楽しい時間をメンバーを過ごしています。こんな時を過ごせるのはYUIさんが背中を押してくれたおかげです。本当に感謝しています。これからもYUIさんの曲を聴きながら頑張っていきます!!
- 2009.08.24 12:38
- クレア ( 28歳 )
- 私は、約4年前から「うつ病」です。原因は、仕事からです。いまでも毎日体調の悪さと戦い続けています。「うつ病」とわかるまでは、いろんな病院に行き沢山の検査でした。私は、自分が「うつ病」だと認めたくありませんでした。でも、病気と戦うには、向き合わなければなりませんでした。それからは、今以上に辛い病気との戦いの日々でした。自ら命を絶とうと考えました。でも、一緒に病気と戦ってきた母親に初めて涙を流されました。私は、それから、生きていくことを決意し、今もこの病気と戦っています。今まで、一緒に戦ってくれた家族、彼氏への恩返しがしたいんです。
私は、まだいつ治るかわからない病気だけれど、必ず治し、仕事に再挑戦したい!! と思っています。
- 2009.08.24 12:37
- 暁 ( 19歳 )
- 高校の時、社会の教師になりたいと思って社会を専攻する大学で教職課程をとっています。しかし、大学に入ってから半ば教師の道をあきらめていました。(採用率が低いため)そんな時に祖父が亡くなり、精神的にもモチベーションが下がってしまいました。祖父に関するものを探していた時、携帯に一つの音声が残っていました。それは、滅多に話さない祖父がいきなり語り始めたので、驚いて録音したものでした。「努力をすれば必ず報われるんだよ。努力をしなきゃだめなんだ」これを聞いた時、涙がとまりませんでした。今となってはこれは自分に遺してくれた遺言思って元気出す時など聞いて頑張っています。もう一度夢を追いかけてみようと決意できました。
「努力は必ず報われる」
- 2009.08.24 12:37
- 緑のカエル ( 17歳 )
- 人間関係でいろいろあって、笑顔も忘れさらに人を信じることもできなくなってしまいました。でも、高校生活をそんなんで終わらせたくないと思い、もう一度信じる勇気を持って、家族や周りにいてくれる大切な友達の為にも笑顔で頑張りたいと思います。
- 2009.08.24 12:36
- あしゅ ( 18歳 )
- 僕はいま、興行系の専門学校に通っています。一年後には、もう就職か進学を決めなければならず、少し前までは、とても迷っていました。この選択が、人生を左右するものだと考えると、さらに決められなくなっていました。
この時は、成績もすごく落ちていたので「もういいや、何とかなるだろう」と、考えるのを辞めてしまいました。しかし、そんな時に先生がこんな言葉を話してくれました。「中3の頃を思い出せ。この学校に合格したときどんな気持ちだった?嬉しかったやろ?泣いたやろ?すごい頑張って入った学校なんだから、もっとやる気を出せ!」 その話を聞いて、僕は“何も考えない”という事がどれだけ馬鹿な事なんだと思いました。
今、僕は必死に考えた結果、進学に向かって勉強しています。「again」聴きながら頑張ります!
- 2009.08.24 12:36
- Z ( Z歳 )
- ぼくは今、高校2年生なのですが危険物取扱者の免許を取ろうと試験を受けたのですが、落ちてしまいました。落ちてしまったので、1回あきらめかけたのですが、YUIさんのagainを聴いてもう1度挑戦してみようという気持ちになりました。
- 2009.08.24 12:36
- Mr.JAM ( 14歳 )
- 私は小学校6年生のとき、中学受験をしました。でも受験をするというのは大変で、勉強量が多く、塾で缶詰状態でした、そのため今まで習っていたピアノ、習字、ギター、全てやめてしまいました。
しかし、受験がおわり中学に入って一段落した時、もう一度ギターをやりたいな、と思いました。そしてYUIさんの影響もあってか、もう一度ギターを習うことになりました。
今では、ギターをやっている時が1番楽しいです。
- 2009.08.24 12:35
- ピー ( 47歳 )
- かなり前の話になりますが・・・。関西の高校を卒業し、18歳で状況、関東の大学へ通いはじめました。同時に始めての1人暮らしもスタート・・・。当然ながら、はじめは関東の「水」に合わず、失敗と落ち込みの連続でした。またその春は、特異的であったと思うのですが、連夜の地震でした。(震度3程度の弱いものあったと思いますが・・・)自身慣れしていない自分(関西人)にとっても、耐え難い夜でした・・・。本当に睡眠不足でした。
その時両親から「いつでも帰っておいで」と電話で言われ・・・。「自分には帰る所があるんだ〜!!」と実感&気分がす〜〜と楽になりました。帰る所があるって当然かもしれませんが、、、すごい強みです。その後は実家へ「出戻り」することもなく、無事に大学&大学院を卒業し、今も関東に住んでおります。
- 2009.08.24 12:35
- キラ ( 19歳 )
- 今まで真剣に勉強したことのなかった自分がこれから先のことのために、何か挑戦しようと今年、危険物取扱(国家)試験を受けました。見事!落ちましたが。 その時、悔しい気持ちと負けたくない気持ちをストレートに感じさせてくれた試験でもありました。 悔しい気持ち、負けたくない気持ちこれこそが、もう一度やってみようと挑戦するクスリになるんやなぁ〜って改めて思い、もう一度危険物の試験に挑戦してみようと思います。頑張ります。
- 2009.08.24 12:34
- Namidairo ( 15歳 )
- 中学3年の時の話です。私たちの学年は2クラス合わせて38人しかいない少人数の学年でした。そして、クラスと学年みんなとても仲良しでした。卒業式が近づいてきて、私達は見ている人に感動をあたえたい。と思い練習をつづけました。 買えるのはいつも遅くなりながら何回も練習しました。「最後にもう一度」「もう一回。もう一度」とがんばっているうちに、私たちの心は一つになり、一致団結していました。練習のおかげで本番は大成功しました。あの時、失敗してもあきらめずにもう一度と頑張ったから最高の卒業式にできたんだと思います。キツかった練習も卒業式も私の大切な思い出です。
- 2009.08.24 12:34
- 柚ーユズー ( 14歳 )
- 私は2年前ギタースクールに通い始めました。最初はとてもやる気満々で、少しずつ上達してきて、とても簡単な曲なら弾けるようになりました。でも、しばらくすると「Fコード」につまずいてしまったり、スクールに通うのが面倒になってきて、あまりギターに興味をもたなくなりました。そんな時、私にギターを教えてくれた先生が病に倒れてしまいました。「恩師に教えてもらったことを忘れちゃいけない」その思いから「もう一度』ギターをひき始めました。多分こんなドラマチックなこともう2度と起きないと思いますが、失敗を「もう一度」に変えてくれる体験です。これが私のagainストーリーです。
- 2009.08.24 12:33
- Sui ( 25歳 )
- アタシには、これを極めたい、この道を歩んでいく、と、決まった夢があやふやで定まっていません。なので、againストーリーにあてはならないかもなのですが、YUIが大好きで、いつも元気をもらっています。ツライ時、落ちていきそうな時には、いつもYUIの歌が救ってくれました。そして、またこのagainにも。
こんなアタシですが、一番打ち込むというより、アタシ自信の意味みたいなものが一つだけあって、それは、みんなも毎日のようにしていると思われる「恋」デス。恋愛はアタシにとって、すごく大切で生まれてきたのは恋するためだといってもいいくらい欠かせないもので、他のコトがおろそかになるくらい、全身全霊に取り組むほどデス。
なのですが、一番最近した恋で、とんでもないくらいに相手を傷つけてしまい、人生で最も反省し、もう二度と恋はしない、好きな人が仮にできてたとしても近付かない、と心に決めよう!と思いながら、申し訳ない気持ちで過ごしていました。でも、恋のない人生など、アタシには溶けてしまったアイスクリームみたいに無意味でつまらなくて悲しい気持ちでいっぱいになるもので、やっぱり恋がしたくて仕方がない毎日になっていきました。
でも、いくら反省しても、次に活かそうとしても、根本的なもの、アタシがアタシであることがゆえのコトみたいなものは変わるハズもなく、もちろん変える必要の無いコトもあるのであって、罪をおかしたことに対しての罰は「恋をしないコト」と思い、もう誰も傷つけたくないと、好きな人を傷つけたくないと、恋を避けていたのですが、どんどん毎日が暗くなっていくばかりで、どうしたらよいのか、どうするのがよいのか分からなくなっていました。でも、自分にウソをつくのは、すごく不自然で、生きていないみたいで、我慢できなくなって、もう一度、もう一度だけすごく思いっきり恋をしようと思いました。
だってアタシは“恋”をしたいから、愛や結婚ぢゃない、もっと広い視野のもの、“恋”をしたいと。
- 2009.08.24 12:33
- オッツ〜 ( 13歳 )
- 僕は一度だけ、続けてきたサッカーをやめようと思ったことがありました。なんでかって言うと、キーパーをやっていてもボールを止められなくって、みんなに言われていたからです。
でも、親、姉ちゃん、コーチなどが、「大丈夫!次があるよ」
「ヘコンだってしかたないよ」
「自分で止められる、いや、とめてやる!って気持ちを持て!」
と、アドバイスや一言一言が心の奥のほうに伝わってきて、それからまた頑張れるようになりました。
たぶん、その時の「もう一度やってみよう」があったから、10年間続けられたし、今の時間、自分があるんだと思う。今は、サッカーをやめて吹奏楽部とギターやってます。今やってることも同じ思いをしている人がいたら、同じように手をさしのべると思います。
「again」、この曲を聴いて、さらにこの想いが強くなりました。
- 2009.08.24 12:32
- Maki ( 16歳 )
- 私は、夢に向かって生きているんだと思ってた。
高校は、周りの目も気になって、やめたりはしないつもりだけど、世界が怖くないなら、いつでも、どんな時も、何だってできる気がしてた。
だけど、進学校だから、先生も親もうるさい。私が進路に迷っていると、「その夢は叶うはずない」って言われた。あきらめなさいって。泣いた。逃げたくなった。人間関係に悩んだ夜だって、この夢があったから生きていけたのに。全部なげだして、生きてる意味もわからなくなって、もうダメかもって思った。ぐだぐだだった。
6月2日、学校を休んだ。予約していたYUIさんの曲が届いた。YUIさんに会いたくて、無気力なまま聴いてた。again…。
YUIさんも頑張ってるんだ。私もYUIさんみたいになりたくて、歌手をめざしてたんだっけ。あの頃に、戻りたい。戻るのよ。きっと大丈夫。もう1回、進めるはず。
“進むために敵も味方もカンゲーじゃん。”
- 2009.08.21 14:50
- YUKA ( 14歳 )
- 私はギターをはじめてもう1年になりました。最近は曲も作っているんですが、ギターをはじめた時は曲ができませんでした。
詩は、5年生のころからい書いているので、できるんですが、どう作っていいのかずーっと悩んでました。ある時、YUIさんのLaugh awayのコードに詩を書いて歌ってみたら、なんとなくできて、それからこつをつかんだかのようにもう10曲もできました。あの時、あきらめずがんばって続けてたから、きっと、曲が作れたんだと思います。YUIさんのおかげです!!
- 2009.08.21 14:49
- あ〜ば@愛知 ( 16歳 )
- 私は今、介護福祉士になるために福祉科の高校へ通っています。兄が身体障害者で、小さい時から見ていたので、将来自分が介護をできればなと思っていました。ですが、実際福祉科の高校に入ってみて、「老人福祉」という勉強しかなくて、自分は将来「障害者(児)」と関わることができるのかな?と思い、もう老人ホームで働こうかなとあきらめていました。ある時に親にこの事を相談すると大学へ行っていいと言ってくれました。なので、私は今、老人福祉の勉強をして、立派な介護福祉士になり、大学で障害者(児)福祉を学ぼうと決めました。以前までは、普通科目は全く勉強しなかったのですが、今はまた、大学へ行くために一生懸命勉強しています!!絶対に、夢叶えてみせます!!
- 2009.08.21 14:49
- 深夜の探偵 ( 33歳 )
- 子どもの頃、ただ漠然と自分は大学に行くものだと思っていました。ずっと成績がよく、うぬぼれていたのかもしれません。高校で壁にあたりました。調子にのっていたのは、分かっていました。なにかおかしいとも思っていました。自分だけが間違っていたとは思いません。自分が正しかったとも思いません。 大学中退、心の病院etc...船が沈んでいくようにのみこまれました。少しずつ失っていきました。入院から退院、回復し大学教育を受ける事になりました。通信教育ですけど。格好良くはじめからその道を探していた訳ではありません。学歴をつけていくなんて今はみっともないと思います。正しいのかどうかわかりません。でもagainと覚悟をつけたい。自信をつけたい、努力して勝ち取る喜びが欲しい! 前は美栄ません、待つだけじゃダメ、それも分かっています。能動と受け身の妥協点を探しています。Am I right?答えのないことだとは知っています。
- 2009.08.21 14:48
- あみっぺ ( 15歳 )
- 私の「again」ストーリーは中3の秋に行われた合唱コンクールの話です。合唱コンクールは毎年いろんなドラマが生まれる熱い行事です。クラスで一曲、曲決めをして、夏から練習が始まります。私は伴奏者として毎日みんなと練習しました。難しい曲だったので、パートで何度も音を確認しました。しかし、音程が難しいので曲としてなかなかまとまらず最後まで必死に練習しました。そして当日、私は中2の時も伴奏者をやったので、2回目の演奏だったのですが、中学最後の合唱コンクールでもあり、緊張してなかなか舞台に上がる勇気が出ず、本番直前まで、自信を取り戻す事が出来ませんでした。そして最後の教室練習の時に弾くのが怖くなってしまいました。「もうダメだ」と思っていたら、クラスのみんなが笑顔で「あみっぺの分も頑張るから一緒に頑張ろう」「あみっぺはピアノに集中すれば大丈夫だよ」と言ってくれ先生も一緒に励ましてくれました。「今まで一緒に戦ってきた仲間と最後まで戦おう」という想いが溢れていなかったら、私はきっとくじけてしまっていたと思います。あの時みんなの温かい力に押されて頑張る事が出来ました。本当にありがとう。
- 2009.08.21 14:47
- 俺の心わNamidiro ( 18歳 )
- 僕のストーリーは本当は卒業するはずだった高校を一年留学する事になりました。本当だったら昔から夢だった調理師になる事が出来たはずだったんですけど、1年留学する事になり、心は折れていました、その時に、高校の先生が僕に卒業したら仕事を紹介してくれると言ってくれたので本当はうれしかったんですけど、少し戸惑いがありました。その時にYUIさんのagainを聴いて、本当に夢って何なんだろう?と考えました。やっぱり夢って叶えるためにあるんだよなと思い、今からでも遅くない頑張ろうと思いました。自分の中では、YUIさんのagainは応援歌になっています。僕のagainストーリーは今から始まります。夢に向かって走ります。就職先は横浜を考えています。頑張るぞ!
- 2009.08.21 14:47
- スカイキッド ( 15歳 )
- 僕は頭が悪くてテストではいつも悪い点ばかりでした。行きたい高校に行きたいって言っても周りからは「お前の頭じゃ無理だよ」とか「あきらめろ」と否定されています。みんなの冷たい言葉を受けて、あきらめようかと思った時にYUIさんが活動を開始され、againをリリースされて頑張っているYUIさんの姿を見て、落ち込んでいる自分が恥ずかしくなりました。僕も行きたい高校に行けるようにもう一度頑張ってみたいと思います。
- 2009.08.21 14:46
- ルーミンスウ ( 14歳 )
- 私のagainストーリーがある先生との出逢いから始まりました。それは、部活の顧問である「Nっち先生」です。私は陸上部でNっち先生は今年私の中学に新しくこられた先生です。中2の私は、顧問が変わることに、正直不安でした。そんな中、部活がSTART。そんな先生かと思い、いろんな気持ちで部活に行きました。先生が大きな声で「陸上部集合〜」といって、先生が言った言葉は、「お前らさぁ、楽しくチャラチャラ部活やるか、日本一目指すか。選択はこの2つやぞ」なにげなく先生が言いました。市でしか、試合の経験がない私にとって日本一はすごく大きな言葉に聞こえました。実は、今までの練習でもまともについていけず、走るのを苦に思って、楽しくも、面白くもなかった私。でも、不思議と先生の言葉には力があり、どんな練習も走り続けられるんです。楽しく、勝利をつかむ為に、出逢いに感謝しながら。again勝つ為に走りつづけます。
- 2009.08.21 14:46
- ぽっちゃま ( 18歳 )
- 私が「もう一度やってみよう」と思ったことは、第一志望の大学を諦めずに受験する事です。テストの判定が厳しく、一度は諦めかけたのですが、応援してくれている人達のことを思い出し、もう一度挑戦することに決めました。
- 2009.08.21 14:46
- アリゴリズム ( 17歳 )
- 私はバスケットボール部に所属しています。が!!去年、先輩方が引退してからプレイヤーの人数が3人と不足し試合に出られなくなっちゃいました。私は「そんなの意味ない!」と部活を辞めようとしていたのですが、チームメイトが止めてくれたりして、毎日練習して続けていました。でも、やっぱり練習の成果を出すところ、試合がないと意味ないと思っていた時です、私達の大黒柱キャプテンが大けがをして半年くらいバスケが出来なくなり、手術が必要ということで入院しました。そのお見舞いで、キャプテンの「治そう」という気持ちと、頑張っている姿を見て、もう一度真剣に頑張ろう!とチームで決心しました。キャプテンが復帰し、3人で新入部員が入って試合に出る時の為に練習をしていた日のことです。今までマネージャーだった後輩が、バスケやりたい!と言ってくれたのです。あの時頑張って良かったなと思いました。今ではさらに5人入り試合に勝つ事を目標に日々練習しています。
- 2009.08.21 14:45
- おにいさん ( 14歳 )
- 僕は、剣道のことで「もう一度挑戦してもよう」と思ったことをお話します。僕は、小学校1年生の頃から剣道を始めました。小学2、3年生の頃から実力が伸び始めて僕の住んでいる地域内では、いつも賞をとっていました。けれど市が、合併して他の市の人達とも剣道の試合をする機会が増えました。その時ある試合で、とある子と試合をしました。その子は元々は、違う市の子でした。初めてその子と試合をした時に10秒くらいで負けてしまいました。その時に本気で悔しいと思いました。合併する前の市でいつも勝っていたので、少しうかれていました。その時に「もう一度一から挑戦しよう」と思いました。今もその気持ちを忘れずに剣道を頑張っています。
- 2009.08.21 14:45
- 華香(ハルカ) ( 14歳 )
- YUIちゃん私は空手をやています。今月の21日にその全国大会の京都府予選がありました。私は中3で個人ではまだ本選に出場したことが無かったので、”今年は絶対出たい!!””勝ちたい”と強く思っていました。頑張って人一倍練習して臨んだんですが、準々決勝でとても納得が出来ない反則負けという判定でした。内容的には勝っていた上に納得出来ない判定で負けてしまったので本当に悔しかったです。私のくり上がりで、同じクラスメートの子が出場することになって、ほんとに立ち直れないくらい悔しかったし、もう当分空手から離れようかとも思いました。でも、ここで負けたらほんと負けちゃうし、「この想いを消してしまうにはまだ早い!」ってYUIちゃんから勇気づけられたから。めげずにまた”再”スタートとして気持ち切り替えて頑張ります!!
- 2009.08.21 14:45
- ひげメガネ ( 17歳 )
- 僕はギターを弾くのですが、難しいところがあると、ついつい他の事に気がいってしまいます。もっと頑張ろう、もっと練習しようと思えてきます。
- 2009.08.21 14:44
- つっちー ( 16歳 )
- 私は高校のソフトボール部のキャプテンです。でも2年になって勉強も急に難しくなってキャプテンなのに部活のやる気もなくなってしまった時に「やめようかなぁ」と思っていました。で、その時別の高校の幼なじみの子と会って誰にも言えなかった今の自分の気持ちだったりとか色々話して聞いてもらえていっぱいアドバイスとかもくれて、ほんまに泣きそうになって自分にはこんなにいい友達がいたんや!と思って感動した。「悩むより行動せんと時間がもったいない。楽しまないと意味ないし。」その友達のおかげで、部活は絶対やめんとこう!!って思えたし、楽しむためには勉強もある程度は頑張ろう!って思いました。まだ前を向くことが出来ただけかもしれないけど、これからもっと自分を信じて進むつもりです。「again」もう一度!
- 2009.08.21 14:44
- 恋はかけひき ( 19歳 )
- 私は今年の春大学生になりました。サークルなどいろいろ参加して、ある一つのサークルに入ることに決めました。そこで、少し気になる先輩に出逢ってしまいました。まだその時点では好きにはなってなかったのですが、これから頑張って少しでもその先輩に近づけるようにしようと意気込んだものの、その先輩に彼女ができたことを知って、「失恋」に似た気持ちで落ち込んでいました。本当に落ち込んでいる場合ではなく、こんな痛みを受け入れながら、新たな恋にすすめばいいんだと思って、一歩前進できた気がしました。今、私は新たな恋にしっかりと全力をそそいで走っています。「もう一度」いい恋愛をするぞ!
- 2009.08.21 14:43
- tb ( 19歳 )
- 小学生の時に習字を習っていました。しかし、中学に入って部活を初めてしまう為に習字を辞めてしまいました。今は社会人1年生として毎日忙しい日々を送っていますが、習字を習っていた時の静かでゆっくりとした時間が今はまったくないということに、気づきました。小学校以来、筆を握っていない私ですが、そういった静かでゆっくりとした時間をまた感じてみたいので、今度の休みにでも久しぶりに字を書いてみたいと思います。
- 2009.08.21 14:43
- なべさん ( 17歳 )
- 私は小学校2年生の時にバスケを始めましたが、4年生になって鬼のようなコーチがやってきてからどんどん自信がなくなり練習に行く度にコーチの怒る声を聞くのが嫌でやめようかと思い始めました。みんな仲良しだったので誰にも言えず、6年生の時やめる決心をしました。私はコーチに連絡しようとは考えていなかったのですが、親から電話くらいはするように言われてしぶしぶ電話しました。本当の気持ちではなく受験勉強の事を色々話し、それを理由にやめたいと言うと、コーチが「今あんたがやめたら他の人はどうなるが!」「自分のことばっかり考えるな!」私はどうせ「頑張りや」と言われるくらいだろうと思っていたので、すごくびっくりしました。こんなに自分のことを思ってくれていたのにどうして気付かなかったのか、もう一度、やってみようと思いました。それから6年、引退するまで私はバスケをし続けました。つらい時もありましたが、コーチの言葉に支えられて続けることが出来ました。コーチには本当に感謝しています。
- 2009.08.21 14:42
- 桃の天然水 ( 14歳 )
- 将来の夢について話したいと思います。私の将来の夢は幼稚園の先生です。その夢は小学1年生の時から今も変わらず持ち続けています。しかし、一度だけ「本当に自分に合っているのかな?」って悩んで諦めかけたことがありました。何故かというと、ちょっとだけ人と話すのが苦手になってしまったからです。そうしたら、小さい子に話し掛けてたら、いい返事が出来なくなてしまって、「小さい子を笑顔にさせてあげれないな」と思い、自分に自信がなくなってしまったからです。でも、自分に自信を持てるようになれました。それは笑顔です、自分が笑顔になれば他の人も笑顔になれます。私もYUIさんの笑顔を見ると、自然に笑顔になれます。笑顔のおかげで自信を持てるようになりました。お母さんも「幼稚園の先生がすごく合ってる!」と言ってくれました。だから、もう一度”幼稚園の先生”という夢に向かって頑張ろう。そう思いました。これから先、夢を叶えられるように、いろんなことを乗り越えて進んでいきたいと思います。必ず良い幼稚園の先生になってみせます!!
- 2009.08.21 14:42
- sky ( 15歳 )
- 私はYUIさんが好きで、YUIさんがきっかけで2年前にギターをやりはじめました。でも、勉強や部活が大変で練習する時間がなくなったりで、あまり弾かなくなっていき、今ではぜんぜん弾いてません。なので、もう一度ギターを練習してみようかなと思いました。もう一度練習を頑張ってみようかなと思いました。いつかYUIさんみたいに、上手になるように頑張っていきたいです。
- 2009.08.21 14:41
- ルキア ( 13歳 )
- 私は小2の頃から習字をやっているのですが、小4の頃に入ってきた同級生の子にライバル心を燃やしていました。その子は勉強もスポーツも図工も何もかも私を上回ってましたが、私は「字の上手さだけは私の方が上だ!!」と思ってました。だけどその子はセンス抜群なので、字も絵のような感覚で書いているのか、とても上手で、私の段をすぐ追い抜かしてしまいました。その時私は、「自分はあの子より勝っているものが一つもない」と思い、自分の字に自信がなくなってしまい、習字に対する気持ちがすごく冷めました。そして、私は毎年7月に行う書き初め大会で「金賞を取れなかったら習字を辞める」と決心しました。結果は、、、「金賞」でしたが、習字をやる気になれなかったので辞める気満々でした。でも、私を抜かしていったあの子に「ルキアちゃん、めっちゃ字上手いね!私も金賞だったけど、ルキアちゃんのが、絶対上手だよね!」って言われ、とっても嬉しくなり、「もう一度やってみよう」という気持ちになり、習字を続けました。今は六段です!!これからも頑張ります!!
- 2009.08.21 14:41
- グリコ ( 19歳 )
- 僕は今、大阪で一人暮らしをしています。実家に居た頃は何でも母にやってもらい、それが当然の事だと思い、感謝もしなかったし、逆に母に悪い言葉を沢山言っていました。 一人暮らしを始め、2年目になるのですが、全ての事を1人でやり、とても大変だったんだなと心から思いました。 今年の母の日には、初めてちょっと照れくさかったけど、花を贈りました。これからは、母に心配をかけず、将来的には僕が両親を支えられるようやってみようと思います。
- 2009.08.21 14:41
- おっくん ( 16歳 )
- 僕は、双子である兄とまたケンカしてしまいました。昔はよくケンカをしてもすぐに仲直りできたのですが、最近は、長く口をきかないようになってしまうんです。長いときでは1ケ月以上もです。 でも、僕はそれが兄弟として辛いので「どう考えても兄が悪い!」と思っていても、仲の良い日々の時にリセットして、僕から謝っています。 しかし、今回は「たまには向うから反省して謝ってよ!」と思っているのですが、兄は反省しているとは思うのですが、謝るのは慣れていないのか、まだ謝ってきていません。なので、今回も僕からあまり気がすすみませんが、もう一度謝ろうと思います。兄弟は仲がいいのが一番ですからね!
- 2009.08.21 14:40
- ケンゾー ( 16歳 )
- 僕は小さい頃から本当に音楽が大好きで、バンドを組んでギターをやってました。でも、初めのうちは下手なりに楽しかったのですが、思うように上達できなくなってバンドのメンバーとの音楽性も合わなくなってバンドをやめてしまいました。ずっとバンドをやめてよかったのか悩んでいたのですが、そんな時にYUIさんの「again」を聴いて、このまま中途半端にして後悔するのは嫌だと思って、またバンドを始めることを決心しました。今は毎日がギターの猛練習の日々だけど、とても楽しんでやっています。こんな思いを出来たのはYUIさんのおかげです。本当にありがとうございました!!
- 2009.08.21 14:40
- ゆーか ( 16歳 )
- 私は今、高2ですが、高1の時、ずっと高2になったら部かつを辞めよう、と思っていました。部活が毎日あり、遊ぶ時間がほとんどなく、かなりきつかったし、まわりのみんなの上達ぶりを見ると、おいていかれているような気がしたからです。そしてもう高2になるころ、いつものように、YUIちゃんの歌を聴いていると、たまたま「I wanna be...」が流れました。その時いろいろ悩んでいたので、その歌詞は何度も聴いてきたはずなのに、すごく新鮮にすっと心に入り込んできて、YUIちゃんに「大丈夫。」と言われているような気がしました。そして、その歌詞に励まされ「こんなところで、あきらめてたまるかい!!最後までやり切ってやる!!」と思い、今でもずっと部活を続けています。そして、部活の中心となる、キャプテンもすることになりました。今では、ほんとうに続けていて、よかったと思っています。あの時辞めていたら今の自分はありません。ほんとうにほんとうにYUIちゃんありがとう!!
- 2009.08.21 14:38
- SHIN ( 15歳 )
- 私は中学の時、いじめられていました。その時はもう本当に学校なんか行きたくなくて、、どうしていいかわからなくて、、、人にあたってみたり、、、でもその時、母が「負けてばっかりだね」と私に言いました。その言葉には、たぶん私に負けてほしくない気持ちがあって、いろいろ考えて冷めたくなったんだろうと今になって思ってます。その言葉を言われて本当に悔しくて仕方なかった時、YUIさんの「Highway chance」を聴きました。「このままじゃ終われない、終わりたくないのよ。」という最初のフレーズで涙が止まらなくなってしまいました。と同時に「もう一度やってやる!」という強い思いが生まれました。それからは、本当に心から強くなったような気がして、胸張って生活出来るようになりました。こんな経験をしたからこそ今、母、YUIさんに感謝です、そしてこれからも一歩一歩進んで行きます!
- 2009.08.21 14:37
- てんちゃん ( 21歳 )
- 僕には去年好きな人がいました。その人は同じサークルの一つ上の先輩でした。僕とその先輩は趣味が似ており、一緒にサークル活動をしていくうちに、仲良くなってお互いに相談したり途中まで一緒に帰ったりする仲になりました。 しかし、楽しい時間は長くつづきませんでした。責任ある立場にいた彼女はサークル活動の運営について悩み、サークルにこなくなってしまったのです。僕は何回も相談にのり、彼女を励ましました。しかし、それでも彼女は悩みつづけ、しまいにはメールもこなくなりました。僕はとてもショックで泣きました。この春、彼女は就職の為に東京に行ったと聞きます。ずっと落ち込んでいた僕ですが、ここでけじめをつけ、これからはまた前を向いて歩いてゆこうと思います。だから「again」
- 2009.08.21 14:37
- YUI大好き ( 10歳 )
- 私が思う「again」ストーリーはこんなお話です。ある日、とても仲の良かった友達に絶交されました。その頃私は友達がその子しかいなかったのでずっと独りでした。グループを組む時でも一人残って、、、。そんな時、私に勇気をくれたのがYUIです。「出会い」を大切にしている、感謝している気持ちの歌「Thank you my teens」を聴いて「出会い」は希望を与えてくれる魔法のようなものだと私は思いました。私の「出会い」に「友達」。そんなモノがあってこそ人生素敵なモノになる。そう考えた私はそこから一歩、歩みでました。今では友達沢山です。昔、絶交された理由はわかりませんが、そんなことどうでもいいんです。過去は過去、今は今!!私の「again」ストーリーはこんなお話です。
- 2009.08.21 14:36
- ウマックス ( 14歳 )
- ぼくは、14歳という若さなのであまり、決心をかため、もう一度頑張ってみようなど思った経験がほとんどありません。唯一あることといえば、小学校の時にあまりうまくなかったサッカーをあまりうまくならなかったのでやめるか悩みました。でも、うまい人のプレーをお見て自分もこんな風にできたらいいなぁ〜と思いました。そこで、もう一度サッカーで頑張ってみようと思いました。そしてたくさん練習をして、うまくなって中学の大会でベスト4に入れるように頑張ろうと思いました。たいした話ではありませんが、これがぼくのagainストーリーです。今はベスト4いけるかわからないけど、練習をがんばっています。
- 2009.08.21 14:35
- ごおちゃ ( 15歳 )
- 私は高校で陸上部に入っています。1学年300人程いて人数が多いですが、陸上部は学年3人だけで、中距離、短距離と分かれるので、結局私は一人です。他の学年は人数が沢山いて「楽しそうだなぁ」とただただ見ているだけでした。私はただ暇な部活生活をしているだけなので、やめてやろうと考えていました。でも、高3の先輩が引退するまでは…という考えで走っていました。そして先輩が引退するとき、こんな事を言ってくれました。「本当にかまってあげれんくてごめんなぁ。一人辛かったやんな」と。その時先輩は泣いていました。私の事を心配してくれる人がいると分かった瞬間であり、やっぱり続けてみようと思えた時です。おかげで気持ちを切り替えて新たに陸上部のスタートをきり、今も続けています。
- 2009.08.21 13:58
- tomu ( 14歳 )
- 俺のagainストーリーは、とても熱い中総体(部活)のことです。自分は中2でバスケをやっていて、一応2年でもチームでは一番せが高くセンターとして起用されたのですが、周りのチームはほとんど3年。経験も少ないし、体格も違く当たり負けをしてしまったりしてとても辛いです。さらに先輩を差し置いて試合に出なければいけないので、ミスをすると白い目で見られたり後ろ指を差されている感じです。部かつを辞めたいと思う事は何度もありましたが、辞めなかった辞めたくない!!という気持ちにしてくれたのはYUI先生のおかげです。「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」のフレーズは、自分はこんなことで躓いてはいられない、まだまだやれるんだと思わせてくれます。そして、やり残している事は全て一からやり直して、初志貫徹で初心を忘れずに、そうすると目標の柱もしっかり決まって、最近はすごい調子がいいです。中総体で引退の先輩のためにそしてあと2ヶ月で始まる俺らの代の新人戦のために、今日も俺は全力でコートを走っています!!
- 2009.08.21 13:58
- ユッシーさん ( 18歳 )
- 僕の「again」は今年の事です。中学2年生の時に芸能人(俳優)になるのが夢でした、、、でも書類を送っても通過の返事があまり返ってこなくてもう諦めてました。でもある日道で携帯を拾って交番に届けようとした時、YUIさんの「Good-bye days」が流れてきました。その時にYUIさんを知りました。声がすごい良い声で初めて聴いて心臓が「ドキッ」ってなりました。そして、それからYUIさんのファンになって最近また俳優になってYUIさんみたいに有名になって。。。っていう夢に向かって頑張っています。いつか会えるように一生懸命諦めないで、もう一度夢を追い続けます!
- 2009.08.20 13:58
- ナツノ ( 17歳 )
- 私は高校3年でバレー部に入っています。私の学校では、私が2年のときにバレー部の顧問が変わりました。新しい顧問の先生は体育大を出ているベテランの男の先生です。というのも、その先生はずっと前から私の学校にいて、バレー部の顧問をしていました。でも先生は暴力事件を起こしてしまい、長い間バレー部を離れていました。最初は凄く嫌でした。先輩達はそうでもなかったけど、私たちの代は、今までの顧問の先生を慕っていて、変わる事を知ったのも2,3日前で凄くショックでした。新しい顧問になってから、ただ練習をダラダラしていた時と違ってメリハリがついて、今まで変に気を使っていて仲間に厳しい声をかける事ができなかったのですが、そう言う事もできるようになって、本当の「仲間」になることができました。その課程で私たちの代は12人から8人になりました。そして、私を含めたレシーバー3人も辞めようとした時がありました。自分の役割を果たせないことにすごくすごく悩みました。キャプテンには「このままじゃ居させないからね」と言われました。次の日、本当に辞めようと思って先生のところへ行って、涙ながらに話を聞いて、練習続けて、今やっと最後のインターハイの直前までやってきました。6/13,14が最後の大会です。私はレギュラーじゃないけど、精一杯応援を頑張りたいとおもいます。
- 2009.08.20 13:57
- ゲットバッカーズ ( 17歳 )
- 僕は中学のとき野球部で大事な試合で自分のミスのせいで負けてしまいました。僕はみんなに迷惑をかけてしまい、もう部活をやめようかと思いしばらく考えていたら、チームメイトに励まされたり、怒られたりして本当に僕のことを考えているんだと思い、部活を続けることにしました。 今でもその止めてくれた子とは親友です。その子が止めてくれたから、僕はもう一度やってみようと思いました。
- 2009.08.20 13:57
- 折口 ( 16歳 )
- 僕は今、高校2年の16歳です。僕は中学受験をしました。小6から塾に入ったので正直遅かったのですが、僕なりに一生懸命勉強し入試に臨みました。しかし、結果は緊張のせいか、それとも勉強量が足りないせいか、2校受けて2校とも落ちてしまいました。僕はその日一日泣いてこんなに悔しく、自分が惨めだと思ったことはありません。 中学校も同じ塾に通ったのですが、全然勉強に力が『入りませんでした。そんな時、当時塾で数学を教えてくれていた先生に「今の君なら、絶対行きたい高校に入る力を持っているよ」と言われました。その時、何か嬉しくて勉強にも力が入るようになりました。中2の終わりになると、第一志望も決まり、中学受験での経験を生かして「もう一度」同じくらいのレベルの学校に挑戦しようと思いました。あの時のあのくやしさをもうしたくないという思いで勉強し、なんと2校受け、両方受かりました。とても嬉しかったです。そして待た泣いてしまいました。今回のことで、何でも「もう一度」することは一人ではつらいかもしれませんが、友達、親等の支えがあれば、「もう一度」tryできると分かりました。もし、あそこで先生に言われなければ今の僕はいなかったかもしれません。そして今はとても楽しい学校生活を送っています。
- 2009.08.20 13:57
- REI ( 20歳 )
- 僕は小学校の時から勉強がキライで、やろうともしなかった為、父に学校をを辞めて寺に行けと毎日のように怒られていました。高校生になった時、このままじゃダメだと思い、大きな目標をたてました。それは地元で一番難しい大学「北海道大学」に入ることです。 しかし、どうすれば入れるかわからず、父に相談し、昨年目標を実現するため、予備校に行き、浪人をし北大を目指しました。 最初は生まれて初めての勉強なのでてんてこ舞いでしたが、驚く程実力がつき、北大を受験しました。でも、ダメでした。父と母は「勉強嫌いのおまえがよくやった」と褒めてくれましたが、全然嬉しくなく、こんなに悔しいと思ったのは人生で初めてでした。「北大に行きたい!」この思いは消える事無く、僕の中に残りつづけ、ただただ涙だけがボロボロ落ちて来ました。そこで、父と母にもう一度だけチャンスをください。と頼むと「頑張れ」といい、許してくれました。僕は今「北大合格」にむけ、「again」しています。周りからは「バカがいくらやってもムダ」と後ろ指さされていますが、そんなことない!必ず合格してやる!と思い毎日頑張っています。
- 2009.08.20 13:56
- ミズナ ( 15歳 )
- 私は、水泳部に所属しています。
これは、私が中1のとき、まだ水泳部に入ったばかりの頃の話です。
私は、部員の中でも特に泳ぐのが遅く、(速い)選手ばかりだったその水泳部でやっていけるのかどうか、とても不安でした。しかし、たいして練習もできないまま、初めての大会に出ることになってしまい、飛び込みもまともにできないような状態で、大会当日の朝を迎えました。
そんな不安でいっぱいだった私に、顧問の先生が、「何年か前に、大会でいつもビリをとるような生徒がいたけれど、その子はいつも楽しそうに泳いでいた。あなたも今日は気楽に、楽しく泳ぎなさい」と言ってくれました。その日の結果は、最悪でしたが、この間の大会では、3位をとることができました!あの時、背中を押してくれた先生や友達、皆に感謝したいです。これからもベストを出せるように、頑張ります!!
- 2009.08.20 13:56
- カオル ( 16歳 )
- 私は歌う事が大好きです。だから、少し前までは、音楽関係の仕事がしたいと思っていました。でも、「それでやっていける保証はない。」という理由で親には反対されました。それで、その時は諦めたのですが、1年程前からYUIさんの影響でギターを始めて、「やっぱり歌いたい!!」と改めて思い始めました。もちろん、親の言う事もわからない訳ではないし、自分が思っているほど簡単にいかないこともわかっているつもりです。それでも!!!私が歌から元気をもらったように、私の歌で誰かが元気になってくれたら、、、って思います。だから、いつか絶対にバンドが組みたいです。今はまだギターも上手くないし、詩もあまり書けないけど、もう一回頑張ってみようと思いました。
- 2009.08.20 13:55
- Sun Flower ( 16歳 )
- 僕は部活でサッカーをしています。毎日、レギュラーを目指して頑張っていましたが、なかなかレギュラーにはなれず、悩んでいた時がありましたが、今まで頑張ってきたんだからやれるとこまでやり切ろうと思い、気持ちを切り替えて練習しています。努力した分だけ結果は良くなると思うので、これからも頑張っていこうと決心しました。
- 2009.08.20 13:55
- あおいキリン ( 18歳 )
- 私のもう一度やってみようと思うことは、兄との仲を取り戻すことです。私は、兄が“大”がつくほど、嫌いでした。兄は高校の頃、ちょっとしたイジメにあい、学校に行かなくなりました。その後、定時制の所へ入学し、卒業できたのですが、そんな兄を見て、私は、「情けない、弱い人間だな」とイラついていました。そして私は、兄と口をきかなくなりました。
しかし、ある一つのキッカケがあり、「そうだ。みんながみんな強いわけじゃない!俺は間違っていたんだ」と気付き、今まで兄に対してとっていた行動が恥ずかしくなりました。
現在、私は一人暮らしをしているので、兄と会う機会があまりありませんが、電話じゃ言いにくいので、メールで今までのことを謝って、昔みたいに仲の良い兄弟に戻りたいと思います。
- 2009.08.20 13:54
- りなちん ( 14歳 )
- 中1の頃、私は突然クラスの女の子たちにイジメられ、学校へ行けなくなってしまいました。
大好きな吹奏楽部へも行けなくて、「もうダメかも…」と思っていました。
学校へ行けないだけで、メールの内容も急変。
「何で学校来ないの?」「別にどーでもいいけど」など。
でもその中に、「大丈夫?ずっと待ってるよ!!」というメールが。
その子に励まされて、中2の春に、「もう一回頑張って行こう」と、心に決めながら行きました!!
その子とその子の友だちに励まされながら、毎日学校に行く内に、私をイジメていた女の子たちも話しかけてくれるように!!
何も無かったように、今は友だちのように喋っていて、吹奏楽部も楽しく行けています。
あの時、「もう一度…もう一回、頑張って行こう」と思えて、本当によかったです。
勇気、元気をくれた友だちに、ありがとう。中3の今も、とても楽しいです。
- 2009.08.20 13:54
- 餃子の皮 ( 16歳 )
- 私は、16歳の高校生の女子で、ソフトテニスを部活でやっています。ソフトテニスは、中学の頃からやっていて、大好きなので、高校でも続けて、上の大会を目指そうと入部しました。入部してから1年間、私は必死に毎日練習してきました、暑い日も、寒い日も。そして目標にしていた今年の春の大会、上の大会を目指せる大会の日が近づいてきました。部活も練習試合が多くなり、たくさんの試合をこなしました。でも、自分でイマイチ納得がいかないというか、勝っても何だかモヤモヤする…。自分のテニスができない。そんな気持ちになっていました。イライラして周りにも迷惑をかけてしまうこともありました。大会当日、そんな状態で良い結果など出るわけがなく、1回戦敗退という形で終わりました。それから私はどのように練習したらよいか分からず、練習に身が入っていませんでした。そんな状態が、1ヵ月近く続き、部活の時間も憂うつでした。そんな時、私を救ってくれたのが、友達の一言でした。「次、頑張ればいいじゃん。まだまだ時間はあるんだから」。それから私は、前向きに考えられるようになり、楽しく練習をしています。背中を押してくれた友達には、とても感謝しています。心も体も成長して、次の大会では、必ず結果を残したいと思っています。
- 2009.08.20 13:53
- わいわい ( 16歳 )
- 私には「夢」があります。キャビン・アテンダント(CA)。小学校の頃からずっと憧れています。最初は、ただドラマで見て、かっこいい!なりたい!と思っただけでした。その後も、色々な職業に興味を持ち、やりたいことが増えていきました。だけど、CAという「夢」が捨てられませんでした。
でも、CAになるには、勉強などがとても大変だと知り、私にはムリだ。。。そう思った時に、なぜCAになりたいのか考えました。初めてCAを見た時、美しい姿勢、日本語のていねいさ、女性の見本といえるその姿に憧れを持ったんだ!そう思い、やっぱり私は、CAになりたい!大変なこともある、勉強も大変…でも、努力してみよう!私が美しいと思ったように、他の人にも美しいと思われるようになりたい。
もう一度、「夢」を諦めないで、頑張ろうと思いました。私のお兄ちゃんは、パイロットを目指しているので、いつか同じ空を一緒に飛びたいです。「夢」に向かって、真っ直ぐ、突き進んでいきます。
- 2009.08.20 13:53
- たけちゃん ( 16歳 )
- 僕は今ソフトテニスをしています。高校のレベルはすごく高いです。でも中学の時のレベルはあまり高くなくて、その中でも僕は一番下でした。なのになぜ高校でもソフトテニスをしているのかというと、最初はなりゆきで入ってしまったって感じです、しかし、YUIさんの歌を聴いたらがんばらなきゃ!と思います。だからこれからかなり辛い練習になるだろうけど、出来るだけ頑張りたいです。中学のときはダメダメな僕がこんなレベルの高い練習を出来るのかは分かりませんが今はなんとかやっています。でもYUIさんの歌を聴いてくじけずやっていきたです。
- 2009.08.20 13:53
- 謙心 ( 20歳 )
- 僕の「again」ストーリーは浪人からの大学受験です。慣れない生活や孤独を感じる中、YUIさんの活動休止には驚きました。そんな時、「I'll be」を聴き頑張る事が出来ました。CDを入手してからは駅から予備校までの道のりで聴いていました。一度、失敗した事にもう一度挑戦するのはとても怖かったけど、今自分にすごく自信を持つ事が出来ます。また、浪人中は自分について見つめ直す事ができたし、家族や友達の大切さに気付きました。もう一度大学受験をするチャンスをくれた両親には感激です。失敗の後、努力をして結果を出し自分が「強く」なれれば、過去の失敗でなくなると思いました。余談ですが、2年前、YUI川柳でもらった「ひまわりの種」が花を咲かせていました。しかし、去年はYUIさんの活動休止の影響からか咲きませんでした。しかし、しかし、今年はまた咲きかけていると母から電話がありました。不思議な事もあるんだな〜と思いました。
- 2009.08.20 13:52
- さくまっちょせつこ ( 16歳 )
- 私はこの4月から高校生になりました。高校生にはなれたものの、実は第一志望の高校に落ちてしまいました。受験をする前、私は両親や兄妹にたくさん迷惑をかけてしまったし、精神的にも、不安定でした。「本当にこの学校にうかるのだろうか?」という気持ち、兄と同じ学校を志望したので、「自分は本当に自分の意志でこの学校を希望したのだろうか?」という気持ち。問題が解けなくて泣いた事もあったし、不安で恐くて眠れなくなった日もたくさんありました。それなのに、それを乗り越えたのに落ちてしまいました。理由は内申点の不足でした。私はものすごく緊張してしまうタイプで、人前で上手く話す事が苦手です。特にリコーダーのテストは手が震えて上手く演奏できません。だから、人前に出る事が恐くて、発言することもあまりなく、最後のリコーダーのテストは逃げてしまいました。それだけじゃないかもしれないけど、きっとそれが大きな原因だと思います。人前に出る事は私にとってすごく恐いし、簡単に治せるものじゃないけれど、頑張って治るように努力したいです。そして、受験に失敗したことでもう無理かも、と思ってあきらめかけていた夢をもう一度追いかけてみようと思います。(P.S.学校毎日楽しいです。私の夢は鑑識になることです)
- 2009.08.20 13:50
- 666 ( 17歳 )
- 私は昨年まで囲碁をやっていました。5年くらい続けていましたが、最初はこんなに続けることが出来るなんて思っていませんでした。私が囲碁と出会ったのは小学2年生の時でした。出会ったきっかけは兄でした。兄がクラブ活動で覚えたから「弟で遊んでやるか」というような気持ちで教えてもらいました。私は囲碁という言葉も「何それ?」というように、全く知りませんでした。もちろんそんな私が勝てる訳もなく、負け続けてしまい「こんなつまらないもの、、」という感じで、3日も続きませんでした。だから二度とやらないだろうと思っていました。でも、人生何が起こるかわからないもので、2年経ってからまたやってみようかなと思いました。理由はTVでやっていた「ヒカルの碁」に影響されたからです。とりあえず基本は知っていたから直ぐに強くなっていき、どんどん楽しくなっていきました。そして、気がついたら5年以上、正直自分でもびっくりです。一応六段くらいの実力にもなり、やっただけの成果は出たな、と思っています。私は人生では何と出会うか分からないし、何をきっかけに「もう一度!」という気持ちになるのかも、わからないんだなと思いました。だから些細なことでも、自分の人生を変える大事なものなんだと思えるようになりました。
- 2009.08.20 13:50
- けいこ ( 23歳 )
- 私は持病を持っており、沢山の事を諦めてきました。でも、それって違うんですよね。病気を理由に、逃げていただけなんですよね。「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」この言葉にハッとさせられました。YUIちゃん、わたし医師になるね。勉強なんて数年ぶりだから、うまくはいかないけれど、夢にagainしてみるね、大切なメッセージをありがとう、YUIちゃん。
- 2009.08.20 13:49
- 睡眠時間2時間 ( 16歳 )
- 僕は高2で、部活はハンドボールをやっています。しかし、自分には才能がないと思い込んで、やめようかと思った時期もありました。試合後、部内で1番うまかったキャプテンが、俺には前のキャプテンのY先輩みたいな才能はないし、リーダーシップを発揮しきれなかったこともあったけどそれでも1年間俺についてきてくれてありがとう!と僕ら後輩に言ってくれました。心に残ったのは、先輩も自分に才能がないと感じることがあったということです。”問題は才能があるかどうかじゃない!自分がどれだけ妥協せずに練習出来るかだ"そう思えました。今もその時の気持ちを忘れないようにして、毎日練習に打ち込んでいます。この夏からは、僕ら2年が主体で、レギュラー争いとかもありますが。後輩を率いて頑張っていきたいです!!
- 2009.08.20 13:48
- ヒロッピー ( 12歳 )
- ぼくのもう一度挑戦したい事はギターです。小学5年生の時のクリスマスの時に無理して買ってもらって練習をしてきました。けれど、Fのコードをなかなか弾けません。そこで挫折していたらYUIさんが復活して、僕も頑張らなくちゃと思いました。これから練習をして、YUIさんの曲をストリートで弾いてみたいです。そして今年こそYUIさんのライブに行きたいです。
- 2009.08.20 13:48
- 道 ( 19歳 )
- 私は、現在ずっと憧れていたプロのエンターテイナーになるための研修をしています。高校を卒業したばかりで、思い切ってこの世界に飛び込んだのはよいものの、「社会」の中で生活してゆく事や人との付き合いにつまずき、短い期間で幾度となく夢を諦めようと思いました。そんな時、ふと開いたアルバムの友からの寄せ書きや、YUIの曲に背中を押されて「もう一度やってみよう」「辛くっても耐えて乗り越えて行こう」と心の中思い続けられるようになりました。そんなに大きな「again」ストーリーではありませんがくじけそうになる度、「again」精神で、この先も夢に向かっていこうと思います。
- 2009.08.20 13:47
- はーちゃん ( 17歳 )
- こんにちは、私は今、高校3年生です。私には、中学生の時から、なりたい夢がありました。そして、私ならなれるかも。という何の根拠もないけど、ただ漠然とそう思っていました。でも、高校に入って、周りはみんな私より頭が良くて自分が夢を叶えるのはもう無理かもしれないと思っていました。しかし、両親や周りの友達や先生からの励ましで、もう一度頑張ってみようかなと思えるようになりました。今は受験モードで、すごくキツいけど、自分の夢を叶えるために精一杯努力したいです。
- 2009.08.20 13:47
- PINKY GIRL ( 21歳 )
- 私は中学校に入学してから、友人とのトラブルや勉強のこと、私生活の問題などで、悩み、学校にも馴染めず、不登校になりました。毎日が憂鬱で、自分が何をしたいのかも分からず、本当に何のためにいきているのか分かりませんでした。でもそんな私を家族や友人、先生やカウンセラーの方が支えてくれました。頑張って久しぶりに教室に行った時、みんなが暖かく迎えてくれて、友人が勉強を必死に頑張って元気に過ごしている姿を見て「このままじゃダメだ!!私も頑張らなきゃ!!」と思い、次の日から学校に行くようになりました。中学校のみんなと過ごした時間は少なかったですが、無事に卒業し、今は大学生です。大学でも時々、友人関係や勉強のことで悩んだりもしますが、家族や友人に支えられる度に「もう一度頑張ろう!!」という気持ちになれます。
- 2009.08.20 13:46
- ananas ( 22歳 )
- 私が再度始めたことは「走る」です。小、中と速くはなかったのですが、マラソンだったり、駅伝だったりと、走る機会が多く、私自身も走ることが好きでした。ですが、高校に入ってからは、大学に入るためと勉強、、はほとんどしませんでしたが、走ることをやめてしまい、大学に入ってからもそのままだらだら、気付けば来年就活という状態です(汗)。そこでこの「again」ストーリー!大学院に入ってからは今をちょっとでも変えようと少しずつ量を増やしながら走っていたんですが、これをきっかけに11月にある大会を目指そうと思います!(規模はすごく小さいですけど)順位はズバリ!、、まずは完走できるように(笑)よかったら応援してくださーい。
- 2009.08.20 13:45
- E.N好き ( 18歳 )
- 僕のagainストーリーは友達を作ることなんです。今年、高校3年生になったんですが、まだ、人見知りをしていて全然人に話し掛けられません。そして、友達もいません。でも卒業までに2人は友達を作ってみたいです。なので、二学期から積極的にクラスメートに話し掛けてみたいと思います。中学の時はできていたんですが、高校に入ってがらっと性格が変わってしまいました。もともと口下手で恥ずかしがり屋な僕ですが、できるでしょうか。頑張ってみます。
- 2009.08.20 13:45
- なっちゃん ( 13歳 )
- 私は中学で、ソフトボールをしています。私は2年生なのですが、この前3年生が引退して部の中で最上級生になりました。それで、この前先輩の引退がかかった試合がありました。その大会は夏の大会の切符をかけた試合でもありました。しかし私たちは1回戦で負けてしまいました。そして、3年生は引退しました。これから新チームを作っていくことになります。すごく不安です。今まで公式戦で1度も勝つ事が出来ていません。でも、先輩に「絶対夏の大会行ってや!」と言われ、私は涙が出て来ました。先輩は自分達の夢を私たち後輩にたくして引退していきました。だからそんな先輩の分まで「再挑戦」しようと思います!もう一度1から頑張ってみます。。
- 2009.08.20 13:41
- 育児奮闘中 ( 38歳 )
- 私の「もう一度やってみよう」と決心したことは、子供が生まれ、子育てに夢中だった5年前のある朝のTVで、YUIちゃんがソニーのオーディションであぐらをかいて、It's happy lineを唄っていた映像を見たときにさかのぼります。
私にとって、これまで音楽を聴く時間は、とても大切でしたが、結婚・出産・子育てを機に、少しずつその大切な時間を忘れていってしまいました。でも5年前、YUIちゃんの曲を初めて聴いた瞬間から、その忘れていた感情が一気にあふれ出した気がします。うまく言えませんが、YUIちゃんの歌声、詞、曲、全てが私の心にドスンとはまった感じでした。子育てに夢中だった時間の中、YUIちゃんの曲を聴くことで、自分の時間や心の中に幅が出来たというか、すごく癒されたり、勇気付けられたり、懐かしい感情が生まれたりして、これまで以上に充実した日々を送ることが出来るようになりました。YUIちゃんの歌声、詞、曲は、私の心にいつも響いています。6歳と4歳になった娘達も、私と一緒にYUIちゃんの歌を口ずさんでいます。
具体的な「私のもう一度やってみよう」という決心ではないのですが、YUIちゃんに出逢えて、これからもYUIちゃんの曲に癒されたり、励まされたりしながら毎日を前向きに過ごすことが、私の決心につながるのかなぁと思っています。
- 2009.08.20 13:40
- dojou ( 22歳 )
- 僕は小学生の頃にピアノを高校の授業でクラシックギターを3年ほどしており、それ以降はたまに弾いてみるという状態が続いていました。しかし、YUIさんの曲に出会ってから、YUIさんの曲を弾いてみたいと強く思うようになり、ピアノの楽譜を買い、最近になってアコースティックギターを買いました。もっとも社会人であるため、休日しか練習できず、レパートリーも少ないですが、楽しく弾かせて頂いています。
- 2009.08.20 13:39
- Lone Wolf ( 17歳 )
- Hello YUI!! I'm examinee this year and I aim to enter a public university of course I will take the entrance examination but I'm very poor at English I want to make the high score on the examination. So I will start English all over again. If I pass the entrance examination,I want to tell YUI. I'm always cheering you Good luck!! 今年僕は受験生なのですが、ありえないくらい英語が苦手です。。。(涙)そんな僕ですが、「苦手な英語を克服するためにもう1度1から勉強し直そう」というような文を英文で書いてみました。正しく書けているか分かりませんがこれを機にもう一度英語頑張ります!!
- 2009.08.20 13:33
- もしもし、火事です ( 15歳 )
- 僕は高一の男子です。小学校の頃からゲームプログラマーになることが夢でした。中三の時に手始めとして、パソコンの勉強をしはじめ高校に入ったら、自作パソコンを作ろうと思っていました。けれども、高校に入ったら勉強に時間を取られ作るような時間がありませんでした。そんな時YUIさんの活動再開と「again」を聴き、そして自らを振り返りはっとしました。時間がないんじゃない、勉強を理由に時間を作ろうとしていなかったんではないかと。。。この昔からの夢を消してしまうには、もったいないし後悔したくないので、夢に近づけるように壁が立ちふさがっても、YUIさんの曲と共にのりこえてやろうと思います。
- 2009.08.20 13:32
- テニバカ ( 18歳 )
- 僕は高校3年間テニス部に所属していました。友達とも遊ばずテニス漬けの日々を送っていました。そして毎日練習してきた成果がでて最後の大会は良い成績を残すことが出来ました。僕は高校でテニスをやめるつもりでいたので最後の結果は満足のゆくものでした。引退してからは、テニス漬けの日々から一転し残りの高校生活を楽しみ、思い出作りをしていました。卒業まであと一週間となったとき部活の顧問から「3年生全員テニスコート集合」という連絡がありました。急いでそこへ向かうとそこには顧問それと後輩達がいました。そしたらなんと後輩達から3年生ひとりひとりにメッセージが書かれた色紙を渡されました。僕は驚きとそこに書かれているメッセージで、思わず涙をだしてしまいました。「部活っていいな」と僕は心の底から思い、大学でもテニスを再びすることを決心しました。YUIさんの「again」を聴いたとき、このことうを思い出しました。この先部活で苦しいことがあってもYUIさんのこの曲を聴いて頑張っていきます。
- 2009.08.20 13:31
- たっきー ( 19歳 )
- 僕の「again」ストーリーは日商簿記です。昨年大学へ入学し普通科だった僕は初めて簿記に出会いました。将来の夢の為に簿記が必要なので、3級の勉強を始めました。資格対策講座も受講し試験を受けました。しかし、落ちてしまいました。そこで、僕はくじけてしまい遊びほうけてしまいました。今年に入りこのままではいけないと思いまた1年ぶりに勉強を始め6月14日の試験に挑みました。結果はまた落ちてしまいました。合格発表が22日だったので、合格して「again」ストーリーを送るつもりでいました。しかし不合格という知らせになってしまいました。僕もYUIさんのように1年ぶりの成功を目指していたけど失敗してしまいました。でもここで諦めたら昨年と同じなので、これから一から出直して頑張っていこうと思います。「again」の歌詞にある「やり残してるコトやり直してみたいからもう一度ゆこう」を実現させたいと思います。またこのような機会があれば必ず合格を報告したいと思います。
- 2009.08.19 15:39
- そばや ( 25歳 )
- 仕事やプライベートで自信をなくして、行き詰ったときのことです。
単身赴任している父と家族で食事に行った時に、酔っ払ってご機嫌な父が、「子供達が、良い大人に育ってくれた」と言って、喜んでいました。
あなたの育て方が、良かったからですよ、と心の中で言いながら、今まで育ててきてくれたことに感謝しました。
何も取り柄の無い自分だけど、真面目に生きてるだけで意味がある。
小さなことに悩んではだめだな、もう一度頑張らなきゃと思った出来事でした。
- 2009.08.19 15:38
- コッピー ( 18歳 )
- 私はこの春から大学に進学した現役女子大生です。私の中学時代の「again」ストーリーをご紹介したいと思います。私は中学時代バスケ部に所属しており中学の青春の全てがバスケでした。練習量、監督どちらも地元では有名になるくらい超スパルタでした。毎日が戦いというような日々を送っていたそんな中学2年の冬の朝、私は歩行困難になりました。原因は疲労骨折。それも同時に7ヶ所。医者からは「あなたの足は60歳以上の方の足だ」と言われてしまう程でした。そしてそれと同時に全治6か月の安静を告げられました。それは最後の大会まで5ヶ月をきった頃でした。キャプテンだった私は変な意地から痛さを隠して練習を続けた自分を恨み、悔しさから自分を責め続けていました。そんな時、チームの仲間が「大丈夫だよ、私たちはキャプテンが戻ってくるまでは負けないから」と一言私に言いました。その時それまで何も「自分で」という気持ちが強かった私の中の何かが変わりました。そして春、最後の大会では宣言通りチームは勝ち上がり私もなんとか復帰を果たしました。そして、復帰第一線の試合前に私が言った言葉は「みんな頼んだよ」の一言でした。ケガをしてみて初めて分かった仲間の支え。絶望から仲間があたえてくれた希望への「again」ストーリーです。
- 2009.08.19 15:38
- オカザキさん ( 22歳 )
- 昨年の5月頃に体調を崩してしまい、歯医者の受付の仕事を2ヶ月で辞めてしまいました。その後、十分な休息をとったおかげで、体調は良くなり、新たな仕事を見つけようと就職活動を自分なりに頑張ってきました。
が、不況の影響もあり、応募をしてもなかなか採用の返事がもらえず、だんだん就職活動をする気力を失ってしまいました。そんな時、YUIが活動を再開させること、新曲を出すということを知り、私もここで逃げちゃだめだ。もう一度、初心に帰って、一から就職活動を頑張ろうと思いました。
それからというもの、YUIの「again」は、私にとって、すごく勇気をもらえる応援歌です。
- 2009.08.19 15:37
- けむけむ ( 18歳 )
- 僕は、小さい頃から走るのが好きで、中学・高校と6年間、陸上部に所属していました。中学の頃、陸上に出会い、最初は速くありませんでしたが、練習していく内に速くなり、県大会に出場できるようになりました。このまま行けば、全国大会も夢じゃないかも…と思って高校でも陸上を続けたのですが…ケガばかりしてしまい、タイムは伸びませんでした。陸上は、自分には向いていないのか、と思い、大学に行ったら、陸上をやめることにしました。けれど、何か後味が悪くて、ずっとモヤモヤしていました。そんな時、大会で後輩が関東大会出場を決めたのを見て、熱いものがこみ上げてきました。やっぱり自分は陸上が好きで、夢をあきらめきれていないんだな、と。眠っていた感情が、よみがえってきました。そして、もう一度、速さへの挑戦をしようと決意しました。自分の限界まで、また走り出そうと思います。
- 2009.08.19 15:37
- ホクロ ( 15歳 )
- againストーリーか分かりませんが、僕はもう一度ストパーをかけたいと思っています。中学の3年生の頃に一度ストパーをかけました。でも、高校受験をする時に、全部とりました。無事に高校に受かりましたが、先輩達が怖いからストパーをかける勇気がありません。
僕の髪は「し」の文字にそっくりです。前髪だけが、テンパなのです。
雨が降った日には、もう最悪です。元に戻そうとしても元に戻ってくれません。
だから、夏休みの間に、もう一度ストパーをかけたいと思います。勇気を出します。怖い先輩なんて関係ないです。頑張ります!!
- 2009.08.19 15:37
- はやパパ ( 40歳 )
- 今、私は40歳になる公務員です。
18歳で現在の職に就き、何も変わらぬ生活を定年まで過ごした方が、楽であることは間違いないのですが、小学校1年になる息子に何かひとつでも尊敬されるような親になろうと、そのための学校の入校しています。
妻や子供には、決して言葉では伝えることのできないようなこともやったり、厳しく辛いこと、理不尽な教育も受けたりしていますが、YUIさんの曲を聴いては、元気を取り戻し、年甲斐もなく口ずさんだりして、頑張っています。
何か目標があったり、夢を持つことは、とても大切なことであり、それを実現できる人が、とてもうらやましく思うけれど、私のagainは、初心に戻り、学校で教育を受け、子供に自慢できる親となることです。
- 2009.08.19 15:36
- コウヘイ ( 13歳 )
- 僕は小学四年生のはじめから、小学五年生の終わりまで、地域の野球部に入っていました。本当は六年生の間も野球をやっていたかったけれど、受験勉強が忙しかったので、出来ませんでした。受験勉強をしている間は小学校でしかスポーツができず、野球も出来ませんでした。つまり、一年間ずっと野球をしてなかったことになります。こうして勉強をしているうちに野球の楽しさを忘れてしまい、中学校で野球部に入るということもやめようかなと考えていました。その後受験は成功し、行きたかった学校に入れることになりました。けれど何か気持ちが晴れない日々が続きました。そんな時友達にこう言われました「いつか絶対、甲子園で勝負しよう」と。僕はこの一言で、いつしかあきらめかけて、そして、忘れかけていた、甲子園に出てプロになりたいという夢を思い出しました。このことによりもう一度頑張って野球をやってみようと思い、これからも野球を続けることを心に決めました。今では一生懸命野球を頑張っています!
- 2009.08.19 15:36
- マンガ好き ( 18歳 )
- 僕はこんなに後悔したことはありません。それは最後のバレーボールの試合で負けてしまったことです。もともとそんなに強いチームではありませんが。それに僕は1年の時好きでバレー部に入ったのではなく「楽しそうだから」という理由で入ってました。よく休んだり適当な感じに2年間の部活を過ごしていました。ですが、3年になってひさびさの練習試合をしたのですが、あまり動けずチームのみんなに迷惑をかけてしまいとても情けなかったのを覚えています。僕は次の日から部活を真剣に取り組みました。今まで無駄にした2年間を少しでも取り戻そうと必死でがんばってきました。そして最後の大会、途中で交代はされたけどチームのために一生懸命がんばりました。けど2−0で簡単に負けてしまいました。泣きそうなぐらい悔しかったです。その時大学でもバレーを続けようと思いました。今そのために勉強をがんばっています。YUIさん僕が大学行ってバレーが出来るように応援して下さい。
- 2009.08.19 15:35
- ワンコ ( 17歳 )
- 5年前に天国に行ったパパ。
夢の中でもいいから、再び逢って、大好きな海や山に行きたい。
- 2009.08.19 15:35
- ちほ ( 18歳 )
- 「もう一度、やってみよう」「もう一度、挑戦してみよう」ということを書こうと気合を入れていたのですが、実際、私はこの人生、逃げてばかりだったなと思いました。だから、ここにかけることはありません。でも、このYUIの「again」を聴いて、こんな痛み、敵も味方も、歓迎してやろうと思いました。叶えるために生きてる、何から逃れたいんだ…一つ一つの言葉が身にしみます。
今、私は会計士になるために専門学校に通っています。そこで、私は今にも逃げ出すスンゼンです。今度こそは、逃げずに頑張ってやりとげようと思います。
- 2009.08.19 15:34
- MLB ( 17歳 )
- 僕もギターを弾いていて、夢はメジャーデビューです!!
でも、今年は受験年で、思うようにギターを弾けない状況にあります。そのイライラもあってか、勉強の方にもなかなか集中できず、どっちつかずのモヤモヤ感がずっと続いていて、何にもやる気の出ない時がよくありました。そんな時、YUIさんの「again」を聴きました。今、叫びだしたい心の奥の気持ちが歌詞にすごく当てはまっていて、まるでYUIさんが代弁してくれたかのようにスッキリしました。そして、もう一度、夢に本気で向き合ってみようと思いました。夢を叶えるために上京したい。上京するには、受験勉強をしっかり頑張らなくちゃいけない。全てつながっていたことに改めて気付きました。これからも夢に向かって一歩一歩頑張ります!!
「again」という曲から勇気をもらって、本当に感謝しています。
- 2009.08.19 15:34
- YUIさんの影響でguitar始めました! ( 13歳 )
- 私は、英語の授業が苦手です。
「苦手」というだけで、英語嫌いだと、すごい思い込んでいました。
でも最近、英語の授業の単語で、見覚えのある単語をよく目にするようになりました。
それは、YUIさんの書いた歌詞の中に入っているものでした。なんか、無性にうれしくて、うれしくて、単語を覚えるのが楽しくなりました!!英語はあきらめていたけれど、もう一度頑張って、挑戦してみようと思えました!
本当に、YUIさんにカンシャ・カンシャです。やっぱり元気のでるYUIさんの歌にある英語だとウキウキです。
英語、がんばってみます。
- 2009.08.19 15:34
- キョン吉 ( 19歳 )
- この春、父が捨てられていたギターを持って帰ってきた。弦巻きが壊れ(もしくは、折れ)、弦も錆びた状態だった。父と二人で楽器やへ行き、修理に出した。戻ってきたギターは失った笑顔を取り戻したように見えた。
捨てられていたギターをきっかけに、父は週に一度、ギター教室に通い始めた。今では、1日30分、父のギター練習を聴くのが日課となっている(笑)。
私は、「学生」から「社会人」という慣れない環境に毎日が精一杯。だけど、もう少し落ち着いたら、私もギターを習い、大好きなYUIさんの曲(特に「Why me」がお気に入り!)や父の大好きな吉田拓郎さんの曲を一緒にデュエットできたらいいなと思うし、夢でもある。
父と私と新たな命を吹き込んだギターと共に…。
- 2009.08.19 15:33
- いちご大福 ( 20歳 )
- 私は、今年の2月に父親を病で亡くしました。始めの頃は、呆然となり、悲しさにあふれて、涙を流していました。
しかし、長男である私は、家族をこれから父の代わりに支えなくてはいけないと思い、涙を流すことをやめました。YUIさんの「again」のように、「やり残してるコトやり直してみたいから」という歌詞みたいに、まだ私はやり直すこともできるし、父のやり残していることも自分がやらなくてはいけないと思いました。だから、私は、もっと前より強くなって、父の背中には届かないかもしれないけど、その背中を超える気持ちで、これからは色々と頑張っていきたいです。
- 2009.08.19 15:33
- どらえもん ( 20歳 )
- 僕が、もう一度ちょうせんしてみよう!と決めたことは、ずばり「タイムマシン」を作ることです。子供みたいで、ばかばかしいかもしれませんが、昔からドラえもんが大好きで、いつか自分の手でタイムマシンを作ってやろうと思っていました。現実味はないのですが、絶対に不可能ということもないと思います。現に、科学はどんどん進歩しています。このまま行けば、いつかドラえもんのようなロボットもできると思います。
子供のころ描いた未来が現実になる日もそう遠くはない気がします。
もし、タイムマシンがあれば、僕はすごく遠い未来に行ってみたいです。未来の世界には、何があるのか、人類はいるのか、疑問はつきませんが、夢が夢のまま終わらぬように頑張ってみます。
- 2009.08.19 15:32
- まかぴい ( 17歳 )
- 去年の今頃、部活でバドミントンをやっていたんですけど、辞めて今はバドマネとして頑張っていたんです。本当はずっとバドをやりたかったけども、その時は「やりたくない」「みんなみたいにはなれない」とか思っていて自分から逃げていました。けれど、1年経った今すごく後悔していて「もう一度頑張ろっかな」と思っています。でも、周りからの目とかものすごく気になったりします。歌詞の一部に「進むためには敵も味方も歓迎じゃん」という言葉を聞いたらなんか頑張れる気がしました。自分自身、後悔とかしたくないし、高校生活の中で熱中出来るといえば部活もだし、やり残しているので、もう一度やってみようと思います。去年みたいにはなりたくないし、強くならなくきゃいけないので頑張ります。YUIさんも一緒に頑張りましょう!ほんとに勇気づけられました。
- 2009.08.19 15:31
- 富士山 ( 16歳 )
- 僕のagainストーリーはもう一度学校生活を頑張ろう!というものです。僕は今年受験を終えて高校に入学しました。去年の秋頃から受験勉強が本格的になってきましたが、その時期にYUIさんが活動休止を宣言し、とてもショックでした。しかし苦しい受験勉強もMY SHORT STORiESを聴いて乗り越えました。特にi'll beには本当に背中を押してもらいました。そしてようやく入学した高校でもう一度新しい仲間と新しい生活を頑張ろうと思っています。また、新しくギターにも挑戦しています。YUIさんがギターを弾いている姿がかっこよくて僕も始めました。まだまだへたくそですが、YUIさんの曲が弾けるようになりたいと思っています。
- 2009.08.19 15:31
- うどん娘 ( 17歳 )
- 私は、おととしの10月からギターを趣味で弾いています。始めたきっかけは、YUIさんです。ギターを弾くYUIさんが輝いていて、かっこよくて、「自分でも弾きたい!!」と思って、さっそくギターを買いました。
最初は、初めて触れるギターに、おっかなびっくり弦をはじいて、「おぉぉっ」と感動しているだけでした(笑)。でも、教本を見ながら練習していく内に、上手くできないことだらけで、「やっぱり向いていないんだ…」と嫌になってしまいました。そのまま1ヶ月程ギターに触れないで過ごしました。そんなとき、YUIさんのDVDを見て、また「やっぱり弾きたい!!」と、強く思うようになって、「今度は簡単に諦めないで、もっと頑張ってみよう!!」と気合いを入れて練習を再開しました。初めて1曲弾けたときの感動は今でも覚えています。
ギターを始めて1年7ヶ月。今では、18曲弾けるようになりました。独学で、まわりにギターを教えてくれる人もいなくて、つまずくことはたくさんありますが、「不器用でもやればできる」と分かったので、これからも楽しんでギターを続けていきます。最高の趣味を見つけさせてくれたYUIさんに、いつもいつも感謝しています。アコギもエレキも頑張って練習していきます♪
- 2009.08.19 15:30
- 錬成陣 ( 14歳 )
- 僕が小学校3年生の時、バクテンの練習を始めました。それから小学校5年生までやっていましたが、5年生の後期、バクテンの手のつき方を違えてしまい、手の骨を折りました。そして、それが原因で、練習をやめてしまいました。ですが、このagainをきいて、またやろうと思い、5月からまたバクテンの練習を始め、今ではもうそろそろ完成するという所まできました。もしも、YUIさんの「again」がなかったら、一生バクテンの練習はしていなかったと思います。YUIさん、ありがとうございました。
- 2009.08.19 15:30
- アニメ大好き ( 10歳 )
- 私は、「さいほう」や「ぬい物」に挑戦しています。
でも、「さいほう」の「玉止め」がむずかしくて、なかなか出来ません。
でも、「鋼の錬金術師」を見ようと思い、「OP」をきいたら、「YUI」さんの「again」をきいて、「もう一度やってみよう!」という気持ちになりました。
- 2009.08.19 15:30
- 華恋 ( 17歳 )
- 私の「again」ストーリは、(高校生らしく!)「進路」です!!笑
私は、小さい時から絵本を描きたいと思っていました。高3の春、そのくすぶっていた気持ちが前に出てきたんです。色々諦めてきたけど、これは諦められる気持ちになれず、親に絵本の専門学校に行きたいと話しました。でも、答えはもちろんNO。親も学校卒業の「先」を考えてのことでした。私も、それは充分解ってはいたのですが、「やっぱりか…」というのが、率直な感想でした。そして、もうひとつ、うすうす興味を持っていた調理系の学校へ進学すると言う道が必然的にでき、私も少しずつそのレールを辿っていこうと思っていました。でも、体験入学へ行って思うことは、「おもしろくない」「楽しくない」「やりたくない」…。
私は、絵本の学校のことが諦められていなかったんです。私は怒られる覚悟で、親に頼みました。父に怒られ、やっぱりムリ…。と思っていた数日後、父と母から突然、メールが。
「やりたいようにやっていいよ。後悔さえしなければ」
思いが伝わり、うれしくて親の前で泣きました(笑)。でも、1%でも確率があるなら…と、挑戦してみてよかったと本当に思いました。
- 2009.08.19 15:29
- こだま467号 ( 17歳 )
- 私は、写真家になるのが夢で、日々、鉄道や風景写真を撮っているものです。もともと写真を撮り始めたのは、私のおじいちゃんの影響でした。でも、そのおじいちゃんが4年程前に他界してしまい、ショックでなかなかその後、シャッターが押せませんでした。しばらくたって、おばあちゃんが、棚から撮影の記録をしたノートを持ってきてくれました。その中身は、シャッターのスピードや撮影時刻を事細かに記録したノートでした。そのノートの一番後ろに家族の写真がはさんでありました。なぜはさんでいるのか、おばあちゃんに聞いてみると、「いつも大切にしてくれている人がいるからとっているのよ。おじいちゃんも天国から応援しているから、また再開しなさい」と、さらりと言われたのですが、私にとっては心に突き刺さる言葉で、その言葉のおかげで再開することができ、08年には、写真展で入賞するまでに成長しました。だから、いつもケータイには私の大切な人の写真が入ってます。
- 2009.08.19 15:29
- KAIKUN ( 15歳 )
- 僕は陸上部だったんですけど(今は引退しました)とにかく冬に行う長距離の練習が嫌いで一時期よくサボっていました。だけど、先生や友達の皆に「練習来いよ」などと励まされて、練習を頑張れるようになりました。そのおかげなのか元がいいのか(笑)優勝することができました。もちろんその時はものすごくうれしくて仲間達と一緒にがんばれるのは、こんなにすごくてすばらしいことなんだ!!って心に衝撃が走りました。そしてサボっちゃってた時皆の声で「again」出来て良かった!と思いました。
- 2009.08.19 15:28
- モンスター ( 18歳 )
- 私は幼稚園を卒業した頃からずっと幼稚園教諭になりたいと思っていました。けれど親には「子供の数も減っているのにそんなんなれるわけない」と中学校になった頃からずっと反対されていました。私も本当に自分が幼稚園教諭になりたいのかわからないまま、とりあえず職業体験では自分の通っていた幼稚園に行きたいと思い、体験に行きました。そこで子供達はやっぱりかわいいし、先生は良いなあと思うことがいろいろありました。けれど一番心に残ったのは、私が体験を終える3日目の帰り、男の子が私の所に来て「先生、ありがとう」と抱きついてくれたことです。私はやっぱり先生になりたいと思ったし、先生目指して頑張ろうと思いました。今でも親に「なれるわけない」と言われているし(大学も反対されたので自分で奨学金を借り、払っています。)勉強も大変で、本当になれるのか不安になったり迷ったりすることもあるけれど、あの時のことを思い出し、またYUIさんの歌を聴いてがんばっています!活動再開すごくうれしいです!これからもあの時の体験、大学受験に受かった時友達が言ってくれた「夢に一歩近づいたなあ」という言葉、そしてYUIさんの歌を支えに頑張ります!!
- 2009.08.19 15:28
- NASTY-BOY ( 19歳 )
- 僕は今年から社会人として働き始めました。高校時代、僕は生徒会役員として、数々の仕事をしてきました。中でも、ムービー作成に力を入れていました。数年前から映画を作るのが、夢でした。そして、高校では映画を作ることは出来ませんでしたが、YUIさんの曲にのせて生徒の様子をムービーにしたりしました。生徒達は皆、感動してくれ、ムービーを流した時には涙ぐんでしまいました。しかし、僕がしたいのは映画を作ることです。学生というオリに閉じ込められたまま、なかなか実行することが出来ませんでした。僕はそこであきらめてしまいました。しかし社会人になって今、学生の頃よりは、お金によゆうがでてきました。なので、もう一度映画を作るという夢を追いたいと思います。その為には、数々の人の助けも必要になってきます。皆に助けられながら必ず良い作品を作りたいと思います。もう一度夢が出来た今、目が良くなった気がします。今まで、何とも思わなかった景色がキラキラして見えます。夢や目標があるのって、こうも自分の見る世界を変えてしまうんだなーと感心したりもします。僕の夢もYUIさんの夢も皆の夢も叶いますように!!
- 2009.08.19 15:28
- ビー玉 ( 20歳 )
- 私はたまに落ち込むことがあります。そういう時は、ノートに自分の考えている事をぶつけたり、YUIさんの音楽を聴くことでまた立ち上がってきました。ですが、私はものづくりの勉強をしているのですが、最近先生にひどく怒られて、いつものように立ち上がろうとしても立ち上がる事ができませんでした。T人で泣きたいだけ泣いて、がまんせず涙を流しました。だけどやっぱりだれかに「大丈夫だよ」と言ってもらいたくて、YUIさんのCAN'T BUY MY LOVEをかけました。ぼんやりと聴いていた時、Highway chanceの「諦めないでね腐っちゃだめだよ チャンスはくるはず」「このままじゃ終われない 終わりたくないでしょ?」という言葉が耳に入って来ました。それからノートで自分に問いかけをしていき、自分をまた動かすことができました。againもう一度歩き始めるのって、自分次第だと思います。強い気持ちを持てるかどうか。そうなっていくには、誰かの支えが必要というか、誰かに頼る事も必要なのかなと思いました。私はYUIさんの音楽のような、誰かを支えてあげられるものづくりをしたいです。
- 2009.08.19 15:27
- なーぼ ( 16歳 )
- 今、高校2年生やってます。なーぼです。私は中2の後半くらいから、すごく学校が嫌になって先生に反抗して、中3になるとその時、よく一緒にいた子とよく保健室にいたりしていました。多分すごく反抗してたからすぐに先生にめちゃくちゃに怒られるようになって、部活もあまり行かなくなりました。本当はもっと素直になりたかったけど、素直になれなくて、その時の自分は自分が居心地が悪かったのを覚えてます。バレー部だったのですが、それまでずっとレギュラーだったのが1回のミスだけではずされたときは思わず悔しくて普段は泣かないと決めていたのに泣いてしまいました。その時に友達が、「今のあんたはあんたじゃない。そんなんで試合なんか出れないにきまってる。」って泣きながら言ってくれました。私は頑張ろうって思えました。そばで自分のことを見ててくれてそうやって意見も言ってくれて本当の自分に気付かせてくれました。その友達には今でもすごく感謝しています。その子が言ってくれた言葉が「もう一度やってみよう」って思えたきっかけです。
- 2009.08.19 15:26
- となりのとろろ ( 18歳 )
- 私がもう一度やってみようと思った思いでは、ピアノの習い事でした。小さい頃からやっていて、先生がとても厳しくて、怯えながら練習していました。今、思うと本当によく続けられたもんだと自分でも思います。そんな中、すごい怒られたのが一度ありました。私が他の習い事で練習がおろそかになってしまい、「そんな事ならピアノをやめなさい!もう他の習い事でも何でも行きなさい!!」と言われ、外に追い出されました。先生が恐いのと、そんな自分に悔しいのとで泣きながら帰ったのをよく覚えています。でも、先生の教えるピアノはいつも力強くて何か正しいものを感じて、小さい頃の私でも尊敬を感じる人でした。認めてもらいたくて、見捨てて欲しくなくて家へ帰って、「もう一度、練習をやって、ちゃんとピアノをやっていこう」と心を決めました。その後は、無事に先生にも許してもらい、それ以来練習もしっかりやって怒られる事はなかったです。先生の都合でそのピアノ教室は無くなってしまったけど、今ではショパンやベートーベンやら有名どころの難しい曲を弾けるまでになりました。本当に先生に感謝してますし、あの時「もう一度、やろう!」と思って良かったと思います。YUIさんの曲も弾けるし、音楽を身近なものにできて、とっても楽しいです!難しい曲もこれからたくさんやっていこうと思います!!
- 2009.08.19 15:26
- ぶっち ( 18歳 )
- 3年前、高校受験に向けて勉強を頑張るべき時期にいた僕でしたが、塾には通っていたものの、家での勉強は学校や塾の宿題等必要最低限のことしかやっていませんでした、そして、進路最終決定の時期がやって来て、案の定成績は上がらず第一志望をあきらめ、第二志望の高校を受験しました。結果は合格しましたが、腑に落ちない受験勉強だったと後悔しました。そして、高校3年となり再び受験する年を迎えました。もちろん、以前の過ちは繰り返したくないので、受験生として本気で勉強に取り組んでいこう思い始めました。その矢先、テレビでYUIさんの「again」を聞き、やる気を頂きました。今年は第一志望合格目指して頑張ります。
- 2009.08.19 15:26
- ともっち ( 15歳 )
- 僕は今年私立高校に入学しました。その高校は僕の家から遠く、知っている友達が全くいませんでした。それが心配になっていたところ、優しく僕に話しかけてくれた友達がいました。僕はその子と僕はその子と合宿を通じて仲良くなりました。合宿が終わった後も、その子と仲良くして楽しい学校生活を1ヶ月ほど過ごしました。ところが5月になってすぐに、その子が学校に来なくなってしまいました。僕は心配になってメールをすると、元気そうにメールの返事がきて、安心しました。ところが、2週間たっっとき、先生が「彼は退学しました。」と言いました。僕はショックでした。落ち込んで学校生活が苦しかったです。ところがある日、先生が「君は学校に来れるんだ。彼は家の事情で学校に来れなくなってしまった。学校に来れることがどんなに幸せであるか。よく考えなさい」と優しく言ってくれました。僕は、その先生の言葉に涙が出ました。それから僕は彼の分まで学校生活を楽しみ、勉強も部活も頑張って、一度も彼を忘れたことはありません。僕は彼という1人の人間を忘れずに、もう一度彼の分まで高校生活を充実したものにしようと心に決めました。
- 2009.08.19 15:25
- 市原アリス ( 15歳 )
- 私は今、高校1年生です。昨日までは中学生でした。中学生の時、私は何事にもあまり積極的には行動できませんでした。中途半端だったんですね。勉強は途中であきらめてしまう、部活もテキトーにやっている、クラスのリーダーには絶対にならない、そういう3年間だったんです。だけどこの「again」を聴いて「高校生活は中学生の時に出来なかったことを挑戦してみたい!!」と思うようになりました。そして、今高校生となって勉強は途中で投げ出さないで最後まできちんとやり、部活は一生懸命やっています!しかも、クラスのリーダー(?)というか代議員をやっています。まだまだ挑戦したいことはたくさんありますが、一応私なりに頑張っています。これが「again」ストーリーになるか分かりません。だけどこれが私の「again」ストーリーです。これからも頑張ります。ありがとうございました。
- 2009.08.19 15:25
- C.R ( 14歳 )
- 今年の6月僕は野球の地区予選がありました。そこで、僕ら1回戦敗退。これで僕ら3年生は引退。高校になったらもう野球は終わりだと思っていました。そして、大会会場から家に帰ると、ポストに予約しておいたYUIさんの「again」のCDが入っていました。そして僕は「again」を聴いているうちに、なんだかとても悔しくなってきて、このまま負けたままで本当に終わっていいのかと思い、今では高校球児目指して自主トレにはげんでいます。もしYUIサンの「again」がなかったら僕は野球に再挑戦してなかったと思います。本当にありがとうございましたYUIさん。
- 2009.08.19 15:24
- 柚ねこ ( 14歳 )
- 私の所属している部活では、年に何回か昇段審査というものがあります。今年の4月に初段を受けたのですが、合格できませんでした。かなり悔しかったけれど、それは私の練習不足と思いたくさん練習しました。そして6/28に行われた審査では晴れて合格することができました!!悔しさをバネに「もう一度やってみよう」と思えたのは一緒に審査を受け共に毎日練習してきた友達が居たからだと思います。
- 2009.08.19 15:24
- ゆきち ( 16歳 )
- 僕は小学生の時、少年野球チームに入っていました。弱小チームだった僕たちは、尊敬できる監督に出会いました。僕たちが気持ちのこもっていない練習をしていると、彼は決まってこう言いました。
「体が不自由で野球をしたくても出来ない子供達が、お前らを見たらどう思う?お前らは、野球ができるだけで幸せなんだよ。全力でプレーしろ」
その言葉を励みに、僕たちは念願の地区優勝を果たしました。2006年3月、卒業式の直後に、知らせは届きました。「監督が亡くなった」。40代の若さでした。彼は、僕達にはガンのことを隠しながら、最期の1年をチームに注いでくれたのです。悲しみのあまり、その後数ヶ月間、僕は色のない生活を送りました。そんな時出会ったのが「タイヨウのうた」です。短い時間を懸命に生きる薫の姿と監督の姿が重なりました。「僕も全力で生きよう」そして、再び野球に情熱を注ごうと決心しました。2005年は、監督と共に野球に熱中した年、そしてデビューしたYUIさんい出逢った年です。一生忘れない年になりました。これからも監督の言葉とYUIさんの曲を力に変えて生きようと思います。
- 2009.08.19 15:23
- コバクン ( 19歳 )
- 今、僕は大学生です。入学してから早くも1年が経ちました。建築家になって将来、自分の家を設計すると心に誓い、猛勉強の末に入った大学でしたが、何かしっくりきませんでした。入学当初は夢に燃え意気込んでいたものの、高校との勉強の質の違い、見えない出口、遠すぎる夢への道のりを実感してしまいました。周りに流されての、飲み遊びなどでいつしか勉強が二の次となっていました。講義もほったらかしにし、やる気のないまま生産性のない日々が続いていき、気がつけば単位もろくにとれないまま、留学が決定していました。YUIさんの歌で僕はMy GenerationとLaugh awayが好きです。なんだか元気がでます。いっそ大学もやめてしまえばいいだろとの思いもとどめてくれたのはこの2曲です。YUIさんのつくる歌詞は考えさせられることがあり、自分の思ってることはちっぽけなことなのだと思うこともあります。歌ってなんだか不思議です。新曲の「again」を聞いたら自分の人生なんてまだまだこれからだと痛感します。この春からこんな僕でも、がんばれるんだって信じて、もう一度熱い思いを抱いて夢に向かって行こうと思います!!
- 2009.08.19 15:23
- うなぎパン ( 18歳 )
- 僕がもう一度やってみようと思ったのは英語の勉強です。もともと英語は好きな方でしたが、たまに勉強しては、長く続かずの繰り返しでした。だけどある時テレビで世界の貧しい国についての番組を見た時、衝撃を受けました。世界では戦争や病気で明日も見えない子供達がたくさんいます。僕はそんな子供達に夢を持たせてあげたいです。その第一歩として国際人として生きていくために必要な英語の勉強を頑張りたいです。「again」は僕の背中を押してくれました。ありがとうございます!!
- 2009.08.19 15:22
- 星文竜生 ( 17歳 )
- 僕には小さな頃から漫画家になるとう夢がありました。しかし、僕が成長するにつれて「そんなものになれるわけがない」と思うようになりました。僕はあまり絵に自信がありません。周りの皆は僕の絵が「よく描けている」「うまい」などと言ってくれますが、どうしても僕にはお世辞に聞こえてしまいます。去年のことです、僕は美術部に入っているのですが、ある大きな大会があり、僕も参加することになりました。今までにないくらい、何度も描き直し、何時間、何日間も納得するまで描き続けました。結果は何事もなく終わってしまいました。やはり僕自身、心のどこかで入選や入賞を期待していたので、どうしようもない悔しさが込み上げました。そんな僕を見兼ねたのか、顧問の先生が言いました。「あんたは詰めが甘いよ実力はあるんだから自信を持ちなさい」どんな言葉もお世辞のように聞こえてましたが、この言葉は信じられる、そう思いました。何だか目が覚めた気分でした。諦めた理由を考えると何だかもどかしくなり、やっぱり"夢を諦めること"をやめたくなりました。やれるだけのことはやってみよう、そう思いました。今は時間がなく漫画を描く余裕はありませんが、何でもいいから毎日何かを描くようにしています。もちろんそれが夢につながっていると信じているからです。もう夢は諦めたくないのだから。
- 2009.08.19 15:22
- ゆう〜〜 ( 23歳 )
- 私は介護士をしています。私の「again」ストーリーは、専門学生の頃の実習中の話です。そこの実習先には、実習生に厳しい方がいました。毎日のように色々と注意されて、実習に行くのが嫌になっていました。でも、お年寄りの方にちょっとした事でありがとうと言ってもらうと、私の方までうれしくなるし、(注意する職員の方には、私に良くなってもらいたくって注意しているんだよと言われても、私には理解できず)注意されても、絶対に介護士になってやる!!と思っていました。そして今、介護士となって働いてみて思う事があります。人に注意するってことは、体力のいること。注意したことで、その人から嫌われてしまうかもしれないし、聞いてもらえないかもしれない。その人のことを大事に頑張って欲しいと思わなければ注意は出来ないと。私はまだまだ働き始めて4年でまだまだ学ぶことは大変ありますが、実習先で注意、教えて頂いたことは、今に役立っています。あの時やってやる!(挑戦してやる!)と思って本当に良かったです。まだまだ精神的に子供なこともあり、私のagainストーリーは続きそうですが。。。
- 2009.08.19 15:21
- watari ( 21歳 )
- 今年は世界的な不景気の影響で就活も厳しいと、前々から聞いていたので、とりあえず内定をもらえるように就活をしていました。ようやく一社の内定をいただいたのですが、その会社は私がほんとうにやりたい仕事とは少し違う職種でした。内定をもらい、ほっとしましたが、周りの友人の努力している姿や「again」の歌詞にある、"無難になんてやってられないから"というのに励まされ、もう一度、自分のやりたい仕事について考え直し、就活を続けることに決めました。なっとくのいくまで何度も挑戦したいと思います。
- 2009.08.19 15:21
- ハッピー・ライン ( 16歳 )
- 普段は明るく振る舞って楽しく過ごしてる僕ですが、、、。小学校の頃はとっても泣き虫だったんですよ。ほぼ、毎日、納得のいかないこととか、気になることがあると泣いて、先生を困らせてたらしいんです。その時に「気になることとか、迷ってる事があるなら、自分が気にしなくてもいいくらい強くなっちゃえばいいじゃん。そうでしょ?」って言ってくれてたのが、5年生の担任の先生でした。第一印象は鬼のような先生だったんですけど、いい人でした。だから「きっかけ」みたいな時期はないんですけど、「いつのまにか泣き虫になっていた自分をもう一度、明るい自分に変えてみよう!!」みたいに思ったんですよ。
- 2009.08.19 15:21
- Vivo ( 17歳 )
- 私は今、高校3年生で進路を決める大事な時期にいます。YUIさんがきっかけで始めた音楽が、だんだん本気になり、今はアーティストを目指して回数は少ないものの定期的に路上ライブをやってます。ある日の路上ライブで私は一度自信をなくしました。始める前にカラオケで無理な歌い方をして声はカラカラ。ギターも練習不足でボロボロ。最悪なライブとなってしまいました。そんな時に限って知り合いのストリートミュージシャンが見に来てもらってて、恥ずかしい演奏を下と後悔しました。その裏でずっと専門学校に行きたかったのですが、経済的問題で、あきらめざるを得なくなり、今後どうしたらいいのだろうと悩みました。音楽はあきらめないし、かと言って自信もなくて、、、。そんな時に出会ったミュージシャン。私は彼らの歌にすごく感動しました。彼らと話をするとすごく勇気づけられました。彼らに出会って私はきめました。来年夏、全国ストリートをします。自信はないけどやるって決めたからには、やり通します!!
- 2009.08.19 15:20
- 日々勉強中 ( 22歳 )
- 自分は憧れの人にもう一度"挑戦"しています!その人は自分と同じ性格でありながらも自分よりも一歩も二歩も前に進んだ考え方をしていて、「自分もこうありたい」という理想の人でした。しかしその憧れの気持ちが、いつしか好きという気持ちに変わっていき、何と出会って1ヶ月もしない内に告白してしまったのです!結果はモチロン惨敗、、、。その後も色々とあり、その人と連絡を取らなくなって1年が経ちました。その1年間で初めは酷く落ち込みましたが、今まで見向きもしなかった”自分”について深く考えるコトが出来、今のままじゃだめだ!と強く思うコトが出来ました。現在、その人みたいになれるように日々頑張っています。そしてまだきっとその人に対しては憧れ以上の感情はありますが、それとは違う意味でいつかまた出会って一緒に笑えたらなって思います。
- 2009.08.19 15:20
- ソルト ( 27歳 )
- 自分は19際の時に、事故で右手の前腕を失いました。今まで当たり前だと思っていた五体満足な体の一部を失い、自分は身体障害者になったのだと自覚しました。後遺症として、右手には常に痛みがあります。
障害者として生きていくこと、痛みを抱えながら生きていくことに、ある日立ち止まってしまいました。生きていくことに対して、体が重くなったような感じがしました。
そんな時、自分にとってとても大切な人が病気で命をなくしました。自分とほとんど年齢も変わらず、若くして天国へ旅立った大切な人を見送る時、思いました。
自分は、生きているだけで幸せなんだって。生きているだけで、周りの人に何かを与えられているんだって。
自分は今、障害者として生きていることに誇りを持っています。
- 2009.08.19 15:19
- りょうさん ( 35歳 )
- 一人目の子供が産まれた時は、せっせと写真をかわいくデコったりして整理していたけど、二人目が産まれ、一人目がいたずら盛りだったこともあり、撮りためておいた数々の写真をそれぞれの子供達別にアルバムにかわいく整理しはじめました。でも、こんな時もあったよな〜、こんなかわいかったんだぁ〜…などじーっくり見て、感傷に浸っていると、なかなかはかどらず困っていますが、幸せな気分になれて、はじめて良かったです。
- 2009.08.19 15:19
- タマゴロン ( 14歳 )
- それは、僕が中学一年生のときのことでした。同じ部活で、仲良しだったある友達とちょっとしたいきちがいでケンカをしてしまったのです。その子は部活でも中心的な存在だったから、他のみんなとの仲もぎこちなくなってきて、僕はどんどん一人ぼっちになっていってしまいました。そんな部活に行くのも嫌になってきたある日、僕は「生徒諸君」のエンディングで、YUIさんの「My Generation」に出会いました。そのメロディーと歌詞に心を打たれ、もう一度本気であやまってみようと思ったのです。翌日、その友達とはきちんと仲直りでき、今では親友になっています。僕が中学校生活をEnjoyできているのはあなたのおかげなんです。YUIサン、ありがとう、ずっと応援してます!!
- 2009.08.19 15:18
- ぽむ ( 21歳 )
- 私が再び始めたことは"自転車ダイエット"です。大学生になり運動する機会が減ったため、去年の冬から登下校の際に自転車を利用することにしました。(約10km)その結果、代謝が良くなり、体脂肪率も体重も減りました。しかし順調にいっていたある日、自転車が盗難され、自転車登校が出来なくなってしまいました。なかなか見つからず日にちだけが過ぎていき体型もどんどん戻りつつあった最近。。。やっと自転車が見つかりました!!もちろんまた始めることにしました。最近は暑くなり汗もかなりかくし、夜は虫が襲撃してくるので辛いです。でも、引き締めるのには最適だし、肌の調子も良くなるのでずっと続けたいです。また、いろんな空をゆっくり見たり、自然と触れ合うことが出来るので、とてもリラックス出来ます。YUIさんの音楽を聴きながらキレイな景色を見て登校出来る日はとてもはっぴぃーちゃんです。
- 2009.08.19 15:17
- again大好き!! ( 14歳 )
- 私は部活で剣道部に入っています。今月のはじめごろ試合がありました。そこで、私は一応レギュラーとしてだしていただきました。私達としては頑張って稽古をしてきたつもりでした。1回戦はなんとか勝ったのですが、2回戦目。相手の学校はすごく余裕な感じで、私達の学校をなめてる感じだったので、絶対に勝ってやろうと思いました。それで、試合開始で、団体戦だったのですが、私のやる時点で、2人まけてて私が勝たなければ負けるという状態でした。しかし、私もまけて私の学校は完全敗北でした。もし、あそこで私が勝ってればなと思うとくやしくてたまりません。もうすぐ市総体があります。そのときには絶対にあの学校に勝ちたいと思います。
- 2009.08.19 15:16
- サリー ( 13歳 )
- 今年4月で中2になりました。とても楽しみにしていたクラス替え、なんと、仲良しの子が一人もいなくて全員クラスが離れてしまったんです。しかも同じクラスになった子とはあまり仲良くはなれそうな子がいなくてとても不安でした、それから2週間、1ヶ月たってもクラスの子とあまりなじめませんでした。クラスで一人になるのはイヤなので、クラスにいる友達とすごしていました。一週間後、私はクラスがとてもイヤで不登校になりました。ちょっとパソコンでいつもきいて元気が出るYUIさんのブログを見たら新曲「again」CD6月3日発売とのっていて店へ予約して、そして発売日にさっそく行き「again」をきいて、思わず泣いてしまって、、、今では毎日学校へ行ってて、もう一度がんばってみょうと思います。
- 2009.08.19 15:13
- ココ ( 16歳 )
- ぼくのagainストーリーを一言でまとめるとしたら「ライバル」です。ぼくは小1からピアノを習っていました。だけど中学受験をきっかけに小6でやめてしまいました。そして中学に入り、ピアノと触れ合う機会がなくなっていた頃、学校行事で合唱コンクールというものがありました。その時、違うクラスの同級生でピアノの伴奏をしている男子生徒がいたのです!唯一の男子のピアノ伴奏者で、弾いてる姿はとてもカッコ良かった、それと同時に、僕の心の奥にあった何かが、揺れ動きました。「もう一度ピアノを練習しよう!」と思ったのです。あれから3年がたちました。ぼくにきっかけをくれたあの男子生徒にまだ勝てているとは思いません。でも、一歩一歩自分の目標としている人に近づけている気がするのでこれからもピアノを続けていきます。
- 2009.08.19 14:54
- ふじっぴー ( 16歳 )
- 僕は中学生のときに事故にあいました。救急車で運ばれ手術を受けた後、医師から「もう歩けないかもしれません」と言われました。大好きなバスケが二度とやれなくなってしまうのかもしれないと思うと、何もする気になれず、リハビリもしなくてずっとベッドで寝ていました。事故から数日経ったとき部活の友達がお見舞いに来てくれました。その友達は「お前そんなケガ早く治してまた一緒にバスケやろーぜ、約束だぞ」と言ってきました。その言葉を聞いたとき、僕は「なに無責任な事言ってんだ」と思いました。でもその言葉は落ち込んでいた僕を励ますために、わざとそんなケガなどと無責任な感じで言ったのだと後になって知りました。それから僕は死ぬ気でリハビリに取り組みました。思うように動けず毎日が地獄のようでしたが、友達の「また一緒にバスケやろーぜ」という言葉があったから頑張り続けられました。リハビリを始めてから1年後、1年前は歩けないかもと言われていた僕が、自分の足で歩けるようになりました。まだ結果は果たせてないけど、いつか一緒にバスケがやれるように頑張っています。僕がずっと暗闇の中にいたのを友達の言葉が出してくれました。リハビリをやろう!と決意したのも友達のおかげです。友達ってホントにかけがえのない存在だと思います。
- 2009.08.15 01:36
- 虎 ( 13歳 )
- 私はすごくクジ運が悪いです。今年の運を決めるために1月3日に神社におみくじをしに行ったのですが、「大凶」という一番運の悪い物を引いてしまいました。それからなのでしょうか、去年までは、宝クジのスクラッチと言うのをやっても少ないですが200円ほど、2・3回当たりました。ですが、今年の4月頃買い物に行きちょうどそこの近くに宝クジがあったので、親と一緒にスクラッチをしに行き、やりました。でも、5等の200円すら当たらなくて、全然おしくもなく終わりました。弟は200円当たったのですが、やはり私にはクジ運がないのでしょうか、全く当たりません。
じゃんけんも必ずと言っていいほど負けます。私にとっては、じゃんけんに勝つことの方が奇跡です。私は、日頃の行いが良くないから当たらないのだと思い、日頃の行いを良くするように決意しました。
- 2009.08.15 01:36
- ケンちゃん ( 17歳 )
- 僕は人間関係が原因で全日制の学校を中退しました。それから心療内科に通い、ようやく少し浮上してきました。そこで来年の春から定時制に行こうと思っています。元々人と一緒にいるのは好きで学校行事とかも大好きなんです。でも全日制の二の舞にはしたくないという考えがあってなかなか進めませんでした。だけどYUIさんのagainを聞いてすごく励みになっています。
- 2009.08.15 01:35
- みっきー ( 16歳 )
- 私は今、高校2年です。現在、不登校中です。でも、不登校をしているのには理由があって。高校にはスポーツ推薦で入学したのにもかかわらず、入学して3ヶ月くらいで部活をやめてしまい、学校はクビにはならなかったのですが、昨年はただなんとなく流れていく学校生活が自分の中で許せませんでした。そして、高2に進級した今年の春、やりたいこともないし、目指していることも何もなくて、現実逃避していただけかもしれませんが、自分のことがよくわからなくなりました。また、毎日の学校生活も楽しくなく自分が想像していた呼応高生活とははるかに違い、気持ちの整理がつかなくなって不登校になりました。ちょうどその頃「again」を知りました。初めて聴いたとき、YUIさんの強く真っ直ぐな想いがつまった曲という印象がとても強くて、私も「もう一度やってみよう」という気持ちになりました。どんな時も音楽は私の味方で、YUIさんのおかげで、今やっと気持ちが落ち着いて来ました。なので、私の「again」ストーリーは今始まったばかりですが、"まだ人生長いでしょ?"と問いかけながら頑張って行きたいと思います。
- 2009.08.15 01:34
- ユウジ ( 37歳 )
- 自分の「again:再び」ですかぁ…
×1(バツイチ)生活(独り身)は辛いです。
いい人見つけられる様にがんばります。
- 2009.08.15 01:34
- Sue ( 16歳 )
- 私は高校でアーチェリー部に所属しています。YUIさんはアーチェリーという競技をご存知ですか?最近、私は練習や試合で自分に納得のいく結果が出せずに悩み、落ち込んでいました。時には、自分自身を責めたり「あの子はあんなに高得点なのに...。」と仲間と比べたりして、どうしてもネガティブに考えてしまいます。悔しい気持ちで胸がいっぱいになり、必死で堪えていた涙が溢れ、誰も見ていない所で一人泣いていました。そんな時、私はYUIさんの曲を毎日聴きながらいろいろな事を振り返りました。特にYUIさんの曲の中で元気づけられた曲は「again」と「i'll be」です。さまざまなフレーズがエールやメッセージに聞こえてきて、今まで自分が頑張って来た練習の事や、部活の顧問の先生からのアドバイスなどを思い出し、私はインターハイ出場をかけた試合に臨み、見事インターハイへの出場権を得ました。今はインターハイに向けて、日々練習に励んでいます。何事にもあきらめないという気持ちを持って精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします。
- 2009.08.15 01:33
- チョッパー ( 36歳 )
- 2児の父である私が子供に励まされた話です。仕事に行き詰まり、辞めてしまおうと決意して、家族に打ち明けた時の事です。
悔しさのあまり泣きながら打ち明けていると、
「ぼく達も頑張るから、お父さんも頑張って」
その子供達の言葉にすごく励まされました。
その言葉を心の糧に、もう一度頑張ろうと決意した瞬間でした。
この優しい子供達を路頭に迷わさないようにしないといけないことを再認識した瞬間でもありました。
- 2009.08.15 01:31
- ルークフォンファブレ ( 13歳 )
- ぼくは、小学校の時にいじめられました。もう生きて行くのがいやになりました。この世から消えたいと思いました。学校に行きたくないと思いました。また学校に行くと、いじめられるからです。心に傷があります。いじめがあった頃から、しゃべれなくなりました。自分からしゃべりたくないです。今は、大丈夫です。いじめが怖いです。もう一度生きてがんばりたいです。強く生きていきたいと思います。がんばって生きたいと思います。自分からしゃべれるようになりたいです。これからは、しゃべれるようにしたいです。がんばって生きていきたいです。
※この子は障害がありいじめがひどかったです。このように思っているのを知り、母として頑張ってサポートしたいです。
- 2009.08.15 01:30
- リカ ( 13歳 )
- 私は、今年、一番の親友だったMちゃんとケンカをしてしまいました。その始まりは、ほんのささいなメールのやりとりの中での意見のすれ違いでした。翌日から、学校でもとても気まずいムードでした。その子とは、いつも朝一緒に行っていて、学校生活の大半を一緒に過ごして、部活も一緒という、私にとってかなり大きな存在だったので、ケンカした後は、本当に世界がガラリと変わってしまったかのような感覚で、決して心地よいものではありませんでした。そんなことが5ヶ月位続いたある日、私は、あやまろうと思い、メールをしたのですが、Mちゃんはアドレスを変えていて、「メールなんかに、たよるからいけないんだ」と思い、本人に直接言おうと決めたのですが、その日、Mちゃんとすれ違った時、突然、「リカー、怒っとう?」と言ってきたんです。もちろん「怒ってへん!!全然!!」と言って、その瞬間から私達は本当の親友になりました。その時も今も「二人して同じタイミングで、同じことを考えて、行動しようとするなんてビックリやんなぁ〜」などと言い合いながら、2人でYUIさんの曲を一緒に聴いたり、歌ったりしています。
- 2009.08.15 01:29
- YUI大好き ( 15歳 )
- 私は中学1年生の頃から行きたいと思う高校がありました。そのために勉強を頑張り部活も両立できるようにやってきました。途中でやめてしまいたくなることも多々ありました。しかし、絶対に行きたい高校に行くんだと決心しなにかと挑戦してきました。そして今その高校に通っています。とても嬉しいです。その嬉しさを次にまた味わいたいです。私はまた次の目標として、行きたい大学があります。again!!再び様々なことに挑戦していこうと思っています。
- 2009.08.15 01:29
- ハッピー ( 23歳 )
- YUIさんの影響でギターを習い始めてあと数ヶ月で3年が経ちます。私が習っている音楽教室では、毎年発表会LIVEがあって、それに私はまだ一度も参加したことがありませんでした。ただ、2年前の発表会に参加することが決まっていたのですが、ワケがあってダメになってしまい、出られませんでした。その後ずっと出たいと思い続けてはいましたが、勇気がでなくあきらめていました。ですが、YUIさんのagainを聞いていてすごく勇気がもらえて、次の発表会はぜったいに参加することを決意しました。そのために日々努力しているところです。歌いながら弾けるように頑張ります。
- 2009.08.15 01:28
- もこ ( 14歳 )
- 私はバスケ部に所属していて、今中3です。部長という立場になってもうすぐ1年がたとうとしています。私が今まで想像していた部長とは、みんなを引っ張る力を持っている。つまり練習でも試合でも常に先頭に立っているというものでした。でも実際なってみると考え方がガラリと変わりました。いつも「キャプテン」という肩書きがプレッシャーになっています。私はチームの中で一番上手いわけでもなく、みんなをまとめるのが上手いわけでもありません。だから試合などで上手くいかなくなって交代させられたとき、いつもいつもプレッシャーにおしつぶされそうになってしまうのです。でも、YUIさんの歌はそんなときいつも私を励ましてくれます。今回、「again」をきいて私は「こんなことで負けちゃいけない、私らしく一歩ずつ進めばいいんだ」と強く思えました。YUIさんの歌声とメロディ1つ1つがずしっときました。特に「この思いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」という歌詞が一番心に響きました。私はまだ努力しきっていないんだと気付けました。「あきらめるより、立ち止まるより、まずは自信をもたなくちゃ」と思えました。大切なことに気付かせてくれてありがとう!頑張っていきます。
- 2009.08.15 01:27
- 24が8 ( 21歳 )
- 僕が高校1年の時の話です。高校に入学して、中学からやっていたソフトテニス部に入学し、1年生ながら即戦力として期待されていました。「高校3年間もテニスに懸けよう!」と思って頑張っていた矢先、最初の中間テストで大失敗をしてしまい、親に怒られ、しばらく休部することに...。僕は反抗期であったこともあり、親と対立し、腐っていました。そんなある日、学校の廊下でテニス部の友達に「お前がいないとつまんないよ。早く戻って来いよな。」と突然言われ、思わず僕は泣いてしまいました。それから毎日猛勉強して、期末テストでは100人抜きをすることに成功し、親にも納得してもらって無事に部活に戻る事ができました。おかげで3年間、精一杯悔いのない高校生活が送れました。僕にとっての「again」はあの時の友達の一言が全てだったと思います。
- 2009.08.15 01:26
- ここあどっぐ ( 15歳 )
- 中学2年生のとき、クラスの人間関係に悩んでいた時期がありました。あまりにも悩みすぎて、不登校になりかけた時もありました。学校に行けなくなった時が1週間ありました。そんな時助けてくれたのが、友達と部活の仲間のメールと言葉でした。「いつでも仲間だから。悩みためないで言うんだよ!」部活の仲間は「大会で優勝しよう!」こんないい仲間がいるんだ。「もう一度頑張ってみよう」それから私は1日も学校を休まずに行けるようになりました。大会も準優勝でしたが、勝ち上がることができました。その後の中3のクラスはとても楽しく、転校しなくてよかったなと思いました。みんな、ありがとう。
- 2009.08.15 01:25
- グレープフルーツ大好き ( 16歳 )
- 私の通っている高校には、軽音楽部反対の先生がいます。私も部に入っていますが、一時期部室の使用禁止になったりしてとても活動しづらい状況でした。私はそんな中、大好きな音楽をやっていても思いきりできないし、楽しくないと思って、先生方がそんなに反対するなら、もとから軽音楽をやる部活を作らなければ良かったのになどとひたすらマイナス思考になっていました。でもある日、部員に一人と電話で3時間程話したら途中から喧嘩のようになりましたが、自分の考えがダメだったと気付かされました。たとえ何人の先生に反対されても堂々と自分達のやりたい音楽をやろう!と思えました。今は前より練習できる日が減ったけど、大好きな音楽を頑張っています。そしてその部員にはとても感謝しています。
- 2009.08.15 01:24
- rita ( 13歳 )
- 私は将来、本のさし絵を描く人になりたいと思っています。ある時、ある出版社で絵を募集していて、それに私は応募しました。周りからも優秀賞に行くとチラホラ言われていたので、かなり自信がありました。しかしそんなにうまくいくはずがありません。もちろん私は優秀賞に届く訳でもなく終わりました。けれど、私はその事を通して、わかったことがありました。それは自分のレベルです。私なんかよりずっとずっとうまい人がいるとわかったのです。まだまだな自分の絵に可能性が広がりました。そして今でも私は絵を毎日描き続けています。もう一度優秀賞に届くように頑張ろうと
- 2009.08.15 01:24
- リプとん。 ( 14歳 )
- 私は中学受験の時に勉強が嫌で嫌でサボってばかりでした。その結果志望校には行けなくて。今ではとても後悔しています。真面目にやらなかった自分が悪いのは十分わかっているのですが、やっぱり今のままでは嫌だ!もったいない!と思いました。そこで、高校受験をさせてもらえないか、親に相談することにしました。もちろん最初は反対されました。覚悟はしていたけれど悔しかったです。そんな時YUIさんの"again"をテレビで聴きました。この歌の歌詞に勇気元気をもらいました。それから毎日めげずに親と話しました。私のやる気が伝わったのか「わかった。あなたが決めたことなら私は何も言わない。あなたの人生だから。」そう言ってくれました。私はその言葉に泣きました。せっかくもらったチャンスなので、もう一度やってみようと思います。
- 2009.08.15 01:23
- Full ( 15歳 )
- 今年高校へ入学し、もう3ヶ月がたとうとしている中で、私はソフトボール部に入部しました。高校からソフトを始めたのですが、まわりがほとんど経験者ばかり...。日々の練習で、その差がどんどん出てきました。初めはまだ最初だかあと思っていたのですが、3年生が引退し、だんだん焦ってきて、とても不安になっていきました。がんばっても意味があるのかなと思っていた時、とてもあこがれていた先輩から、初心者だからってあきらめるな!努力は必ず報われるからがんばれ!と言ってくれたのです。その言葉を聞いてから私はくじけちゃだめだ。もう一度人一倍にがんばろうと思い始めたのです。そして今も先輩の言葉を大切にがんばっています。
- 2009.08.15 01:22
- リト ( 16歳 )
- 僕は中学1年生の時にバスケットボール部に入りました。僕は小学生の時からバスケをやっていて他の人よりも少しうまかったです。ところがそれが原因だったのか僕はみんなから嫌がらせを受けるようになり、部活を休むようになりました。クラスでも僕は人と話すのが苦手でなかなかクラスに馴染めませんでした。そしてたまに学校も休むようになってしまいました。そんなある日教室で座ってぼーっとしてたら突然話し掛けられ「たしかバスケ部だよね、バスケ好きなの?」と聞かれました。少し驚いた僕はバスケを楽しくやっていた頃を思い出し「好きだよ」と答えました。そんなこともあり、僕は「バスケが好き」ということを再確認し調子を取り戻していつも通りのプレイが出来るようになりました。いじめも時間が経つにつれなくなっていき、みんな受け入れてくれるようになりました。高校に入学してからもバスケを続けており、今では2年生でレギュラーになれました。本当に友達には感謝の気持ちでいっぱいです。
- 2009.08.15 01:21
- ラスク ( 15歳 )
- 私は今高校1年生です。私は中学校の3年間ソフトボール部に入っていました。練習がつらくて先輩や友達との関係がうまくいかなくて、部活を辞めたいと思った事は何度もありました。でも「やめたい」と言う勇気もなくて...。3年生になって中学校最後の夏の大会。私たちの代の3年生の部員は、私を含めて4人しかいなくて、試合に出る人数は9人なので、レギュラーの半分以上が後輩という上京でした。それでも市内予選で優勝して、県大会では、1回戦2回戦と順調に勝ち進んで行きました。しかし3回戦で負けてしまいました。関東大会に行くのが目標だったので、すごく悔しくて涙が止まりませんでした。試合の後4人で、「今度は高校で戦おう」と約束しました。高校で、ソフトボールを続けるか迷っていたけど「もう一度やってみようと思いました。」今は、YUIさんの曲に励まされながら新しい仲間とソフトボールを楽しんでいます。
- 2009.08.15 01:21
- サトピンヤハ ( 48歳 )
- 昨年、実家に帰って来ました。
その際に、再び弾き語りでもしようかとミニギターを購入しました。
父が半年間の闘病の末、3月末に亡くなりました。
この間、遠慮してなかなか出来ませんでしたが、家の片づけがすんだら、再びギターをかきならそうと思います。
- 2009.08.15 01:20
- YASU ( 22歳 )
- 私はこの春に大学を卒業し新社会人として地元の関西を離れ東京に来ました。引っ込み思案な性格のせいもあり、高校まで本当の親友といえる存在は多くありませんでした。大学入学時も四年間が不安でした。しかし偶然誘われたサークルでは大切な仲間がたくさんできました。それまでそういった人が少ない事が悩みでもあった私にとって転機になると同時に何より大切な時間となりました。しかし、その時間との別れを経て今社会に出ています。そして6月の配属発表でまた関西に戻れると信じて2ヶ月頑張りました。でも発表されたのは東京でした。慣れ親しんだ土地や友達と1年はなれることに悲しむと共に東京での一人の夜に相当な孤独を感じました。失意のどん底の中でもう一度頑張ろうと思わせてくれたのは皮肉にもこんな気持ちにさせた大学の友達からの電話でした。「関西に帰った時にはまた飲もう」「自分なりに頑張れ」と励まされ人との絆の大切さを痛感しこれからの生活の糧とすることができました。まだまだ先は長いですが、この先に何かがある事を信じて立ち向かう決意が出来ました。
- 2009.08.15 01:19
- ミッフィー ( 14歳 )
- 私は小5の時から身長が147cmで止まったままで、今中3なんですが、1cmも1mmも伸びてません。部活は吹奏楽で打楽器なんですが、他の子が使った後の小だいこを下げないといけないのがすごいくやしくて!最近は10cm低かった後輩にもおいぬかされて。でもまだ希望だけは捨てたくないから、保健室に行くたびに身長計にagainな気持ちで毎回いどんでますっ!これが私のagainストーリーです。でも牛乳だけはagainな気持ちになれません。
- 2009.08.15 01:18
- シェフ ( 16歳 )
- 中学1年の冬でした。中学に入ってから始めた柔道が楽しくてしょうがなかった時です。ひざの靭帯を切るという大けがをしてしまったんです。最初は大したことじゃないと思っていたんですが、普段動くはずの足に力が入らず病院に行ったところ靭帯が切れているから本格的なスポーツは1年間くらいできないと言われたんです。その時は正直倒れそうになりました。1年というのは長いもので、どうせできないなら部活を辞めようかと考えていたぐらいでした。でもその時、部活の仲間が支えてくれたんです。もう一度一緒にやろうと言われたのは涙が出るくらいうれしかったです。この事がきっかけで、私の心のあきらめていた気持ちがもう一度、やりたいという気持ちに変わりました。そして、1年のブランクを経て再出発できました。その時の仲間は今は別々の学校ですが、一生大切にしていきたいです。
- 2009.08.15 01:18
- いちご ( 16歳 )
- 私は小さい頃から歌手になるのが夢でした。でも、母は私が芸能界に入ることに大反対で、私は子供心ながらに「母にこの夢を打ち明けてはいけない。」と思っていました。他の夢を見つけ「勉強をがんばらなければいけない。」と思いはじめた頃、YUIさんの"feel my soul"を聞きました。それからYUIさんに惹かれ音楽が生活のかけがえのないものになっていきました。そしてYUIさんが17歳だということを知って驚きました。「私はずっと歌手になりたいという夢を持って来たけど、何か努力はしたっけ?」と考えました。そして、もう一度この夢に向かってみよう!!と思いました。今、幼稚園の先生になりたいというもう一つの夢の為に再び習い始めたピアノ。最初はコードも覚え、もともと趣味だった作詩作曲で出来た曲を楽譜に書いて残すということにチャレンジしています。いつかたくさんの人の前で歌って誰かの心に残したいなと思っています。
- 2009.08.15 01:17
- Mark of start ( 23歳 )
- 私は今年で社会人歴3年目になります。人と話すことが好きなので、私が今している接客業なんて天職のようなものなのですが、私にはどうしてもあきらめられない夢があります。それは声優です。高校を卒業し、看護学校に通いながらずっと想い続け学校の先生や親とケンカをして、夢を追う為に看護学校を辞めました。しかし、気がつくといつの間にか今の仕事についていて、夢を追う事から遠ざかり、ぐだぐだと毎日を過ごす。あの学校を辞めた勢いはどこへ行ったのか。半ばあきらめていました。看護学校を辞めたときに「LiFE」や「Tomorrow's way」を聴いてすごく泣いてしまってそれ以来YUIさんのファンになった私ですが、今回の新曲でも号泣。YUIさんの曲で「もう一度がんばってみよう」という気持ちと勇気をもらいました。今年は準備期間で来年、トラ年で年女なので、勢いに乗って受験してみようと思っています。
- 2009.08.15 01:16
- かめちゃん ( 17歳 )
- 僕の中学生活はバレーボール一色、「おっぱいバレー」とかちょっとしたスポコンアニメなみでした。顧問の先生は鬼のように恐く、毎日ヘトヘトになるまでバレーばかりしていました。夏休みはいろんな県に行って合宿、海を走ったり叫んだり、本当のマンガみたいな感じだった。本当に多くのライバルと試合をしました。毎日家族といる時間より、チームメイトといる時間の方が長くてまるで、もう一つの家族みたいで楽しかった。本当に...。最後の大会、県大会、1日目を通過し、2日目、思わぬ所で、敗退、僕たちは、体育館の隅、頭が真っ白になって、涙を流した。今までのは一体なんだったんだ、もう嫌だ、大好きだったバレーが一転、大嫌いになった。帰りのバスの前、いつものように顧問の先生のとこへ集合、あんなに恐かった先生が、泣いた。「今までありがとう、俺はお前の顧問として、教える事が出来て誇りに思う!試合は負けたけど最高だった。ここで全てが終わりじゃない、まだ進め、今日でお前らの顧問は終わるけど、これからも応援するからな!」僕はまだバレーをしてる、なんで?だって最高のサポーターがいるから。
- 2009.08.15 01:15
- サイドカーに牛 ( 46歳 )
- 僕の「again」、それは去年の中学卒業30周年同窓会のことでした。
当時担任で、今は校長先生になられた先生にも御出席いただき、大いに盛り上りました。先生は、当時、教室にギターを持ち込んで、クラス全員でフォークソングやクラスソングを作詞・作曲して毎日歌っていました。
そして、二次会でなんと先生は、当時のクラスソングの歌詞カードを皆に配り、いつの間に準備されたのか、ボロボロになったギターを抱えて、さぁ皆で歌おうと言いながら弾き始めました。最初は、あっけにとられてましたが、メロディーが自然に出てきて、ついには大合唱となりました。でも、顔は涙でグシャグシャでした。30年の歳月を一気に飛び越して、リアルな15歳に戻れた瞬間でした。こんなに僕たちのことを覚えてくれていた先生に感謝し、改めて先生の偉大さと歌の力のすごさを実感しました。
その後、僕はギターレッスンに通っています。こんな楽しいことを忘れていて、もったいないことをしたなと少し悔やんでいます。
- 2009.08.15 01:14
- あか ( 17歳 )
- 僕は高3男子です。僕にはこんな「again」ストーリーがあります。僕は「ぷよぷよ」というゲームが小さい頃から得意でした。ですが受験や部活などで忙しく、めっきりやらなくなっていました。そんな中、高3の春、新しく知り合った友達から「得意のぷよぷよ見せて!」と言われ、いいとこ見せてやろうと思い久しぶりにみんなのまえでやりました。結果は悲惨でした...。何度やっても勝てず空気はサイアク、みんなフォローしてくれるんですが、申し訳ない気持ちと恥ずかしい気持ちでめちゃめちゃヘコみました。これを機に「このままじゃ終われない!」と思い、再び「ぷよぷよ」をやり始めました!なかなかうまくなってきたのでそろそろみんなに上達を見せたいと思っています。
- 2009.08.15 01:13
- フライパン ( 18歳 )
- 僕のもう一度挑戦してみよう!と決心した話は、ホットケーキを上手に作る事です。この前人生で初めてホットケーキを作りました。しかし、丸コゲになってしまい、とても食べれたものではありませんでした。くやしいので自分は食べましたが(笑)どうやらフライパンを一度ぬれぶきんの上に乗せて少しさまさないといけないようで、そこを飛ばしてやらなかったことが原因かと思われます。なので次こそは完璧なホットケーキを作って家族に食べさせたいと思います!!早速ホットケーキの粉?を買って来ましたよ、では近々頑張りたいと思います!!
- 2009.08.15 01:10
- バースデイ ( 17歳 )
- ほとんど毎日顔を合わせる同い年ぐらいの女の子に片思いをしていました。ある日、告白しようとその子の近くまで行ったけど、会話はおろかお互いの名前さえ知らないのに告白したって振られて恥をかくだけだと思い告白するのを諦めました。けれど数日経ってもその子の事がわすれられず、日が経つにつれてまだ振られてるってきまったわけじゃないのにこのまま自分の気持ちを伝えず諦めたら絶対後悔するという思いがだんだん強くなってもう一度告白してみようと決心しました。結果は振られてしまったけど自分の気持ちを伝えられたので、後悔はしていません。
- 2009.08.14 15:29
- DREAM ( 15歳 )
- 私には「サッカー選手になる」という夢がありました。しかし、約5・6ヶ月前に、心臓の病気が悪化し、サッカー・スポーツができない体になってしまいました。
私は何もかもを失い、毎日がつまらなく、さびしく、ベッドの上から動けない日々を続けていました。その時、勇気・希望を与えてくれたのが、YUIの曲です。
YUIの曲を聴き、何かこみ上げてくるものがありました。涙が出ました。YUI活動復帰のニュースを見た時、涙が出ほど嬉しかったです。曲名は「again」、再び。
この曲を聴き、もうスポーツ・サッカーはできない体ですが、できることを、もう一度精一杯やってみようという気持ちになりました。本当にありがとう。
- 2009.08.14 15:29
- ルパン四世 ( 14歳 )
- 僕は成績も普通、将来の夢もあり、毎日がとても楽しく家族の仲もとてもよかった。しかし、ある日、母と父が離婚をしてしまいました。母は僕たち四人兄弟を養うために、毎日はたらきにでていそがしいので、僕が弟と妹の世話をしなくてはいけませんでした。しかし、こんな生活が毎日続いたので、僕は嫌気がさしてなにもやる気にならなくなってしまいました。しかし、そんなある日弟が、僕に「お父さんがいなくても楽しいね」といってきました。僕はその時目がさめました。こんな事で僕がやる気をなくしたらダメだ、僕が家族を支えていくんだという気持ちになったのです。このひと言から僕は、いままで以上に世話をして父がいない分、僕が頑張って夢にむかってふたたび頑張っていきます。
- 2009.08.14 15:28
- ゆーすけ ( 14歳 )
- 僕は、今年の4月の中旬位に、足の骨折をしていました。中学3年生なので、夏にある部活の大会を境に卒業という形になるのですが、医者からは「最低でも2ヶ月はかかるでしょう。大会には、出ないほうがいいですよ」と言われました。中学1年から頑張ってきた僕にとっては、絶望感を抱くほど辛かったです。
そんな時に、部の中の1人が、「頑張って治して、一緒に大会にでよう。いい思いで終われるようにしよう」と言って、1枚のCDを僕にくれました。それは、YUIさんの「again」。
この友達の言葉とYUIさんの曲によって、「もう一度頑張ってみよう」と思えました。今では、足の調子も順調に回復しており、大会の許可もいただけました。本当に感謝しています。
- 2009.08.14 15:28
- 亜里奈(ありな) ( 14歳 )
- 私が中学2年生だった頃、仲が良かった友達と、ケンカをしたわけでもないのに、何故か上手く会話できず、お互いにギクシャクしていた時がありました。理由が分からないので、どうしたらいいか、ずっとモヤモヤしていまいした。そんな時、小学校の時の友達からメールが…、それは、悩んでいる私にと、友達が描いてくれた私と植物の芽の絵の写メールでした。“どんなに小さなことでもいいから、ほら、勇気出して!ひまわりだって、最初はあんたよりこんな小さいんだからね!!”、どうやら“ひまわり”だったようです(笑)。
このメールのおかげで、私はもう一度、やってみよう!と思えました。
今では、2人とも大親友になっています!
- 2009.08.14 15:27
- 沙都 ( 17歳 )
- 2年前の5月頃、雑誌のYUIちゃんのロングインタビューを読んでからギターを弾いてみたいと思っていたのですが、なかなか行動に移せず気付いたら1年経っていました。その時学校の音楽の授業でギターをやるということだったので親戚のおじさんにギターを借り、家でも練習が出来るようになりました。そこで私はやったと思いYUIちゃんの「It's happy line」や「I remember you」などに挑戦してみました。しかしまわりにギターを弾ける人がおらずわからない事だらけで挫折してしまいました。それからまた1年が経ち、今年も授業でギターをやると聞き思い切って定額給付金でMy Guitarを買っちゃいました!!念願のMy Guitarなので、今回こそは挫折せずYUIちゃんの曲を弾けるようになりたいです。まさに"この想いを消してしまうにはまだ人生ながいでしょ?"です。「again」を聴いて"諦めるのはまだまだ早いな"って思えました。やっぱりまだ、分からないことだらけですが、"弾きたい!!""諦めたくない!!"という想いがあれば乗り切れる気がします。頑張ります!!
- 2009.08.14 15:26
- スーパーツィスター ( 22歳 )
- 私は前競馬場の牧場で働いていたんですが、いろいろあり辞めて今は写真屋でアルバイトの生活を送っています。アルバイトの生活をして1年半経つんですが、たまに競馬場に行くと前の生活を思い出してしまいます。本当に馬はかわいくて、やさしかったのですが、自分自身が弱くて逃げ出してしまいました。今はもう一度前の仕事をやる為に今の仕事を一生懸命やりもっと強い人間になって今度は中途半端に逃げたりしないで最後までやり抜ける力をつけてからもう一度チャレンジしたいと考えています。いや絶対にもう一度働きます!!!
- 2009.08.14 15:25
- たまごろう ( 21歳 )
- 私は看護学校に通っています。去年、忙しさや辛さ、将来の不安などで、気持ちが落ち込んで、休学しました。でもやっぱり一度決めて入学したのだから、「卒業はしよう!もう一度頑張ってみよう!」と思い、今年の4月から復帰しました。1つ下の学年と授業を受け直すことになり、不安も多くあります。きっとまた、辛くなる事もあるでしょう。でもYUIさんの「again」の歌詞にもあるように、「こんな痛みも歓迎じゃん!!」と考えるようにして、また看護の道に挑戦してみたいと思います。
- 2009.08.14 15:24
- 次回、ソンラン! ( 16歳 )
- 人の為と書いて偽りと読むとよく言うけれど、この言葉の本当の意味、それは「人の事を100%考えられる人なんていない。いたとしてもそれは本当の優しさではない。自分の事と人の事、50%くらいずつ考えることができる人こそ、本当に人の事を考えている 人の為だけじゃない自分の為にも生きろ!」ということだそうです。私はこの話をある先生から聞きました。5年前、優しい人だって思われたいと友達などから頼まれた事を断れない自分がいて、そんな私だから友達からは半分パシリにされるような日々親友なんていませんでした。学校嫌だな、疲れたな、そんな時先生との個人面談でさっきの事を言われました。自分の事も考えなくちゃ、もう一度、今度は友達と本気でつき合ってみよう。
ほら、今では心から笑う自分が。
- 2009.08.14 15:23
- ブルースカイ ( 17歳 )
- 僕は小学2年からずっとサッカーをしています。今年は奈良でインターハイが開催されるということで出場を目指しキツい練習にも耐えてきました。結果は3位というあと一歩だったのですが、負けたチームとは点差以上の実力の差というものを感じました。だからすごく落ち込み10月の選手権まで残るつもりだったのに負けたことによって引退しようかとすごく悩む時期がありました。一応3年なので受験の勉強もしないといけないので...。本当にどうしようかと一週間以上悩み、去年選手権まで残った先輩にメールしたり、親、友達、先生にもずっと相談していました。そんなある日、サッカー部の友達の家に遊びに行った時にYUIさんの「again」を聴かせてもらって「ここまでやってきたんやから最後まで一緒に頑張ろうや。YUIも復帰したんだし、お前も帰ってこいよ!」という言葉をかけてもらいました。YUIさんのおかげでまたサッカーをする気になれました。本当に感謝しています。
- 2009.08.14 15:23
- とも ( 17歳 )
- これから僕のagainストーリーを2つ発表します。
1つ目は、ギターのコードの音が出せず挫折したのですが、もう一度ギターをチャレンジして、好きになった「Sea」を弾けるように頑張りたいということです。
2つ目は、5月の末まで運動部に入っていて、今の体型を維持したく、去年の夏休みにやった大好物の納豆だけを食べる「納豆ダイエット」に挑戦したいということです。
他にも、学校祭で活躍するためにステージの上で女装して踊ったりなどの挑戦がたくさんあるけど、長くなるのでここでやめます。
- 2009.08.14 15:22
- 紙ひこうき ( 14歳 )
- 私のagainストーリーは「ギター」です。小6の時、YUIさんに憧れてギターを買ってもらいました。すごくうれしくて毎日練習しました。でも難しくていつからか、やらなくなってしまいました。いわゆる挫折ですね...そんな時、YUIさんの「タイヨウのうた」見ました。すごく感動したのと同時に、大好きな親友とか大切な人に私も歌を贈りたいと思って「もう一度ギターをがんばろう!」って心に決めました。単純にYUIさんがカワイくて、憧れたのもありますけどね
(笑)ギターはまだまだですが、何曲か弾けるようになりました。自分でも、歌を作ってみます。何度も何度も挫折してますが、でもいつかはYUIさんに負けない歌を作ります!!今の私の夢です(笑)ギターとは死ぬまで一緒です☆
- 2009.08.14 15:22
- ヒマワリ☆ ( 15歳 )
- さっそくですが、私の「again」ストーリーはもう一度カラフルな洋服を着ることです。最近は白や黒などの洋服を着ていました。でも友達と遊んだ時はみんな黄色やピンクなどのかわいい服を着ていました。それにくらべると私はとてもモノトーンな色だなと思ったのでカラフルな色を着ようと思いました。そしてこの前、その友達と映画を見に行く日に黄色の半そでのパーカーを着ていきました。そしたら「似合うじゃん」と言ってくれました。私はそれがとてもうれしかったです。なので、これからはもっとカラフルな色の服を着ようと思いました。
- 2009.08.14 15:21
- 三角頭 ( 20歳 )
- パン職人を目指してがんばっていたけれど毎日の仕事の辛さに負けて逃げ出してしまった自分。でも何をしても胸の中のもやもやした気持ちが消えなかった。焼きたてのパンを手にした時、忘れていた気持ちを思い出した。自分はやっぱりパンが好きで人を笑顔にするパンを焼きたい。もう一度修行をやり直そうと思った。
- 2009.08.14 15:21
- ちぇり ( 16歳 )
- 私のagainストーリーは、高校でのクラス替えでのお話です。私は自分から話し掛けることができなくて、クラスになじめませんでした。それがすごくつらくなって親友に相談をしたら「大丈夫。そんなに大したことじゃない!」とはっきり言われました(笑)最初はちゃんと聞いてくれてないと思いましたが、学校に行くと自然に話せて笑えるようになり、あきらめても何も変わらないと気付かされました。もう一度頑張ってみようという気持ちが大事なんだと思います。
- 2009.08.14 15:20
- TSUBAME ( 15歳 )
- 「何、この成績!?こんなはずでは...」僕は、この春、高校デビューしました。中学の時はそこそこ勉強できていたので、地元の高校ではなく隣町の進学校に進みました。4月に期待感や楽しみという想いを持って高校の門をくぐったのに、現実は今まだ3ヶ月弱なのに嫌になってきています。一番の原因は勉強についていけないこと。部活動(吹奏楽)も中学の時とは比べものにならない、休日、土日返上の練習に次ぐ練習で勉強にまで手が回りません。もう1つの原因としては地元を離れて飛び込んで行った感じだから、同じ中学の人が少なくクラスでもなかなか友達が出来ないことです。部活でも男子が自分だけでなかなか馴染むことができません。正直今もう適当でいいかという気持ちも会ったりします。でも!それらのことで前に進めなくなっては、自分の進みたい道は狭くなるばかりとも思っています。ちなみに、僕の夢は薬剤師になって病気の患者さんたちにわかりやすく薬の説明をすることで、少しでも世の中の人の役に立てれば良いなと思ています。その夢を実現させるためにも、この辺でスパっと切り替えて部活も半端にならないように。そして勉強の方も徐々に向上できるように、もう一度初心の気持ちで前向きに、自分の夢を追い続けていきたいです。あと、一生に一度しかない高校生活で友達もこれから積極的に増やし、色々なことで楽しんでいきたいです。
- 2009.08.14 15:20
- ベチュニア ( 14歳 )
- 私はバスケ命の女の子です!!とても楽しく部活をしていたのですが、2月の終わり頃に右手が腱鞘炎になってしまいました。なかなか治らずその間ずっと走り込みや基礎練ばかりで、シュート1本すら打つことができず...。そんな落ち込んでしまうことばかりでした。でもYUIさんの曲がいつも力となっていました。本当に感謝しています!それも5月の中ごろにやっと治りました。そのことを私は初心に戻り、再出発するきっかけになったと受け止めました。そして大好きなバスケをすることが出来る今、もうこんなことでたちどまらないと自分自身に誓い、失ってきたものを取り戻すべく、日々頑張ってます!
- 2009.08.14 15:19
- アイスレモンティー ( 15歳 )
- 僕は今年の春からはれて高校生になりました。部活動はソフトテニス部に入って今は頑張っています。自分の入った学校は正直、ソフトテニスがあまり強くはありませんでした。たまたま中学の時に成績をたくさん残していた自分だったので、練習が緩く感じダラダラなまけてしまった日々を過ごしていました。しかし先輩の引退試合で僕の志は変わりました。1年生の僕は3年生の先輩方を追いこして団体メンバー(学校代表)に入ることになりました。試合は後一歩のところで負けました。その時、先輩方の目には涙が...泣。「高校生活の部活でも、この先輩方の為にもガンバらなくちゃ!!」と本気で思いました。これから、まだたくさんの時間があり、たくさんの困難に出会うと思います。でも僕は絶対負けません!
- 2009.08.14 15:19
- 音楽大好き ( 15歳 )
- 私は吹奏楽部でトランペットをやっています。これは私が中1の時の話です。私のパートにはもう1人同学年の子がいてその子はもともとトランペットをやったことがある子です。やはり、初めから差がついてしまっていて、でもその子は優しく色々と教えてくれました。でもそれは表の顔で。裏ではその子は吹部の友達に私のグチとかを言っていたのを聞いたという事をホルンの友達が教えてくれました。でも、私の前ではいつも通りの様子でした。そんなある日その子の友達から「○○にどんだけめいわくかけてると思ってるん!?」って書かれた手紙をもらいました。その手紙をもらったとき正直部活やめようかなと思いました。自分なりに色々考えてはいたし、お互いのびのび部活できないし、精神的にも疲れていたので。でも私はトランペットが好きなので、やっぱりどうしようかとなやんでいたら、そんな様子を見ていたホルンの友達が相談に乗ってくれて「トランペット好きならやめんでいいやん!がんばるだけがんばってみれば?それでなんか言われたらうちらが味方になって言い返したる!!」って言ってくれました。私はうれしくて泣きました。そして私はもう一度部活をがんばってみようと思いました。そして最後のコンクール1stをすることができました!!
- 2009.08.14 15:18
- フクロウ ( 14歳 )
- 僕は2年程前、部活に行くのも面倒になった時期がありました。その時はよくオンラインゲームのハンゲームで遊んでいたんですが、掲示板で偶然知り合った人がいました。その人は同年代の女子で、すぐに意気投合し、いろんな話をしました。印象的だった言葉は「人間必ず1つはいい所があるから、私はそれを探したい(笑)」だったと思います。それで話していくうちに励ましたり励まされたりしながらしだいに心に力があふれてくるのに気付きました。「よしもう一度やってみよう」そんな気持ちになりました。彼女は親にやめさせられて以来、顔を出さなくなってしまいました。彼女と話せなくなったのは辛いけど、教えてもらった事を大切に今を頑張っていきたいです。ありがとう!剣道部を引退した今、目標は高校合格!
- 2009.08.14 15:17
- YUI大好き ( 17歳 )
- 僕は、高1からバドミントンを始めました。
初心者だったから、先輩達の言うことをよく聞いて「絶対に強くなって、高校生活で功績を残して卒業してやる」と思っていました。最初の一年間は、三年生の先輩達が丁寧に教えて下さって、普通に打てるようになりました。でも、三年生の先輩が卒業していき、僕は二年になったんですが、新しい三年生の先輩は、超不真面目な先輩で、僕達が練習しようと体育館へ行ったら、先輩達がバスケをしていて、一切練習ができなくなってしまいました。そんな日が毎日続いたので、「もう、できないからやめよう」と思い、二年生の間は全く練習をしませんでした。三年生が卒業しても、もうやる気が出ず、あまりしませんでした。
そんな時、新しい先生が入ってきました。その先生は、バドミントン部の副顧問になりました。その先生は、バドを25年間やっている人で、やる気の無い僕達三年生を呼び出して、「今からでも遅くない。もう一回最初から始めよう」と言ってくれて、僕はとても嬉しくなりました。そして現在、毎日バドの練習を頑張っています。でも、もうちょっと早く来て欲しかったです(笑)。
- 2009.08.14 15:16
- ちゅう ( 19歳 )
- 中学高校時代に心から尊敬できる恩師に出会い、自分もそんな先生のような教師になりたいと思い、大学では教職を取っています。しかし授業の中での教壇実習で自分が伝えたい事が上手く伝わらず打ちのめされました。友達からの「一方的な授業だった」という評価に嫌気がさし、一応教員免許だけ取得して教師はあきらめようと思っていました。先月、母校に教員免許所得には必修の教育実習に行って来ました。そこで出会った指導教諭は厳しくもあたたかい人で、3週間「一緒に頑張ろう」と必死に指導してくれました。周りの先生方にもすごくよくしてもらって苦しみながらも楽しむことができた3週間でした。この実習を機に、一度あきらめた教師という夢に「もう一度挑戦してみよう!」と決心しました。早くあの仲間に加われるように今は必死です。
- 2009.08.14 15:16
- I HAVE A DREAM ( 14歳 )
- 僕は中2の秋、学校で倒れてしまいました。生死をさまよい何とか助かりました。お医者さんからは奇跡だと言われました。心臓の障害で僕みたいに若い人には珍しいと言われました。僕は生まれたて心臓が悪かったのですが、今になって障害だなんて言われて、やってられなくなって、親に「生まれてこなけりゃよかったのに」などと言って、泣かせてしまっていました。そんな中、僕を励ます為にお見舞いに来てくれた友達が詞をプレゼントしてくれました。「プレゼント」という詞の中にこんな一文がありました。「君の時間が無くなることは僕の時間が止まることと一緒だよ」こんな僕でもこんなに思って必要としてくれる友達がいるということを思えば、今やる事は立ち止まる事じゃなく、前へ前へ進む事だと気付かされました。助からないかもしれなかった命だったのだから、家族や友達、これから出会う人達のために、もう一度ここから始めてみよう。
- 2009.08.14 15:15
- 茶 ( 17歳 )
- 私の誕生日は6月30日で17歳になったので大学の事を気にするようになりました。YUIさんは才能があるけれど私にはないので勉強しないとやはり進学することができません。しかし、中学3年生の時、全く勉強しなかったのでバカ高といわれる高校に行くことになってしまいました。なので、大学に行くのも不利です。だからっ!!私はもう一度中3の頃に戻りたい!まず無理です...。ということで希望している大学へ行けるように勉強しようと思います。まだ思っている段階で、勉強なんかさらさらやる気はないのですが、これから頑張ろうと思います。いや、頑張ります!!
- 2009.08.14 15:14
- 麻婆茄子☆ ( 13歳 )
- 私は今テニス部に入っています。私はテニスが楽しくて毎日練習に行きました。そんな時に初めての試合があってレギュラーに私が選ばれました。その後も試合に出れるように一生懸命頑張ったけれど、その後一度も試合に出ることはありませんでした。試合に出れないことが気になってだんだんテニスがいやになりつつありました。そんな時お母さんに、「試合に出ることが全てなん?」と言われ、私はハッと気付きました。それは私は試合のことでいっぱいいっぱいになってしまってて入った時のように純粋に楽しくテニスをすることを忘れてしまっていたからです。それから私は初心に戻って楽しくテニスをすることを決めました。いつか絶対試合に出てみせます。
- 2009.08.14 15:14
- キムチ ( 15歳 )
- 僕は中学1年の時から柔道をはじめました。そして、中学3年の時に大阪府で3位になりました。そして、今高校1年生になりました。もちろん柔道部に入りました。しかし高校は中学の時と違いレベルがとても高くて、先輩になかなか勝つ事ができませんでした。自信もだんだんなくなっていました。先生からのプレッシャーもあり、部活がイヤになってきていました。そして、ある日お母さんに「部活を辞めたい」と言いました。そしたらお母さんが「人には自分の才能を見つけれないまま人生を終える人もいるけども、あなたはとてもいい才能をみつけている。その芽をつぶすようなことはしない方がいいんじゃない」と言いました。その言葉を聞いてもう一度考えなおして柔道を続けることにしました。
そして目標も立てました「絶対に全国大会に行く」という目標を。
- 2009.08.14 15:13
- みさき☆ ( 15歳 )
- 私は中学生のときにテニス部に入っていました。中2の春休みぐらいのときに球拾いのためだけに休みの日に6時くらいに起きて行かなあかんかったり、友達はクラブを辞めたりして、私もほんまにクラブやめようか迷ってました。その迷ってるときにYUIさんの「Rolling star」をきいたらFighting pose見せなきゃとか、歌詞にめっちゃ勇気づけられてやめずに、テニスを上手くなって、球拾いじゃなく試合に出れるようにがんばろうと思いました。で、高校生になってまたテニス部に入りました。そしたら高2の先輩のキャプテンに「めっちゃ上手いな。ジュニアとかやってたん?」って言われました。めっちゃうれしかったです。その先輩はテニスほんま上手くて、かわいくて、しっかりしてて、やさしくてほんまにめーっちゃ憧れなんです。やからものすごいうれしかったです。私にあのとき、勇気づけてくれてありがとうございました。ほんまに感謝してます。
- 2009.08.14 15:13
- だっぴ ( 19歳 )
- 今年で高校を卒業した私は、3月に東京大学を受験しました。しかし結果は不合格。高校3年間、東大めざして必死で勉強してきたので、とてもショックでした。その後いろいろ考えてスベリ止めの大学に進学する選択肢もありましたが、今まで東大合格を目標として頑張ってきたので、自分に妥協したくありませんでしたし夢をあきらめたくなかったので、もう一度浪人して再び東大をめざすことにしました。今では予備校に通いながら目標に向けて日々勉強に打ち込んでいます。
- 2009.08.14 15:12
- シルバーソウル ( 17歳 )
- 僕は小中学校で野球をしていました。でも中2の時ささいなことで野球部の友達とケンカをしてしまい野球を中途半端に辞めてしまいました。その時凄く後悔してしまい、高校ではもう一度野球をやろうと思いました。しかし僕の行った高校の野球部では、スポーツ推薦できた人達ばかり集っているので入らずに断念してしまい、結局何のクラブにも入らず平凡な生活が始まってしまいました。そんな僕の姿を見た兄貴は「お前の根性はその程度か?」と言ったきて「野球じゃなくても今しか出来ない事に打ち込め!」と言われ僕にギターをくれました。僕は「野球でもギターでも関係ない!もう一度やってやろう!」と思い高1からギターを始めました。まだまだ初心者だけど兄貴に追いつき追いこせるよう毎日練習を続けます!
- 2009.08.14 15:10
- れい ( 13歳 )
- 私は1年間スキだった人に告白しました。でもあまり話したこともなかったので、フラれてしまいました。けど、その告白がきっかけで、彼とはよくすようになり、もっとスキになってしまいました。もう一度告白しようか迷っていると彼のことを好きな人が居ることを知りました。その人はとても美人で、女子から見ても男子から見ても「かわいい」「キレイ」と思われている人でした。なので私は迷いを捨て「もう一度告白しよう!」と決心しました。そしてその彼の返事は「前に告られた時から気になっててん」とOKしてくれました!!今はとっても幸せであのとき諦めないで良かったととても強く思っています。
- 2009.08.14 15:09
- こうちゃん ( 21歳 )
- ちっぽけな内容かもしれないけど僕にとってはすごく大きな悩みです。僕は小さいころから体が人より大きくて着たい服は着れないし混んでいる場所に行く時は周りから迷惑そうな顔で見られるし本当にコンプレックスのかたまりのような顔や体が大嫌いでした。そこで決心してダイエットを始めてジムに通って、マラソンやトレーニングをしたり、食事制限をしたりしているうちに最初80kgちょいから56kgまで体重を落とす事に成功しました。でもそこで油断してダイエットを辞めると体重はみるみる元に戻り前より逆に増えてしまいました(泣)そこで僕はまた決意しました。今度は前よりもっときついトレーニングをずっと継続させることを。それからは毎日、今も現在進行形でトレーニング頑張っています!おかげで今はまたスリムに戻って毎日幸せです!!
- 2009.08.13 21:24
- n@n1n@ ( 16歳 )
- 自分は、小4からラグビーをしていて、小6では、そのチームのキャプテンなどをして、中学ではクラブチームに入り、中3まで続けました。
それから高校に入る時、ラグビーを続けるか、すごく迷って親と毎日相談して、そのまま高校に入って何もしない日がずっと続いて、ある日、親父から「今のままでお前はいいのか?」と聞かれ、よく考えると何も目標を持たない人間になっていました。それから次の日に中学の時のクラブチームの監督から電話があり、「自分がしたいことをすればいい。けど、腐った大人だけにはなるな」と言われ、今の自分では、絶対腐った大人になるだろうと思い、決心して、ラグビー部に入りました。
今では、チームと共に全国制覇を狙って日々練習をしています。
- 2009.08.13 21:24
- アッキー ( 15歳 )
- 僕は今高校一年です、今はある高校に通っているのですがその受験の時の「again」ストーリーを書きます。僕の所は公立高校の受験が2回にわかれています。前期と後期とあり、行きたい高校は前期でした、しかし結果は不合格でした。その後は勉強する意欲がなく後期の高校はレベルを下げようと考えていました。しかし母はなぜか前よりレベルの高い高校受けようと言いました。母がとても僕を信じていてくれたようで勢いもあり僕はその高校を受けようと決意しました、その高校が今の僕の通っている高校です。
- 2009.08.13 21:23
- ペーペ ( 20歳 )
- 僕は高校でバスケ部に入っていて、決して強くはなかったけど一生懸命やっていました。
ただ、問題も多く、僕自身もそれに病んでいて先輩に「後輩全員辞めてほしい」と言われたことがあります。僕は1年生代表で、2年のキャプテン、副キャプテン、顧問と一緒に話し合いました。先輩の熱い想いを聞き僕は涙にむせながら「僕たちのせいで先輩たちに迷惑が掛かるなら辞めたい」と言うと先生が静かに「それは違う、お前達はそんな軽い存在じゃない」と話してくれ、先輩も僕も諦めかけたチームとして一つになることを教えられました。病んでいた気持ちも消えて、「がむしゃらに頑張ろう」と練習に打ち込みました。今度は先輩たちの”力”になるため、チームとして再始動。すべてが終わった後に辞めなくて良かったと心から思いました。
- 2009.08.13 21:23
- しょにぃたぁ ( 14歳 )
- 僕は今中学3年生です。ギターをやってます。中学2年生のときに、友達に誘われて今年の文化祭でバンドをやることになってギターを始めました。でも、中学生なので、本を見るだけじゃできなくて練習をやめてしまったんです。でもある日、バンドメンバーに全然やってないことを言ったら「やってくれよ、お前じゃなきゃだめなんだよ」って言われて「もう一度やってみよう、挑戦してみよう」と思えました。だから今めちゃ頑張ってます。
- 2009.08.13 21:22
- HARUKA ( 18歳 )
- 私は現在、高校で卓球部に所属していますが、昨年の冬、本気で部活を辞めることを決心したことがありました。部員が5人であるために、団体戦で、いつも1人だけ試合に出させてもらえなかった私は、だんだんとみんなとの壁を感じるようになり、毎日部活に行ってはいたものの、さみしさがあふれてきて、いつも涙をこらえていました。こんなことならば、夢にもっと近づけるように勉強だけに打ち込んで、部活はいっそのこと、辞めてしまおう。そう思って、私は同級生のキャプテンにそのことを話しました。でも、心のどこかで迷いが残っていたために、上手く伝えられず、結局メールで、今考えていた言葉を正直に送りました。返信は来ませんでした。とうとう私は、一人ぼっちになってしまったと思いました。すると次の日、その友達は手紙をくれました。3枚の便箋にびっしりと、私への励ましと感謝の思いが、優しい言葉でつづってありました。「チームに必要ない人間なんてj一人もいないんだよ」。その言葉で、私は、“もう一度、頑張ろう”と強く決心したのでした。
- 2009.08.13 21:22
- YAZU ( 16歳 )
- 僕の“もう一度、やってみよう”と決心した話は、ギターをしている人なら最初の難関で思い浮かぶバレーコードの話です。
今から3年ほど前のことになります。その頃はギターをはじめたばかりで、ある曲を練習していた時でした。その曲は沢山バレーコードが出てくる曲でした。難関のバレーコードに当然僕もつまずきました。その時の僕は、嫌なことやつまずいてしまうとすぐにそのことを投げ出してしまうクセがついてしまっていて、バレーコードにつまずいた時も投げ出してしまい、ギターを弾かなくなってしまいました。そのことから時間がたったある日、ふとある人の言葉を思い出しました。その言葉は“誰にでも苦しいことや嫌なことはあるけれど、それを乗り越えたからこそ手に入れるものが大きい”という言葉でした。その言葉を思い出して、今の自分では何も手に入れてすらいないと気付きました。気付いた時、自分の中で何かが変わっていました。それから練習を重ねた結果、バレーコードも弾けるようになり、弾きたい曲も弾けるようになりました。その出来事があり、すぐにあきらめたり投げ出したりすることはなくなりました。
- 2009.08.13 21:21
- エビター ( 12歳 )
- 小学生から中学生になって3ヶ月。
少し学校生活にも慣れてきました。定期テストもはじまり、1回目のテストは1ヶ月前に終わりました。
そして、これから7月1・2・3日にテストがあります。私が1番苦手な科目は「社会」。
社会は暗記などが多く、とても苦手なんです。テスト2日前の放課後、社会の先生に教えてもらいにいきました。それでも分からなくて、悔しくて悔しくて涙があふれてきました。
その時言われた言葉「だいじょうぶ」
何気ない言葉ですが、とても落ち着きました。「だいじょうぶ」
その一言がもう一度がんばろう、そんな気持ちを引き出してくれました。テスト頑張ります!!
- 2009.08.13 21:21
- あらま ( 19歳 )
- 僕は去年の春、地元の鳥取から大学に行くため、大阪にやってきました。
最初の頃は、「大学生だし、大阪に来たから遊びまくろう」と少し浮かれていました。しかし、6月頃に早くもホームシックになってしまって学校に行く気にすらならない時期がありました。そんな時、地元の友達と電話で、最近ホームシックで学校にも全く行ってないと言うと、友達は「俺、就職して思ったけど、小・中・高、お前だったら大学まで通わせてやっているのは、すごい大変なことだって思うぞ。だけん、もしお前が大学やめたら、親は悲しむと思うし、親は頑張っている子供の姿を見ていて幸せなんだと思うぞ」と言われ、初めてそこで、親の大切さや感謝の気持ちをもてて、今でも大学で勉強やスポーツ、恋に励んでます。
- 2009.08.13 21:20
- SUGA ( 15歳 )
- 実は最近、祖父が経営していた小さな会社が倒産してしまいました。百年に一度と言われれる大不況のためです。そして、来年には、今いる家を売って、引越しをしなければいけないそうです。僕は、何にも出来ない自分が悔しくてたまりません。だから、僕は決心しました。家族が困っている時、力になって助けることができる人間になろうと。そのためには、勉強を頑張ろうと思います。中学に入ってからは、とっくにあきらめてしまった勉強。しかし、今絶対にあきらめることはできません。家族のために、もう一度頑張ってみます。
- 2009.08.13 21:19
- FROM ME TO YUI ( 15歳 )
- 僕はアイスホッケーをしています。小学6年生の時の話です。
大阪の府民大会の小学生高学年の部(4〜6年)で、僕のチームは準優勝でした。僕はその時、副キャプテンでした、しかし、決勝戦は、1-7で惨敗でした。中学2年生の時は、同じ相手に決勝戦で4-3で勝ちました。僕はその時初めて、DFとしての役割を果たせたと思いました。そして、今年は中学3年生。最高学年です。
しかも、今年はキャプテンです。昨年の優勝で、満足はしていません。最高学年として、キャプテンとして、優勝への想いは、3年前よりも強いです。今シーズンの練習試合で、そのチームに3-5で負けてしまいましたが、練習を積み重ねれば、勝てる相手です。9月に、別の大会で試合があり、1月に府民大会があります。2回とも勝ってみせます!
- 2009.08.13 21:18
- ともくん ( 19歳 )
- 私は東京の大学に通っています。大学2年です。私のagainストーリーは「自己主張計画」です。高校時代の私は、自分の思ったことを口に出して人を傷つけることがちょくちょくありました。それを反省して、大学に入ってからは、人にあわせて自分の思ったことを言わないように努力してきました。
ですが、自分の言いたいことを言わないのは、とてもストレスになるのだと最近気付きました。高校時代の自分に比べて、元気が全然ないと感じたからです。
また、前のように思ったことを相手にぶつけるようにしてみたところ、今とっても元気です。相手を傷つけたら謝ればいい。そう思って、againした自分で人と関わるようになりました。
- 2009.08.13 21:18
- うっちー ( 20歳 )
- 私の「again」ストーリーは、少し暗い話になります。私は現在、奈良の大学に通っているんですが、地元は愛知です。高校の時に、親が離婚して、私は母親と出て行きました。家には父と兄2人が残り、母親はすぐに再婚して新しい人と一緒になりました。
私はそれがものすごくショックで、でも何も言えなくて、アルバイトや学校の活動に力を入れ、自分を忙しくさせ、寂しさをまぎらわせていました。大学を決める時は、ここから離れたいと思い奈良を選び、一人暮らしをしています。今、3年経つのですが、今では父親とも普通に会えたり、母親とも連絡をとっていて、受け止めることができました。離れたことで、家族の存在や地元の友達の存在が大きかったことに気付き、ここで一から始められることができたんだと思っています。新しい環境で、誰も知らない人ばかりから始めることによって、また新しい自分が見えて、色んなことに挑戦できると感じました。
- 2009.08.13 21:17
- YUIちゃん大好き〜 ( 16歳 )
- 私の「again」ストーリーは…中学1年の頃に見た「タイヨウのうた」で私は、ギターを弾いているYUIさんにほれて、ギターをはじめました。小さい頃から音楽が好きだった私は、すぐにギターの世界にのめりこんでいきました。その頃、私には目標にしていた中学の大好きな体育の先生がいました。その先生だけには、悩み事でも何でも言える、第2のお母さん的な存在でした。私はその先生に、「ギター上手に弾けるようになったら、1番最初に聴かせてあげるから!」と約束しました。「お前は歌が上手いから、楽しみだな」と笑顔で話していたのを覚えています。しかし、その約束の一週間後、先生は旅立ってしまいました。ガンという重い病気を持っていたのです。一番聴いて欲しかった人が、自分の前からいなくなってしまったというショックから、ギターを弾くのを、私はやめてしまいました。しかし、その半年後、ふとギターが弾きたくなり、弾いてみたんです。そして、「ここに先生がいなくても、きっと音は空に届いてるんだ」と思い、先生のためにも、もう一度頑張ってみよう!!と思えるようになったんです。今では、バンドを組み、将来テレビに出て、YUIさんのように活躍できるように頑張っています。
音楽とは、人の心をキレイにしてくれる魔法。
- 2009.08.13 21:17
- kunnie ( 42歳 )
- 私は15歳の娘を持つ、YUIさんのお母さんのような年代のママです。
さて、私の「again」ストーリーを紹介します。娘を妊娠して、仕事を離れ15年、ずっと専業主婦をやって参りました。が、今年、諸事情により仕事復帰することになりました。
家事、子育てに明け暮れた日々も楽しかったけれど、ママと呼ばれる日々を卒業し、これからはまた一人の社会人として仕事復帰、いえ社会復帰します。
それと同時に、思春期の頃の様な、純粋で真っ直ぐな恋もしてみたいなと馬鹿げた夢まで膨らむ私の「again」です。
- 2009.08.13 21:15
- ゴーヤ ( 16歳 )
- この話は、僕が中学生の時の部活でバスケをやっていた時の話です。
僕はバスケ部でレギュラーとして活躍していました。しかし、新人戦の県大会一週間前に部活の顧問が突然僕に「お前は、背が低いからレギュラーからはずす」と言って、僕より背の高いヤツをレギュラーにしました。その時、僕は生まれて初めて悔しいと思いました。
だが、次の日から悔しいから頑張ろうと思ったのではなく、どうせ背の問題だから、頑張ったって努力の無駄だと思って、よく部活をサボるようになりました。部活をサボって一週間から二週間くらいたったある日、部の友達がレギュラーからはずされて僕がサボっているという理由を知って僕のところへ来てこう言ってくれました。「一生懸命練習して、背なんか関係ないことをあいつに思い知らせやろうぜ」と言われ、僕はとても嬉しくなり、もう一度頑張ってみようかなと思いました。その次の日から毎日部活に行くようになり、毎日毎日真剣にバスケに取り組むようになりました。努力しただけあり、顧問もバスケは背だけのスポーツではないことをわかってくれ、またレギュラーに戻ることができました。しかし、最後では、県大会へ行けず、二回戦敗退という残念な結果で終わってしまいました。だけど、僕は自分の100%を出し切ったと思っているので、負けても悔いはありません。この体験を人生の何かに役立てていければいいなと思っています。
- 2009.08.13 21:12
- キャメル ( 15歳 )
- 僕は現在高校1年生で、小学校の時に水泳をしていました。中学校へ入学すると同時にやめて、中学では部活のカズが少なく、興味をひかれるものもありませんでした。だから、特にやりたいこともなく、勉強ばかりの毎日を過ごしていました。でも、その結果、行きたかった高校へ入ることができました。中学校の時に勉強だけで過ごす学校生活もつまらなかったので、高校では部活に入って少しでも楽しみたいと思いました。そこで、一番最初に目についたのが水泳部でした。自分がどこまで頑張れるか試してみたい、小学校の時にやったことがあるから「もう一度やってみよう」と思いました。僕は、アトピー性皮膚炎という病気を持っていて、紫外線に当たるとひどくなるので、親からは止められましたが、「病気よりも何よりも今やりたいことだから、がんばってみたい。後悔はしたくない」と言ったら、親も承諾してくれました。今、水泳部の一員ですが、病気がひどくなった時には、やめなければいけないなと自分でも分かっているので、それまでは一生懸命頑張りたいと思っています。
- 2009.08.13 21:11
- ぽん ( 18歳 )
- 私が「もう一度やってみよう」と決心したのは、中学3年生の時です。
吹奏楽部に入っていた私は、自分の楽器もやりながら、全体をまとめて指示を出したり、合奏の音合わせをするときに、楽器のチューニングをしたりするコンサートマスターという係をしていました。部長の次に責任があるコンサートマスターは、指示が通らなかったり、チューニングが合ってなかったりする度に、顧問の先生に怒鳴られます。そんな毎日が続く日は、「私にはみんなをまとめられないんじゃないか」とか「もう辞めたい」と思ってしまうこともよくありました、そんな中、私は体をこわして部活を休部しないといけなくなり、先生から1日の報告や状況をメールでもらうだけの日が、1・2週間も続いたんです。
ある日、先生からもらったメールに、こう書いてあったんです。
「おまえが休んでいる間に、部員みんなの気持ちがバラバラになってしまっている。やっぱり、おまえがいないとこの部活全体をまとめられないな」
このメールをもらったとき、「コンサートマスターは私だけなんだ…私がみんなをまとめなくちゃ!!」と強く思い、もう一度やってみよう!と決心しました。
- 2009.08.13 21:09
- fire fighter ( 17歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、陸上のことです。
僕は長距離をやっていて、その中でも3000m障害という種目をやっていました。3000m障害という種目は、3000mを走りながら、35台のハードルを跳ぶというちょっと変わった種目です。高校2年の夏の試合の時、いつものように3000m障害に出場し、走っている途中、ハードルに足がひっかかってこけてしまいました。
それ以来、3000m障害が怖くなってしまって、なかなか練習に集中できない日々が続きました。
その時、顧問の先生に、「お前が3000m障害走っている姿をもう一度みたいな」と言われ、その言葉に背中を押されもう一度やってみようと思い、高校3年の最後のインターハイは、3000m障害に出場し、無事、府大会へと勝ち進むことができました!!あの時の先生の言葉がなかったら、きっと3000m障害はやめていました。先生の言葉に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕はもうクラブは引退していますが、今は自分の夢である消防官になるために必死で勉強しています。
- 2009.08.13 21:09
- weak blow ( 20歳 )
- 知り合いからもらったロードバイクをもう一度乗ってみようと思いました。
ロードバイクをこいでいると足が太くなってしまうので、最近は全然乗っていなかった。また、サドルが小さいからおしりが痛くなってしまうので、バイクの乗るのが嫌いになってしまい、物置にしまってしまいました。
それから2年たって、YUIさんの「again」を聴き、ふと頭に浮かんだのが、なぜかロードバイクが浮かび、物置に行き、ロードバイクを乗ってみたらものすごく気持ちよくて、学校が休みだったので、東京まで乗って行きました。本当に気持ちよかったんですけど、結局おしりが痛くなり、トイレに、数日、行くことができなくなってしまいました。
- 2009.08.13 21:08
- きゃらめる ( 15歳 )
- 私は今年の2月からアコギを弾き始めました。きっけは、もちろんYUIさんに憧れて。YUIさんの歌声も歌詞も旋律も全てが好きです。高校入学を期に、ずっとやりたいと思っていたアコギを始めたのです。毎日コツコツ、コードを覚えるような日々を送っていました。けれども、基本的なコードさえも押さえるのも難しいし、指は痛いし、覚えられない!
“この時間を繰り返すことに何か意味があるのだろうか?こんなで、いつか本当にギターが弾けるようになるのだろうか?”
いつからか、そんな気持ちがわいてきて、強くなって…独学にも限界を感じ始めていたある日、鋭い音と共に1弦が切れてしまいました。なんだかとてもみじめな気持ちになって、その後しばらく、ギターに触れられずにいました。けれど、そんな私を立ち直らせる出来事がありました。学校での軽音楽部の公演です。バンドでの音楽、ギター。大好きな音楽を楽しんでいる先輩方の笑顔を見ているうちに、“もう一度、ギターをやろう”と思えるようになりました。今日、私は軽音楽部Gt・Voとしてバンドの練習をしています。メディアの中だけじゃなく身近にも居る、音楽を愛する人、うたう人。YUIさんはじめ多くの方々から一途に音楽を愛することを教えていただいたような気がします。ギター一生懸命練習しています!
- 2009.08.10 17:06
- なっこ ( 21歳 )
- 「もう一度、リクルートスーツを着ます!!」
私は大学4年生。就職活動を頑張っています!!しかし、あれは5月中旬のこと…。第一志望だった会社は、最終面接まで来て、まさかの「お断りメール」が!…相当凹み、食も進まない毎日でした。
そんな時、スキューバダイビングのサークル合宿があり、気晴らしにさんかすることに。車の中で、久しぶりに会う同い年の男の子に進路を尋ねると、大学院に進学するということでした。
「内定をもらった所があるのに、どうして?」
「“リベンジ”したいから。どうしても飛行機の整備をやりたいから、2年後に今度こそ叶える!!」と…。
私も負けてられないって思いました。周りは就職が決まっていて、正直焦る気持ちもある。だけど、最後まであきらめないって、決めました。
- 2009.08.10 12:07
- 北陸の小さなクマ太郎 ( 20歳 )
- “恋”をもう一度しようと思います!
高校3年の時に友達の紹介で出逢った女の子がいます。そのコとは出逢って2ヶ月ほど会って話をしたり、遊びに行ったり、メールのやりとりを経て…晴れて彼女になりました。僕にとって初めての彼女で舞い上がって、毎日が幸せでした。
人の気持ちというのは、わからないもので、その幸せな時間は長くありませんでした。その女の子が以前付き合っていた彼が忘れられない…純粋な僕と一緒にいると傷つけてしまう。そんなの嫌ということで、約一週間とちょっとで別れてしまいました。彼女にとったら、僕を大切に思ってくれている証拠。そう気付くまでに2年かかりました。
今でもそのコのことが好きです。分かれた後も2人で出かけることもよくありました。むしろ、その一週間おりもより親密になったと思います。
ただ…もう「ハタチ」。いつまでも、その時間が止まったままではいけない。彼女のために、何より僕自身のために。社会人になって、色んな出会いがある中で、少し成長した“大人の恋”ができるようにガンバリます!!
- 2009.08.10 12:07
- のん ( 15歳 )
- 私は高校生になり吹奏楽部に入りました。
楽器経験もなく、毎日大変な日々を送っています。こんな私が何故したかというと…音楽が大好きだからです。私は中3までピアノを習っていました。自分で買ったギターもあり、音楽が大好きです。
しかし、高校でいざ部活を決めるとなると、ダンス部に入ろうか迷っていました。その時、私の友達が吹奏楽部に入る、と言っていました。私はここで「私も入ろう!」と思い、音楽を頑張ろうと決意しました。辞めてしまったピアノ、ほとんど弾いたこともないギター。
私はクラリネットを吹いています。初めてのことばかりで大変ですが、音楽を頑張ろう!と思っています。
- 2009.08.10 12:06
- KEN ( 22歳 )
- 私は社会人2年生です。22歳になり、時が経つのも早いなと感じています。
そんな私のagainストーリーですが、実は私、昨年11月に群馬へ引っ越してきました。会社のとあるプロジェクトのメンバーに選出され、出向することになったからです。ただ、それには問題がありました。それは「私自身、今、就いている職業について満足していない」こと。
現在、私が就いている職業は設計(精密板金、成形品など9.好きなこと、没頭できることに就いて頑張れば良いと思う私にとって、これは偶然就いた職業。仕事の波も非常に荒く、自分の時間もろくに取れず、流されて仕事をしていました。体を壊したし、何度も辞めようと考えました。
そんな時、この出向の話を聞いて、私は1つの決心をしました。それは、「今の仕事は非常にハードだ。今まで、これといって良い成果は出せていないし、肉体的、精神的に辛い思いを何度もした。けど、これを機に、もう一度、一から頑張ってみよう。そうすれば、この仕事を好きになれるかもしれない。もしなれなくても、それは一つの経験とし、これからの自分への肥やしにして、新たに進路を考えればいい」
その決心をして半年が過ぎ、今は目の前の仕事をこなし、自分と向き合う日々を送っています。正直、この仕事を好きになれなさそうですが、新しい自分の道を真剣に模索してる今は、結構楽しいです。
- 2009.08.10 12:05
- フィッシャーマン ( 14歳 )
- 僕は今中学三年生です。部活動はバスケットボール部に所属しています。僕のagainストーリーは、バスケットで県大会にもう一度いくことです。郡の新人戦で一回優勝して県大会に行き、一回戦敗退で、とても悔しい思いをしました。それからというもの、そのほかの郡大会では良い成績がおさめられず、練習にも熱が入っていませんでした。でもYUIさんのagainをバスケ部のみんなに聴かせたら、息を吹き返したように練習にも熱が入り始めてきました。これもYUIさんのおかげです。残された大会は、夏季大会ひとつなので、県大会の時に味わった悔しい思いをバネに、練習を頑張って絶対にチーム全員で県大会に行きたいと思います。
- 2009.08.10 12:05
- おじゃる子ちゃん ( 16歳 )
- 高校2年生にして143cmな私の『again』ストーリーは、毎日欠かさずやっていたけど、なまけてしまっている「腹筋」を、またやってみようと思ったことです。私の夢は声優になることなので、将来役に立つと思い、中学1年生の時に始めました。ですが、続いたのは1年間でした。中学3年生になり、またやり始め、毎日ではないのですが、高校1年生の終わりまで続けていました。しかし、私は気付くとまた「毎日やる!」と決めたことをやらなくなっていました。今思うと、その日の内に済ませず、明日、明日と後回しにしてきたことに原因があると気がつきました。そこで、私はどんなに疲れていても、後回しにしたら余計に疲れるので、その日の内にやることにしました!
よく考えると、当初1日60回という目標でした。
無理なら、極端に回数を減らしてでも毎日やれば良いのです。私は、YUIさんの「again」や、今回のキャンペーンのおかげで、毎日何かをやり続ける大切さを思い出すことができました!
- 2009.08.10 12:05
- 火星人 ( 16歳 )
- 僕が「もう一度、やってみよう」と思っていることは“男磨き”です(笑。
高2にもなると、みんな彼女がいるのですが、僕は生まれてから彼女ができたことがありません。
それに、これからの季節、せっかくの夏休みもあるのに「男だけで遊ぶ」というのも少し悲しいですよね。ということで、今頑張っているのが筋トレです!!
夏休みになると水泳の授業が始まるんですよ。太っているわけではないですけど、やっぱ腹筋が割れてたりするいわゆる細マッチョには憧れてしまいます(笑。
まぁ、体育は男女別なので、あまり意味はないんですけど、いつ何時見られてるか分からないですし。
…ということで、男磨きで、ステキな夏をGETしようと思います!!
- 2009.08.10 12:04
- けんぞー ( 17歳 )
- 僕は小学4年生から中学3年生までずっとサッカーをやっていました。もちろん高校でもやるつもりでしたが、いざ入部してみると部員が問題を起こし、5月のはじめには廃部になってしまいました。高校サッカーに期待していた分ショックが大きくまたやり場のない怒りから生活の一部であったサッカーを完全に切り離してしまいました。
それから2年近くがたち、デビュー当時からファンだったYUIさんが復帰1枚目のシングルをリリースされるということで、初オンエアをラジオで聴かせていただきました。
「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ」
この言葉があたまから離れませんでした。
ずっと忘れていた想い…僕にとってサッカーはYUIさんにとっての音楽くらい大事なものだったみたいです。
そんな僕は今部活をやっているわけではありませんが、小学校の時にいたクラブチームにコーチという立場で参加させていただいています。最近、将来は指導者になってみたいという夢もできました。
- 2009.08.10 12:04
- ありさ ( 16歳 )
- 私は今、高校2年生なのですが、高1の時に足をケガして、入っていたバレー部を辞めてしまいました。
高2になってからも、バレー部をやめたことをずっと後悔していて、自分が嫌になっていました。
でも、お休みしていたYUIさんが戻ってきてくれたことがうれしくって、やっと元気になることができました!!
高校生としてバレーボールをすることはもうできないけれど、私の将来の夢は教師になることなので、いつか教師になってバレーボールを生徒に教えたいと思っています。
- 2009.08.10 12:03
- 鳥 ( 17歳 )
- 私は、中学時代、「文武両道」を目指し、日々努力してきました。そのかいあって、高校は進学重点校へと行くことができました。でも私は、この高校でプライドもなにもかもズタズタにされました。いくら一生懸命にやっても全く結果が残らない…。一位もいれば、ビリもいる…そう思ってもやりきれない気持ちでした。そうして、高い鼻を折られた私は努力という言葉を忘れました。
そのまま高3になった私はダメ人間まっさかりでした。そこで私を変えてくれたのは、最後の文化祭という大行事です。なぜだかわかりませんが、やる気がおきてきたんです。私たちのクラスは、お笑いをやりました。それがなぜだか頑張れたんです。自分でもビックリしました。そして、嬉しかった。
文化祭本番、なにより自分達が楽しみました。そして、急展開ですけどグランプリをとることができました。
高校生活で初めて「努力したかいがあった」と思いました。そして残り少ない高校生活を始めの時のようにもう一度努力して過ごそうと思いました。
- 2009.08.10 12:03
- うーちゃん ( 14歳 )
- 私は中学3年生でもう受験生です。私の「again」ストーリーは、3年生になってから始まりました。
私はある高校に入学したくて、毎日勉強していました。ところが、定期テストの点数は、1教科も上がらず、その高校のレベルに到達することができずに、もうあきらめようと思いました。そのような落ち込んだ日々が過ぎていったある日、私の友人が、「実は私も同じ高校目指してるんだよね…。だからさぁ、一緒に頑張ろうよ!!」と言ってくれました。そのとき、私は友人も頑張っているんだから、私も頑張らなくちゃと思い、もう一度やってみようという気になり、今、その友人と一緒に頑張っています。
- 2009.08.10 12:02
- げんべい ( 18歳 )
- 僕は最近引越しをしました。一人暮らしです。正直、とても不安がいっぱいです。でも、頑張るしかありません。そんな僕に家族や友人は「気をつけて」「ガンバレ」と、とても温かい言葉をくれました。振り返ってみれば、今まで、家族や友人などたくさんの人達に支えられていたんだと思いました。とても感謝しています。そんな僕は、みんなを裏切らないように一生懸命頑張らなくてはと、強く思いました。だから、「もう一度」気合を入れなおします!そして、大きな荷物「期待」を背負い、小さな船「ゼロ」からの出発を切る気持ちで「もう一度」頑張りたいと思います。
- 2009.08.10 12:02
- かっつん ( 19歳 )
- 僕は今、大学2年でバスケのサークルに入っています。最近は試合が近いので、練習試合なんかをよくやっています。ちゃんとした監督もいないし部活と違いサークルということで試合にたくさん出れることを期待してしまうのですが、なかなか思うようにはいきません。高校が強いチームだったので、変なプライドもあいまって、毎日考え込んでしまいます。でもそんな時、僕を助けてくれるのはYUIさんの曲や他にも自分の大好きな曲たちです。落ち込んだ時は、そんな沢山の曲たちを聴いて「もっと頑張ろう」「認めてもらえるように努力しよう」と気持ちを切り替えて「もう一度やってみよう!」と前向きに考えるようにしています。こんな日々の「again」を大切に、これからも頑張っていきたいと思います。
- 2009.08.10 12:01
- 元受験生N ( 19歳 )
- 私は今、大学1年生です。
私は高校生の頃、サッカー部に所属しており、毎日厳しい練習に明け暮れていました。その忙しい中でも私は恋をしていました。友人にお願いして、その子のメールアドレスを教えてもらい、部活終わりにメールをしていました。ただメールをしているだけでも私は幸せでした。今思えば、ご飯にでも誘っとけばよかったんですけど、私が何もしなかったので、その子には他に彼氏ができてしまいました。私は本当に臆病者で、こんなことが高校生活で2回ほどあり、いつも後悔していました。
大学でも私は、好きな人ができました。大学は高校と違って色んな人と話す機会があり、その子とも話したり一緒にカラオケに行ったりします。しかし、2人きりでどこかに行こうと誘うことはまだ怖いです。けど、この恋は絶対実らせたいので「勇気を出してご飯に誘おう作戦」に挑戦しようと思います!
- 2009.08.10 12:00
- RYUKI ( 19歳 )
- 自分は高校の時にラグビーをやっていて、初めてやる球技だったが、自分がやってきたスポーツの中で一番楽しいスポーツだった。ラグビーで大事なのは、スクラムハーフとスタンドオフというポジションの者が試合の流れをつくり、どのように攻め、相手のディフェンスを切り崩して得点をとるかです。
自分はスクラムハーフをやっていて、スタンドオフは親友といえるほど仲の良い友人がやっていたので、楽しくプレーができ、試合でも力を発揮でき、互いにレギュラーになることができた。
しかし、ある日の試合のプレー中に、足をひねってしまい、その時は痛くなかったので、あまり気にせずにその後の試合を続けた。試合の後は少し痛くなっていたが、大丈夫だろうと思い、その後も練習もしていたのだが、だんだん痛みが大きくなっているのに気がついたが、みんな気合入れて練習しているのに自分だけ足をひねったくらいで休むわけにはいかないと思い、練習していたが、激痛が走り、うずくまってしまい、そのまま顧問の先生の車で病気に連れられ、診てもらったところ、痛みを我慢して続けていたのがいけなかったらしく、靭帯を痛めてしまい、当分の間、プレーをするには無理があると言われた。最後の大会に間に合うかどうかギリギリだったが、仮に間に合ったとしても、大分ブランクがあるので、チームのみんなに迷惑をかけたくないと思い、一足先にみんなより早く引退して、みんなのプレーを見届ければいいと思ってしまい、その日から練習に顔を出さなくなった。しかし、そんなある日、朝教室に入ると、自分の席に何かが置いてあるのに気がついた。それはチームメイトからの「早く治して来い」などの言葉と、親友のスタンドオフからの「オレと組むのはお前しかいない」という言葉が書かれたボールと、レギュラーしか着れない自分のポジションのファーストジャージだった。それを見て、「もう一度、みんなとラグビーがやりたい」と思い、怪我を治すのに専念し、復帰することができ、地区の選抜チームにも選ばれるという体験もできた。しかし何よりも、チームのみんなともう一度、一緒にラグビーができたことが嬉しかったです。
- 2009.08.10 11:59
- ちあ ( 14歳 )
- 私の「again」ストーリーは、「好きな人にもう一度告白する!」ことです。
去年の11月に一度告白して、「今はムリだけど、中3になっても気持ちが変わらなければ、また好きって言って」と言われました。
4月で中3になりましたが、まだ気持ちは伝えていません。11月から今日まで迷ったり悩んだりして、「この想いは伝えない方がいいのかな」と思ったりもしたけれど、やっぱり「好き」という気持ちに変わりはない!と気付きました。
なので、結果がどうであっても、もう一度告白したいです。そんな勇気をくれたのは「again」でした。
- 2009.08.10 11:59
- みいちゃちゃ ( 16歳 )
- 私がもう一度やってみようと思ったことは“剣道”です。
小2から始め、高2になった今も続けてますが、女子が私とマネージャーの2人しかいない部活でマネの子と人間関係が辛くなってしまい辞めようと考えたことがありました。それは、半年程前からずっとマネの子の部活の態度に我慢してきましたが、最近爆発し、部活の最中にも関わらず、帰ろうとしました。そこで追いかけてきてくれた人がいました。それは部長でもある同じ学年のNです。私の話を聞いてくれようとしてくれましたが、その時の私は辛くて泣くことしかできず、他の時に話を聞いてもらうことにして、別の日に話を聞いてもらい、そこで私は本音をぶちまけました。正直私は剣道を辞めたくなく、そのことも含めたくさん話をして、結局私は、マネージャーのことは我慢することにして、剣道を頑張ると決めました。そこでNがかけてくれた言葉は、「俺がいるから大丈夫!!」。本当に安心しました。今はその言葉を信じて、剣道を頑張っています。辞めないで本当に良かったです。
- 2009.08.10 11:59
- S.O ( 20歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、昔からなりたかった「インテリアコーディネーター」になることです。
16歳の時、高校卒業したら専門学校に入り、勉強していこうと考えていたんですが、18際の時に高校卒業間近になってくると自分には難しく思えてきて無理だなぁと諦めてしまい、卒業後は、何も考えずに就職してしまいました。それから、ただただ仕事していく日々が続き2年経って20歳になった今、自分の人生は一度だし失敗して辛い思いもするかもしれないけど、それでも本当にやりたいことにチャレンジして、諦めずに昔の夢である「インテリアコーディネーター」になることを決めました。その頃に。デビューからファンだったYUIさんが活動再開することが分かったし、この「again」という曲が今の自分にピッタリだと思ったので応募させていただきました。
これから先、まだ時間はかかると思いますが、自分の夢に向かって毎日全力で頑張って突き進んでいきたいと思います。
- 2009.08.10 11:58
- ウッディー ( 19歳 )
- 僕は先日、付き合って間もない3歳上の彼女に突然別れを切り出されました。理由は“すれ違い”です。ずっと憧れだった彼女と付き合ったことで安心してしまい、彼女に対する態度が自分でも気付かぬ間につまらないものになってしまったのです。
僕は必死に説得しました。彼女を失いたくない気持ちから、恥じらいも捨て、友達に泣きついたりもしました。一週間にわたる説得の末、彼女はようやく考え直してくれました。その時の気持ちは今でも忘れません。「当たり前」のことだと思っていたことがこんなにも嬉しく感じられたことは今までで初めてです。相談に乗ってくれた友人には本当に感謝しています。
彼女は今、北海道に住んでいます。会えるのは、年に数回だけど、毎日電話やメールで連絡をとり合いながら、仲良くやっています。もう二度と今回のようなことにならないために、今まで以上に彼女のことを大切にしていきたいです。ここから二人で“再び”歩き出していきます!!
- 2009.08.10 11:57
- モカ ( 32歳 )
- かなりありきたりだけれど、もう一度、アコギをひいてみよう!!と思っています。
YUIの影響で思い切って買ったアコギ。今は押入れに眠ったままです(泣)。
独学で頑張ろうと本とかたくさん買ってみたものの、なかなかうまくひけずに封印。
指が短いので、すぐ痛くなってしまうので、長い時間練習もできない。
たまにひいてみようと思っても、まずは弦交換。やっと交換が終わっても、それで疲れてしまい、終了。ひけたら楽しいだろうなーと夢ばかり見てます。
だから!!これから本腰入れて頑張ってみようと思ってます。
- 2009.08.08 19:00
- RIOママ ( 38歳 )
- 率直に、「死んだお母さんに会いたい」
娘に、ママの「again」は? と聞かれ、そう答えました。
今、娘は中学1年、反抗期真っ只中。食事する以外、自分の部屋から出てこない。小学5年のときに、YUIちゃんの歌詞に共感して以来、YUIちゃんの大ファンです。自分の気持ちを代弁してくれているように感じたそうです。
YUIちゃんと同じようにギターを弾いてみたいと、教室にも通っています。その好きのことをしているときだけ、笑顔が見られます。
小さい頃は、笑顔がトレードマークのような子供でした。だから、本当の「again」は、「あなたの笑顔」…これからの人生、ひとつでも多くの笑顔がありますように…ちょっと趣旨が違うかな?怒られちゃうかな?勝手に、これ出しちゃった。
- 2009.08.08 19:00
- まりもっこり ( 15歳 )
- 私は、高校1年生で、ソフトテニス部に入っています!中学の3年間もソフトテニス部で、毎日楽しく練習していました。私の学校は、決して強くはなく、コーチもいなかったので、初めの内は、いつも1回戦負けばかりでした。でも、それがッ悔しくて、自分達なりに練習を工夫したり、大学生のOBの方に教えてもらったりと頑張った結果、段々勝てるようになってきて、1番最後の大会の時に、初めて表彰状をもらうことができました。その時までは、どうせ私は上手にはなれないと思っていたので、高校では何か違う部活に入ろうと思っていました。でも、表彰状をもらえた時の嬉しさを思い返すと、あの気持ちをもう一度味わいたい!と思いました。なので、高校でもう一度、新たな環境で1からやり直して、もっともっと強くなると決めました。高校のソフトテニスは、中学よりもすごくレベルが高くて難しいけど、あと2年間、精一杯楽しんで、いい結果を残したいと思っています。
- 2009.08.08 18:59
- ミッチャン ( 15歳 )
- 私は、YUIさんのファンになってから、音楽の楽しさに気付き、、ずっと音楽と関わっていきたいと思うようになって、いつしか私の中に、“音楽業界で、アーティストを支えるスタッフさんになりたい!!”という夢ができました。しかし、そのことを親に言ったら、すごくあきれられ、「現実はそんなに甘くない。もっとちゃんと考えろ」などと言われ、しかも前は「自分のやりたいと思ったことをしなさい」って言ってたのに、すごい矛盾してることが悲しくなって、なんかわけわかんなくなってきて…その夢をあきらめようとしていました。ある日、友達にそのことを話したら、実は友達も同じようないことで悩んでいるということを知りました。そのとき部活中だったのですが、部活中ということを忘れ、心を開いてお互いの思いをずっと話して、少し心が軽くなれました。その日の夜、家に帰って、なんとなくYUIさんの「Tomorrow's way」を聴いてました。そしたら、前にこの曲を聴いた時もすごく感動したけど、この時は特別、すっごく心にしみてきて、すごく共感して、感動して、涙が止まりませんでした。この想いを伝えたくて、友達にも聴かせたら、友達もすごく感動していました。そしてこの曲を聴いて、本当に勇気をもらい、これからは何があっても絶対にあきらめない。もう一度、一歩踏み出して進んでいって、お互い必ず自分の夢を叶えようと、決心することができました。YUIさんの音楽によって、力をもらい、絆が深まり、前に進む勇気が出てきて、本当に良かったし、すごく感謝しています。今回「again」を聞いて、いまよりさらに、もっと勇気がでたし、自分の夢に自信がもてるようになりました。
- 2009.08.08 18:59
- 偃月 ( 16歳 )
- 小学校のとき、ライバルだった僕たち3人は、中学校のとき、部活や勉強に集中するために、3人とも将棋をやめていました。皆、違う学校で、連絡もつかなかった3人が、なんと同じ高校に入学することになりました。
かつてライバルだった3人は、高校では仲間となり、「将棋部としてもう一度将棋をやろう」ということで、いろんな大会に出ることができました。
まさかもう1度めぐり会うとは思っていなかったので、正直なところ、この1年間はできすぎていたと感じています。
それだけに、本当はあと1年あるのに、メンバーの1人が「もう団体戦には出ない」といったときには、ショックでした。団体戦は3人1組で、部員が僕たち3人だけだから、1人でも欠けたら出られません。仮に部員がいたとしても僕は団体戦には出ないと思います。かつてライバルだった3人で出ることに意味があると考えているからです。だから、あと1年とは言わないから、あと1回だけでもいい。もう1度、この3人で団体戦に出たい。もしその人にかつての情熱がなくなってしまったとしても、もう1度呼び起こしてもらって、3人で最後まで部活動を全うして、部活動に携わっている先生に感謝して終われることを願っています。
- 2009.08.08 18:58
- ひまわりんご ( 17歳 )
- 私の通っている学校は進学校なのですが、高校2年生になると進路について具体的な話が出てきて、いつも不安になることがありました。それは、自分が、将来やりたいことから遠ざかっているのではないかということです。大学へ進学する前提で話しているのを聞くとこのままでいいのかなぁと思っていました。
でもYUIさんの「again」を聴いて、「もう1度、この学校で頑張ってみよう!みんなと進路が違ったっていいんだ」と思うことが、できました。今までどこか中途半端だった気持ちも引き締めることができました。今、自分の目の前にあることを頑張って、もっと色んなことに挑戦していきたいなと思います!!そして、いつかYUIさんのように自分の好きなことで輝ける人になりたいです!!
- 2009.08.08 18:58
- うーたん ( 15歳 )
- 私は小さいときから、ヴァイオリンを習っています。今はヴァイオリンを弾くことが大好きです。けれど、もう弾きたくないなぁとか、練習大変だなぁと思ってしまう時期がありました。その時、ちょうど「I’ll be」にのせて高校生とYUIさんが演奏しているCMを見ました。気になり、どうがを拝見したところ、YUIさんと一緒に楽しそうに演奏している高校生の姿がありました。
あの高校生のように楽しくやればいいんだ!と思い、もう一度やってみようという気持ちになりました。
今は毎日楽しくヴァイオリンを弾いています。
- 2009.08.08 18:57
- 赤瞳のうさぎ ( 14歳 )
- わたしは、中学校の部活動に、合唱部を選びました。理由は、歌がとても好きだったからです。
しかし、6月頃から先輩との関係がこじれ始め、わたしは部の中での嫌われ者となってしまいました。そんな日に耐え切れず、転部も真剣に考えましたが、自分が歌うことが大好きだったことを思い出し、先輩や同級生たちと折合いをつけながら、もう一度やり直してみようと思い直すことができました。
現在中学2年生。先輩からの信用も回復し、部内に友達もできました。
あの頃のことも、今ではとても大切な思い出です。
- 2009.08.08 18:56
- ポンタ君 ( 16歳 )
- 僕は小学生の頃、テニスにはまっていて、学校から帰ってくると、練習をする毎日で、中学生になったら絶対テニス部に入ろうと決めていました。
でも、いざ中学生になって、テニス部に入ると、厳しい先輩に、きつい走りこみ、玉拾いなど、なかなかコートでボールを打つことが許されず、三ヶ月で辞めてしまい、その後、僕は中学の三年間、帰宅部になってしまいました。しかし、中三の卒業式の時に、親友のA君に、「お前がテニスやってる時は、本当に楽しそうだったよ」と言われ、僕の中で三年間ひそかに溜め込んでいたテニスがやりたいという思いがこみ上げてきました。家に帰って僕は、三年間クローゼットに置きっぱなしだったラケットを取り出して、もう一度テニスを始めようと決心しました。
高1になった今、新しい学校で、テニス部に入った僕は、毎日練習の日々が続いています。
テニスをまた始められて本当に楽しいし、そのきっかけを作ってくれた親友のA君にも感謝しています。
- 2009.08.08 18:56
- ゆってぃー ( 16歳 )
- 僕は、今高校1年生で水泳をやっています。僕の「again」ストーリーは、1ヵ月程前の話です。水泳を始めたばかりで、なかなかうまくはいかず、失敗ばかりしていました。部員のみんなともうまく馴染めず、自分1人だけ取り残されているような日々が続いていいました。そして、部活が終わって、帰っている途中に先輩に出会い、そして、先輩に傷つくことをたくさん言われました。先輩は多分、冗談のつもりだったのだろうけど、心に余裕が無かった僕は、冗談として受け止められず、先輩と別れて1人になった後、ずっと泣いて家に帰りました。そういう事があったので、その後数日間は、学校も楽しくなくなり、学校の休み時間の間に机に顔をふせて、部活をやめようかと考えていました。すると、ある女の子が気合をいれるように僕の背中を叩いて、笑顔で「元気出せ!」と言ってくれました。その後、その子と話している時に、僕は思いました。1人でもこんな風にはげましてくれる人がいるなら諦めずに頑張ってみようと。今でも僕は水泳が下手ですが、必ず誰かが支えてくれていると信じて、少しでも上手くなるように毎日頑張っています。
- 2009.08.08 18:55
- 11組7番、前から3番目 ( 18歳 )
- 花発けば風雨多く、人生別離たる
人生には様々な別れがありますが、僕の転機となった別れが今年の3月にありました。
僕の通う高校では、3年間同じ先生が担任をもつことになっているのですが、諸事情により、最後の1年を残して、先生が退職されることになりました。勉強以外にも音楽や文学などについて語ったりして、心から信頼していた先生だったので、突然の別れに明日からの目的を失いかけましたが、最後の日に先生が言われた「学歴や職業や地位に関係なく周囲から必要とされ、信頼される人になれ」という言葉で、今まで漫然と大学進学に向けて勉強していた気持ちにピリオドを打ち、その別れを自分の糧とすることができました。
自己確立のため、そして他人から必要とされ、信頼される人となるために、大学合格、学歴のためだけでなく、もう一度、心新たに一生懸命勉強し、色々なことを吸収して、一生懸命生き抜いてみようと決心しています。
- 2009.08.08 18:55
- モアイ ( 14歳 )
- YUIさんの「again」を聴いて、もう一度…という訳ではありませんが、夢に向かって頑張ろうという気持ちになりました。私の夢は、絵本作家になることです。自分の世界を持てる気がして、楽しそうだからです。YUIさんが自分らしく生きていて、私も自分らしく生きていたい、と思いました。夢を叶えているYUIさんは本当にすばらしいし、かっこよくて、私のあこがれです。
- 2009.08.08 18:54
- サザンクロス ( 28歳 )
- 僕は、5年前に、社会保険労務士の資格を取ろうと勉強を始めました。
その年は、勉強を始めた時期が、試験の2ヶ月前だったので、朝から夜まで、食事・睡眠・仕事以外の時間を全て勉強に費やして、今までしたことのないくらい努力したつもりだったのですが、力不足で、あと少しという成績で残念ながら資格を取ることができませんでした。
それから、毎年受験手続はするけど、あまり勉強をせずに、試験を受けて、当然受かることは無く、日々を何となく過ごしていました。
そんなの時に、YUIさんの「again」を聴いて、もう一度しっかりと社会保険労務士の勉強と向き合ってみよう、そもそも社会保険労務士の資格を取ろうと初めて思った5年前、自分の幅を少しでも広げていければと思い、勉強を始めた初心を思い出しました。きっと勉強してて辛い時期も出てくると思いますが、目の前の現実から目をそらさず、乗り越えて行けたらと思います。
このような気持ちになれたのも、新曲の「again」をはじめ、YUIさんの1曲1曲に、毎日元気をもらっているおかげです。
- 2009.08.08 18:54
- keisuke ( 14歳 )
- 僕は、生まれつき、心臓病があります。なので、大好きな野球やバスケを満足にできませんでした。友達が、部活で目標に向かって頑張っている姿を見て、好きなことに本気で取り組めない自分と比べて、落ち込んでいたことがありました。
母には、「あまり笑わなくなっていた」と言われまいた。でも、その時に助けてくれたのがYUIさんの音楽でした。優しく、力強く、励ましてもらいました。それで、僕も「YUIさんみたいな音楽をやりたい。自分の曲を作りたい」って思いました。それがきっかけで、ギターを始めて、まだまだ下手だけど、頑張って練習しています。いつかYUIさんと同じステージに立つことが夢です。
好きなことに、もう一度、今度は本気で頑張ろうと思いました。
- 2009.08.08 18:53
- スフレ ( 15歳 )
- 私は今、高校1年生です。
私は中学生の時、テストの点数で友達ともめたことがあって、それ以来テストで良い点数をとるのが怖くなって、あまり勉強しなくなってしまいました。
でも高校生になると成績は進級や受験に関わるので「ちゃんと勉強しなきゃ!!」と思い、勉強し始めたのですが、中学生の頃のことを思い出してしまい、また勉強しなくなってしまいました。中間テストが近づいてきて、不安に押し潰されそうであった私に、ある日、1通のメールが届きました。
そのメールは違う学校に通っている親友Hちゃんからで、「中間もうすぐだね。お互い頑張ろうね!!」といった内容でした。私はそのメールを見て元気になり「もう1度頑張ろう!!」という気持ちになって、勉強をはじめました。
頑張って勉強した甲斐があって、結果は学年22位、化学に関しては、学年1位でした!とっても嬉しかったです。
この後、YUIさんの「again」がリリースされ、購入し、聴きながら「あの時頑張ってよかった…!!」と思いました。あの時、勇気をくれたHちゃん、本当にありがとう!!
- 2009.08.08 18:53
- tica ( 20歳 )
- 私には将来の夢に保育士と作業療法士の2つがありました。すごく悩んで、悩んだ答えは、保育士でした。専門学校に入学して辛いことを我慢していくうちに、笑えなくて、泣いて泣いて、何でもなかった毎日が過ごせなくなりました。でも、こんな私には悩むばっかりでなく、「今の私にできること」を一緒に探してくれる友達がいました。友達がいたから、私は前を見ることができました。この時たまたま、作業療法士が精神分野でも活躍していることを知りました。そして、私は新しい答えが出ました。「自分は全然ダメだけど、でも今は、辛い・悲しいって感じる人たちを支えたい。人の温かさを伝えたい。だから保育士にはなれない」。友達に伝えると、「今のticaにしかできないことが見つかったなら、まちがってない」と応援してくれました。私にとって2年間の専門学校は遠回りで無駄だと思われるかもしれない。でも、だから今の私がいるんだと思います。遠回りした今でも、作業療法士という職業は、私の中でキラキラしています。何度か諦めたけど、簡単な仕事ではないけど、友達の温かい手に感謝して、「もう1度・もう1歩」を進めたいです。
今受験中ですけど、頑張ります!!
- 2009.08.08 18:52
- ポレポレ ( 17歳 )
- 僕が「again」しようと思うのは、「志望校への再挑戦」です!!
今、高校3年で受験シーズンですが、1ヶ月前の模試で志望大学の判定がE判定でした。かなり厳しい目標だとは分かっていましたが、E判定はとてもショックでした。
でもまだ、6・7月。二次試験まではあと半年です。今、諦めてしまったらそれまでの時間も、それからの時間もきっと後悔しそうな気がしました。それに人生一度きりなので、自分が心から行きたいと思った大学にチャレンジしてみようと思ってます。当然、周りは無理だと笑う人もいますが、家族や友人は応援をしてくれています。だから、そういう人達の気持ちと何より自分のゆずれない!って思う気持ちを原動力にあと半年、必死に頑張ります!
- 2009.08.08 18:52
- 蜜柑 ( 14歳 )
- 私の小さな“again”
それは、短い人生の中で沢山の“スランプ”を越えてこれたことです。
“スランプ”は、私の一番の敵です。私の中のもの、一つ一つを潰そうとしてきます。
今も部活でスランプ状態なんですが…。
そんな“スランプ”を乗り越えてこれたのは、YUIさんの音楽は勿論、家族や友達のおかげです。
“again and again”を心に留めて、今頑張って乗り越えたいです。皆と一緒に、これから先ずっと頑張ろうと決心しています。
- 2009.08.08 18:51
- 瓦版 ( 19歳 )
- 僕は今、大学2年生です、とっても暇な生活をしています。
3月にスノボーで背骨を折り、大好きなスポーツ、特にバスケができない状態です。僕の大学バスケ部は、とても弱いです。公式戦で1勝もできてません。
僕がチームに戻ってこれるのは、早くても来年の4月です。今は審判やマネージャー的なことをしています。そして、10月からは2年がチームを引っぱっていきます。その時、キャプテンをやりたいです。そして、チームに戻った時に、最高のチームの中でプレーしたいです。その時、僕はスタメンで無いかもしれないけど、公式戦でまず1勝することが大事なので、しっかり応援したいです。ちなみに、11月再手術です。
- 2009.08.08 18:51
- ゴールドキウイ ( 15歳 )
- 中学3年の頃、私は部活以外に学校の合唱団に選ばれて、合唱部と団員とで、コンクールに向けて毎日遅くまで練習していました。歌のフレーズごとに心をこめ、仲間の音に合わせ、呼吸をそろえ…と運動するよりも疲れるくらい頑張っていました。そのおかげで、2つの県のコンクールは金賞で、東北大会にいくことができ、このまま全国へ…と思っていました。しかし、東北はそう甘くはありませんでした。気が緩んでいたせいか、東北大会は賞すらもらうことができませんでした。みんなで泣きました。もう一つの大会もダメかな…と弱気になっていました。合唱が全てじゃない…しかし、合唱部の人たちは、私のようにあきらめてはいませんでした。むしろ気合を入れて頑張っていました。それを見て、私は、「もう一度だけ、後悔しないように必死に取り組んでみよう」と思い、練習時間を増やしたり、筋トレは人より1回多くやるなどしました。結果は銀賞でした。全国へは行けませんでしたが、あの時、1歩踏み出し、努力したので後悔はありませんでした。
「again」この言葉は、私をいつもはげましてくれています。
- 2009.08.08 18:50
- 「3年4組1番、YUIファン」 ( 18歳 )
- 僕は熊本県に住んでいる高3の熱烈なYUIさんのファンです。将来、英語の先生になるべく、今を精一杯生きています。もちろん英語の勉強をがんばりながら…!
そんな僕は、去年、英検一級に挑戦しました。僕は英語が好きで、今までにも英検に挑戦し、難なく2級まで取得することができ、自分の英語に自信があったので「今回も合格するだろう!」と思っていました。…落ちました。
そして落ち込みました。“自分の英語なんてこんなものだったんっだ…”自信をなくしてしまいました。“こんなんじゃ先生とか無理だ”……
そんなある日、驚くべきニュースが!!あのYUIさんが復活!?(僕は高2のとき、総合学習の時間に論文を書こうという単元で、YUIさんと英語について調査・アンケートなどして論文をつくり、学年の代表数名の中に選ばれて、大勢の前で発表しました)とても喜びました!!againという単語を辞書で引いてみました。「again:再び、もういちど…」
“落ち込んでいる場合じゃない!!”ハガレンで聴くと、「叶えるために生きている」…僕はYUIさんのおかげで、自分に、英語にtry again!絶対に英語の先生になると決めました。
- 2009.08.07 19:00
- ショウタ ( 14歳 )
- 身長が低い僕は、小学6年の頃、身長を伸ばすために、牛乳を毎日飲んでいました。しかし、長くは続きませんでした。今年の春、僕は中学3年になりました。3年生になってすぐ身体測定がありました。自分は、小さいと気付いていたけれど、中3になって身長が「145.5cm」でショックでした。友達は、160、179と大きいのに、自分は140cm台だということが悔しくて…「もう一度、牛乳を飲み続けよう!」と決心しました。身体測定があった4月〜今まで、今回は頑張って牛乳を飲み続けています。これからも継続していくつもりです。目標は卒業するまでに150cmを越すことです!!絶対に実現させます!!!
- 2009.08.07 18:59
- 明るい音 ( 19歳 )
- 私は小学生の時から、友達の影響でマンガ家を目指していました。しかし、大学一年生になる少し前、様々な問題が起こり、環境も変わり、精神的に病んでしまいました。人を嫌い、自分の殻にこもり、誰も信用できなくなりました。そうすると、不思議なことに、絵が描けなくなってしまったのです。毎日、何かに腹を立て、イラ立っていました。絵が描けなくなって一年…ようやく心の底から笑顔になれるようになり、また描いてみようという気になったのです。絵を描くことは、楽しかった。自分には無くてはならないものでした。たまに過去を振り返って、押し潰されそうになります。弱い自分が嫌になります。「だから強くなりたい」ずっと、そう思ってきました。この曲は、本当に私を強く支えてくれる曲です。
- 2009.08.07 18:59
- シャンズ ( 20歳 )
- 私のagainは…English、英語です!
今、私は大学3年生で、学校の先生を目指しています。学校の先生と言っても、科目は社会ということもあり、高校時代の苦手意識からきた英語嫌いは直らないままでした。
“私は日本に住んでいるのだから、英語が無くても平気”などと、いつも逃げていたのも原因の1つだったと思います。そんな私が英語をもう一度やってみようと思ったのは、留学に行きたいと思ったのがキッカケです。留学は、語学留学ではなく、「世界一幸せな国:デンマーク」で社会福祉や教育制度などについて学ぶものです。はじめに学校の先生を目指していると書きましたが、自分の経験を通して将来の生徒に何かを伝えたいと強く思ったのです。そのためには、学びのツール・世界各国の人とのコミュニケーションツールとして英語が不可欠なのです。これが、私のagainストーリーです。現在、留学に向け特訓中です。
- 2009.08.07 18:58
- ミカコ ( 14歳 )
- 私はファン歴2年半と、少々短いですが、YUIさんの声と、ギターと、存在が大好きで、母がギター(エレキ)を持っていたので、それをもらって、YUIさんの「I remember you」を練習していました。しかし、うまくコードを押さえられなかったり、ストロークがうまくできなかったりと、様々な問題で、ギターの練習をやめてしまおうと思いました。しかし、しばらくして考えてみると、YUIさんもギターを初めてさわったときから、天才的に弾けたというわけではない(ゴメンナサイ)、他のミュージシャンの方々も、はじめから、スラスラとできたんじゃないってことを考え、練習した分が実力として出てくるんだって思い、練習しなおしました。今では、曲全体のコードは覚えられ、曲に合わせて(CD)弾いたりもしています。
やはり、YUIさんの歌詞には説得力があって好きだなぁと、曲をまじまじとみて感じました。こつこつと練習していくのが大切なんですね!
- 2009.08.07 18:58
- るんちゃん ( 25歳 )
- この5月に付き合っていた彼氏から、別れ話を切り出され、悲しくて、淋しくて、抜け殻になったように、何も手につかない状態だったのですが、職場の先輩や周りの友達が心配して、いつも元気をくれたので、私も前を向いて進まなきゃと思えるようになりました。
彼氏ともちゃんと笑顔でさよならしました。自分の好きなこと、やってみたいことに色々挑戦して、また素敵な人にめぐり会えるように、前を向いて自分らしく生きていきたいです。
- 2009.08.07 18:57
- ゆっさん ( 16歳 )
- 僕は小学校から野球をやっていたのですが、あまり上手ではなく、全く試合にも出れませんでした。毎回練習に行くと、ミスをして、コーチには怒られるし、野球が嫌になっていました。年下にもレギュラーとられてしまっていたので、さすがにもうやめようと母親にいったのです。母は泣きながら僕を説得してくれて、今まで本気で努力とかしてなかったなぁと思ったんです。その日からもう一度頑張ってみようと思い、家出毎日練習して、試合に出られるようになりました(レギュラーじゃないですが)。そして、6年生最後の試合で最後の最後にスタメンで出してもらってヒットを打ちました。結果は、3対2で負けてしまいました。だけど、最後の最後までチーム一丸で頑張って1点差まで追いついたのです。この試合がきっかけで、中学でも野球をして準優勝しました。小学校でやめていたら、この準優勝はなかったです。ちなみに、セカンド守ってました。高校では野球をやめましたが、野球というスポーツには感謝しています。
- 2009.08.07 18:57
- KOW ( 18歳 )
- 僕は福岡県出身の専門学校生です。僕の「again」ストーリーは、大学受験です!
僕は、この春まである商業高校の商業科の生徒でした。在学中に大学も受験しましたが、商業科で唯一僕だけ大学受験に失敗しました。そして、浪人という道を避ける意味で、今の専門学校に入学しました。この専門学校は、大学編入試験のために勉強や礼儀を身につける学校です。この編入とは、今、大学に通っている僕の同級生と退れることなく大学に通えるようになる、というものです。僕の受験は来年の6月以降になるのですが、今はそれまでにできるだけ多くの知識を身につけたいと思っています。どうしてこんなにも大学にこだわるのかといいますと、僕の将来の夢が、学校教職員になることだからです。僕はこれから、応援してくれる家族や、今までお世話になった高校の先生方、後輩達のためにも大学編入を現実のものとしようと思います。そのために、この1年間をやり遂げていきたいと思っています。そして、自分を見失わないために「again」忘れないようにします!
- 2009.08.07 18:55
- 8811 ( 15歳 )
- 私はこの春、高校に入学しました。EMCという(バンドを組んで活動する)部活に入部しました!!因みにギターボーカルやってます。そこで好きな人ができたんです。私はその子と二人でコンビニに行ったりと、アタックしたんです!そしたらその子も私のキモチに気付いたらしい…。それで、思い切って「楽器屋さん行こう」って誘いました。そしたらあっさり「いいよ」とOKをもらえました。しかし最近、その子に気になる子ができたっていうウワサを聞いたんです…。それで、自分では聞けないので友達に確かめてもらったら、事実だそうで…。私、本当にあきらめようと思いました。それで、すごくネガティブに考えるようになったんです。それから彼をさけていました。でも、友達のはげましが私の心を強くしたんです。私は前のキモチを取り戻し、積極的にメールしたり、話しかけたりしました。そして、楽器さんデートの日…。私は告白されました。彼の気になる子は私だったのです!!私は、今幸せです。
- 2009.08.07 18:54
- アルス ( 15歳 )
- 僕のagainストーリーは、中学時代、YUIさんのようなアーティストになりたいと思っていたのですが、YUIさんが活動を休止してしまい、それと同時に受験勉強も始めたので、ギターの練習や詩を書くことも少なくなっていって、アーティストの夢もあきらめていました。だけど、YUIさんが復活して、againを聴いて、すごく元気がもらえて、僕もYUIさんのようなアーティストになって、みんなに歌を届けたいと思うようになりました。高校生になって、生活にも慣れてきたので、もう一度、ギターを始めて、もう一度詩を書き始めだして、今では毎日ギターを1時間以上弾いて、学校の行き帰りや家で暇な時はずっと詩を書いています。僕はYUIさんのおかげで、もう一度アーティストになりたいという気持ちを持つことができました。本当に感謝しています。
- 2009.08.07 18:54
- mia ( 19歳 )
- 私は昔から楽器が好きで、中学・高校でも吹奏楽部に入っていました。でも、高2の冬、ハードな練習が原因で顎関節症になってしまい、管楽器が二度とできなくなってしまいました。その1ヵ月後にある定期演奏会で引退するという所で辞めざるをえなくなってしまったので、すごく辛くて、皆と一緒に演奏して引退できないことがとても寂しかったです。
そしてこの時、私は二度と部活やクラブという形で楽器をやるのはやめようと決めました。楽器は変わらず好きだったけれど、自分のペースで練習できないと怪我につながりそうで怖かったし、もう二度とこんな辛い思いはしたくないと思ったんです。それから約1年後、大学に進学した私は、ギターマンドリン部に出逢いました。その部には、5種類の楽器があり、全て弦楽器でした。管楽器ができなくなった私にとって、弦楽器だけの部との出逢いは運命的だったし、今までやったことの無い種類の楽器にすぐに興味を持ちましたが、高校の時の事がトラウマになっていたため、なかなか入部を決意できずにいました。でも私は、やっぱり楽器が好きで、音楽が好きだったので、“もう一度楽器をやりたい”という気持ちの方が強く、悩んだ末、ついに入部を決心しました。現在、私は大学2年になり、楽器だけでなく指揮も担当しています。色々大変な事も多いけれど、楽器を皆で演奏する楽しさを改めて感じています。あの時、“もう一度やってみよう”と決心して本当に良かったです。
- 2009.08.07 18:53
- 南国のオコジョ ( 18歳 )
- 僕がもう一度挑戦してみようと思っていることは、自分の手でピーマンを育てて食べることです。
前に一度挑戦したのですが、アブラムシが大量に発生したり水をやり忘れたりして、なんだかんだでだめになってしまいました。
今のところ、ピーマンの苗はすくすく元気に育っています。
今回こそは、立派なピーマンを育てて食べるつもりです。
- 2009.08.07 18:53
- シュウ ( 16歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、今年一度、高校受験に失敗したことです。
中学生の時に、遊び過ぎていたから、自業自得なんですけどね。ですが、二次試験でなんとか高校に入学することができました。
俺の夢としては、俺の家は母子家庭で、母・姉・自分の3人家族で、育ててくれている母や姉に孝行すべく、沢山勉強して大学に進学することです。大学に進学することだけが良いとは思いませんが、それが一つの道だと思うから。
- 2009.08.07 18:53
- まあや ( 15歳 )
- 親友と絶交した。元々、気も合わなかったから、仲直りも考えていなかった。目も合わさない様な状態のまま、中学校を卒業した。
高校生になった。高校生活に慣れてきた頃、家の最寄り駅で電車を待っていると名前を呼ばれた。振り向くと親友だった彼女がいた。驚いた。久しぶりに会ったこと、お互いに違う制服を着ている違和感があることもあったが、何よりも声をかけてくれた彼女に驚いた。そして、笑って“久しぶり”って返した自分にも驚いた。絶交したあの日から嫌っていたのに、“あの時のあの事、覚えてる?”ってつまらない事を話した。
その再会から、私は声をかけてくれた彼女に感謝して、親友に戻ろうとした。よくある、すれ違いの誤解も解こうとした。もう一度、友達になりたかったから。もう一度、友達のつながりを初めから積んでいった。そして、絶交したことが、お互いに嫌なところも全て言い合える、最高の友達関係を作り上げた。
- 2009.08.07 18:52
- Rara Sora ( 18歳 )
- 私の「again」ストーリーは「大学受験」です。今年、第一志望の大学に落ちてしまったので。今は浪人生として受験勉強、がんばっています。高校を卒業してから、以前のように友達と会って話したりする機会も減り、大学に行っている人を羨ましく思って辛くなることもしばしばありました…。でも今は、予備校で新たな友達と出会い、お互いに助け合って毎日目標に向かってまい進中です!!まさに「新しい出会いが夢を支えた だから感謝してる〜Thank you My friends♪」ですねっ(笑)。浪人して友達や家族の存在の強さを改めて感じました。来年は自分を支えてくれる存在に報いるような結果を出せればいいなと思います!!どうしても前向きな気持ちになれなかったり、悲しい気持ちになった時は、YUIの曲で大好きな「Why me」「Laugh away」などを聴いて、元気をもらっていますよ。そして、「again」は今の気持ちにピッタリな曲!!これからいっぱい聴いていきますね!失敗しても、もう一度もう一度って立ち上がれば、いつか夢に辿り着く費は来るよね。
- 2009.08.07 18:52
- 蒼い鳥の羽根 ( 15歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、受験のことについてです。
僕は一応、塾には行っていましたが、英語と数学ができず、志望校も決まらず、ただ適当に過ごしていました。しかし、模擬テストの結果を見て、「これは、ヤバイな…」と初めて感じました。今まで長く仲の良かった友達から、「お前、ヤバくないか!?前とは全然違うじゃねぇかよ!どうしたんだよ?」と、半ば本気で心配されていしまいました。
その次のテストの時に、「前はヤバかったな…ここで落ちたらヤバいけど、もう一回だけ、全力で勉強してみよう」と思い、そこまで良い成績ではありませんでしたが、前よりもいい結果を出すことができました。そして何とか受験も合格し、楽しい高校生活を送っています。
- 2009.08.07 18:51
- バスケマン ( 16歳 )
- 僕がもう一度やってみようと思ったことは、中学の時にやめてしまったバスケットボールです。
なぜかというと、今年、高校に入学して、友達に誘われたからです。その友達とは、中学の頃に一緒にバスケ部に入っていて僕は、親の都合で引っ越すことになり、やめてしまい、その友達とは連絡してなかったんですが、高校で偶然出会い、その友達と話をしていたら、誘われたんです!!
それで僕は、その友達と一緒にバスケ部に入り、練習を頑張っています。
- 2009.08.07 18:51
- 彼大好きっ子 ( 15歳 )
- 私の「again」ストーリーは、昔から好きだった男の子に告白できたことです。
その子とは、小学校の時から一緒でした。今年、中三になって、「自分から告白しよう!」と思い、その子を呼んで告白しました。その子は「いいよ」と言ってくれました。今もその子と付き合っています。これが私の挑戦したことです。
- 2009.08.07 18:50
- 山形の仮面ライダー ( 18歳 )
- 自分のもう一度、挑戦してみようっと思っていることは、バドミントンです。
なぜ挑戦しようかと思ったかと言うと、中学の時、友達を誘って町でやるバドミントン大会に出たのですが、結果、最低位で友達には「俺、バドミントン上手なんだぜ」的なことを言っていたので、その時は恥ずかしい思いもし、悔しい思いもしました。
なので、今、定時制に通っているのですが、定時制にも部活があり、その中にはバドミントンもあっていい機会なので、バドミントン部に入り、全国大会に行って、友達に俺は本当にバドミントンが上手ということを証明したいと思います。
- 2009.08.07 18:50
- Trb吹き ( 13歳 )
- 私の「again」ストーリーは、中学1年生の時です。入学したての私は、小学校の鼓笛でやっていた、Trb(トロンボーン)が忘れられずに、吹奏楽部に入部しました!
最初の頃は、先輩たちも優しく接してくれて、とっても楽しい日々でした。それに初めて吹いた曲はYUIさんの「My Generation」だったので、とーってもうれしかったです。
でも、6月から顧問の先生が突然変わってしまい、その新しい先生は、私の知らない曲ばっかりの楽譜を渡して、「やっておいてよ」と言って、よく分からないまま合奏すると、とっても怒られてしまいました。でも、その先生、かわいい子だけはあまり怒らないんです…。私は泣きたくなるくらい怒られて、もう吹奏楽なんてやめてしまおっかな…と思っていました。
そんな時に聴いた曲が、始めた時に吹いた曲「My Generation」でした。特にその歌詞『あたしならまだやれるはずだって』というところで「もう一度だけ頑張ってみよう」と思える自信が持てるようになりました。これもYUIさんのおかげです。
今では元の先生に変わり、とっても楽しく過ごせるようになりました。これからもYUIさんの曲をいーっぱい聴いて頑張りたいです!!
- 2009.08.07 18:49
- ゆう ( 15歳 )
- 私は小さな頃から獣医に憧れていました。それは、動物に恩返しがしたかったからです。小学校1年生の時、私は一人で寂しくて、よく泣いていたのですが、その時、私を支えてくれたのは大好きな動物達でした。弱くて泣き虫な私を変えてくれました。また、その時、TVでやっていた番組に獣医がでていて、とてつもなく憧れ、獣医になろうと決めました。しかし私は虫が大の苦手で、中学生になる頃には、「自分には向いていない」と思い、諦めることにしました。けれど、高校生になった今でも、獣医への憧れを捨てきれず、進路を決めなければならなくて焦っていました。そんな時、YUIさんの“again”を聴いて「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ」というメッセージに励まされ、もう一度頑張ってみようと決めました。苦手な虫も、少しずつでも慣れて平気になるように頑張りたいと思います。今度こそ、絶対に獣医になってみせます!!
- 2009.08.06 20:48
- カラシニコフ ( 18歳 )
- 今年の春から大学に入学した僕は、小学校の頃から水泳をやっていて、高校の時も水泳部に所属していました。高校3年の夏、インターハイをかけた最後の大会で、引き継ぎ違反により僕たちのチームは全国大会へのキップを逃しました。
それから約半年。大学に入った僕は、再び水泳部に入部し、“インターカレッジ”と名を変えた全国大会に再び挑もうとしています。今は受験勉強でナマッた体を鍛え直すために猛練習の毎日です。恐れ、不安はありません。今は全国大会のため、1秒前の自分を越えるために魚になるだけ!!
「なぜ、そうまでして泳ぐのか?」答えは、プールにしかない。僕は、この夏、水になる!again 再び!
- 2009.08.06 20:47
- KAIKI ( 15歳 )
- 僕は、もう中学3年で勉強がとても大変です。いつも遊んでばかりなので、急に勉強となると全然できなくて困っています。でも、そんなとき、YUIさんの曲を聴くと、頑張ってみようと思い、いつも聴きながら頑張っています。だから、YUIさんの曲は大好きです。
なので、今年は勉強を頑張ってやることに逃げずに挑戦したいです。でも、YUIさんの曲を聴いているとギターをやってみたくなり、今年はギターを弾けるようにすることにも挑戦したいです。
- 2009.08.06 20:47
- のりたま ( 26歳 )
- 私は「社会不安障害」という病気を抱えています。6年前、新しいバイト先の仕事になかなか慣れず、毎日緊張の連続でした。人間関係の悩みや家庭内でのストレスもあり、心の休まるときが全くありませんでした。ある時、体に異常が出始めました。視線を感じると緊張して体が固まる。誰かに見られていると思うだけで、手がふるえる。その症状は日に日にひどくなり、ついには手のふるえが一日中止まらず、動悸と息切れで、常に頭の中は真っ白の状態でした。このままでは本当にヤバイと思い、意を決して病院に行きました。その時に言われた病名が「社会不安障害」でした。薬を飲み始めてから数日で症状は大分良くなりました。気持ちも落ち着き、やめたいと思っていた仕事も「もう一度がんばってみよう」と前向きに考えられるようになりました。それから6年経った今、仕事も人間関係なども、とてもうまくいっています。もうダメだ…と思ったこともあったけど、「あきらめなくてよかった」と思っています。
- 2009.08.06 20:46
- 春夏秋冬 ( 18歳 )
- 「もう一度やってみよう」このように決心したのは、中学校3年生の時でした。僕は、中学校3年間、野球部に所属してましたが、部活動として野球をやるのは、中学校までと決めていました。しかし、高校入学前に自分は高校3年間、何を楽しむのか、何を頑張るのかを考えて決心しました。それは、部活動で再び野球をやることです。そして、野球部に入部し、甲子園を目標に3年間、日頃の練習を一生懸命取り組みました。最後の大会では、予選で全勝したら、甲子園、負けたら終わりです。僕たちは、3回戦まで進みましたが、負けてしまいました。目標を達成することはできませんでしたが、もう一度野球をやってみようと決心したことは間違っていませんでした。もし、高校野球をやってなかったら、今の自分のようには成長できなかったと思います。何かに打ち込むことは大切だと気付きました。高校3年間、一緒に戦ってきた仲間との思い出は一生忘れません。
これが、僕にとっての最高のagainストーリーです。
- 2009.08.06 20:46
- ユキ丸 ( 15歳 )
- 私は、YUIさんにあこがれ、ギターを始めました。
初めは、アコギから練習を始めました。それで、途中からエレキも始めたのですが、エレキの方は全然弾けなくて、途中でやめてしまいました。
けど、ギターを弾くなら、アコギもエレキも弾けるようになりたいと思いました。
それから、エレキもまた練習をやり始めました。アコギはアコギでしか出せない音がある。そんなことを思いながら、日々ギターの練習に励んでいます。
エレキはまだ、あまり弾けませんが、アコギはだいぶ弾けるようになりました。
これからも、両方のギターがどんどん弾けるように練習を頑張ります。
- 2009.08.06 20:46
- ウマゴン ( 19歳 )
- 僕は、小・中・高時代を野球と共に歩んできました。
高校2年の秋、チームの背番号「1」llを背負い、高校野球生活最後の1年を迎えました。勝ったり、負けたり、笑ったり、泣いたりし、充実した日々を過ごしていました。
しかし、そんな日々もあっという間に過ぎ、高校生活最後の夏の大会を迎えました。
春先、調子を落としていた僕でしたが、夏に近づくにつれて、調子を上げてきて万全な状態で迎えた夏でした…。
しかし、終わってみれば、実力の半分も出せずに初戦敗退、僕は、悔しさよりもチームに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。それから、僕はその気持ちを引きずったまま野球から逃げて2年が過ぎようとしていた頃、野球をしている友達から「キャッチボールやろうぜ」と誘われ、渋々することになりました。不思議なことに、やっている内に、昔の楽しかった時期に戻ったように色々思い出し、自分にとって「野球」がどれだけ大きな存在だったのか気付くことができました。
そして、また「野球をやろう」と決心しました。
- 2009.08.06 20:45
- カズ ( 15歳 )
- 僕は、バレーボール部の部長をやっています。
うちの部は指導してくれる先生が中2の始めにいなくなってしまい、それ以降、みんなはダラけっきりになってしまいました。チームの目標は「関東大会出場」であり、もっと強くならなきゃいけないのに、「こんなんでいいのか?」と僕は思い、部員を上手くまとめようとしました。けれど、そう上手くはいかず、周りの反感をかったりして、一時期部活に行くのさえ嫌な日が続き、最後には「ヤメてしまおうか」とまで考えました。そんな挫折の中、支えてくれたのが母とバレー部のマネージャーのTくん。「立候補した部長なのに、逃げていいの?」「俺も声出したり頑張るから、一緒に続けよう」。周りからの応援のおかげで今、自分が胸を張って部長をやっていられるんです。「again」のワンフレーズ、「この想いを消してしまうには、まだ人生長いでしょう」あの時の自分に聞かせたいものです…。
- 2009.08.06 20:45
- あまなつ ( 13歳 )
- 私が初めてこの曲を聴いたのは、この曲がOPテーマになっているアニメでした。
私は今、声優を目指しています。
アニメを見たきっかけは、声優の勉強のためでもありました。でも、思ったような声が出せなくて、行き詰っていました。確立の低い世界。パッと目立つような才能のない私。ずっと前からの夢だったのに、あきらめかけていました。そんな時に、この曲を聴いて、胸をうたれました。「YUIさんはがんばっているのに…、私は何もしていない。まだやれる!!」ぼぅっとしていたものがはっきりした瞬間でした。「again」、この曲がある限り、私は絶対にあきらめません。つまずいたって、何度でも、起き上がってみせます。
- 2009.08.06 20:44
- 海 ( 13歳 )
- 私は今、中学2年生で陸上部に所属しています。種目は長距離です。
3月頃のことです。私は1500mの標準記録を目指して厳しい冬の練習も頑張ってきました。でも、春の大会では、標準記録には全く届かず、とても辛い思いをしました。その後も、練習を休みがちになってしまい、走ることがイヤになった時もありました。
そんな時、YUIさんが「again」の曲をもって活動を再開することを聞きました。「again」はとっても良い曲ですごく感動しました!!そして、とても勇気をもらうことができました!「again」の目的は違えども、もう一度頑張ってみようとおもうことができました。
その後、毎日練習を続けて、記録会では、まだ標準記録には行かないものの、ベストを出すことができました!!毎日練習を頑張った自分もほめたいですが、なにより、もう一度走ることに勇気をくれたYUIさんには、とても感謝しています!!
- 2009.08.06 20:44
- ちさと ( 15歳 )
- 中学最後の運動会で、私は運動会実行委員をやりました。
私の学校では「学年種目」という、クラス全員で力を合わせて順位を競う種目がありました。ですが、私のクラスは練習でもあまり良い結果を出せず、皆のヤル気もだんだん無くなっていきました。そして、皆につられて、私もだんだんなまけていってしまいました。そんな時、ふと聴いていたYUIさんの「Highway chance」の「でも、このままじゃ終われない」という歌詞をきいて、、「私ももう一度やってみよう!」と思い、再び、皆に声かけをして練習しました。
運動会当日、残念ながら順位は良くありませんでした。でもその時の皆の表情は、達成感に満ちていました。私は、「やって良かった!!」と思うことができ、とても充実した運動会となりました。
- 2009.08.06 20:43
- ひよこ ( 17歳 )
- 最近、何に対してもやる気が起きなくて、ギターの練習も上手くできないし…と自分のテンションも何もかもが、落ちていたんです。
でも、先日ギター教室へ行って、課題曲を決めたときに、すごく勇気がわいて、「もう一度がんばってみよう」と思いました。
その課題曲がYUIさんの「LIFE」なんです。YUIさんの中で大好きな曲の1つなんですが、この曲に何度も助けられました。
- 2009.08.06 20:43
- ひろ ( 18歳 )
- 俺は高校の時、極度の人見知りで、思うように友達が出来ずに悩んでいました。人と話をすることが好きだったので、人見知りな自分が本当に嫌でした。
大学ではそんな自分を変えてみようと決心し、多くの人に声をかけてみました。すると俺の周りにはたくさん人がいる様になって、とても嬉しかったです。
しかし、ある日俺は思いました。こんなに沢山の友達ができて、アドレスも交換しているけど、何人かの人には気軽にメールできない…。それは、友達と呼べるのかと。それでまた悩んでいた時にYUIさんのagainを聴き、勇気をもらいました。友達とは何なのかをもう一度考えて、また明日からは本当に友達と呼べる存在に変えていきたいです。
- 2009.08.06 20:42
- エルマー ( 15歳 )
- 私の祖父は、寂しがり屋のくせに気が強くて自己中心的で人の気持ちを考えて行動するということが出来ない人でした。「あ、やっと少し変わったかも」と思っても、結局最後は、うらぎるようなことばかり。その度に、私の母と大ゲンカをしたり、何度も話し合ったりしてましたが、なかなか祖父は変わりませんでした。このままじゃいけないと思い、私は祖父と二人で話し合うことを決めました。
祖父の言い分は、やっぱり自己中心的なものばかりで、私も丁寧に気持ちを伝えたかったのに、途中でケンカ腰になってしまい、泣いてしまいました。
どの言葉も祖父の心に響かなくて、悔しいのと、悲しいのとが入り混じった涙は、卑怯だと思ったけれど、止められませんでした。家に帰ったその夜は、たくさん泣いたけど、次の日の朝日を見たら、元気が出て、「ここで逃げちゃいけない。だって、家族なんだから。もう一度信じてみよう!何度でも向き合ってみよう!」と強く思いました。
あれからも色々あったけれど、最近の祖父は、これまであまり興味がなかった私達・孫の運動会にも張り切って来てくれるようになったり、一緒に食事をするときは必ず外食だったのに、手作りのご飯を作ってくれるようになったりしました。
今までは心から言えなかったけど、今は本当に祖父が大好きです!!
座り込んでしまいそうになったら、
“A piece of happiness いつかはつながるだろう”
と呪文のように唱えて立ち上がっています。
- 2009.08.06 20:42
- YUI仔 ( 14歳 )
- 私の「again」ストーリーは、部活でのことです。
私は、テニス部の3年生です。あまり、技術面も上手くないし、友達と話をしたりすることが得意ではありません。2年生の中間位から、前より友達と上手く話したり遊んだりすることが出来なくなってしまい、部活に行くことが嫌いになってしまいました。
3年生になったある日、部活のキャプテンのリーさんが、「あと少しで、最後の試合だね。これからはみんなが楽しいと思えるような部活にしよう!そうしたら、YUI仔だって、部活が楽しくなるでしょ!ね、がんばろ」その一言で、私は「よし!明日からまたがんばるぞ!!」と言う気持ちになれました。それを聞いていた周りの友達も、「リーの言う通りだよ。YUI仔も、明日からがんばってね!」と言われ、ますます、やる気が出てきました。
今は、みんなと仲良くテニスをすることができるようになって、なにより嬉しいです。
最後の試合は、みんなで勝ちたいな。と思っています。
- 2009.08.06 20:41
- 森ゾー ( 18歳 )
- 私が中学1年の頃、卓球部に入部しました。毎日練習していましたが、なかなかうまくならず先輩達にバカにされて部活をやめようかと思いました。でも、両親や先生にはげまされて、もう一度がんばってみようと思いました。その結果、レギュラーを取り、地区第3位と言う成績を残せました。
先生や両親に感謝です。
- 2009.08.06 20:41
- Yoshimi ( 11歳 )
- 5月にあった運動会のリレーで、私は走る人の中で練習で最下位でした。でも本番のとき、1つ上の3位になりました。たった1つ上なだけでも運動がダメな私はとてもうれしかったです。
走っているとき、2人に抜かされて「もうだめだ」と思いました。でも、そのときagainを思い出しました。それで「大丈夫。がんばってみよう」と思いました。
私は、againを思い出して、がんばれました!!
- 2009.08.06 20:40
- わかな ( 12歳 )
- 私は、中学で周りの友達が「部活に入る」って言ってて、私は、その時、ギターを習っていて、土曜日にやってるから部活の大会とギターのレッスンが重なるから、「部活は諦めな」と母に言われ、その時の私は、どうしても部活をやりたかったので、2日、3日考えて「ギターを諦めることは、できないの?」と母に言ったら、「まだ1年ちょっとしかやってないじゃん!!コードもまだ分からないのもあるでしょ。コード見て弾けるなら、諦めてもいいけど、まだ見て弾けないでしょ。だったらギターやった方がいいよ!」と言われて、その時は、「勝手に決めないでよ」と思ったけど、ギターは私の趣味で楽しいのに諦めるのは、やだな〜って思って、中3までギターーを続けることにしました。それで高校生になったら、軽音楽部に入りたいと思います。
- 2009.08.06 20:40
- 梅カム ( 16歳 )
- いきなりですが、私は小さい頃からとにかく勉強が嫌いです。なので、美術がすごい好きでした。
小学校のときとかは、銀賞とかとっていたんですが、最近、とにかく描けません。スランプです…。
今は、そろそろ進路のことを考えなくちゃいけないんですが、普通の勉強はしたくないんで、やっぱりデザイン系の専門学校に行きたいんです。
なので、決めました!!
絵をいっぱい描いて、絵についての勉強をして、専門学校に行きます!
もう一度、あの頃みたいに楽しく絵を描きます。
それと、今まで指が痛くて諦めていたギターもYUIさんみたいに弾きたくて、最近、頑張ってます。
それに、作詞・作曲もしています。
- 2009.08.06 20:38
- ミポリン ( 30歳 )
- 私は、今、パート勤めをしています。家族のため、生活のため、そして自分のためにも、いつも、輝き続けるためにも頑張って働いています。
でも、仕事先で、怒られ、何度も辞めようと思いました。
息子が、YUIさんの曲が大好きで、よく聴いているのを、私も、横で聴いていて、いい曲だなと思っています。そして、やめようと思いながらも、YUIさんの曲聴いて、また再び、やっぱり、ここで辞めたら負け!頑張ろう!!と思い直し、辞めずに働いています。
- 2009.08.06 20:37
- ギター小僧 ( 16歳 )
- 僕は高校の同級生とバンドを組んでいるのですが、一時勉強との両立に不安を感じ、バンドをやめている時期がありました。
バンドをやめたものの、勉強に集中できず、ついギターに手が行ってしまいました。
やっぱりバンドに戻った方がいいのかと悩んでいた時にYUIさんの「again」を聴いたんです。“この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?”と言う歌詞にとても勇気付けられました。そして、やっぱりバンドを続けようと決心しました。
- 2009.08.05 22:58
- ユイ ( 12歳 )
- わたしは、熊本県に住む12歳の少女です。
私には好きな人がいました。でも、私は不器用で素直じゃないので、いつも感情とはまったく別の態度をとってしまうような未熟者です。なので、いつもその人と会った時には、嬉しくてたまらないはずなのに、憂うつな態度をとっていました。素直になれない自分がいやでした。
その人は、私の一つ上の年でしたので、気持ちを伝えられないまま、その人は卒業していきました。
私は、できることなら、一度だけ、時間を戻して素直になり、その人に気持ちを伝えたいです。
- 2009.08.05 22:57
- ユッキー ( 14歳 )
- クラブでテニスをやっています。
なかなか上手くならないし、みんな自分のことを認めてくれないし、何をやってもうまくいかなくて、何もかもやりたくなくなって、やる気を無くしてしまいました。
でも、クラブの仲間たちに支えられ、励まされ、助けられ、「もう一度、頑張ってみよう!」「もう一度、挑戦してみよう!」と思うことができました。
仲間は、とても大切で、支えになってくれ、とても感謝してます。
後、YUIさんにとても感謝してます。YUIさんの歌を聴いて、とても勇気をもらえ、励まされました。
- 2009.08.05 22:57
- 鬼に金棒 ( 17歳 )
- 僕は今、高校三年生です。受験勉強に励んで志望校合格を目指しています。
僕の「again」ストーリーは、もう一度バスケットボールをすることです。僕は中学までバスケット部でバスケットをしていましたが、高校に入ってから勉強と部活の両立の大変さを考え、諦めてしまいました。それからの毎日は、張り合いのないつまらないものになってしまいました。その時、自分は本当にバスケットが好きだったのだなと改めて思い知りました。
だから僕は大学に入ったら再びバスケットをしたいです。
- 2009.08.05 22:56
- ミーア ( 17歳 )
- 私は、YUIさんがリフレッシュ期間に入る頃、段々と学校に行けなくなっていました。“将来の夢”なんて、私はいくら考えても答えが出なくて、そのために、担任から進路のことについて聞かれた時にすごく困ってしまいました。私は、中学受験の時からずーっと、勉強を頑張ってきたけど、一体何のためなのか、それを考えたことが無かったのです。周りの友人達は「えっ、何で?」と思うくらい、ハッキリと進路についての考えを持っていて、それで余計に焦りました。それからプッツリと勉強に身が入らなくなって、次第に学校に行かなくなりました。家にいたからって、何かが変わるわけでもなく、ただ毎日涙が出る程、精神的に参っていました。そんな時は「YUIさんも今は次に向かってリフレッシュしてるんだ。私もそうなろう!」と思って、乗り越えてこれました。そして今、私は、新しい高校でとりあえず、高卒!!を目指してゆっくり再始動しています!あと、ずっとやりたかったギターも始めたんですよ!ハッピーちゃんでいられる今を大事にしたいと思ってます。
- 2009.08.05 22:56
- YU-YA (ゆーや) ( 14歳 )
- 僕のagainストーリーは、去年(2008年)の11月の下旬の出来事です。
当時13歳で中学2年生の時に、期末テスト週間で5教科を頑張って勉強をしていました。
しかし、数学が大の苦手でテスト範囲に、一次関数がテスト範囲に入っていて塾に行って先生に教えてもらってもなかなか理解ができなくて、「なんで出来ないんだろう?塾に行っているのに、なんで出来ないんだろう?」と思っていました。でも、あきらめることが出来なくて、「もう一度、やろう!!」と思い、教科書やノート、塾のワークを何回も見直してテストに挑みました。その結果、一次関数の問題がほぼ全問正解して良い点を得ることが出来ました。
「何事も努力が大事だな」と思いました。
- 2009.08.05 22:55
- Hami ( 47歳 )
- 私は資格試験をもう一度やってみようと思います。仕事もあり、時間がないことを言い訳にして何となく生活してきました。
でも兄や叔父さんの病気、いとこの離婚、友人の結婚などにふれて家族との何もない生活がどんなに幸せかを感じて、自分も「今」やってみようと思いました。
私が頑張って資格を取ることで、私も家族にも社会にも何か貢献ができるような気がしています。
まずは、一歩進んでみようと思います。
- 2009.08.05 22:55
- South Clause ( 17歳 )
- 私の父は、小さな会社を経営しています。父は、いつもまじめで家族思いで自慢できる父親です。
ところが、その父が…過労で倒れてしまったんです。今も入院しています。少しずつですが、快方に向かっています。
私はその時、父の大切さがわかりました。大きな存在でした。私は甘えてばかりだったんです。父に何もしてあげられていなかったのだと気付きました。
私はもう一度、やり直そうと思います。ちちが退院した時に、少しでも頼もしい息子だと思ってくれるように。身近なことからでも。こつこつと。
YUIさんの「again」は、この決心をさらに強いものとしてくれ、また強い勇気を与えてくれました。
- 2009.08.05 22:54
- freqphil ( 23歳 )
- 私は今、大学生として5度目の夏を迎えています。一年間の浪人生活を経て、第一志望の大学に合格したとき、私は希望に満ち溢れていました。法学部を卒業して、法科大学院に行き、弁護士になるのが私の夢でした。
しかし、2年生のとき、私はある病気を発症しました。いつ治るか分からない、この病気と一生付き合っていくことになるかもしれないと知ったとき、抱いていた夢、描いていた希望が音を立てて崩れていきました。それからは誰にも言えず、ただ苦しむだけの日々…。大学の授業にも出られず、4年間での卒業が難しくなった頃、ついに私は両親に打ち明ける決心をし、地元へと帰省しました。厳しい両親が、この事実に、どんな反応をするのか、怖くて仕方ありませんでした。それでも覚悟を決め、やっとの思いで打ち明けると、返ってきたのは「辛かったね」という父の言葉でした。そして母は、「まずは大学を卒業してみたら?」と言いました。思いがけず優しい言葉に、私は泣きそうになり、やっぱり大学生活を最後まで楽しみたい!と思いました。そして今、私は病気と付き合いながら、大学に通っています。卒業を、そしてその先の未来を目指して、もう一度。前を向いて歩き始めた私が、今、ここにいます。
- 2009.08.05 22:54
- eriko ( 24歳 )
- 幼い頃に母を亡くし、母の大切さを知って、初めて持つことができた夢!それは“児童養護施設”で働くこと。保育士になり心理学の勉強をして養護施設に就職したいと中学生の頃から思い続けてきました!保育士の資格を取った後、もう一度心理学の勉強をしたいと父に相談。しかし、私のことを心配した父は「まずは、一度就職してみたらどうだ…?」と…。その後、いい縁に恵まれ、勉強のため一度保育園に就職しました。しかし、子ども達、お母さん達と関わる中で、自分の夢への思いが更に強くなり、もう一度父に思いを伝えました。そして、今年からもう一度夢に向かって挑戦!今は通信の大学で勉強しつつ、週末は養護施設でボランティアをして、子ども達と過ごしています。一度はあきらめかけた夢ですが、ゆっくりと一歩ずつ夢に向かって頑張っています!!
あきらめそうになった時は、子ども達の笑顔、そしてYUIさんの歌にパワーをもらい、これからも頑張っていきます!!
- 2009.08.05 22:53
- ジンギスカン ( 20歳 )
- 2009年6月3日、YUIの新曲「again」を買いにCDショップへ。
いつも通っている小さなCDショップに行ったのだが、そこには初回生産限定盤CDが無かったので、別のCDショップに行ったが、そこにもなかった。
だから大きなCDショップに行くため、電車で別の駅へ。
そしてやっと初回生産限定盤CDをGETした。意気揚々と会計を済ませようとして顔を上げると、レジには昔付き合っていた彼女がいた。この一年間、やり直したい気持ちでいっぱいだったけど、全て僕が悪いことも分かっている…その思いから何度も携帯を持つが呼び出し音がなると切る…そんな繰り返し。だけど、もう二度とこんな偶然は無い、だから言おう「もう一度、やり直そう」と携帯を持つ。
- 2009.08.05 22:53
- ドラ ( 19歳 )
- 僕は去年の4月からスーパーのレジでアルバイトをしています。この仕事はとっても面白いのですが、駅前といこともあって人の波が絶えず、本当に辛くて、ときどき「なんで、こんなことしてるんだろ」とかを思ってしまい、今年の4月に急に辞めたくなったのです。
しかし、そんな胸中の中、買い物に来ていたおじいさんから財布を落としてしまったと申し出がありました。お店で落としたらしいので、僕はおじいさんと必死に探しましたが、結局見つからず、その日はお名前と連絡先を聞いて、見つかったら報告すると言う形で終わりました。
ところが、それから3日後おじいさんからお店に財布が見つかったと電話がありました。警察に届いていたそうです。電話があった時は、出勤していなかったので出られなかったのですが、その一週間後に、今度はおじいさん自身がお店に来てくれたのです。直接お礼を言いたかったらしく、何度も「一緒に探してくれてありがとう」「本当にありがとう」といってくれすごい感謝されました。その時、僕は初めて「本当の仕事の意味」を実感しました。おじいさんの笑顔を見て、疲れたなんていってられなくなりました。「また頑張ろう」という気持ちになったのです。それ以来2ヶ月以上が経ちますが、ずっとバイトを続けています。おじいさんのあの感謝の言葉が僕に再びヤル気を出してくれました。それからは、仕事がとっても充実してとても楽しい日々を送っています。
あの時、本当に辞めなくて良かったと、おじいさんのおかげだと、つくづく感じています。
ぼくにとっての「again」のきっかけは、「笑顔」でした…。
- 2009.08.05 22:52
- トト ( 17歳 )
- 僕がもう1度挑戦したいことは、YUIさんのライブで「YUI」と大声で呼ぶことです。前回のツアーでは、言おうとしたものの、結局最後まで言えずじまいでした。
ライブ終了後、後悔の念がのこりました。なので、次回、YUIさんのライブに参加できた時は、勇気を振り絞り大声で「YUI」と呼んでみたいと思います。
一部の人には簡単なことだと思われるかもしれませんが、小心者の僕にとっては、これは、大きな挑戦なのです。
- 2009.08.05 22:52
- ぶろいあ ( 17歳 )
- 僕は高校2年生の男子です。
僕の「again」ストーリー。それは書道です。
僕の祖父は書道の先生だったので、小学生になったころから書道を習わされていました。しかし、やはり小学生の子どもに文字を集中して書くということは難しかったのでしょうか。低学年のうちはすぐに投げ出したりして、祖父をしばしば困らせてしまっていました。正直、それからも書道はあまり好きではなく、イヤイヤながらやっていました。コンクールなどに応募して入賞したり、ある程度の段位を取って、文字を書く楽しさが分かってきたものの、中学に入るとやっぱり忙しくて、書道はやめてしまいました。祖父ももう年なので、僕がやめると同時に教室をしめてしまいました。しかし、せっかくここまで教えてもらったのに、もったいない。僕は高校に入り、芸術選択で書道を選択しました。少しでもいいから、もう一度書道にふれていこうと思いました。祖父から引き継いだものを少しでも将来のために役立つものにしたい、そして、自分の子どもに教えられたらなぁ…と。
- 2009.08.05 22:51
- 六合 鴇時 (りくごう ときどき) ( 18歳 )
- 昨年の夏、自分が高校3年生の頃、獣医師になるとゆう夢をかなえるために日々勉強に励んでいました。
しかし思うように成績が伸びず、先生から「今のままだと獣医は厳しいから、大学に行きたいのなら獣医は諦めて他の学部を目指しなさい」と言われ、うちには金銭的に浪人する余裕はないということもあり、先生の言う通りに進路変更することに決めました。
それから2ヶ月ほど経ち、母親と大学見学に行った帰り、「家のことは気にしなくていいからね。一度きりの人生なんだから、自分に正直になって、後悔しないようにしなさい」と言ってくれました。
その言葉を聞いて、再び自分の夢を叶えるために頑張ろう!!と決心しました。
あれから約1年、自分は今、大学に入り、夢に向かって一歩ずつ歩んでいます。
- 2009.08.05 22:51
- オレンジ ( 16歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、昨年のことです。僕の学校では、六月の初めに体育祭があり、それまでの約一週間、学校全体が必死になって練習します。そうして練習していたある時、5m程の竹を登る競技の練習をしていた僕は、なんとその竹の一番上から落ちて頭を強く打ち、意識を失って救急車で運ばれてしまいました。脳しんとうだったようでしたが、入院することになってしまい落ち込んでいました。
そんな時に、友達や先輩が励ましに来てくれたのです。このことはすごく嬉しかったです。そして、その励ましのおかげもあり、無事退院することができました。僕はこのことで改めて、友達っていいな、と『再確認』し、これからは僕も友達を大切にしようと決心しました。
最後に余談ですが、今年も昨年のこの事故と全く同じ日に『再び』転んで顔を地面に打ちつけてしまいました。数日間はずっと痛かったです。ケガには注意しないといけませんね。
- 2009.08.05 22:50
- なっちょりん ( 13歳 )
- 私はあまり人と馴染めない性格で、そのせいか学校でもすごく楽しい、と思うことも多くありませんでした。友達と何となく一緒にいるような生活もつまらなくて学校に行きたくないなと考えてしまったりして、両親にもとても迷惑をかけてしまいました。でも両親は、そんな私を受け止めてくれて、一緒に悩んでくれました。「誰かそばにいてくれる」ということの幸せを私は両親や家族から感じています。「なっちょりんは、なっちょりんのままでいいんじゃない?だって無理したって疲れるでしょ。いつか本当の友達も出来るよ」という母の言葉、「頑張れ」と言ってくれた父の力強い表情は決して忘れません。沢山の幸せをくれる家族にいつか恩返しをしていきたいと、心から思っています。今、楽しい生活を送れるのも家族のおかげ。だから「ありがとう」と伝えたいです。
- 2009.08.05 22:50
- ユイルトン・セニャ ( ?歳 )
- 私の「again」ストーリーは、「減量」です。20歳の頃、慎重は181cmなのですが、体重が100kgオーバーしていて、これではいけないと思い、ジョギング+1日1食ペースで、半年で30kg落としました。
その後もう半年間続けましたが、社会人となり、生活習慣が変わったため、ジョギングをやめたところ、2年で15kg戻り、それからドンドン増えていて、数年後には元に戻っていました。
「メタボ」の言葉も出てきて、またこのままではいけないと思いました。しかし、今の仕事(運送会社のトラック整備士)では、帰りも遅く、朝も早いので運動する時間がありません。そこで、太る原因だった夕食の大食いと間食を改善することにし、今は夕食はおかずのみで、間食を一切しなくなったところ、4月から始めて3ヶ月で8kg減りました。まだまだ目標にたどり着いてませんが、ベルトが2つ縮んだりと効果が出てます。
- 2009.08.05 22:49
- K〜 ( 20歳 )
- 僕は14歳の時に、Fenderのストラトキャスターを買いました。サッカー部だった僕は、毎晩部活の疲れと闘いながら、ギターの練習をしていました。しかし、近所の迷惑を全く気にしない僕に怒った親が、ある日勝手にギターを売ってしまいました。部活から帰った僕は、その事を親に言われて、ケンカになり、そのまま家出をしました。次の日からは、近所のリサイクルショップでギターを探し始めたのですが、結局見つかりませんでした。高校になっても、自宅にはほとんど帰らず、特に父とはあの日から一言も話さないまま、僕は就職で、秋田から神奈川に引っ越しました。その後も家族とは連絡を取らずにいたのですが、20歳の誕生日に、父から電話で一言「お前のギターが家で待ってるぞ」と言われました。5月の連休は決心がつかず、家には帰れませんでしたが、YUIさんの「again」を聴いて、「もう一度やってみよう」と思いました。夏休みは家に帰り、思い出話とYUIさんの「TOKYO」を、感謝を込めて聴かせてあげようと思います。
- 2009.08.05 22:48
- あっちゃん ( 43歳 )
- 僕は、クリスチャンで、働きながら教会で奉仕しています。事務、掃除手伝い少し、紙芝居作り、ギター伴奏…。元々、美術の先生になりたかったのですが、がんばり足りず挫折しました。大阪から、やきものの里、滋賀県の信楽へ来て、やきものの会社に務め、4年で辞めてしまい、新聞配達や図書館でバイトをしました。
図書館で紙芝居描かせてもらったのがきっかけで教会で水彩のマンガタッチで、大きな紙芝居を描くようになりました。年齢制限ギリギリの30歳過ぎてから、町役場に採用になりました。約2〜3年ごとの異動で目まぐるしく、毎年1年生状態になります。また、今は多くの町がそうですが、合併して“市”になりました。教会では、今は、ギターやバンドでもって讃美歌を歌います。ゴスペルシンガーの小坂忠さん、岩渕まことさんにもあこがれて、30歳過ぎてからギターを始めました。同じ町内に、ご夫婦でクラシックギターのアンサンブル合奏されている先生に習うようになりました。すばらしい先生で一生懸命、教えて下さいます。3年習って、仕事が忙しくなり、3年休んで、でも再開して、教会で毎日夜ギターを練習しました。
もう7年過ぎて、合計10年程です。音が大好きなクラシックギターと共に、アコースティックギターも始めて、昨年くらいからYUIさんの曲に出会い、CDを買い、楽譜を買って、練習しています。ギターの教室では、毎年町の文化祭へ出ますが、今年は「I’ll be」をします。猛練習中です。教会ではギターと共にライフワークの聖書の紙芝居を描いていますが、元々、高校時代から描いていた風景スケッチを、今、信楽の町で役立てられないかなと考えています。
観光の町であり、ほっとする風景、絵になる所たくさんあります。絵とは関係のない仕事につきましたが、ここに来て、つながるかもしれないと思っています。
この20年間、againだらけ、again続行中人生、チャレンジが与えられて、止まっている時もあるけど、倒れている時もあるけど、YUIさんの曲「想いはいつかつながってくる」(Oh My God)本当だなと思います。
- 2009.08.05 22:47
- NIKO ( 18歳 )
- 私は看護師になるという夢を叶えるため、今年の春、看護科のある大学へ進学しました。しかし、その大学は、すべり止めに受けた私立大学で、私が高校入学当初から、目標としていた大学への入学はできませんでした。初めは、授業料や通学費など、とてもお金がかかり、こんなはずじゃなかったとショックを受け、その大学で学ぶ意味などないように思えました。しかし、同じ夢を持つ仲間と一緒に過ごすうちに、私のゴールは大学ではなく、看護師になることだと気付くことができました。私はこの大学で看護師になるための勉強をがんばります。もう一度、やってみようと思います。
- 2009.08.04 22:07
- silver ( 15歳 )
- 小学校の頃、本当に何にも自信が持てませんでした。小学校6年生の時に、産まれてきた時から病気を持っていた妹が亡くなりました。その時は本当にショックで悲しかったです。だけど、妹が亡くなって僕は適当にやってた勉強も中途半端でやってる事も一回リセットして「もう一度やってみよう」と思いました。今は、勉強もがんばっているし、習い事も頑張っています。挑戦できるのは生きているうちだけだと教えてくれたのは妹です。妹にはとても感謝しています。この調子で夢に向かって頑張ります。
- 2009.08.04 22:06
- ハイバス ( 15歳 )
- あたしの「again」ストーリーは、バスケです!!
あたしは、4月に高校生になり、4月からバスケを始めました。
しかし、初心者だったので何もできず、あたしはこんなにもできないんだなぁと毎日落ち込んでました。
でも、そんな時、顧問の先生に呼び出されて、「お前らは、入ってきた時よりも確実に上手くなってる。できひんかったことができるようになったやろ??今は辛くて、しんどいかもしれんけど、お前らならできる」と言われ、辛かったあたしは泣きそうになりながら聞いてました。
そして、あたしは、そのあと、本当にできないこと多くて辛くてしんどいけど…もう一度ちゃんと前向いてがんばってみようかな、と思えました。
今では、YUIさんのうたや友達や先輩や先生や家族…たくさんの人に励まされながら、一生懸命やってます。
- 2009.08.04 22:06
- レモンライム ( 19歳 )
- 僕は高校卒業後、1浪を経て、滋賀県のとある大学に通っています。
僕は高3の夏に東京のW大学のオープンキャンパスに行ってから、W大学一筋で勉強をしてきました。浪人してからも“W大学に行きたい”という思いだけで一年間ひたrすら勉強してきました。
僕自身、その大学に受かるために十分な勉強をしてきたつもりでした。でも結果は不合格。
「一年間、自分がしてきたことは何だったのか」
「あんなに頑張ったのになぜ落ちてしまったのか」
影で支えてくれた家族や担任の先生のことも考えると悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。
今、僕は放送局のサークルに入って頑張っています。大学受験は終わってしまいましたが、ディレクターになるという次の目標に向かって再び歩き始めました。
- 2009.08.04 22:06
- みーこ ( 15歳 )
- 私は、春から高校生になりました。毎日、電車で通ってます。でも、中学のときは、あまり学校に行っていませんでした。勉強もほとんどしていなかったし、高校に行くつもりもありませんでした。でも、一応高校に受験し合格!倍率が高いところだったので、やはりうれしかったです。合格の報告したとき、たくさんの人達にお祝いしてもらい、だんだん気持ちが変わってきました。
「高校でもう一度がんばってみたい」
それから、入学して友達ができ、楽しい毎日です。勉強もがんばってます。ときに休みながら、そしてYUIさんの曲を聴きながら、毎日がんばってます!!
- 2009.08.04 22:05
- こえだ ( 18歳 )
- 私は県内の大学に春から通っています。そんな私の「again」ストーリーはこれです。
私は県外の大学を目指していました。その理由は、いつも家事をしてくれている母の大変さを知りたいから…なんてカッコイイ理由ではなく、ただこの環境から飛び出したとき、どんな自分になるのかを知りたかったからです。そんな漠然とした理由で県外を目指していた私に突然「父の入院」という一大事が降りかかりました。
受験生の第一関門であるセンター試験の一週間前でした。毎日お見舞いに行きながら、ふと考えたのは、なぜ県外にこだわっていたのだろうということです。県外に行けば、今回のように家族に何かあったとき、すぐに駆けつけることができないと気付きました。家族と自分、どちらが大切か、という問いの答えは既に私の中で分かっていました。私はこれまできちんと家族と向き合っていなかったのかもしれません。そう考えたら、県外へ行くことは、家族から逃げることになってしまう…ということになると思いました。これから4年間かけて家族と向き合えるようになりたいです。父を含め、家族全員、元気に笑い合えるひびを過ごしていきます!!
- 2009.08.04 22:05
- ノリ ( 15歳 )
- 僕は剣道部に所属しています。僕の中学校の剣道部には顧問の先生の他に外部コーチという、とても厳しい先生が指導に来ます。練習もとてもつらく、何度か部活をやめたくなり、サボることもありました。しかし、YUIさんの曲を聴き、勇気をもらい、このままじゃダメだと自分に言い聞かせ、「もう一度がんばってみよう」と思いました。
今では部長という大役を任された後、引退試合も終わりました。あの時、部活をやめずに続けて良かったなと思います。
今年は高校受験をひかえました。YUIさんの曲を聴きながら、受験勉強をがんばって行こうと思います。
- 2009.08.04 22:04
- いってちゅ ( 16歳 )
- 2008年のことです。僕は頑張って(?)、高校に入学しました。そこで部活は何にしようか迷ったんです。中学校の時は、水泳部だったのですが、新しいことにチャレンジしたくて、軽音かバドミントンか吹奏楽かラグビーか迷った挙句の果てに、ラグビー部へ行くことにしたんです。陸上での運動経験はほぼ無くて、センスも感じられず、走れない・パスも上手くできなくて、どんどん落ち込んでいったんです。それで、疲れきってしまって、辞める5秒前までいったんです。友人も骨折をして本当に怖くなったんです。ほいで、そん時に友達に“初心者なんだからこれからじゃん”とか、“こんな所であきらめるの?”とかすごいたくさんの人に沢山の意見をもらって、自分の中で考えていたんです。Rolling starの“転んだっていんじゃないの そんときは笑ってあげる”、Highway chance、I wanna be...の歌たちにすんごい元気をもらい、「やってやらぁー」という気持ちになりました!!そのおかげで、今ではラグビーが本当に大好きで、人生の一部になりました。
音楽の力はとても大きくて、強いなぁと感じました。
- 2009.08.04 22:03
- 空(ソラ) ( ?歳 )
- 私には小さい頃からの夢がありました。それは消防士になることです。父が消防士だったので、少なからず、その職業に興味を持ち始めました。しかし、私は小さな頃から病弱であったため、今でも体力にはなかなか自信がありません。消防士と言えば、主に肉体勝負の仕事で、こんな自分が本当に消防士を目指していっていいのか不安です。だけど、毎日、YUIさんの音楽を通して勇気をいただき、前向きな気持ちを持つことができたと思います。私自身ももう一度、原点に戻り、新たな一歩を踏み出したいと思います。
そして、自分を通して誰かの笑顔を咲かせられるようになりたい!again!!
- 2009.08.04 22:02
- ポケモンマスター ( 21歳 )
- 僕がもう一度やってみようと思ったことは、家事など身の周りのことについてです。
僕は今、大学4年生で、今まで4年間、一人暮らしをしてきました。最近は、大学も忙しくなり、初めはちゃんとやっていた掃除や料理などをさぼるようになっていました。
そんな時、僕は風邪をひいてしまいました。
病院に行き、薬をもらって、それを飲んで寝ていたのですが、お腹が減ってきました。まだ熱があったのですが、薬も飲まないといけないので、なんとか起きて、ご飯を作っていました。
その最中、ふと親のことを思い出しました。昔、僕が風邪をひいた時は、看病してくれたけど、逆だった場合、僕は何かしてあげられたのだろうか、と。もしかしたら、辛いのに我慢して家事をしていたのではないか、と。それを考えると、涙が出てきて、毎日家事をしている母親の素晴らしさを実感しました。
だから僕は、もう一度家事をちゃんとやってみようと思いました。
- 2009.08.04 22:02
- スカイブルー ( 20歳 )
- 私は大学受験に失敗し、只今2浪しています。妹が私立高校に通っているので、経済的な余裕が全く無く“宅浪”です。もちろん、国公立大学志望です。
私はこの「again」という曲に出逢うまで2浪してしまったという事実をずっとひきずっていました。私は別に勉強をせずに遊んでいたから2浪してしまったというわけでもなく、模試などの成績は悪くありません。ただ、受験本番に緊張してしまい、自分の力を出し切れないのです。本番に弱い自分に腹を立てたり、家族に八つ当たりをしてしまったり、勉強を全くやらなかった時期もありました、しかし、この「again」という曲を聴いて「このままではいけない。もう1回頑張ってみよう」と思うようになりました。この「again」という曲は私にもう一度頑張る勇気をくれました。家族の支えがあるから今の自分がいることを忘れずに、これからも勉強を頑張って第1志望の大学に入れるように努力していきたいと思います。
- 2009.08.04 22:01
- YUIさん大好き ( 21歳 )
- 現在、私は高校時に最も通いたいと思っていた第1志望の大学に通って勉強しているのですが、それができるのも家族のおかげなのです。
というのも、私がその大学の受験を失敗し続けてしまったために「すべり止めで受かっていた大学に入学金を納めなければ、その大学(第1志望の所)を再度受けるチャンスはない」という状況に立たされてしまったのです。しかしながら、両親はお金のことなど気にもせず、私にもう一度受験するチャンスを与えてくれました。家族には感謝の気持ちでいっぱいです。
無事にこの大学を卒業し、夢(教師になり、親に楽をさせてあげること)を叶えたいと思います。
- 2009.08.04 22:01
- りんぷー ( 16歳 )
- 僕の「again」ストーリーは部活動のことです。
僕は、小学校三年からバスケットボールを始めました。四年間続け、中学ではバスケはしませんでした。なぜなら、もう充分だ!と思ったからです。しかし何か心に穴が空いた感じでした。それから、中学も卒業し、高校生になりました。最初はバスケ部に入るつもりでしたが、友達との差が大きすぎると思い、結局入りませんでした。
そんな中、YUIさんの新曲をSOLで聴きました。『もう一度、やってみよう』と、今の想いを綴った曲だということも知りました。“again”を何度も聴いていると、自分も「もう一度頑張ってみようかな」という気持ちにさせられます。別に皆より下手でもカンケーない。自分が今できる、最高に楽しいことに向かって一直線に行くんだ!ということを胸にしまって7月1日、担任のところへ入部届けを出しに行ってきます。
- 2009.08.04 22:00
- きにょ ( 14歳 )
- 僕は中3でバスケ部をしています。僕は中3にもなって、大会で1勝もしたことがないのに、最後の大会まであと3週間になってしまいました。ケガをして、半年も練習を休み、体力も落ち、みんなについていけなくなって、1人落ちこぼれていました。
でも、最後の大会ぐらい、せめて1勝しよう!とみんなで決めて、真剣にみんなで頑張っています。
試合にでるのもあきらめていた僕もその勢いに乗って、もう一度、頑張ってみようと思います。
- 2009.08.04 22:00
- 野球小僧 ( 17歳 )
- 僕は今、高校2年で、野球部に入っています。普段はそうでもないと思っているのですが、野球になると、いつも弱気で消極的で、思い切った歩れーができません。先生にもいつもこの部分を注意されます。自分では、もっと思い切ったプレーがしたい、また、できていると思っているのですが、全然できていないそうです。なぜだか、自分でも考えてみたのですが、どうしていいかわかりませんでした。先生に「殻を破ってみろよ。もっと自信を持って」と言われ、自分の中にある殻を破ってみようと思いましたが、全然勇気が出ませんでした。もう一度、チャンス来たが、やはり勇気が出ませんでした。「僕なんか、どうせ変われないんだ」と諦めていました、そんな時、先生に「もっと自信を持っていいんだぞ。お前は力があるんだから」。
それでもう一度挑戦しようと思い、次に来たチャンスが最後のチャンスだと思って勇気を出して、思いっきり突っ込みました。「できた。やっとできた!!」そう思いました。すると、自然と自分に自信が持てるようになりました。それからすごく野球が楽しくなりました。
- 2009.08.04 22:00
- コビメッポ曹長 ( 15歳 )
- 僕は中学3年生のハンドボール部員なのですが、中学1年生の冬、練習中の身体接触で腿の筋肉が断裂し、医者には「中学の間に復帰することは考えないほうが良いでしょう」と言われるほどの物でした。
僕は自暴自棄になり、「学校に行きたくない」ほど落ち込みました。でも同じ部の友達が「皆、お前の帰りを待ったいるから、がんばって治して、また一緒にしよう!!」と言ってくれました。
はじめは、「何言ってんだよ」と思ったけれど、期待に応えたい、半端な終わり方はしたくないと思い、リハビリをそれまでの2倍以上行いました。
そして、中3になり、中1の全盛期と同じようなキレでプレーすることはできないけれど、足も治り、ハンドボールを部員と一緒に楽しんでいます。
- 2009.08.04 21:59
- りゅうちゃん ( 20歳 )
- 高校3年線の進路決定の時期にやりたいことが見つけられなかった私は、近くにある大学を適当に選び、受けました。結局4つ受けた大学も1つしか受からなくて、受かった大学になすがままに進学しました。大学の授業は面白くなく、単位をとるために通っているような毎日を過ごしていました。でも今、少し遅かったけど、やっと自分がやりたい職業を見つけて猛勉強中です。もう一度大学を受けなおしてみようと思ってます!!
もう一度挑戦するのは、かなりのエネルギーが必要で、めげそうになる時もあるけど、今、YUIさんのagainを聴いてたくさんのエネルギーをいただいています。
- 2009.08.04 21:58
- ミスティック ボーイ ( 16歳 )
- 僕は、大好きなバレーボールを辞めようと思った。
中学の時から部活でバレーボールをやっていた。高校でもバレーボール部に入った。でも、レベルが違った。僕は焦った…。中学の時、一緒にプレーをしていた友達はついていけていたから。一人だけ立ち止まった。そして僕は、「逃げ」へと走った…。
部活を辞めた後は、廊下でバレーボール部員と会う度に気まずい空気…。そんな中、ただ一人、僕がバレーボール部に入っていた時と同じように話しかけてくれる友達がいた。その友達は僕に「逃げんなよ。バレーボール好きなんだろ。だったらまた一緒にやろうよ。バレーボール」そう言ってくれた。
僕は「もう逃げない」 そう誓った。
- 2009.08.04 21:58
- もんち ( 21歳 )
- 私の『again』ストーリーは、ケンカして仲が悪くなってしまった友達と、もう一度、仲良く話せるようになりたいと思ったことです。
私には専門学校1年生のときに、同じクラスで仲良くなった友達がいたのですが、あることでケンカをしてしまい、お互いに全く口もきかない程までになってしまいました。そのまま2年生になり、クラスが変わり、別々になってしまったので、顔も合わせる機会もなくなりました。しかし私の中では、やっぱりもう一度そのコと楽しく話が出来るようになりたいし、何と言ってもYUIさんの歌と出逢うことができたのも、そのコのおかげなので、このまま仲が戻ることなく、YUIさんの音楽について楽しく語り合った1年間の思い出にポッカリと穴が空いてしまうのは、絶対にイヤだと思い、チャンスをうかがいました。結局、学校内でも遠くのほうで姿を見つける程度で、なかなか声をかけることも出来ずに、専門学校を卒業してしまいました。でも、私はあきらめません!!いつかきっと、あの頃のように楽しく話せるときが来ることを信じて、もう一度勇気を出して連絡をとってみようと思ってます!
- 2009.08.04 21:57
- うみ ( 17歳 )
- 私は将来、“アナウンサーになりたい!”という夢のもと、今の高校を受験し、通っています。今の高校は、県内でトップの県立高校で、みんなとても勉強します。中学の頃の私は、いつも、1番とか2番…の校内番数しかとったことがなくて、いわゆる「てんぐ」になっていました。
しかし、高校に入ってから、ずっと真ん中よりも下下下…、赤点ギリギリのテストばかりです。自分に失望し、夢への不安がつのり、部活にも滅多に行かなくなりました(中学生の頃から吹奏楽部でフルートを吹いています)。何事もうまくいかずに、ただただ、将来が曇ってくるばかりの時、救ってくれたのは…「YUI先生」でした。
「i wanna be...なりたい自分に」ステレオから流れてくるYUI先生の一言一言が胸につきささりました。「中学校での努力は何だったの?何になりたいの?どうしたいの?」自分の中で、問いかけ、整理しました。すると、、、部活の話し合いで部長を私が務めることとなり、キッカケを一つ手に入れることができました。サボり魔から、部をまとめる部長に変身するのは難しいことですが、again!
もう一度、夢に向かってがんばろうと決めました。
- 2009.08.04 21:56
- Ym ( 14歳 )
- 私は中学に入ってYUIにあこがれてギター部に入りました。最初は、順調にうまく行っていたのですが、中2に入ってから先輩にも先生にも認めてもらえなくなりました。
いくら練習をしてもうまくいかなくて、部活をやめようとも思いました。ちょうどその時、YUIのLiVEがありました。そこで、YUIがすーっごく楽しそうにギターを弾いているのをみて、もう1度がんばろう!と思って、めっちゃがんばってギターを練習していたら、先輩が引退する時に「うまくなったね。これからもがんばって!」と言ってもらえることができました!
今もがんばってギターを練習しています!
- 2009.08.03 19:26
- ムティオ ( 16歳 )
- 僕の妹は今13歳だが、生後5ヶ月の時、I型糖尿病を発病した。それ以来毎日4度の注射は欠かせない。この13年間、僕は妹の苦しみをただ傍で見てきた。いつも妹だけ少なめの食事、甘い物は味を忘れるくらい食べられない時もあった。「なんで私だけこんな思いをしないといけないの」と母にこっそり小声で言い、シクシク泣いている姿も何度か見た。僕は傍で何もしてやれない事が歯がゆかった。「妹のために医者になる!!」そう思うようになったのが小6だった。必死で勉強した中学受験だったが難関の第一志望校は不合格、今第二希望の学校で勉強中。高2なのであと1年半ほどで大学受験!妹のために何があっても小児科医になる!!中学受験の失敗から再チャレンジです。これが僕のagain!!そして、1日も早く、妹のような子供達を1人でも多く、助けたい!!
「パッチアダムス」のようなそんな医者に
- 2009.08.03 19:25
- runner ( 16歳 )
- 僕は、現在、高校2年生です。高校では陸上部に所属、長距離種目を中心に走っています。練習に励んでいた昨年12月のある日、左足の甲に痛みが出て、病院へ。筋肉の炎症ですぐ治ると言われたのですが、全く良くなることはなく、1週間、2週間、1ヶ月…と月日は流れていきました。薬を飲んだり、電気をあてたりと必死に努力しましたが、いつの間にか4ヶ月が経ち、体力も落ち、部活に行くのも嫌になり、肉体的にも精神的にも崩壊寸前でした。そんな4月のある日、ラジオでYUIさんの新曲が流れるということを聞き、久しぶりの新曲にワクワクしながら耳を傾けていました。「この想いを消してしまうには、まだ人生長いでしょ?」この曲の題名は『again』。自分にとって「もう一度、やってみよう』という想いを奮い立たせてくれる曲でした。やめようと思っていた陸上。それを、もう一度やってみよう、いや、やるしかない!!その瞬間から自分の中で何かが変わりました。今の自分をしっかりと見つめ直し、次の日からまた練習に励みました。現在は、ほぼケガも治り、元気に活動しています。もう一度こうやって立ち直れたのは、本当にYUIさんのおかげです。
- 2009.08.03 19:25
- Masterless Samurai ( 18歳 )
- 僕のagainストーリーは、大学受験です。
僕は現役のとき、夏まで野球部に所属していましたが、勉強との両立ができずに最後の夏の大会も中途半端な形で終わり、悔いの残る終わり方でした。だから僕は、大学受験では悔いの残らないように一生懸命努力して、合格しようと心に決めました。しかし、第一志望の大学は不合格で、他の大学は合格していいたものの、入学するかとても悩みました。大学受験の勉強はとてもつらいものであり、一度は入学しようと思いましたが、僕はいつも逃げてばっかりで中途半端な生き方をしていると思い、もう一度受験勉強をやり直して大学受験をしようと決意しました。
親も僕の考えに賛同してくれ、来年の春に桜が咲くように、もう一度がんばりたいと思います。
- 2009.08.03 19:24
- シューポ ( 15歳 )
- 僕は、今年、高校に入学しました。受験に合格できた喜びもつかの間、僕はあることでとても悩みました。
それは部活の事です。特に入りたい部活があるわけでもなく、僕はひたすら悩み続けました。帰宅部もOKでしたが、それだけは親に止められていました。僕は中学の時、バスケットボール部に所属していましたが、高校も続けようという気は全くありませんでした。僕は、本当に悩みまくりました。そこで、悩んでいても仕方ないので、色々な人に相談しました。家族やたくさんの友人など。すると皆、「楽しかったらいいんじゃない」という答えでした。そして、僕の親しい友人は皆、バスケットボール部には入部する予定でした。僕は、ここで思いました。「やっぱり楽しいのが一番じゃないかなぁ」と。
そして僕は、バスケットボール部に入部しました。先輩といい先生といい、メンバーはとても良かったです。今では、バスケに対しても意欲がわいてきています。
バスケットボール部が僕にあっているかどうかはまだ分かりませんが、もう一度本気でバスケを続けようと思います!
- 2009.08.03 19:24
- たくみ ( 15歳 )
- 今年の3月、僕は高校受験を失敗し、第一志望の高校へは入れませんでした。
1年間、ずっとその高校へ入ることを目標に辛い受験勉強を乗り越えてきたので、落ちたときのショックは、相当大きなものでした。
「今まで、何のために勉強してきたんだよ!」「努力は報われる…なんて言葉はウソだ」とずっと投げやりの気持ちでいました。
しかし、第二志望の高校へ通い始めてから少しずつ気持ちが変わり始めました。
「3年後の大学受験は絶対、第一志望の大学に受かってやる!」と。今では新たな目標に向かって充実した日々を過ごしています。また、YUIさんの「again」からもいっぱいエネルギーをもらいました。
- 2009.08.03 19:23
- ゴンちゃん ( 18歳 )
- 僕は受験期真っ盛りの高校3年生です。僕の「again」ストーリーは、部活動のことです。中学のときにサッカー部だった僕は、高校に入り軽音楽部に入部し、5ヶ月間バイトをして、念願だったYUIさんと同じ赤のテレキャスターをゲットしました。そんな素敵な高校生活を送る僕の目に入ってきたのは、少人数ながらに必死で校庭を走り回るサッカー部の姿。「自分は本当にこれでいいのだろうか」そんな気持ちが、高2に上がるのと共に僕を再びサッカー部に入部する決意をさせてくれました。1年間運動していなかった僕にとって、本当に辛い毎日だったのは確かです。そんな練習を続けてきたわけですが、ついに引退まであと1ヶ月を切りました。中学時代にやり残したことをやりきったと自身を持って言えるように、僕を含むたった2人の高3でチームを引っ張り、今年最高の夏を走り抜けます。
- 2009.08.03 19:22
- himawari ( 17歳 )
- 私の『again』ストーリーは、YUIさんに出逢えたことです。私は、ずっと音楽というものが嫌いでした。歌うことも、音楽を聴くことも好きではありませんでした。だから、いつも「好きな歌手は誰?」という質問をされるのがとてもイヤでした。
小学生のときに1人ずつ歌のテストがあったのですが、歌うことが嫌いだった私は、声も出しませんでした。
本当に歌うことが恥ずかしいと思っていました。
そして中学3年生の春に、YUIさんと出逢いました。私は「不機嫌なジーン」の主題歌だった「feel my soul」とい歌が心のどこかに残っていました。「この歌は誰が歌っているんだろう」と思っていました。「CHE.R.RY」を聴いたとき、「この人の声だ!」と思い、心に響いたのを覚えています。そして、誕生日がアルバム発売の1日後だったので、「CAN'T BUY MY LOVE」が誕生日プレゼントでした♪「もう一度、挑戦してみよう!」と思い、YUIさんに支えられながら音楽と向き合いました。今では音楽が大好きで、バンドも組んでいます。
- 2009.08.03 19:22
- エド大好きっ子 ( 13歳 )
- 私は昨年、ギターを買いました。
もちろん学生の私は安物しか買えませんでした。ギターを手に取り、さっそく弾いてみることにしましたが、そのギターは全く音が合っていませんでした。なので、チューニングのしかたを友達に教えてもらい、さっそくチャレンジしたのです……が、何回やってもできなくて、結局あきらめてしまいました。でもある日、友達と遊んだときに、ギターを弾いてもらったら、明らかに前より上手になっていて、私は悔しくなりました。そして私は、決めました。もう一度がんばろう!それからは、毎日のように弾き続けました。その結果、今ではYUIちゃんの曲が少しだけ弾けるようになりました!あのとき、あきらめなくて本当によかったです。これからも、もっともっとがんばっていきたいです。
- 2009.08.03 19:21
- うっちゃ ( 18歳 )
- 私は小さい頃から、絵を描くことが好きで、夢はイラストレーターになりたいと思っていました。ですが、その夢は高2の時まででした。高3の夏になり、就職か進学かでの個人面談の時、先生の話を聞き、「イラストレーターになれないかも…」と思うようになりました。先生の話は、「俺の友達にもそういうヤツがいて、あまりの忙しさに亡くなってしまった」ということでした。私には、「死」という覚悟はなく、進学を希望していましたが、就職に変えて、就職試験を受け合格し、絵を描くことを、夢を諦めました。
そして冬になりました。あるテレビ番組を見ている時でした。浜田ブリトニーさんの特集番組での一言で私は、心に火がつきました。「マンガって誰でも描けんじゃね!?って思ったんすよー」この言葉は、荒く聞こえますが、その時の私には、すごい言葉で、「そう思って本当にマンガ家になる」ことが本当にすごいと思いました。そして先生の言葉を思い出し、間違っていた自分に反省しました。「好きな絵で死ぬ事は本望じゃないのか!」と思い、私はすぐ机にかじりつくように絵を描きました。そして、もう一度、自分の夢に挑戦しようと心に固く誓いました。そして今では、ある会社で働いています。ギリギリの生活をして貯めたお金で専門学校に行くためです。
親に頼らず、自分の力でやりたいことをやってみたいからです。また、自分の夢に真っ直ぐに向き合うためがんばって、仕事をしています。もう夢にウソをつきたくないです。
頑張ります!!
- 2009.08.03 19:21
- ひまわりんご ( 18歳 )
- 私は今、受験生です。
思うように結果が出せず、今までにない位、悩みました。そこで助けてくれ、支えになってくれるのはやはり友達です。友達はこんなにも大切なんだと、いつもは当たり前すぎて忘れていたこと、自分の経験をもって気付かされました。
そして、YUIさんのagainを聴き、“やれないことは、できるまでがんばればいい”“もっともっと、自分を信じてあげよう”…そう思いました。
これからの受験勉強、もちろんこれからの将来も辛いこと、たくさんあると思いますが、苦しい経験は必ずいつかプラスになると信じて、そして、今の想いを忘れずに、がんばろうと思います!!!
- 2009.08.03 19:20
- ちゃこ ( 19歳 )
- 私はどこにでもいるような平凡な19歳の女子大生です。もう後、数ヶ月で成人ですが、ハタチになるまでに私は叶えたい夢がありました。それはある友人を見返すことでした。中学生の頃、私は最も信頼していた友人に裏切られ、そして、陰湿ないじめを受けました。原因はささいな誤解と恋愛のもつれだと聞いています。つい昨日までいつも一緒につるんで笑っていた友達から裏切られ、悔しさと喪失感と絶望が襲い、私の心には言葉では言い表せない程の大きな穴が開きました。”もう人を信じるのはやめよう裏切られて傷付くのはもうたくさんよ”といつの間にか人を信じられなくなってしまった自分がいました。でも、高校2年のある時、こんな私に真正面から真剣に向き合ってくれた人が一人現れたのです。「知ってるか。傷付けられた心より、傷付けた心の方が痛いことだってあるんだよ。同じくらい痛くて苦しんでるんだ」私はハッとしました。自分の愚かさに。彼は、私にもう一度人を信じる勇気をくれました。そして私は、イジメた友人に手紙を書くと、すぐに「ごめんね」と何回もつづった手紙が届いたのです。人の心はすぐに変わるものだけれど、私はやっぱり人を信じたいです。裏切られても、またそこから何度でも「again」
- 2009.08.03 19:20
- いちご ( 13歳 )
- 実は、私は友達関係で問題があり、自分の大好きな陸上をやめようと思いました。けど、お母さんと話し合っているうちに「そこでやめたら、ただ単に逃げているだけ」とお母さんに言われて、友達とも話し合って、自分の中で『もう一度、挑戦してみよう』と強く心の中で決心しました。
- 2009.08.03 19:19
- ひろみん ( 19歳 )
- 高校三年のときに、画塾に行っていないのに芸大を志望していると言って、先生に「絶対受かりません」「天才的なデザイン能力があると思っているんですか?」と言われました。
デッサンでは受からないと思っていたので、AO入試という受験方法を選びました。入試前に、付き合っていた彼氏に振られ、気力を失ってしまいました。入試中に、先生に言われたセリフを思い出し、頑張って見返してやりたいという気持ちがわいてきました。そして、振られただけで、第一志望を落としたくないと思い、「もう一度頑張らないと!」と思い、頑張ることができました。その入試で受かることができました。今では、先生の言葉と、失恋に、感謝することができています。
- 2009.08.03 19:19
- リンゴ ( 15歳 )
- 春から高校生になり、新たな生活が始まりました。中学校のとき、親友とは違う学校で不安でいっぱいでした。
そんな中、大きな「壁」にぶつかってしまいました。勉強が難しくてついていけないという「壁」です。
薬剤師になりたいという夢を持っているけど、叶えるにはめちゃくちゃ努力しなければいけないし、努力ってすごく大変で、すごく疲れるし…となげやりになり、レベルの低いクラスに変えて楽をしようと考えたり、夢である薬剤師を何度もあきらめようと思いました。悩んで泣いたりもいっぱいしました。ある時「泣いてもどうにもならない」と気付き、今いるクラスに入った理由を考えてみました。薬剤師になりたい。そのためには勉強をたくさんしなければいけない。勉強をたくさんするには、レベルの高いクラスに行って、鍛えてもらうのが1番だ…。
そう思っていたことを思い出しました。そのとき、やっぱり薬剤師になりたい。もう一度、初心に戻って頑張ってみようと思いました。againを聴いてその気持ちになれました。
- 2009.08.03 19:18
- カズ ( 18歳 )
- 自分は小さい頃から野球をしていて高校でも野球部に所属していました。中学を卒業した頃から、ギターを始め高校に入って部活が始まってからは、ギターをやらなくなりました。野球ばかりに時間をとられていきました。ギターの誘惑に負けないために音楽好きの友人に売りました。野球を引退したら、ギターを再び始めようと思っていましたが、大学受験でまたしてもギターをする時間はなく、勉強ばかりしていました。
結局、大学は合格できず、今は料理の専門学校に通っています。そこで出来た友達で音楽好きなヤツがいて、話を聞いている内にギターを再びしたいという気持ちが出てきました。今はお金が無いのでアルバイトをして、ギターを買うため稼いでいます。
曲が弾けるっていう程ではないですが、ギターを買ったら練習をたくさんして一番最初にYUIさんの曲を弾きたいと思います。
- 2009.08.03 19:17
- つっきー ( 16歳 )
- わたしの“againストーリー”は、一度あきらめた将来の夢です。わたしは、feel my soulからYUI先生の一ファンです。その時わたしはまだ小学生で、ライブに行きたくても行けなくて…CDも中学生になって初めておこずかいをためて買いました。昨年、高校生になってバイトし始め、倉敷のライブへ初参戦することができました!!その時のYUI先生や周りのスタッフさん達の笑顔を見て、わたしもこんな笑顔の中で仕事がしたい!!と思いました。わたしの夢は『コンサートプロモーター』です。YUI先生のおかげで、自分が夢中になれるもの…音楽に携われる仕事に就きたいと思ったからです。しかし、家庭の事情で大学や、専門学校に行くことが難しくなり、一度あきらめていました。でも、YUI先生の復活新曲「again」のうたを聴いて、やっぱりあきらめられない!!と思って、もう一度がんばってみよう!!自分ができることは最後までやろう!!と強く思いました。
- 2009.08.03 19:17
- BARABARA ( 16歳 )
- これは、私が中学校3年生の時のことです。
当時、私は、バレーボール部に入っていて、部員数が少なかったので、低い身長でエースアタッカーに選ばれました。そして、中学校最後の中体連へ向け、毎日必死に練習を頑張っていました。ですが、中体連の2ヶ月前、利き腕の右肩を痛めてしまいました。当時は、肩を上げるだけで激痛が走り、先生には、もうむりだと諦められていました。それから私は何もかもがどうでもよくなり、中体連も諦めていました。その時、こんな私を立ち上がらせてくれたのは、チームの仲間、家族の励まし、そしてYUIさんの曲でした。それから私は、体の底から力をみなぎらせ、もう一度あのコートに立ってみようと決断し、右肩の痛みにたえながら、毎日必死に練習しました。おかげで、中体連本番では、今までの練習の成果を存分に発揮でき、中学校最後の中体連は、涙ではなく笑顔で終えることができました。
- 2009.08.03 19:16
- ポスト ( 16歳 )
- 私は小さい頃、なかなか自転車に乗れませんでした。
小学2年生のときに、毎日のように練習していても乗れなくて、もう乗れなくてもいいや、と諦めかけていました。
そんなある日、友達にその事を話していたら、「じゃぁ、僕も一緒に練習する」と言ってくれました。
その日は友達と一緒に練習をして、支えなしで1人で自転車に乗れるようになった最初の日になりました。
今では、通学で毎日自転車を使っていますが、その友達があの時に諦めかけている私の背中を押してくれなかったら、私はいつまでも自転車に乗ることができなかったとおもいます。
友達の一言が私を「もう一度、挑戦してみよう!」という気持ちにしてくれました。
- 2009.08.03 19:16
- メイdhan ( 25歳 )
- 私は、今年の3月まで派遣のお仕事をしていたのですが、今の世界的な不況の煽りを受けて、3月いっぱいで会社をクビになってしまいました。
初めは相当なショックを受けて、何もやる気がおきなかったのですが、このままじゃぁいけないと思い、頑張って就職活動を開始しました。
その甲斐もあって、この6月に就職が決まりました!正直、新しい職場は、大変で、辛い時もありますが、「もう一度、一から頑張ってみよう!」と、まさに今毎日、そう思いながら働いています。
- 2009.08.03 19:15
- メープル ( 19歳 )
- 私の『again』ストーリーは、中学生の頃の部活です。バドミントン部に所属していた私は、ある日人間関係がうまくいかず、部活を休むことが多くなりました。日を重ねるごとに部員達との差が広がっていき、ますます行きにくくなり、部活をやめようと考えたこともあります。
しかし、悩んでいる私に先輩は「今までやってきたことが無駄になるよ。私は君が部の中でもよく努力していることを知っている」と言ってくださいました。私は、励ましの言葉と、何よりもバドミントンが好き問い気持ちが強かったため、もう一度やってみようと思いました。
そして徐々に体育館に顔を出すようになり、仲間の輪に溶け込めることができました。
3年時には、笑って引退することができ、今でも部活をやめなくてよかったとおもっています。これも先輩のおかげです。
- 2009.08.03 19:15
- I love badminton!! ( 13歳 )
- 僕は今、中学2年でバドミントン部に入っています。
今年の春、中体連のシングルス準々決勝。同じ学校の一つ上の先輩が対戦相手でした。結果は、セットカウント2-1で負けてしまいました。もし、この試合に勝っていれば、県大会出場という切符を手に入れられる所でした。僕は悔しくて泣きました。
「この試合のために半年も練習してきたのに、勝てなかった」「攻めきれなかった」という後悔が残ってしまいました。
それからの約1ヶ月、目標を見失って練習に参加していました。その時、聴いた歌が、YUIさんの“again”です。次々に突き刺さってくる言葉。その言葉に「まだいける。夏大会、新人戦…まだまだたくさんある」と励まされ、今は、新人戦県大会ベスト8を目標に練習に打ち込んでいます。YUIさん、ありがとうございます。
今は夢の続きとシャトルを追いかけています!!
- 2009.08.03 19:14
- しゃ〜べっと ( 20歳 )
- 僕の夢はミュージシャンになることです。
この夢を持ったのは3年前のことです。
たまたま受けたバイト先に中学時代の部活の先輩がいました。音楽好きな先輩に音楽(ギター)をやっていた僕、僕達は結成しました。
僕達は時間がある限り活動をしました。お互い夢を目指して…。
しかし、突然の相方の結婚。僕は何も言えず、時間だけが過ぎていき、僕達は解散しました。
働くことになった僕は、音楽から離れました。あっという間に半年が過ぎました。その時、突然相方からメールが来ました。「久しぶりに歌わない?」と、僕は飛び上がるほど嬉しかったです。
ということで、僕達はもう一度夢を追ってスタートしました。今でもお互い働きながらやっているので、全然会える機会が無いです。でも、僕達は再スタートすることが出来たのですから、以前とはもう違います。夢に向かって突き進みます!
- 2009.08.03 19:14
- No.6 ( 16歳 )
- 私は一昨年、中学三年生で、高校受験を控えていました。
部活動も引退し、勉強漬けの毎日でした。もともと勉強はあまり好きではなかったし、得意じゃなかったので、とても苦しい日々でした。
一時期は本当に勉強を全くしない日が何日も続いたときもありました。
しかし、そんな時、テレビで、私の好きなスポーツ選手が、怪我を懸命な治療とリハビリで乗り越え、試合で活躍しているというニュースを見て、「自分は何をしているんだろう」と思い、またそこから頑張ろうという気持ちになることができました。
「人は一瞬で挫折してしまう。けれど、何かのきっかけですぐに立ち直れる」
この言葉が身にしみた瞬間でした。
- 2009.08.03 19:13
- アルパカ ( 17歳 )
- 私のもう一度やってみようというagainストーリーはYUIさんがきっかけで1年前から始めたギターです。ギターは3年前からあったのですが、ちょこちょこっとさわるだけでFコードが弾けずに断念。私には向いてないのかな…と思いました。でもやっぱり、YUIさんの曲を聴くと、YUIさんみたいにかっこよく弾きたい!!と思い、1年前から本格的に毎日学校の昼休みに音楽室に行ってギター練習、学校から帰ってきて2時間、休日には1日ギター練習…というような日々を送っていました。そのおかげで、今ではYUIさんの曲をほとんど弾けるようになり、嬉しくて、あの時もう一度挑戦してよかったと心から思っています。YUIさんありがとう!これからもギター頑張ります!
- 2009.08.03 19:13
- KARL ( 14歳 )
- この前の春休みの話です。
ぼくはソフトテニス部に入っているのですが、急に試合に勝てなくなり、負けてばかりでした。だんだん練習に身が入らなくなり、部をやめようとまで思いました。そんなとき、友達にかりていたSLAM DANKを読んで、安西先生の「あきらめたら、そこで試合終了だよ」という言葉をきいて、もう一度、やってみよう!と思いました。
それからは、より一層練習し、春季大会では、個人でベスト16、団体で3位と今までの自分からは考えられない成績を収められました。今もこの言葉を胸に毎日練習に励んでいます。
- 2009.08.03 19:12
- まーたん ( 11歳 )
- 私は小学6年生の11歳の女の子で、YUIさんの大ファンです。
私は4歳からピアノを習っていましたが、毎日のレッスンやむずかしい曲になってくると、ピアノの練習が嫌になって、去年やめてしまいました。でも最近、YUIさんみたいに自分の思ったことを歌にできたらどんなに嬉しいことだと思い、またピアノを習い始めようと決心しました。きっとレッスンが辛いときもありますが、楽しくがんばろうと思います。
私もYUIさんみたいに自分の思っていることを歌にして、ピアノで弾きたいです。
- 2009.08.03 19:12
- さつき ( 16歳 )
- 私はこの春に第一志望だった高校に受かり、晴れて高校生になりました。しかし私が受かった高校は地元ではそれなりの進学校でギリギリで受かった私は勉強の面では、とても苦労しており、周りの友達のレベルの高さに焦りを感じています。
授業中に当てられて答える時も、私が答えを間違えたら、先生に「はぁ?」と言われたりして、悔しくて家で泣いたこともありました。
勉強から逃げてしまいたい…と思いずっと泣いていた私にエールをくれたのはスピーカーから流れるYUIさんの「Sea」でした。
「いつまでも泣いてちゃいけないね」っていう歌詞は、私をハッとさせてくれました。逃げたらそこで終わりだな…と改めて実感しました。
なので、私は勉強を再びがんばります!!
- 2009.08.03 19:11
- 天使の琴声 ( 15歳 )
- 僕は今、野球をやっているのですが、今でも野球を続けている理由に、「YUI」さんが深く関係しています。
一昨年の冬、僕は以前から悪かった足の手術をすることになりました。その頃、僕はそこらの学校では結構有名な選手だったのですが、今手術をしておかないともっと悪化する、と言われ、仕方なく受ける形になっていました。もちろん、それなりにがんばってリハビリをしないと元のようなプレーができるか分かりません。
手術が終わると、過酷なリハビリが待っていました。本当に辛くて、諦めそうになった時、耳に入ってきた曲が、YUIさんの「feel my soul」でした。その曲を聴いてから、YUIさんのファンになり、もう一度リハビリを頑張ってみよう!と思いました。本当に感謝しています。
- 2009.08.03 19:10
- ホソマッチョ ( 14歳 )
- 僕の部活は、バスケットボール部です。と言っても、ギリギリスタートメンバーに入れて、それほどうまくはありません。また、チーム自体も1回戦か2回戦負けです。でも、1つ上の先輩は、大会でふつうに優勝をしていました。そんな先輩達と自分を比べたら、なんだか悔しくなってきました。そして、気付いたのです。
このままじゃ絶対ダメだと。僕は、このことをチームのみんなに伝えました。すると、チームのみんなもわかってくれ、みんなで「もう一度、一からやってみよう!」と決めました。YUIさんの「again」を聞いて、みんなと一緒に練習をがんばっています。
- 2009.08.03 19:10
- いくら ( 23歳 )
- この企画を知って、俺にも何かあるんじゃないかって探してみました。『again』を聴きながら、自分の歴史をなぞってみると、なんと、無いんです(汗)。
ほんとに長い時間をかけて探してみたけど、なにも見つからない…同時にわかったことが1つ。
それは諦めてきたことの数の多さ!
びっくりしました。俺は今までいろんなことに手を出してきたけど、手元には何も残ってないんです。
諦めたことに比例して逃げ癖が付き、くすぶっている想いは確かにあるのだけど、もう一度踏み込む勇気、向き合う覚悟が足りなかったんです。
そのことを『again』に気付かせてもらった時、頬をひっぱたかれた様な、まさに目を覚めさせてもらった気分になりました。
このままじゃ終われん!まだ間に合うだろうか?
まずはインテリア化しかけていたギターを、もう1度手にとってみます。
向き合う機会をくれたこと、気付かせてもらったこと、ほんとにほんとに感謝します。
- 2009.08.03 19:10
- OK ( 16歳 )
- 高校1年の夏。全国大会へのキップをかけた大会。僕はサッカー部にいました。僕の学校は部員が少なく、1年生の僕でもこの大会に出させてもらいました。
しかし、試合に出たものの、そのときの僕はチームのために貢献したプレーが1つもできませんでした。
結果は、0-2。1回戦敗退…。
悔しさだけが残り、自然と涙がこぼれてきました。
その時、僕は、心の奥底からこう思いました。
「来年こそは絶対に全国に行ってやる」
「もう一度、やってやるんだ!」
そして今年の夏、全国大会へのキップをかけた大会があります。今年は、2年間お世話になった3年生達のためにも絶対に全国に行きたいと思っています!というか、絶対に全国に行きます!!!そして、笑顔で3年生達を送り出してあげたいです。
- 2009.08.03 19:09
- ノリピース ( 28歳 )
- 私は約10年前に病気が原因で当時通っていた短大を中退し地元に帰ってきました。今は会社員として働いていますが、最近就職を考えるようになりました。それは、「青年海外協力隊」という仕事です。(どちらかと言えばボランティアに近いのですが。。)昨年挑戦したのですが、力不足で選考からは外されてしまいました。でも日々、”なりたい!!”という思いは強くなり、実際に自分が協力隊として頑張っている姿を想像したりしてしまいます。現地は交通の便も悪いため、役に立つ事があればと、最近バイクの免許も取得しました!!何年かかるかは分からないけれど、それまでしっかり体力とスキルを身につけて、絶対に叶えようと心に決めました。YUIさんの歌のフレーズの中にある「叶える為に生きてるんだ」っていう言葉を胸に、これからも夢に向かって進んでいきます!
- 2009.08.03 19:08
- ゆくまい ( 18歳 )
- 僕は、小学校でバスケットボール部に入り、中学校でも続けていました。
しかし、2年生の夏、軽い病気にかかってしまいました。それは、すぐに治る予定でしたが、僕は小さい頃から体が弱く、しかも、薬が強すぎたりして、悪化していきました。
ついには、運動ができなくなり、もちろんバスケットボールもできなくなってしまいました。僕は学校も休みがちになっていきました。そんなとき、顧問の先生が「部の手伝いをやってくれないか」と声をかけてくれました。バスケットボールから少し離れていた僕は、本当にバスケが好きなんだと気付き始めていました。僕はすぐにやってみようと思い、引き受けました。バスケットボールにたずさわれているだけで楽しく、勝利の喜びもみんなと味わえました。バスケットボールができなくなってしまったことは残念でしたが、少しでも部のみんなの力になれたかなと思うと、とてもよかったです。僕はこのことを絶対に忘れないと思います。
- 2009.08.03 19:01
- かいちょー ( 16歳 )
- 私は、中学時代、陸上部に入部していたのですが、3年生の大事な時期に足を疲労骨折してしまいました。なんとか大会には参加できましたが、ほとんど練習できなかったせいで、記録はあまり良い結果ではありませんでした。
もう一生、陸上なんてしない。と決め、高校に入学。そこの陸上部の練習を見ていると、昔、あきらめてしまった自分がなんだか情けなく感じられました。そして、もう一度陸上をやろうと心に誓いました。今現在は、陸上部で毎日イヤというほど走っていますが、とても楽しいです!
- 2009.08.03 19:00
- ごっつんこ ( 20歳 )
- 自分が高校生の時、医師を目指していました。しかし、希望とする職業と自分の学力が見合わず、クラスの担任に自分の夢を否定されてしまいました。その日から自分は目標が無くなり、無気力になってしまいました。
小学校からの夢だったので、本当にショックでした。そんな時に助けてくれたのが塾の先生のメールでした。自分はその頃、一人で考え込むことが多かったのですが、その先生は、しつこい位関わってきてくれて、メールの「どんなに悩んでも、落ち込んでも、やる気が出なくても、自分が動かなくちゃ何も始まらない。止まっている間にも、周りには頑張って歩みを続けている人はいる。何かを諦めるにはまだまだ早すぎる」という言葉をもらい、自分の夢は他人に左右されるわけじゃない、もう一度頑張ろうと思いました。
そして、自分は一人じゃないということにも気付かされました。
そしてこの時、YUI先生がリリースした「LiFE」の歌詞にある「カンタンに行かないから生きてゆける」という言葉にも背中を押されました。本当に、自分は、皆に恵まれています。感謝です。
- 2009.08.03 19:00
- すぬーぴー子 ( 16歳 )
- 私は中学生の時、テニス部だったのですが、レギュラーじゃなかったので、高校で続ける自身がなくて、高校では他の部へ入部しました。
しかし、いまいち身が入らなくて、そのせいか、高校最初のテストの成績がとても悪くて、絶望的でした。そんな悩んでいるときに、ある先輩が私に「テニスをやりたい気持ちがあるなら無駄にしちゃいけない。レギュラーじゃなくても、テニスが好きなことには変わりないでしょ?」とはげましてくれて、再びテニスをやろうと決心しました。
そして、入部して一生懸命練習してレギュラーになることができました。さらに成績も一気にのびて、今では上位者になることができました。
高校最初の大会では、肉離れをしてしまい、出られなかったのですが、そのおかげでYUIさんのスクールライブを見ることができたので良かったです(笑)。これからもテニスを頑張っていきたいです。
- 2009.08.03 18:59
- Mr.ニコ ( 15歳 )
- 僕には付き合って1年以上になるとても大事な彼女がいました。でも、1ヶ月程前にちょっとしたことですれ違い、簡単に別れ話を持ちかけてしまいました。
そしてそのせいで、結果的にフラれることになってしまいました。でも、それから時間がたつにつれて、その彼女の大切さを改めて実感しました。失ってから気付くことって、こういうことを言うんですね。
そして僕は、その悲しさに耐えられなくなって、もう1度その気持ちを彼女に伝えてみたんです。
彼女の答えは…自分も同じ気持ちだった、とのことでした。もうホントにその時は嬉しくて涙が止まりませんでした。ホントにあきらめなくて良かったと思っています。
- 2009.08.03 18:59
- むーちゃん☆彡 ( 15歳 )
- 私は中学3年生なのですが、受験という大きな壁に立ち向かっていこうと思います。しかし、私はどの高校にいったらよいかすごく悩んでいます。
実は、私は中学受験をしたのですが、第一志望だった中学校に落ちてしまいました。正直、その時は何がなんだかわからず自分自身を見失ってしまいました。そのモヤモヤがなくならない内に、とうとう高校受験になってしまいました。私が落ちた中学校は、中高一貫校です。色々考えました。そして何より、自分自身と心の中で戦いました。
その結果、私はその学校に行きたいと思いました。この瞬間、私は「もう一度挑戦しよう!!」と思いました。
その高校に受かるように、日々勉強しています。
- 2009.08.03 18:58
- トビ ( 13歳 )
- 僕は、幼稚園に通う前から水泳を習っていて、大会でもそこそこの結果を出してました。
でも、小学5年の夏休みに交通事故にあって足を折ってしまいました。数ヶ月も練習にいくことができませんでした。ケガが治ってから、“練習に行こう”っておもったけれど、自分と周りの人との実力の差が大きく開いていると思うと何だか、とても怖くなって行くことができませんでした。それから、結局練習には一度もいくことができず、水泳をやめてしまいました。やめてしまったことを今までずっと後悔していました。水泳が大好きだったから…
練習に行くのがとても怖いけれど、水泳が本当に好きだから、もう一度挑戦することを決めました。一から頑張っていこうと思います。
- 2009.08.03 18:58
- かえちゃん ( 13歳 )
- 私は、中3なんですが、中1のときに好きな人(同じ人)に3回告白しました!3回ともフラれちゃったんですが、今は、友達として仲良くしてます。そして告白が3回で終わったのが自分でも少しビックリなんです。その人のことが、小4から好きで、4年もスキだったんです!!
でも3回目で「しつこいかな?」と思い、「最後にするから」と言って告白した結果ふられたんですが、好きな人が最後に「ありがとう」と言ってくれて、それで、あきらめられたんです。
今は本当にスキな人も居なくさみしいですが(笑、それがあって、今はとてもすがすがしく生活してます。
その人は、すごく優しくて相談とかものってくれていたんです。今の自分はその人のことがあって明るく過ごせているような気がします。
- 2009.08.03 18:57
- やす ( 16歳 )
- 僕には、大人になったら東京に出て、あるテレビ局に就職して番組プロデューサーになるという夢があります。
そのためには、本当に勉強をして努力しなければいけません。
しかし、高校に入学して1年以上がたちましたが、勉強が難しく、部活も大変で、勉強に対するやる気がどんどんなくなってしまいました。
「夢もあきらめよう」と思っていたときにagainに出会い、「あきらめるにはまだ早い」と考え直すようになりました。今は、勉強と部活の両立の両方をがんばっています。
ものすごくきついときや、苦しいときもありますが、負けずに努力して、必ず夢を叶えてみせます。
- 2009.08.03 18:57
- サブッ子 ( 18歳 )
- 自分のagainは、普通のことだと思いますが、勉強を真剣にやろうと思っています。自分は中学に入学した時、英語が全然できませんでした。そこで、2年になったとき、英語の先生に相談すると毎日宿題を出してくれることになりました。
最初は全然分からなかったけど、先生が間違えた所を教えてくれたので、どんどん英語が出来るようになり、3学期にはクラスで1番になれる位になりました。先生は、その年に転勤になったので、1年間しかできなかったけど3年になっても1,2番をとれていました。
それで調子にのって自分は、やれば出来ると思うようになりました。高校に入学して勉強はテスト前にちょっとやrだけで、毎日部活だけでしていて、成績も下がっていったけど3年になってからでも自分ならできると思っていました。だけど、3年になっても勉強は後回しにしていて大学も指定校で合格したので、まったく勉強をしなくなりました。しかし、3月に福岡に行くために机を片付けていたら中学の時、宿題を出してたノートが出てきて懐かしいと思いながら見てみると最後のページに先生からメッセージがありました。
そこには、“No pains,No gains”(努力なくして得るものはない)と書かれていました。それを見て今まではやればできるとおもってきたけど、やらないとできないということに気付きました。また、大学では絶対がんばろうと思いました。“No pains,No gains”は一生忘れられない大切な言葉になりました。本当に先生には感謝しています。ありがとうございました。
- 2009.08.03 18:56
- YUIちゃんファン ( 35歳 )
- 私は数ヶ月前に従姉妹を自死で亡くしました。大切な人を亡くすということは、なかなか受け入れられないし、とても苦しいことですね。きっと私たち身近な者はこの苦しい気持ちを一生抱えていくんだろうと思うと更に苦しくなります。でも、やっぱり生きていかなきゃいけないとも思います。どんな理由があっても自死はいけない。まだまだ日々気持ちの浮き沈みがありますが、againを聴いていると、ちゃんと生きていかないけんね、と思わせてくれますし、seaを聴いていると、心が穏やかになります。YUIちゃん良い曲を作ってくれてありがとうございます。上手く伝えられませんが、とても感謝しています。
- 2009.08.03 18:56
- モノクロ〜ム ( 17歳 )
- あれは3年前のことでした、部活も終わり受験を控えていましたが、なかなか勉強をする気にもなれず日々を無駄に過ごしていました。そして、夏休みも何もせず終わり、変わらない日々が過ぎていき、何をするにもやる気が出ずにいました。
ところがある日、友人がすすめていた映画をかりてみたときのことでした。その映画を観て自分は白黒の日常に色が入ったように衝撃を受けました。その映画とは、そう、「タイヨウのうた」だったのです。それから少しずつやる気が出て、色々なものに興味を持っていけるようになりました。そのときに自分がダメにならなかったのは、YUIさんのおかげと思います。
そして今、3年前と同じ状況にいた自分がいました。しかし、なんとタイミングがいいのでしょう。YUIさんの活動再開、そして新曲「again」でもう一度やる気がでてきたのです!!
こんなことってあるんですね。
最後に、最近ハードな勉強の中、リラックスするため、ギターを始めました。まだまだ下手ですが、いつかはYUIさんのように聴く人を励ませるような曲をつくりたいと思っています。
- 2009.08.03 18:55
- ヒロカズ ( 19歳 )
- 僕はもう一度、「恋愛」に挑戦しようと思います。高校2年生の時、ある女の子に恋をして思い切って告白してみたのですが、結果はダメでした。それ以来、なんとなく「恋愛」というものから距離を置くようになり、ただひたすら部活や受験勉強に打ち込むようになっていました。心の奥底では、「恋したいなぁ…」という気持ちはあったのですが、「やっぱり前と同じ結果になるんじゃないかな…」と不安な気持ちの方が大きく残り、今まで過ごしてきました。しかし、大学生になり、新しい環境で過ごすうちに、「自分からアクションを起こさないと何事も前には進まない」と感じることが多くなりました。なので、勇気を持ってもう一度、「恋愛」に挑戦したいと思います。たくさん不安はあるし、「無難になんてやってられない」だろうけど、「こんな痛みも歓迎じゃん」と前向きな気持ちで一生懸命がんばります!!
- 2009.08.03 18:55
- たなティー ( 20歳 )
- 去年、僕は最悪な年を経験しました。それは、結婚してもいいと思うような大好きだった彼女にふられ、長年働いてきた職場を怪我をして辞めてしまい、車に乗っては事故を起こしてしまったりと、もう何をしてもうまく行くことがありませんでした。それから半年間くらい何もやる気が起きず、つまらない人生を送っていました。そんな時、1人の友だちから1枚のCDをすすめられました。それがYUIさんのCDでした。
YUIさんの曲を聴いていると自然と涙が出てきて、CDが終わる頃にはなぜか元気が出ていました。それと同時に「もう一度がんばって幸せになりたい!」と思い、精一杯がんばりました。
そして、今の僕は昔までとはいかないですが、幸せです。今思うと、あの時もう一度がんばってみてよかったと思っています。本当にYUIさんに出逢えてよかったです。ありがとうございます。
- 2009.08.03 18:54
- ジョー ( 14歳 )
- 僕はサッカーが大好きで、幼稚園の頃からサッカーをやっていました。
そして中学生になって、サッカー部に入りました。しかし、練習も忙しくなってきて、勉強と両立も難しくなってきて、中2の9月にやめてしまいました。
その時は、後悔はしないと決めていたのですが、中3になった今、やっぱりどこかにひっかかっていて、自分はサッカーが好きなんだと改めて思い、決意を新たに、またサッカー部に入ろうと思いました。そして、顧問の先生に「もう一度入れてください」と頼みました。
そうしたら、先生は、笑顔で「がんばれよ」と言って下さいました。
そして、今はレギュラーとしてがんばっています。
- 2009.08.03 18:53
- PINK PINK ( 15歳 )
- 私は、高校1年生になりました。私には中2の頃から付き合っている彼がいたのですが、父の転勤の都合で中学卒業後、福岡から千葉に引っ越してしまいました。福岡と千葉では簡単に会える距離ではないし、割り切ろうとしていました。でも、高校に入ってできた新しい友だちに相談して自然消滅したくない!!と思い、その夜電話で「もう1度つきあいたい。離れてるけど大好きなの」と言いました。結果はOK!!今では彼が私と会うためのお金をバイトしてためてくれてます。ほんとうに嬉しいです。あきらめないでよかったです。
- 2009.08.03 18:52
- kiimo ( 14歳 )
- 僕が小学生の頃、見ていたテレビ番組でYUIさんの「LIFE」が使われていて、「あぁ、いい曲だ」と思い、CDを買いました。それから大ファンになり、いつしか、「YUIさんのような、ギターを弾きながら歌を歌う歌手になりたい」と思うようになりました。そして、音楽の勉強を始めたのですが、そのうち「歌手になってる人は、小さい頃から歌手になりたくて、すごく努力してるんだ。自分には、向いてないのかな」と思うようになり、歌手になる夢をあきらめてしまいました。
けれども「again」を何度も聞いているうちに「もう一度やってみよう」と思うようになり、(今中3なんですが)また、ギターとボーカルを習い始めました。僕は、YUIさんの歌のおかげで夢をもつことができ、夢をあきらめないで追いかけることができました。僕も将来、YUIさんみたいに、色々な人に歌の持つ力で元気を与えられるような歌手になりたいです。
- 2009.08.03 17:54
- ジャッタ ( 18歳 )
- 僕は今、高校3年生の受験生です。
僕の聞いて欲しい「again」ストーリーとは、中学、高校と続けていたバスケです。
僕は、高校2年生の秋頃にスタメンをOBの方に外され、納得できずやめてしまいました。
しかし、最近になってあの時の自分は、自分の努力の無さを認められず、ただ現実から逃げていただけではなかったのかと思っています。
そこで、僕は、この受験が終わったら、もう一度、大好きなバスケをやり続けて常に上に上にと目標を持って努力し、今度こそ誰もが認めてくれるプレイヤーになりたいと思います。
- 2009.08.03 17:53
- アブ ( 19歳 )
- 私は小学一年生のときから野球をやっています。ですが、私の場合、好きで始めたというよりかそれまで習っていた水泳が嫌いだったので、水泳を辞めるために母に野球がやりたいと言いました。小学校、中学校、高校と野球を続けてついに大学進学になって野球を続けるか、それともやめて違う道に進むか悩みましたが、もう一度本気になってやってみようと決心して、今は一人暮らしをして野球を続けています。自分で炊事洗濯など全てやるのは大変ですが、充実した日々を過ごしています。今では野球が大好きになりました。
- 2009.08.03 17:52
- EYES ( 17歳 )
- 僕は陸上部で中長距離を専門にやっているんですが、今年2月、自転車で家に帰る途中、車とぶつかって怪我をしてしまいました。幸い骨折とか大きな怪我ではなかったのですが、膝の靭帯を損傷してしまい医師からは「安静にするように」と言われました。それから部活をしない生活が始まり、しばらくは「早く走れるようになりたい!」と思っていたのですけど、膝の治りが遅くて、足の筋肉が以前よりも落ちているのを感じ「この分だとかなりタイムおちてるよな」「このまま陸上やめよっかな」ってマイナスに考えるようになっていました。そんな時に部活の先輩に会って、自分が思っていた事を全部話したら「俺もそんな時あったよ。けどそんな事考えてても嵜には進めないし、心配してくれたみんなに失礼や。第一それで自分が後悔するやん!最後の最後までやりきって自分が納得する形で終わった方がいい。お前ならもっとやれるよ!」それを聞いて、自分の事しか頭に無かったことに気付いてみんなのためにも自分のためにも頑張ろうって決めました。少しタイムは落ちましたが、今も陸上で走ってます!!
- 2009.08.03 17:52
- アライ.jr ( 18歳 )
- 僕は大切な人を失いました。本当に自分が苦しいのに、いつもみんなの心配ばかりしている人で。。。今回の「もう一度、やってみよう!」という事は、その大切な人と約束をしていた"オーストラリア"に行くという事です。お金もないし、英語も得意じゃないし。。もう二人で一緒に行く事も出来ないけど、それでも仕事頑張って、英語も勉強していきたいと思います。心の中の彼女を連れて。
- 2009.08.03 17:51
- George7世 ( 18歳 )
- 夢のつづき追いかけていたはずなのに曲がりくねった細い道、受験につまづきました…。
私には大きな夢があります。それは医師になることです!!
私の親は意志として毎日夜遅くまで働き、疲れた顔をして帰ってきます。時には夜中に呼び出されていったり、家に帰ってこなかったりと、毎日とてもハードで、辛いことも多いようです。しかし、それほど大変な分だけ毎日多くの人を助け、命を救っているのかと思うと非常に尊敬し、あこがれます。だから、私も親のように少しでも人の役に立ち、多くの人を救えるような医師になりたいと思います。
今年は受験に失敗したけれども、親の背中を追いかけてもう一度医学部に挑戦します!
だって、叶えるために生きているんですから!!!
- 2009.08.03 17:50
- ニッシー ( 16歳 )
- 僕は今、高校1年生で陸上部に入っています。
僕は中学3年の時、腰をケガしてしまい、最後の大会に100%の力で挑むことができず、悔しい思いをしました。
そして、高校に入り、陸上部にも入ったのですが、中学の時のをひきずっているのか、イマイチやる気がでず、サボり気味になっていました。
しかし、YUIさんのagainを聴いて、気持ちが変わりました。
“今のままじゃダメだ!もう一度頑張ってみよう!”と思い、頑張ることができています。
- 2009.08.03 17:50
- ゆずマン ( 19歳 )
- 僕は高校時代バドミントン部でした。高校2年の冬、左足の中指にひびが入りました。2ヶ月間、練習という練習はほぼできませんでした。キャプテンだった僕は、とてももどかしく、悔しい気持ちでいっぱいでした。
あいにくにも、高校最後の大会が3年の春にありました。
「2ヶ月もブランクがあると、大会で無様な姿を見せてしまうだけ」と思い、何度もバドミントン部をやめようと思いました。
そんなある日、1コ上の先輩がクラブに遊びに来てくれました。
その先輩は、まっすぐですごく厳しい人でした。でも一番尊敬していた先輩だったので、今の自分の心情を話してみる事にしました。すると先輩は「お前がそれでいいならやめろ」と言われ、引き止めれると思っていた僕はすごく驚きました。
僕はもう一度気持ちを整理し、先輩に言われた言葉を受け止め、自分と戦おうと決心し、最後の大会に出場にすることにしました。結果は2回戦敗退でしたが、最後までバドミントンを楽しめたという気持ちでいっぱいになり、悔いの残らない試合になりました。最後の最後まで楽しめて本当によかったと思います。今の自分があるのも、今まで関わってきた人、全員のおかげだと思っています。
- 2009.08.03 17:49
- 堀蔵(ホリゾウ) ( 37歳 )
- 最近、久し振りに高校時代使っていた“ギター”を押入れの奥からひきずり出しTOKYOを弾いてみました。
やはり、久し振りで(十数年ぶり)うまく弾けませんでしたが、すごくなつかしく思った反面、最近日常では味わえなかった新鮮さを感じました。
こんな思いになったのもYUIの曲を聴くようになったからです。これからも嫁には内緒で練習して1人で楽しみたいと思います。
- 2009.08.03 17:49
- Sea ( Sea歳 )
- 私は、今フルバンド部の部長をしています。なったのがちょうど去年の今頃です。その頃、私は“部長”っていうのにすごく責任を感じていて毎日悩んでいました。それに「発表会、成功させないと」「みんなにちゃんと練習してもらわないと」「部長が一番うまくないと」そんなことばかり頭にあって、みんなにそれを言葉で伝えたいけど、うまく言えなくて、イライラもたまっていたせいか注意になっていました。すると人間関係までうまくいかなくなってて…それからは毎日が辛かったです。一言も話せませんでした。そんなとき、YUIの「My Generation」を聴きました。
“言葉にできないだけ”“だれでもいいからと傷つけて泣いた”その言葉たちは、自分のことのようでした。
でも“うつむいてた時間をとりもどして”というところを聴いたとき、このままじゃだめだ!と思いました。
私も今までの悩んでた時間をとりもどして、来年の演奏会に向けてがんばらないと!!と思いました。それからは辛くても明るくがんばるようにしました。そのおかげで、今は良い雰囲気で演奏会に向けてがんばっています。
- 2009.08.03 17:48
- ランニャー!! ( 18歳 )
- 僕は、高校で陸上部に入っているのですが、あまり…結果を残せず引退、そして学校を卒業してしまって、今社会人として働いている毎日です。
しかし、ずっと陸上のことでモヤモヤしていたのですが、そんなときにちょうど僕の大好きなYUIさんが活動再開して、そして「もう一度、やってみよう」というYUIさんの気持ち、想いの詰まった「again」がリリースされ、「なんとタイムリーな!!」と思いました。
CDを買って聴いたところ、YUIさんと今の自分の気持ちのシンクロとサビ部分の歌詞にとても共感し、思わず泣いてしまいました。そして、それと同時に「自分だってあきらめるには早い!!」と思い、奮い立ちました。そして今では仕事が終わってから近くの陸上競技場で毎日走っています!!
8月にちょっとした大会があり、それに向けて頑張っています!!
- 2009.08.03 17:48
- しむしむ ( 15歳 )
- 僕は今、中学3年生です。部活でバスケ部の部長としてがんばって練習しています。3年生にとっては、最後となってしまう大会がもうすぐあります。
僕たちのチームは、試合で一度も勝ったことがありません。
なので、最後の大会で“もう一度、挑戦してみよう!”と思います。
今まで試合で勝つために一生懸命練習してきました。なので、試合で全力を出して、チームで勝つ喜びを手に入れられるに、まずは自分を信じて、そして仲間を信じて頑張ります!
I challenge again.
- 2009.08.03 17:47
- ミカ ( 17歳 )
- ワタシは、中学の頃、友達とバンドを組んでいました。そこでギターを担当していました。
初心者ということもあり、上手とは言えなかったけど、友達と一緒に練習することがとても楽しかったのを覚えています。
しかし、時が経つにつれて、バンドのメンバーで集まることもなくなり、ワタシもギターに触れることすらなくなってしまいました。
でも、YUIさんのギターの音を聴くと、やっぱりギターの音はイイなぁと思います。今は、受験生ということもあり、なかなか挑戦することができませんが、大学生になったら一番にやりたいことです。そして、もう一度、仲間と弾く楽しさを味わいたいです!!
- 2009.08.03 17:47
- チャリン子 ( 17歳 )
- 僕は今、高校三年生です。僕の通っている高校にはコースというものがあり、(いわゆる進学クラスです)僕は将来の夢を実現させるのに有利なコースを受験しました。
しかし、見事に落ちてしまったのです。その時は、まだ他の高校を受けるという選択肢もありましたが、そうはしませんでした。あまりにも悔しかったので、同じ高校の一般のクラスに進学し、そのコースに受かった人たちに、「もう一度挑戦してやる」と自分に誓ったからです。現在では、自転車(チャリンコ)飛ばして高校に通って、勉強はもちろん、部活のサッカーでも(引退してしまいましたが)、コースの人たちには負けていません。
- 2009.08.03 17:46
- 正井さん ( 14歳 )
- 私は中学校へ入ってブラスバンド部に入部しました。最初は、2コ上の男子の先輩がすごく優しくしてくれ、部活へ行くのが楽しみでした。
しかし、その先輩が部活をやめてしまい、全然、演奏ができない私は毎日先生に怒られていました。私はそれがつらくて、部活をやめてしまいました。
部活をやめてどうしようか悩んでいるときに母に「ものづくり部」へ入りなさいと言われて、少しイヤだったけど、いつもすぐにあきらめてしまう性格だったので、「もう一度、がんばってみよう!」と決心して「ものづくり部」へ入りました。
その分の先輩は面白くて、先生もよくツッコミを入れたりして毎日が楽しいです。先輩がいなくなってからは、私が部長になり毎日がんばって活動しています。
- 2009.08.03 17:45
- デコ ( 21歳 )
- 私は社会人一年目の今現在、うつ病で休職しています。現場の理想と現実についていけないのが理由だと思い、自分は「負けた」と感じ、引きこもるようになりました。この21年間私は人生に対し、人を励まし続けることを生き甲斐としてきました。どんな苦しいことも少しずつ乗り越えてきたという自負があります。そのため、なぜこんなことになったのかを考えるようになり、その中で自信の固定概念を捨てることにしました。仕事が出来なかったから「負け」、そんな考えから自分が負けだと思ったら「負け」なんだと気付いたんです。その時、再び決意しました。自分の心や体がボロボロになろうと後輩や悩んでいる人の為に、このうつ病と向き合って行こうと。私一人の勇気が必ずもう一人の幸せに通じることを信じ、行動し続けます。
- 2009.08.03 17:45
- ami ( 18歳 )
- 私の小さい頃からの夢はマンガ家です。でも私の高校は進学校で、マンガも描きたかったのに、勉強を言い訳にずっと何もせず、音楽のために高校をやめたYUIちゃんに比べ私は。。と情けなく思っていました。しかし、3年の時、私はある人を大好きになりました。その人は高校の先生でした。そして、「先生と両思いになることは無理だっただけど、私は先生といて毎日が幸せだったから、何か恩返ししたい!」と、私の夢を言っても決して笑わなかった先生に見せる為にマンガを描き始めました。受験勉強の合間をぬって、睡眠時間をけずってです。そして無事、卒業式の日に渡す事ができました。誰かを何かを想う気持ちはいつも何かの原動力になるのだと、いつも勇気づけられます!!私も必ず夢を叶えたいです。
- 2009.08.03 17:44
- ゴーヤ ( 15歳 )
- 最近、僕には家族が増えました。とても可愛い女の子のいとこです。そして、その生まれた女の子を初めて見に行ったとき、そのお母さんの病室でついていたテレビで「鋼の錬金術師」のCMを見て、そこで初めて「again」を聴きました。
その後、そのお母さんに子どもの誕生日を聞くと、偶然にもYUIさんと同じ3月26日生まれでした。
「すごい運命的だな」なんて勝手に思い、感動してしまいました。YUIさんが復活するわ、新しい家族が出来るわで良いことばかりでとても嬉しいです。
家族が増えた今、新しい家族で『もう一度』いろいろな思い出をこれからも作っていきたいと思います。
- 2009.08.03 17:44
- バスケットマン ( 14歳 )
- 僕はペンネームのとおり、バスケが大好きです。でもそのバスケも引退試合になってしまいました。なんとか1回戦は勝ったのですが、2回戦目は負けてしまいました。途中、点差がすごく開いてきて、もうだめだと思ってしまいました。今思えば、キャプテンのくせに情けないと思いました。それで、試合中、監督の一言とYUIさんのagainが体にひびき、「あきらめるな!もう一度がんばってみるんだ」と思い必死に試合を続けました。
負けてしまったけど、その後に点をいっぱい入れられたので、良かったです。
- 2009.08.03 17:43
- 完全夜型大道具 ( 23歳 )
- もう一度・・・と言うことで、断念?挫折?しかかっているギター!スクールに通って今度こそ体にしみこませたいと思っています! って伝えるつもりが・・・我が家にメガトン級のニュースが!!
兄24歳、私23歳、弟20歳・・・20年間三人兄弟でしたが、年末年始あたりに、もう1人増えるみたいです。母と19歳、父と20歳しか離れていないので、複雑な構図です・・・
「もう一度!」って言うより、「もう1人!」って感じになってしまいましたね!!
それでは、お互い体に気をつけて楽しくすごせますように!
- 2009.08.03 17:42
- ハテナッチョ ( 18歳 )
- 僕には今、これだけは誰にも譲れないといえるものが1つあります。それは陸上、いわゆる走ることです。
僕は中学、高校と陸上をやっていました。でも本格的に熱中し始めたのは高校からで、その理由は「好きな人がいた」からです、中学の時、好きだったけど告白できなかった人に再び大会で会ったのです、それからは好きな人にカッコイイとこ見せるために、日々死ぬ気で練習しました。そして高3の時、意を決して告白しました。結果、フラれてしまいました。僕の走る理由はもう無いんじゃないかとも考えました。しかし、そのことがバネになって「もっと速くなりたい」と思うようになったのです。大学でもう一度陸上をやろうと思いました。大学生になった今でもサークルや自主練で日々練習しています。僕は今、陸上が好きだと、心から言えます。この間大会でも、ベストに近いタイムで走ることができました。僕はこれからも走り続けます。
- 2009.08.03 17:42
- 刹那 ( 14歳 )
- 私は今、中学3年生で剣道部に所属しています。特別やりたくて入部したわけではないのですが、入部当初は本当に楽しく、放課後の部活が待ち遠しかったです。でも学年が上がり時間がたつにつれ、試合で1本取ることが出来なくなっていきました。同輩や後輩はどんどん上達していくのに自分は前に進めない・・・。そんな取り残された気分でもうどうしたらいいのか分からなくなっていました。そんな状態のまま、都大会の団体戦のレギュラーに選ばれ、試合を迎えてしまった私は、もう既に相手に気持ちで負けていたんだと今になって思います。前2人が負けていて、自分が勝たなければチームがまけてしまうというプレッシャーも重なり、私たちは一回戦敗退という悲惨な結果に終わってしまいました。悔しくて涙が止まらず、自分が居ない方がチームの為なんじゃないかとも考えました。試合後応援に来てくれた引退間近の高校3年生の先輩に全て話したら、その先輩も中3の時同じこと考えていたと話してくれました。スランプは誰でも一度は通る道だし、私の努力や長所もしっかり見ているし、認めているんだよ。と言われ、こんなにも想ってくれる人がこんなに近くにいたことに驚き嬉しく思ったと同時に「やめられない」“もう一度やってみよう”と思いました。今は引退してしまったその先輩が、また稽古を見に来てくれた時に自分の成長した姿をみせられるように、日々稽古に励んでいます。
- 2009.08.03 17:41
- ひろすけ ( 16歳 )
- こんにちは。突然ですが、僕は音楽が大好きです。中学生のとき、クラスの皆と合唱することに感動し、音楽が大好きになったのに、仕事の関係で北海道から埼玉県へ引っ越すことになりました。その時は、急にさびしくなったり、別れが辛かったり、何よりみんなと歌えないのはくやしくてたまりませんでした。
今になっても音楽に対する気持ちは真剣ですが、これから先、どうなるんだろうと思うとすごく不安です。そんな時に、YUIさんの「again」と何度も何度も聴いて考えた結果、決めました。
ギターも何とか弾けるようになったので、夏休みにストリートライブをやることにしました。もう一度、自分に自信を持っていきたいと思います。
- 2009.08.03 17:40
- タッキー ( 23歳 )
- 僕は学生の頃からバンドをやっていたのですが、3年程前に自分で飲食店を開いたことを機に音楽から離れていました。その後お店にはスポンサーが付き、前よりも大きな駅で広いお店を持つ事になったのですが、スポンサーと上手くいかず、僕はお店を辞めました。ずっと心残りだった音楽をまた一から始めようと思っていた去年の夏頃、YUIさんの出演している映画を観て興味を持ち、アルバムを手に入れて聴いてみたら「How crazy」が流れてきました。意外にすごいROCKで、あの女の子がこんなにも頑張っているのかと衝撃を受けました。
今でもYUIさんの存在や、「again」、他のいろんな曲が僕を奮起させ、また支えてくれます。
YUIさん本当にありがとう。僕も人にそう思われるようなミュージシャンを目指し、良い曲を作っていきたいです。
- 2009.08.03 17:40
- ナツ ( 16歳 )
- 実を言うと、私はこれを送らないんじゃないかなぁと思っていました。「もう一度、やってみよう」って思う事がなかったからです。でも、つい先日、通ってる高校をやめないといけない状況になってその時「again」が頭の中で流れて。それで、自分がまだ高校を続けたいって、やり残してる事があるんだって気付いたんです。私は音楽が好きで、その方向に行こうかとも考えたんですが、自分でこっちに行くって決めたから、卒業まで1年ちょっと、もう一度頑張って行きます。もし決意が揺らぎそうになった時は、大好きなYUIさんの曲を聴いて、また頑張ります。
- 2009.08.03 17:39
- Leo ( 16歳 )
- Hi, I am Leo. I come from Hong Kong. I am very like your song so much ^.^ for example ; It's all right, I will love you, Happy Birthday to you you !!
I think you playing guiter very good and singing very well ! I play guiter also. I hope that you can make more song with us.
Never Give Up !!
- 2009.08.03 17:38
- 色白のっぽさん ( 16歳 )
- 私は今、美術専門の高校に通っているのですが、高1の時は全ての勉強が楽しくて楽しくて毎日学校に通うのが本当にたまらなく嬉しかったのですが、今現在、高2になって周囲に刺激をくれるよな友達とクラスが離れてしまったり、授業を受け持つ先生もあまり説得力がなく、言っていることがあいまいな人たちばかりで勉強に対する意欲が失いつつあり、自分がこれからどんな姿勢で学ぶべきか考えていくと、しだいに心も体も疲れてしまい、とうとう学校に行くのが楽しくなくなってきて、欠席する日も多くなってきました。
でも、この前、学校の運動会に出場した時、学年・クラス関係なくいろんな人が一生懸命頑張っている姿に心を打たれ、運動会後、もう一度高1のあの頃頑張っていた自分の姿を思い出して、初心から始めてみようと決意しました。これからも、悩んだり、疲れたり、落ち込んだときは、「初心」をキーワードに一歩ずつ地道に頑張ってみようと思います!
- 2009.08.03 17:37
- サブマリン ( 16歳 )
- 僕は、沖縄のある高校の球児です。今、現在野球を続けていられるのはYUIさんのお陰なんです!!
中学校の頃、補欠だった僕は最後の大会に出れずに悔し涙をのみ夏を終えました。どうせ俺なんかダメなのかと思う毎日で高校で野球部に入る気などなく、ただただ日々をすごしていました。高校も「どこでもいいやぁ」と進路もなども考えずに遊んでいる毎日・・・でも、ある時友達の携帯からYUIさんの「LiFE」という詩を聴いた時「また野球がしたい。絶対に高校ではレギュラーをとるんだ」という思いが体中に溢れ出てきて、その日から勉強と野球に打ち込みました。進路も勉強も、野球が強い高校に進学することができました!!高2の今、80人を越える部員の中のレギュラーメンバーにもなれるぐらい成長できました!!あの時YUIさんに心の中から応援してもらったんだ、と身に染みて実感しました。「again」再びあの頃感じた事を思って、毎日頑張っています!!
- 2009.08.03 17:36
- RIA ( 13歳 )
- 私は「YUI」という1人のシンガー・ソングライターに出会っていなければ、毎日がこんなに明るく、楽しく“生きてるっ”といういきいきした生活は、きっとなかっただろう、、、
ギターをかかえて歌をうたう姿、、、
「カッコイイ」私はYUIさんに興味をもってからすぐそう思いました。私はYUIさんの影響でギターをやるようになり、どんどんギターという楽器が大好きになりました。でもギターをやりはじめての頃は、手がすごく痛くて「もうつらい」「やめようかな」とか、何度も考えてしまいました。でもYUIさんの、ギターをかかえて歌をうたう姿をみて、なぜか「もう一度チャレンジしてみよう!!」という勇気が自然にわいてきて、、、やっぱりYUIさんはすごいシンガー・ソングライターなんだなと、私はそんけいしています。今では自分の将来の夢も決まっていて、自分の好きなことがみつかって、毎日とても明るく、楽しく“生きてる”ということが実感できます。
- 2009.08.03 17:35
- YUI大好き ( 15歳 )
- 私は陸上で長距離をやっている、高校1年生です。憧れだった陸上部に入り、少し足が痛かったりしましたが、練習をこなしていました。
しかし5月の大会に出た後、去年いためたところが痛くなりました。それでも高総体に出ましたが、痛みはよくなるはずもなく、今しっかり治そうと決心しました。
最初は今自分に出来ることをしよう、と思い、もくもくとやっていました。そして少し良くなったところで部活に行き、歩いたり補強などをしました。しかし先輩やライバルが走っている姿を見て、今まではこらえていた「焦り」が出てきました。大丈夫だろうか、いる治るのか、練習についていけるか・・・。
そんな時に「again」を聴きました。
「この想いを消してしまうにはまだ人生ながいでしょ
やり残していること やり直してみたいから・・・」
この歌詞で私は「絶対負けない!!目標達成してやる!!」と思い直すことが出来ました。
今は足は治って走り出しています。これからは自分のため、仲間のためにも早くなれるように頑張ります!!
- 2009.08.03 17:35
- 足猿 ( 18歳 )
- 僕のagainストーリーは、部活での出来事です。中学にはいったら部活をやるときめていたので、得意なサッカー部に入ろうとしました。ところが仲が良い友達がみんな野球部にはいったので、僕も野球部に入りました。しかし予想以上の厳しい練習にたえられず、結局はやめて水泳部に入り、吹奏楽部に仮入部したり。部活にでなかったり・・・あっと言う間に高校生になってしまいました。改めて考えてみると、自分は周りの友達に流され、自分の本当にやりたい事を見失っていることに気付いたのです。そこで僕は、思い切ってフットサル部に入りました。その時フットサル部に友達はいませんでしたが、練習するにつれて友達ができ、試合成績もあがって、気付けば部長になっていました。今、僕はとても充実した高校生活を送ることができていると実感しています。あの時思い切って自分の好きな道へ進むことが出来て、本当に良かったです。
- 2009.08.03 17:34
- R・キラ ( 13歳 )
- 私は、このあいだ同じ部活の子とふざけ半分でその子の手を傷つけてしまいました。その後、初めて先生から呼び出しを受けました。おもわずなみだが出てしまいました。後かいはしていたのですが、どうしたらいいのか分からないままの気持ちで家に帰りました。家に帰ってから、ふとYUIさんのCDが目に入り「again」を聞いていたら、なんだか今の気持ちと似ているなと思い、なぜか、思いっきり泣けました。
そして、「もう一度やりなおそう」と思いました。元からあまりその子のことを好きではなかったのですが、「もう一度、最初から」と思い、またその子と新しい友達として「やってみよう」と思いました。おちこんでしまうようなときはYUIさんの「again」を声ずさみながら勇気を貰っています。
- 2009.08.03 17:33
- さいさい ( 17歳 )
- 私が始めて逆上がりが出来るようになったときの「again」ストーリーを聞いてください。私がまだ保育園の年長だった頃の話です。
周りのみんなが逆上がりができていくなか、友達と私だけできないでいました。私と友達は毎日必死に練習をしていて友達は先に逆上がりができるようになりました。私も後に続くようにと頑張って練習していましたが、なかなか出来ずに「もうできなくてもいいや」とあきらめてしまいました。すると友達が「一緒にできるようになろうよ」と言ってくれて、私は「もう一度挑戦してみよう!!」と思い、友達のアドバイスと共に逆上がりができるようになりました。その時のことは今でも鮮明に覚えています。そして幼いながらもその時私は、「友達っていいな」と感じました。
17歳になった今でも、その子とは仲か良く、私の大切な親友です。
- 2009.08.03 17:33
- 花よりにゃんこ ( 22歳 )
- 私のagainストーリー。それは、かっこかわいく生きる事です。小さい頃は色々な習い事をさせてもらい、お花や絵の教室、サッカーチームにも入っていました!!負けず嫌いな私。中学、高校では共に卓球部で団体の部で、全国大会出場という貴重な時間を過ごしてきました。今は、小学校から夢だった、トリマーという職業で、わんちゃんねこちゃんのシャンプーカットをしています。仕事に勤めて今年で3年目!!最近は、家を仕事場を行き来しているだけの日々。同じ繰り返しの毎日で、ブルーな気持ちになったり、むなしさを感じてしまう事も多々あります。
1度きりの人生。もう一度、自分自身で物語りを作っていこうと思います。これからは、女性としてのマナーを身につけ、ドキドキしちゃう恋をして、キラキラ輝くかわいい女性を目指し、そしてYUIちゃんの様に、目標に向かって前進して行ける、かっこ良い女性を目指していきます。
- 2009.08.03 17:32
- タント ( 27歳 )
- この間、些細なすれ違いからずっと会えないままだった中学時代の親友からメールが届きました。「元気かい?何やってる?」短いメールだったけど、あの頃の記憶が蘇った。親友は優しくて明るくて私の憧れでした。けれど2年に進級するクラス替えで別々になり、しばらくして、色々あって私は不登校に。周りのすべての優しさから私は逃げていました。そのまま月日は流れ、中学校を卒業。親友とは高校も別々で気持ちがすれ違ったまま今まで過ごしてきました。親友への後悔の気持ちをずっと引きずって。
そんな時このメールが届いたので、何より嬉しかった。私からの連絡をずっと待っていてくれたとの事。「ありがとう」と同じくらい「ごめんなさい」・・・。親友は今年の2月に結婚したらしい。こんな素敵な親友がいるから私は「もう一度大切な親友と過去に負けないくらい素敵な思い出を作っていこう」と決意しました。過ぎた空白の時間はすぐには埋まらないかもしれない。けど焦らずゆっくり埋めていけたらと思う。私はこの親友となら出来ると信じてます。親友へ「これから一緒にたくさん思い出をつくろうね。」
- 2009.08.03 17:32
- D.K ( 16歳 )
- 私は今年高校生になったばかりの16歳です。「again」ストーリーは10年間やっていた水泳をもう一度始めてみようと思った事です。
中学時代最後の大会であと一歩のところで、関東大会出場を逃してしまいました。その後は受験勉強に燃えました。そして無事に高校も決まりました。イェーイ!!高校では部活ではなく、バイトをするつもりでした。目標も特にありませんでした。しかしYUIさんのagainを聞いて決心しました。特に「目を覚ませ」という力強い歌詞のおかげで、高校での目標を見つける事ができました。ですので、もう一度水泳をがんばってみようと思いました。
- 2009.08.03 17:31
- レウス ( 16歳 )
- 僕が最近「again」しようとしていることは、人に平等に接することです。僕の性格はシャイでなかなか相手とうまく会話することができず、友人の輪に入れないこともたびたびありました。でもそれを直そうとしたこともありましたが、なかなか直すことができませんでした。
そんな中でYUIさんの「again」を聴いたとき、「もっと堂々と人生を生きて、自分らしさとだそう。」と思えるようになりました。まだまだ目標まではいたりませんが、この機会に直そうというけじめがつけられました!
- 2009.08.03 17:30
- ひかたろー ( 18歳 )
- 私は今、高校3年生なのですが、高校1年生の時にO君を好きになりました。その子とは同じクラスで入学したての時にちょっとかっこいいなとは思っていました。ある日、O君にメールアドレスを聞かれ、メールするようになりました、そしたら、なんと同じアーティストが好きという事が発覚したんです!!それはもちろんYUIさんですよ!そういうこともあり、性格も良いなと思ってきて私はO君を好きになりました。でも、O君に好きな人ができ、アピールしてもいい方向に進みませんでした。そして2年生になり、クラスは別れてしまいました。ほとんど喋ることはなかったのですが、CDを貸し借りしたり、メールしたりして少し関係はありました。でも、夏休みに入る前にO君の嫌な所が見えてしまい、そして諦めもあり好きではなくなりました。なんとなくいい感じでしたが、やっぱりなんか違うと思ってきて、その子はやめました。この時期にもO君とはメールしていて、やっぱり嫌な部分も含めて好きと言えるし、色々後悔もあり、諦めるのは嫌だと思い、また気になり始めてもう一度、今度はほんとに本気で頑張ろう!!と思い、めちゃくちゃアタックしまくりました!そして、私は決心をし、高2の春休みに告白しました。残念な結果に終わりましたが、後悔はしてません!好きな人が出来てこんなに頑張ったのは初めてだっていうくらい、ほんとにほんとに頑張りました。だから後悔なく終われました。諦めずにもう一度頑張ろうと決心して良かったです!!この経験を活かし、これからは何事も諦めずに頑張ろうと思っています。
- 2009.08.03 17:30
- YUIファミ ( 15歳 )
- 僕はYUIさんの「I'll be」を聴いてファンになりました。それからYUIさんにあこがれてギターを始めましたが、昨年は高校受験があり、受験が終わるまでずっとギターを弾くことが出来ませんでした。勉強の合間にCDを聴きながらパワーをもらい、事後と自分の第一死蔵の高校に合格することが出来ました。YUIさんのおかげだとつくづく思いました。
今では、毎日欠かさずギターの練習をしています。毎日やっているおかげで、多少は上手くなってきていると思います。今練習中の曲はもちろん「again」です。僕はこの曲が大好きです。その他にはカップリングの「Sea」や「SUMMER SONG」などを練習中です。これからもコツコツと努力をし、日々の活動に役立てたいです!!
- 2009.08.03 17:29
- チキチキCHICKEN ( 16歳 )
- もう一度、挑戦してみようということで、僕はこれから本格的に始まる夏に向けて、“肉体改造”に挑むことにきめました。何故もう一度かというと、去年、夏休みが始まる前に体を鍛え上げようと思ったのですが、何も出来ずに夏休みが終わってしまったという苦い思い出があるからです。ダラダラと毎日を過ごしている内に、あっという間に夏休みが終わってしまいました。それに加え、僕は部活もやっていなかったので、体がなまってしまい、充実した夏休みをおくることが、全くと言っていいほど出来ませんでした。だから、今年こそは必ずと思ったので、目標をたてて見ました。
その目標はズバリ“ゴリマッチョ”ではなく、“ガリマッチョ”になるということです。具体的に言いますと、ムキムキしたマッチョではなく、引き締まったマッチョってことですね。ということで、この目標を心に誓い必ずや挑戦、そして達成させて見せます。最後に、この「肉体改造」に挑戦しようと決めた理由が、去年の反省とは別に、もうひとつあります。。。。
YUIさんは「I LOVED YESTERDAY」のときに、“明日の愛するために 今を生きよう”をいっていましたね。この言葉のおかげで僕は救われました。だから、言葉に恥じないよう、「肉体改造」を通じて、毎日悔いなく生きてみせます。
- 2009.08.03 17:28
- きの子 ( 14歳 )
- 「again」ストーリーとは呼べないかも知れませんが。
私は去年の年末に、祖母の家で映画「HINOKIO」を観ました。私はその時期、人の嫌な所ばかりが見えてしまって、学校に行くのが楽しくなくて、どこか違う世界に行きたいと思っていました。そんな時に、HINOKIOを観て、YUIさんのTomorrow's wayを聴いて、今のままじゃだめだなと思いました。
「叶えるためにうまれてきたの」「泣いたりしない 手に入れるための痛みなら」
今の私には夢や目標はないけど、未来の幸せのために、今を頑張ろうと思いました。学年が変わって、人の良い所を見ることを心がけています。「明日もきっと輝いている」という言葉を胸に、毎日過ごしています。
- 2009.08.03 17:27
- 青鬼 ( 13歳 )
- 中1女子です。私がもう1度やってみよう!と思っていることは、軽音楽部を作ることです。きっかけはバンドを組みたいと友達を計画していたんですが、メンバー全員が部活をやっていて「毎日あるからムリ」ということで、部活をやめよう!と思って、その時あまりにも部活がイヤだったので、親に相談したら、帰宅はダメ!といわれ・・・だからバンド活動ができる部活ということで、軽音楽部をつくることに!
いろいろあって先生にかけあってみた結果は「できません」。でもあきらめが悪い私は「まだあきらめるのは早い!もう1度やってみよう!」と決心しました(笑)
前回は計画性がなくいきあたりばったりだったので、今度は計画をきちんとしてから実行しようと思います。誰がなんといおうと、やれるだけのこと、やってみようと思います。
- 2009.08.03 17:27
- フルート吹き ( 15歳 )
- 私の「again」ストーリーは、この今の中学生活にあります。私は、今年受験生で勉強をしています。毎日が大変です。。。定期テストの点数は、そう良いほうではありませんでた。2年生の時、数字でリアルな話、40点をとってしまい、ショックで1人で泣きました。その後、くやしくて、塾に行くのはイヤでしたが、自分から「行くっ!!」と親に頼み行かしてもらいました。
そして1ヵ月後のテスト・・・。なんと90点台をとることに成功しました。その喜びは、とてつもなくすごかったです。泣いて勉強したかいがありました。このささいなことをきっかけに、今もいろいろと努力し、挑戦しています。えっと、もうすぐまた定期テストです!!YUIさんの「again」の歌をパワーにして頑張ります。
- 2009.08.03 17:26
- ゆっぴー ( 15歳 )
- 僕のagainストーリーは「サッカー」です。僕は小さい頃からサッカーをしていて中学では、ほとんどスタメンでした。ところが中2の冬、大きなケガをしてしまい、練習に復帰するまでに1ヵ月もかかってしまいチームのみんなとは比べものにならないくらい技術も体力もおちてしまいました。それでもまたスタメンに選ばれたいと思い、それからの練習を人一倍頑張ってはみたもののベンチ入りするのが精一杯でした。それで、もうスタメンは無理なのかもと自分の中ではあきらめていました。でもその時、YUIさんの「again」を聴き、とてもはげまされ、このままじゃいけないと感じ、それからのきつい練習にも耐え抜き、今夏開催される中体連大会という、大きくそして僕たち3年生の、負ければ引退、勝てば県大会進出がかかった、とても責任と期待のかかった大会のスタメンに選ばれることができました。だから、僕をあわせて11人と7人のベンチスタートのメンバーで、残りの部員50人のためにも、中学最後の大会を優勝という2文字で飾りたいと思います。 !!いざ決戦の舞台へ!!
- 2009.08.03 17:25
- YUMA ( 16歳 )
- 僕は小さい頃(4歳)からピアノをずっと習っています。発表会やコンクールにも出ていて、結構、頑張っている方です。でも最近コンクールに出ても、前より良い結果を出せなくなりました。やっぱりアップライトのピアノでは、全然話にならなかったのです。。。
そこで親に頼んで頼んで、今年やっとグランドピアノを買ってもらいました。本当に嬉しいです。だから今年からは気合をいれて、もう1度ピアノを頑張ろうと思います!!
- 2009.08.03 17:25
- 里沙 ( 14歳 )
- 私は今、受験生なんですが、1,2年の時は少し遊んでいて、高校とかあきらめていました。けど、私は好きなひとができて、その人を頑張ろうって思ったとき「それだけでいいのかな?」って思い、よく考えました。
考えた結果、今やれることは頑張ろうと思いました。勉強も部活も恋愛も友情も。
すべてあきらめていた時もあったので、またぜんぶ頑張りたいと思いました。
- 2009.08.03 17:25
- ロイヤルミルクティー ( 20歳 )
- 私は小さい頃から音楽が好きでした。YUIさんの歌を聴いた時、ライブに入った時、鳥肌が立つぐらい感動しました。自分でも人の心を動かすような音楽を作ってみたいと、ノートに歌詞を書いたりしていました。ギターを買って、本格的に音楽をやってみようと思いました。しかし、日々の生活や勉強なので、ギターを触る時間が取れなくなり、ほとんど出来ないままになってしまいました。そんな中、YUIさんは休養に入り、私のギターもずっと休養のままでした。そしてYUIさんが活動を再開し『again』を聴いた時、自分ももう一度、音楽と向き合って、趣味という形でもいいので一生歌っていきたいと思いました。YUIさんがギターを弾いていた天神の駅に旅行で行って、いつか自分もギターを弾いて歌ってみたいと思います。
- 2009.08.03 17:24
- MiKi ( 18歳 )
- YUIさん、茂蔵さん、こんにちは。私は今大学一年生です。大学生活にもようやく慣れてきたところです。さて、私の「again」ストーリーは“バンド”です。高校生の時、私は進学校の高校に所属していたので、軽音楽部やバンドを組める部活がなく、そういった環境にいませんでした。しかし私はギターが好きだったので、そういう仲間を集め、自分たちでバンドを組みました。ちなみに、ライブは1度きりしかやらなかったのですが、YUIさんの「CHE.R.RY」弾きましたよ。ライブを1度やり、大学はそれぞれ違う地方だったので、そのバンドは解散になりました。
そして私は大学にはいり、バンドサークルにはいりました。“またバンドが組める!”と思ったらとても楽しく、嬉しい気持ちになりました。最近は、ギターばかり弾いています。今はYUIさんのコピーバンドを組ませてもらい、ギターボーカルをやらせてもらっています。もう一度バンドを組むことができ、本当に幸せに思っています。これが私のagainストーリーです。
- 2009.08.03 17:24
- ウェルチ大好き ( 20歳 )
- 恋愛も勉強も何もかもうまくいかず、将来が不安でやる気が出ず、現実逃避ばかりしていた時期がありました。考えても考えても答えが出せず、常に泣きたい状況でした。そんな時に支えてくれて、一緒に考えることができた友達がいました。自分の全てを理解する事なんてできないかもしれない。でも一緒にいてくれて気持ちが楽になって、もう一度、しっかり考えて、将来に希望を持とうと思えました。
そんな友達が自分を支えてくれているんだ、心配してくれている人がいるんだって思うと、頑張らないといけないと思います。何年後、何十年後、友達と一緒に笑って思い出話したいと思います。
- 2009.08.03 17:23
- ブッピー ( 15歳 )
- 私は中学の時、YUIさんにあこがれてギターをやりたがっていました。でも、うちは団地なので、親からダメだと言われて仕方なくその時はあきらめました。
だけど、今、高校生になり、YUIさんの「again」が発表される!!となって、またギターをやりたいという気持ちが膨らんできました。だから、お母さんに「成績があがったら自分でギターを買うけん!!」と宣言しました。頑張った結果、順位が前より30番もあがりました。なので「お昼にひく」という条件で許可がおりました。
ギターは買うつもりだったけど、おばあちゃんの家に昔のお母さんが使っていたギターがあり、それをもらいました。弦もはりかえて、やる気マンマンですが、コードが分からないので、本を買いに行きたいと思います!!
まだまだこれからですが、YUIさんの曲をいっぱいひけるように、練習して頑張りたいと思います!!☆
- 2009.08.03 17:22
- YUIちゃん大好き ( 17歳 )
- 私は小学校時代、イジメられていました。心配するからという理由で両親には言わず、毎日行きたくない学校へ行っていました。男子からは「きもい」「消えろ」「死ね」といわれ、「私なんかいてゴメンね」「死ねなくてゴメンね」という思いでいっぱいでした。女子は構ってくれるものの。私が何かを言われているときは、知らん顔そして誰一人として止めに入る子はいませんでした。毎日、心に言葉の傷を負わされ続け、小5の時には「死」を望むようになってしまいました。しかし、そんな私に手を差し伸べてくれた1人の女の子がいました。
彼女は、私の悪いところを指摘し、一緒に直すのを根気強く手伝ってくれました。彼女のおかげで、男子からのイジメも次第に軽くなり、少しづつ学校へ行くのが楽しくなりました。あれから、私は私立の中学に入学していしまいましたが、今でも彼女は大切な心友です。
- 2009.07.31 03:23
- たま ( 17歳 )
- 以前、YUIさんの「I remember you」のCDを買った時についてきた”ひまわりのタネ”を毎年育てています。が!!今年は芽が出なくてピンチに見舞われてます。YUIさんからいただいた”ひまわり”なので毎年つづけていきたいと思っています。なのでも一度、タネを蒔き直してみたいです!!今しないと間に合わないので急いでもう一度挑戦したいと思います!!
- 2009.07.31 03:23
- もさきち ( 14歳 )
- 私は運が悪くてツイていません。そんな私は大のガチャガチャ好きで、今まで色んな物のコレクションをしてきました。(今回のターゲットはアンパンマンのキーホルダーで1回¥200でした)そのアンパンマンキャラが6種類ある中どうしても、全てをコンプリートしたくて来る日も来る日もキャラ集めに励みました!!ですが、1週間あればだいたい全てをコンプリートできるはずが。。。毎日、同じメロンパンナちゃんが私の部屋に居ました。だけど、「ここであきらめたらアカン!!」と思いもう一回ガチャガチャと戦う事を決心しました。次の日¥200を手に握りしめ気合いを入れて例のガチャガチャが置いてある場所に向かうと、まことに残念ながらそのガチャガチャは故障中でした。。。その次の日、さらなる期待を胸に決戦の場へ向かいましたが、ガチャガチャの機機械はその場からすみやかに消え去っていました。
- 2009.07.31 03:20
- ロナウジーニョ ( 24歳 )
- 僕は大学時代に学園祭で披露しようとバンドを結成しました。音楽は昔から好きでしたが、バンドをするということから始めての経験でもあり、自分にとっても好感触であり、胸をおどらせ、自分はいままでする機会もないベースの担当になったが、その時は軽い考えで「できるだろう」と練習にのぞんだが甘かったことに気づいた。
もう1人の友達もベースを担当していたが、やはし始めてということだったので、最初は軽い気持ちで1日、一日を過ごしていました。だが日に日に、友達がバンドマンらしく成長がみられているにも関わらず自分は全くといって成長していない。自分は諦めるということに到達してしまった。そして初めて買った音楽の楽器、ベースを部屋の隅におきっぱなしにするということで、もうやめてしまおうという気持ちにさえもなった。練習にもあまり参加しなかったことでバンドのメンバー全員からとてもあたたかいはげましメールをもらいました。バンドの練習をする際、みんな自分が困難していたことに気づいていたみたいで、とても心配していたということに気づかされました。そのときだった! もう一度やってみよう、と思いました。そのメールがあったからこと、今の自分があるのだということを知りました。
- 2009.07.31 03:19
- ぐっち ( 14歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、中学一年のときに初恋をしました。実ったのですが、分かれてしまいました。それから僕はトラウマになり、その時は「もう恋なんかしない」とずっと思っていました。
それから中学3年になり、3年間ずっとクラスの一緒の子がいました。その子とは、前から相談に乗ったり、乗ってもらったりしていました。僕はその人が好きでしたが、やっぱり、トラウマをひきずり、告白できず・・・・しかしあるきっかけで両想いと判明!迷ったのですが、告白!結果はみごと成功!トラウマも告白でき、今もラブラブです!
その時のYUIさんの歌に力をもらいました!ありがとうございました。
- 2009.07.31 03:11
- mina ( 17歳 )
- 早速ですが、私のagainストーリーを紹介させてもらいます!私はマッサージが得意なのですが、そのマサージをよく小学生の頃にお母さんにやってあげていました。しかし、中学、高校を年があがるにつれてまったくやってあげていませんでした。なので!!!!このagainストーリーを期に、またお母さんにマッサージをしてあげよう!と決意しました。早速昨日マッサージをしてあげたら、とっっっっっても喜んで笑顔になってくれました。小さい事ですが、頑張って続けていきたいなと思います。それと、、、学校の理科のテストが3点から65点に前回上がったで!!またまた頑張ってみたいと思います!!いつもこういった決心は、意志が弱くて途中で飽きられてしまうんですが、今回はagainを聴いて、絶対やりとげてみせますっ!!
- 2009.07.31 03:10
- えだまめ ( 16歳 )
- 私が最近「もう一度、やってみよう」と思ったことは読書です。もともと読書は好きな方で、けっこー読んでいた時期もありました。しかし、これももともとですが、宿題とかテストとか勉強などがあると、きっぱり本来の「やりたこと」を捨ててしまい、先送りにして結局やらないみたいなことがけっこーありました。だから、勉強も大切だけど、読書とか自分が今やりたいな、と思ったことを大切にしていきたいなと思いました。「やってみよう」と思ったこと自体、私にとってはまれなので、積極的にやっていきたいです。これからも応援しています!!
- 2009.07.31 03:09
- Lovers again ( 22歳 )
- 僕には好きな女の子がいました。そこそこ仲の良い子です。でもその子に更にアプローチするだけの勇気がありませんでした。その一方で想いは日に日に増すばかり。でも、仲が良いだけに「このままでいいや」と諦めかけていたんです。そんな時YUIさんのSUMMER SONGのPVを見たんです。それで、胸の想いを無性に叫びたくなりました。でも実際には恥ずかしくてできませんでした。ところが、どういう経緯だったか、この話を母親にしたんです。すると一緒になって叫んでくれました!夜空に向かって「すきだ〜!!」って。僕が遠慮しがちに叫ぶと「そんなんじゃ通じないよ」って言って腹から出すってのはこういうことだと言わんばかりに叫んでくれたんです!それで僕も吹っ切れて負けじと叫びました。そのことで一度諦めかけていた恋愛に再び火がついたんです「もうちょっとやってみよう。それでダメならその時諦めればいいや」と。結局その恋愛は実りませんでしたが、きっかけを与えてくれたYUIさんと母親には感謝しています。
- 2009.07.31 03:08
- YUI-munekun ( 40歳 )
- 自分にとっての「again」は人生そのものです。私は12年前に親の強力もあって、小さな中華料理屋を開店したのですが、ここ何年はとっても苦しい状態で、来年はどうなってしまうのか考えるだけで、不安で、いっぱいになります。経営不振から夜中にバイトに行くようになり、子供にさびしい思いをさせました。。。そこの人間関係でもぶっとばしてやりたいくらいの悔しい事、裏切りの悲しい思いもあり頭の中も、心もその事ばかりに支配されて「おれって、バカだな。。」と溜め息ばかりで自分自身に腹立つ日々でした。でももう辞めです!!弱い心に気合いを入れて、店も子供も守りたい私の作る料理を喜んでくれるのだから。YUIさんの名前はとても優しい響きで心地よい。。結ぶと書いて(ゆい)とも読めますね。これからも色んな思いを繰り返しながらお互い人と人との強い結び付きを築いていけたら良いですね!
- 2009.07.31 03:06
- Sora ( 15歳 )
- 僕は今中3で受験生です。
中1まではバスケ部に入っていました。でも中2の春にやめてしまいました。同じ学年の部員がちょくちょくいじわるを言ってきたからです。顧問の先生はとても厳しい人なので、今まで言われたことを言えず「やめます」とだけ伝えました。
今ふり返ると「自分はなんて弱いんだろう・・・」と思います。そんな時「again」を聴いて、ドキッとしました。見透かされているような気がしたからです。
だから今、高校へ行ったら、またバスケをやろうか考えています。また、いじわるを言うような人がいるかもしれないと思うと決心ははっきりできません。でも、少しずつ、家にあるボールを触ってドリブルしてみたりします。僕の中で「もう一度、行こう」という気持ちがあるから。
- 2009.07.31 03:06
- バスケ小僧 ( 16歳 )
- 僕は幼い頃からバスケが大好きで、夢はプロの選手になることでした。その夢を実現させるため、毎日苦しい練習にも耐えながら努力してきました。そして高校受験では、両親の反対をおしきり、地元の強豪校へ進学しました。
しかし想像以上に厳しく、僕はチームについていけなくなりました。そして部活をやめようと思っていたとき、偶然YUIさんの「My Generation」を聴きました。この曲を聴いたとき、歌詞のひとつひとつの言葉が胸につきささり、「もう一度努力してみよう」と決心しました。その結果、今ではチームのキャプテンとして頑張っています。今の自分があるのはYUIさんのおかげです。本当にありがとうございました!!
- 2009.07.31 03:05
- りんご ( 14歳 )
- 私のagainストーリーは、中体連の時に始まりました。半年前、レギュラーメンバーに選ばれた私は、すごくうれしく練習もマジメにやっていました。今までより卓球のラケットを握る回数もぐんと増え、ダブルスのメンバーにもなりました。
しかし、ダブルスの相手がある日を機に急に来なくなってしまったのです!!正直めちゃくちゃ憎みました。一緒にがんばってきたのに・・・。すごく泣きました。
諦めていたとき、うれしいことが起こりました。「ダブルスをもう一度やろう!!」と言ってくれたのです!!その後、2人で大会直前まで練習し、試合にのぞみました。againも聴いて・・・。結果は2勝2敗でしたが、相方とYUIさんの曲のおかげで勇気が出ました。ありがとうございました!
- 2009.07.31 03:04
- ロジャーくん ( 16歳 )
- 僕は高校生で、テニス部に入っています。春に単身になり、そろそろ勉強もがんばらないと、って思っていました。でも僕は、やる気がなかった、眠ってしまったとか何かと理由をつけて、勉強を受け入れようとはしませんでした。クラスの皆は、勉強しているようだったので、僕は焦ってしまい、大好きなテニスにもだんだん集中できなくなってしまいました。テニスも勉強も中途半端で、不甲斐なさや自分に対する悔しさの中でもがいていました。
そんな時学校に教育実習できていた先生が「嫌なことでも、逃げないでしろうとする心が大切だよ」といったのを聞いて、自分が弱かったことに気づかされました。どんな事も前向きに、また頑張ろうと思うことが出来ました。それ以来、僕は勉強もテニスもがんばっています。
- 2009.07.31 03:04
- ラーメンマン3世 ( 20歳 )
- 僕はリハビリ関係の専門学校へ通っています。今わ3年生ですが、1年生の頃に、勉強の難しさを、これからやっていけるのかなという不安から、学校を辞めてしまいたいと考えてしまう時期がありました。そんなある日、この道に進もうというキッカケをくれた祖母が急に脳梗塞で倒れてなくなってしまいました。とても悲しかったのですが、数日後に祖母の日記に目を通してみると、僕を応援しているといった内容のことがたくさん書いてありました。それ見たとき、驚きと共に、急に涙とせっかく祖母がキッカケをくれた道だし、もう一度、心を入れ替えて頑張ろう!という気持ちがこみ上げてきました。このことがあったから僕は今、3年目を迎えることが出来ているのだと思います。これが僕の『again』ストーリーです。これは余談ですが、祖母はなくなる前日まで、歌を歌っていた位、音楽が好きな人でした。YUIさんの曲を、癒されるねと言ってくれたこともありました。僕はそんな、人を癒してくれる音楽をリハビリに用いて、苦しんでおられる方の手助けに繋がればいいなと考えています。
- 2009.07.31 03:03
- 剣を捨てた侍 ( 17歳 )
- 突然ですが、自分は高校で剣道をやっています。けれども毎日の練習をさぼったり手を抜いたりしていますが、高校で剣道をやり始めた頃は、こうではありませんでした。レギュラーに入るために毎日毎日練習に明け暮れる日々をおくっていました。しかし大会前日、自分はレギュラーに入っていませんでした。それいらい、練習を頑張っていた自分がバカバカしく思い、練習をやらなくなってしまいました。
しかし、学校帰りのバスの中、YUIさんのagainを聴いたとき、やっぱりもう一度頑張ろうと思えるようになりました。YUIさんのおかげです。ありがとうございます。今では、毎日練習がんばっていますよ〜。
- 2009.07.31 03:02
- 旅人の木 ( 16歳 )
- 中学卒業をピークに勉強に身が入らなくなって、自分の中の葛藤に悩まされる新語彙日々、遊んで元気出して少しマシになったとおもった矢先、結局ついて回る悩みに耐えられなくなって、だいぶ落ちた成績に教師も心配してくれるが根本的な「勉強とは何でするのか?」が解決できずひたすら落ちて音楽に転向しようかなんて軽い気持ちで久々のCDを買ってみた。
聴きおわってもまるでダメ。このまま自分のことを延々と考えてるそのうちに、違和感が出てきて、「自分にはひとつも取り柄がが無いわけではないな」と思い、自分のように日々悩める人々を救おうとカウンセラーを目指すようになり、授業で曇っていたレンズが元に戻ったかのように、再び、今度は大学ではなくてその先にという目標で立ち直りました。割り切れたのは、このCDのおかげかもしれません。
- 2009.07.31 03:02
- 恵夢〜メグミ〜 ( 14歳 )
- 私は今年高校受験です。3年生になってどんどんテストの点が落ちてしまい、親ともけんかをしたりしました。もうこのままでは無理と思ってしまい、レベルの低い高校を希望しました。その頃たまたま見ていたアニメに「again」が流れていました。♪この想いを〜 のとても短い所ですが、それを聴いてレベルの高い学校へ行きたいという想いがまだ残っていることに気づきました。私ならできる、という自信をもち、もう一度頑張ってみようと思い、必死で勉強をしました。その後のテストは、見事点数がアップしていました。本当にこの曲に出会えて良かったです。
- 2009.07.31 03:01
- hana ( 17歳 )
- 私のagainストーリーは、部活のことです。私は、器楽クラブに入っています。(ギターもありますよ!)全国大会が、7月にあるのですが、勉強もやらなければならないし、文化祭の準備も・・・と、部活をおろそかにしている自分がいました。でも、合奏すると言うのは、1人でも抜けたらだめになっちゃうという部長さんの言葉をきいて、申し訳ない気持ちになり、いろいろ充実させていこうと、頑張っています。高校3年!さいごの夏!素敵な夏にします!
- 2009.07.31 03:00
- りさ ( 17歳 )
- 私は今、高校2年生でバドミントン部に入っています。高校生になって入部し、初めて自分の入った高校のバドミントン部が強いことをしりました。自分は弱いのに、周りには強い人がたくさんいて、その中でクラブをすることは少し前まで嫌でした。頑張っても、どうせこの人達には適わないと、諦めていたところもあったと思います。でも、その考え方は違いました。今日、部内で試合をしたとき、いつもよりすごくラリーが続いたり、皆が応援してくれたのがとても嬉しくて、やっぱりバドミントンは楽しい!と思えました。
周りが強いから諦めるのではなく、私も自分で満足できるような試合をしていきたい!と思いました。中学で入部したばかりのときはタオルでする素振りも熱心にしていました。その時の上手くなりたい!という気持ちを取り戻し、今以上に頑張ろうと思います!それが私のもう一度、やってみよう!と思うことです。これからもYUIさんの音楽と共に、日々前進していきたいと思います。
- 2009.07.31 03:00
- さよなら三角またきて四角 ( 15歳 )
- 私が「もう一度挑戦してみよう」と決めたことは、自分の持っていた「夢」についてです。私には4年前から想い続けている夢があります。私はその夢を、まだはっきり両親に伝えたことがありません。ただ1度だけ、進路を考えなければいけない時期に、ぼそっと口にしただけで挫折してしまいました。私は、自信がありませんでした。怖がっていました。「もし反対されたら、もし納得してもらえなかったら・・・」と。そうして4年間、ずっとズルズル先延ばしてきてしまいました。でも、そんな時、YUIさんの「again」を聴きました。自分の中にに「ズンッ」ときて、「ああ、このままじゃダメだ」と、気づかされました。
なので、私は動き出したいと思いました。後悔のないよう、ふり返ったときに、心のそこから笑顔になれるように、もう一度、挑戦したいと思います。
- 2009.07.31 02:59
- たっちゃん ( 15歳 )
- YUIさん、茂蔵さん こんにちわっしょい!!僕は中学3年生のときに、好きな女の子ができました、その子を思う気持ちは日に日に大きくなっていきました。何をしていても、その子のことを考えてしまうのです。それを伝えられない自分が嫌で、ある日学校帰りに待ち合わせをして告白しました。「ごめんな」と言われてしまいました・・・
今思うと、告白したタイミングも不自然で、言った言葉も不器用だったと思います。それくらい緊張していました。
それからは、何か気まずい雰囲気になってしまって、ろくに話をすることもできません。それでも、その子を想う気持ちは変わらないので、もう一度、きちんと気持ちを伝えて、ダメだったとしても普通の友達でいられるように頑張りたいです!!
- 2009.07.31 02:58
- ナエ ( 27歳 )
- 今回、アナタの「again」ストーリーを聞かせてください!!ということで、私が「もう一度やっている」こと、それは早朝ランニングです。
21歳の時に結婚して、今年で7年目を迎えますが、それと同時に体重も結婚当初より10kgも増えました。これじゃダメだと思い、去年YUIさんのLiVEもあるということで、早朝ランニングを行ったところ、なんと5kgもやせることが出来ました。しかしLiVEも終わりランニングも辞めると、待っていたのは「リバウンド」。体重が『again』してしまいました。トホホ・・・
もう諦めようと思った時、明るいニュースを妻から伝えられました。そう結婚7年目にして赤ちゃんを授かりました。7月には『パパ』になります。
なのでカッコイイお父さん、お腹の出ていないお父さんと目標とし、今また早朝ランニングに励んでいます。
- 2009.07.31 02:57
- 宏平 ( 17歳 )
- こんにちは、僕は今、定時制の高校に行っています。朝から昼までアルバイト、そして夕方から学校と日々大変ですが、がんばっています。そして僕が、今もう一度やってみようと思うことは両親に温泉旅行をプレゼントすることです。何度か旅行には行ったことがありますが、両親だけって言うのはあまりなく、いつも自分が横にいるので大変だと思います。なので、2人に楽しんでほしいなと思い、一生懸命お金を貯めています。いつも大変だと思うので、たまには親孝行したいと思って、もう一度やってみようと思いがんばっています。
- 2009.07.31 02:57
- ショッカー ( 17歳 )
- 自分はサッカーをしていて、ポジションはゴールキーパーです。
昨年、試合中に左手の小指と中指を折ってしまいました。早く復帰するために手術をして、ずっとYUIさんの曲を聴きながらリハビリをしていました。そして先月、スタメンに復帰して、背番号「1」をもらえました。その試合では2-0で勝って、無失点におさえることができました。自分はもうすぐ引退なのでYUIさんの曲を聴きながら、悔いのないようにサッカーをしていきたいです。これが自分の「again」ストーリーです。
- 2009.07.31 02:56
- TAKUYA ( 18歳 )
- いきなりですが、昨年の11月に、小学1年生のときから飼っていた犬の「りゅう」が死んでしまいました。数ヶ月前から歩けなくなってしまい、それからはほぼ毎日話し掛けて「がんばれ!死ぬな!もう少しで受験終わるから、終わったらずっと遊んであげるから。今まで本当にありがとう、これからもずっと一緒にいよう!」と語りかけていました。「りゅう」が死んだ次の日はその年の初雪となり、大雪でした。「りゅう」の毛は白色だったので、この雪は「りゅう」が降らせているのかなぁなどと考え出したら学校でも泣いてしまい、それから数週間は立ち直れない程に落ち込んでしまいました。そんな中、友達や家族が励ましてくれたりYUIさんの「Good-bye days」を聴いて思う存分泣き、このままずっと悲しんでいたら「りゅう」が成仏できなくなるし、皆に迷惑をかけてしまうと思い、悲しいけれども「りゅう」の分まで生きていかなきゃいけないんだと考えるようになり立ち直れました。
- 2009.07.31 02:56
- YYY ( 20歳 )
- 僕は小中高とバスケット部に所属し、今は地元の仲間達とチームを作りバスケットをしています。今はバスケットなしの人生なんて考えられないぐらいバスケットが好きです。でも、小学校の時に、あまりの練習の厳しさにバスケットが嫌になり、やめようとしたことがありました。そんな時父に「俺がやれって言ったことなら辞めてもいい。でも自分で決めた事をそんな簡単に辞めるなんて言うな。俺は許さん」と言われ、僕は泣いてしまいました。でもその言葉に心を動かされ、僕はそれ以来どんなに練習が厳しくてもバスケットを辞めようと思った事は一度もありません。そして高校3年生の夏には県大会で準優勝することが出来ました。僕はバスケットに出会えたこと、バスケットを好きになれたことを本当に感謝しています。父は忘れているかもしれませんが、あの時父が言ってくれた言葉があったから、今の自分があると思っています。そしてあの日のことは一生忘れないでしょう。
- 2009.07.31 02:55
- 蘭 ( 15歳 )
- 私の夢はパティシエになることです。作るのが大好きで色んな人に美味しいものを届けたいって思うからです。しかし、決断したのに、気持ちは揺れ、いつしか自分には無理だ。何て考えるようになっていました。総合学科の高校に入った私はすぐに進路を決めなくてはいけませんでした。しかし、今から数ヶ月前のこと。「好きだけじゃやってけないよ。得意じゃなきゃ!辛くなるのは自分だよ」と、先生に言われたのです。確かに、それぞれ得意不得意はあるし、お菓子作りは好きだけど、決して得意ではなかった。(やっぱり自分には向いていないのかな...)なんて悩んでいた時。YUIさんの新曲「again」を聴いたんです。今まではやっていないのに決めつけたり、いつも無難に生きてきました。でもこの曲を聴いて思ったんです。この想いをまだ消したくない!って無難になんてやってられない!って。叶えるために生きてるんだから。だからもう一度パティシエの道を行きます!また迷ったり心が揺れたりしたら、今日のこの今を思い出し私を探そうと思います。YUIさんが歌手になったように、私も絶対にパティシエになります!!私の夢は。一人でも多くの人に食べてもらって、みんなが笑顔になれるお菓子を作るパティシエです!!
- 2009.07.31 02:54
- 海の光 ( 11歳 )
- ぼくには、好きな人がいます。その人はべつの小学校にいる人で、ぼくは、1回その人に告白してみました。でもその人には、好きな人がいるので「ごめんなさい」といわれたのであきらめようと思ったけど、次の日ぼくは、けっしんして、直接あって「好きです」といおうとしたらその人から「好きです」と言われて、ぼくは、あの時あきらめなくてよかったなぁと思いました。
けっしんする前の日に、ぼくはYUIさんの「again」を聞いてけっしんして、この曲があってよかったと思いました。
- 2009.07.31 02:54
- マッスー ( 12歳 )
- 僕は、小学一年生の頃からピアノをやっています。4年生の終わりごろ、『もうピアノなんてヤダ』となげやりな気持ちになってしまい、やめてしまいました。でも、「ここまできたんだ!ここで終わりにはしないゾ!」と、再びスタートしました。今では、あの時やり直してよかったな、と思います。だって大好きなYUIさんの「Why?」や「Namidairo」などが弾けるようになったからです。
- 2009.07.31 02:53
- イングリッシュマフィン ( 41歳 )
- 私の息子は、今年中学に入学したばかりです。しかし既に英検準2級を持っていて、次は私が持っている2級を受けると言っています。やはり、自分の息子に追いつかれるのは、親にとって、子供が成長したという意味では、嬉しいですが、反面、悔しいです。
そこで、20年以上ぶりに「再び」英検を受けることにしました。
準1級は、今の私にとって非常に難しいです。特に、単語の数が多く、意味を覚え切れません。しかし、息子と同じになるのは、私にとって負けと同じだと思います。なので、頑張ります。
YUIさんも今まで以上に活躍できることを心から願っています。
- 2009.07.31 02:53
- つぐみ ( 17歳 )
- 私は、今校2なんですが、中3の時、高校受験で失敗したんです。第一志望に落ちてしまって、いまでも少し後悔しています。
なので、次の大学受験でもう一度頑張ってみようと思っています。
私は、レコーディングエンジニアになりたいと思っていて、第一志望の大学も決まっています。少し難関大学なんですが、中3のとこのくやしさを生かして、今から頑張って勉強しようと決めました。
次こそ後悔しないよう、努力して、もう一度挑戦してみます!!
- 2009.07.31 02:52
- シュメール ( 17歳 )
- YUIさんこんにちは。僕は警察官になることが夢です。この子供のころからの夢を一度だけ諦めてしまったことがありました。中学校で「夢を語る」という授業があり、僕は警察官になりたいと皆の前で話しました。体も小さく、気も弱かったからでしょう、「やめとけ。お前じゃ無理だって。柄じゃない」と笑われました。それからは、人前で夢を追うのをやめました、そんな時、ふと兄が言いました。
「燕雀いずくんぞ 江鳥告鳥の志をしらんや っていう言葉をしっているか?器の大きな者の志は、器の小さい者にはわからないってことだ。諦めたらそこで終わりだぜ。」それを聞いたとき、心のおもりがはずれ笑われたことから開放されたような気がしました。僕にとってこの言葉は大きいものでした。「もう一度目指そう。誰に何と言われようとなってやるんだ!」と思わせてくれる言葉でした。今でもこの言葉が僕の支えとなっています。これが僕の、今につながる「again」ストーリーです。
- 2009.07.31 02:51
- nana ( 15歳 )
- 昔、友達に誘われて、人生で初めて習い事をしました。その習い事とは「バレエ」で、私は音楽も歌うことも踊ることも好きだったので、やってみることにしました。しかし、思っていたよりも上手にいかず、周りの子はもう何年も習っていたので、とても綺麗に踊れていて、先生にちょっと注意されただけで「どうして私はできないんだろう」と涙が出てくるほど落ちこんでしまいました。「私にはむりだったのかな」と思い、一度はやめようとしました。しかし、お母さんが「まだ始めたばっかりでしょ?まだまだこれからだよ」と励ましてくれて、友達も「まだ習い始めたばっかりなのに、上手だよ!」といってくれて、「よし、もう一度がんばってみよう」と思い、再び習い始めました。すると、だんだん先生にほめられる回数も増えて、去年の発表会では大きなホールで、友達と同じレベルの役を踊り、大成功でした!やっぱりあきらめなくてよかったです。お母さんや友達に感謝したいです。
- 2009.07.31 02:51
- T.T ( 22歳 )
- 私は、5歳のころからスキーを始め、地元の新潟の小さなスキー場ですが、スキースクールにも6年間通い、本気でオリンピックを目指して練習していました。しかしそれほスキーが盛んなスキー場でもなく、中学校を卒業すると、スクールもなくなってしまい、スキーをする仲間も1人もいなくなってしまいました。それでも、本当にスキーが好きだったので、毎年、冬になると1人で滑りにいきました。そして、高校卒業前、夢を諦めきれずにウインタースポーツの専門学校に行き、スキーをしようと思いましたが、金銭に余裕があるかていでもなく、親にも言えず、あきらめ、地元の企業に就職し、スキーもぱたりとやめました。それから4年がたった冬。興味本位でスキー(モーグル)のW杯を観戦して感動し、自分の教えた子が、こんなW杯やオリンピックで活躍してくれたらすごいなぁと思い、再びスキーをやりたいという気持ちになりました。今では、当時の会社をやめ、長野のスキーの盛んなところで、子供たちに楽しくスキーを教えています。今、とても幸せ。
- 2009.07.31 02:50
- チハル ( 15歳 )
- YUIさん、茂蔵さん、イッチーさん、スタッフさんこんにちは。普段はメッセージボードですが、せっかくの機会なので書かせて頂きました。私の「again」ストーリーは、小・中学生の時の事です。私は歌も音楽の大好きで合唱部に所属していました。毎日楽しく、充実していたのですが、定演の時ステージそでで気分を悪くし、途中からステージに上がることができませんでした。その後中学に上がっても合唱部に入ったのですが、その時のトラウマなのか、ステージそでで極度に緊張するようになり、満足に歌えず、何度も部を辞めようと思いました。そんな時、部の先生がいってくれました。「失敗したらと緊張なんてするもんじゃない。そんな風に緊張するヒマがあったら、曲の心配をしてなさい。」と。遠まわしではあったものの、その言葉の意味を考えて「また皆とステージで歌いたい!」と思いなおせるようになりました。
今でも重要な場面では緊張するし、不安にもなります。でもその先生のおかげでその場面に立ち向かえるようになったと思います。これが私の『again』です。
長い文章でしたが、ありがとうございました。
- 2009.07.31 02:50
- 色えんぴつ ( 21歳 )
- ボクは、建築系設計業の会社員です。ボクの将来の夢は、自分の設計した家に住むことです。欲を言えば、スーパーおしゃれな家にしたいです。高校生の頃から、趣味でデザインの勉強をしていたのですが、働き始めてからは、実務的なことが多くなってきてしまいました。そこでまた今年からデザインの「勉強」もして、ゆくゆくは独立していきたいです。ただの若造の夢かもしれませんが、この想いを消してしまうには、まだ人生長いでしょ?
- 2009.07.31 02:49
- どら猫 ( 15歳 )
- YUIさん、こんにちは。僕は高校生で、高校の剣道部で剣道をやっています。しかし、小学生から中学生まではずっとバスケットをやっていて、中学2年の時には、自分に自信を失くしていて、1年間不登校になっていました。
小学生のころバスケット部員だった僕は、中学受験をして中高一貫校に入学しました。僕は中学生になってもバスケットを続けたくてバスケ部に入りましたが、勉強との両立が難しく、成績が下がっていって、だんだん自信を喪失して、さらに左手をケガで骨折してしまったことがきっかけとなって、部活をやめてしまいました。さらに勉強面でもうまくいかず、結局僕は不登校となってしまいました。不登校の間は、ずっと部屋に引きこもっていましたが、ずっと同じ日々を過ごすのが嫌になり、親や先生の協力もあって僕は学校に復帰することができました。
それから1年、僕は何とか勉強の遅れも取り戻し、ずっとやっていなかった部活も再び始めました。部活をやめたことは、ずっと後悔していましたが、団体競技から個人競技に変えたことで、また新たな自分を見つけられそうな気がしています。YUIさんも「again」したことで、新たな自分、新しい自分を見つけて下さい。これからも応援しています!
- 2009.07.31 02:48
- 達磨さんがころんだ ( 39歳 )
- 39歳無職の男です。僕の「again」はもう一度就職して働くことです。全色は、外資系金融機関でバリバリやっていましたが、サブプライム問題、リーマンショックで仕事を失いました。さらに辛かったのは、最愛の恋人を失ったことでした。彼女は留学を希望していましたが、僕が強く反対して結局わかれました。
こんな絶望的な状況の中で、ふと彼女が大好きだったYUIさんのCDを聴いてみました。「i'll be」とうたってました。涙があふれてとまりませんでした。どれだけすくわれたでしょう。YUIさんの活動再会を伺い、もう一度やってみようと勇気が湧いてきました。まずは仕事をすることです。今、就職活動をしていますが、履歴書を100通出しましたが、見事に全滅でした。厳しい不況で、R40おじさんには、仕事がみつからないですが、あきらめません。「again」を聴きながら、毎日頑張って就活してます。
いつかもし彼女と再会する時があれば、笑顔でありがとうと言えるように頑張ります。
YUIさん、いつも良い曲ありがとう。
- 2009.07.31 02:46
- はの ( 18歳 )
- YUIさん活動再会してくれて本当に嬉しいです!!私は、今、ある美術大学に通っている大学生です。高校の時から美術に興味があって美術専攻のある高校にかよっていました。そして、そこで美大進学を目指していたのですが、学科と実技を両立するのが大変で、そんな仲でも頑張っていました。
でも、何校か受けた大学でしたが、志望校には不合格で、それも落ちたのはその1校だけではなかったりして、つらい時間を過ごしてきました。最終的には、補欠だった大学にいけることになって、受験の時にだんだん失くしていった「頑張ろう」という気持ちを、今では、大学で、前に持っていた気持ちを取り戻して、もう一度やってみよう!頑張ってみよう!!と前向きに頑張ってみることに、決心しました!!
最近では、通学時間にYUIさんの「again」 を聴いて、さらにその気持ちを上に上に!! とあげていっています。これからも頑張りたいと思います!!
- 2009.07.31 02:46
- Cadd9 ( 17歳 )
- YUIさんがきっかけでアコギを始めて約三年。難しいと思いながらも、指を何度も痛めてはYUIさんの曲を弾けるようになりたいと思う日々・・・
最初はYUIさんのギター弾きかたりの本を買って少しづつ練習をしてきました。YUIさんとの出逢いの曲でもある「feel my soul」。最近やっとまともに?弾きかたりをできるようになりました。
何度もコードが押さえられなくて、ギターから離れていったときもありましたが、その時だってYUIさんのPVやi'll beについてきたストリートライブをしているYUIさんを見て、もう1度やってみようという気持ちにさせてもらいました。
だから、いつもYUIさんい私はagainをもらっている気がします。これからもYUIさんの音楽と共に、私も何度つまずいても歩いていける人になりたいです。いつも勇気をありがとうございます!それでは。
- 2009.07.31 02:45
- UN☆ZO ( 17歳 )
- 私がもう一度やってみようと思ったことは、ピアノを弾くことです。なぜ弾き始めようと思ったかというと私は、小学校6年生までピアノを習っていて、中学でやめたのですが・・・高校に入学してから保育士か幼稚園教諭になろうと思うようになり、ピアノを弾くきっかけとなりました。今は、もくもくと、夢実現のためにピアノの練習や勉強を頑張っています。
- 2009.07.31 02:45
- ぬたぽん ( 15歳 )
- 今の私は、全てに対してもう一度頑張ってみようと思っています。高校に入って環境もとても変わって、忙しくなって充実しているけど、やりたいことがやれない。。。と思って、あまり努力をしていません。
でもYUIさんのagainでマイナスに起きることもプラスに働くのかな、努力して前に進まなきゃいけないなと思いました。やっぱり今を楽しんで過ごしていきたいと思いました。勉強と部活、ギターや友達関係。難しいこと、大変なことは多いけど「こんな痛みも歓迎じゃん」と思えるように頑張っていこうと決めました。あらゆるものに新鮮間を味わっていきたいと思いました。
YUIさん、いつも応援しています。これからまた、頑張ってください!アデュ〜
- 2009.07.31 02:44
- ガリガリちゃん ( 20歳 )
- 「again」「Sea」聴きました。やっぱりYUIさんは最高です!!
私のagainストーリーでsぐあ、トレーニングは好きだけど、体が細い私はマッチョな人にはなれないと思っていました。そんな私は英語が大の苦手で、大嫌いです。しかし、両親が「克服してこい」と勝手に留学を申し込んでいたのです。そして、去年の夏休みに1ヵ月間カナダへ留学に行きました。別けも分からず向こうの英語学校に行くと、サウジアラビア人やフランス人、韓国人などが話しかけてくれるのですが何を言っているのかわかりません。知っている単語を並べて何人かの友達もでき、1ヵ月はすぐに経ち帰国しました。
留学をして「外人さんはみんなマッチョでかっこいい。オレもああなりたい。」そう思いました。諦めていたマッチョを再び目指して、帰国してからはトレーニングを毎日しています。ちなみに変わらず英語は、嫌いです。(笑) 留学中もYUIさんの歌に救われました。応援しています!!
- 2009.07.31 02:44
- ひーこ ( 16歳 )
- いつもYUIちゃんの曲、楽しく聴かせてもらっています。私の「again」ストーリーは、私が小5の時でした。病気で父を亡くし、母、姉、兄の4人で生活することになりました。父親っ子だった私は、人生でこんなに悲しんだことはない、というほど泣き、末っ子だったのもあり、たくさんの人に甘えてました。「私は世界で1番かわいそうな子だ」と思ったこともありました。でもそんな時、姉や兄は、私と同じように悲しいはずなのに、母は私なんかよりももっと辛く悲しいはずなのに、まわりの人に支えられながら笑顔で必死に働いて皆で助け合って、私のこともなぐさめてくれました。そんな姿に心を動かされ、「私がみんなの笑顔をつくるんだ!もう1度、悲しみなんかに負けないで、毎日元気に笑ってゆくんだ!」と心に誓いました。それ以来、私はたくさんの人の笑顔をつくり自分も笑いながら悲しみと戦っています。「お笑い芸人になれば?」とよく言われるほど、みんなを笑わせます(笑)これが私のagainストーリーです。YUIちゃんの曲、「Tomorrow's way」をきいてはげまされたこともあります。いつも応援しています!
- 2009.07.31 02:43
- けやごん ( 16歳 )
- 私は高校受験に失敗して、今第二希望の私立の高校に通っています。中学を卒業して春休みになったとき私は高校への希望とか楽しみは、全くありませんでした。1日が終わるたびに高校生になる日が近づいて本当にイヤで通信の学校に進路を変えようか?とか考えていました。そんな時、友達のお母さんがヘルパーの仕事をしていると聞きました。もともと福祉関係に興味があり、いろんな話を聞きました。楽な仕事じゃないし、肉体労働で毎日大変だと言っていました。でも「やりがい」があって人の役に立てるといわれたとき、私も誰かの役に立ちたいと思いました。私は漠然としているけど、この夢を叶えるためにちゃんと高校に行こうと思いました。
今私は、手話通訳士になるために頑張っています。手話通訳士になれる合確率は10〜15%で難関です。でもくじけそうになったらYUIさんの曲を聴いてもう一度頑張ろう!!っと思えます。ありがとうございます!YUIさん!これからもずっと応援しています。
- 2009.07.31 02:42
- Mc TSUKASA ( 16歳 )
- 僕は今、野球をやっています。中学時代にも野球をやっていて僕は投手でした。しかし最後の大会で僕が試合を壊してしまい負けてしまいました。
僕は自身をなくしてしまって、野球はもうやめようかな・・・と思ってましたが、チームの仲間が「野球やれよ!高校で対決しようぜ!!」などと言ってくれて「もう一度やってみよう」と思いました。
今は、高校で新しい仲間と共に“甲子園”を目指して毎日の練習を頑張っています。
- 2009.07.31 02:42
- Rolling めんたいこ ( 27歳 )
- 「もう一度やってみよう。」私がそうしていることは、子供服作りです。私は高校時代、家庭科クラスで、毎日のようにミシンに向かう日々が3年続きました。ですが、我が家にミシンが無かったせいや、忙しさから高校を卒業してからは、針と糸を手に取ることはなくなりました。遠ざかって9年。私を再びミシンに向かわせたもの、それは一冊の子供服のソーイング本でした。あまりの可愛さに、一目見て、再び裁縫熱が私を動かしたのです。ミシンを買いました。手にしてまだ1ヶ月ですが、既に私の宝物です。子供服作りに没頭している私ですが実は、子供はおろか、結婚すらしていません。周囲は呆れていますが、あまり気に留めていません。しかも子供服は大人服よりも布代も時間もあまりかからないんですよ。なんと言っても9年越し。これからも私はミシンに向かうと思います。
- 2009.07.31 02:41
- 夏のうちわ ( 17歳 )
- これは僕が中学校のサッカー部に入ってi、約2年経った頃の話です。
当時僕は試合には出ていたものの、結果が出せず、さらに怪我もしてしまって、不甲斐なさや辛さ、みんなへの申し訳のなさからサッカー部をやめようと考えるようになっていました。でも当時の仲のよかったチームメイトの1人が、その日、僕のせいで負けてしまった試合の後に「気にすんなよ。全然大丈夫だよ。また明日からがんばろ!!」と笑顔でいってくれました。僕は彼の言葉にとても勇気つけられて、さらに、辞めようと思っていた自分に気合が入って「また頑張ろう!!」と思えました。
今でも彼には「ありがとう」という気持ちでいっぱいです。
現在高校2年生になった僕は、今もサッカーを続けていて、同じ高校に進んだそのチームメイトの彼と、また一緒に毎日頑張っています。
これが今の僕でいることのできる大切な「again」ストーリーです。
- 2009.07.31 02:40
- 大 ( 18歳 )
- 僕は、クラスに馴染めなく不登校の時期がありました。何もしないで部屋にこもっている日々。そんな時にYUIさんの1stアルバム「From Me To You」の中の「Blue wind」にすごく共感しました。その歌詞中の「あたらしく生きていよう」の言葉に助けられ、少しずつでも学校に行こうと思うようになり、今では皆とも打ち解けられ、プライベートでも最近ではよく遊んでいます。
これからも人の心に響く歌をお願いします。
- 2009.07.31 02:40
- キスミント ( 9歳 )
- 体そう教室で、私はとび箱なのですが、3年生の時、選手にえらばれなかったので、もう一度、とび箱をやってみようと思いました。
- 2009.07.31 02:39
- Mr. again ( 14歳 )
- ぼくは、サッカーをしています、試合前にはいつもYUIさんの曲を聴いてがんばっています。しかし、今年の春、腰をケガしてしまい、大好きなサッカーが出来なくなってしまいました。それからは、つらくて、苦しい日が続きました。
サッカーをやめてしまおうとまで思いました。
そんな時テレビを見ていると、YUIさんの「again」が流れていました。なぜか少し心が楽になったような気がし、パソコンで調べて、何度も聴きました。とても励まされる歌詞で、ぼくも、「まだサッカーをやめるには、人生が長い」と思い直し、もう一度ケガを直し、サッカーをしようと決心しました。これからは、「again」を聴きながらがんばるので、YUIさんもがんばってください! いつも応援しています!!
- 2009.07.31 02:38
- R&P ( 38歳 )
- YUIさんにあこがれて、もう一度ギターを始めようかと思っています。その昔、尾崎豊に憧れ高校中退、家出など、親とかに心配をかけていた頃、“オレはギターで食っていく”と6万円のアコギを買って日々練習。世の人はよく「F」で挫折と聞きますが、自分の画アイは確か「B」なんとかだったような気がします(笑)
実は家の近くに、2、3年前に大型ショッピングセンターができて、その中にあるんです。島村楽器が。その店にYUIモデルのフェンダーとマーチンのアコギがあるのも知っています。今までは、遠くから見てるだけだったのですが、この企画に後押しされたフリをして、まずは、フェンダーをアコギを買って、YUIの「東京」が弾けるようになったらなと思っています。がんばります!夏のボーナスでかならず。
- 2009.07.31 02:38
- ちゅんちゅん ぽんぽん ( 42歳 )
- 私はもうすぐ43歳になる2児の母であり、自営業を3年前から始めた配偶者の妻をしています。私は中学生の頃、勉強が好きではなく、卒業してから働きました。仕事は工場であったり、コンビニの店員であったりしましたが、どこで働いても学歴を問われ、資格も持っていないという事を恥じていました。24才の頃、通信制の高校を知り、入学し、4年通って卒業。高卒になったと少し自信を持ちました、29歳で結婚をし、今、もうすぐ43歳になる頃中1と小1の子供の子育てもだいぶ落ち着き、何かまた、勉強をし、資格を取って自分みがきをしてみたいと思っていた矢先、中1の娘は不登校をして、ずっと家にいるように・・・。そばにいて、元気になるよう力になろうかとも思いましたが、私はどうしても勉強をしたいという気持ちが捨てきれず、今、簿記の勉強とヘルパー2級の受講な受けています。この私の「何かしたい」「自分をかえていきたい」「力を試したい」という気持ち、いつか娘にも伝わったら良いなと思います。娘はYUIの大ファンです。私も娘のおかげでYUIサンを知り、ファンになり、元気をもらっています。
- 2009.07.31 02:37
- RISA ( 12歳 )
- 今年で中学1年生になりました。私は小さい頃からトライアスロンというスポーツをやっていました。でも中学に入学してから、部活や勉強が忙しく、なかなかトレーニングが出来なくなってしまいました。親からは「どうするの?」としつこく聞かれ、心の中では「本当はやりたい!」という気持ちがありましたが、なかなか行動できず、ほどんとあきらめかけていました。
でもYUIさんの新曲「again」を聴いて、「このままじゃいけない!もう一度やってみよう!!」と思いました。そして親にもこの事を言い、ひさしぶりに自転車に乗ってみたり、泳いだり、走ったり、今までには無い感情が湧いてきて「あきらめないでよかった」と思えるようになりました。これはみんなYUIさんがいてくれたからこと、私の支えになり、こうして人生を歩めています。
これからも、人生長いけど、自分に負けず、強くなって、いつかYUIThank you My teensみたいな心のきれいな大人になりたいです。
そして夢を叶えてみせます。
YUIさんも、今を大切にどんなことにも負けず、そして歌手というとても良い人生を大切にしていってください。 いつまでも応援しています!!
- 2009.07.31 02:36
- うめ ( 18歳 )
- 私には夢とやりたい事があります。
夢はトリマーになる事です。そのために今は、学校で勉強をしています。
やりたい事は、作品と作る事です。でも夢を叶えるため、自分には出来ないと思って、あきらめてしまいました。
YUIさんの『again』を聴いて、あきらめずに「もう一度、頑張ってみよう。」と思いました。
- 2009.07.31 02:36
- ちかこミスタ ( 12歳 )
- 一年前の私は、受験勉強で忙しく、遊べる日なんてほとんどありませんでした。塾の定期テストではあまり良い点が取れず、母からは「もうちょっと頑張らなきゃ」などいわれ、受験なんてやめようと思っていました。
そんな時に励ましてくれたのは、私のペットとYUIさんのうたでした。YUIさんの“Tomorrow's way”にはげまされ、ペットのいとおしい姿にはげまされ、無事入学することが出来ました。
あの時YUIサンのうたに出会ってなかったら・・・
あの時ペットがいなかったら・・・
今の私は楽しい中学校生活は送れてなかったと思います。 もう一度がんばろう!やってみよう! そう思えてよかったです。
- 2009.07.31 02:35
- バレー一筋 ( 13歳 )
- バレーをはじめたころは、先輩からムシされて仲良くなれず、でも他の同級生は先輩と仲良くなって、私だけひとりぼっちでいました。そして、部活が楽しくなくなってきて、やめようと思いました。
友達は部活の時以外仲良くしてくれていたので、部活をやめようと思っていることを相談したら、私の足りないところなどアドバイスを教えてもらって、次の部活からは、今以上に嫌われるかもしれないけどやってみないと、どう変わるかわからないからアドバイスを参考にやってみました。
でもやっぱり予想通りで仲良くなんなくてイイヤと思い諦めかけました。でも友達から「弱虫」と言われ、くやしくて絶対に仲よくなってやると決めました。そして何度も何度も挑戦したところ「意外とおもしろい子だったんだね」と言われました。1度ダメだったとしても、もう一度挑戦して、ダメでも挑戦し続けることは大切だなと思いました。
- 2009.07.31 02:34
- CHE.R.RY ( 13歳 )
- 私は、現在中学1年生です。私の夢は全国大会優勝でした。そのために、練習を頑張っていました。たまにやめたくなることもありました。でも今年、全国大会に出れることになりました!だけど・・・。家族の事情で出れなくなってしまいました。「仕方ないことだ」と分かっていますが、とてもとても悲しくって、練習やってても苦しくなってしまいました。「もう、やめたい。」そうずっと考えてました。
その時、YUIさん歌を出すというウワサを聞きました。前から、大ファンで楽しみにしてました。CD(again)を聴いていると、とても泣きそうになりました。そして「ありがとう。もう一度がんばろう。」 そう思いました。
- 2009.07.31 02:33
- あるびおん ( 16歳 )
- 僕は中学校三年間ソルトテニスをやっていました。
高校も部活の推薦で入ろうと考えていたのですが、大吾の大会の前の日に影をして出場できずに終わってしまいました。結果、推薦も貰えず、ソフトテニス部のない高校に進学しました。もうソフトテニスはやれないと諦めていましたが、ある日友達にYUIさんのことについて聞きました。YUIさんは一度諦めた歌手の夢を、高校をやめてまで夢を追い続けて叶えたということを聞いて、僕も諦めないでソフトテニスをまた始めようと思いました。
そして高校2年になり、ソフトテニス同好会を作ることができました。YUIさんのおかげで1度諦めたソフトテニスを始めることができました。
YUIさんありがとう。そしてこれからも音楽活動を続けて良い曲をたくさん作ってください。応援しています。
- 2009.07.30 12:20
- けいぷ ( 29歳 )
- 私は重度の障害者施設で働いている29歳の女子です。新卒で働いてからずっと同じ会社にいます。新卒で働いてからずっと同じ会社にいます。30歳手前なので他の施設や病院も見て分野を広げたい、また関わる対象が重度なため、話すこと自分で動くことも出来ない方がほとんどです。話し掛けても返事はないため一歩通行です。でも何も表現出来なくても話かければ伝わると思っています。指先が動いたり、まばたきしたりと小さな反応をみるとうれしいです。今の仕事を辞めて次へ、、と思う事もありますが、伝わっているかもわからないですが、今自分が出来ることをもう一度がんばってみようと思っています。「again」なんかステキな言葉ですね。
- 2009.07.30 12:20
- 人生バックドロップ ( 33歳 )
- 自分のやり方が全く通用しない。今までの教師生活が順調で運が良かっただけなのか。私が今の学校に赴任したのは2年前。受け持ったクラスは次々に問題が起こった。いじめ、けんか、問題行動の数々。何とかしたくてもがいてみたものの「お前からは熱意が伝わらん!教師やめろ!」必死でやってきたはずなのに、こんなことを保護者から言われたのは初めてだった。いい教師になりたい!ただ、それだけなのに..もう限界かなと思った。こんなはずではなかったのに...そんなとき、ある子の日誌に救われた。「私は先生の味方です。無理しないでください」にじむ目で、何度も何度もその文字を読み返した。味方は近くに居た。何も見えていなかった。せめてこの子の為に頑張ろう。その日から出来ることを精一杯やった。胃の痛み、うまく笑えない日々が続いた。そして3月の修了式。朝、教室に入ると黒板には大きな文字で私に対する感謝の言葉がぎっしりと書かれていた。優しい言葉に囲まれて、みんな笑顔だった。そんな彼らとの付き合いは今年で3年目。卒業のその日まで、彼らと共に成長し続けたい。みんな、ありがとう。
- 2009.07.30 12:19
- 雪見 ( 13歳 )
- 私は吹奏楽部に入っています。
まだ一年生だった時に、初めて出られるコンクールの為に頑張って練習していたんですが、それが甘いもんじゃなくて。全員で合奏しているときに私たちのパートが別の部屋に追いやられるなんて毎日のことでした。三年生の先輩達の最後のコンクールということもあり、時期が近くなってくにつれて皆ピリピリしてったんです。毎日のように怒られてなきたくなりました。部活やめたくもなりました。だから何回も何回もサボりました。
だけど目の前のことから逃げ出したくなかったんです。あきらめたくなかったから。中途半端に終わらせたくなくて、コンクール当日まで頑張ったんです。それはもう死ぬ気で。
結局良い結果が出た訳でもなく、悔いの残るコンクールだったんですけど、それを土台に今を頑張ってすごしてゆきたいな、と思いました。今の私が生きてこれてるのは、その出来事があるからだと思っています。もう逃げたくないです。何事からも。
- 2009.07.30 12:19
- 銀 ( 15歳 )
- 私は中学一年のとき、はじめて彼氏ができました。その子とはほとんどしゃべった事がなくて、メールを交換するくらいの仲だったんですけど、夏ごろに告白されて返事をしました。でも、はじめての事で何もわからなくて、たった3日でふられました。それがすごいショックで今まで本当につらかったです。
私は今年中学3年生になりました。その子と一緒のクラスです。あのことがあってから私は、幼いながらも、もう誰かと特別な関係になるのはやめよう、分かれるときが1番つらくなる、と心に決めて生活してきました。
でも最近、やっと “その人と一緒にいて楽しくなかったのなら、こんな辛くはなかっただろう” と考えられるようになりました。その人といて楽しかったから、嬉しかったから、つらいんだ、と今では思えます。短い期間ではあったけど、いい経験だったと思います。これからは勇気を出して、自分の気持ちをいつか誰かに伝えたいです。
- 2009.07.30 12:19
- naughty boy ( 16歳 )
- いつもYUIさんの曲に元気をもらっています、早速ですが僕の「again」ストーリーは部活の話です。僕は小学校から中学までバスケをやっていました。高校に入学してからは、バンドをやるつもりだったのですが、仲間も他校で部活を始めて、なかなか集まれませんでした。そして、夏にふと「もう一度、本気でバスケをしたい。」と思い、初心に戻り部活を始めました。今では、スタメンに選ばれるようになりました!!それでも調子が悪くなったり、落ち込むと、YUIさんの曲を聴いています。そして今は、部活もバンドも両立しています。
- 2009.07.30 12:18
- ソウル ( 17歳 )
- 僕は吹奏楽部の部長をしています。といっても部員はわずか3人ととても吹奏楽部とはいえない人数ですが、今回はこの部活でのお話です。高校1年の時は、僕はこの部会に入ろうと決めて入りました。というのも、中学の時は、ある事情で吹奏楽部に入れなくて悔しい思いをしていたからです。入部した僕を迎えてくれたのは、たった一人の3年生の先輩でした。僕は音楽がやれるというだけで嬉しく、毎日出ていました。でも2学期の後半くらいから先輩が進路のことで部活にほとんど来なくなり、僕もだんだんと部活に出る回数が少なくなっていました。
きっとどこかで先輩に甘えていて、自分だけでは何も出来ない状態になっていたんだと思います。そうしている内に1年が終わり、2年では部員も入らず、僕は全く部活に行かなくなりました。そして3年の今年、どうせだれも居ないだろうと音楽室に行くと、そこには2人の1年生がいました。僕は驚きと同時にとても嬉しく、ほどんどやめかけていた部活を「もう一度、やってみよう」と思いました。今は夏に野球部の試合の応援のために毎日練習をしています。高校生活最後の年で、1番最高の想い出が出来そうです。
- 2009.07.30 12:17
- ズッキー ( 17歳 )
- 私が高校2年の時の話しです。
数学のテスト勉強をしていてわからない問題があったので、母に教えてもらおうと思って聞くと、まともに問題も見ないで、「そんなんわかるわけないやん」と言われてあの出、イラついて「そうやな、アホやもんな」と言ってしまい、口喧嘩になってしまいました。もう数学は諦めようと思って自分の部屋に閉じこもってました。
しばらくしてそっとリビングにいる母をのぞくと、参考書を開いて一生懸命何かをしているみたいでした。母がいなくなってから、リビングの机の上を見ると、母なりに考えたその問題の答えとその隣に「テスト頑張りや」というメッセージが書かれていました。
それを見て、もう一度一からやり直して、絶対いい点とろうって思いました。ちなみに、そのときのテストは、100点を取ることができました。
- 2009.07.30 12:17
- ぐっちん ( 17歳 )
- 私はテニス部に所属していて、自分には合わないんじゃないかと思い、やめようと考えたことがありました。でも、部活のみんなが励ましてくれたのでもう一度テニス部で頑張ってみようと思いました。この勇気をくれたのは、励ましてくれたテニス部のみんなのおかげだったと思います。
- 2009.07.30 12:16
- カルピス ( 17歳 )
- 僕は今、高校3年です。今からちょうど3年前の中学3年の時です。部活も引退して今くらいの時期に、高校受験を意識し始めました。塾にも行っていたので、模試を受けることが多々ありました。ずっとスポーツをしていたので、学校や塾での成績は正直良いほうではありませんでした。その上模試では、第一志望校の判定はよくありませんでした。そして第一志望校は諦めようかなぁと思いました。でも諦めないで、もう一度勉強をして頑張ろうと思いました。その結果第一志望校に合格することができました。
あの時に諦めないで、もう一度頑張って勉強をして良かったです。今では楽しい高校生活を送っています。
- 2009.07.30 12:15
- マオコ ( 18歳 )
- 私は、幼稚園の頃から、エレクトーンと新体操を習っていました。平日、土日がほどんどつぶれ、大変な毎日でした。でも学校では友人に会うことができるし、また習い事が好きでやっていたの事なので、大変だったけど、苦痛ではありませんでした。ずっと、その道をつき進んでいたけど、高校生になると、勉強と部活、習い事を両立していくことが困難になっていきました。それでも好きでやっていた事なので、きちんと3年間やり通そうと決めていました。しかしその決意とは裏腹に、勉強の成績は落ち続け両親からも、習い事をやめなさいと言われるようになりました。やめるということが本当に嫌だったけど、自分の目標は3年間やり通す以外に、カウンセラーになることもあったので、将来につながるカウンセラーになることをとりました。
あの時のやめるという勇気は、並々ならなかったです。かなりの決意でした。今は、大学1年で心理学科に進み、カウンセラーになる勉強を必死でやっています。あの時の勇気を無駄にしないように、今も突き進んでいます。YUIさんの音楽にも励まされながら、ひたすら前へ前へ、時に立ち止まるときもあるかもしれないけど、もち直して、もう1回!という気持ちで夢をつかみとりたいです!!!!
- 2009.07.30 12:14
- ブルース ( 18歳 )
- 僕は今高3で、大学入試のための受験勉強をしています。
高1の頃に決めた県外の志望校があって、その大学がある町に観光に言ったりもしてあこがれていたのですが、何度か受けた模試の結果では、その大学の合格判定はxずっと悪いままでした。
今年、受験生になって「もうこのまま成績が伸びなかったら、他の大学の同じ学部を受ければいいか」と考えるようにもなっていましたが、YUIさんのagainを聴いたからには、もう一度その大学を目指して頑張ってみようと思います。
- 2009.07.30 12:13
- いちゃりばちょーでー ( 15歳 )
- 中学の頃、僕はテニスをしていました。最初は友達から誘われてから入部しました。「まぁ、部活はやった方がいいかな。」と軽い気持ちでした。でも、実際やってみるとテニスはとても楽しく「こんなに楽しいスポーツがあったんだ!」とどんどんハマっていきました。それから1年して最初から比べてかなり上達してきた頃に、2年生の皆でスポーツレクをしました。僕はその時に足を大きく負傷しました。ケガは2週間程で治りましたが、テニスの腕は落ち、とてもショックを受けました。それでぼくはテニスから退こうとしたときです。テニス部の皆が「大丈夫!きっと上手くなるよ!皆で頑張ろうぜ!」と言ってくれました。僕はそれで「よし、もう一度やってみよう!」と決心し、再開しました!
- 2009.07.30 12:13
- ティキ ( 22歳 )
- 高校を卒業してから3年間ずっと勤めていた会社を約1年前に退職し、資格の取得をしながらも就職活動をしましたが、なかなか新しいお仕事は見つかりません。それから何ヶ月も就職活動を諦めていましたが「again」を聴いて、もう一度原点からやり直してみようと思いました。YUIさんと同い年の私。「again」の歌詞のように曲がりくねった細い道や人つまづくこともあると思いますが、今後は前向きに頑張りたいと思います。
- 2009.07.30 12:12
- eye ( 19歳 )
- 私は高校を中退してしまいました。もう1年以上前の事です。その時は高校に行く理由が分からなくなり、唯一楽しんでいた部活でもいざこざがあり、行かなくなってしまいました。そして、そのまま不登校になり、辞めてしまいました。でもYUIさんのagainを聴いて、もう一度高校に行ってみようと思えました。今は高校に行くために働いてお金を貯めてます。
- 2009.07.30 12:12
- 青色クレヨン ( 16歳 )
- 僕は以前、中学の一つ後輩に恋をしてしまいました。誰にも知られないような片思いでした。しかし、自分とその後輩とのギャップを感じてしまい、片思いのままその恋は一端終わってしまいました。それからしばらくして再びその後輩のことがきになり始めました。今度は片思いで終わるのではなく、気持ちをちゃんと伝えてみようと思います。
- 2009.07.30 12:11
- キング ( 15歳 )
- だいぶ昔の話になってしまいますが、私が小学6年生の時、運動会の組体操で全員逆立ちをしなければいけなくて、最後まで出来なかった私は家でも時間があれば壁にむかって、逆立ちの練習をしたり、学校でも友達や先生に手伝ってもらいながら練習をしていました。当日3日前になって初めて成功し、それから調子よく出来ていたのですが、当日は失敗してしまいました。失敗したら座れと言われていたので、1回やっただけでその場で座ってしまいました。まだ挑戦する時間があったので、もう一度やって成功している人もいたのですが、前日まで出来ていたのに失敗して、かなり自信をなくした私は1回やっただけで諦めてしまいました。「あの時、もう1回やっていたら出来ていたかもしれなかったのに。」と今までずっと後悔していました。しかし!!ラッキーなことに今度体育のダンスの時間に逆立ちをする機会があるんです。体は鈍っているかもしれませんが、もう一度頑張って今度は絶対逆立ちができる自分をみんなに見せたいと思います。今度は失敗しても諦めないで、前よりもキレイな逆立ちが出来るように頑張ります。
- 2009.07.30 12:11
- あや仔☆ ( 12歳 )
- 今日はバレー(部活)がある。明日はバレーの試合!
だから、今日はがんばらないと・・・。と思っていつも通り練習をやっているけど、サーブがなかなか入らない。何回やっても入らない。明日は試合だというのに、サーブが入らなかったら、試合が始まらない。しかも、先輩から明日の試合で「サーブを入れてね!」と言われた。先輩から「サーブを入れて」と頼まれたからには断りきれない。何回ももう一度、もう一度と練習するがあとちょっとのところで入らない。手も赤くはれてきた・・・。手がジンジンする。でも明日は試合。よしサーブが入るまで練習してみよう!もう一度やってみよう!
- 2009.07.30 12:10
- レンくんパパ ( 37歳 )
- 大学を卒業して、会計士を目指し、勉強していましたが生活も考えないといけない時期を迎え、会計士の道を断念しました。10才の子供を持ち、40才も見えてきましたが、もう一度チャレンジしています。
- 2009.07.29 17:41
- はるな ( 17歳 )
- 私は人見知りが激しく、何度もなおそうとしたけど、すぐ諦めていました。でもagainを聴いて「このままじゃいけない!」と思い、もう一度克服しようと考えた結果、友達を誘ったりせずに全く知らない人と関わらないといけなくて初めは行くのが苦痛だったけど、色々な人と関わって、少しずつ人と話せている自分が嬉しくて今では毎回楽しみです。自分が少しずつ変われているのもagainで勇気をもらったからです。YUIさん素敵な曲をありがとうございます!これからもYUIさんの曲を聴きながら自分を良い方へ変えてゆきたいと思います。
- 2009.07.29 17:40
- ナナちゃん☆ ( 14歳 )
- 私の学校では職場体験学習というのがあります。そこで、私は9年前に通っていた幼稚園に行くことになりました!!実は小学校入学を機に引っ越してしまっていたので、もう行くことはないだろうなぁと思っていました。だからもう一度行くことが出来てすごく嬉しかったです。この前、事前打ち合わせに行ってきたのですがめちゃめちゃ懐かしかったです!!門ちっちゃ!!下駄箱ちっちゃ!!って思いました。ここで1日働けると思うと超ワクワクします。7月8日(水)には実際に体験してきまぁす。いつか幼稚園の英語の先生になってこの幼稚園で働くことが夢です!
- 2009.07.29 17:39
- まめたろう ( 21歳 )
- 僕は幼い頃から動物が好きで、動物関係の仕事に就きたいと思っていました。高校卒業後は専門学校へ行きたかったのですが、経済的な理由で就職しました。やっぱり動物関係の仕事に就きたいという思いが強く、自分で専門学校を探しYUIさんの歌に励まされながら2年間かけて学費を貯め去年入学し再度自分の夢に挑戦中です。現在は専門学校へ行きながらバイトで学費を稼ぎ、ドッグトリマーになる為勉強中です。夢を叶えるため、これからも頑張っていこうと思います。
- 2009.07.29 17:39
- くみコ ( 15歳 )
- 私は放送部です!お昼の放送ではYUIさんの曲ばかりを特権で流してます(笑)放送部は学校行事以外でも活動しています。"放送"にも全国大会があり、それを目指して私達は地区大会に挑戦します。私がはじめて大会に挑戦したときの話です。放送部には私が一番尊敬する先輩もいて、認めてもらいたい!という想いもあり、原稿を覚える程、読み込み、毎日毎日何回も練習しました。本番は今自分が持つ力全て出し切れて、成功した!と私の中では満足でした。ですが、次の県大会に進むことは出来ませんでした。私だけでなく、先輩も。何より私は、誰よりも一生懸命だった先輩が次に進めなかったことが辛かったです。「次、頑張って」と先輩は笑って言いました。先輩はこれが最後の挑戦でした。私は今に満足してはいけないと思いました。そして、チャンスがある限り大会に挑戦しようと決心しました。いつか必ず、東京の全国大会へ。「ディズニーランドへ連れて行くから!」と他のメンバーに約束しました。
- 2009.07.29 17:39
- 黒猫 ( 15歳 )
- 僕は今年、高校に入学しました。僕の「again」は入試のことです。どの高校に入ろうかを決めなければならなかった時に、1つの高校が頭に浮かびました。でも、その高校は僕のレベルでは受かるはずもなく、あきらめようと思いました。しかし、最後の最後でやっぱり入りたい!と思い受験を決心しました。そして、おろそかにしていた勉強をもう一度がんばろうと必死に勉強をしました。そして努力したかいもあり、その高校に合格する事ができました。そして、新しくできた友達と共に楽しい学校生活を送っています。あの時、諦めていたら僕はずっと後悔したと思います。もう一度勉強しようと思えた事が僕に大きな財産になりました。
- 2009.07.29 17:38
- maika ( 22歳 )
- 私は中学・高校と吹奏楽部でトランペットを吹いていました。中学に入って吹奏楽部に入るまで音楽の事はさっぱりで音符すら読めない状態でしたが、トランペットを吹いていると嫌な事も忘れてしまうくらい音楽が大好きになりました。高校でもバイトをやりながら部活を続けていましたが、6年間やっても技術は進歩しないまま卒業し、今は社会人になり、トランペットからは離れて生活していました。でも、最近になって「やっぱりトランペットが吹きたい!」と思い、吹奏楽部に入るために、もう一度最初から頑張ってみようと思います。下手でもいい。トランペットが大好きな気持ちは変わらない。YUIちゃんと同じように「やり残した、やり直してみたい」そう思いました。
- 2009.07.29 17:37
- しゃけふりかけ ( 13歳 )
- 私の「again」ストーリー聞いてください。私は中学生になり、クラブと勉強の両立を頑張っています。クラブはYUIちゃんもやっていたというバドミントンに入りました。しかし、人数が多いため、毎日ずっと走ったり筋トレばっかりです。正直とってもしんどいです。そして6時にクラブが終わるとそのまま塾に行き、塾で夜ごはんを食べます。なので、朝、家を出ると帰るのが10時になります。私はこの生活に慣れていなくて、体を壊したりもしました。つらくてもうイヤ・・・と思った時もありましたが、YUIちゃんの『again』を聞いて「こんなことでグスグスするなんて、よしがんばろう!」と思いました!
- 2009.07.29 17:36
- ジーニョ ( 15歳 )
- 僕は小学校の頃、サッカーをしていましたが、コーチともめて2年ぐらいでやめてしまいました。小学校ではいろんなスポーツに挑戦していたので、サッカーをやめたことは全然気にしていませんでした。中学も別のことをしていたら、中2の頃、テレビを見ていると、冬にやっている全国高校サッカー選手権がやっていて、僕と身長が変わらないぐらい170cmもない人がその大会の得点王になっていて、すごいなと思いました。その時のことはまだ覚えてます。これをきっかけにサッカーがとてもしたくなりました。これ以来、サッカーをもう一度したいと思って、遊びからサッカーを始めました。やっていると小学校の時、やめたのはもったいなかったなぁと思いました。本当にサッカーがやるたびに大好きになり、もう一度やり直してよかったと思いました。今は高校でサッカーで壁にぶつかったら、この曲を聞いて初心に戻りたいです。
- 2009.07.29 17:35
- 孫悟空 ( 17歳 )
- 僕は今、バスケットボール部のマネージャーをしています。小学生の時、足に大きな怪我をしてしまい、大好きだったバスケができなくなりました。中学生になっても皆がバスケをしているのを、ただ外から見ることしかできませんでした。僕も皆と一緒にバスケをしたかったけど医者から止められていたのでできませんでした。そしてある時、僕が外から練習風景を見ていると、小学生の時、僕と一緒にバスケをしていた友達が”マネージャーをやらないか”と誘ってくれました。それから中学を卒業し、高校生になった今もバスケットボール部のマネージャーをしています。大好きなバスケはできなくなってしまったけれど、どんな形でも大好きなバスケに携わっていけることはとても幸せです。あの時、友達がマネージャーに誘ってくれていなければ、今僕はバスケをやっていなかったと思います。あの時誘ってくれた友達には、今でも本当に感謝しています。
- 2009.07.29 17:35
- 三毛猫 ( 19歳 )
- 自分は去年の11月に「ゴルフ」を始めました。しかし、親の教え方が気に入らず、クラブを壊してやめてしまいました。その後、どうして自分にゴルフをすすめたのかと聞くと今年の9月に行く旅行で一緒にコースを回りたいからだと言いました。今まで野球ばかりやってきてゴルフなんか老人のやることだと思ってたけど、一緒に楽しみたいという気持ちからだというのが分かったので、教え方が気にくわなくても「もう一度挑戦してみよう」という想いで4月から練習しています。
- 2009.07.29 17:34
- ゆう ( 19歳 )
- 自分は高校生のころ、俳優になりたいとずっと思っていたのですが、顔もかっこよくないし、これといって特技などもないので、いつの間にか諦めていました。でも「again」の”この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?”という歌詞を聞いた時、何もない自分でも地道に努力すれば俳優になれるかもしれないと思えるようになりました。
- 2009.07.29 17:34
- せいきゃん ( 15歳 )
- 僕はこの春に高校生になりました。僕は幼稚園からサッカーをしているのですが、中学校も卒業した後の春休みに、練習中にケガをしてしまいました。今までたいしたケガをしたことがなく、長い期間サッカーをできないと考えると、本当に憂鬱でした。しかし、YUIさんの「again」を聞いて、もう一度始めてみる気持ちでやろうと思うことができました。
again発売日の頃には、ケガも治ったので、これから精一杯頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.29 17:34
- にょっき ( 14歳 )
- 私の『again』ストーリーは去年の事です。初めての告白で、私は失恋してしまいました。その時、私は「もう好きな人なんか作らない!」って決心しました。その頃、友達にも好きな人がいました。その子も告白しましたが、返事はNGでした。でもその子はあきらめず、何回も何回も好きな人にアタックしていました。その姿を見て、恋する事から逃げていた私は自分が馬鹿に思えてきました。「ただ怖がってるだけじゃん」「何逃げてるんだ」って感じました。それから、恋する事って辛い時もあるけど、やっぱ幸せなこだなーって思いました。今はまだ片思い中ですが、毎日楽しく恋をenjoyして過ごしています!
- 2009.07.29 17:33
- SORA ( 14歳 )
- 私は今、中学三年生です。中学生という時期、とても複雑なことが多いです。勉強のことや友達関係のことなど、へこんだり、落ち込んだりしてしまうことが時々あります。でもそんな時にYUIさんの曲を聴くと勇気がでます。「もう一度がんばろう」「まだできる」こう思えるののYUIさんの曲があるからです。これから先、辛いこと、苦しいことがあっても、YUIさんの曲を勇気に変えて乗り越えて行きたいです。
- 2009.07.29 17:32
- いちごちゃん ( 13歳 )
- 私は中学校1年生のとき、YUIさんにあこがれて、アコギを始めました!!最初、全然何が何だか分からなくて、ギターの本を見ながら毎日ギターを弾いていました。でも、途中で指がすごく痛くなって、挫折してしまいました(泣) そしてギターを触らない日が多くなっていき、私の頭からギターは離れていきました。そしてある日、YUIさんの”LiFE”を聞いていたら、「簡単にいかないから生きてゆける」という歌詞がありました。私はそれをギターとして考えてみたら、「はじめは簡単にいかない。でも頑張ればいつか必ず上手になるよ。」って言ってるように思いました。それからまたギターをはじめ、指が痛くても頑張っています!!
- 2009.07.29 17:32
- ☆ナチョス☆ ( 16歳 )
- 自分の家は母子家庭の3人暮らしで生活が苦しいので高校へ入ったら、すぐバイトをして、母親の仕事を少しでも楽にさせたいと思い、大好きなテニスを諦めかけていたが、母親が「お前は家の事を心配しなくていいから、お前の好きな事をしろ。お金ならなんとかする。」と後押しをしてくれたので、もう一度テニスを続けてみようと思いました。
- 2009.07.29 17:31
- ミッキー ( 14歳 )
- 私は陸上部で高跳びをやっています。ですが、最近ケガをしてしまい、思うように記録が出せなくなりました。その時に1年ぶりに復帰したYUIさんの『again』を聞いて、”もう一度がんばろう”という気になりました。とくに、私の心を動かした歌詞は『優しさにはいつも感謝してる だから強くなりたい』という所です。いろいろな人に支えられているからこそ強くなりたいと思うことで、本当の自分の記録が出せるんじゃないかなぁと思わせてくれました。
- 2009.07.29 17:31
- again ポン助 ( 17歳 )
- 今年は高校生活最後の年で、部活も引退まであと少し。 一度は練習が辛くてうやめそうになったこともあったけど、仲間の励ましのおかげで今も部活を続けています。だから最後に、YUIさんの”again”を聞きながら、最高の仲間とともに全国大会を目指します!!
- 2009.07.29 17:30
- ナマガキ ( 14歳 )
- 僕は半年程前に靭帯を痛めてしまい、それまで続けていたソフトテニスを諦めてしまいました。そして、しばらくして・・・ YUIさんの新曲の「again」は「もう一度やってみよう」という思いを書き綴ったものだと聞き、「again」を聞いてみると「この想いを消してしまうには、また人生長いでしょ?」という所でなんだかとても励まさて、「ソフトテニスでなくとも硬式テニスがあるじゃないか!」と思い、この半年のブランクを経て復帰するために、現在トレーニング中です。これからもトレーニング中にダメになりそうな時に「again」を聞いてガンバッテいきます!!
- 2009.07.29 17:30
- apple ( 13歳 )
- 私はピアノとバドミントンをやっています。ピアノは前から習っていたけど、バドミントンは2年前から習い始めました。バドミントンは大好きだったから始めたのに、最初にうまくできないだけでだんだんいやになってきて、半年たってすぐに辞めました。でも一緒に習っていた男の子が「みんな最初からうまくいかないよ。ずっと練習を続けたらきっとうまくなるから、また一緒にやろうよ。」と言ってくれたのをきっかけに、またバドミントンを「もう一度やってみよう」と思いました。今ではすごくうまくなって習って良かったなぁと思います。今年で中学1年生になって部活に入らなかったので、バドミントンをもっと頑張っていこうと決めました。バドミントンに出会えてよかったです!!
- 2009.07.29 17:29
- 浅葱 ( 16歳 )
- 私がもう一度やってみよう。挑戦してみよう。と思ったことは「漫画家んなること」です。ずっと誰にも言えなくて一度は諦めた夢だったけど、また諦めないで目指してみようと尾思いました。
- 2009.07.29 17:29
- マッチ ( 17歳 )
- 僕は高校3年生でサッカー部に所属しています。しかし、ケガをしてしまったため、ドクターストップがかかり、最後の大会(試合)に出場できませんでした。そのため部にも顔を出さない日が続いてました。そんなとき、YUIさんの新曲「again」と出会いました。この局を聞き、僕はもう一度サッカーをしよう!と思うようになりました。そして、大学でもサッカーを続けようと思うようになりました。
- 2009.07.29 17:28
- レオ ( 13歳 )
- 「もう一度がんばってみよう」と思った時には、もう時間が足りないくらいの時期になっていました。僕は今年、中学受験をしました。でも塾のみんなは4年生、5年生から塾に通っていて、6年生からしか受験勉強をしていない僕は、成績もあまり上がらず、志望校への合格圏にも届いていませんでした。その時は「もう無理」「諦めよう」などマイナス思考のことばかり考えて、勉強する気が無くなりかけていました。しかし、ふと頭の中に歌の歌詞が浮かびました。「努力を続けた学生だって結果にならなきゃ 家族はきっと悲しむ」YUIさんのHow crazyで僕は心が動きました。「自分から始めた中学受験なら最後までやり遂げて、両親・塾の先生を喜ばせよう」と決心して、残りの数ヶ月はとにかく勉強しました。結果は合格、しかも僕には手がとどきそうになかった中学校にも合格できました。両親、塾の先生、そしてYUIさんに感謝して充実した中学校生活にします。
- 2009.07.29 17:28
- ジョイジョイのヒーロー ( 30歳 )
- 以前、保育士になりたいと思っていましたが、お金もかかるし大変だからという理由で諦めました。しかし、子供が好きなのは変わらなかったです。これから先、やっぱり子供と関わる仕事がしたいと思うようになり、夜間の大学に通うことに決めて1年が過ぎました。現在は2年生です。少しずつ夢を実現するために、昼間保育園で働きながら、保育士になるために勉強を頑張っています。私が勤めている保育園は音楽に力を入れています。
- 2009.07.29 17:27
- こんえり.COM ( 16歳 )
- 私には中学校3年生のとき、大好きな人がいました。勇気を出して告白し、付き合うことができて、毎日がすごく幸せでした。でもちょっとしたすれ違いから振られてしまい、別れてしまいました。卒業式の日、もう一度告白しましたが、返事は「ごめん」でした。すごくつらくて、ケータイに入っていたその人のアドレスも消してしまいました。あれから2年たち、私も高校2年生になったのですが、まだ忘れることができません。そんなとき、YUIちゃんの「again」の中にある、「この想いを消してしまうには、まだ人生長いでしょ?やり残してるコトやり直してみたいから」という歌詞にハッとしました。次にクラス会があったときは、その人にアドレスを聞いたりアピールしたりして、いつかはもう一度告白してみようと思います。
- 2009.07.29 17:26
- YUI大好き ( 14歳 )
- 私は中学3年で野球部に入っています。中3なのでそろそろ進路を決めなければいけないんですけど、初めはソフトボールの強い高校に入って、将来ソフトボールの選手になって有名になろうと思っていました。しかしある日ヘタクソな自分が強い高校へ行っても大丈夫なのかと不安になり、自信をなくし、一度はその夢を諦めました。そんな中、母が私に「そんな事やってみなきゃ分からんやろ。やらずに終わってどうすんの。」と怒られ、目が覚めました。ヘタクソだとか関係なく何事にも挑戦してみるものだと分かりました。今はソフトボールの強い高校に入るために必死で練習しています。
- 2009.07.29 16:21
- YASUTOSHI ( 18歳 )
- 僕は歌うことが好きです。そして、「VOCALになる」という夢をもう一度挑戦します。この夢を持ったきっかけは、高1の冬バンドをやっているクラブの友達に誘われ、初めてライブハウスに足を運んだ時のことでした。演奏が始まった時、ぼくは心がドキドキし、歌がサビに近づいていくにつれ、体中が興奮していくのを感じました。こんな体験は生まれて初めてで、不思議と何か心にひっかかるものがありました。会場もすごく盛り上がってて、音楽があれば1つになれるとはまさにこのことだと思いました。この日以来、音楽の世界にあこがれ、みんなの前で僕の歌声を届けたいという思い生まれて、学校の文化祭でのどじまんに出ました。自分なりにものすごく練習して本番に臨んだのですが、思うように声が出せず、リズムもとれなくて、「あれだけ練習したのに!?」と才能がないと諦めてしまいました。しかし、好きな歌を日頃から口ずさんでいる内に、新しい思いが生まれました。上手とか下手とかじゃなくて、人前でも堂々と歌えるよう、自分らしさを持って、「これが僕の声だ!」と自信を持って歌声を届けれるように努力してます。
- 2009.07.29 16:20
- キャベツ ( 15歳 )
- 僕は小学校から野球をやっていて中学校の時、肩を痛めてしまって1年間くらい投げれなくなって野球を何度も何度もやめようと思いました。しかし、一つの出会いがきっかけで自分の思いは変わりました。その一人の人から「万里一空」という言葉を教えてもらい人生が変わりました。野球をやれていることに感謝してやる事に決意して、中学では高校野球の為に毎日走ったり、筋トレしたり辛い練習をして甲子園に出場が近い高校に入学してピッチャーをやっています。この中学校3年間はとても辛かったんですが、高校野球で生かせると思っています。人との出会いはほんとすごいもので一生の人になりました。自分は高校野球でも一度チャレンジして3年間を大切にやり頑張りたいと思っています。 また、againの発売日が6月3日で自分の誕生日が6月4日なので、とても嬉しい誕生日になりました。試合前、起きた時は毎日聴いて心を落ち着かせています。YUIさんの曲は勇気もでるし、毎日頑張って生活をしています。
- 2009.07.29 16:19
- ダンボ ( 18歳 )
- 僕は中学校の時に、部活でサッカーの練習していた時のお話です。中学校に入学して何ヶ月かたち好きな女の子ができ、告白しましたが見事にフラれました(笑)そんな感じで中1が過ぎ、中2になると春にある新人戦という大会があります。そこでは最後PKで1点決められてしまい負けてしまいました。惜しくも都大会に出ることが出来ませんでした。中3になり、その好きな子にもう一回告白しましたが、またフラれてしまいました。部活の練習が面倒くさくなりダラダラやっていた時期があり、そのせいでレギュラーから外されてしまいました。最後の中3の夏季大会を勝利し、都大会に出場することができたのですが、都大会に出場というところでレギュラーから外されてしまたのです。都大会は負けてしまったのですが、「お前じゃなきゃダメだし、なんかやりずらかった」と言われた時、すごく嬉しかったです。その時信じてくれてたんだなぁと思い、そんな友達の思いでふっきれ、練習もう一度頑張ってみようと思い、最後引退するまで本気で練習しました。
- 2009.07.29 16:18
- 未来 ( 14歳 )
- 私はYUIさんに出会ってから、「歌手」という職業にあこがれるようになりました。中学1年生のときにギターを始め、中学2年生のころには、作詞も始めました。その詞にうたをつけ、ギターで語りをするのが、日課になっていきました。ところが両親に歌手へのあこがれに反対され、挫折をしかけていました。そのとき、YUIさんの新曲を聞き、また作詞、作曲を始めようと思いました。YUIさんみたいに、もっと強くなれたらと、そう思います。いつかは今まで書いた曲やこれから作る曲を売りたいなとも思います。
- 2009.07.29 16:17
- チノ ( 17歳 )
- 僕は左腕を3回骨折し手首が動きにくくなって、大好きなギターが弾けなかった時がありました。1回目2回目のときは、またリハビリして頑張ろうと思えましたが、3回目はさすがに心が折れてギターはもうあきらめようと思うようになってしまいました。そんなとき、僕はYUIさんの曲に出会いました。その曲は心にくるものがあり、僕もまたギターをやりたい!やってみよう!!と思い直すことができました。リハビリを繰り返し、今では前のようにしっかり弦をおさえられるようになりました!僕は高校生になりYUIさんのコピーバンドをしています!!ギターは僕の青春そのものであり、YUIさんもまた僕の青春です!!
YUIさんの曲があったから今の僕がいます。僕もこの経験を生かして同じように落ち込んでたり、悩んでいる人がいたらYUIさんの曲を教えてあげようと思います!
- 2009.07.29 16:16
- 岬 ( 22歳 )
- 私は音楽が好きだった母の影響で小学校に入学してからピアノを習い始め、中学を卒業するまで続けていました。その当時の私は、あまり音楽にも興味がなく、ピアノを弾く事が好きではなかったのですが、一度やり始めたことを途中で投げ出したくないという意地だけで中学を卒業するまで何とか続けていました。そのため高校に入学してからの3年間は、ピアノに触れた記憶はほとんどありません。大学に入学し、初めての一人暮らし、夢への不安など、たくさんの感情のなか生活をしていた私を支えてくれたのは、YUIさんの音楽でした。そんなYUIさんの音楽を聞いているうちに、聞くだけではなく、演奏してみたいという想いになり、久しぶりにピアノの前に座りました。何年も練習していなかったため、うまくひく事は出来ませんでしたが、懐かしい感覚と音、好きな曲を演奏出来るという事に、初めてピアノを習っていて良かったなぁと感じました。その事を母に言うと「そういう風に思える日が来て良かったねぇ。いつでもひけるように毎年調律を頼んでいて良かった。」と笑っていました。その事を知らなかった私は母の愛情にも嬉しくなりました。実家に帰った時にしか練習が出来ないため、まだまだうまく演奏する事は出来ませんが、いつか私が結婚して子供が生まれたら、毎年誕生日にHappy Birthday to you youをひいてお祝いをしてあげたいと思っています。YUIさんの音楽に出会えた事に感謝しています。
- 2009.07.29 16:15
- 高跳び大好き ( 16歳 )
- 僕は中学2年生のときから、陸上部に入っています。しかし、高校に入って1年が経つ頃、大変な練習がイヤになり「自分はなんで陸上部に入ったんだろう」と思って部活を辞めたくなりました。しかし自分が陸上部に入った時のことを思い出して考えてみると、記録が出ただけで本当に楽しく次もがんばろうと思っていました。それを思い出すと再び頑張っていこうと思えてきました。だから、僕はこれからも陸上部として記録を出し続けたいと思います。
- 2009.07.29 16:15
- カズ ( 16歳 )
- さっそくですが、僕は今年高校に入学しました。そんな僕には小さいころからの夢があります。それは医師になることです。「なるって言うたらなる!」そう思っていましたが、入学して一発目のテストで今まで見たことがないような悪い点をとってしまいました。
「もう医師にはなれないかも・・・」そう思っていた時、必死に病気と戦っている人たちをテレビで見て、僕も落ち込んでいる暇があるんだったら、もっと勉強しようと思い、再び歩き出すことができました。
- 2009.07.29 16:14
- スピード姫 ( 17歳 )
- 私の17歳の高校3年生です。今は進路や部活の事で大変です。そんな私の「again」ストーリーは、部活でのコトです。私は陸上部に所属しています。小学生の頃から始めて、今年で9年目。辛いことがいっぱいありすぎて大変でした。そして、今年のインターハイをかけた高体連の大会・・・ 色々なことがありすぎて、不安でしかたありませんでした。けれど、そんな私の気持ちを見抜いた先生が「色々あって、大変だろうけど、頑張ろうな」という言葉をかけてくれました。そのおかげか地区の大会は自己ベストを更新しての通過。気持ちをあらたに、県大会にのぞみました。その県大会でも、自己ベストを更新。ですが、目標としていた東北大会への切符をつかむことはできませんでした。先生はレースを終え、落ち込む私に、「大丈夫。あと1回大会があるから、それまでにお前の良い所を伸ばして、悪い所も直していこう。お前が辛くなって、走れなくなっても俺が後ろから押してやるから」その時点で、次の大会への意欲を持っていなかった私は「もう一度頑張ろう」と「まだやれる」という気持ちを持つことができました。『もし、私が辛くて走れなくなったら、後ろに支えてくれる人がいる。だか頑張れる』そう思い、今練習に取り組んでいます。あの時の先生の一言で私は「もう一度やってみよう」と思える事ができました。この言葉をくれた先生に、私はとても感謝しています。だから、次の大会でも自己ベストを出して、先生を喜ばせてあげられるように頑張っています!!
- 2009.07.29 16:13
- 乃亜 ( 14歳 )
- 今、中3でHRをやってます。1年生の時、吹奏楽部に入部したんですけど、周りになじめなくてずっと一人でした。いつのまにか周りはグループができてるし、どうすればいいか分かんなくて、結局ずっと一人でした。すっごい浮いちゃって一人がイヤで退部しようかすごく悩みました・・・。友達に相談したら、「自分が変わってみなきゃダメじゃない?」って言われて、気付きました。自分から壁を作っていたんじゃないかって。そこで、少しづつ周りに話しかけていったら、今はもう部活が楽しくて仕方ありません。友達のあの言葉でもう一回頑張ってみようと思えました。そして、もう一回やってみてよかったです。
- 2009.07.29 16:10
- マーキュリー ( 25歳 )
- 私は「もう一度音楽を聴いてみよう」と思いました。それは応援していたアーティストが活動停止してしまったからです。それからしばらくはCDで音楽を聴かなくなりました。ある時、ふとラジオから聴こえてきた曲はYUIさんの「チェリー」でした。最近までは耳に残る曲はなく初めての感覚でした。2ndアルバムを聴いてからファンになりました。ラジオ番組でYUIさんがやっているコーナーを聴き、おすすめの曲を毎回聴きました。そのうち、いろいろなバンドの曲も好きになっていきました。YUIさんの曲を聴くと力をもらい、力強く生きていこうと思います。
- 2009.07.29 16:10
- ネコ男 ( 14歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、中学校の部活についての話です。僕はバスケ部に入っています。僕が中2の時、先輩は3人しかいなくて、僕ら2年の中で2人は最低試合にでなくてはなりません。その中の2人に一応僕も入っていました。バスケは小さい頃からやっていないので自信はありました。だけど、先輩の最後の夏の大会決勝戦、僕のミスで点差がひらいていき負けてしまいました。僕は、自分のせいで先輩の夏が終わってしまったことで自分をせめつづけました。先輩方は「お前のせいじゃない」と声をかけてくれました。でも僕はずっと泣き続けていました。先輩が引退して自分たちの時代がきてもやる気がしませんでした。そんな時、好きだった歌手のYUIさんが新曲の「I’ll be」という曲をだして、それを聞いて「もう一度やってみよう」と思いました。くよくよしないで、先輩のためにも、そして今の私のためにも大会で優勝したいです。
- 2009.07.29 16:09
- のほほん ( 15歳 )
- 僕のもう一度やってみたいと決心した『again』ストーリーは中学1年生の時の話です!中学生の時、僕はサッカー部をやってました。小学3年生の時に中学受験のためにサッカーを止めたので久しぶりでした。サッカーをやっていた感覚が思い出せず、ついには練習にもついていけなくなりました。そして、中学1年生の秋からサボり始めてしまい、最初は遊べる時間が増えて良いなぁと思っていましたが、日にちが経っていくごとに、そんな生活に飽きてしまいました。そして、半年が経ってまたサッカー部をやり始めました。なるべく練習を休まずに行ったら、中学2年生の冬にユニフォームが貰えたのです。そのときは、うれしくてうれしくて仕方ありませんでした。一度やると決めたらあきらめずにやることが大切なんだと思いました・・・!
- 2009.07.29 16:09
- ゆう ( 19歳 )
- 3年前、僕は高校に入学しました。入学した高校は、第一志望に掲げていたところとはかけ離れた学校でした。正直なところ、こんな高校に行くことになるなんて、全く考えていなかったので、とても悔しく今まで体験したことのない程たくさん泣きました。この高校入試での失敗をもとに、僕は大学入試の目標を立てました。『国立大学に合格する!!』 しかし、現実は厳しく、現役での合格は叶いませんでした。でも、自分で決めた目標を一度も達成せずに大人になるのどうしても納得がいきませんでした。そこで、もう一度、二度の失敗を反省し、支えてくれた人達に恩返しをする意味でも、なにがなんでも国立大学に合格しようと再受験を決意しました。すると、後押しするかのように、この曲での活動門の吉報!! 「I'll be」で叶えられなかった目標を、今度は「again」でリベンジしますっ!
- 2009.07.29 16:08
- @you ( 14歳 )
- 僕は中学校の柔道部の部長をしています。うちの部はいろんな性格や考えの人がいるので、まとめるのが大変です。先日、顧問の先生に「3年生はもう部活に来ないで」と言われました。その理由は夏の大会が近いのにもかかわらず練習の参加人数が少なかったことでした。練習に来ていなかった子にちゃんと声をかけることができなかった僕も反省しました。そこで3年生を集めて話し合いました。みんなが思っていることを素直に伝え合いました。話し合った結果を先生に伝えて部活の再開を認めてもらえました。僕はこれを良いチャンスだと思います。「again・・・もう一度やってみよう」をスローガンに最後の夏で悔いの残らないように全員で頑張っていきたいです!
- 2009.07.29 16:07
- 赤組万歳!! ( 16歳 )
- 小学生最後の運動会の話です。私の学校では運動会のラストに小6全員による組み体操をします。大目玉はフィナーレの人間三重の塔です。人間三重の塔とは、一番下の段の5人が円陣と作って座り込み、その5人の方に3人が乗って座り込み更にその3人の肩に1人が乗って、下の段から順番に立ち上がっていって作るものです。私は当時、小柄でしたので最上段になりました。しかし、私は何回練習しても、他の塔の子達余裕で立てるようになっても立つことが出来ませんでした。運動神経が悪かったのかな?とりあえず高さ3mくらいになるので、怖かったのです。運動会前日まだ成功していなかった私達に先生が尋ねました。「もうやめるか?」私はやめたいと思いましたが、、その時最下段の子が「やります!!」と言ったのです。私はその言葉で自分の身勝手さに気付き、もう一度頑張ろう!と思えたのです。そして当日、私は見事に立つことができました!!先生の計らいで、フィナーレの音楽が鳴り止んでも終わりを告げる笛はなかなか鳴りませんでした。私達の塔を目に焼き付けておきたかったそうでうす。最後の運動会、白組に負けてしまいましたが、私の心に深く深く残った運動会でした。
- 2009.07.29 16:07
- フジタベジータ ( 17歳 )
- 僕は正直いってあまり頭がよい方ではありません。今回もテストであまり良かった点数がとれませんでした。しかし、どうしても入りたいのです。国公立大学にです。僕の学力では友達にいうのですら恥ずかしいのですが、でも心の中では絶対入って見返してやると思っています。でも、このことは最近ではなく前から決意してたのですが、なんだか中途半端になっていたところもあり、いつも友達にバカにされるような点数ばかりでした。でも今回は決心しました。「絶対に国公立大学に入ってやる!!」とYUIさんの『again』は本当に力強くて僕の背中を押してくれました。もう何回きいたかわからないぐらいリピート再生しています。辛くなったらagainをきいてもう一度がんばろうと思います。
- 2009.07.29 16:06
- ふくろうふー ( 17歳 )
- 私が「again」再挑戦しようと思ったことは部活です。私は高校でバレーボール部に入っていて、1年の時からレギュラーでした。そして、1年の6月からポジションが代わって、周りが先輩だらけの中、プレーしました。でも、練習でコーチが来ていて、全く上手くできない私は、精神的にも苦しくなり、部活を辞めました。こんなことをしても、先輩達は文句も言わず、優しく接してくれました。そんな風に接してもらって、私は自分がとても情けなかったです。そして、そのまま何もせず、私は2年になりました。特に何かするわけでもなく、先輩の引退試合になりました。私は応援に行って、先輩たちの試合を見ました。先輩たちのプレーを見て、私はまた先輩たちのようなプレーがしたい。このまま逃げたままでではダメだ!」と思い、また始めることを決心しました。それから、先輩や友達に謝って戻ることができました。そして、私は皆と一緒にプレーをすることでき、6月引退しました。あの時戻らなかったら、私は何からも逃げたままでした。プレーすることができ、皆に感謝してます。
- 2009.07.29 16:04
- Fenderボンド ( 18歳 )
- 僕は去年の8月まで約3年間ベースを弾いていました。でも、あまり上達しないことを理由にベースをやめました。それから今年になって、YUIさんが新曲を出して復帰することがわかりました。その新曲はagainといい、意味がもう一度やってみようということでした。僕はそれを知り、もう一度ベースをやってみようと思い、練習をしています。YUIさんのおかげで今は前できなかったフレーズもできるようになり、楽しく弾いています。
- 2009.07.29 16:04
- STBB ( 17歳 )
- YUIさんの活動再開と新曲「again」のリリースを聞き、とてもうれしく思っています。今回初めてハガキを送ったのはYUIさんにぜひ、僕の「again」ストーリーを聞いてもらいたいからです。僕は高校に通っていて、バスケ部に入っています。そのバスケ部は毎年全国に行っている強豪校です。当然、個人個人のレベルが高く、僕はその人達についていくのがやっとの状態です。そんな中、自分自身に自信が無くなってしまった事がありました。その時にYUIさんの曲「again」を聞き、自分を見失っても、自分の夢にむかって突き進んでいくYUIさんの強い思いを感じた僕は、今の自分を変えようと思える事が出来ました。自分を変えるきっかけを作ってくれた曲と、この曲「again」を作ってくれたYUIさんに心の底から感謝しています。
- 2009.07.29 16:03
- プッカ ( 15歳 )
- 僕が小学校の頃、サッカーを習っていました。サッカーに夢中で朝から晩までサッカーをしていました。だけど、ある日押し入れにフォークギターを見つけました。それは昔、母が高校生だった頃に使っていた物らしかったんですが、その頃は少し興味があったのですが、手が小さくて難しかったのというのとサッカー一筋だったので、やろうとしましたがすぐ諦めました。でも、中3の終わりぐらいにふと気になって、また始めてみようと思いました。もうその頃はYUIさんの事を知っていたので、それも影響して、またやろうと思ったのもありましたが、小学校1、2年生の時の担任の先生が給食の時間にギターを弾いてくれました。その先生は習っていたサッカークラブの監督で僕のあこがれの人ほ一人でした。その人はサッカークラブに行けば会えるんですが、遠くの学校に行ったのでたまにしか会えません。なので、まだ会える間に聴いてもらっても恥ずかしくないぐらいになるまで練習して、聴かせてあげたいです。その為にまた始めました。
- 2009.07.29 16:02
- 野球小僧 ( 14歳 )
- 僕は中学硬式野球チームでキャプテンをやっています。そんな僕の野球での『again』ストーリーです。僕達のチームは春の全国大会の愛知県予選の準決勝で負けてしまいました。自分のミスもあり、監督やコーチからもものすごく怒られてしまい、野球をやめてしまおうかと思いました。ですが、チームメートやお父さん、お母さんに支えられ、『また夏の大会に向けてがんばろう!』と野球を続けることが出来ました。そんな夏の大会も来週から始まります。YUIさんの『again』を聴きながら頑張りたいと思います。
- 2009.07.29 16:02
- チロル ( 16歳 )
- 中学三年生の時、私は念願の県立高校の推薦を頂きました。「高校の推薦なんて簡単だろう」と思っていた結果落ちてしまいました。その時、私は他の高校に変えようかと悩んでいました。しかし、「ここで諦めていいのか?」と親に言われ、それではいけない。と思い、その高校の一般入試を挑戦しました。推薦入試での練習をしていたため、他の受験生とはスタートが遅れてしまいましたが、一生懸命努力した結果、見事上位で合格することができました。今はとても楽しい高校生活を送っています。
- 2009.07.29 16:01
- だいこん ( 18歳 )
- 僕の『again』ストーリーは・・・ 僕はこの4月から就職して、一人暮らしをするようになりました。初めの頃は一人暮らしはとても楽しかったのですが、5月になってからは一人暮らしの大変さを身にしみました。新入社員で男性は僕一人で、仲の良かった友達もみんな離ればなれになってしまったので、いつも一人で休日を過ごしています。食事も料理が出来ないので、いつも外食しています。そんな生活をしていて、大変でもう諦めてかけていました。そこに!!YUIさん復活と新曲『again』のリリース!!とても元気をもらいました。力強いメッセージですごく好きです。僕ももう一度!!初めの頃のドキドキ、ワクワクを思い出して、頑張って仕事を続けようと思います!!
- 2009.07.28 17:47
- 小ジャイアン ( 15歳 )
- 3年前ぼくは友達と一緒に柔道を習い始めました。ぼくは、頑張って練習をやっていたのですが、友達とぼくの実力の差はいつのまにか大きくひらいていました。後輩にも抜かれはじめた時、僕は嫌になって柔道をやめてしまいました。柔道をやめて友達とは気まずい雰囲気になっていました。そして月日が流れ中3になり、柔道の後輩から友達が引っ越すことを聞きました。僕は急いで友達の家に行きました。友達が出て来たが何をしゃべっていいかわからず沈黙が続いていました。すると友達が口を開いた。「なんで柔道やめたん?」僕は答えることが出来なかった。「実は引っ越すのは嘘なんだ」いきなり友達が意味わかんないこと言うから少し焦った。「おれは、お前と一緒に柔道がやりたくてこんな嘘を言ったんだ。」僕は泣いた。友達がこんなに僕のことを思ってくれてるとは、「僕は決心した強さなんて関係ない、もう一度柔道をやろうと思った。」そして今は、同じ高校に入り友達と一緒に柔道を頑張っています。
- 2009.07.28 17:47
- harry ( 15歳 )
- 僕は中学時代に野球部に所属していました。ピッチャーをしていて、チームでエースでした。ですが高校生になるにあたって「何か新しいことを始めてみたい」という思いが強くなりラグビーという全く新しいスポーツを始めることになりました。このことについて、父は何も言いませんでしたが、本当はとてもとても悲しかったと思います。野球を始めたきっかけが、この「父」によるものだったからです。父はやはり野球を続けて欲しかったようです。昔、「甲子園につれてってやるよ」と言った言葉が頭をよぎり、僕はとても胸が苦しくなります。でも、僕は決心しました。「新しいステージで絶対活躍する」と。いつかあんたを胴上げしてやっから待ってろよ、父さん。
- 2009.07.28 17:46
- セリパンマン ( 22歳 )
- 私のagainはYUIさんの歌がきっかけでした。今の会社に入って1年目くらいの時、いつも帰る時間も終電で、仕事にやりがいを感じられなくて「もう会社を辞めてしまいたい。」と思っていました。でもある日、YUIさんの『My Generation』を聴いて、「描いた夢を信じきれた時から変わるGeneration」という歌詞で「自分の夢は・・・」と初心に帰り、改めて「そうだ、自分は母を超える、さらには世界に認められるようなデザイナーになりたいんだ」思い直しました。あれから2年以上経ちますが、今の会社で日々自分に足りないものを探しつつ考えながら頑張っています。いつも思うのですが、YUIさんはその時私が一番欲しい言葉をくれるんんです!年が同じだから考えることが似ているのかもしれませんが、常にYUIさんの曲は私の人生にそっている気がします。
- 2009.07.28 17:46
- つっちー ( 13歳 )
- 私は今年中学生になって、吹奏楽部で初めて楽器を持ちました。周りの1年生はどんどんうまくなっていくのに、わたしは先輩に怒られてばかりで、全然上達しませんでした。「本当に吹奏楽で、この楽器でよかったのか」と悩んでいた時に、YUIさんのagainを聴きました。もともとYUIさんが好きなので、すぐにCDを買って、歌詞を見ながらじっくり聴いてみました。なんだか心の中のいやなことが全部消えていくみたいでした。そして、もう一度、あきらめずにやってみよう!と決心しました。againのおかげで私は変われました。いやなことや辛いこともまだまだたくさんあるけど、againを思いだせばなんとか頑張っていけると思います。
- 2009.07.28 17:45
- コトバ ( 19歳 )
- 自分は高校時代バレーをやっていた。狭い体育館だったけれども、みんなで仲良くやれていた。途中で色々な壁にぶつかったりしたけれど、最後にみんなで笑おうと誓い最後の大会に臨んだ。しかし、結果は納得のいく結果ではなかった。悔し涙しか出なかった。こんなものだろうと自分に納得させたが、悔いだけは残っていった。あと、少しでもいいからみんなとしたかったとも思った。あの悔しさは忘れられない。だから、大学生になってチームに入った。あの時のメンバーもいるけど、新しい仲間もいる。今度こそ、みんなで笑おうと誓い、僕はもう一度バレーを始めた。
- 2009.07.28 17:45
- tetsu-acoustic ( 16歳 )
- 僕の「もう一度やってみよう」と決心したものは「アコースティックギター」です。
中2の時に、父と兄の影響でアコギを弾いてみたいと思い始めましたが、中途半端な気持ちで始めたのがダメだったのか、1週間くらいで断念してしまいました。しかし、中3の夏に姉が見ていた「タイヨウのうた」でYUIさんが弾き語りをしているのをたまたま見ました。その日以来、YUIさんのファンになり、YUIさんの曲ばかり聴いていました。そして夏休みに部活を引退してできた時間を利用し「YUIさんみたいになりたい!」とギターをも一度始めました。最初は全然ダメでイライラしていたけど、だんだん弾けるようになりました。そしえ、卒業式前の学年集会で音楽の先生に頼まれたので弾き語りのミニライブをしました。緊張したけど、なんとかうまくいったので、なかなか好評価でした。ちなみに高校に入ってエレキギター購入し、oceansというバンドでギターボーカルをしています。少しドラムもできるのでSNBというバンドでドラムのサポートもしています。こんな風にバンド活動をできるのも、あの夏にYUIさんのファンになり、ギターを始めたからです。
- 2009.07.28 17:43
- もっちゃん ( 15歳 )
- 私はバレエをやっている中学3年です。先月、神戸のコンクールに出させてもらいました。私はバレエが好きです。でも、そんなの口だけで、心のどっかではめんどくさいものと思って・・・ コンクール練習が始まったのは2月でした。それまで楽勝だと思っていた「恩クール」がすごく遠ざかった日でもありました。練習は思っていた以上に辛く、怖い先生に毎日しごかれて自分はどうしてバレエの道を選んだんだろう?とよく考えました。私の道はどっからズレてしまったのか・・・
考えても答えはなく、結局いつものように踊っていました。足の爪は全部死んで、shcoolまで1時間以上もかかるので毎日終電。次の日学校はあるし・・・
肉体的にも精神的にもクタクタでこのまま死んでしまおうかと何度も思いました。コンクールが終わり練習量が減ったとたん自分の時間がすごく増えました。その時間はよく自分の将来やバレエを続けていくのかなどを考えました。いざそうゆう時間があると、本当はバレエなんて辞めたくなくって、むしろバレエを踊っているのが楽しくて・・・
やっぱりバレエが好きなんだなぁーて思います。私も再びバレエを頑張っていきたいです。あと”夢”を今まであいまいにしていたんですけど決めました。
- 2009.07.28 17:42
- カリホ ( 15歳 )
- 私の「again」ストーリーは小3からやっているバレーボールです。小学校の時はずっとレシーブ専門でした。中学校に入ってからは、アタッカーとしてやっています。でも、今年の2月にひどいねんざをしてしまいました。約一ヶ月間、部活ができずにとても苦しみました。「もうダメかなぁ」とあきらめそうにもなりました。でも、「もう一度頑張ろう!!」と必死でがんばりました。そして、ちゃんと復活し、今はレギュラーとして頑張っています。6/7には大会で優勝もしました。中3で残りわずかですが、いける所まで頑張りたいです。。「again」は自分の中でもすごくエネルギーになれる曲です。
- 2009.07.28 17:41
- クロアチア ( 20歳 )
- 僕の中学からの夢は薬剤師になることでした。それ以降も夢のために努力したつもりです。でも希望の大学に行くことができませんでした。ショックから目標も失い、大学生活も退屈でした。しかし、去年YUIさんのLIVEに誘ってもらい、YUIさんの大ファンになりました!!9月に20歳になる時には、YUIさんの「Thank you My teens」を何度も何度も聴き、10代を振り返りました。そして自分の夢は何だったのか?ということに気付き、もう一度本気で薬剤師目指して勉強しようという気持ちになりました。今は大学生活が楽しく有意義です!!気持ち一つでこんなにも変わるものなんですね!!LIVEに誘ってくれた友達、そしてYUIさんにとても感謝しています。
- 2009.07.28 17:40
- TYT ( 16歳 )
- ぼくは中学3年間バスケをしてました。良い成績を残さずに引退して、バスケをずっとやらないでいました。どうせ高校でもやっても一緒だと思い、高校でバスケをしない事に決めていました。ぼくはずっとYUIさんのファンでして、活動休止した時は、本当に落ち込みました。でもYUIさんは復活して活動しています。ぼくはYUIさんの復活に感動して、YUIさんも頑張っているなら、ぼくも頑張っていこうと思いました。今は高校のバスケに入ってすごくしんどいけど頑張っています。YUIさんの復活があったからこそ勇気づけられました。
- 2009.07.28 17:40
- 青ジャージ ( 15歳 )
- 僕はある中高一貫全寮制の学校の高校1年生です。僕の『again』ストーリーは友人関係です。中学校3年生の頃、冬休みが終わり帰寮する際の新幹線内で、それまで仲良かった友達と一言も話さないということがありました。次の日から話せばいいものを互いに避けるように過ごしてしまい、僕と彼の間に悪い空気が流れるようになりました。そんな関係のまま高校生になり、6月になってしまいました。僕は他の友達のアドバイスを受け、話す勇気をもらいました。
そしてついにゆっくりでしたが、話すことができました。相手は意外と普通に返答してくれて、とてもうれしかったです。
今では約半年間も話さなかった僕がバカみたいで笑えて仕方がありません。しかしまだ、完璧に彼との仲が『again』されたわけではないので、これからも頑張っていきたいです。
- 2009.07.28 17:39
- タイガー ( 15歳 )
- 僕は小・中学校まで野球部で活動していました。でも決して上手くなく、1度もレギュラーになったことはありませんでした。そして僕は高校に入学しました。その中で楽しみにしていたことは沢山あります。その時僕は全く新しい気持ちで何をやろうか悩んでいました。でもどの部活もパッとしたものがなくて、結局入ろうと思ったのは野球部とテニス部だけでした。野球部はその高校で1番厳しい部活でした。僕はその時、「厳しいからやっていけない」とか「きっとすぐにやめてしまう」という事しか考えていました。そんな時、YUIさんの「again」を聞き、なんだかヤル気が出てもう一度頑張ってみようと」という気持ちになりました。もちろん家族の後押しなどもありましたが「again」かもしれません。
- 2009.07.28 17:39
- もっちゃん ( 16歳 )
- 僕は小学2年生の時からやっていた野球を中学1年の時に肺をこわしてやめました。
その後は何もやらず高校に入りました。高校に入った時、中学の時いっしょに野球をやっていた友達が高校の部活を見に行こうと言ってくれました。
それまで僕は何の部活にも入らないつもりでした。
肺をこわしてから運動することが少し怖く感じていたからです。そんな友達の言葉もあって僕はもう一度運動部に入るのもわるくないなーと思いました。体がつよくなるように今はラグビー部に入っています。もちろん、見に行こうと誘ってくれた友達も一緒に。
- 2009.07.28 17:38
- まえはむ ( 17歳 )
- 私の「again」ストーリーは、今年1月の全商簿記1級に挑戦したときのことです。私は、総合ビジネス科という学科で毎日楽しく高校生活を過ごしています。去年初めて1級に挑戦したのですが、わずか2点足らずに不合格となってしまいました。もっと勉強するべきだったと、激しく後悔しました。次は絶対に受かってやる!と。心に決め、人生で1番勉強したと思います。しかし、あと1週間で本番というときに、インフルエンザにかかってしまったのです。勉強に必死で健康面に気がまわらなかった自分に腹が立ち、それと同時に、もうだめだと諦めている自分がいました。
この時は親の前で泣いてしまうほど悔しかったです。そんな私をみた母は「大丈夫だから、頑張りなさい」と言ってくれたのです。その一言で、今までマイナスだった私を「もう1度頑張ってみよう!」と思うことができ、検定3日前から猛勉強をしたのです。無事合格することができたときは本当に嬉しかったです。この時の気持ちを忘れずに、進路に向け頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.28 17:38
- 6番キャッチャー ( 14歳 )
- 僕は小学校の頃から野球をやってます。中学生の今も続けていて、もうすぐ中学校生活最後の大会があります。僕たちのチームは僕は6年生のとき小学校生活最後の大会で県2位になりました。
中学校生活の2年と少しの間、がんばって練習をしました。この大会に懸けている思いは誰にも負ける気はありません。
僕の『again』ストーリーは小学校の頃の大会のように“もう一度”県大会に行って、今度は優勝して勝ち続けて、目標はでっかく全国制覇することです。
“もう一度”県大会にいってみせます!!!
- 2009.07.28 17:38
- B&F ( 18歳 )
- 私は岡山県に住む高校3年生です。私は高校1年生の時、サッカー部に入部しゴールキーパーを始めました。しかし初心者でシュートも恐くていつも自分のミスで点を取られていました。でも、何とか2年生までは厳しい練習に耐えて頑張ることができました。ある冬の公式戦でまた自分のミスで点を取られてしまいました。試合終了5分前のことです。結局試合に負けてしまいました。試合後はみんな一言も話さず私は泣きたくなりました。次の日に私は顧問の先生に「やっぱり皆の迷惑になっているからやめます」といいました。すると先生が「お前が点を取られることより今やめるほうが迷惑だ。おれ達の目標は3年の大会だから今はおもいっきりミスをして最後に笑おう」と言ってくれました。この時「もう一度やってみよう。」と決心しました。あれから約半年、私たちはここ何年も出ていなかった県大会に出場できました。結局一回戦で負けてしまいましたが、最後に仲間から「ナイスキーパー!」と言われた時、続けてよかったと心から思いました。今は引退して、受験という新たな戦いに挑んでいます。サッカー部では技術的なことだけではなく、精神面でも多くの事を学びました。みんなありがとう!!
- 2009.07.28 17:37
- -CCH ( 17歳 )
- ボクはすごく人見知りでした。小・中学校の友だちがいない高校に行き、無難に生活していけるように、高校生活ではみんなに対して協調的にと思ってきました。なので、みんなと仲良くでき毎日が楽しい学校生活になりました。
しかし、高校3年になった今、協調的になりすぎて、「コイツは親友だ!」言い切れる人があまりいないことに気がつきました。なんとなく虚しい、寂しい気分になっていた時にこの「again」を聴いて、無難になんかやってやる必要はないということに気づかされました。あと残り少ない卒業までの時間を大切にして、小・中学校の頃のようにもう一度学校生活をはじけていくと決心しました!
- 2009.07.28 17:36
- AYANO ( 13歳 )
- 私は吹奏楽部員です。「テナーサックス」という楽器を希望していたのですが、「チューバ」という楽器の担当になりました。チューバはかなり大きくて曲ではリズムを刻む役割が多く、入部した頃は「嫌だな…」ということばかり言っていました。もう退部してしまおうかな…と思っていました。私が入部してからは2年の春、高校生の先輩との練習がありました。中学では同じ楽器の先輩がいなかったので、沢山のことを教えてもらいました。とにきは、お昼の時間を削って、私の楽器の手入れをしてくれました。中高合同の発表の日には、短い時間で着替えをしなければいけない先輩がチューニングを手伝ってくれました。そういう事もあって、「チューバーって悪くないかも。」と思い始めました。先輩にも凄く感謝しています。私はチューバーを上手く吹けるように今までとは違う姿勢で頑張ってゆこうと思います!!
- 2009.07.28 17:36
- takaki ( 21歳 )
- 今年、僕は就活をしました。今年は就職氷河期と呼ばれ、例年よりも厳しいと言われていました。僕も例外ではなく、内定がもらえず苦しむ日々が続きました。全力で選考に臨んでいるのに落とされてばかりで、自分を否定されているような気持ちになり、やる気がでなくなりました。疲れもたまり、一度就活をやめてしまったのですが、両親に早く楽させてあげたい、早く恩返ししたい、という当初の気持ちを思い出し、「もう一度、頑張ってみよう」と決意しました。その後も、たくさんの選考に落ちてとても辛い思いをしましたが、今では無事行きたい業界に就職が決まり、あの時決意して本当によかったと思っています。就職活動中、YUIさんの曲には何度も助けられました。
- 2009.07.28 17:35
- 雨模様 ( 13歳 )
- 私は数ヶ月前、大事な合唱部の大会があったんですが、大会の1、2ヶ月前に病気になってしまいました。声がでなくなる病気です。
病院の先生にも「大会までには治らないかも」と言われ、すごくショックでした。そんな私をはげましてくれたのが、友達と合唱部のみんなです。毎日おみまいや手紙などをもってきてくれて、いつも心配してくれました。
「みんな練習しているのにこのままじゃいけないな」と思い、大会までに病気を治そうと決心しました。そして、治療のかいあって、みんなで大会に出ることができました。しかも、その大会で、優勝までしてしまいました。
いつまでもショボくれず、「病気を治そう」と思わなかったら出れなかったかもしれません。あきらめないでよかったなあと思いました。
- 2009.07.28 17:34
- AKANE ( 17歳 )
- 私の夢はネイリストになることです。しかし、私の住んでいる所は田舎で近くにそのような資格を取得する学校はありません。なので、県外の学校に行く他ありません。お金などもかかるので親には反対されています。夢を見ないで現実をみなさいなどと言われ、諦めようかとも思いました。でも私は夢を現実にしたいんです。
私には働く意味がわかりません。働いてお金を稼ぎ、そのお金で好きな物を買い…そんな繰り返しを続けなければならない意味がわかりません。ですから、この意味のわからない繰り返しを続けていかなければならないのなら、自分の好きなことで生活していきたいのです。だからといって、親には迷惑をかけたくないので、自分の力で前に進んでいくと決めました。諦めかけた夢を現実にするため精一杯の力で頑張ります。
- 2009.07.28 17:34
- さいあ ( 15歳 )
- 高1の15歳です。私は今年の3月まで、受験生でした。残念ながら、第一志望の高校に合格することはできませんでした。受験ひとつで感情が激しく上下することなんてないと思っていたけれど、合否が出た時、涙が止まりませんでした。
何よりお母さんの泣いた横顔を見るのが1番悲しかった。もうその学校以外、考えてなかったし、考えられなかったから、滑り止めで受けた高校へもどうしても行く気になれませんでした。でも、ここで腐っちゃあかんよな、と思いました。
たくさん迷惑をかけた家族、話を聞いてくれた友達、いつも支えてくれた周りのみんな……そんな人たちのため、何よりも自分自身のために頑張ってみようと思いました。
今、入学して約3ヶ月。あんなに嫌だったのにこの高校も今では来てよかったと本当に思います。もちろん、楽しいことばかりではないけれど、ささやかな幸せを大事にしてわたしらしく進んでゆけたらと思います。どんなに辛くて苦しい経験でも、ムダにならないし、笑っていられる日が必ず来るんやなと思いました。たくさん、たくさん、感謝してます。
YUIちゃんの曲にもいつも助けられました。ありがとう!これからも、ハッピーちゃんで、毎日が笑顔ですごせるような、輝ける自分になりたいです。たくさん、たくさん、ありがとう。Make our happy day!
- 2009.07.28 17:33
- わさび ( 17歳 )
- 私は高校2年生の時、部活をやめようと思っていました。いくら毎日練習しても認めてもらえず、つい私は自分は必要されていない存在だと思ってしまい、それっきり部活にいかないようになりました。そんなとき母に言われた言葉です。
「花を飾る土になりなさい。引き立て役No1になればいいじゃない。自分の役割、立ち位置で一生懸命頑張りなさい」
それまで、頑張れば1位になれると思っていた私ですが、もう1度頑張ってみようと心に決めました。今は引退にむけて思い残すことがないようにがむしゃらに前に進んでいます!!
- 2009.07.28 17:33
- かっちゃん ( 31歳 )
- 僕の「again」ストーリーは楽器を改めて弾き始めた事です。大学の時にベースを弾いていましたが、社会に出てからは弾く事もなく、何年も過ごしていました。それが最近になって、自分の中で音楽熱が高まり、今年の3月にギターを買ってしまいました。
もう30歳を過ぎている僕が今からかよってツッコミされそうですが…。でもいつかは人前で弾けるようになりたいと練習中です。
課題曲は「I'll be」です。なかなか上手には弾けませんが、友人が落ち込んだ時、弾けたら元気になってくれるかなと思って。
- 2009.07.28 17:32
- にこちゃん ( 18歳 )
- 僕は現在高3なのですが、入学した高校は知っている人が一人もいませんでした。
そんな中、みんな優しくしてくれて、いっぱい友達ができました。
そんなある日、一人の女性が自分に良く話しかけてくれて、好きになり付き合うことができたのですが、その女性を好きだった人がいて、その人とケンカしてしまい、仲が悪くなってしまいました。その後、その女性とも色々あって別れることになってしまいました。あの日から2年がたった今、そのケンカをしてしまった人と仲直りをしようと思います。
そんな時、YUIさんの「again」を聞き、ちゃんとあの時のことを謝ろうと思いました。夏休みになる前には仲直りできるように頑張ります。
- 2009.07.28 17:32
- ありす ( 16歳 )
- 1度、ギターを1年間位やっていたのですが、友人や恋人関係で色々あり、ギターを続けるのが辛くなりやめてしまいました。
でも、高校に入って落ち着いた頃に高校の友だちにギターをやってほしいと言われたんだけど、バンドの中の人たちに迷惑がかかってしまうんじゃないかとか、自分自身があまりギターが上手ではなかったので、ちゃんとひけなかったりしたらどうしようかと思ってして、友達に相談した所、その友達がギターを教えてくれたりするからもう一度がんばってみれば?と言われたので、もう一度ギターをやってみようと決心できました!
- 2009.07.28 17:31
- 美羽菜(みうな) ( 14歳 )
- 私が、中学2年生の時の話です。部活で、3年生が引退し、夏休みから私が部長として、部をまとめていくことになりました。最初は「先輩みたいに早くなろう!」とがんばっていましたが、しだいに仲間とうまくいかなくなったり、嫌がらせをされるようにもなりました。
「本当は、私が部長にならないほうが、うまくいっていたんじゃないか、私なんていないほうがいいんじゃないか…」と思うようになり、部活に行くのも、学校に行くのも怖くなりました。自分を傷つけたこともあります。
でも、そんな時、顧問の先生が真剣に話をきいてくださって、「全部いっきには無理だよ。先生も、協力してあげる。つらい時は、話も聞いてあげる。だから部活においで」と言ってくださいました。その時、その言葉をきいて、「部活なんてやめたい」と思っていた気持ちが「先生がいる。もう少し、もう一度がんばってみよう」という気持ちになりました。
今ではその先生は私の学校にはいませんが、今でも私が部長でがんばっていられるのは、その先生のおかげです。「もう一度がんばろろうという勇気をくれてありがとう」その気持ちで一杯です。
- 2009.07.28 17:30
- チヌ ( 17歳 )
- 僕は中学の頃からソフトテニスをしていまいた。
高校に入ってからも、ソフトテニスを続けていたのですが、1年生の3学期に腰をケガしてしまいました。最初はすぐに治るだろうと思っていたのですが、なかなか良くならず、あちこち色々な病院に行きましたが効果はありませんでした。
約1年後に復帰する事が出来ました。しかし、最後の大会まで、4ヶ月しかありませんでした。毎日、練習に励みましたが、大会ではなかなか勝つことが出来ませんでした。チームのみんなに迷惑ばかりかけて、かなりつらく、辞めようと思っていました。その時にYUIさんのagainを聞きました。何だか胸が熱くなり、涙が出てきて、号泣しました。「下を向けていてもしかたがない、前を向いて行こう」と思いました。それから、毎日、朝練、夜練を頑張りました。最後の大会では負けてしまいましたが、今まで1番のプレーができ、嬉し涙で終わる事ができました。
僕を支えてくれた家族、友達、先生などには感謝しています。そして、「もう1度やってみよう」という気持ちにしてくれたYUIさん本当にありがとうございます。
- 2009.07.28 17:30
- Mioshin ( 19歳 )
- 私は大学からサークルでアコースティックギターをし始めました。最初の方は空きコマや放課後に部室で練習をしていましたが、2年生になって授業や提出物、バイトで忙しくなり、ずっと行ってないままになってしまいました。正直このままにしてしまおうと思っていたけど、今もう一度ギターに挑戦しようと思えるようになりました。それは、高校からの友達が「大学でしかできるチャンスがないから」とダンスのサークルに入ったことを思い出したからです。この友達はいつも優しくて、どちらかというと引っ込み思案な子でした。だけど、一生に1度の大学生活を過ごすために人前で踊るダンスサークルに入ったことを考えると、「自分も今しかできないこと」をやらなきゃと思いました。だからもう一度、ギターを頑張っていこうと思います。※ここからはYUIさん、スタッフさんだけにお話します。私はこの大好きな友達を4月に交通事故で亡くしました。本当に辛くて今でも涙が出そうだけれど、その友達ができなかった「大学でしかできるチャンスがないこと」を私がやり遂げていきたいです。
- 2009.07.28 17:28
- みかん ( 17歳 )
- 私は昔から男顔で悩んでいます。
スカートを着て、髪を伸ばしたり努力しましたが、どうしても男の子が女装してるの?と思われ、何をやってもダメだからと諦めて、今までを過ごしていました。
でも、againを聴いて、もう一度やり直そうと考えさせられ、長い人生を悔いのないようにしようと思いました。これから、めっちゃ可愛くなって皆を驚かしてやろうと思います。
- 2009.07.28 17:28
- スクーピー ( 23歳 )
- 僕は今年の3月に大学を卒業しました。周りの友達はみんな就職しましたが、ボクは専門学校へ進みました。この進路を考えだしたのは大学2年を過ぎた時でした。それでも、大学に行ったのなら就職すべきかもと思い就職活動もしました。でもやっぱり人生一度きりだし、やりたいことをやれる内にやっておきたいと思い、もう一度、学生をやってみようと決めました。そのことを両親もわかってくれて許してくれました。自分のことだから学費なども自分で負担して学校に通っています。自分でやること決心したことだから中途半端にだけはしたくないと思います。
- 2009.07.28 17:27
- ハマ〜 ( 18歳 )
- 僕が「もう一度、やってみよう」と思う事はギターです。YUIさんが主演した「タイヨウのうた」を見た時に、音楽でこんなにも人の心を動かすことができる!と思いました。いつかそんな風に他の人に思ってもらいたい!!と思い、ギターを始めたのですが、コードの多さや、なかなか上達しない自分が嫌になり途中で挫折してしまいました。
今ではそんなにも簡単に諦めた昔の自分を後悔しています。努力といえる程のがんばりもしなかったと思います。でも今回の「again」をきっかけにまたギターを始めようと思います。新しい事を始めるので、すぐに上手になるわけがないと思い、ずっと続けようと思います。絶対に諦めません!
- 2009.07.28 17:27
- ま〜 ( 15歳 )
- 私は小学校のころ、バレーボールスポーツ少年団に入っていました。しかし、練習が厳しすぎて、バレーボールを楽しいと感じたことが全然ありませんでした。そのせいか、中学校に入学してもバレーボールをしたいという気持ちが生まれず、違う部活に入部しました。その部活で3年間過ごして感じたのが自分はバレーボールが好きだという気持ちでした。そこで、高校でもう一度、バレーボールを始めようと決意しました。ただするのではなく、なるべくバレーボールを楽しみたいという気持ちを持ってバレーボール部に入りました。今も毎日、練習に、はげんでいます。これが私の「again」ストーリーです。
- 2009.07.28 17:26
- HARUKA ( 17歳 )
- 私は、中学3年生の時、YUIちゃんに憧れてお母さんにクリスマスプレゼントでギターを買ってもらいました。でも、受験生だったし一人じゃなかなか練習できずに中学を卒業して、高校も決まりました、ギターでYUIちゃんの曲を弾きたいのに弾けない…悩んでいる間に高校入学。部活何入ろう…悩んでいたら軽音楽部同好会がある事を知りました。でも諦めたくなくて担任の先生にお願いをして、週一回ギターを教えてもらえるようになりました。課題曲は「Namidairo」毎日練習して文化祭では、3人の先輩に協力してもらいバンドで演奏しました。元男子校なので女子でギターをやる子は初めてで、色々な先生から「良かったよ」っと言われてすごく嬉しかったです。今年は、一人で3曲弾き語りが目標です。「Namidairo」「Good-bye days」ともう一曲やります!!なので、頑張りたいです!!いつかYUIちゃんのように自分の思った事を詞にして曲を作って、ストーリーすることが私の夢です。
- 2009.07.28 17:25
- RUI ( 13歳 )
- 私は中学受験をしました。そのころからYUIさんのファンで受験時期も聞いてしまいました。ある日、私は受験が嫌になり、YUIさんのような歌手になりたい!と思うようになりました。そんなときYUIさんの曲「It's all right」に出会いました。YUIさんのきれいな高音に耳をかたむけて、何度も何度も泣きながら聞きました。そして私は、“もう一度、頑張ってみる“と宣言しました。そして2年後の中学2年生。みごとに志望校に入ることが出来ました。今は軽音楽部に入っています。
高校・大学くらいになったら、歌手になれるように…。そして『again』を聞いて、もう一度チャレンジしよう!と思ったことがたくさんあります。キッカケをくれたYUIさん本当にありがとうございます。
- 2009.07.28 17:24
- カンナ ( 12歳 )
- 私は将来デザイナーになりたいと思っています。ですが、最近学校や習い事などでいそがしくて、毎日絵をかいている習慣が続かなくなってしまい、たまに夢をあきらめてしまいそうになります。そんなときは、いつもYUIさんのうたをきいてとても元気になります。また頑張ってみようと思います。
- 2009.07.28 17:24
- カイ ( 15歳 )
- 僕は、昔ピアノを習っていました。小さい時からならっていたので、特に楽しいからとか理由もなく、ず〜っと通っていました。しかし、ロクに練習もせず、母に「やめな」と言われ、あっさりとやめてしまいました。でも別にやめて何か物足りなさを感じたりはせず、むしろ、開放感すら感じました。実は音楽なんか嫌だったんじゃないかと思っていたある日。いつもは音楽番組は見ないのに、何となくその日は見ていまいた。テレビではあるアーティストの方がギターを弾きながら歌っていて、それを見た僕は「カッコいい〜」と思い、ギターを弾いてみたくなりました。それから、ガンバって貯金してギターを買いました。毎日練習して、苦労しながらFコードがキレイになった時は鳥肌がたちました。そして、初めて音楽の楽しさを知りました。今はバンドを組むのが夢です。僕はテレビでみたあの人がいなかったら、ギターを始めていませんでした。音楽が嫌いなまま死んでいるところでした。そしてあの人とは誰かというと……YUIさんです!!音楽の本当の楽しさを教えて下さったYUIさんホントっにありがとうございました!!
- 2009.07.28 17:23
- B4-RSK ( 29歳 )
- 1才になる娘がいる一児の父です。妻と結婚して4年、仕事ばかりで趣味と言ってもYUIちゃんのコンサートを夫婦で楽しみにしていた事だけでしたが子供が出来てからは、それもなかなかで…そんな時に、YUIちゃん復活1発目「again」をきっかけに、自分らしい事をやってみようと思いました。
若いときは、夏は海へ、冬は雪山へ毎日行っていました。今では、物置でボードたちが日の光を浴びる事なくホコリをかぶっています。来年で30になる私ですが、まだまだやりたい!気持ちだけはありました。その気持ちだけで行動に移せなかった自分をYUIちゃんの「again」によって背中を押してもらいました。また、海へ行くようになりました。まだ昔のようにはいきませんが自分らしい姿を娘に見せてやりたいって思ったらなんだか毎日が楽しく、活気ある物になっています。
- 2009.07.28 17:23
- チューリップ ( 15歳 )
- 私の学校は中・高一貫なんです。私は中学生の頃、陸上部に入っていました。仲間たちと練習に励んだり、試合に出たり毎日が楽しかったのですが、中学から高校へあがるとき、もっと上のクラスへ行きたくて、クラブをやめてしまいました。でも、クラス替えの結果は、残念ながら上のクラスへはあがれませんでした。
そんな私に、陸上部の先輩や後輩の仲間たちが「クラブに戻ってこい!」と言ってくれました。でも、1度辞めたのにもう1度陸上部には戻りにくくて…。やっと決心して部室に入ったとき、みんなの様子はいつもと変わらなくて安心感とちょっとさみしい気持ちでした。でも、みんなは何も言わずに新しくなったロッカーとくつ箱を用意してくれたんです。
きっといつもと同じ様子だったのは私をきづかってくれてたんだなと思ってジーンときました。今度、高校生活初の試合に出ます!YUIさんの曲をきいて毎日、練習頑張りたいと思います☆
- 2009.07.28 17:22
- ステップ ( 17歳 )
- 僕は今、高校2年生です。部活動でソフトテニスをしているのですが、先日、事故で骨折をしてしまいました。団体戦、個人戦共にインターハイの出場が決まっていただけに、ペアやチームの先輩に申し訳ない気持ちでいっぱいで立ち直れないときにこの“again”を聴いて、「今年の出場は無理だけど、一生懸命応援をし、来年、全国の頂点に立つことが今の自分に出来ることだ。」と思うことができました。
もう一度、自分の道を開いてくれたこの曲は、これから先ずと、僕の応援歌になってくれるはずです。
- 2009.07.28 17:22
- BOCゆい ( 18歳 )
- 私は今、県内の学校に通う学生です。
ある時、先輩と将来の話をしていました。私は「今は不景気なんで近辺のところに就職します。」と言いました。すると先輩は「いいんか?お前のしたいことはそれやったか?1回だけの人生やりたいことやれ。誰が反対してもオレは味方だ。」とおっしゃって下さいました。私は、この先輩の言葉で、一度あきらめた花屋の経営にもう一度挑戦してみようと思いました。日々努力中です。
- 2009.07.28 17:21
- ゆきのこ ( 18歳 )
- 大学受験のためあつかっていなかったアコギ、もう一度頑張ってみようと思います。
YUIさんの「Sea」のプロモ見て福岡が懐かしくなったので「Sea」をマスターしたい。
まず第一歩として弦を替えます!
- 2009.07.28 17:20
- SHOTTABON ( 21歳 )
- ボクの実家は埼玉ですが、仕事の初配属で去年の10月から福岡に住んでいます。
さて、againストーリーという事ですが、1つ悔しい思いをしたので、お話ししたいと思います。
それは、今年のゴールデンウィークに起こりました。G.W.なんで帰省しようと…でも、普通に帰っても面白くない、ということで、大好きな自転車で帰ろうと試みました!約1200kmの道のりを7日間で、走破予定でした…。が!!2日目終了時に310kmで、東広島市までしか到達できず、このままでは間に合わないので、電車で三重県鈴鹿市までワープしました。ここはボクの自転車を買った店があるので立ち寄りたかったんです。お店に顔を出した後、名古屋方面に走行中、タイヤが2cmくらい裂けてしまい、走行不能に。4日目の朝に、泣く泣く走行を諦め、新幹線で実家へと帰りました。今のボクには、重たい荷物を乗っけて1日200km走行は厳しかったようです。『もう一度挑戦して』来年のG.W.こそは、体力の強化と荷物の軽量化して、完全制覇してやりますよ!
- 2009.07.28 17:19
- ポンズ ( 14歳 )
- 私は、YUIさんの影響でギターを去年からやっています。練習の時うまくコードが押さえられなくて何度もあきらめそうになった時、YUIさんの曲(うまいギター)を聴いて、気を取り直して練習することができました!!ありがとうございます。ギターを弾く難しさは分かるので何気なくYUIさんの曲を聴いているとき、すごく感心し、なんだかすごく勇気をもらいます。それは、生活でもそうです。結構ツライ時にYUIさんの曲を聴くと「明日も頑張ってみよう」と思います!!私の中で「もう一度頑張ってみよう」と思えるのはYUIさんの曲が好きだからです。
- 2009.07.28 17:18
- み〜ちゃん ( 15歳 )
- 私は、一時期不登校になりかけたことがあります。
原因は同じバンドのメンバーからの心ない言葉でした。バンドのメンバーと同じクラスでもあったので、クラスにも部活にも居場所がありませんでした。本当につらかったです。
そんな私を、学校につれてきてくれたのは、他のバンドの子でした。その時、ギターをやめるつもりだったので、その子達がいなかったら私はどうなっていたんだろうと思います。今、クラス替えなどもあって、毎日学校に行くのが楽しいですし、今ギターを続けていられるのもその子達のおかげです。将来は、YUIさんみたいな歌手になりたいなあなって思ったりします(笑)
- 2009.07.28 17:18
- 玉ちゃん(タマちゃん) ( 13歳 )
- 私はもう一度、部活に行ってみたいと思います。
私はバレーボール部に入っています。1年の2学期、友達とケンカして部活に行きづらくなりました。仲良い友達もいないしみんなが私の事を言っているような気がして、恐くて行くのを止めました。それでも2週間に1回は、行くようにしてました。4月になってクラス替えをして、クラスのバレー部の子が良くさそってくれるようになりました。この応募をきかいに、勇気を出して部活に行こうと思います。私の学校のバレー部2年は16人います。私は1年の時、全然部活に行っていなかったのでみんなから遅れをとっています。今から遅れを取りもどす事は難しいけれど、もうイヤな事があっても逃げずに戦っていこうと思います。これからは休みゼロになるようガンバリます。YUIさんの曲にせなかをおされました。
- 2009.07.28 17:17
- 染井吉野大好き ( 16歳 )
- 2歳の頃から病気がちで、小学校の体育は毎回見学、中学校では、小学校の時に基礎体力がついてなかった為、運動ができませんでした。
院長先生にも止められていて、体力づくりが全くと言っていい程出来なかったんです。「私はこのまま体力の無いままで社会人になれるのだろうか…」と思うようになり、高校2年生になった今年の春、合気道部に見学に行くことにしたんです。大好きな茶道と両立出来て、院長先生も「週に1回ならやっても良いよ。」とおっしゃってくれました!!
体力の限界で、中学2年生の時辞めちゃたテニス…合気道で「もう1度」無理なく頑張ってみようと思いました。続けられる所まで挑戦してみようと思います!
- 2009.07.28 17:17
- 風黒 ( 21歳 )
- 僕の「もう一度やってみよう」は好きな人への告白です!
1年半ぐらい前の在学時に1回告白したのですが断られました。
でも、すごくその人が好きで、忘れられなかったので『もう一度、告白してみよう』と思い想いを伝えました。ものすごく緊張していたのであまり内容は覚えていません。でも、後悔はしたくなかったので必死でした。彼女は「メールとか電話じゃなくて直接言ってくれたのがすごくうれしい」と言ってくれました。あきらめず『again』してよかったです。
- 2009.07.28 17:16
- ゆき ( 18歳 )
- 私は16歳のときから、YUIさんの影響で、歌手になりたいという夢を持ちました。バンドも組んで、ボーカルとしてたくさんのライヴに出ました。でも、やればやるほど、自分より上手な人にたくさん会って、甘くない現実にぶつかりました。本気でやっているから思い通りに歌えなかったりすると本当に悔しくて、苦しくなりました。でも、何回もスランプにぶちあらっても諦めることができませんでした。でも今年から大学に入学して、就職のことを考えなくてはいけなくなってから、一気に不安になりました。今でも歌手以外の道を考えることができなくて、でもなれるかどうかわからなくて、普通に会社などに就職をした方が、いいのかなとも考えてしまいました。そんなときYUIさんのagainを聴きました。こんなに歌が好きなのに、諦める訳がないと気付きました。バンドも今はドラムと2人になってしまっている状態ですが、また1からメンバー探して、曲も作ってまた頑張り直したいと思いました。YUIさんの歌詞には、共感できるところがたくさんあって、いつも支えられています。いつか会いに行けるように、私も頑張ります。
- 2009.07.28 17:16
- Kさん ( 16歳 )
- 高校1年生の男子です。僕の「again」ストーリーは部活のコトです。
僕は水泳部に入っていて中学校でも水泳部でした。中学校では毎日練習して夏には日焼けして誰よりも真っ黒でした。去年は受験があり9月に部活を引退しました。
無事志望校に入学ができ、高校の水泳部に行ってみたところ、部員がほとんど幽霊部員で、2年以上プールを使っていないそうです。ですが、先日やっとプール掃除を終え、泳ぎはじめるコトができました。約6ヶ月ぶりに泳いでかなり体力がおちていると感じました。これからは毎日練習して、全国に行けるようがんばります!!
- 2009.07.27 14:37
- だいん ( 50歳 )
- 「again〜オーロラをもう一度」
もう、10年も前のことになります。私たちは、夫婦で一緒に、オーロラを見るのが夢でした。旅行資金を貯め、休暇も取り、念願のアラスカへようやく出発したのです。初めて訪れたアラスカの大自然は、驚くことばかり、氷河を見たり、犬ぞりに乗ったり、クロスカントリースキーを楽しんだり、これでオーロラさえ出現してくれれば…。
それなのに、肝心の夜空は厚い雲に閉ざされ、その向こうに淡い光の動きが感じられるだけでした。結局、はっきりとオーロラをみることができたのは、経由地のアンカレッジまで戻ってきた最後の夜。遠く地平線近く揺れる緑色の光のカーテンを眺めながら、昨夜はあの真下にいたのに…と悔しがりました。
いつかきっと、もう一度オーロラを見に行くのが二人の夢です。
- 2009.07.27 14:37
- サーキー ( 15歳 )
- この話は、これからやろうと思っている話です。
YUIさんの「again」は、僕のお父さんの誕生日にリリースされます。
最近、僕とお父さんは、昔ほど仲良くしていません。お父さんは、単身赴任をしていて、2ヶ月に1〜2回ぐらいしか帰って来ません。なので、最近、たいしたスキンシップがとれません。また、切り出す話がありません。
なので、YUIさんの「again」の話を切り出してみたいです。昔、僕の誕生日、8月29日、YUIさんの活動休止の日、YUI RADIOでハガキが読まれました。その時は、お父さんは、「それは、複雑な気持ちになるよな。でもきっとYUIさんは、いい音楽と一緒に戻ってくるよ」って言ってくれました。お父さんが言っていたように、いい音楽と共にYUIさんは戻ってきました。そのお父さんに、東京から帰ってきたら、ドライブに行くよう誘って、車の中でかけて、YUIさんの「again」を話の種として、スキンシップをとりたいと思います。
頑張ります。
- 2009.07.27 14:36
- りーちゃん ( 16歳 )
- 私はテニス部に入っています。毎日の辛い練習も頑張って、見えない目標に向かって進んでいます。しかし、最近は成果があがりません。いわゆるスランプってやつです。こんだけ練習して、誰よりも頑張っているつもりでも、結果が出せなければやる意味がありません。私は辞めようと思い、先生に話しました。その時その先生に言われたのが「自分のことばかりで他の人のこと考えたことがあるか?迷惑を考えろ。今辞めても何も残らないぞ。」ということでした。私は今まで自分が辞めたことで他人がどうなるか等を考えたことがありませんでした。周りをよく見ることが大切な人なんだと思いました。自分の存在が他人にどれだけの影響を与えているか、ということを考えたら、もう一度やらなきゃ!!と思えました。厳しいことを言ってくれた先生も本当は色んなことを考えてくれているんだな、と実感しました。
- 2009.07.27 14:35
- 北斗星 ( 19歳 )
- 高校3年からギターの練習を始めましたが、大学入試のために勉強をしなくてはいけなくて、ギターの練習ができなくなりました。大学に無事に入学することができたんですが、一人暮らしをしているアパートが楽器禁止のところなのであれからぜんぜんギターの練習ができなくなっているので今年の夏休み実家に帰ったときは、ギターの練習をやりたいです。YUIさんの曲が一曲弾けるようにすることを目標に頑張ります。
- 2009.07.27 14:35
- イタチ ( 17歳 )
- 僕の『again』ストーリーは自分の部活に関する物語です。僕は高校に入学し、テニス部に入部しました。テニスは中学の頃から部活でやっていました。中学の頃は良い仲間に囲まれ、楽しくやっていたのですが、実力的にはあんまり上手とは言えず、大会に出てもあまり良い結果を出せずに中学での部活は終わってしまいました。そして、僕は高校受験にも失敗してしまい、一応合格していた滑り止めの高校に行きました。そして、どうせ良い結果を出せないだろうと思い部活には入らず、勉強に専念しようと思ったりしている自分がいました。しかしある日友達に部活の見学に誘われて、見てみるくらいならいいだろうと思い、行ってみることにしたのです。そにこは楽しそうに、だけど真剣に活動に取り組む先輩達の姿がありました。そしてその活動を見て興奮している自分がいました。この部活でテニスがもう一度やりたい!!そう思いました。そして入部しました。しかもこの部活で自分は部長に選ばれ、最後まで部活をやりきり、つい先日引退しました。将来の糧となるであろう良い体験(活動)になりました。
- 2009.07.27 14:34
- ぬんちゃん ( 15歳 )
- 私は中学校の時、ハンドボール部に入部していまいした。3年間必死にある1つの目標に向かって仲間と練習しました。その目標は北信越大会に出場することでした。ほとんどの人が素人ということもあり、この目標を達成するのは本当に厳しく、大変なことでした。
しかし、私達は諦めませんでした。毎日、30分間走りから始まり1日15km近く走っていました。夏は死ぬかと思いました(笑)
そして、私達は辛いことにもたえてたえてあと1勝すれば北信越大会というところまできました。ラスト5分間で同点だった私達でしたが、部長が怪我で退場、私は副部長だったので「しっかりしないと!」と自分にいいきかせたけど、焦りすぎてキャッチミスをしてしまい私のせいで負けてしまいました。悔しくて悔しくて号泣しました。仲間のためになにもできなかった自分に腹が立ちました。そして私は決めました。高校で「北信越大会出場」という目標をもう一度挑戦してみようと。高校の3年間でもっともっと上手くなって今度こそ絶対北信越大会に出場します。それが仲間たちにできる最後の副部長の役目だから。
- 2009.07.27 14:34
- らいむ ( 17歳 )
- 私はテストで1教科でも100点をとることをもう一度がんばりたいです。
去年、おしくも99点までとった教科があったんです。それは数学です。けれど、今年になって急に難しくなったんです。だから少しあきらめていました。
けれど、この前、去年のテストを見ていたら、99点のテストが出てきました。あと1点の苦しさを思い出しました。私は明日数学のテストがあります。今のところわからない問題はありません。次こそ100点をとってみせます。もう一度100点をめざします。
- 2009.07.27 14:34
- しょぽん ( 13歳 )
- 僕が小学五年生の時の話です。
その時に人を初めて好きになりました。しかしそんな事をおもいながら、あっという間に三学期になってしまいました。そして、まさかのちがう人からの告白がきました。
自分は告白してなかったので、そしておもってくれる人を大事にしたいので、告白してくれた人を選びました。
そして、六年生になって、クラスがバラバラになってしまいました。それがきっかけで、二人は別れてしまいました。これっきり、僕は嫌われっぱなしの毎日で、中学になりました。とてもかなしかったです。でもさみしい思いをさせてしまったと思っているので、もう一度やりなおして付き合いたいです。
- 2009.07.27 14:33
- フレッシュメロン ( 15歳 )
- 私は陸上部に入っています。種目は中・長距離です。足はそんなに速くなくて県でも真ん中ぐらいです。陸上は自己ベストがとても、でにくいと私は思います。
自己ベストがでなくて、悩んだ時期が続きました。精神的にきつく、朝は5:00におきて、練習をして、夕方は8:00くらいまで練習しました。練習しているのになんでだろうと感じ、大会ではライバルにいつも負け、悔しい思いをし、涙を流していました。やめたいと強く思うことも少なくはありません。でも、ある大会でライバルにも勝ち、自己ベストがでました。そのときはとてもうれしかったです。あきらめなくて、良かったと思いました。練習のときから、コーチや家族の応援があったので、もう一度がんばろうと嫌になったとき思えました。今も、次の自己ベストタイムを出そうとがんばってます♪
- 2009.07.27 14:32
- ねこ ( 15歳 )
- 中2の頃、部活の副部長のプレッシャーや友人関係のもつれて学校が怖くなり、1ヶ月程、登校拒否になった事があります。
親はもちろん、先生まで毎日のように家へ様子を見に来てくれたり、電話で相談に乗ったりしてくれました。しかし、学校へ行けない日が続いていた時、ある友人が1曲の曲のプレゼントをしてくれました。それが、YUIさんの「It's happy line」でした。私はその曲を何度も聴いて、何度も泣きました。そして学校へ行けなかった日々の事を考えました。たくさんの人に迷惑をかけてしまったことけれど、あの時もう一度学校へ行くことができたのは、親、先生、友人…そして、YUIさんの曲のおかげです。
私の周りにはたくさん支えてくれる人がいる事を知りました。
「誰の為に生きているの?」と聞かれたら、今の私なら答える事ができます。今でも「It's happy line」を聴くとあの時の事を思い出し、つらくなりますが、その分、強くなれます。大好きであり、とても大切な曲です。
- 2009.07.27 14:30
- 折れたTOPPO ( 18歳 )
- 僕は歌にトラウマを抱えています。中学の時、音楽の授業で歌が音痴だといろんな人に否定されてしまい、歌うことが恐くて仕方がありませんでした。。。
それから5年がたった先週の土曜日に先輩からカラオケのお誘いがありました。
戸惑いと恐怖心を抑えながらも、お供することにしました。そこで、3時間悩んだ結果、歌う決心が出来ました。曲はYUIさんで「Ready to love」です。最後まで声は震えたままでしたが、歌いきると先輩から声援をもらい、今までにない達成感でいっぱいでした!!あの時、初めてカラオケで歌った曲がYUIさんでほんとによかったと今でも感じています。
- 2009.07.27 14:28
- シンボリトモエスト ( 31歳 )
- 私は8年程前にレーベル病という病気で失明した視覚障害者です。その後一時は自ら命を絶つことも考えている日々を送っていましたが、周りの支えもあり、今では何とか苦労もあり、いろいろと大変なことも多いですが、前向きに生きています。
私が「もう一度やってみよう!」とここまで来られたのは「音楽」そして「ギター」のおかげだと言っても過言ではありません。
まさか、目が見えなくなってギターが弾けるようになるとは夢にも思いませんでしたが、努力のかいがあり、何とか弾き語りができるレベルまでになり、やはり目が不自由な年下の男の子とコンビを組み地元駅前で路上ライブを行い、5年程前には新聞の一面に載りさまざまなイベントからオファーを頂いたりと充実した日々を送っていました。今はお互いにいろいろと忙しく、コンビは解散してしまいましたが、もちろんギターは今でも続けています。YUIさんの弾き語り全曲集も買い、練習していますが、とても難しく改めてYUIさんの偉大さを身をもって知らされました。でも唯一「Good-bye days」だけは何とかできます。「タイヨウのうた」でYUIさんの大ファンになり、映画館に4回行き、DVDも買いシングル&アルバムも全部買いました。YUIさん本当にいつも生きる勇気と希望をもらってます。心からの感謝を込めて「ありがとう」の言葉を贈ります。
- 2009.07.27 14:27
- のぶよ ( 20歳 )
- 私は小学校4年生の頃から12年間陸上をやっています。中学1年生までの4年くらいは走るだびに速くなって、調子にのってしまいました。しかしそれから数年はたまにはほんのちょびっとベストタイムを出すというぱっとしない年が続きました。そして高校2年生の大切な大会で思い通りの走りができず、次の大きな大会へ進めませんでした。私はそれまでにないくらい悔しくて悲しくてもう陸上はやめようと本気で考えていました。
そんな時、偶然見ていた音楽番組でYUIさんが発売前のLIFEを唄っていました。『飛び立つための翼それはまだ見えない カンタンには行かないから生きていける』心が震え、涙が止まりませんでした。「ここで諦めちゃいけない。今までうまくいかなかったからこそ、やりがいがある。もう1度がんばってみよう」と強く思いました。あの衝撃、心からふっと軽くなる感覚は今でも忘れられません。
そう決心して数ヶ月、高校3年生の時には大幅なベストタイムを出して後悔することなく高校の陸上生活を終えることができました。
- 2009.07.27 14:26
- ぽけちゅー ( 14歳 )
- 私のagainストーリーは元カレともう一度「やり直す」ことにしたことです。ちょうど何週間か前の話なんですけど、また付き合い始めました!
相手から、告白されてどうしょうかなとずっと迷っていました。でも「again」をきいてYUIさんの強い気持ちに私も決めなきゃいけないなと思いました。
そして、OKの返事をして今は良いかんじです。今度、夏祭りにも行く予定です。
今回は仲良くagainしたいと思っています。
- 2009.07.27 14:25
- Mr.again ( 14歳 )
- 小学校の時、好きな女の子がいました。その子とは、小4の時、同じ塾にいました。だけど、僕が違う塾に行き、その子の事なんて忘れていました。
だけど、小6の6月にその女の子が僕の学校に転入して来ました!
そこで何となく運命を感じたのと、昔より、断然可愛くなっていたので、一瞬で好きになりました。そして、小6の2月、思い切って告白!しかし、返事のないまま、終業式…。家に帰り、ケータイを見てみると、そこには、何とメールが! その後1ヶ月くらいメールした後、僕が調子に乗り、嫌われてしまい、メールも出来なくなりました。
僕は今でも彼女が好きです。卒業する前に、もう一度、告白して付き合いたいです!
- 2009.07.27 14:22
- かおりー ( 19歳 )
- 私は幼稚園の頃から中学に入るまでの約7年間、ピアノを習っていました。ピアノを弾くのが楽しくて頑張ってきたけれど、中学に入ると部活が始まって忙しくなるだろうという理由でやめました。その後、全くピアノに手を触れることなく今日まで至ってしまいました。やめた時は「これからは趣味としてみピアノを弾き続ける。」と親に誓ったのに実現できませんでした。申し訳ない気持ちと、自分に対して情けないという気持ちを抱きました。
しかし、YUIさんの「again」を聞いて、再びピアノを弾こうと強い決心を持つことができました。学校やバイトで忙しい毎日だけど、1週間に1回30分だけでも、ピアノを弾く時間を設けたいと思います。「趣味はピアノ」を復活してみせます!!
- 2009.07.27 14:22
- シエロ ( 17歳 )
- 僕は千葉県に住む男子高校3年生です。僕の通っている高校は行事にすごく力を入れていて、生徒が中心となって活動をします。特に盛り上がるのが運動会で、その1日のために何ヶ月も前から練習や準備をします。そして、僕たちにとって最後の運動会がこの間の5月上旬に行われました。僕たちは全力を出し切って、悔いのない戦いをしたのですが・・・。結果は惜しくも準優勝。完全燃焼したのに負けてしまったせいか、それから二週間は虚無感におそわれ、何事にもやる気が出なくなってしまいました。
そんなとき、YUIさんが『again』という、今の自分に希望を与えてくれるような新曲を発売されるということで、僕は発売日の6月3日から“また頑張ろう”と決心しました。
「運動会優勝」という夢は叶いませんでしたが、次の夢である「大学合格」に向けて、『again』を聴いて着実に、一歩一歩進んで行きたいと思います!ではでは、アデュー!
- 2009.07.27 14:21
- LONA ( 15歳 )
- 私のagainストーリー…私は今高校一年生です。私は中学三年生の後半、受験を控えた時期に、属に言う「不登校」というものになってしまいました。考える時間が欲しかったんです…。だから高校は受かってちゃんといこう!!!と思ってました。
だけど、やっぱりずっと行ってなかった「学校」という場所に行く勇気が出なくなってしまいました。。。
「もしかしたら高校に行けないかも…」と…。でも、3月26日、YUIさんが復帰を宣言して…「again」を聴いて「アタシもやってやろう!!!」と…「痛みも敵も味方も歓迎じゃん!!」と思えて…高校に行くことが出来ました。
沢山のことがあって、親や先生や友達にも迷惑をかけて、それでも今はすごく楽しくて、きっとこれからまた沢山のことがあると思うけど、叶えるために、想いを消さないように、がんばっていってます!!!
- 2009.07.27 14:20
- tako ( 17歳 )
- 僕はサッカーをやっている人ですが昔に結構強いチームの入団テストを受けたのですが、かなり緊張して、思うようにPlayが出来なくて、落ちてしまいました。
それからは、一回も入団テストを受けることがなく、今のチームで頑張っていますが、最近、また強いチームでplayしたいと思うようになってきました。なので、もう一度サッカーチームの入団テストにチャレンジしてみようと思います。昔のように緊張しないように頑張ります。
- 2009.07.27 14:19
- 湘南のマルガリータ ( 17歳 )
- 湘南の潮風が吹く茅ヶ崎球場で1つの夢が途切れた。 勝てば関東大会。勝てた。勝つつもりだった。勝つときめていた。・・でもこれが現実。いくら頑張ったといっても何がのこるのか…泣いている仲間を見てもなぜか泣けなかった。勝利の女神が最後までほほ笑むことなく離れていった・・・・脱力感で何もやりたくない。今までのすべてを否定した。自分さえも・・頭の中には、i remember Youの曲が流れていた。
あれから、3年、同じ仲間と共に今度は甲子園という舞台を目指し夢のために再び(again)挑もうとしている。打ち砕かれた夢は次の夢を見つけるための軌跡だったのかもしれない。あの時より心も体も強く大きくなった。強くなるよう努力した。
あとは、勝利の女神が振り向くのをまつのではなく、振り向かせるだけだ。
- 2009.07.27 14:18
- ラディッシュ ( 21歳 )
- 私は作業療法を目指している学生です。昨日、8週間の実習を終えました。みごとに到達目標におよばず、不合格となってしまいました。毎日毎日、睡眠時間を削ってまでの努力ができなかった事、社会人として行動する事ができなかった、注意された事をすぐに直すことができず、何度も同じことを注意されていた事など、自分はこんなこともできないんだ、と気付きました。この職業にはちょっとやそっとじゃなれないんだ。と厳しい現実にやっと目が覚めた。YUIみたいに思いっきり歌っていられたら・・・と思う瞬間もあったけど、YUIだっていつだって闘ってるんだよね。今までの行き方を後悔したくなりました。マイペースにきた事を。今は自分を変える努力をするんだって大きな壁がある。乗り越えないと、卒業できない。そうなるのは嫌だ。もう同じような後悔はしたくないの。今の自分じゃ障害を負った人を助けてあげられない、将来私を必要としている人の為に…。もう一度やってみる!!!
- 2009.07.27 14:18
- 遊戯 ( 19歳 )
- 僕はYUIさんがギターを弾いている姿を見て自分も「あんな風に弾けたらいいなあ」と思いギターをやってみようと思いました。
けど今まで一度もギターなんてさわったこともなかったのでとりあえずどんな感じなのかと思いYUIさんの弾き語りの本を買ってみました。それを見て自分には難しくて無理なんじゃないかと思いあきらめてしまいました。
けど、YUIさんが活動を再開するときいて自分も、もう一度ギターをやってみようと思いました。今はギターを買おうとお金をがんばって貯めています。
今は早く弾いてみたいという気持ちで一杯です。
- 2009.07.27 14:17
- どれみ ( 16歳 )
- 私の『again』ストーリーは、一言でいうと勉強です。
私には弟がいます。弟は学年で1番とったりするくらい頭がいいです。それは私の誇りでもあるのですが、やはり姉としてのプライドでもあり、いつも悔しい気持ちでいました。だんだん見下されているような気持ちになり、勉強する気も起きずに過ごしていました。だけどずっと悔しい気持ちだけはありました。そんな時母親が私に「つらいでしょ」と言ってくれました。母は私の気持ちを知ってくれていたんだ…。と思いました。嬉しくもあり、同時に頑張らないと!!という気持ちがわいてきました。そして今、弟に負けないように勉強を頑張っています。高校受験のとき、YUIさんの「My Generation」を聴いて合格できたように、YUIさんの音楽があれば勇気が出ます。私にだってできるんだよ!!っていうのを姉のプライドとして、見せつけてやりたいです!!以上、私の『again』ストーリーでした。
- 2009.07.27 14:17
- HAL(ハル) ( 14歳 )
- 僕は、中学1年の時、「自分もいろいろな気持ちを歌で伝えられるようになりたい」と思い、ギターを練習しようとしました。最初のうちは熱心にギターを弾こうとして、教則本も買ったのですが、宿題など、勉強を進めるのがおそく、時間をムダに使ってしまう僕なので、当然、ギターをやる時間までつぶしてしまい、いつのまにか、ギターをさわることが少なくなってしまいました。
しかし、YUIさんが復帰し、この「again」を聴いたとき、自分も気持ちを改めて、もう一度ギターを初めようと思いました。
これを期に、また真剣にギターにうちこみ、自分のあこがれる、YUIさんのうようなアーティストを目指していきたいです。
- 2009.07.27 14:16
- ゆうゆ ( 17歳 )
- 私は一昨年の冬、スノボーでケガをしてしまい、手術をすることになりました。手術は無事に成功し、その後はリハビリに通い始めました。私の担当の理学療法士の方は、いつも笑顔でととも優しい先生でした。思うように良くならず、とても不安になり、何度も泣きましたが、先生はいつも笑顔で私を励ましてくれました。そして、無事に完治することができ、このことをきっかけに私は将来、理学療法士になろうと決意しました。でも、たくさんの人から理学療法士になるための勉強がとても難しいと聞いて、私が本当になれるのかと悩んでいました。
そんな時、YUIさんのTomorrow's wayを聴いて、あきらめずに頑張ってみようと決心しました。
夢を叶える為には、様々な試練を乗り越えなければいけないんだということを教えてもらいました。これから、たくさんの試練が待っていると思いますが、この曲を胸に頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.27 14:16
- YUIさん大好きッ ( 14歳 )
- 私は、以前、公園で遊んでいた時、カラスに襲われて、ケガをしました。
その後から、その公園でも遊ばず、その近辺を避けていました。
でも、そのカラス事件は前のことだから、せめて、近辺ぐらいは通ったりできるように、私は、againします!!
このハガキの50円切手を買いに行く時に、公園を通って郵便局へ行きます!!!!
- 2009.07.27 14:15
- お兄ちゃん ( 17歳 )
- 僕はサッカーをやっていて、つい最近大きな大会が二つあったのですが、二つとも自分たちの力を出し切れずにふがいない負け方をしてしまいました。半分は僕のせいで負けたものだと思っています。
僕はサッカーを10年以上やっているのですが、こんなに落ち込んだのは初めてです。負けた日から数日経っても無気力状態が続いていましたが、そんなことをしていても前に進めないのは心のどこかで分かっていました。そこでチームメイトと改善策などを話し合うことによって次の大会に向けて頑張ろうと前向きになることが出来ました。
またYUIさんの曲にもとても励まされたり、こうやって自分の思っていることを文章にすることでも気持ちを整理出来ています。僕は残された大会に向けて頑張ります。
- 2009.07.27 14:15
- 海 ( 14歳 )
- 私は中学生でバドミントン部に所属しています。本当は合唱部とかに入りたかったのですが、あいにく私の学校にはありませんでした。それで、少し運動不足が気になっていたのでバド部に入部しました。体力や肺活量なんかがUPすれば、と思っていたのですが、毎日キツイ練習メニューをがんばっても全くの運動音痴の私は体力は全然上がらないし、同学年の部員には差をつけられる一方で・・・
練習はキツイし、団体戦では足を引っ張ってしまうし、今まで先輩が代々賞をとって、他校には強い学校と印象づけていたのに、私のせいで台無しにしてはいけないと思いました。自分がその部に居てはいけない気がしました。
それで帰り道、友達に冗談ぽく「もううち、やめようかな〜」と言ってみました。そしたら「ふ〜ん。そう。でも、そしたら部活つまんない」と言われました。その時は適当に返したのですが、本当はめちゃくちゃ泣きそうになりました。
自分がその部に居て良いとはまだ思えなかったけど、自分が居たいと思う限りは居てやろう、という気になりました。
もう、3年になって、引退試合も日に日に近づいていますが、後輩に負けそうになりながらも、それなりに楽しんでいます。
ここまできたら、引退まで頑張ろうと思います。
さりげなく元気をくれた友達には、本当に感謝しています。
- 2009.07.27 14:14
- りんご ( 13歳 )
- 私は小学3年生の頃から中学受験をするために塾に通っていました。慣れない塾に戸惑いながらも、楽しく通っていました。
しかし、6年生になってから毎日の勉強に嫌気がさしてきて、サボる日々が続き、当然ながら成績は急降下していきました。勉強したつもりでも、ヤル気がないせいか成績は落ちるばかり。「勉強したのに・・・」とストレスもたまり、受験が嫌になって家族を困らせてしまいました。
そんな時、夏期講習のクラスが発表されました。成績が下がるばかりの私はクラス落ち。今までずっと一番上のクラスだったせいか、ショックも大きく、気持ちはドン底に・・・。
しかし、両親や兄妹の励ましにより、立ち直ることができました!悔しい気持ちと、今までしたことのない程の努力のおかげで、初めのテストはクラス第一位!その後もコツコツと勉強し、上位を保つことができました。
そして迎えた試験ー私は、見事第一志望校に合格。今は楽しく時間を過ごしています。あの時、クラスが落ちていなかったら、今の私は無いと思います。
- 2009.07.27 14:14
- すぬーぴ ( 19歳 )
- 僕は、大学受験生です。高校生の時、受験で志望校に合格できず、浪人をしました。一年間必死で勉強しました。
でも今年も、志望校に合格することができませんでした。予備校での友達は、ほとんど合格し、大学生になりました。この一年間本当に頑張ったのに結果が出ず、とても悲しかったです。
一年間とても辛く、もう一回一年勉強できる自信がなく、専門学校に通うとか、いろいろ悩んでいました。でも、やっぱり志望校に行きたいし、負けたくないので、もう一年頑張ってみようと決意しました。
『again』
今日も頑張っています。YUIさんも活動復帰され、頑張っておられるので、僕も負けないように頑張ります!
- 2009.07.27 14:13
- 博多っ子 ( 19歳 )
- 僕は、YUIさんが活動休止している時に、高校を卒業しました。でも高校卒業は、ハッピーな卒業ではありませんでした。
僕は高校卒業した後の進路は就職を希望していて、ある会社に就職内定していました。
でも、この不況の中、内定取消になってしまいました。
僕は、(なんで僕が?)とずっと思いました。
でも、周りにいる友達や先生、家族が相談にのってくれたりして、今は無事に、専門学校に進学し、楽しく勉強しています。
そこで僕は専門学校卒業後、もう一度、内定取消になった会社を受験し、内定をもらい、就職したいと思います。
- 2009.07.27 14:13
- 金魚 ( 15歳 )
- ぼくは中学でバスケ部に所属しています。練習は休んだことはないし、家でも練習を欠かさずにやっています。でも、試合ではいつもミスばかり・・・。一番練習しているからこそ悔しく、情けなくてなりませんでした。
中3の春期戦でとても大切なことに気付きました。その試合では自分がミスと思うようなミスもなかったのに、2分程で交代させられました。
その夜、ずっと反省をしましたが何がいけなかったのか分かりませんでした。
そしてある日、先生にこういわれました。「もっと度胸をもってプレーしなさい」と。
その時初めて、自分にとって一番大切なことが分かりました。
「ミスを恐れてミスするよりも、大切なのは自信を持って前向きになること」
その日からぼくは変わりました。中3最後の中体連に向け、毎朝走り、度胸を持って明日へ進んでいます。
- 2009.07.27 14:12
- みー仔 ( 14歳 )
- 私は今、バスケ部に入っています。毎日、とてもきつい練習ばかりしています。1・2年生の後輩もいます。だけど時々、上手くプレーすることが出来ない日があって、みんなにも責められるし、自分を追い詰めたりしてしまって、みんなが見ていない所で泣いたりすることが何度もありました。
その時YUIさんの新曲『again』を聴いて、YUIさんの迫力と強さが感じられて、とても凄くもう一度頑張ろうと勇気付けられました。
もうすぐ、中学校最後の大会もあるし、引退するので、今出来ることを後悔しないように、一生懸命頑張りたいです。
そして私にとって今年は、挑戦の年です。受験もあります。辛い時、苦しい時、悲しいことがきっとたくさんあると思います。だけど新曲『again』を聴いてなんでも乗り越えられるように頑張ります。
- 2009.07.27 14:09
- ひまわり ( 16歳 )
- 私は、病気で冬の間ずっと学校を欠席していました。だんだん体調が良くなっても、周りの人からどんな風に思われているんだろう、とか、勉強が遅れてしまったことで、なかなか学校に行くことができませんでした。
でも、心配してくれている友達からのメールで、「よし、行ってみよう!」と思い、新学期に勇気を出して学校に行きました。
教室に入ると、みんながあたたかく迎えてくれました。とても嬉しかったです。勇気を出して来てみてよかったな、と思いました。
何かを「もう一度、やってみよう」と思って行動するのはすごく勇気がいるけれど、それはとても大切なことなんだな、と感じました。
- 2009.07.27 14:07
- 奈ァ(なぁ〜) ( 20歳 )
- 3月26日は私にとって、とてもとても忘れることのない悲しい日となってしまいました。
2009年3月26日、私はYUIさんの復帰とお誕生日という喜ばしい日に、13年間つきあっていた親友を交通事故で失ってしまいました。まだ19歳だった私にとって、親友の早すぎる死に、現実に向き合うことが出来ず、ずっと泣き続けていました。
このことがきっかけで、私は朝なのか?夜なのか?昼なのか・・・一日一日が、真っ暗に感じて、外にも出ずにただただ泣いていました。
しかし、ある時若くして旅立ってしまった親友に、「死」という形で、自分の生き方が本当にこのままで良いのかを教えてもらったように思いました。
小さい頃から音楽がしたい、人前に出て歌ってみたい!!そんな考えだった私は、周りの言葉に勝てず、あきらめてしまいました。
ずっと音楽番組やライブなどを見るたびに、気付いたらチャンネルを変えていたり・・・。
音楽は才能があってカワイイ人、カッコイイ人がやるものだと逃げてきました。
今回、『again』を友達に勧められ、歌詞を聞いて涙が出てきました。
あきらめるにはまだ人生早いですよね!!
私は、自分が死ぬその時まで!!死んだ後も、音楽に触れていたいと思う!!強く思います!
なので、大学を卒業したら音楽活動をしていきたいと思います。
3月26日、楽しみにYUIさんの帰りを待っていた親友に『again』を聴かせてあげることは出来なかったけど、これから私も歌を歌っていけるように頑張ります!!
- 2009.07.27 14:06
- ジンキコウ ( 34歳 )
- 3年間、別れて暮らしていた妻と再婚をし、10歳の長女と7歳の長男と、再び暮らし始めました。
やっぱし、家族ってイイモンです。(その間にも、武道館と大阪行きましたよ)
- 2009.07.27 14:05
- ピッコロ ( 18歳 )
- 僕は3年前、ギターにあこがれて兄のギターで練習を始めました。歌うことしか音楽に縁がなかった僕は、チューニングから何から全てが新鮮であり、同時に難しいなあ・・・という感じでした。
高校での勉強、部活などで忙しい中、僕は一ヵ月後に、まともな曲も弾けないまま、ついに諦めてしまいました。
高校を卒業して以前よりも時間がある中、待望の活動再開のニュース!!新曲『again』と聞いて、どんな曲なんだろうと考えながら、僕の頭の中には中途半端なままのギターが・・・
そして『again』を初めて聞いた時に僕は決心しました。よしっ!!俺ももう一回挑戦してみよう!ということで今現在練習中です!今度は諦めずに楽しんで頑張ります!
- 2009.07.27 14:05
- だわ ( 17歳 )
- 高校3年生のだわです。僕はYUIさんも得意なバドミントン部でした!中3から始めたバドですが、強くなりたい一心で3年間、練習頑張りました。新人戦で準優勝したりして本気で部活してました。
というのも大学では、親に負担をかけないようにバイトを頑張るつもりで、高校でバドはやめるつもりでした。ところが最後の大会前に膝の前十字靭帯を断裂してしまい、走れない状態に・・・
親の反対をおしきり、手術を延期し、インター杯予選に出場したんですが、やはり試合中膝が外れてしまい、結果は残せませんでした。
7月には、手術を受けます。スポーツ復帰は9ヶ月後だそうです。
バドに悔いを残してしまったので、僕は志望大学を県外から地元に変えました。そして、ケガと向き合いながらもう一度バドを頑張りたいと思ったのです!!
悔いや、悲しみにあけくれた日も数え切れない程ありましたが、もう少し同じ道を歩もうと思います。
リハビリに受験、壁は多いですが、歌を通してYUIさんが応援してくれると思って乗り切ります!
- 2009.07.27 14:04
- けんじょい ( 15歳 )
- 先日、祖父が亡くなりました。白血病の一種の、九州の人が多く持っているウィルスが原因で、1年ほど入院していました。それが悪化して、そのまま逝ってしまいました。
とても悲しくて、学校を何日か休んでしまいました。そのまま学校をやめて、ずっと家にこもっていようかと思いました。学校を休んでいる間、全然孝行できなかったことを後悔していました。そんなとき、祖父が亡くなるまでずっとそばいにた父が、「おじいちゃんはね、亡くなる前に『俺はもういい。お前(父)の奥さんと、孫ができた。家族に恵まれたから十分だ。だからもういい』って言ってくれたんだよ。だから孝行ができなかったって後悔しているんだったら、今は元気に学校に行くことが一番の孝行だよ」って言ってくれました。僕は、大泣きで聞いていました。そして、次の日から、少しずつ学校に行くようになりました。
今でも辛くなることがあるけれど、祖父の言葉を思い出してがんばっています。
- 2009.07.27 14:04
- 椿〜YUIサイコー〜 ( 14歳 )
- againを聴いて、僕は決めました。
2ヶ月前に、学校で好きな子に告白しましたが、だめでした。なので、もっともっといい男になり、卒業までに再び告白してOKをもらえるように頑張ります。
againを聴いて、また、頑張ろうと思いました。
- 2009.07.27 14:03
- たぁーにwithメガネ ( 14歳 )
- 僕は中2の時に他のクラスの女子のことを好きになりました。やはり子どもなのでしょうか。その子に対して変な接し方・・・。
案の定その子は怒ってしまい関係はギクシャク。好きって気持ちをどうして上手に伝えられないのかと悩み、その子のことを自分の中から消してしまうようにしました。
しかし、ある日友達に「もうアイツのこと好きじゃないん?」とドストレートに言われました。
ズキューンって僕の心を突きました。(お前・・・はっきり言うか・・・)と思いましたが、その言葉が僕のネジを回しました。
次の日思いをその子に伝えました。フラレました。
でも、今までのことを反省したことを伝えたので、その子は理解してくれて、仲良く接することができるようになりました。これからも自分の気持ちに素直になって生きていこうと思います。
- 2009.07.27 14:03
- tomo ( 15歳 )
- 僕は、中学一年生の時に学業とと部活を両立してトップを目指そうと思ったのですが、それが一年生の時にはかないませんでした。
しかし、このままじゃだめだと思って中学三年生の時に「もう一度、挑戦してみよう」と思い、頑張ってみたところ、学力では一年生の時よりも150点ぐらい上がり、部活ではシードをもらうことができました。
もし、中学の時に勉強も部活も頑張っていなければ、良い高校には入ることができませんでした。人は何度も挑戦することによって成長していくんだなあと思いました。
僕は、中学で頑張った学業と部活をこれからの高校生活に活かしていきたいと思っています。
- 2009.07.27 14:02
- バドっ子 ( 15歳 )
- 中1のときに部活(バドミントン)がみんな上手くなっているのに一人だけ上達しなくて部活をやめようと思いました。
でも、友達に相談したら「一緒に練習をしよう!!」と言ってくれました。
その友達のおかげでまた頑張ろう!と思ってまた部活に一生懸命取り組むコトにしました。
今では今月ある中総体に向けて毎日部活を頑張っています!
- 2009.07.27 14:02
- トシボー ( 35歳 )
- 私は4年前ぐらいに派遣の仕事をしていましたが契約が切れ、現在は実家の農業を手伝って生活しています。しかし、農業という仕事は自然が相手なので天気や気温などで野菜の出来具合が変わってきます。また、出荷しても必ず良い値段で売れるという保証も無く、今まで勤めていた時の収入と比べてしまうと、愕然としてしまい、将来的に不安を感じてしまいます。
そんな中、今年に入って突然親戚で不幸があり、親戚が管理していた畑を任される事になったのですが、私と父の二人だけでは面積が広すぎて、近くに住んでいる親戚や、隣の人の手を借りていく事となりました。すると、そこで新しい人との出会いがあり、今まで仕事で少し孤独だった私は、これを機会に仕事に対する姿勢が変わり、不安から希望を持てる将来へと気持ちが変わってきました。
是非この機会に更に仕事に対してチャレンジしていきたいと思います。
- 2009.07.27 14:01
- 黒猫 ( 16歳 )
- 自分はバスケ部に所属しています。しかし、自分の身長は他の人と比べて低めでした。
バスケは背の高い人が有利で、試合にもあまり出させてもらえず、あきらめて一度休部してしまいました。その間は家でずっとバスケの試合を見ていました。
すると、プロの選手でとても背の低い人が活躍していたのです。それを見た僕は、何でバスケをしているのかを考えました。それはバスケが好きだからです。
そう思った僕は、また一から始めるような気持ちで、バスケ部に復帰しました。今では、試合に出る機会も増え、とても楽しいです。
- 2009.07.27 14:01
- のぶ ( 15歳 )
- 僕は、YUIさんのデビューのきっかけにもなった『feel my soul』の時、Mステで初めて見て、すごいいい歌声で、一目ぼれしました。それからずっとYUIさんに夢中でした。
それで、いつもYUIさんが弾いているギターに興味が出てきて、YUIさんみたいな歌手になりたいと夢がでてきました。
それでギターを買って、ちょくちょく弾いてたんですが、最近、全く分からなくなってきて弾きませんでした。それで、高校に入ったら友達ができてギターやってるんで、一緒にやろう、もう一度挑戦しようと思っています。
- 2009.07.27 14:00
- さっちゃん ( 32歳 )
- YUIちゃんの『again』を聴いて私ももう一度やってみようかな・・・と思いました。
ずっと自信が無くてそれでも自分なりにやってきたけど、なかなか上手く行かず・・・
あきらめかけた時、YUIちゃんの再出発の曲のタイトルが『again』だって知って、そのタイトルだけで私も頑張ろう・・・と思えたんです。
YUIちゃんみたいに強い人になりたいと改めて思いました。
私はこれからも、YUIちゃんの曲から元気をもらって、頑張って行こうと思います。
- 2009.07.27 14:00
- ミヤビ(雅) ( 24歳 )
- 自分は高校を卒業してすぐ、電気工事会社に入社しました。工業高校で電気を勉強したので、わかっているつもりでしたが、なかなか思うように行かず苦労しました。
一年ぐらい前に、仕事が忙しい時があり、朝から深夜までの仕事が続き、何もかも嫌になった時、YUIさんのCHE.R.RYを聞いて元気をもらい、「明日もがんばるぞ」と活力をもらいました。
- 2009.07.27 13:59
- つよし ( 23歳 )
- 私は去年の3月まで産婦人科に勤務していました。
医療事務で入ったのですが、薬は作らされるし、人間関係がとてもひどいものでした。行くのも苦痛になるくらい。
先輩とも相性が悪く、私はうまくいっていませんでした。先輩も同じ様に感じていたらしく、私が飲んでいた頭痛の薬を精神安定剤と院長に報告し、院長は私の話を全く聞かずに私をクビにしました。
二度と病院では働かないと思ったけど、専門学校にまで通わせてくれた両親に申し訳ないので、人間ドックの案内などの仕事でもう一度やってみようと思い、今はまた病院で働いています。一年経ちました。
『again』を聞いてまた、医療事務の勉強を始めてみようと思いました。
- 2009.07.27 13:58
- 卍解 ( 14歳 )
- 『again』ストーリーというと、俺昔部活に無気力だった時期があったのです。
ある日、俺は無断欠席というタブーの一つを犯し、コーチの先生にとても怒られたのです。
俺としてはやる気もなかったので、軽く受け止めただけで、このような小さな事で怒る先生に反抗というか、現代風に言えばウザいと感じていました。
そんな感じだったのですが、コーチの好意により試合に出して頂けたその日、俺は再び部の掟に逆らう行為を、友人を巻き込んで起こしてしまい、コーチは俺に呆れ、退部を勧められました。
本当に何をやってしまったのだと後に思い、退部を決めたのですが、その旨をコーチに話すと、「友達の責任と自分の責任を負ったフリをして辞めるのは自由だ。だがそういうのは練習とか、日頃取り返すしかないんだ。こんなことで好きなことを辞めるのはお前の自由だがな」と言われ、俺は本当にこんなことで負けそうな自分に涙が出てきて、今の引退の時期まで部活を続けています。
今コーチは変わってしまったのですが、本当にコーチのお陰だと今も感謝しています。
- 2009.07.25 14:01
- あっちっち ( 22歳 )
- 児童養護施設の保育士になって3年目になります。
希望だった職業なのに、“辞めたい”って何度も思ったことがあります。でもagainを聴いて“もう一度、頑張ろう”と思えました。それからどんな保育士になりたかったのか思い出しました!!理由があって施設で暮らさなければならない子ども達。子ども達が居心地良くて安心できるように、一緒に生活できたらと思っていたのに。最近は、ただ仕事だけやってて、集団ばかりに目がいき、一人一人の悪いところばかり叱ったりしている。子ども達はHELPを出しているのに、ただ頑張れって言ってみたり、それに気付かなかったり…。みんな、頑張っているよ。簡単なコトバで片付けて、何も聴けていなかった気がします。このままじゃ子どもの頃思っていた、なりたくない大人になってしまう。だから、なりたかった大人になれるよう、もう一度自分にできること頑張りたい。仕事を辞めないで良かったと思えるようになりたい!!YUIちゃんに報告できるように頑張ります。もちろん、YUIちゃんの音楽をいっぱい聴いて、子ども達とも聴きます。子ども達にも、自分のこと、家族のこと、あきらめないで、進んでいって欲しいです。again
- 2009.07.25 14:01
- はにかみ魔王 ( 17歳 )
- 僕は中一の頃に好きな子に告白してフラレました。その子とは小一の頃からの仲だったのでフラレた時はショックで立ち直れなかったです。
その子は「これからも友達でいてね」とは言ってくれたのですが、中学が終わる頃まで元の関係に戻ることができませんでした。多分、僕がフラレたショックを引きずっていたのだと思います。
そんな時、友達が僕に貸してくれた本の中で見つけた、「今しかできないことをやれ」という言葉に背中を押されました。
時が経ち、高校は分かれてしまいましたが、彼女とは昔のように仲良くなることができました。彼女もYUIさんの曲が大好きなので、活動休止の知らせを聞いた時は二人で悲しんでました。同時に、再開の知らせは僕たちをとても興奮させました。
7月1日の彼女の誕生日に『again』をプレゼントしますが、その時にもう一度彼女に告白しようと思います。
- 2009.07.25 14:00
- みさき ( 16歳 )
- 私はYUIちゃんに憧れて1年前にお金を貯めてギターを買いました。最初は学校から帰るとすぐに手にギターを取り、教本とずーっとにらめっこしていました。
買ってから1ヶ月くらいたつとだんだんと飽きてしまい、ギターに触れる時間が短くなって、いつしか私のギターはケースに入ったまま壁にたてかけてある状態となっていました。
今まで何をやっても長続きしなかった私ですが、今度こそはと始めたギターがまた中途半端になっています。
でも、YUIちゃんの歌を聴いて、またやる気が湧いてきました。
なので、「もう一度、やってみよう!」と今、ここに宣言しますっ!!
私の中でもギターという存在がYUIちゃんのように大きく、大切なものになるよう、頑張りたいです。曲を上手に弾くことができるようになるまでには、まだまだ練習が必要だけど、辛くなったら、『again』を聴いて、今のこの気持ちを忘れないでいきたいと思います。私は今までYUIちゃんの声に元気づけられてきました。これからも、YUIちゃんからもらったパワーを大切にして頑張ります。
- 2009.07.25 14:00
- S.S ( 17歳 )
- 自分は幼い時にキーボードを習っていました。はじめは親に言われていやいややっていました。
しかし今の歳になって、あの時もっとやっとけばよかったと思っています。
それともう一つ、小・中学校の時はずっと野球をやってきました。しかし、高校に入ってから野球だとついていけないと思って入りませんでした。今でも、自分は野球がとても好きなんです。
将来、大学生や社会人になったときに、もう一度野球をやりなおそうと思います!!
- 2009.07.25 13:59
- Ai ( 15歳 )
- 私は小さい頃から人と関わるのが恐くて、学校へは行っていませんでした。
でもYUIさんの『again』をお姉ちゃんが買ってきて、聞いてみたらすごく勇気をもらって、私も少しずつ学校へ行ってみようと思いました。
今度はYUIさんのライブに行きたいと思います。
- 2009.07.25 13:58
- sound acceptance ( 15歳 )
- 自分には、中学生のときに好きな人がいました。中学3年生の頃の話なのですが、学校の2学期が始まって、新しく席替えをしたんです。
そしたら、中1のとき少しだけ話をしたことのある、1人の女の子と同じ班になりました。
その人は、自分に時々話しかけてくれるんですが、自分は話すのが普通の人より苦手で、なかなか話が続きませんでした。それでも、時々話しかけ続けてくれるその人を見て、自分はその人に「恋」してしまいました。
うまく言えないのですが、直感みたいなものでしょうか。そして自分はその人に自分なりにアプローチを続け、とうとう卒業式の日になってしまいました。しかし、自分は勇気が出せず、なにも出来ないまま、卒業してしまいました。
そしてそのままその人のことを一回諦めたのです。
だけれど、高校生になってもその人のことが忘れられず、もう一回頑張ってみようと思いました。
大分時間は経ったけれど、思い切って告白しようと思います。どうなるかは分からないけど、やれるだけやってみます。
- 2009.07.25 13:58
- I LOVE RUGBY ( 14歳 )
- 僕は、ペンネームからもお分かりかもしれませんが、ラグビーが大好きです。もちろん、YUIさんも大好きです。
僕は今、私立の学校に通っています。志望理由はラグビー部があったからです。
しかし、ラグビー部は人数が少なく、今年の春中学2年生になったばかりなのですが、今年の中学1年生が5人入らなかったら廃部と宣言されてしまいました。
中学2年生は2人いましたが、1人は「もう無理」と言ってやめてしまい、1人取り残されてしまいました。
その数日後、ラグビー部の先輩から一通のメールが来ました。
「お前はなんのためにこの学校に入ったんだ」
このメールで、僕は目を覚ましました。僕は現実から逃げていただけです。
僕は翌日から必死の勧誘を始めました。ビラを配ったり、中学1年生の教室に行って話しをしたり・・・その努力も実り、見事10人の中学1年生が入りました。
今では楽しくラグビーをしています。
- 2009.07.25 13:57
- ヨシお ( 14歳 )
- 私は今年で中学3年生になりました。私はいつも肝心なとき、あきらめたり、逃げたりするような弱い人間です。
いつもはつらいことがあったとき、YUIちゃん、YUIちゃんの歌に励まされ、助けられていました。今回『again』を聞いて、私がんばってみようって思えました。
私の『again』ストーリー。
それは、部活について、私の学校は少人数で、部活はバレーだけ。今年、女子は人数が足りなくて、試合に出られなくなりました。私自身バレーは上手くなくて自信がありませんでした。一時はやめてしまおうかとも考えました。
でも、先生が5人でも試合に参加できるようにしてくれて、これはがんばらなくちゃって・・・
周りの4人には迷惑かけるだろうけど、一生懸命やってみようって思います。
- 2009.07.25 13:57
- TAKE ( 15歳 )
- 僕が中学2年のときに先生に言われた言葉です。
僕はテニス部に入っていたのですが、1年生のときにプレー中にケガをしてしまいました。1年間ラケットをふることができなくなってしまいました。
ケガが治ったときは、みんな自分とは全くといっていいほど違う姿でした。
僕はその姿を見たとき、「今さら自分がやってもみんなには追いつけない。やってもムダだ」と思いました。そのことを思って以来部活には行きませんでした。
ある日、いつもどおり学校から帰ろうとしたとき、部活の先生に呼ばれました。先生はなぜ部活に来ないのかと僕に聞きました。僕は、やってもムダだから、などと理由を言いました。すると先生は、
「みんなとちがっても君は部員の一人。みんなに追いつけないからもうやめるなんて言うな。たとえ試合に出られなくても、やれることは必ずある。みんな君のことを思っているんだ」
このひとことで僕は目が覚めました。
次の日から、僕は部活に出るようになりました。いつも物事をあきらめそうになるときはその先生の言葉を思い出してがんばっています。
- 2009.07.25 13:56
- ゆうり ( 15歳 )
- 「もう一度やってみよう!」ということで、いきなりですが、私は今、父のことを「パパ」と呼んでいます。高校生にもなって未だにパパだなんて、恥ずかしいのです。
中学生のときに、お父さんと呼ぶようにしたんですが、やっぱりいつのまにかパパに戻っていました。
母は、お母さんなのに、どうして“お父さん”が呼べないんでしょうか?
父は、「別にパパでも何でもいいよ」と言いますが、このままじゃ悔しくて、大人になれないような気がします。だから、この機会に!私は何としてでも、父をパパではなく、「お父さん」と呼べるように頑張りたいです!
- 2009.07.25 13:55
- 音速の貴公子 ( 17歳 )
- 僕は男子バレーボール部に所属しているのですが、下手なのに身長を買われてレギュラーだったんです。でも、チームの足ばかり引っ張ってしまって・・・部活を辞めてしまったんです。
でもその後にラジオから流れてきたYUIさんの『i'll be』を聴いて励まされました。
やっぱり、辞めて責任を取るのではなく、上手くなってチームに貢献して責任を取ろうと思ったんです。
そして部活に戻って半年たった今日(6月3日)。僕にとって最後の大会がきました。今でも下手なことに変わりはありませんが、今回は実力でレギュラーを勝ち取り、コートに戻ってくることができました。
目標は全道大会進出!です。最後の大会でそれが叶えられるように、叶えるために頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.25 13:55
- すやぴ〜 ( 17歳 )
- 僕は、中学校からテニスをしています。中学の時は県内の大会などで良い成績を残してきました。そして、高校に入学して、もちろんテニス部に所属したのですが、中学の時の成績のせいで心のどこかで浮かれていて、天狗になっていました。そして、努力もせずに試合に出場しましたが、当然勝てるわけがありません。
しかし、僕はそのことを反省もせずに、「俺は上手いんだ」とずっと思い続けていました。しかし、試合に負けるごとに僕は「挫折」をしてしまいました。ずっとテニスのことで悩み続けました。
ある日、練習中先輩に言われました。「お前、素質あるんやけ、努力したら上手くなるで。」
このことばをきっかけに、僕は再び毎日夜遅くまで練習に励み、部活が終わった後も一人残って練習しました。「人一倍努力して、一試合でも多く勝つんだ」と心に強く刻みました。そして、県大会では4回戦まで勝ち進むことができ、僕は嬉しくてたまりませんでした。
僕はあの時「挫折」をしていなかったら、努力もしていなかったし、器の小さい男になっていたと思います。本当に先輩には感謝していますし、努力したら結果はついてくるんだなと思いました。
このことをこれからの人生に生かしていこうと思います。
- 2009.07.25 13:55
- ケイ ( 18歳 )
- 私にはとても大切な友達がいます。中学の時、私はその子とけんかをし、一方的に別れを告げてしまいました。高校になった時、また彼女と少しずつ仲良くなっていきましたが、私は彼女が優しいから、もしかしたら嫌がっているかもしれないと感じていたので、もう一度謝りたいと思い、言おうとしましたがなかなか言えず彼女は中退してしまいました。
そして私が高校を卒業してから彼女が泊まりに来ることになったのでもう一度、今度こそ言おうと決めました。私は何年もそのことだけが胸につっかえていたので、早く彼女に伝えたいと思っています。
私は彼女だけには嫌われていたくないので、これがもしかしたら最後のチャンスかもしれないと思っています。
- 2009.07.25 13:54
- YUIヲタ ( 17歳 )
- 僕は今、高校3年生です。ウチの高校では、6月に文化祭をやります。高校生活最後の文化祭!仲の良い友達とバンドをやることにしました。僕はギターです。
しかし、曲が決まったのが本番1ヶ月前・・・みんな予備校やバイトで忙しく、練習時間もなかなかとれませんでした。
本番2週間前・・・僕はメンバーに辞退しないかと相談しました。とても間に合わないと思ったのです。
しかしメンバーに説得され、「もう一度やってみよう!」と思いました。ちょうど『again』リリースの直後でした。YUIさんの歌声にも励まされながら本気で練習しました。
そして6月19日、本番を迎えました。失敗したところも多かったけれど超〜楽しかったです。
この文を書いているのも本番が終わったその日なんですが、まだテンションが上がりっぱなしです。
今では説得してくれたメンバーに、心から感謝しています。高校生活最高の思い出になりました。
- 2009.07.25 13:54
- KANAKO ( 19歳 )
- 私は高校生の時、バレーボールをしていました。中学から続けていたから、高校でも続けることは決めてました。ですが、練習中にケガをして、やめようとしました。手術をしないと治らないと言われ・・・
このままバレーを続けていいのかわからなくなり、沢山悩みました。顧問の先生とも相談もしました。
ですが、選手としてできないのなら、マネージャーをやろうと思い、選手を支えてきました。
夏休みには手術をし、1年で完治するものを半年で治し、選手に復帰しました。でも、マネージャーも続けました。
顧問の先生から「今後はエースとして期待しています。」って言われて、やめずに最後までやれて、試合に出られて良かったと思ってます。
マネージャーになって、手術を受けたことが、私には大きな成長で、続けられてよかったです。
- 2009.07.25 13:53
- Tennis大好き ( 17歳 )
- 私は将来看護士になりたくて、看護学校に入学しました。入学前、学校を見学した時に先輩たちがすごく優しく接してくれて、この学校だったら頑張っていけそうだ!と思って入学したのでした。
だけど実際入学してみると現実は厳しいものでした。
もちろん、仲良くなった子もいたのですが、人をいじめるような子もいてすごくショックを受けました。私も実習で同じ班になった子に冷たくあしらわれたりして、学校に行くのがイヤになり、毎朝泣きながら学校へ向かう日々が続きました。
「看護士は協力しあうことが大切」だと教わったのに、こんな子たちとこの先やっていけるのかととても不安でした。
そんな時、母に「学校に入りたかった頃の気持ちを思い出してごらん」と言われ、我にかえりました。人を助けたくて看護士になろうと思ったこと、そして私らしく生きていけば良いということを改めて考えさせられました。
それから1年経った今、周りの友達にも恵まれて楽しい学校生活を送っています。もちろん今でも看護士になる夢は変わっていません。
これから、実習や国家試験んどつらいこともたくさんあるけど、友達と支えあって立派な看護士になれるよう、頑張っていきます!
- 2009.07.25 13:53
- ペリー来航 ( 18歳 )
- 僕は今、大学に通っています。僕は大学生になったら何かが変わると思っていました。でもそれは間違いでした。自分自身を変えるのには、相当な意志の強さと決意をもっていなければなりません。
僕は、継続して何か一つのことをやり遂げられる人間になりたい。けど、僕は自分に甘くていつも途中で挫折したり、投げ出したりして中途半端になってしまう。
大学生になってもこの悪いところを直すことは出来ないのかなと落ち込んでいました。
けれど、人生は一回しかないのにここで自分と向き合うことを止めていいのかと思い立ちました。
自分自身から目を背けて、問題を先延ばしにしてはいけない。自分を変えるのは今しかないんだ!と思って、日々体育会バドミントン部や勉強に励んでいます。
僕は大学生活を通して新たな一歩を踏み出していきたいと思います。
- 2009.07.25 13:52
- シマ ( 24歳 )
- シマのagainストーリー
18歳から就職し、丸6年大好きなこの仕事に命かけてきました。休みもほとんどなく、日々勉強、色々なお客様と出会い成長できた6年でした。私の職業は、「釣り師」!!釣りの楽しさを伝え、商品を買ってもらう仕事をしています!
しかし、私の学生時代からの夢は「経営者」居酒屋経営を目標に今の仕事につき、サービスを学んできました。
そして今年、良いお話しをいただき、経営の一歩に近づくことができたのです。とても嬉しかったのですが、今の仕事も大切で、周りのみんなもあったかいので、居心地がいいせいか、転職の決意がにぶっている時に、この曲「again」を聴いて、決意が固まりました!!ありがとうございます。
- 2009.07.25 13:52
- ナカエ ( 23歳 )
- 高校3年生の時、大学受験で第一志望の国立に行けず、第二志望の私立の大学に行くことが決まっていました。うちは私立に通学できるほど経済的にゆとりがあるとは言えなかったので、受験に失敗したことがとても悔しく、申し訳ない思いでいました。
そんな中、父親が言ってくれた言葉が、今でも鮮明に心に刻まれています。
「お金のことは気にせんでいい。どこの学校に行ってもお前が頑張れば、学校は関係ないけん、気にすんな」
言葉にできない感動を覚えました。心動く言葉でした。
「がんばろう!」と心に決めました。僕にとっての『again』でした。
現在、無事大学を卒業し、社会人一年目として恩返しできる身分になれました。
大学生活は僕の人生の財産です。
- 2009.07.25 13:51
- skYUI(スカイユイ) ( 17歳 )
- 私は、中学生の頃仲良くしていた友達と仲悪くなってしまって別れてしまい・・・それからはお互い目も合わさず話をすることもありませんでした。原因は、はっきりとは分からないのですが・・・まだ幼かった私は毎日と言っていいほど悲しくて泣いていました。心の中で、「ああ、もう笑うことができないのじゃないのかな・・・?」と思い、暗い気持ちのまま日々を過ごしていました。
ところが、学校で行われる文化祭の係決めの時に、今までクラスは一緒だったものの話をしたこともなかった別の子と、たまたま係が一緒になり、仲良くなってずっと一緒にいる関係にまでなりました!その子は私を笑わせてくれ、心配してくれるとっても頼りがいのある子でいつも支えられています。出会ってから5年目になりますが、今でもすっごく仲良くしていますよ。
闇から救ってくれた友達に感謝しています。
「もう一度、がんばって生きてみようかな。泣いてばかりいられないな。」と思ったきっかけになりました。仲悪くなった友達とも、その子のおかげで普通に話すようになりました。
私の『again』ストーリーは、私を笑顔にさせてくれる友達との出会いでした。この出会いをいつまでも大切にしたいと思います。
- 2009.07.25 13:50
- アリガッチ ( 16歳 )
- 僕はYUIさんに憧れてギターを始めました。YUIさんを始めて見たときは、女の人なのにすごくカッコ良くて、自分もYUIさんみたいにカッコ良くギターを弾きたいと思いました。
僕は念願のギターをお父さんからもらい、ギターの勉強を始めました。でも、ギターを弾くのは実際すごく大変で、指にマメができたり、コードがバラバラになってしまいました。
どうせ自分はYUIさんみたいにはなれない・・・そう思い始め、2ヶ月間ギターを放置してしまいました。そんなとき、YUIさんが静岡の市民文化会館に来てくれました。僕は友達とYUIさんのライブに行きました。
会場にはすごくたくさんの人が居て、すごくドキドキしました。そして、YUIさんの登場!!
あの大観衆の前で堂々とギターを弾き、気持ちを込めて歌う姿は、今でも目に焼きついています。その中でも、僕の心に響いた曲は『TOKYO』でした。あの時は、本当に感動して涙がこぼれてしまいました。
ライブが終わり、周りを見ると、みんな笑顔でした。
僕はその時、「YUIさんみたいにいろんな人を笑顔にしたい」と心から思いました。
今ではかなりギターも上達して、『TOKYO』も弾けるようになりました。学校の文化祭でもバンドを組んで、YUIさんの曲を弾いて歌いました。そのとき本当に気持ちが良くて、本当に楽しかったです。
僕はこれからもずっとYUIさんを応援していきます。そして、僕の夢は、いつかYUIさんと一緒にギターを弾くことです。
- 2009.07.25 13:50
- つくし ( 33歳 )
- 最近まで結婚まで考えていた彼氏と別れ、友人の紹介で何人かの男性とお会いしました。焦っているつもりはなく、紹介されるまま会っていて、うまくいくはずもなく、その中で「結婚」を逃げ場にしようと考えていたちっぽけな自分に気付きました。
もともと英語の勉強が好きで、そこから離れてもう10年はたっています。でも自分を磨くためにももう一度勉強をやり直そうと思っています。
何事も自分をしっかりと見つめ直し、現実を受け止めて進んでいこうと決意しました。
- 2009.07.25 13:49
- 能面 ( 16歳 )
- 私が中学にあがった頃、それまですごく仲のよかった子達とほとんど交わりがなくなって、最終的には友達からただの学年の人になってしまいました。
彼女たちが何かしたわけでも、私が何かしたわけでもなく、みんなの世界が広がっただけ。
それ以来、仲の良い人を失くしてしまうのではないかという、多少のトラウマになってしまいました。
それは、高校生になってもかわらず。笑いの中にはほんの少しだけ恐怖が混じっています。
でもみんなと未来や現在を語るたびに「しゃべるのではなく話したい」と思いはじめました。
もう一度、仲間を信じて本当に純粋に笑いたい。遠慮ではなく、正直な気持ちでこの先もずっと。
- 2009.07.25 13:48
- すーちゃん ( 15歳 )
- 私は中学の時「ソフトテニス部」に所属していました。正直、番手も最下位で、試合でもいつも負けていました。
「もうテニス部なんて入らない」そう思って入学した高校、私はクラブ見学で軽い気持ちで「ソフトテニス部」を見に行きました。そこでは、先輩たちがみんな輝いて見えました。どの先輩も上手で、みんな楽しそうにテニスをしていました。
先輩たちに話を聞くと、ほとんどの先輩が高校でテニスを始めた人たちばかりだと聞き、とてもおどろきました!!
私は先輩たちに憧れて、「ソフトテニス部」に入部することを決意しました。
中学の時のダメダメな自分を捨てて、1からもう一度やり直そうと思います!!
今は、夏の大会に向けて、大会に勝つために一生懸命練習しているところです☆
この高校3年間、中学の時よりも充実した3年にできたらいいなと思っています。
あと、少しでも憧れの先輩たちに近づけたらなと思います!!
- 2009.07.25 13:48
- カッタクン ( 18歳 )
- 僕は今、山口県の駅伝では全国の常連校である、西京高校という学校で駅伝部に所属しています。僕は高校から陸上を始め、今年が高校で最後の年になりました。
目標は全国高校駅伝で都大路を走ることですが、1・2年のときは故障や喘息などでまともに走れないことが多く、納得のいく結果を出すことができませんでした。
3年になり、だいぶ練習を継続できるようになり、自己ベストを出すなど調子も上がってきていました。
しかし、また喘息が出てしまい、少し走るのをやめ、別メニューをすることにしました。でも、普通なら2・3日で良くなるはずが、何日経っても不安定で、思うように走れず、もう走ることが嫌になり、都大路を走ることを諦めていました。
でも、そんなときYUIさんの活動再開と共に出された『again』を聴いて、自分も諦めずにもう一度がんばってみよう!と思えるようになりました。
今は少しでも早く、走れるような状態にするために、今自分ができることを精一杯やっています。
- 2009.07.25 13:47
- レモンティー ( 14歳 )
- 私には、夢があります。それは、YUIさんみたいなシンガーソングライターになること。そのために作詞やギターの練習をがんばっていました。
でも、私は今中3で、そろそろ本格的に将来どうするか考えなければならない時期です。
歌手として成功できるのは本当に一部の人だし、親にも反対されていました。歌も下手だし本当にできるのかすごく不安でした。
あきらめられないけど、夢ばかり追いかけられないし・・・と悩んでいた時でした。
『again』の「この想いを消してしまうにはまだ人生長いでしょ?」ここの歌詞がめちゃくちゃ心に響きました。
まだチャレンジもしてないのにあきらめてたら絶対公開するなって思いました。
高校受験が終わったら、すぐにオーディションに応募します!!いつか、YUIさんみたいになれるように。絶対に叶えます!もう一度夢を追いかけることが私の『again』ストーリーです!
- 2009.07.25 13:46
- すばる ( 15歳 )
- 私は今高校1年生なんですが、中学の頃から部活は吹奏楽でパーカッションをやっています。楽譜も読めなかったですが、音楽が好きなので、中学校3年間部活に熱中していました。3年の秋になって、部活を引退して、いざ受験勉強をしようとしても、ぜんぜんやっていませんでした。
志望校にどうしても行きたかったので、年が明けて必死に勉強しました。(このときは、『i'll be』に助けられました)
なんとか志望校に合格しました。
入学したら、勉強に集中するため、音楽はやめようと思っていました。入学して一週間もすると、部活勧誘が始まりました。
私は自然と、吹奏楽を避けていました。そしたら、中学時代からの先輩が、「一回でええけぇ、部室おいで^^」と誘ってくださいました。
ちょっとためらったけど、部室に行きました。そこには、聴き慣れた楽器の音・・・先輩が楽しそうに創り上げる音楽・・・
その時、ようやく私は、「音楽がもう一度したい!」と思い、迷わずその日に入部届を提出しました。
高校では、ちゃんと文武両道できるようにがんばっています。毎日が忙しくて大変ですが、とても充実して楽しいです!
大好きな先輩、大好きな友達、そして大好きな音楽があって幸せです。本当に音楽をやめなくてよかったなあと思っています。
- 2009.07.25 13:46
- JIN ( 15歳 )
- 僕は昨年の夏頃に初めて音楽に興味を持ちました。
そして、初めて好きになった曲は、YUIさんの曲でした。
僕はYUIさんの曲を全て聴きましたが、どれも本当にステキだなと感じました。
また、YUIさんはギターをすごく上手に弾いています。
僕はそんなYUIさんにあこがれて、ギターを始めました。
しかし、ギターを弾くことはそう簡単ではなく、一ヶ月ほどで挫折してしまい、部屋の置き物になってしまいました。
ですが、今回の『again』についていたDVDで、YUIさんがギターをとても楽しそうに弾いている姿を観ました。
そんなYUIさんを観て、「もう一度ギターに挑戦してみよう!」と決心しました。
今度は途中であきらめずに、きちんと弾けるようになるまで続けたいと思います。
僕にギターをもう一度弾くチャンスを下さって本当にありがとうございます。
- 2009.07.25 13:45
- ホネホネロック ( 15歳 )
- 私は、中学生のとき、人前が苦手でした。うまく話せなかったり、自分から話しかけるのが苦手で、話しかけてくれる人はたくさんいました。その中で、話せたり話せなかったりでした。そのときに、うまく言えなかったことがたくさんあります。
高校生になって、中学生のとき友達にうまく話せなかったのは何でだろう?と思いました。そのとき話したかったこともいっぱいありました。でも、心の中で想っているだけで、言いたいことが言えませんでした。
だから今、高校生になって、頑張っていろんな人と話してみようと思います。
まだ知らないことばかりで、義務教育を終えたので、自分のやりたいことを見つけて、言いたいことが言えなかったときより自分から言えるようになりたいです。
- 2009.07.25 13:45
- yuki ( 17歳 )
- 私が音楽に興味を持ったきっかけは、小さい頃始めたピアノでした。
中学の頃はサックスという楽器に出会い、高校に入る頃にはギターにも興味をもって、友達となんとなくだけど、高校入ったら軽音部作るんだなどといって、音楽を奏でることがどんどん好きになっていました。
音楽は趣味だ趣味だと言い聞かせていました。
ピアノもサックスも中途半端な形で辞めてしまって、私の人生中途半端じゃいやだと思いました。
受験の年になり、将来音楽とずっと関わっていたいという思いが日に日に強くなっていって「もう一度音楽と向き合いたい」その想いでいっぱいです。
音楽をやりたいと思ったのもYUIさんのおかげなんです。
YUIさんの音楽を聴いていると自然に元気をもらえて、落ち込んだ時は励まされて、嬉しい時はさらに楽しい気持ちにさせてくれる。そんなYUIさんの音楽が大好きです。
私もYUIさんのようにすてきな音楽奏でられるように日々努力してみようと思います。
YUIさんと同じ舞台に立てるようになれたらいいなあって思います。音楽大好きー!!
- 2009.07.25 13:44
- ゆーのす ( 33歳 )
- 学生の頃、私は英語を得意としていたので、「将来は英語を活かせる職業に就くか、海外へ行って活躍したい!」という夢を持っていました。
そこで英会話教室へ通ったり、映画・ビデオを観るときでもできるだけ字幕に頼らず、また独特の言い回しやスラングも理解できるように注意しながら観ていました。
その後、手始めに何か資格を取ろうと考え、英検を受験しました。
努力の甲斐あって、英検2級の資格を取ることができました。
しかし現実は甘くなく、また客観的に自分の性格や環境を見つめ直したりしているうちに、消極的になってしまい、数年の年月が経ってしまいました。
しかし今回、この企画を知り、また『again』を何度も聴いているうちに、「もう一回チャレンジしたい」という気持ちが沸々と湧き上がってきています。
まずは英検の上位の資格を取得することから再スタートを図りたいと考えている今日この頃です。
※My dream will be come true near future!
- 2009.07.25 13:44
- あんにんどうふ ( 13歳 )
- 私、絵が得意なんです。ていうかたぶんそれしか取り柄がありません。
ひまさえあればYUIさんや、自分が想像したキャラクターを描いています。
でも、今年の2月ぐらいから思うような絵が描けなくて、それからずっと絵を描くのをやめちゃいました。
でも、YUIさんが活動再開するって知って、しかもタイトルが『again』だったから、私ももっかいやろうと思えました!
今は前よりめちゃくちゃ描いています!
- 2009.07.25 13:43
- CoCo ( 15歳 )
- 私は去年、部活の大会に、前日に熱を出してしまい、出れませんでした。
当日、みんなががんばっている時にベッドで寝ている自分がふがいなくて、悔しくて、また一緒にずっと同じ目標を目指してきた仲間に対して申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
がんばってきたことが無意味になってしまったことに対する悔しさなどから、もう一度がんばれる自信も失ってしまいました。
でも、そんなときにみんながくれたメールの、「CoCoががんばってきたこと、私たちが一番知ってるよ」「CoCoのぶんもがんばってくるよ」ということばが、私は本当に嬉しくて、「もう一度がんばってみよう」と思うことができました。
こんな優しくていい仲間を持てたことは、私の誇りで、一生忘れられない大切な宝物です。
- 2009.07.25 13:42
- ノープロブレム ( 19歳 )
- 私は今年の3月、大学受験で第一志望の大学に合格することができず、滑り止めで受けた大学に行くか、浪人するかで決断を迫られていました。
両親や学校の先生からは、浪人せずに滑り止めの大学に行くように、強くすすめられました。
しかし、私は不完全燃焼のまま大学に行くことで数年後の自分は納得できるのか、と何度も自問自答した結果、浪人することを決めました。
その決断が決して楽な道ではないことは自分が一番よく分かっていました。
両親や先生からは大反対されましたが、自分の考えと覚悟を伝え、生まれて初めて親に頭を下げました。
そして今、私は来年完全燃焼するために猛勉強中です。
私の『again』ストーリーは今始まったばかりです。そして、そのストーリーは来年の3月に完結します。
今確かにいえることは、そのストーリーを完結させるのは親でもなく、先生でもなく私自身だということです。
- 2009.07.25 13:42
- 7番バッター ( 16歳 )
- 僕が中学生の頃の話です。
僕は、野球部に入っていたのですが、小さい頃から野球を習っていたわけではなく、本格的に野球をしたことがありませんでした。入部したものの、グローブなんてつけたことも無かったので、キャッチボールすらまともにできない有様で、何をすればいいかわからず、消極的になってしまい、ミスするたびに先輩や監督に怒られ、いつしか部活の時間が全く楽しく思えなくなってしまいました。
ある日の部活の帰り道、公園の前を通りかかったとき、小さい子供達が野球をしているののが目に入りました。その子達の楽しそうな声や顔を見ていると、野球を楽しめずに「辛い」「やめたい」とばかり考えている自分が情けなくなりました。そのときから、「上手いとか下手とか関係なく、まず野球を楽しめるようになろう」と決心し、自分から声を出したりするなど、練習を積極的にがんばれるようになりました。
初めて試合に出場し、グラウンドに立ったとき、「あの時、野球を辞めなくてよかった」と心から思ったのを今でも覚えています。
- 2009.07.25 13:40
- スマイルゲッツ☆ ( 16歳 )
- 私は小5からずっと片思いをしている人がいました。そして高1の春、相手から告白され付き合いましたが、冬休みに別れてしまいました。高校は同じでクラスは1つ隣です。
別れた時は「仕方が無い」と思っていたけれど、今はすごくスキなんだと改めて感じています。
ずっと片思いしてた時間の中では辛い思いもたくさんしてきました。
でもずっとスキでいられたのは本当に相手がスキだったからだと思います。キレイな恋愛だったと胸を張って言えます。
でももう一度頑張りたいと思うのです。
傷つくことを恐れて恋愛はできませんよね?
付き合っていた日々を何度も思い出す自分がいるのです。自分の気持ちに嘘をついて生きていくのはしんどいと最近本当に思います。
だからもう一度挑戦しますっ!!!
毎晩『again』を聞いていますよ〜 そのたびに頑張ろうと思うのです☆
- 2009.07.25 13:40
- yagu ( 20歳 )
- 僕がもう一度、挑戦してみようと決心したことは、「ギター」です。
高校生の時にドラマの『タイヨウのうた』を見たのがきっかけで始めました。しかし、長くは続かず途中で断念しちゃいました。
それから、去年の夏のYUIさんのライブに行って再び感動しギターに挑戦しました。このライブのときにアコギを弾いている方々に会うことが出来て、YUIさんのライブに行けて本当に良かったと思っています。感謝です。
そして、今の目標はYUIさんの様に弾けることです。いまになって、音楽が大好きだからこそ、ギターを弾けているんだなと思いました。音楽LOVEです。
- 2009.07.25 13:39
- プチポテト ( 17歳 )
- 僕は中学時代にずっとバレーボール部に入っていました。3年間僕なりに頑張ってきたつもりです。
しかし、最後の大会を前にして僕は骨折をしてしまいました。
そのまま試合に出る事ができずに引退。本当にくやしかったです。
なので高校でもう一度挑戦しようとバレー部に入りました。これが僕の『again』でした。
また僕は全力で取り組みました。
チーム全体があまり強いチームではなかったので、僕は1年のうちからレギュラーになることができました。
しかし、1年の終わり頃、僕は顧問とケンカをしてしまい、バレー部をやめてしまいました。
チームのみんなには本当に申し訳なく思いました。
これで僕の『again』は失敗してしまいました。
僕は大学へ進学するつもりです。だから今度はそこでバレーにこだわらず何か一生懸命になれるものを見つけて、最後までやりとおしたいです。
そして、僕の『again』を成功させたいです。
- 2009.07.25 13:39
- のっち ( 16歳 )
- 僕は、小学6年生の頃、クラブサッカーチームのキャプテンをしていました。ですが、うまくチームをまとめられずキャプテンとしての役割を果たせていませんでした。
それで、チームはずっと勝てず、何度も悔しい思いをしました。
小学生最後の試合も3戦全敗で終わり、僕は、サッカーをやめようと決めました。
それから、中学2年生の春休みそのサッカーチームが無くなることになり、みんなで集まって会を開きました。
そこでコーチに会い、急に「のっち、ごめんな。俺はあの時上しか見ていなかった。足元を全然見てなかった。それでお前に苦しい思いをさせて、お前からサッカーを奪っちまった。本当にごめんな。」
コーチは全然悪くないのに、サッカーをやめたのは、僕が弱かったからなのに、全ての責任を居ったかのように僕に謝ってくれた。
僕は涙がこぼれそうになった。
そしてコーチは、「お前にはやっぱりサッカーチームが似合ってるよ。」と言って僕にシューズをくれた。
サイズはピッタリでした。この時、高校に入ったら絶対、サッカー部に入るって決めました。
今後は、サッカーを人一倍楽しく感じて部活に励んでいます。
- 2009.07.25 13:38
- マツコウ ( 18歳 )
- 私は、8歳の時にTVでサッカーの試合を見て、サッカーの楽しさを知り9歳からサッカースクールに通い、サッカーを始めました。
中学卒業までサッカー部に入りやっていましたが、ケガが多く自分自身の思っているものと違い卒業と同時にサッカーを辞めました。
しかし友達とサッカーを見に行った時に、またサッカーの楽しさに目覚め、次は選手としてではなく、サッカー選手をサポートする側になるために今はスポーツの専門学校に通って、スポーツ業界を目指しています。
- 2009.07.25 13:38
- バッタの足 ( 17歳 )
- 僕は今高校3年生です・・・今通っている高校に入学するのに一度は先生に「あきらめろ!」と言われました。
そして一度は入学への夢をあきらめたのですが、どうしてもその高校に入りたい理由がありました。
その理由は、中学1年生のころからずっと想い続けてきた女の子がその高校を第一志望にしていたからです。
それまで勉強嫌いで部活ばかりだった僕が、その事を知って部活が終わった後も夜遅くまで勉強するようになりました。そして見事その女の子と同じ高校に入学することができました!
そして思い切ってその女の子に気持ちを伝えたのですが・・・残念ながら振られてしまいました。でも今となってはいい思い出です。
- 2009.07.25 13:37
- ちゃっきぃ〜 ( 13歳 )
- あたしの夢は、歌手になることです。小さい頃から目指していました。
ある日、友達とバンドを組みました。同じ夢を持っています。ヴォーカルがあたしで、彼女はギターになったのですが、急に「歌ってみて。感想正直に言うから」と言われました。
恥ずかしかったけど、歌いました。するとだんだん彼女の顔がくもってきてるのに気づきました。
彼女は「何か、その声ってホントにあんた自身の声?って思う。」と一言。とてもつきささりました。正直な感想をもらえたのに。
そしてあたしは、しばらく彼女と顔も合わせられなくて、バンドも練習しないまま。
このままじゃいけないと思って、(「自分自身の声」って何だろう)、って考えてました。
結局答えは見つかんなくて、母さんに相談しました。すると母は、「かっこつけた声なんか出さんでいーと。あんたが持っとる声で歌わんね。」
(そうだ、うまく歌おうとかっこつけなくたっていいんだ)わからなかった答えがつながっていくのがわかりました。
(私は、私らしく歌えばいい)、そーゆーキモチで、あたしはもう一度、友達の前で歌ってみよーと思いマス。
- 2009.07.25 13:36
- かにゃ ( 22歳 )
- 私は今大学4年生で、就職活動の真っ最中です。周りの友達は続々と内定が出ている中、私はまだ0です。両親やバイト先の人からの期待もかなり重く、全てが嫌になってきてました。
そんな時、待ちに待ったYUIさんのNewシングルが発売され、すぐに家に帰って聞きました。
何度も何度も聞くたびに、もう一回やってみようと思います。「進むために敵も味方も歓迎じゃん」って所を聞いて、今の状況も受け入れてがんばろうと思いました。
まだ内定が出てません。しかし、あきらめずにがんばろうと思います。『again』だけでなく、YUIさんが創る音楽全てにいつも励まされています。何度泣いても、YUIさんの歌を聞くと前を向いて歩こうと思います。
- 2009.07.25 13:36
- いっちー ( 19歳 )
- 4年制大学に通っている僕の『again』ストーリーは、野球です。
小2の頃から高3までエースとしてずっとピッチャーをやっていました。もちろん大学に入ってからも続けるつもりで野球部に入りました。
しかし去年の夏、元々悪かった肘を壊してしまい、担当医の先生からピッチャーとしての復帰は無理と言われました。その後野球部も辞めてしまいました。
しかし高校時代のチームメイトがその事を知って他の奴も集めて新しいチーム作ろ!んでお前エースになれ、と言いました。
医者に無理と言われたのに僕の為にチームを作ってそこで一緒にやろうと言われ正直悩みましたが、またもう一度一からやり直そうと思いました。
そこから毎週リハビリに通い、今では6割ほどの力で投げられるようになりました。
全力にはまだまだほど遠いけど、これからも今の仲間と一緒に突っ走っていこうと思います。
そして『again』を聞くたび今の思いを思い出し、一生野球と向き合いたいです。
- 2009.07.25 13:35
- S汰 ( 15歳 )
- 中学3年の夏、自分は野球部で、県大会まであと一勝の試合でした。
負けたまま最終回、自分に打席が回ってきました。結果は三振。
悔いの無い負けなんてあるもんかと強く思い、再び高校で野球をしようと固く誓いました。
今、高校1年生で、忙しい中をガムシャラに過ごし、野球を続けて、自分の『again』=野球ストーリーは続いています。
- 2009.07.25 13:35
- ヘーハチ ( 20歳 )
- 私は、大学受験で失敗してしまいました。成績的には絶対大丈夫と言われていて、先生や親、友達にかなりの期待をされていました。
しかし結果は惨敗・・・この世の中に絶対なんてことはない、とかなり落ち込み、これからの人生を不安に思いました。
そんな時お母さんに「これからは自分のために生きなさい」と言われたことを今でも覚えています。
今までの勉強は自分のためではなく、学歴にこだわっていただけにすぎないものだったのです。
それからは初めて自分の夢について考えるようになりました。
そしてやっと自分のやりたいことが見つかり、予備校で必死に勉強しました。すると、そこには再受験に燃える人たちがいっぱいでした。
同じ志を持つ仲間ができたことが人生で一番の宝物になりました。
今は無事大学生になりました。
- 2009.07.25 13:34
- YUIKUN ( 15歳 )
- 「I sing again.」
僕がもう一度がんばろうと思ったコト。それは、歌うコトです。
なぜかというと、中1の時、声変わりをしました。そのせいで、声を発すること自体がいやになって、一時期スゴく無口になりました。
しかし、あるコトがきっかけで、もう一度歌えるようになりました。それは、YUIさんの主演映画『タイヨウのうた』を見たコトです。
ギターをひけなくなっても一生懸命歌う薫を見て、『Good-bye days』を聞いて、僕はもう一度、歌うコトができました。
今では高校に進学して、軽音部に入ってギターボーカルをやっています。
もちろん、目標はYUIさんです。文化祭では『Jam』を歌います!!
- 2009.07.25 13:33
- MIMA ( 14歳 )
- 私は中学生になり、クラブは大好きなバドミントンに入り、新しいスタートをきった。
中学生になると、クラブで試合に出る事ができるようになり、私にとっては夢の舞台だった。
それに出たくて勝ちたくて、その思いでしんどい練習も頑張った。
その結果私は強くなっていき、私だけが休日の体育館の練習も先輩と一緒にやる事が多くなった。私はもっと強くなれると嬉しかった。
しかし、あまりコートに入れない人達は私だけが先輩といっぱい打ててずるい!という理由でしだいに陰口を言うようになり、いつしか私はクラブの中で嫌われ者となった。
大好きなバドミントン、生活の一部だったクラブ・・・それはしだいに恐怖へと変わった。
ただ一人悩む毎日。私の居場所はどこなのか泣いた日々。いっその事クラブをやめようと思った。
すると、私の様子を知った仲の良い友達がこう言った。「嫌っている人がどんなにいたとしても、私はずっと味方だから。」思わず涙が出そうだった。
私にもちゃんと居場所があったんだ!ちゃんと味方もいるんだ!!
ただ自分が気づいていないだけで、すぐそばにいたんだ!
私は前の自分を取り戻し、誰かになにを言われようと、嫌われようと絶対に負けない。そしてもう一度・・・もう一度あの夢の舞台を目指そうと自分の心の中でそう誓った。あの言葉がなかったら今の私はいない。だから伝えて感謝したり。
私にとっての『again』、それは勇気と希望をあたえてくれた、あなたなのだと。
- 2009.07.25 13:32
- ごっつ ( 19歳 )
- 僕は、熊本から夢を求めて千葉に上京してきました。その夢と言うのは、宮大工になることです。今は、上京して2年目でその夢に向かって頑張っています。
でも、その宮大工になるという夢を追うために、もう一つの夢をあきらめてしまいました。それは、彫刻をほる彫刻師になるという夢です。就職する時に、かなり迷ってその結果、彫刻師の夢をあきらめました。仕事をはじめて1年以上たち、自分の時間にも余裕ができてきました。だから、その空いている時間で、今、彫刻の勉強をはじめました。『二兎を追う者は一兎も得ず』と言いますが、僕はどんなに時間がかかってもいいので、2つの夢を叶えたいと思います。一度はあきらめた夢を叶えるために、毎日頑張っています。まだ、19歳なんで、時間はたっぷりあります。これからがある意味、僕の再スタートです!
- 2009.07.25 13:32
- モモ ( 13歳 )
- 2年前にギターの練習を始めました。だけど練習する時間もなくて、学校で部活もやっていたからいつのまにかギターを弾くのも忘れていました。
ギターを始めたのはYUIちゃんの影響で、ギターを弾いているYUIちゃんが私のあこがれでした。
今回、YUIちゃんの活動再開と『again』を聞いてもう一度YUIちゃんみたいに弾けるよう頑張ってみようと思いました。YUIちゃんはこれからもずっと私のあこがれの人です。
- 2009.07.24 14:09
- 音々 (ねね) ( 17歳 )
- 私は高三の受験生です。私の両親は教師で、受験に対するプレッシャーは並ではありませんが、多くの人に支えられて、毎日頑張っています。大好きなギターも今は我慢して勉強しています。
今年の2月、私の帰りを毎日のように家の前で待っていた祖父が突然亡くなってしまいました。
悲しくて悲しくて、心にぽっかり穴があいてしまっちょうでした。友人の前では、何とか明るくしようと笑ってはみたものの、いつものようには行きませんでした。そんな時、私の心の支えになったのは、中学生の時、友人がかけてくれた言葉でした。
「ポジティブ思考!!いつもみたいに笑ってよ!」
悲しんだり、落ち込んだりした時、友人はいつもそう言って私を励ましてくれました。やっぱり、人間のエネルギーの源は笑うことです。後ろばかり振り返っていては、前へは進めません。だから、私はもう一度笑うことにしました。天国の祖父に大学合格の報告が笑顔でできるように、もう一度頑張ってみます!
Smile again!!
- 2009.07.24 14:08
- れい ( 19歳 )
- 私は、幼稚園の先生になるのが夢で、現在大学で勉強しています。そして、先月の半ば頃から2週間、幼稚園実習に行きました。そこでは、失敗ばかりしてしまい、毎晩、涙が止まらないくらい、泣きながら、ほとんど寝ないでその日の実習録を埋めていました。こんな苦しい思いをしてまでなりたいのか?本当に、子ども達の前に立てる日が来るのか?あきらめたら楽になれる?と自分に問いかけるばかりでした。でも今、辞めないで乗り越えた自分がいます。それは、子どもの笑顔を思い出すと、明日も頑張ろう、笑顔であふれたこの場所にいつか行きたい!強い思いが支えてくれたから、周りの人が支えてくれたからだと思います。そして、この結果がどうであれ、もう一度、挑戦しよう、勉強だってもっともっとやってみようと決めました。今日も明日も一歩進んでみようと思います。
- 2009.07.24 14:08
- マーシー ( 19歳 )
- 僕は現在就職活動中の専門学校生です。僕には幼い頃から抱き続けている夢があります。それは「電車運転士」になるという夢です。
その夢を実現するため第一志望の大手鉄道会社を受験しました。
夢へのスタートラインに立つべく、試験には全力で挑みました。しかし結果は不採用でした。
あまりのショックで何もやる気が起きませんでした。
弱気になり給料のいい鉄道以外の会社への就職を考えるほどでした。
そんな時、『again』を初めて聞き、涙がこぼれました。
「叶えるために生きている」この歌詞は不採用のショックで弱くなっていた夢への想いを強く灯してくれました。
これからは給料などにはこだわらずに、自分が描いた夢の実現に向けさらなる努力をしていきます。
- 2009.07.24 14:07
- shun ( 15歳 )
- 一年前、中学三年生の時に友達と文化祭でライブをやることになり、僕はYUIさんにあこがれていたのでギターをすることにしたのですが、僕は人前に出ることがすごく苦手なタイプなので、もうライブを逃げ出したいと思っていました。
そうやって悩んでいたある日、YUIさんがライブをやるということを聞き、そのライブを見に行きました。そのライブでYUIさんが楽しそうに演奏しているのを見ていたら、僕も楽しみながらライブにもう一度挑戦してみようと決心することができました。
そしてライブ当日、楽しんでやることだけを考えていたら全然緊張することなくライブを成功させることができました。
あの時YUIさんがライブをやっていなかったら絶対にやめていたと思いました。本当にYUIさんに感謝しています。
- 2009.07.24 14:06
- かぼちゃ ( 19歳 )
- 私は、何年か前にはじめて挫折を味わいました。当時、ちょうど反抗期も重なり沢山の人を傷つけました。
「誰も自分の考えをわかってくれない」って数え切れないほど思いました。
目の前のことから逃げて、吐き捨てるかのように言い訳をして、誰よりも自分が自分の事を分かっていませんでした。
逃げて逃げて、たどり着いた先には、「挫折」が待っていました。
散々、後悔をして今に至ります。
挫折を味わった時に恩師に、こう言われました。
『信じる気持ち、優しい気持ち ずっと忘れないで。わかってくれる人はいるから、愛してくれる人、たくさんいるよ』
遅いかもしれないけれど、ここから“もう一度”頑張ろうと思いました。
今、良い人たちに囲まれて、あの時の挫折を忘れずに、日々、前に進めるように頑張っています。
- 2009.07.24 14:06
- ここなっつ ( 21歳 )
- 100年に一度の不況といわれ、就活生の私にとってすごく辛く厳しいものでありました。
何社受けても「ご縁がありませんでした」という通知が来たり、面接時もとても厳しい質問をされました。もうダメだと思い、就活を辞めようと思っていました。
しかしYUIの『again』に出会い、もう一度立ち上がり、私のいいところを見てくれる会社を見つけようと心を入れかえることができました。
何度転んでも別にいいじゃないか、ステキな会社に出会うまでの準備なのかもしれないと思ったのです。
それからまた説明会から始まり、書類選考を突破し、面接まで行きつくことのできる会社がありました。
面接では圧迫で、「あなたに本当にできますか?」とたくさん聞かれました。
私は自信を持って「何度失敗しても絶対にあきらめません。必ず成功させてみせます。」とこの就職活動を通じて手に入れたもの、学んだものから胸を張って言い切ることができました。
この歌が励みになり背中を押してくれて、私は見事内定を頂くことができました。
もう一度頑張ってみようと思える意志の大切さを知り、つかみとれたと信じています。
- 2009.07.24 14:05
- シャム ( 44歳 )
- 転勤の多い主人。引越しのたびに全ての環境が変わり子どもたちも慣れた頃に転校。
友達もなかなかできず、いつも戸惑うばかり。
しかし、子どもたちも今では大学生。私の心配をよそに新しい土地で大学生活をエンジョイしているとのこと。
私はまた主人の転勤でこの春引越し。
家の荷物の整理をしていると、子どもが忘れていったYUIちゃんのアルバムがあり、思わず聞いてみました。
透き通るような声だけど歌詞には説得力があり、すっかりファンになりました。
『東京』を聞いた時は涙がこみあげてきましたが、この土地でまたがんばらなきゃと思いました。
今まで子育てなどでできなかった趣味の手芸を、これを機にもう一度やってみようと思います。
- 2009.07.24 14:05
- 啓次 ( 14歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、部活です。
僕は、野球部に所属しているのですが、大会で良い成績が残せませんでした。
でも、YUIさんの『again』を聞いてがんばろうという気持ちになりました。
そしてみんなでがんばって練習することになり、休みなど無くがんばりました。
その結果、地区大会では優勝。県大会ではベスト8に入ることができました。
本当にうれしかったです。
もうあきらめていた部活動生活を再び、がんばることができたのは、YUIさんのおかげです。
本当にありがとうございました。
これからもがんばって、残りの部活動生活をがんばりたいと思います。
- 2009.07.24 14:04
- oteuew(マナト) ( 16歳 )
- 自分は長い間サッカーをやっているんですが、今まで自分に比べ周りのレベルが低く、「つまらない!もっと高いレベルでやりたい!」と思っていて、今年の4月に全国で優勝の経験もある県内の強豪校に入学しました。
中3の夏、その学校のセレクションに受かっており、ある程度自信を持ってました。
しかし、いざ入部してみると、周りのレベルが想像以上に高く、練習も長くてキツい。
おまけに自分は、宿題が多い「良い大学狙ってるよ!」クラス。
しかも、通学時間は往復で3時間近く・・・
自分の時間が少しも持てず、とうとう限界が。
そこである日部活を休み、両親に事情を説明し、ハッキリ「やめたい」と告白。
二人はじっくり考え、「お前の気持ちは良くわかる。でも頑張れば、この3年間は”人生の財産”になるから!」と言ってくれ、「疲れてるんだから、今日は寝ろ。」と優しく対応してくれました。
まだ”人生の財産”がどんなものかはわからないけど、さんざん悩んだあげく、優しい両親を信じ、自分のできる精一杯に再挑戦することに決めました!
今は、両親を誇りに思いながら、大会のメンバーに入れるよう努力してます!もちろんYUIさんの歌を聴きながら〜♪
- 2009.07.24 14:04
- はにぃ ( 20歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、「野球」です。
高校野球を最後に野球とは無縁になってしまいましたが、あの時の熱さが忘れられず、球児だった仲間に声をかけたところ、みんなも同じ考えを持っていました。
今は、草野球チームですが、またみんなで野球をするようになりました。
まだ試合をしたことはありませんが、近いうちに再び、仲間を、あの熱さを思い出したいと思っています。
YUIさんの音楽が、いつも自分の道標となっている気がします。
- 2009.07.24 14:03
- 猫 ( 20歳 )
- 僕のもう一度挑戦したい夢、それは獣医になって多くの動物の命を助けるということです。
そもそも何故獣医を目指したのかというと、小学6年の頃、大切に育てていた猫の「ミィー」を殺された為です。
その時は家族全員とてもショックを受けたことを今でもハッキリ憶えています。
なので動物を育てている人がもっと長く一緒に過ごして欲しいと思い、それを手助けすることのできる「獣医」という仕事を夢見ています。
YUIさんの『again』を聴いてもう一度「獣医」という高い壁に全力で挑もうと思います。
- 2009.07.24 14:03
- うえぽん ( 20歳 )
- 「もう一度、あの場所へ」
去年の夏、一人で福岡へ旅行に出かけました。
理由は、YUIさんが生まれ育った場所をこの目で見たかったのと、どこか遠くへ行きたかったからです。
人生初の遠出でしたが、不安よりも期待のほうがずっとありました。(ちなみに5泊6日です)
旅の感想は・・・
とにかくたくさんの感動をもらってきました!
とっても暖かい人々・街並・新宮海岸・福岡タワー。
色んな場所へ行きましたが、どこも素敵な素晴らしい場所でした☆
特に、新宮海岸は最も感動しました。
福岡タワーからの夜景もびっくりするくらい、きれいでした。
再び、今度は恋人と(まだいませんが)と、あの最高に素晴らしい場所へ行こうと思います。
もう一度、福岡へ!!
- 2009.07.24 14:02
- ラッキ〜Hikki〜!! ( 12歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、バレーボールの市の大会で3年ぐらい1位をkeepしていたんだけど、今年の大会で2位になってしまいました。
でも、今度の大会は、どのteamにも負けないように、毎日練習をして、準備完了の状態にして、もう一度挑戦してみます。
今年が最後の試合なので、がんばって1位=優勝をみんなでしたいです。
- 2009.07.24 14:01
- キラ ( 13歳 )
- 私は友達に自分の思っていること、悩んでいることをなかなか話せませんでした。自分が友達とちがう意見を持っていても友達に否定されるのがこわくてなかなか言い出せません。
それでだんだんと心の中にストレスがたまってきて、「学校に行きたくない」という思いが毎日でてきてしまいました。でも行かなければなにかいわれるかもと思って無理に行っていました。
そんな時、私は一人の友達にこういわれました。「なにか悩んでいるなら、いってね。相談にのるから。」
この言葉に救われて、私はもう一度頑張ってみよう」と決心しました。
それから私は少しずつだけれど、周りの人に自分の意見をいえるようになりました。
あの時、決心したことを胸にこれからもがんばっていきたいです。
- 2009.07.24 14:01
- LENA ( 15歳 )
- 私は3年程前からギターをやっています。
今はギターを弾くのが楽しくて仕方ありませんが、一度挫折しかけたこともありました。
ほとんど上達が感じられなくて、「自分には才能がないから無理なのでは・・・」と思うようになってしまった時です。諦めようかとも思いました。
そんな時、私が聴いたのはYUIさんの曲『why me』でした。
本当に感動しました。YUIさんの声と歌詞と、ギターの音が、じんと心に染みてくるようでした。
そして私は「やっぱりギターをやりたい。弾けるようになりたい」と思い、「もう一度頑張ってみよう」と決心したのです。
それから再び練習をよくするようになりました。さすがにいきなり上手くなったりはしませんでしたが、少しずつ上達を感じられるようになってきて・・・
とにかく、ギターがとても楽しいんです!その楽しさは、今でも毎日感じています。
今、私は高校でバンドを組んでいます。もちろんギターです。大好きなYUIさんの曲を、たくさん弾こうと思います。
- 2009.07.24 14:00
- エルモ×クッキーモンスター ( 16歳 )
- 私の『again』ストーリーは、半年前頃に起こりました。
中学校の頃、陸上部に所属していたんですけど、練習などがきつくて高校では絶対に部活に入らないと決めていました。
そう思ってる矢先、中学校最後の大会!総体がありました。
県で決まっている設定タイムより速く走ることができれば県大会へ行けるんですけど、私はあと0.03秒で県大会を逃してしまいました。
その事がくやしくてくやしくて。
結局今では陸上部が強い高校に入って、もう一度頑張ってあの日の屈辱を果たそうと毎日走り続けています。
- 2009.07.24 13:59
- ゆりかもめ ( 14歳 )
- 最近体育祭がありました。200m走の種目に出たんです。
私は本番前にスタートの練習をしていたんですが、緊張しているせいか、何度もフライングをしてしまっていたんです。
そこで何度も直そうと努力しました。鉄砲がパンと鳴り終わったのを確認して、もういいかな?と思った所で走ってみたのですが、今度は遅すぎてどんどん抜かれていってしまいます。
私はいやになって2日ほど練習をサボってしまいました。
けれど体育祭の前日、やっぱりもう一度やらないとダメだと思い、YUIさんの『I'll be』を聴いてから、私はできる!!とずっと心の中で唱えながらやってみると、見事成功したのです!しかも本番では、1位をとることができました!YUIさんには本当に感謝しています。
- 2009.07.24 13:59
- ジュッピー ( 17歳 )
- 僕の「again」ストーリーは広島県から兵庫県まで自転車で行くというものです。
中学三年生の夏に、一人で現金約5000円、寝袋、ケータイ電話、スルメイカを持って挑戦したことがあります。その時は、岡山県の倉敷まではなんとか行きました。でも自転車がパンクしたり、財布を落としたりで、どうしようもできなくなったので、交番に行って断念しました…。
その時は、ほんと悔しかったです(泣)。
でも警察の人は「また次がんばり!」と言ってくれて、とても嬉しかったことを覚えています。
あれから三年経って、僕も高校三年生になったので、この夏にもう一度挑戦しようと決心しました!その時の交番にも寄ろうと思っています。
そして絶対、兵庫県へ行きます!
- 2009.07.24 13:58
- ゆりかもめのあね ( 15歳 )
- 私は最近、大スキな親友とケンカをしてしまいました。今まで、何度かケンカをしたことはあったけど、今回のは今までで一番ひどいケンカになってしまいました。
学校で起きた出来事だったので先生が来て、二人とも謝りなさいと強制的に言われたので、私はしかたなく、「ゴメンナサーイ」と、にくしみをこめて言ってしまったのです。相手はさらに怒って、どこかへ行ってしまいました。
私もその時はかなりイラついていたけど、いざとなると一緒に帰る人もいなく、帰ってから遊ぶ人もいないと感じた時、さみしい思いで深く反省しました。
そこで、家が隣なので、家に行ってもう一度、ちゃんと謝ろうと思って、玄関から出てきた友達に、ゴメンというキモチと、今までかくしていたキモチを、全部伝えました。
すると友達は、私もゴメンと、キモチを全部はきだしてくれて、今までで一番イイ仲直りが出来ました!
私は、もう一度トライする気持ちは、本当に大切だなと思いました。
- 2009.07.24 13:57
- あゆりん ( 23歳 )
- 中学の時、同じクラスの人と付き合って3日でフラれ、卒業式の後の海辺での牛タンゲームで見事罰ゲームになって「スキだった人」を言わされ、悔しくて海へ飛び込んで以来、「二度と恋なんてしない!!」と高校卒業まで男子とほとんど接点を持たないでいたけれど、卒業してから実はなんとなく気になっていた人にまた出会って、「もう一度恋してみようかな」と思い告白して早3年。今年の4月にフラれてしまったけれど、3年間楽しかったので今はさらにagainしようと奮闘中です。
- 2009.07.24 13:57
- FAIRY TAIL ( 15歳 )
- 僕は今、高校でバスケットボールをしているんですけど、『again』を聞いて、もう一度バスケしてみようと思いました。
中学校のときは先輩に邪魔されて思うようにできなくて、結果やめてしまいました。
でも、中1の時からYUIさんの歌を聞いて、YUIさんの歌で今でもずっと励まされています。
『again』を聞いて、やり残してることをやり直してみたいと思ってます。
- 2009.07.24 13:56
- AYA丸 ( 14歳 )
- 現在中学三年生なんですが、去年の今頃にとても仲の良かった男の子に告白しました!でも、その男の子には好きな女の子がいてふられてしまいました。
下校ではいつも色んな話をしたりバカみたいに笑って楽しく帰っていましたが、当然そんな事もなくなってしまいました。
けど、友達に励まされたりして、彼女にはなれなくても良いのであの時のようにまた楽しく話をしたいんです!!
だから、ふられた事を受け止めて私から声をかけてみようと思います!
卒業までに仲良くなれるように頑張ります!!
- 2009.07.24 13:55
- マルザル ( 17歳 )
- 僕らにとって最初で最後の駅伝。所属している陸上部の中で一番のメイン行事です。
試合当日まで僕はみんなと団体で走るのが嫌いで一人でテキトーに走っていました。
その当日、僕らはどことなく緊張して静まり返っていました。
僕は「アンカー」で、みんなのつないできたたすきを最後にゴールに運ぶ役目です。
・・・でも結果は、練習からついてくるもので、他人から見ても明らかにダメでした。それでも、走り終わった僕を迎えてくれたのは、僕を気遣ってくれる友達でした。
「もう一度走れたら、もう一度だけ」と、その気持ちが走り終わってずっと残ってしまいました。
僕らは引退し、それから毎回YUIさんの『Good-bye days』を聞くと、そのやり切れない思いから涙があふれてきます。
でも今考えてみると、いつも自分勝手だった僕を許してくれた友達に一度でもどこかで感謝の言葉を伝えたいです。「ありがとう」と。
- 2009.07.24 13:54
- サクボ ( 19歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、「大学受験」です。
僕は高校1年の時に、学校に行く意味が分からなくなり中退しました。それからは、親の会社の手伝いやバイトをする日々でした。
ただ漠然と大学には行かなければという思いはあったので、今年受験しましたが、落ちてしまいました。
その後、自分はこれから何がしたいのかを考えた時、一つの夢ができました。それは、「人間と動物が本当の意味で共生できる世界にすること」です。
今、人間が豊かで便利な生活を送る裏ではたくさんの動物が犠牲になっています。
そういった動物を助けるためにも、大学に入り勉強して、自分の会社を建てて、その夢を叶えたいと思います。その夢の第一歩として、もう一度、大学受験をします。
『again』を聞いて、まずは大学合格まで突っ走ります。
- 2009.07.24 13:54
- アレス ( 17歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、部活のことです。
僕は高校のボート部に入っており、インターハイ出場目指して日々頑張っていました。
ですが、去年の春頃に腰を痛めてしまいました。
それでも無理して練習してしまい、夏休みに病院へ行って診察してもらった結果、「航行の間は、ボートを漕ぐな」というドクターストップを受けてしまいました。
その時は、ボート部を続けようか本気で悩みました。しかし、ボートには「コックス」という舵をとり、漕手へ指示を出すポジションがあるので、そのポジションで自分は直接漕ぐ訳ではないけれど、少しでも艇を速く進めるために自分の全力を尽くそうと決心し、新たなポジションで、インターハイを目指そうと思いました。
そして、先日の県総体予選で僕達のクルーは、見事インターハイ出場を決めました。涙が出そうになるくらい嬉しかったです。クルーのメンバーに感謝すると共に、あの時、続けようと決めて本当によかったと思いました。
- 2009.07.24 13:53
- グッチ ( 17歳 )
- 僕はYUIさんがCHE.R.RYの曲を出した時にYUIさんを知りました。その時からYUIさんの大ファンになり今でも毎日聞いています。それで僕はYUIさんみたいなカッコいいギタリストになりたくて毎日欠かさず練習しました。
少しすると指の感覚がなくなってきて、医者に行ったら「やりすぎだよ」と笑われました。
すぐ治ると言われたのですがトラウマになってしまい、ギターをやるのが怖くなってしまい、半年くらいギターに手をつけませんでした。
でも最近やっぱり諦めがつかないのでまた毎日練習しています。
いつかYUIさんと並んで歌えるぐらいの「大物」になれるよう頑張っています。
- 2009.07.24 13:52
- ミルコ ( 21歳 )
- 自分は21歳の専門学生です。今年の1月まで建設会社で働いていましたが、あまりのハードワークに嫌気がさし、辞めてしまいました。
休みもなく連日深夜まで働き、うつになりかけていた自分を救ってくれたのはYUIさんの『i'll be』と、自分の育てていたシャコバサボテンの花の綺麗さでした。
あの時はYUIさんの曲にずいぶん元気をもらいました。
そして今、自分は自分を立ち直らせてくれた植物の為に働きたいと思い、園芸の専門学校に通っています。学費を稼ぐ為にアルバイトをしながらの学校生活で大変ですが、とても充実しています。
- 2009.07.24 13:52
- しゅんや ( 16歳 )
- 自分はいつも何をやっても空回りをして自分の思っている結果とまったく違う結果になってしまい、本当に駄目な時期がありました。
だからその頃、自分はいつのまにか消極的になり、何をする時も未来を想像してしまい「どうせああなるから何もしなくていいや」と思い、現実逃避をしてしまいました。
そんなどうしようもない時YUIさんの『LiFE』を聞いて、自分は何か今まで本当にちっぽけなことを考えていたんだなと思いました。
こんな自分も人生捨てたもんではないなと思います。YUIさんのおかげで自分は人生が楽しくなりました。
- 2009.07.24 13:51
- SAKI ( 19歳 )
- 私はYUIさんの歌に出会って大きく人生が変わりました。
辛い時YUIさんの歌を聞きました。バイトでためたお金でアコースティックギターを買いました。ギターを買ってからYUIさんの曲を弾いて歌うようになりました。
『タイヨウのうた』の『Good-bye days』を聞いた時高校を辞める決意をしました。
私は精神病を抱えています。病気のおかげで色んなものを失いました。でも音楽だけは大好きで音楽活動を定期的に行ってます。路上でYUIさんの歌を歌ったり・・・私のそばにはいつでも音楽がありました。人々のぬくもりがありました。
『again』を初めて聞いた時、私の心の中に潜んでいたモノが胸から飛び出したようでした。
いつだって諦めなかった、負けたくなかった。
だから歌をうたった、歌を作った・・・改めて夢を叶えたいと強く思いました。笑って泣いて病気に負けない強さをくれたYUIさんありがとう。
来年上京します。シンガーソングライターを目指して。私の夢が再び・・・again!
- 2009.07.24 13:50
- なおみち ( 16歳 )
- 僕はYUIさんのファンクラブに入っていて、将来はYUIさんみたいな人と結婚しようと考えるくらい大好きでした。でも、そんな中で正確な理由も分からずに活動休止と聞かされたり、ファンクラブの停止などで、一時的にYUIさんのことが嫌いになったときがありました。
でも、YUIさんが『again』の新曲を出すというのを友達に聞いて歌詞をたまたま見ることができたので見てみたら・・・YUIさんが活動休止していたことを、僕たちファンのみんなに強く謝っているというか、僕には、YUIさんの強い気持ちが伝わってきました。
いつも思うのですが、YUIさんが作る歌詞には、強い説得力みたいなのがあって、いつも心を打たれてしまいます。
そして『again』の曲を実際聴いてみると・・・『again』!!YUIさんの大ファンになっちゃいました。
- 2009.07.24 13:49
- ☆ハンドボールがんばってます ( 12歳 )
- 私は小学生のころから、友達とギターをやっていました。どんなに練習してもうまくならないし、友達のほうが上手で、くやしいしかなしいし、もうやめてしまおうか、なやみました。
友達から「もう少しだよ!」などとはげまされるけど、おちこみます。
そのとき、TVを見ていてギターの上手な歌手がいました。
その歌手がYUIさんです。
そのとき流れていた曲は、『feel my soul』です。
このことがきっかけで私はまた、ギターをひくようになりました。YUIさんがこの曲を作らなければたぶん、ギターはもうひいてないと思います。もう一度、やってみてよかった!
- 2009.07.24 13:48
- オレンジジュースのなっちゃん ( 15歳 )
- 私が決心した事は「絶対に夢を叶える!」ということ。
つい最近私は歌手になるためにオーディションを受けました。一次審査に合格し、二次審査へと進み、「今度こそは」と全力を尽くしました。だけど手は届かずに未来の鍵をつかむことができませんでした。
でもその時、YUIさんの『again』を聞き、私には、まだまだチャンスがある!!「もう一度頑張ってみよう!挑戦してみよう!」って思うことができました。『again』は今の私にピッタリな曲だと思いました。本当に『again』を聞いていなければこんな前向きになれる自分はいません!!
『again』というこの一曲に出会えてよかった!!〜もう一度・・・やってみます!〜
- 2009.07.24 13:47
- ラボラトリー ( 16歳 )
- 僕は今、高校で剣道部に入っています。
剣道は中学から始めました。きっかけは、友人に誘われたからです。
しかしその友人はとても強かったのです。
その友人は、小学生の頃から剣道をしていて、県でも上位に入る人でした。
僕は3年間練習を頑張ったけれどその友人からは、一本も取れませんでした。
そして、高校に入ったら違う部に入ろうとして剣道部のない高校に行こうとしていました。
そしたらある日、その友人に「俺を超えるんじゃなかったのかよ。まだ、お前は俺に勝ってないんだぞ。」と言われました。
この言葉を聞いて、僕は進路を変えました。いきなり進路を変えて先生に何度も呼び出されましたが、今では楽しく剣道をしています。
- 2009.07.24 13:47
- 雪(セツ) ( 22歳 )
- 10年前、中1だった私は、夢だった羽球部に入りました。
もちろん、3年間ずっと弱くてもプレイヤーでいるつもりでした。
でも、中2の夏、大会の後、体調を崩し、「プレイヤーとして羽球を続けることはできない」と医師に言われました。
初めて見つけたものを、とられた気分で、とても悲しくて、そんな自分が悔しく思えました。
そんな時、部活の先生が、病院に来て1つ提案をしてくれました。「マネージャーにならないか?」。はっきりと言えば悩みました。プレイヤーでなくなってしまう事が、どうしても気になったのです。
それでも、退院後、部活に初めて行った時、どんな形でも、羽球部に関わりたいと思いました。なので、私は、マネージャーとしてもう一度、一からみんなと頑張ろうと思いました。
「もう一度」と思えたのは、一言をくれた先生と、私を受け入れてくれた友達のおかげです。
今さらながら、ありがとう。
- 2009.07.24 13:46
- 睡眠不足 ( 15歳 )
- 中学一年生になって、私はバスケ部に入りました。顧問の先生はTHE鬼コーチで、厳しい練習ばかりでした。中学校に入ったばかりの私にはきつくて、部活のある日は少し憂鬱でした。練習では、いつも私がミスをしてしまい、怒られっぱなしで、もうやめてしまおうかと思っていました。でも、そんなコーチの先生が練習試合に先輩の人数が足りないからといって、一年生の中で一人だけ、先輩に混じって試合に出してくれたのです。
とてもびっくりしたけれど、コーチが認めてくれた気がして、「もう一度がんばってみよう」と思いました。
中学3年生の今では、女バスのキャプテンをしています。
- 2009.07.24 13:45
- きとり ( 14歳 )
- 私の『again』ストーリーは、幼稚園の年長からやっているクラシックバレエについてです。
小さい頃からお遊戯やダンスが大好きで、じっとしていることがあまりできませんでした。それがあってか、母に「バレエをやってみる?」といわれたことをきっかけに始めました。
そして、小学5年生になった夏。コンクールに出てみないかという先生からの話で、私は少し迷いながらも出ることを決め、一生懸命練習を重ねました。
しかし、一回目は落選。そのときは「クソッ」と思って、たくさん練習しました。
でも結果は思うようには出てくれなくて、10回受けて10回落選でした。
コンクールを受けているうちに「自分には向いていない。やめたほうがいいのではないか?」と思う日が増え、眠れない日もあったくらいです。
でもあるとき、BS放送でYUIさんのLIVE映像が流れていて、曲は『Highway chance』でした。その歌詞一つ一つが心に刺さって涙があふれ出てしまいました。
そして私にとってバレエとは何か?考えたとき踊ることが大好きだったことをいつの間にか忘れ、勝ち負けだけにこだわっていたのだと気づきました。
今は心を入れ替え、勝つためだけに出るのではなく、自分にとって踊ることが大好きだったあの頃みたいに踊ろうと心に決め、今もずっと踊り続けています。
- 2009.07.24 13:43
- n・n ( 15歳 )
- 僕の『again』は、好きな子に告白することです。
中学の時に付き合っていたのですが、高校が違うということで別れてしまいました。それで実は今は本当に好きな人がいるのですが、一度別れたということを思うと、まったく行動がとれずにとまどっています。
友達にアドバイスをもらったのですが、結局無意味になってしまいました。
でもYUIさんの『again』を聞いたとき、「自分からやんなきゃなにも始まらない、頑張んなきゃ」って思いました。なので、YUIさんの曲をきっかけにこれから、頑張って告白できるような自分になっていきたいと思います。
- 2009.07.24 13:42
- ジャスミン ( 15歳 )
- 私は中学の時に吹奏楽部に入っていました。
コンサートに出るオーディションを受けたのですが落ちてしまい、それから少し楽器を吹くことに自信を持つことが出来ませんでした。周りは全員合格し、とても悔しかったので猛練習をして、もう一度再オーディションを受けさせてもらいました。
結果は合格。その時にあきらめずに一歩踏み出してよかったなと今すごく思っています。
しかし今では吹奏楽部に入っていません。
againストーリーを考えている時に私にもう一度出来ることはないかと考えていたら、その楽器を吹きたくなってきました。家にまだその楽器があります。
なのでもう一度その楽器で音楽をやってみようと思いました!そしてYUIさんのagainを聞いて勇気をもらいました!
- 2009.07.24 13:42
- ドーナツ ( 43歳 )
- 学生時代の私の夢は、子供が好きだったので子供と接する職業につきたいという事でした。その為に幼稚園の先生の免許を取得しました。
でも実際に幼稚園の先生になるという時に病気になり、半年間の療養、そののち病気はよくなったのですが、その時に主人と知り合い、半年後に結婚、家庭に入ってしまい、夢は夢のまま終わっていたのですが、どうしてもあきらめがつきませんでした。
でも、昨年の夏に、知人から学童保育の教員に欠員があるがやらないかという誘いがあり、私は夢であった子供に接する仕事が出来るということで喜んでお受けしました。
大学卒業し、23年ぶりに夢をかなえる事が出来、今はとても楽しい毎日を送っています。
- 2009.07.24 13:41
- I love Hyogo ( 17歳 )
- 僕は中学1年生のとき陸上部に入ったのですが、少ししてから怪我をしてしまい、練習にも参加できなくなりました。
その時はとてもつらくて、もう辞めてしまおうかと思ったのですが、家族や友達、先生に励まされて迷いはなくなり、怪我が治ったと同時に「もう一度、頑張ろう!」と決意して部活に復帰しました。
- 2009.07.24 13:40
- YUKI ( 17歳 )
- 僕は日々、最後の甲子園に向けて練習に明け暮れている高校野球児です。
三年生になって最初の試合で僕はケガをしてしまいました。そのせいで、僕はレギュラーから外されてしまいました。
そうして落ち込んでいたときに、YUIさんの『again』を聞き、その中の歌詞の「叶えるために生きてるんだって」という言葉が僕の中に深く、重く響きました。
僕は絶対に残りの高校野球を悔いのないものにしようと強く思いました。
そして今は、ケガも治り、レギュラー獲得のためにもう一度、必死に練習しています。
- 2009.07.24 13:39
- まめチャン ( 21歳 )
- 私は今の職場に入ってまだ9ヶ月ですが、その9ヶ月間、仕事や体に慣れるまでが大変でした。思ったより結構ハードで、なかなか仕事が上手く行かなくて怒られて、「もういやだ!」って何度も折れてしまいそうになったんですけど、そんな時出会った曲がSEAMOの「Continuie」なんです。この曲に出会えたからこそ!今も頑張って来れるんだと思いマス!歌詞で「デキナイからやらないんじゃない!デキナイからこそやるんじゃないの?」って所があるんですけど、あ〜・・・そのとおりだなあっていつも思いながら聞いてマシタ。今まで頑張ってきた甲斐があって、なんと!正社員にもなれました!
これからも頑張っていきます!
- 2009.07.24 13:39
- 高校2年の女の子 ( 16歳 )
- 私は普通の高校2年生の女の子です。
高校時代はとても貴重な時期でもあります。私は今頃になって「テスト」はとても貴重なんだと思うようになってきました。
ついこの間、中間テストが終わり、やっとテストの解答用紙が次々と配られてきました。最悪な点数もあり、すごいショックでした。
私はこんな点数しか取れないのかと、自分を責めました。ですがそれをばねにもう一度、あきらめずに今後のテストを頑張りたいです。
そして、順位を上げたいです。
- 2009.07.24 13:38
- テツ ( 21歳 )
- これは私が就職活動中の話で、現実の厳しさにうちのめされていた時に、自分が本当にやりたいことだったのか、なんでこの道を進もうとしていたのかとさえ、後悔すらしていた時に、友達から言われた言葉で「まず、自分がなぜこの職につこうと思ったのか、考えな」「一番初めの気持ちを思い出して」と言われ、改めて自分の考えをまとめ、また気持ちを入れ替えることができ、道を歩き出すことができました。
そのおかげで今は保育士として、誇りを持って仕事ができ、常に初心を忘れずに仕事ができています。友人のその言葉がなければ私は今頃夢を諦め、誇りも何もなく働いていたでしょう。
私はその友人の言葉により歩き続けることができたのです。
その友人には、感謝してもしきれません。
- 2009.07.24 13:37
- ブレイブ ( 17歳 )
- 僕は半年前部活をやめて、かなりだらけるようになりました。
それは成績が悪いからで、上がったんですが今の生活をかなりだめだと感じます。
このごろ、前より努力をしだしてきました。自分の得意分野を生かし、いろいろなことに挑戦しようと努力しています。
「前はすごくがんばっていたのに」と思うことが多かったんですが、「前よりもかなりがんばっている」と言いたいです。
- 2009.07.24 13:36
- もなか ( 14歳 )
- 私の『again』ストーリーは二つあります。
私はクラシックバレエをやっているのですが、中1の時に今いるスタジオに変わったんです。理由は・・・良いことではないんですが、先生が嫌いで、バレエが嫌いになってきたからなんです・・・だから、新しいスタジオでもう一度頑張っていこうと決めたんです。それが一つ目の『again』ストーリーです。
もう一つは、スタジオを変わったその年の冬のことです。そのスタジオは、小2から中2まで、「おさらい会」という、舞台でソロを踊れる機会があるんです。私もおさらい会に出ることにしたのですが、そのソロの練習のとき先生に、「もなかは基本がなってない」と言われたんです。専門的な話になりますが、バレエでは内ももを使って、なるべく力を使わずに踊るのですが、私の場合、外ももを使い、力で体を動かして踊っていたんです。それがショックで・・・
前のスタジオで8年間習っていたのは無駄だったのかなって・・・
その日は、家に帰ってからずっと泣いていました。でも、何日かして落ち込んでいても仕方ないと思い直して、次の日からは皆よりも2倍、3倍内ももに気を使ってレッスンするようにしたので、今は皆と同じように踊れるようになりました。
- 2009.07.24 13:35
- みゅー ( 14歳 )
- 私には夢があります。それはYUIさんのスタッフになることです。YUIさんのファンになってからYUIさんのスタッフになりたいとずっと思ってきました。でも、「私にスタッフができるのかなあ」と不安になっていました。
そんなときagainの歌詞で「かなえるために生きてるんだって」というところをきいたとき「あきらめずに頑張ってYUIさんのスタッフになってやる!」と思いました。本当にYUIさんの歌には元気をもらっています。これから夢をかなえるため頑張りたいと思います。
- 2009.07.24 13:35
- ヤマピー ( 18歳 )
- もう一度チャレンジしてみようと思ったことは「自分で決めた約束を守ること」です。
この約束は、中学生の時から続けていて、何回も約束を破ってしまっているのですが、今回もう一度チャレンジしたいと思います!その約束は、自分で発言した言葉はしっかりと行動にも表せるようになることと、有限実行できるようになること、計画したことは、さささいなことでも守り、実行することです!いつも言葉では、「しっかりした人になる」「頑張る」と言っているのですが、実際は途中で諦めてしまうことが多く約束を破ってしまっていました。人に言われてやっていることではないのですが、自分自身の成長のため、絶対約束守ります!!
- 2009.07.24 13:34
- ありすちゃん ( 11歳 )
- 私は大好きな人に告白をしました。その恋は私の初恋で、いつもの生活、毎日が楽しくて、いままでにないキモチでした。
でも、告白をして相手は一度「え・・・」とつぶやき、そして「ふーん」といいました。
私はその返事を聞いてショックだったけど、「ふーんがなんだ!!またがんばればいいじゃないか。そして相手からふりむいてもらえる日が来るようにがんばろう!」ときめました。
周りの友達やネット友達も応援のコトバをかけてくれました。
応援のコトバをもらったのにあきらめるなんてできないし、友達のキモチにも答えてあげたい!!と思いました。
そのうちアイテからも返事をもらえるかもしれないから・・・そのときまでにふりむかせたい。この時私は「もう一回・・・やってみよう!!」と思ったのです。
- 2009.07.23 15:54
- おにぎり ( 15歳 )
- 中学校生活、最後の合唱コンクールで、みんな練習に燃えていました。
男子パートの音が間違っていたり、女子パートの音が間違っていたりして、「もう一度、もう一度」とみんなががんばっていました。本番では、今までの中で一番のデキ!っと言ってもいいような発表ができました。
ですが、結果は、おしくも3位内に入らず、賞をとることができませんでした。先生は「『くやしい』って思った人はそれだけ練習をがんばった証です!次の体育祭に向けて、もう一度、気合を入れ直して、頑張りましょう!」と言ってくれました。
この言葉に、みんなは次で賞をとろう!とやる気が出ました。
練習をかさねれば、かさねるほど、いいモノが作りだされるんだなと思いました。
- 2009.07.23 15:53
- インパクト ( 18歳 )
- 僕は今高校3年生で、ラグビーをやっています。ラグビーは高校に入ってから始めて、がむしゃらに練習して1年生でレギュラーになり、それからケガをしながらも頑張ってきました。
しかし、今年5月に行われた試合でトライをしたときに相手二人にタックルされて、肩から地面に落ちて左の鎖骨をパッキリ折ってしまい、またラグビーができるようになるには半年かかるらしく、3年最後の大会に間に合わないから、ラグビーは残念だけどあきらめた方がいいね」とお医者さんに言われてしまいました。
それを聞いたとき僕は絶望してしまい、ラグビーをやめてしまおうかと思っていました。
しかし、仲間が「早く治して戻って来いよ。お前がいないとこのチームはダメだ。」って言ってくれました。僕は、そう言ってくれた仲間のために、早く治してもう一度この仲間とラグビーをやろうと決心しました。
今はYUIさんの『again』を勝手に応援ソングにして、基礎体力をつけたり、折骨を早く治そうと頑張っています。
- 2009.07.23 15:52
- アンテナ ( 15歳 )
- 私がもう一度やってみようと思ったことは投稿です。
私は文章を書くことが好きで、よく小説や絵などを書いたりしていました。
ある時、数少ない友人に「この小説どこかに投稿・してみれば?」と言われたことがあります。その友人には、私の書いた小説をときどき読んでもらい、甘くない批評をよくしてもらっていました。
友人は私のために小説の投稿先を何件も見つけて来てくれて、すごくうれしかったです。
けれど私は悩んで、自分の文字を何度も読み返して、結局しょうもない理由でやめてしまいました。友人には謝り、お礼を言ってその場で私は泣いたのを覚えています。
そんなどうしようもない私に友人は笑って慰めてくれて本当に申し訳がなかったです。
この出来事をずっと後悔してきたけれど、このハガキを出して出発点にして、もう一度頑張ってみたいと思います。
- 2009.07.23 15:51
- 今日の大ちゃん ( 21歳 )
- 高校時代まで太っていたので、体重を変えようと、近所のグラウンドを走ったりしていました。
しかし、大学に入り、グラウンドを走る事をぱったりとやめてしまいました。その後も大学2年から午後からの授業が多くなり、地元から1時間かけて駅まで歩いてはいましたが、それもやらなかったり、長続きしませんでした。
ですが、今まで本気で恋をしていなかったわけではないですが、名前も、学部も知らない子が気になり始めて、自分を変える意味を込めてジムに通い始め、もう一度「痩せる」という事を決意しました。今では5kgぐらい体重が落ちました。
- 2009.07.23 15:51
- M ( 14歳 )
- 私は去年の夏ごろから、部活が少しやりたくなくて、休もうとしたことがあって、その時はまだやっていたんですけど、1ヶ月くらいあとでまたやりたくなくて、ズルして休んでいたことがありました。実は、今もちょっとその時期です。
私が入っている部活は女の子が私一人で、入部した時からずっとまわりが男の子だけでした。それがずっと続いていて、去年の夏に爆発しました。休んでいる時は、気持ちが軽くてらくでした。でも、やっぱり自分がしたくて入部したんだからと思って、また行くようになりました。今もまわりが男の子だらけでちょっとイヤだと思っている自分がいるんですけど、「もう一度部活を頑張ってみよう」と思っています。
今は中3であともう少しで引退するのでものすごく頑張っています。今年の中体連はYUIさんの曲を聴いて頑張ります。
- 2009.07.23 15:50
- イチローになってみたい ( 15歳 )
- 僕は中学高校一貫校に通っています。
中一からバトミントン部に入っていてとても頑張って練習していたのですが、試合に負けてしまい、さらに右手を怪我したこともあり、バドミントンがあまり好きじゃなくなっていました。
その時ゴルフの石川遼君をテレビで見て「こんなに若いんだから、自分もまだやれるハズ!」と思い、その日すぐに近所のスポーツセンターに行って6時間練習しました。
今では学年の中では一番に強くなりました!!やっぱりあきらめずに続けることが大切ですね!!
- 2009.07.23 15:50
- again ( 12歳 )
- 私は9年間ずっと幼なじみの男の子の事が好きでした。でも小学校6年生の時、クラスの仲の良い友達に相談したら、皆の前で大声でばらされてしまい、私はその男の子の事をあきらめました。
でもやっぱりもう一度ちゃんと気持ちを伝えようと思い、メールで告白してみました。
男の子も好きと言ってくれて。それから、その人と付き合う事になりました。
やっぱりよかったと今では思います。
- 2009.07.23 15:49
- YUI大好き少女 ( 16歳 )
- 私には、小学生の頃は沢山の夢がありました。漫画家や小説家、薬剤師やディズニーランドの従業員など、数え切れないほどやりたいことがありました。
でも中学に入ってから将来の夢のことを話すとバカにされ、恥ずかしさだけが残りました。そんな事を言われてからの私には夢が無くなってしまいました。
でも今の高校生の私には夢があります。それは「保育士」になることです。
中学の時に言われたことを気にした私がバカでした。
YUIさんは自分の夢の為に自分で頑張り、夢を叶えました。もしかしたら私みたいなことを言われたかもしれません。
でもYUIさんは周りを気にせずただ夢を追いかけました。そんな話を聞き私もそんな道を歩もうと思いました。歩きたいと思いました。
今は大学の為のお金をバイトをして徐々に貯めていっています。そんな私のもう一度やってみようと思うことは「夢を追うこと」です!!
- 2009.07.23 15:48
- againしました。 ( 17歳 )
- 「この成績じゃどこの大学にも行けない」と担任に言われ、一度モトクロスのシリーズチャンピオンを目指すのをあきらめました。
でも、このままだと自分の高校生活に悔いが残ると思ったのでもう一度目指すことにしました。今のところはランキングトップなので、この調子で頑張っていこうと思います。
- 2009.07.23 15:48
- sei ( 14歳 )
- 僕は、「FCビゴール」というサッカーチームに1年生から入っていました。
そして3年後の試合で、かかとの骨を複雑骨折してしまいました。
そこで病室に監督がお見舞いにきてくれて、「お前はキャプテンとして様々な逆境をはねかえしてきただろう!こんな痛みも歓迎して120%で帰ってこい!」という激励をもらい、涙が止まりませんでした。
一度はサッカーをあきらめた僕が、今、サッカーをしているのも、監督のおかげです。
- 2009.07.23 15:47
- ゆってぃー☆ ( 13歳 )
- 私の『again』ストーリーは、詩をもう一度書くことです。
詩にものすごくはまって、何作も書いていました。でも、学校に、その書いていたノートを持っていった時、同じクラスの男子に読まれ、からかわれたのがすごくつらくて、それが忘れられなくて書くのをやめてしまいました。
けれど、YUIさんが『again』をリリースしてから、私もYUIさんみたいに「ふたたび」がしたい!って思い、詩を書き始めています。
YUIさんのおかげで、今まで1番いい詩がかけそうです!
楽しい毎日がまたもどってきて、本当に感謝しています。
- 2009.07.23 15:47
- ミンティ ( 13歳 )
- 私は小学5年生までエレクトーンをしていました。
5年になって、塾に通うようになって、大・大好きな音楽、エレクトーンをやめました。もう、音楽に関わることはなくなるんだなって思いました。
中学になって、部活はバスケ部に入ろうと思ったんですけど、やっぱり気になって、吹奏楽部に行ったんです。
演奏を聞いて、やっぱり私は音楽の道に行こうと決め、吹奏楽部に入りました。今、本当に楽しいです。
楽譜も、今、もう一度あの頃のようにスラスラ読めるようにがんばっています。
まだ中1ですけど、本当にもう1度挑戦してよかったと思っています。
いつかは、YUIさんの曲が吹けるようになりたいです。
- 2009.07.23 15:46
- 五階から目薬 ( 18歳 )
- YUI姉の歌に出会った時、「僕もギターを弾けるようになりたい!!」って思って、お父さんが使っていたギターで練習していました。
けど、Fコードができなくて断念・・・。
あれから約3年、こないだ『タイヨウのうた』を見て「ギター弾けるようになりてぇー!!」と思い、今度は自分のギターを買って再挑戦中です。
今回は、諦めずにYUI姉みたいに弾けるようにガンバルゾ!!
- 2009.07.23 15:46
- ぴあくいしんぼう ( 15歳 )
- 私が中3で受験の時、私は頑張っても成績が思うように上がらず、行きたい高校を受験するのを諦めかけていました。大好きなYUIが活動休止というショックもありつつ、受験が近づいていました。でも私は勉強をサボったり・・・
でもそんな時、YUIさんの『I'll be』を聴いて、応援してくれている人は沢山いる、「もう一度」頑張ろうと決めました。
行きたかった高校には行くことが出来ませんでしたが、二次募集の学校を受けました。
勉強をもっとちゃんとやっておけば良かったという後悔をもうしないように、毎日勉強をコツコツとやり、ようやく受かることができました。
数日後にYUIさんが活動再開して、嬉しい事が沢山!!
YUIさんには本当に感謝しています。
- 2009.07.23 15:45
- じんない ( 19歳 )
- 僕は今、大学でテニス部に所属しています。僕がテニスを始めたきっかけは、両親が経験者だったことで、僕は中学から始めました。
僕の大学は部活が盛んなため、テニス部にも強いプレイヤーが多くいます。
実は僕は今、足を骨折してしまっているので思うように動くことができません。
それでもチームのために一生懸命応援しています。
自分は決して上手くはありませんが、「もう一度」自分らしくプレーできる日が来ることを望んでいます。
”All for my Dream ”
- 2009.07.23 15:44
- KT ( 14歳 )
- 僕の『again』ストーリーは、もう一度、ギターをやってみようと決心したことです。
小学6年生のとき、父がギターをひいていて、それを見た僕は「お父さんかっこいい」と思い、自分もやってみたくなり、次の日から毎日のように父にアドバイスをもらいながらひいてみることにしました。しかし、手が小さく、コードもひけず、結局一ヶ月であきらめてしまいました。
それからしばらくして、僕が中学1年生の時に、YUIさんの曲に出会いました。
ギターを上手にひいて、歌っているその姿を見たときに、やっぱりギターをひいてみたいと思いました。
ほこりをかぶっていたギターを取り出して、ギターの本を見ながら少しずつ練習しました。
今は、コードもちゃんとひけるようになり、楽しくひけています。
将来はギターをひく仕事につきたいと思いました。YUIさんのおかげで夢をもつことができました。
- 2009.07.23 15:44
- はるぷっちょ ( 13歳 )
- 私には夢がありました。それは・・・YUIさんのようなシンガーソングライターになる事です。だけど、あきらめかけていました。けれど、YUIさんの『again』を聞いた時、確かなキモチが見えてきました。
私は思いを伝えたい人がいます。
その人に今は思いを伝えたいと思いました。
そのために私は歌おうと思いました。
その人とはもう逢えないから・・・。
だから、この声が枯れるくらいに歌おうと思います。精一杯やってみようと思います。
- 2009.07.23 15:43
- ぴろぴろ ( 16歳 )
- 僕のもう一度やりたいこと、それは「彼女をつくること」です。
僕は小学5年生の時、好きだった女の子に告白し、フラれそのショックでいつの間にか人とあまりしゃべらなくなり、何事にも自信がもてなくなってしまいました。
中学では、自分の本当に言いたいことが言えず、正直苦しい3年間を過ごしました。
そんな時YUIさんの曲『I'll be』を聞き、すごく勇気をもらい、地元を離れ、高専に行き寮生活をして自分を変えてやると僕は決意しました。
現在、僕は寮で充実した日々を送りながら、高校生活をエンジョイしています。
僕が学んでいる電子科では女子が3人しかいませんが、その内の一人を好きになりました。その人はいつも笑顔で明るく、またその人も大のYUIファンだったのですごく仲良くなりました。
5年の間でその人にアタックし、いつかは告白したいと思っています。
もう一度頑張り、昔の自分を追い越せる男になってみせます!!
- 2009.07.23 15:42
- ヒロユク ( 19歳 )
- 自分は小学生のころに介護士という仕事をしたいと思っていたのですが、ある時にテレビで大変だと聞きあきらめましたが、高校の時に介護士の人とお話ができる機会があり、その人のお話を聞いていると小学生の時の気持ちがよみがえり、今は立派な介護士になるために福祉系の大学に行き、介護士になるために猛勉強をしています。
そして今は、ホームヘルパーの資格を取りました。
もしかすると高校生の時にその人に会っていなかったら、ちがう人生を送っていたかもしれません。
そしてYUIさんの『again』を聞いてさらにがんばっていこうと思いました。
- 2009.07.23 15:42
- 柚衣(ゆずごろも) ( 15歳 )
- 私は都内の高校に通う15歳です。新しい生活にも慣れ、今は新しい友達と楽しく過ごしています。
私の『again』は三年後の受験にあります。
私の中学時代は決して良いものではありませんでした。誹謗中傷が多く、自分を見失う日々でした。YUIさんの曲に命を繋いでもらっていたと言っても過言ではありません。
なので私は、自分のため・・・そして今まで私を苦しめてきた人たちを見返したいと思い、日々努力を重ねています。
三年後に・・・again。今度会う時は笑顔の私でいられるように・・・。そのために強く、強くなると決心しました。
YUIさんの新曲『again』は私の気持ちそのものです。
私が苦しんでいた時、笑っていた人たちへの怒り、支えてくれた人たちへの想い・・・そして自分自身への思いが交差する・・・
そんな熱くなれる曲『again』を聞いて、これからもずと、がんばれる気がしました!
これからも自分を取り戻す、物語を完成させていきたいと思います。
- 2009.07.23 15:41
- YUILOVE ( 16歳 )
- 去年の今頃から始めたトランペットをやって1年経ちます。その1年の間で色んな挫折、苦しいこと、失敗したことがあります。でもそんな時にYUIさんの曲を繰り返して聞いて、「よし!もう一度難しい曲をマスターするぞ!」というスタートできる気持ちを持って発表会を成功できました。
- 2009.07.23 15:40
- リゲイン ( 26歳 )
- 去年、仕事を辞め、これからどうしようかと悩んでいました。そんな時、見つけたのが職業訓練校のチラシでした。
やってみたいなと思いつつも、今更、学校なんてと思っていると、親が「やりたいなら、やってみろ」と、思いもよらぬ一言を・・・
この一言で、訓練校に入校。
3ヶ月という短い間でしたが、資格も4つ取得することができ、すばらしい仲間や先生に会うことができました。
そして、これからが自分の再スタート、『again』の始まりです。
後押ししてくれた親のため、そして一生懸命指導して下さった先生方のために、がんばっていきたいと思います。
- 2009.07.23 15:40
- 謎のチェリスト ( 18歳 )
- ボクは高校3年生です。大学受験からあと9ヶ月のみとせまってきて進路についてずっと悩んできました。
ボクの夢は有名になって何か自分の作品を残して後世まで誰かの記憶に残ってほしい。具体的には映画とか小説とかを作って自分の世界を広げられるようなプロダクションのような会社をつくることです。
YUIさんやその他の今TVとかで活躍している人たちはこうしたプロダクションがあってこそだと思います。能力のある若者たちを見いだしていく必要があると思うのです。
もう一つの目的はメディア(映画とかTV)の影響というのはとても大きいものです。ボクもこうしたメディアによってやりたい事が左右されてきました。例えば医者系のドラマを見たらそうなりたいと思ったり。でも「成績」は無神経にボクをあきらめさせてきました。
小学生の頃ボクは有名になりたいという希望を胸に早稲田大学をめざしていて、中学・高校の間現実をつきつけられて早大をあきらめていました。どうせ自分にはムリなことだと。
そんな時YUIさんの再開の話をきき、そしてファンであるボクは予約をし、このCDを購入して『again』をきいたとき、自分は何をやってきたんだ。本当に行きたいのは早大である。YUIさんとともにボクももう一度がんばろう、と思いました。
- 2009.07.23 15:39
- ゆうへい ( 17歳 )
- 僕が「もう一度、頑張ってみよう」と思ったのは中学2年生の時でした。1年生のころから陸上をやっていて走り高跳びをやっていました。中学生になってから始めたけど、けっこう自分に向いていて良い記録を出せていて、県大会までは出場できるくらいになりました。
でも、2年生になるころ、ちょっとした事故にあい、ケガをしてしまいました。それから記録がすごく落ちて、全然飛ばないくらいになってしまい、陸上もやめようかと思った時、3年生の先輩と先生に励ましてもらい、「もう1度、頑張ってみよう」と思い、それから約8ヶ月くらいでまたまえのように跳べるようになりました。気づくともう3年生になってしまっていましたが、受験生ということも忘れて、ひたすら練習を頑張って、3年生最後の大会でやっと大会新記録で優勝ができました。
これが僕の「もう一度頑張ってみよう」です。
- 2009.07.23 15:37
- ぶっち ( 18歳 )
- 今現在、建築士になるという夢を持って大学に通っています。
高校の時に一度、料理人になってみたいと思ったことがありました。ですが親などに反対されて前々からの夢だった「建築」という道に進みました。
今思えば料理の道も頑張ればよかったと思っています。
現在、下宿しているんですが毎日料理を作らないといけません。そこでもう一度、料理人という道は進めませんが、自分で考えた料理をたくさん作って自分の中のレパートリーが増えたらいいと思っています。最近ではデザート系で色んな味のプリンなどを作っています。
大学生活はまだまだ始まったばかりなのでこれからの4年間でたくさん作っていけたらと思います。
- 2009.07.23 15:37
- 弓道迷人 ( 18歳 )
- 僕の『again』ストーリーは高校時代に入っていた弓道部での話です。
僕は高校二年生のはじめの頃にいくら矢を射ても暴発して、うまく矢が飛ばない時期がありました。どんなに矢を射ても的に届くことさえなく、毎日練習するたびに自分が情けなく思えていました。
周りの同学年の人は実力を上げている中、自分だけ成績が伸びず、正直辞めようと思っていました。
しかし、そんな時YUIさんの曲『Highway chance』の「悔しくたって悲しくたって逃げ出しちゃいけない」という歌詞にとても励まされました。試合などの前にはこの曲を聴いてYUIさんから勇気をもらっていました。おかげで僕は一度あきらめかけていた弓道を最後まで続けることができました。
スランプから抜け出すのには約一年間かかりましたが、YUIさんの曲から、あきらめずに努力することの大切さを教えてもらうことができました。
- 2009.07.23 15:36
- 酸素タンク ( 21歳 )
- 私は高校時代の3年間サッカー部に所属していましたが、1年生の時に一時期休部していたことがありました。その理由は、家から学校までが遠く、練習でヘトヘトになった体でその道のりを帰るのが苦痛だという、ひどく自己中心的なものでした。
しかし、いざ休部してみると、それはもう退屈極まりない生活が待っていました。何もない単調で空虚な毎日、そして日に日に強くなる「サッカーをしたい」という気持ち・・・。
一ヶ月ほど休部した後に私はサッカー部に戻りました。その間に私は「自分にとってサッカーとは、ないと生きていけないもの」であった事を実感し、そのサッカーを仲間とやっていけるのなら、長い通学時間なんて何でもないと思うようになりました。
こうして私は自分のいるべき場所へ再び戻りました。3年間でこれといった成績は残せませんでしたが、その代わりに、部活の仲間と最高の3年間の記憶を残すことができ、今の私の宝物となっています。
- 2009.07.23 15:36
- MASATO ( 36歳 )
- 俺には大好きなCDショップの女性店員さんがいます。
最初はまったく話しかけられずお店で顔が見られれば良いとあきらめていました。
しかし、ちょっとしたきっかけからあいさつを出来るようになり、緊張はしますが話しかけられるようになりました(少し)。
あきらめていたハートに火が灯ってしまった。もう一度彼女にアタックしたい今日この頃です。
上手く言えず恐いけどそれに無理そうだし壁がぁ〜。
これ、againになりますかね?
- 2009.07.23 15:35
- 全力メトロノーム ( 18歳 )
- 数ヶ月前、大学受験に失敗した僕は、現在浪人生活を送っています。大学で、バンドを組んでキーボードをやることを夢見ていたのですが、1年先送りになってしまいました。
周りの友達は合格したため、僕だけが取り残されたような気持ちになり、これからまた1年受験勉強が待っているかと思うと、悔しく、また虚しくもなりました。
でもその度に家族や友人のメールや電話に励まされ、「苦しいのは自分だけじゃないんだ!失敗したことはもう仕方がないから、未来の自分のためにも、もう一度頑張ってみよう!!」と決心することが出来ました。
実際、こうして立ち止まったからこそ見えたものもありますし、自分についても正面から見つめ直す機会を得ることができました。
苦しい1年になると思いますが、音楽(キーボード)をやるという目標のため、そして支えてくれたみんなに恩返しするためにも、前を向いて歩き、来年の春を絶対笑顔で迎えます!!
- 2009.07.23 15:35
- シンヤ ( 15歳 )
- 僕は小学生の頃バレーボールをしていました。
僕のバレーボールチームはかなり厳しい練習をするチームで休日もほとんどありませんでした。
それで僕は精神的にかなりおいこまれてしまいました。そこでもう辞めてしまおうと思いました。けれどなかなか言い出すことができなかったので辞めたいという内容の手紙を書きました。けれど書き終わったとき、こんなに中途半端なところで辞めてしまっていいのか?と思い、もう一度やってみよう、本当の限界まで挑戦しようと思いました。
そして、6年生の最後の大会では、僕は大会の一週間前に指を骨折してしまったのですが、もう指なんてどうでもいいや、って思って試合に出場しました。
その大会では県で3位になることができました。骨折が治るのは遅れてしまったけど、今では本当に辞めないでバレーボールを続けていて良かったなあと思っています。
ちなみに僕はピアノをやっていて、高校受験を機にピアノを辞めてしまいました。
ですが今もう一度やってみようと思い、今ではYUIさんの曲をピアノで弾いたりしています。
僕はあきらめずもう一度やってみようという気持ちは自分の夢を叶えられる、素晴らしい心だと思っています。
- 2009.07.23 15:34
- HAPPYカムカム ( 14歳 )
- 去年、私は中学校の文化祭でバンドをやろうと思いましたが・・・メンバーや技術的な問題があり、できませんでした。
しかーし!!今年、3年生最後の文化祭で、またバンドをやる話がでました。
今度は、きちんと前のような問題もないっぽいので、できそうです。
そしてそして・・・選曲は、なんと!YUIさんの『again』になりました。メチャメチャうれしいです。かっこいいし、歌詞の思いが伝わってくるし、とにかく最高です。
- 2009.07.23 15:28
- 一球入魂 ( 13歳 )
- これは僕が中学1年のときのお話です。僕は小さい頃から野球をやっていて、中学でも野球部に入りました。その時、担任で野球部の顧問だった先生がいます。
その先生は何事にも一生懸命で試合で失敗しても責めず、次どうすれば成功するか課題を持ちなさい、と励ましてくれて部活がきつくても楽しく頑張る事ができました。
でも一年生が終わる頃、今まで僕の支えになってくれたその先生が転任する事になって、僕はショックで中途半端なまま部活をしていました。
でも、その先生は僕に「何があっても、諦めず前にすすめ。お前ならできる。」と励ましてくれました。その言葉を胸にもう一度本気で頑張ってみようと心の底から思いました。
諦めずやる事にまちがいはないと、僕はその時思いました。
- 2009.07.23 15:27
- BRAUN ( 16歳 )
- 自分はスポーツは好きだけど、続けられないという性分で、部活も中2の途中で野球部を辞めてしまいました。
それ以来特に部活にも入らずにいて、この春、スポーツ大会があって、バレーに出たかったけどジャンケンに負けてしまい、余りのソフトボールに出ることになりました。
周りには元野球部ということが知られていて、でもただでさえ上手くないのに、2年何もやっていないので、自信もなくて。
で、当日、予想通り暴投するわ、エラーするわ、前者バックするわで、もう本当に穴があったら入りたいような気分でした。で試合も全敗でした。
で、落ち込んで一人で他の学年のソフトの試合を見て、上級生の試合でうまいなあ〜と思っていたら、外野で一人あまり上手くない人がいて、よく見たら自分の一つ上の学年の野球部の人で、自分が部活に入っていた時に知っていた人で、あまり上手くなかった人でした。
ただ、ボールを追う姿を見ているうちに、この人は本当に野球が好きなんだなって気づいて、だから上手くなくても、ソフトボールを選んだんじゃないかな、って思いました。とにかく楽しそうでした。
自分もその人みたいにスポーツが下手でも、続けていけるかはわからないけど、とりあえず授業の体育だけでも一生懸命にやろうって思いました。
- 2009.07.23 15:26
- MIORI ( 13歳 )
- 私は、幼稚園に入る前から、ずっと水泳を続けていて、クラブの選手コースの一番上のクラスまで行き、頑張っていました。でも、中学に上がり部活が大変で、水泳に行けない日々が続きました。
私は水泳が大好きなので辛かったです。でも、部活は厳しくてやめることも休むことも早退することもできませんでした。
結局私は、水泳をやめるのではなく、休会することにしました。
11年続けていて、私の日常になっていた水泳から離れるのは本当に辛かったです。でも、このまま中途半端にしてしまうのは絶対にいけないと思っての決断でした。
そして中2になり、部活も落ち着いて顧問の先生も代わって中学校にも慣れ始めました。
そこで私はもう一度水泳をやろうと決めました。
一年も離れていた水泳をやるのには、不安もありました。
でもやっぱり、水泳を好きな気持ちの方が勝ちました。
今では、選手コースの一番上の一つ下のクラスで頑張っています。
この間コーチに「MIORIの調子も戻ってきたし、もう少ししたら一番上に行くか!よく頑張ったな!」と言ってもらいました。
本当にうれしかったです。もう一度水泳を始めて本当に良かった!!
これからもYUIさんの曲を聞いて、頑張ります!
また何かあったら、お便りさせてもらいます!
水泳を始める勇気をくれてありがとう!!
- 2009.07.23 15:25
- chaco ( 38歳 )
- 小さな事。
私は普通の主婦で普通のパートです。
今、スーパーでレジの仕事をしています。
レジの仕事は意外と神経を使うもので・・・ちょっとした事ですぐクレーム。新人教育も結構つかれます。
つかれて辞めちゃおうかな・・・って思う事もあって・・・
でも、大好きな友からメールで「がんばろう」ってメッセージが届くと「お互いがんばらなきゃ」って・・・
日々気持ちを入れかえてがんばっています。「がんばろう」は元気の素。
- 2009.07.23 15:25
- East bird ( 16歳 )
- 私は中1の時、父からギターをゆずって貰いました。
父が昔、バンドをくんでいてそのギターを使っていたそうです。
私も頑張って弾こうとしましたが、指使いやコードを覚えるのが大変でやめてしまった時がありました。
中3の後半になんとなくギターが弾きたくなってあまりできないチューニングを父にやってもらおうと渡して見ていると、父がギターを弾いている姿にカッコイイ!!と思い、またギターを始めからゆっくりじっくりやるようになりました。
父がその時弾いていた井上陽水さんの『夢の中で』から練習してスピッツの『チェリー』、YUIの『Laugh Away』を弾けるようになっていきました。
今、父の姿とギターをすすめてくれたことに感謝しています。
もう一度、ギターを始めてよかったです!!
『again』も弾けるように、練習していきたいです!!
- 2009.07.23 15:24
- おにぎり ( 17歳 )
- 去年の5月、父が突然逝ってしまいました。
我慢した分、後から後から混乱と悲しみが押し寄せてきました。学校では笑って、夜には泣いて・・・。苦しくて苦しくてたまりませんでした。
もうすぐで父の一周忌という時に、YUIさんの『again』を聴きました。
初めて聴いた時は歌詞が直に胸にきました。でも、何度も聴いているうちに、少しずつだけど前向きというか、「頑張らなきゃ」「立ち直ろう」って思うようになりました。
私が初めて聴いたYUIさんの曲、『I remember you』を不器用に練習しながら、今は父の分も目一杯生きようと思います!!
『again』 もう一度上を向いて歩いていこう
- 2009.07.23 15:23
- ポン酢 ( 14歳 )
- 今僕は、野球部で毎日、練習に励んでいます。
昔、僕は一度だけ部活をやめようと思ったことがあります。それは、練習中にフザケて友達に大ケガさせてしまった時です。
友達のケガは、頭がい骨にひびが入るというもので、もしかしたら命に関わるかもしれないというものでした。
その日の夜、僕は泣き続けました。自分のせいで友達の未来を奪うことになったら・・・と思うと、部活をやめようと思ったりしました。
大げさかもしれませんが「自殺」とか考えちゃったりしてしまいました。
ですがその時、友達のお母さんから電話がかかってきました。
そのお母さんは、「あなただけのせいじゃないから心配しないで、面会できたら会いに来てねってうちの子が言ってたよ。」と言ってくれました。
そしたらまた涙が出てきちゃって、でも気持ちが軽くなって、後日友達に会いに行ったら、いつもみたいに笑っていてくれて、ホッとしました。
二人でずっとあやまり合って、最後は二人とも笑って、僕は気が楽になりました。
おかげで「やっぱり、もう一度ちゃんと部活をしよう」と思えました。
今では、この出来事は笑い話になりました。
友達の強さとやさしさで僕は今、頑張れています。
- 2009.07.23 15:23
- Peachナベ ( 15歳 )
- 私は今年高校受験に無事合格しました!
しかし入学して数ヶ月、楽しかった中学校がなつかしくなり、せっかく合格した高校よりも中学に戻りたいと思い始めてしまいました。その時私は卒業文集を読み返してみました。
そこには同級生たちの「卒業したくない。」という言葉。
そして何より心を動かされたのは卒業式の日に仲の良い友人からもらった手紙でした。
「これからのためにも中学に戻りたいなんて言わないよ。」
それを読んだ私は一日一日を一生懸命やろう、と決心し、それからの学校生活を今、とても楽しく過ごしています。
- 2009.07.23 15:22
- ひでさん ( 36歳 )
- 大学を出て就職してから5年目、オーバーワークとパワーハラスメントなどが重なり、病に倒れました。
その後も体調が思わしくなく、結局クビ同然で会社を辞めました。そして10年一緒だった妻とも別れました。僕は家事全般が好きで、かつ、得意なので「ひとり暮らしは気楽だな」って思ってましたが、最近寂しさを感じるようになりました。
ちょうどその頃、あるファンクラブの集まりで一人の女性と仲良くなりました。彼女も僕と似た境遇でした。その時、僕は思いました。
「もう一度、恋をしよう!」と。
倒れた時はアラサー前、今はアラフォーが見えてきましたが、いくつになっても恋していたいし、人生に「今さら」はないと思います。恋をするには体調も整えなくてはならないので、次第に体が動くようになり、周囲からも「前よりも顔色が良くなった」と言われます。この先どうなるかわからないけど、そんな人生も楽しいもんです。これが僕の『again』です。
- 2009.07.23 15:22
- Basket Ball ( 14歳 )
- 自分は中学2年生までバスケットボール部に入っていました。しかし、レギュラーに落ちてしまい、そのショックで部活を休部していました。
ですが、このYUIさんの『again』を聞き、もう一度、バスケットボール部に戻って自分で自分の人生をやり直すことに決めました!
今では、部活を続け、先生からの信頼もあつく受け、レギュラーに入ることができました。
そして、今年で私たち3年生は、引退します。
今年の夏に最後の大会があります。だから、今の自分を磨き、もっと上手くなって大会にのぞむことにします。大会では、都大会に出場しようと皆で決意しました。最後の中学人生を一生の思い出となるよう精一杯努力するのでYUIさんも今の人生を熱く楽しんでください。
本当にYUIさんのおかげで人生をやり直すことができました。
ありがとうございます。
- 2009.07.23 15:21
- YUI大ファンのみっちゃん ( 18歳 )
- 調理の高校に通ってて調理師の免許が取れなかったので、頑張ってもう一度挑戦したいと思います。
- 2009.07.23 15:20
- Tomohiro ( 21歳 )
- 私の祖母は、88歳で足腰が弱く、介護が必要な身体です。僕と両親が交代でしているんですが、食べ物をこぼしたり、抵抗されたり、僕のことを認知できず暴れたりと、もう大変です。ある時、介護と仕事のストレスで介護を投げ出してしまいました。「こんなに一生懸命やっているのに、何故わかってくれないんだ」と怒鳴ってしまったのです。その時の祖母の悲しげな顔は、今でも忘れることはできません。そんな僕を見かねたのか、両親から渡された1枚の写真、祖母に抱っこされた僕が写っていました。話を聞けば、小さい頃の僕は、相当なやんちゃで、てこずったそうです。そんな僕を、嫌な顔1つせず、育ててくれたのが他でもない祖母でした。その話を聞いた僕は、一度投げ出した介護への後悔、見返りを求めず、無償の愛をくれたのにも関わらず、なんて事をいってしまったんだろうと反省しました。祖母に対しての申し訳なさや自分の情けなさ、そして感謝の気持ちで涙が溢れました。
そんな時に、「again」を聴いて、喝を入れられた感じがしました。介護と言う考え方ではなく、恩返しと言う考えでもういとど頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.23 15:19
- 春花 ( 17歳 )
- 私は受験生です。
一応、志望大学は決まっていて、行きたいと思う気持ちはあるのに、勉強に身が入らず、だらだらと生活していました。それなのに志望大学のレベルは今の自分とかけ離れていて、もう無理だと諦めかけていました。そんな時『again』を聞いて、高校受験の時に必死で勉強していた自分を思い出して、「もう一度、やってみよう!」という気持ちになりました。それに、YUIさんの力強い声と前向きな歌詞のおかげで、「もっと頑張ってみよう!」という気持ちに自然となっていました。
まだ、成果は出ていないけど、YUIさんの曲を聞きながら、最後まで諦めないで頑張ってみようと思います。
- 2009.07.23 15:19
- もりこ ( 14歳 )
- 僕のagainストーリーは、2年前のことです。僕はその時、友人の事や家族の事、学校の事で色々と悩みを抱えていました。でも、そんな時、僕はYUIさんの事を知りました。YUIさんの曲を聞いて、僕は勇気をもらいました。「もう一度、もう少し、頑張ってみよう。」とても強くそう感じました。
- 2009.07.23 15:18
- メロンちゃん ( 14歳 )
- 私のagainストーリーを聞いてください!! 私がもう一度やってみようと思ったことは、ピアノのコンクールです。私はたくさんの人達の前で何かするのが苦手です。そのコンクールには昔出たことがあるんですけど、やっぱり皆上手で自分の不安がはれつしてしまって、本番で大きな失敗をしてしまいました・・・。それを理由にコンクールに出ることから逃げ続けてました。でも、YUIさんのagainを聞いて、もう一度もう一度だけやってみようと思いました。金賞とか銀賞とか取ることも大切だけど、皆の前で楽しく弾ければ私はそれで十分だと思っています。
- 2009.07.23 15:18
- ゆきの ( 18歳 )
- 私は小学生の時、合唱部に入ってました。合唱部に入って、歌が大好きになり、歌わない日なんてありませんでした。中学に上がり、更に高校生になった私は色んな経験をしてきて・・・沢山の色に染まりすぎて、1つのモノを純粋に楽しむことが出来なくなりました。あんなに好きだった歌が、逃げ道となり・・・好きとか楽しいなんて思いを忘れ、ストレス発散とか泣き叫びながら歌うこともありました。”歌”を雑に扱っていました・・・。
高校2年の春、一人で海に向かいました。ただ、1人になりたかった・・・。海の音、風、色・・・全てが私を癒してくれ「悩んだ時はここに来よう」と決めました。2度目の海・・・1人で歌いながら時間を過ごしていたら、ギターを持った2人の男の人達が海にやってきました。本当にドラマのような出会いでした。2人は同じ学校の1つ上の先輩。こんな私の歌をほめてくれた上にバンドのメンバーに入れてくれました。先輩たちと出会い、歌に対する想いは絶対忘れません。これからもこの声と先輩たちのギターとあの海を・・・ずっとずっと大切にしていきたいと、改めて思いました。
- 2009.07.23 15:17
- トミリアン ( 19歳 )
- 僕は幼稚園から高校までサッカーをしていました。
しかし、中学校の頃、地区の選抜のオーディションに落ちてしまい、自分の限界を勝手に決めつけてしまい、サッカーをやめようかなと思うぐらい落ち込んでいました。しかし、そこでなぐさめ、もう一度やる気を起こしてくれたのが顧問の先生でした。「お前は才能がある。こんなことでくよくよすんな、俺なら絶対にお前を選抜に入れていた。今回は運が悪かっただけや。もっと上を目指せ」と言ってくれました。今でもこの言葉はよく覚えています。
その後、僕は先生のその言葉を信じ、必死に練習をしました。その結果、高校になると、選抜に選ばれ、今はJリーグで活躍している選手と一緒にプレーしたりするなど、とても貴重な経験ができました。あの時の先生の言葉が、僕をとても成長させてくれました。今おもうと、あの言葉が僕を人間的にも成長させ、諦めない気持ち、「もう一度、やってみよう」という気持ちを持たせてくれました。あの時の言葉がなければ、今の僕はなかったです。中学の顧問の先生は、僕の恩人です。いつか先生に、何か恩返しをできれば良いなと思います。
- 2009.07.23 15:16
- 向日葵 ( 17歳 )
- 私は、今高校3年で、サッカー部だったんですが、この間の大会で負けてしまい、クラブを引退することになりました。私は「これから何をしたらいいのだろう」と思い、「これから」を歩くことをやめてしまいました。そして数日後、チームの全てのメンバーと顧問の先生方で集まり、最後のミーティングをしました。引退する3年生達が全員一言ずつ今までのクラブについての話をし、最後に顧問の先生方の話がありました。その先生方の話はどれも感慨深いものばかりだったんですが、1人の先生がおっしゃった話がとても感動しました。それは、「君達の試合はこれが最後かもしれない。でも、この後の人生でサッカーではなく、どんなことがくるかは分からないけど、『Next Game』が来る。だから、ここで歩みを止めないで、ここから再び歩き出しなさい」という話です。これからの人生にどのような『Next Game』が来るか分からないけど、歩みを止めず、『again(再び)』歩いていこうと思います。
- 2009.07.23 15:15
- mayu ( 13歳 )
- 私は小学生の頃、バスケットボールの少年団にはいっていました。そして、私が6年生になった時の目標は『全市出場』でした。この少年団は学校も違う人がいたので、小学校を卒業して、この少年団も卒団したら、違うチームになることになっていました。最後の大会はトーナメント戦で負けたらそこで終りでした。そして・・・私達のチームは負けてしまいました。『全市出場』という目標を達成することができずに・・・私は試合の途中で泣いてしまいました。しかし、コーチに「泣くな!!」とその時言われたのです。でも、その時は涙を止めることはできませんでした。すごく悔しかったからです。私はあんまり自分の思うようなプレーが出来ずに終わってしまったのです。でも、あの時があったからこそ今の自分があると思っています。あの時はゴールではなくスタートだったんです!!あの時はあきらめて泣いてしまいました。でも、もう泣きません!!あきらめず、あの時をスタートにして「もう一度やってみよう!」
- 2009.07.23 15:15
- ぷりN ( 16歳 )
- 私が中学生のときに入っていた部活はチームワークが必要な部活でした。大会に向けて毎日練習していましたが、大会を近くに控えていた時、部内で問題が起こり出場が危ぶまれました。みんなも初めは諦めていましたが、やっぱりずっと出たかった大会です。そして、みんなで毎日話し合い、その問題を解決し、大会に出場することができました。 そして、なんとその大会を突破し、部内初全日本大会へ出場できたのです。諦めないこと、みんなと協力し合うことの大切さをすごく実感しました。
- 2009.07.22 20:50
- なおピー ( 12歳 )
- 私は12歳、今年、中学生になったばかりで、まだまだこれからですが、やり直したくてもやり直せないことがあって、でも、もしやり直せるのなら、去年亡くなったひいおじいちゃんのお葬式の日に戻りたいです。
私は、小学校で音楽部という部活に入っていて、小学校最後なので、一生懸命練習を重ねてきたのですが、ちょうど大会と葬式の日が重なってしまい、私は大会で演奏して、遅れてお葬式へ行こうと決めました。
部は少人数で、私一人が演奏する所もあったので、大会へ出たのですが、バスが遅れて演奏順が遅くなったり、色々なハプニングがあり、結局、最後、ひいおじいちゃんに逢えませんでした。ひいおじいちゃんに言いたいことが言えませんでした。戻れないから、あの日、言えなかったことを伝えたいです。大空へ向かって。
「おっきいじいちゃん、あの日、演奏した曲はちゃんと届いた?最後逢えなくて、行けなくてごめんね。おっきいじいちゃん、ありがとう。かわいがってくれて、色々教えてくれて、お話してくれて、遊んでくれて、色々と本当にありがとう。私を見守ってくれているかな?この声は届いているかな?これからも私を見守っていてね。おっきいじいちゃん、ありがとう」
- 2009.07.22 20:49
- KENTO ( 20歳 )
- 抽選されるように頑張りたいと思います!僕は中学、高校とバドミントンをしていました。そして、高校を卒業して航空自衛隊に入隊しました!そして、自衛隊でもバドミントンを続けていきたかったので、バドミントンに関して色々と聞きやっとの思いで入部することが出来ました!そして、これから挑戦していきあいのは、7月に試合があるので、それに向けての日々練習をすることです!前の自衛隊の大会・・・全自衛隊バドミントン大会ではシングルベスト16でした。なのでもっともっと厳しい練習をして良い結果が出せるように努力していきたいと思っています!
- 2009.07.22 20:49
- hideaki ( 15歳 )
- 学校の歌のテストのときに歌詞を間違えてしまって、みんなに笑われてそれ以来、歌のテストでは黙って立っていたけど、鋼の錬金術師のオープニングのagainを聞いて、YUIの色々な歌を聴き、とても気に入って、このagainのCDを買い、その次の日の6月4日の歌のテストでは勇気を出して、歌って1つも間違えることなく歌いきることができました。そして、これからも歌のテストでもしっかりと声を出していこうと思います。
- 2009.07.22 20:48
- あひる7号 ( 22歳 )
- 後悔したことはたくさんあるのに「again」ストーリーは、無いんだと思い知らせてもらえました。それを、思い出しように感じたのは、忘れたくて、ほったらかして、無いものとしようとしてきたからです。だから過去はぼやけて未来も平気で馬鹿にしてきました。だからYUIさんのagainを聴いて、心を思い切り殴られたような気がして、痛くて、自分の軽さが恥ずかしくて、情けなくて…だけど強くて、優しくて、誇らしくて、それが少し悔しくさせてくれて、初めて自分の未来に申し訳ない気持ちになりました。
だから、これが最後のキッカケだと思って、もう一度、しようもない自分と向き合って考えたくも無かった物事も考えて、ちゃんと苦しんでいきます。期待しないと言う楽は、もうしません。
これからも、YUIさんのagainに背中を押してもらって、いつかは共感できるような、肩を並べられるような、そういう人になりたいです。
そういう聴き方ができるようになった時が「again」ストーリーが築けた時だと思うと力が湧いてきます。
- 2009.07.22 20:48
- ピロシキ ( 18歳 )
- 僕のもう一度、やってみようと決心したことはバンドを組むことです。僕は以前にバンドをやってみたいと思って、楽器屋さんに行ったり、本屋さんでYUIさんのバンドスコアを見たりして、バンドへの期待を膨らましていました。だけど、いざバンドを組みたいと思っても、何をしたらいいのか分からず、バンドを組むことをあきらめていました。だけど、今僕は大学生になったので、心機一転もう一度あきらめかけていたことをやってみたいと決心しました。ここ最近音楽に詳しい友達とバンドの話などをしていて、また新たにバンドへの期待が膨らんできました。これも『again』を聴いたおかげだと思います。
- 2009.07.22 20:46
- 田中 達也 ( 16歳 )
- 僕は中学3年生の時、成績が伸び悩んでいました。そこで、僕はK高校に行きたかったのですが、先生に「無理」と言われ、「I高校に変えろ」と言われました。でも、その時の成績では「I高校でも危ない」と言われ、今まで勉強をおろそかにしていた分、もう一度やり直そうとI高校を目指し頑張った結果、成績が伸びてi高校を超えて、もともと僕が目指していたK高校レベルの成績まで達して、見事K高校を受験し受かりました。今はK高校で毎日、楽しい日々を過ごしています。
最後に僕はK高校に受かることができたのは、YUIさんのおかげだと思っています。YUIさんの曲を聴くと落ち着くし、嫌なことあっても、明日からまたがんばろうという気になり、いろいろと力をもらっています。本当にいい歌をありがとうございます。
- 2009.07.22 20:44
- FG301B ( 42歳 )
- はじめまして。私は42歳になるごく一般的なおじさんです。 とある日、ビデオ店で見つけたかわいらしい女性のメット姿のパッケージ。その中には一生懸命に生きる人達の姿、歌、ギター、恋。 私が小〜中学の頃には、アリスや松山千春、中島みゆきさんらが全盛、サザンがデビューの頃です。当時仕事が忙しく、あまり一緒に何かしたことのない父でしたが、駅前の楽器店でギターを買ってくれました。あれから30年、今はその父もあの世の人となり、当時の父と同じような年齢になった私。うまくなる手のなかったギターでしたが、新しい弦を張って再チャレンジ中!
Good bye-days
いつもYUIさんの歌から勇気をもらっています。ありがとうございます。
- 2009.07.22 20:43
- ユッキーコ ( 21歳 )
- 僕は小学生の時は沢山友達がいたのに、年を重ねるにつれて、友達を作るのが苦手になっていきました。中学校で友達が出来ても高校になれば、連絡をとらなくなったり、「仲良かったのにな」と思う事も多いです。僕は性格的にも自分に自信もを持てない性格なので、「僕と友達のままでいるのが嫌なのだろうな」とネガティブに考えてしまいます。そのままで遂に学生生活最後の大学4年生までになってしまいました。就活で学生生活最後をぎりぎりまで過ごす事で何の思い出も無い学生生活は悲しいなと思った時に内定をを頂いて、今は、このagainの通り、小学生の様に沢山の友達に囲まれて学生生活を送りたい、もう一度小学生の時のような気持ちで接していこうお思いました。いざ勇気を出して声を掛けてみると、いるんですね、仲良くしてくれる人って沢山!今、すごく楽しいです。SUMMER SONG聞いていると、夏休みがすごくワクワクしてきます。
- 2009.07.22 20:42
- 女子サッカー部 ( 12歳 )
- 私はギター&YUIが大好きな女子サッカー部です。今はふつうに中学でサッカーやれてます。
私の「again」ストーリーは不登校の子の話です。その子は小学校の頃から仲が良くていつもふつうに話してた子が小6になって来なくなったんです。そのときは「何でだろ」なんて思っていて・・・ 今思えば私なんてバカだろうと思います。心配せずに疑問を持ってただけ、何日かたつとポッカリと心と教室に穴があいた気がしてきました。でもその子は2ヶ月くらいたつと保健室登校ですが、学校に来たんです。その時は、涙が少し浮かびました。でもやっぱり友達のするどい視線が気になっていました。でもここからがスタート、まずは給食からみんなといっしょになじんでいくように頑張り、授業も少しずつみんなと受けれるようになり、卒業式には出れました。だけど今は中学校という厳しい世界なので、また不登校になってしまいました。私は彼女になにかもらった気がします。なので、男子ともふつうにサッカーができるのかな?
もう一度、もう一度と思って頑張った彼女の「again」ストーリーです。
- 2009.07.22 20:41
- 三球三振 ( 22歳 )
- 私は高校時代、小・中と続けていた野球部に入部しました。
しかし、入部してから一年が過ぎた頃、利き腕の右肩を壊してしまい、ボールを投げることができなくなってしまいました。
もう野球ができないと思っええたら胸に穴が空いたような感覚におそわれました。野球が自分にとってどれだけ大切か、この時、初めてわかりました。そして、利き腕と逆の左腕でもう一度、野球をやろうと決めました。
卒業までに試合にでることはできませんでしたが、もう一度、野球ができただけで幸せでした。あの時、決心して、後悔せずにすみました。
今は、社会人で仕事をしていますが、草野球チームに入っていて、今でも野球を続けています。
- 2009.07.22 20:41
- Chika ( 24歳 )
- 私は小さな頃から動物が好きで、将来は獣医になりたいと思っていました。しかし、気付けば四年制大学を卒業し、一般の事務職に就いていました。しかし、1年半事務の仕事を続ける中で「何か違う・・・」「本当にこれでいいのか?」と疑問を抱くようになっていました。そんなとき、毎日のように聴いていたYUIさんの歌の歌詞がふと耳に入りました。『I'll be キミ色に塗り替えてゆけばいい 迷うこともそりゃあるけどさ Together いつだって応援してるよ・・・』
I'll beの歌詞の中の一部です。今まで勇気が出せなかった私は背中を押されたように感じました。「私にもできるかもしれない」「もう一度やってみようかな」という気持ちになり、とても励まされたのです。家族からの応援もあり、私は獣医を目指して、また大学を受け直すことにしました。今は、そのために勉強の真っ最中です。
この夢を叶えるには、まだまだたくさんの時間がかかると思うけれど、叶えられるように頑張ります!!
- 2009.07.22 20:39
- I LOVE YUI ( 15歳 )
- 私が中学2年生の頃、付き合ってた人がいて、1週間にフラれてしまいました。フラれた理由は、彼氏から電話がかかってきて「付き合えない。好きな人がいるから。」と言われてフラれてしまい、私はすごくショックで涙がポロポロと出てきて止まりませんでした。もうずっと彼氏のことを考えてて、頭から離れませんでした。そして、中学3年生になってからも考えてましたが、「もう、あきらめるしかないかぁ。」と思い込んでました。そして、次の日YUIさんの「again」のCDを買って聴きました。すごく良い曲だなぁと思いながら、「again」って、「もう一度」という意味なんだぁと考えてて、そこで、「よしっ もう一度告白しよう!!」と自分で決意をしました。だからあきらめないで頑張りたいと思います。
YUIさんのおかげです。どうもありがとうございます。YUIさんは命の恩人です。「again」って良い言葉ですね。本当にありがとうございました。
- 2009.07.22 20:38
- みゆQ ( 16歳 )
- 私は小学校2年の時、友達に誘われてそろばんを習い始めました。何年も通ううちに級も上がり、試験を受ける=級が上がるという式が頭の中にできていました。そして、いつものように1級の試験を受けました。結果発表の日、受かっていると思いつつ、合格者展を見て驚きました。どこを探しても自分の名前がありませんでした。はじめはそれが悔しくて毎日たくさんの問題を解きました。そして、2度目の試験。あまり問題が解けず、2週間後の結果発表。名前はありませんでした。今度こそと受けた3回目。結果は・・・変わりませんでした。さすがにもう無理なんだ。と思いう辞めようとした時、「もう一回がんばりぃや」と言ってくれたのは、私をそろばんに誘ってくれた友達でした。その子も3回目でやっと合格したとあり、たくさんの思いが伝わってくるようでした。そして、もう一度がんばろう!と思い、前よりももっと問題を解きました。そして4回目の試験。手ごたえは少しだけ。発表の日、今までにないくらいドキドキしたまま、合格者展を見ると・・・名前がありました!そして、横で友達がニッコリ笑っておめでとう!と言ってくれました。その時の嬉しさは今でも忘れません。この経験は私を1つも2つも大きく成長さしてくれたと思います。
- 2009.07.22 20:38
- ももっち(Momo) ( 12歳 )
- 5年生の時、友達に誘われバスケを始めました。しかし、6年生になった時、家の都合で大好きだったバスケをやめることになってしまったのです。思い出せばあの夏の体育館、仲間と汗を流しながら、必死になって練習した。初めと終りには必ず走った10分走、男子VS女子で戦った練習試合何度もコーチに怒られながらもうまくないたい一心で練習しました。気がつけば、6年生と同時に私も卒業。一週間がたち、先輩から手紙がきた「やめないで、自分がやりたいことをやるんだよ」とその時、気持ちが溢れだした。親に必死に頼み、みんなも応援してくれた。ついに復活することができた。今は中一でバスケ部ではないけど、小学生の時、先輩や仲間に支えられながらも、「もう一度やろう」と勇気付けてくれたのです。今でもずっと感謝しています。
- 2009.07.22 20:37
- TKC ( 15歳 )
- 僕はサッカーをしています。練習での努力が認められて、先輩の試合にも出るようにもなりました。中2のころ、チームは大会を順調に勝ち進み、あと1勝で「中国大会」に出場できるところまで行きました。ここまで来ると相手チームも強く、苦戦を強いられました。そして、あと少しでPK戦になろうとしていた延長後半ロスタイムに僕がミスをしてしまい失点。負けてしまいました。あと少しのところでの自分のミスで先輩達の夢を終わらせてしまい、とても悔しく、悲しく、申し訳ないと思っていました。しかし、先輩達は「今までお前のおかげで勝てた試合もたくさんあるよ。」や「お前達の代は絶対に全国行け!」などとはげましてくれ、元気づけてくれました。とてもうれしかったです。だから、僕はその日の悔しさを忘れずに毎日必死にがんばっていこうと決心し、日々練習しています。
- 2009.07.22 20:36
- 凛々 ( 17歳 )
- 僕は中学時代のころ、ずっと気になっている人がいました。そして、中学を卒業したその日に思いきって告白をしました。異性に告白するのは初めてで、かなり緊張したけれども、自分の思いを伝えることできてよかったです。数日後に相手の人から返事が来ました。結果は了承で晴れて交際することになりました。あの日のうれしさは今でも覚えています。数日たったある日に彼女から突然、「好きな人ができたから別れよ」と連絡がきました。それを僕は彼女の幸せだと思ったので承諾しました。けれども悲しみはあまりにも大きかったので、1年近くは立ち直ることができず、悔やんでいました。そして、ちょうど活動の再開をなさったYUIさんの新曲「again」を聞いて、自分ももう一度新しい人を探して「もう一度挑戦してみよう」と思い決心しました。そして、今は決心した思いを胸にこれからずっと前に進んで行こうと思います。
- 2009.07.22 20:36
- あーの ( 14歳 )
- 私は中学生でテニス部に入っています。今、3年生でこれから最後の大会が始まります。私は昨年の2年生のとき、一つ年上の先輩と一緒にその大会に出場しました。先輩はいつも一人だけ年下の私を気づかってくれて、優しく、時には厳しく接してくれました。そんな先輩達と出場した、先輩達にとって最後の大会では関東大会に出場することができました。先輩達にはとても感謝しています
新しい代になり、私達が部活の中心となって毎日不安でした。関東大会も無理かなと思ったこともあります。そんな時、高校生になった先輩達が久しぶりに練習に来てくれました。先輩は「あきらめたら終わりだよ。みんななら大丈夫だから、思いきって戦っておいで。」と言ってくれました。私はその時、やるしかない!!と思い、先輩に関東大会いきます!!と言いました。先輩のおかげで「もう一度挑戦してみようと!!」と思えました。本当に先輩には感謝です。
- 2009.07.22 20:35
- しゅうまい ( 18歳 )
- 僕は高校生時代に抱いた密かな夢があります。それはいつかYUIさんのようにストリートライブをしてみたいいう夢です。学校行事が好きな僕は学園祭などでよくライブを披露して音楽と共に高校生活を送っていました。ですが、今は医療の専門学校に進学し、課題やレポートなどが毎日のようにあり、とても大変で音楽にかかわる時間がすごい減ってしまいました。勉強も大事ですが、やはり僕にとって音楽とはかかせない存在なのです。YUIさんにとっても音楽はなくては生きていけない。まさに空気のような存在だと思います。そんなYUIさんが音楽の心を忘れず僕達のところに再び戻ってきてくれた事をすごく嬉しく思います。僕も専門学校で忙しく、音楽と関わる時間が少なくなってしまいましたが、音楽の心を忘れず、いつかストリートライブをするという夢を諦めずに、勉強と両立して頑張ってみたいと思いました。
- 2009.07.22 20:34
- モンキー ( 14歳 )
- 僕は今、中学3年で部活は野球をしています。今年春の大会が4月にあり、順調に決勝まで勝ち上がりました。でも、負けてしまい、自分のふがいなさに思いがいっぱいでした。これ以降部活はさらに厳しくなり、毎日遅くまでの練習がとてもきつくなりました。そしてある時、テレビを見ていると、YUIさんが復帰してくれて、「again」という曲に会い、僕もYUIさんのように「もう一度やってみよう」「挑戦してみよう」という気持ちになりました。そして、練習試合では人生初のランニングホームランを打ちました。6月に中学生最後の大会があるので、今までやってきたことを発揮して、優勝して、県大、九州大会、全国大会につながって、悔いの残らない野球をして、少しでも友達と野球をしたいです。
- 2009.07.22 20:34
- いふ ( 18歳 )
- 僕は今年、無事大学に合格し、一人暮らしをスタートしました。数ヶ月、生活してみて感じた「again」ストーリーです。
小さい頃は、親の誕生日、母の日、父の日は何かしらプレゼントをあげていました。しかし、自分の年齢が上がるにつれ、それが恥ずかしくなってしまいました。4月から一人暮らしを始め、今まで感じていなかった親のありがたみと言うのを感じました。
料理に始まり、洗濯、掃除等々…。自分の無力さを思うのと同時に、親への感謝の気持ちを表すべきだと思いました。8月の親の誕生日、小さい頃にはしていたプレゼントをあげるということを「もう一度」し、「おめでとう」と言うのと一緒に「ありがとう」とも言いたいと思います。
- 2009.07.22 20:33
- シャンデリア ( 15歳 )
- 僕はサッカーをしているのですが、中学の頃はまったく自信がなくて、自分で自主練習などをして、なんとかレギュラーになれていました。しかし、高校生になって、やる気がどんどんなくなって自主練習は全くなくなってしまいました。しかし、YUIさんが「again」という新曲を出してくれました。ぼくはそれだけでやる気がでてきました。それで「again」を聞くと、もう一度やり直すということで、僕ももう一度あの頃の中学生のころのように、自主練習をして、また再び(again)レギュラーをとって、試合で全国大会に出てみたいです。
- 2009.07.22 20:33
- ゴッホの涙 ( 22歳 )
- 私はYUIさんと時を同じくして、大学を休学しました。本気でしんどかったのに分かってくれない人もいましたが、それまでと変わらず付き合ってくれる人や新たな付き合いができるようになった人には、本当に感謝や嬉しさでいっぱいです。
彼らの中でイチバン印象に残っているのは、おじいちゃんくらいの大学の先輩のコトバです。とても仕事熱心で真面目そうな方なので、否定されるかと思いきや『何でもやってみればいい』と言ってくれました。側にいた他の大人は、何を言ってんだ!?という顔でしたが、私は涙が出るほど嬉しかったです。私は彼らに出会えたおかげでもう一度立ち上がることができ、『大丈夫だよ』『何でもやってみればいい』と言える人になろうという目標ができました。
YUIさんのお休みは寂しさもありましたが、年齢も同じことも加わって、ますます勇気がもらえました。YUIさん、本当にありがとう☆
- 2009.07.22 20:32
- Tennis 大好き ( 15歳 )
- 私は中3でテニス部に入属しています。そのテニスの試合で負けました。それはとても大事な試合でした。その時、テニスをやめたくなったけど、今でも私はテニスを続けています。それは、テニスが大好きだからです!! 負けてしまったのなら、次勝てばいい!!あの時、そう思いました。いっぱい練習して「もう一度挑戦してみよう!」私は決心しました。もうすぐ私達3年生は引退です。最後に後悔したくないので頑張っています。最近もテニスのことでイロイロあったけど、YUIさんの「again」を聞くと「あきらめないで、もう一度頑張ろう!」という気持ちになります。私は今、夢に向って頑張っています。「あきらめないで、もう一度挑戦してみよう」という気持ちを教えてくれた「again」に感謝しています。以上、私の「again」ストーリーでした。
- 2009.07.22 20:31
- Reiri ( 13歳 )
- 私には、Kという付き合ってた先輩がいました。でも、私はその事をあまり友達に話しませんでした。(あまりというか全く)
でも、友達はのちに付き合ってるのではないか?!と疑問を持ち始めた。
なぜか周りの人達だけで盛り上がり、真偽も確かめず、Kに「付き合ってんの?」とかメール送ったり、私はあまりキャーキャー言われるのが好みじゃなかったので、Kと別れたのです。その時は分からなかったのですが、Kは私の事を私以上に想っていたそうなんです。私はそれを知り、「もう一度やってみよう」(やれるかも!!)と思ったのです。ダメモトでですが、私はそれからまめにメールをするようにしたり、それなりにアピールしてみました。多分私もずっと好きだったんだと思います。あの時、諦めなくて本当に良かったです。
- 2009.07.22 20:30
- ポンヌ ( 14歳 )
- 私は中学3年生です。部活は吹奏楽部に入っています。コンクールでは○部門で、2度続けて優秀賞をとるくらい、自慢の部活です♪
ですが、私は1年生の時に何度も部活をやめたいと思っていました。部活の中で友達関係、先輩との上下関係・・。初めての困難にぶつかった私は、どうしたらいいか分からず、やめたいと思う毎日でした。そして、1年生の時のコンクール。私は出ることができませんでした。とても悔しい思いをしたのを今でも覚えています。こんな思いをしたからこそ、私は練習を積み重ね、今ではパートリーダーをやっています。そして、後輩ができて、今はコンクール曲の練習の真っ最中です。今の1年生にもこんな思いをさせたくないので、優しく、時に厳しく指導をしています。「悔しさ」があったからこそ、今の私は部活をやっていけてると思います。部活引退まで、あと少しですが、これからも頑張ります!!
- 2009.07.22 20:29
- YNU ( 19歳 )
- 僕が高校生の時の話です。僕はこの時まで、毎日を適当に生きていて、親にも散々迷惑をかけていました。学校で問題を起こしたりしても親が一緒になって謝ってくれたこともありましたが、僕は親へ感謝することを忘れていました。でも、ある日学校から帰ってくると父が会社で倒れたことを聞かされ、一命はとりとめましたが、前のように働けなくなり、母もそのショックからうつ病になり寝込んでしまい、こうなって初めて「親孝行しなくてはいけない」と気付かされ、この時からは勉強に精一杯取り組んで、トラブルも起こさないように努め、おかげで大学にも合格できました。両親も今は体調が回復し普通の暮らしを送ることができています。
- 2009.07.22 20:29
- ワトソン ( 19歳 )
- 『again』ストーリーですが、高校時代に1年付き合っていた彼女さんと別れてしまいました。とても辛くて落ちるところまで落ちてしまいました。
大学に入学し、このままじゃいけないと思い、ノートテイクと手話部に入部しました。6月28日は2回目の水無月祭が行われます。そこで手話コーラスの発表をします。
この『again』という曲を聴いて、昔の自分を思い出しました。これからも自分を奮い立たせて頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.22 20:28
- まっちゃん ( 37歳 )
- 自分の「again」ストーリーは、またギターをはじめてみようと思っています。中学のころ叔母からアコギをもらってちょっとはじめましたが、目標も無くいつのまにか辞めてしまいました。その後も音楽を聞くことが好きでしたが、腰を上げることはありませんでした。
ところがこの年になり、YUIさんに触発されギターを再度ははじめてみようと思っています。ギターも買いました。ガンバるぞ!!
- 2009.07.22 20:27
- 何でもやればできる15歳男子!! ( 15歳 )
- 僕は今、とある公立高校の一年生ですが、その高校の入学試験の時に僕の「again」ストーリーがありました。僕は最初、推薦入試を受けました。周りはスポーツができて、なおかつ頭がよいというライバルがたくさんいる中でトップになるために、必要な作文練習や面接練習を行ってきました。そして、自信を持って本番に臨みました。「大丈夫だ」と思ったのでしたが結果は不合格・・・。結果を言いわたしてくれた先生や友達の前では明るくふるまってましたが、家ではショックでボーっとしてました。「ハァー...。」心でも口でもため息ばかり。でも、しばらく考えているうちに「僕はあそこに入りたいと思ったから推薦を受けたんだ。落ちたとしても一般入試で頑張ればいい!!もう一回やってみるぞ!!」ポジティブに考えました。それからの2ヶ月は、苦手な数学・理科を重点的に毎日、「絶対合格!!」のモットーを大切に気合を入れて勉強しました。2ヶ月後の本番、興奮と不安が混ざりながらも無事に終えることができました。「う〜ん...。」と思いながらも結果発表の日を待ちました。そしてその日、「受かってくれよ」と思いながら会場へ行きました。そしたら、僕の受験番号を見つけることができました。「やった!!」本当にうれしかった!!たくさんの困難がこれから先もありますが、あの入試の時のように頑張ります!!
- 2009.07.22 20:27
- けんchan ( 19歳 )
- 2年前の高校3年の春に学校に行かなくなり、その後中退しました。特に夢や希望をもっていたわけでもなく、ただなんとなく学校というところに嫌気がさしての中退だったのです。なので、学校に行かなくなって1年以上、何もしない、何もできない無気力な日々が続いてました。「このままではいけない」「何かを変えなくては」と思ってはいましたが、なかなか新たな一歩を踏み出すことができず。昨年の夏ごろでしょうか。とうとう新たな一歩を踏み出す時がやってきました。通信教育で大学受験を目指すことを決めたのです。 「もう一度やってみよう!」と決心しました。本当は勉強なんて一秒もしたくない気持ちで一杯でしたが、少しずつでもマイペースにやっていき、そしてその結果、この春から見事大学生になることができました!今は友達もたくさんできて、有意義でとても楽しいキャンパスライフをenjoyしています。旅行管理者という国家資格も目指して日々勉強しています。
- 2009.07.22 20:26
- impulsiely ( 14歳 )
- 私はYUIさんに憧れて、2年前からギターをはじめました。YUIさんの曲が大好きで練習しているうちにギターも大好きになって、憧れから目標に変わって行きました。しかし、YUIさんが活動休止した時と同時期位に進路のことで悩み、ギターを手にする余裕もなくなって弾かなくなってしまいました・・・。でも、YUIさんがまた動きだして、大好きだったマンガ、綱練のオープニングテーマ曲を歌うと知り本当に嬉しかったし、”again”と言うタイトルが心に響きました。 ”もう一度”ギターを弾くきっかけになり、高校で軽音部に入ってギターを続けられると言う選択もできました。
夢を追いかけたいと思います。迷うことだらけで苦しくなって、イヤんなっちゃうことが多いけど、人生まだ長いからお互いがんばりましょう!!(笑)ありがとうございました。
- 2009.07.22 20:25
- Rっち ( 16歳 )
- 僕は中学の時から気になっていた女の子がいました。しかし、彼女は周り男子からも、やはり人気があり、僕ではとても無理だと思っていました。
そして、そう思ったまま時が過ぎ、とうとう卒業の時がきてしまいました。結局、中学の間は一度も声をかけることができずに終わってしまいました。高校も違う学校でもうダメだと確信していました。しかし、奇跡が起こりました。なんと友達のつながりでアドレスを聞くことができたのです。そして、メールが始まり、少し慣れてきたので電話と、どんどんいい感じになっていき、ついに付き合うことができました。もし、あの時、アドレスを知って、「もう一度挑戦してみる」と思っていなければ、こんなハッピーなことになっていなかったと思います。
これが僕の「againストーリー」です。そしてYUIさんの「again」を聴くと本当にいいことばかり、思い浮かんできます。これからも「決心、挑戦」の心を忘れずに頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.22 20:24
- 沙知子☆ ( 19歳 )
- 「2008」に国家試験を受けたけど・・・ 私の頭が悪かったから、不合格でした。今仕事してるのもあって・・・「2009」は、学校の卒業したから、すっかり国家試験も忘れてました。
そのせいで、10代で合格できなかった事でした↓↓(涙)今年はもうダメなので・・・
「2010」は、頑張って今度こそは・・・ 国家試験をtryします。とても難しく10000人中・・・10人とかしか受かりません。2次もあるので・・・10人以下になる・・・5番目?ぐらいに難しいです。でも、挑戦します☆ 悔しい日々です。毎日がLife?イヤ・・・挑戦です☆
今・・・ダイエット中です。目標は10kgヤセる事です。みんなから「ムリ」と言われ、「ムリ」じゃない事を証明する事、日々挑戦してます。1ヶ月で2kgヤセましたけど・・・もっともっと挑戦してます。頑張ります。
- 2009.07.22 20:23
- かP- ( 14歳 )
- 私の「again」ストーリーはもう一度、ダンスをやってみようかと言うことです。私は1年生から6年生までダンスをならっていました。やめた原因は6年生になって勉強が大変になり練習に行けなくなったのと、持病で膝が脱却するようになったからです。本当はやめたくなかったけど、そうゆうことがあってやめてしまうことに。そして、3年たった今、やっぱりダンスを今でもしたくて日々ダンスについて学んでいます。だから、今年は受験生なのでダンスをもう一度習うのは大変だけど、高校生になってから、もう一度ダンスをやってみようと思っていました。その時、YUIさんの「again」という曲を聞いて、受験生ということは関係なく、明日からでも、もう一度ダンスをやってみようと決心しました。
- 2009.07.22 20:22
- ビタミンY ( 21歳 )
- 大学受験が不本意に終わり、入学する数ヶ月前まで名前の聞いたことがないような大学に入学しました。そんな大学がもちろん好きになれず、とうとう留年してしまいました。本気で辞めようかと思ったけど、周りの人達からのすすめで続けることにしました。そんな時に新曲の「again」の趣旨を知り、ドキッとしました。「もう一度やってみよう」の言葉が勇気をくれるようで嬉しかったです。「優しさにはいつも感謝してる だから強くなりたい」の部分は思わず健気に僕と妹を一人で支えてくれるオカンの事が浮かび胸が熱くなりました。過去や周りの環境のことを嘆いていても、どうしようもないですもんね。もう一度頑張っていこうと同時に、真剣に諦めかけた夢にも向き合っていこうと思えました。今は大学の授業にも、真面目に出席して、バイトのシフトも少し減らして、自分なりに頑張っています。僕のagainはまだ始まったばかりだけど、いつか今までの事が”懐かしくなる”ように頑張っていこう!
- 2009.07.22 20:21
- オガチョ ( 15歳 )
- 中学3年・・・高校受験というハードルがあり、また、中学生活最後という忙しい中、僕には好きな人がいました。その人に話しかけたりと、いろいろな努力しました。そして、友達におされて、その人に告白!!・・・しかし、その人には他に好きな人がいたそうです。とってもショックで、その日は泣いてばかりでした・・。「もう恋なんかしない!」と心に決めた僕は、当時のYUIさんの「I'll be」という曲に、傷ついた心をいやされながら勉強し、春には志望校に合格しました。
そして、高校に入り、だいぶ生活にも慣れてきた最近、僕にはまた好きな人が出来ました。「もう恋なんかしない!」と心に決めていたけれど、もう一回頑張って「恋」をしてみようかと思います。
・・・よかったら応援ヨロシクお願いします(笑)
- 2009.07.22 20:20
- 飛び立つツバメ ( 17歳 )
- 僕は高校2年の時、部活の練習に耐えきれず、部員の反対を押し切り、退部をしました。そして、色々な部活を見学し、怒られながらも、諦めずに頑張っている友達の姿を見て、「このままじゃいけない!」と思うようになりました。僕は迷惑をかけた事を先生に、そして、部員に謝り、再び入部しました。今は、続けて良かったと思っています。引退による最後のミーティングで泣きながら語る先生を見て、僕はそう感じました。
これが僕のagainストーリーです。
- 2009.07.22 20:20
- そら ( 16歳 )
- 私は中学の時、部活も同じでいつも一緒にいた友達と喧嘩しました。それが原因で喋らなくなりました。仲直りしようと思っても、部活の送別会も卒業式もタイミングを逃し逃し、別れたまま連絡もとれなくなり、高校も別々でついにもう2年以上経ってしまいました。周りの子に相談したりすると、相当前から嫌われていたんだと知りました。私はその子にかけがえないのないなにかをたくさんもらいました。でも、何一つ返せずに嫌な気持ちを与えてしまったんだと気付きました。だから、もういいやって、ごめんねって、もう関わらないでいようと決めたんです。でも2年経った今でも、まだ、仲直りする夢を見るんです。そんな時、YUIさんのagainを聞いて、やっぱこのままじゃだめだと思いました。なにもしないで勝手にだめだって決めつけて泣くくらいなら、もう一度がんばろうと思いました。このハガキと一緒にその子へ手紙を送ります。YUIさん勇気をありがとう。
- 2009.07.22 20:19
- ユビスコ ( 19歳 )
- 僕は、現在19歳で、もう10代ラストです。
アナタのagainストーリーと聞き、すぐに思ったことは、YUIさんの「Thank you My teens」の中にある「10代最後の日までにやり残したこと まだありそうで焦る」と言うフレーズで、この曲自体が今の自分にピッタリと当てはまり、共感でき20歳までに何かにもう一度、チャレンジしてみようと決意させてくれました。
そこで、僕は、20歳までに、最近部活などで忙しいのを言い訳にサボっていたギターを、もう一度、一からやり直したいと思います。目標は、毎日最低1時間、自分の誕生日の3月23日までに、YUIさんの曲を完璧に弾けるように頑張りたいです。
- 2009.07.22 20:19
- しょうぼう ( 23歳 )
- 私は、3年前に専門学校を卒業して、誰かの役に立てたらと思ってスポーツトレーナーの仕事に就きました。そこでは、一緒に汗を流して、楽しく過ごしていたのですが、本当に人のためになっているのか疑問を持ち始めた頃、実家に帰る機会がありました。
2年前までは、元気に散歩していたばあちゃんが、「足腰が痛くなった」と言って、大好きな散歩ができなくなっていました。そんな姿を見て、私は涙が出そうになり、決意しました。おじいちゃん、おばあちゃんへの恩返しができればと、介護の道へ進むことを。
そして、この春から、介護の勉強をするため、学校に通っています。
YUIさんの曲を聴きながら。
- 2009.07.22 20:17
- ゆいち ( 16歳 )
- 私の小さい頃からの夢は歌手になることです。物心ついた時から歌うことが大好きでカラオケでも家でも、お風呂でもどこでも歌ってました。そんなある小学生のとき「お前ホントに歌ヘタクソだよな。」「歌わないほうがいいよ。」と家の両親やその友達に言われ、幼いながらにショックで私は歌手という夢をあきらめ、歌うことをしなくなりました。私の中から音楽がなくなって約3年後の中学時代、私はデビューしたてのYUIさんに出会いました。その音楽と深い歌詞に聞き入ってしまうと同時に「私はやっぱり歌が好き!」とYUIさんに大事なことを気付かされました。それからは自主ボイトレ、発生練習、腹式呼吸などでいろんな努力しをして、「ゆいちの声、すごいキレイ。」「聞きいっちゃうくらいウマイ」と言われるまでに上達しました。今はタイヨウのうたの影響でアコギも始めました。私は歌うことの大切さ、楽しさ、その純粋な気持ちをYUIさんに教えられました。また歌うことができるのはYUIさんのおかげです。目で見えなくても心に届く、そんな音楽のすばらしさを伝える歌手になりたいです。日々努力!!!もう一度ゆこう。
- 2009.07.22 20:16
- ハナハナヘイ!! ( 15歳 )
- 僕は中学2年の時、大病にかかり、半年間病院に入院しました。無事退院し、学校に戻ってきたものの、半年の間、余り勉強できなかったので、テストでは入院前には考えられないような点になり、成績も下がってしまいました。僕は志望校を下げようと諦めかけていました。しかし、担任の先生や家族に励まされ、あきらめちゃだめだと思い、もう一度努力すれば合格できると信じ、沢山努力した結果志望校に合格!! 今では毎日高校生活をENJOYしています!!!
- 2009.07.22 20:16
- なっつん ( 15歳 )
- あたしは、中1の春に彼氏ができました。まだまだ、子供だった私たちは本当の恋愛というのがどういうものかよく分かっていませんでした。そして、中2の秋に別れました。原因は子供のような理由でした。別れてからの私たちは口もきかない、目もあわせない、そういうふうに1年が過ぎていきました。お互いケンカしている間、違う男性と付き合ったり、違う女性と付き合ったり、お互いいろいろな付き合いをしました。そして、中3の秋。少しづつ大人になっている私たちは、また付き合い始めました。昔みたいに逃げてばかりじゃなく、ぶつかってお互いを理解していこう!!「もう一度やっていこう!!」と決心しました。今は付き合ってから9ヶ月がたとうとしています。あの時、決心してよかったなと今でも思いました。
- 2009.07.22 20:15
- マキ ( 23歳 )
- 「again」を聴いて「“自分の人生”をもう1回頑張ってみよう」と思いました。今年の3月末で派遣切りにあい、就職活動をしている中、面接で「1人っ子で、実家は地方で…」という話になると、「実家に帰ってこいとか言われるでしょう?」と聞かれたり、「帰ったほうがういいのでは?」とか「帰るのが普通じゃないか」というようなことも言われ、それだけが原因ではないんでしょうが、その会社は不採用でした。それからも不採用が続き、求人も少なくて、疲れてきてしまいました。普段の生活の中でも「1人っ子なら…」ということを言われます。”この状況は帰れてことかなぁ…親のこともあるしな”と考えるようになりました。そんな時「again」を聴いて目が覚め、ヤル気も復活しました。自分の人生、責任持ってすすんでいこう。1人っ子ていう現実もなってことない。がんばろうと改めて思えました。無事、正社員として雇っていただけるところも見つかり6/1から働いています。新しい目標もできました。
- 2009.07.22 20:15
- 金チョコボ ( 15歳 )
- 僕は中学の時、テニス部に所属していました。僕は最初、まったくの初心者ものでしたが強くなりたいと思い必死に練習をしました。すると、中学最後の団体戦の大会のレギュラーになることができました。そして大会では順調に勝ち上がり準決勝までコマを進めました。しかし、準決勝の相手は第1シードの学校でした。僕はこの試合にダブルスでメンバー入りしました。他のシングルスのメンバーは善戦し、勝敗は僕のダブルスにたくされました。僕は中学3年間の努力をすべてぶつけてやろうと意気込み試合にのぞみました。しかし、試合は4−6で敗れるという悔しい結果で終わってしまいました。僕はその時、くやしさのあまり泣きくずれてしまいました。ダブルスペアの人も一緒に泣きました。そして、僕達が試合から戻ると他の部員や先生が「おつかれ。ナイスゲームだったよ」と泣きながら言ってくれました。この時、僕は本当にくやしくて純粋に強くなりたいと思いました。そして、この思いから高校でもテニスを続けようと決心できました。これからもテニスをがんばっていきたいです。
- 2009.07.22 20:14
- high Jump ( 16歳 )
- 私は今、高校2年生でバドミントン部に所属していますが、中学生の時は陸上部に所属し走り高跳びをやってました。
私は高校に入っても高跳びを続けたいなと思っていたのですが、場所がないという理由で残念ながら続けることができませんでした。ですが、学校行事の体育大会で高跳びがあり、「もう一度、挑戦してみよう!」と思い、約1年ぶりに挑戦してみました。
一番初めは85cmから始まり、5cmずつ上がっていきました。1m30cmまでくると、私1人になってしまってとても心細くなりました。1m35cmまで跳ぶことができ、見事1位を取ることができました!
1位をとったことと高跳びのバーを越える時の快感は今でも忘れられません!!
来年も高跳びに挑戦し、今年よりも記録を伸ばせるように頑張りたいと思います。
- 2009.07.22 20:13
- 菜月 ( 18歳 )
- 私の「again」ストーリーはこの曲の歌詞カードを見て思った事なんですが、私は今受験生で先月受けた模試の結果が、つい最近返却されたのですが、合格には、ほど遠い結果でした。このままじゃ、第一志望校には合格するかどうか以前に、どこの大学も受からないよという感じで焦りとショックが大きすぎて、本当に心が折れそうでした。でも本格的に勉強を始めたのが春休みからだったんで、YUIさんの「again」の歌詞を読んでたら、「心が折れてる!」なって言ってる場合じゃない。夏明けの模試で結果が出せるように、今回の模試で苦手分野も少しわかったし頑張ってやる!!!って本気で思えました。「もう1度頑張ってみよう」…YUIさん背中を押してくれてありがとうございます!諦めません!!
- 2009.07.22 20:13
- もど ( 20歳 )
- 僕は今、3月に大学入試に失敗して浪人をしています。実を言うと、現役の時も大学に落ちているので、今年は浪人2年目です。高校時代は野球部に入っていて、毎日部活に明け暮れていたので、ほとんど勉強できていませんでした。しかも、引退するまで1度もメンバーに選ばれることがなくて、高校時代はとても悔しい思いをしました。だから大学には絶対合格してやろうと去年1年間予備校で猛勉強しました。でも人生はそううまくいかないもので、周りの人が合格していくなか、僕は不合格でした。僕には教師になるという夢があるので、もう一度大学受験に挑戦することにしました。応援してくれている両親に感謝して、親孝行できるように来年は絶対第一志望の大学に合格してみせます!
- 2009.07.22 20:12
- YUI大好き!! ( 12歳 )
- 私はエレクトーンを3歳からやっていました。いつもひいている曲に興味を感じることができなくて、何度もやめようと思っていました。
そして、卒業を同時にやめようと…。しかし、YUIちゃんの音楽をひきはじめてから、もう1度「again」エレクトーンをやってみよう!っと。とても楽しくて今も続けています。
YUIちゃん曲がとても好きだから、今度はギターにもチャレンジしたいと思っています。
- 2009.07.22 20:12
- クール&スパイシー ( 18歳 )
- 検定取得の際に2回落ちましたが3回目で合格することができました。高校時代、様々な検定取得に励んでいました。しかし、1個だけなかなか取れない検定があり、とても苦労しました。2回目でもとれなかった時、あきらめようと思いました。しかし、ここで終わってしまったら、自分が許せないと思い、再挑戦することを決めました。先生の熱心な指導と日々の努力により、3回目で合格することができました。合格した時はとてもうれしかったです。最後まであきらめなければ絶対大丈夫ということを知りました。
みなさんもあきらめなければ自分が成し遂げたいことを成し遂げることができると思います。
- 2009.07.22 20:11
- コメット ( 17歳 )
- 僕は大学に進学するつもりです。だけど、両親は大学に進学してないので、なかなか決められずにいました。そこで、自分の興味のある情報関連の学科にしたらいいと思い、とりあえず一つ決めました。その後、その行きたい大学のオープンキャンパスがあるということを知り、行くことにしました。
大学のオープンキャンパスでは、「学科紹介ツアー」というものが2回あったので、それぞれ違う学科に行きました。そしたら、自分の行こうと思っていた情報工学科よりももう一つ見に行った電子情報科の方が自分に合っているような感じがしたので、「もう一度、初めから考え直してみよう」と決心しました。
それで、今では、電子情報科を第1希望とし、他の大学の情報と比べながら、慎重に考えています。
- 2009.07.22 20:10
- ムヒムヒ ( 18歳 )
- 僕は浪人生です。
昨年度、受験に失敗し、今は予備校に通っています。
大学に入ったらやりたいことがたくさんありました。小学校の時からやってきた野球、勉強、そして恋愛(笑)
まあ、それが打ち砕かれたわけで、最初はかなりヘコミました。
まあ最近は片道1時間半の生活にも慣れ、YUIさんの歌にも励まされ、頑張っています!!あと少し、自分を信じて、受験にたちむかっていきたいとおもいます。
- 2009.07.22 20:10
- トロンチョ ( 13歳 )
- 私の「again」ストーリーはある日、貧血で病院に運ばれました。その日は人生がかかっているといっても過言ではないくらい大切な日でした。その日は1年に1回行われる試験の日でその時11才だった私はそのテストを受けないとクラスが下がってしまい夢の実現まで遠くなってしまって、スクールをやめてしまいましたがある日、知人がYUIさんの「My Generation」を聴かせてくれて、年はちがうけどなんか未来の私は後悔しちゃうんじゃないかな?と思って再開できました。ありがとうございます。
- 2009.07.22 20:09
- i・Y ( 13歳 )
- 私の『again』ストーリーは、友達についてです。このCDを買い、「again」を聞いて、今まで、仲の良かった子とケンカをした時も、あやまって仲直りができたのが私にとってのagainストーリーです。
YUIさんは1年たってのCD(シングル)です。それが、友達の大切さ、次の日の大切さを知るきっかけになったことが、とってもうれしいです。とても、小さいコトでみんなからは大げさだとか言われていますが、私はそうとは思いません。
YUIさんの歌のおかげだからです。私はYUIさんが好きでファンになりましたが、「ファンだから」という理由でうれしかったんじゃないんですよね…。この歌の歌詞が今までの私に少し似ていたからです。このストーリーは、あんまりいいものじゃないけど、色々書させていただいて、すっきりしました!!
- 2009.07.22 20:08
- うい ( 16歳 )
- 去年の4月10日、高校に入学して2日目の朝、バスで学校に向かっていると、母から携帯に電話があり、僕は急遽、病院へ駆けつけました。
その日、僕は初めて、目の前で人が死んでいく姿を見ました。祖父の姿です。祖父は僕が幼いときから、ガンを患っていて、手術を繰り返していました。とうとう末期がんになり、お医者さんに「余命わずか」と宣告をされていました。中学生の頃の僕は、そんな祖父を励ましたくて、勉強も部活も一生懸命にがんばりました。テストでいい点数をとると、祖父は本当に喜んでくれるので、僕は自然と頑張ることができました。祖父の存在が僕の生きる理由でした。
しかし、祖父を失ってからの僕は、何に対しても必死になることができず、“無気力”になってしまい、成績もどんどん下がっていきました。
僕の高校は、進学校です。悲しいけれど、勉強ができるかできないかで、先生からの見られ方が違います。勉強についていけなくなった僕は、“誰のためにいきればいいんだろう”と悩み、祖父の仏壇の前に座っては、ただ泣くばかりでした。
けれどある日、僕は“しっかりしなくちゃ”と決意することができました。それは、祖母が、一人で泣いているのを見たからです。祖父が亡くなり、祖母は今、一人暮らしです。誰よりも寂しい思いをしているはずです。僕は、自分がしっかりして、祖母を支えていかなくては、と思います。高校に入って、泣いてばかりだったけれど、僕は「もう一度、がんばってみます」
- 2009.07.22 20:08
- あるまじろ ( 13歳 )
- 自分は今やっているバドミントンを、小5の頃にやめました。
楽しかったけど、続けるのが面倒だったし、どうしても勝てなかった人がいたからです。だから、中学校にあがって部活を決める時もバド部を選びませんでした。
ところが、入部届けを出す直前のある日のことでした。休み時間に遊んでいると、見覚えのある人が話しかけてきました。その人は、小学生の頃のどうしても勝てなかった先輩で、今はバド部の部長をやっている人でした。「部活どうこにしたの?」先輩がきいてきました。自分は友達と一緒に、サッカー部に決めたことを伝えました。すると、その先輩が悲しそうな顔をして言いました。「残念だな…。中学になったら、お前とまた勝負ができると思って楽しみにしてたのに…」。この言葉を聞いて、本当に驚きました。
あこがれていた先輩が、自分のことを認めてくれてたなんて全然信じられなかったです。だからその時、もう一度バドミントンをやろう!!そんでもって、絶対に先輩に勝とう!と決めました。
今でもその人には、及びませんが、いつか必ず追い抜きたいです。そしたらあの時のお礼を言いたいと思っています。
- 2009.07.22 20:07
- ガンちゃん ( 16歳 )
- 僕は野球をやっているんですが、中学3年生の時にマシンのボールが目があたってしまいました。それで、次また目にあたったらどうしようとか不安ばかりでなかなか打席に立つことができませんでした。
しかし、そんなことではこのさき野球はできないと思い勇気を出して少しづつですがやっていったらやれることができました。
それに今ではボールがあまり恐くありません。今では逆にいい経験ができたなと思っています。今も野球をやっているんですが、今できているのも勇気≠ェあったからなんでも、勇気≠もってやる≠ニいうことが大切なんだと思いました。
- 2009.07.22 20:07
- ケセランパサラン ( 12歳 )
- 私は小学校のころに、好きな人がいました。そのころでは私とその人が両思いといううわさが流れていたので、私はおもいきって告白をしようとその人の前できたとたん、その人が「おれ○○のこと、好きなんだ」と私ではない人の名前をいってきました。そのころから、もう恋はあきらめていました。そして、中学生になってその人とたくさん話すようになりました。そしてまたチャレンジしてみようと思い、告白したらその人も私のことが好きでした。小学校のころ私がその人から聞いた言葉はうそだと知り、いまはその人と付き合っています。
- 2009.07.22 20:06
- ホリケン ( 17歳 )
- この話は僕が中学の時の話になります。
僕は、中学校に入学してから勉強と大好きなテニスの部活動を両立させていました。しかし、段々勉強がおろそかになり部活だけをがんばるようになりました。その時は僕は大好きなテニスだけがんばっていればいい≠ニだけを思っていました。
高校も部活でなんとかなると思っていました。しかし、部活では結果を残せないまま引退をしてしまいました。残された道は勉強しかないのにさらにやる気をなくしてしまいました。そのまま何ヶ月か過ぎて、僕はこのままでいいのだろうか。と思いもう一度勉強をがんばって、もう一度高校で部活(テニス)をやることを決心しました。
そして、今はあの時やったもう一度が結果になり高校にも無事合格して、勉強と部活を両立をさせています。僕の中のもう一度(again)は人生の中でとても大事なものだと思います。
- 2009.07.22 20:06
- タイヤキ ( 18歳 )
- 僕は高校に入学した時に、バドミントン部に入りました。最初は軽い気持ちで入ったのですが、YUIさんも知っているとおり、バドミントンはとってもつかれるスポーツで日々の練習はとても厳し、つらかったのですがそれでもバドはすごく楽しくってみんなで一生懸命練習してきました。ちょうど高2の夏くらいに顧問の先生が変わってしまったのをキッカケに部活練習に耐え切れなかった子や(進学校なんで)勉強を理由に辞めてしまう人が次々に出てきて、ついに部長と先生が衝突してしまい部長と副部長までもが部からいなくなってしまい、部内の空気がすっかり悪くなってしまいました。僕も、一緒に今までガンバッテきた仲間たちがいなくなってしまい、とても気分が落ち込んで「僕もこのまま辞めようか」と友達に相談したところ、友達が「ここで辞めたら一生逃げ≠フ人生になるぞ、一緒にバド続けようぜ」といってくれて、もう1度残ったメンバーでバドを一からやり直すことになりました。最初20人いた部員が引退するころには6人になってしまいましたが、大会で勝った嬉しさは一生忘れません。
引退して2ヶ月、今はYUIさんの曲を聞いて大学合格のために、勉強をガンバッテいますが、合格したらまた大学でバドミントンを「again」したいと思います。
- 2009.07.22 20:05
- YUI大好きさん ( 15歳 )
- 僕はお寿司のウニが苦手で、お寿司を食べに行ったとき見るのも嫌だったんですけど、最近今だったらイケるんじゃないかというテンションになり、もう一度挑戦してみようと思いました。食べ終わった結果、ウニは…苦手という結果に終わりました。やっぱり苦手なものは数年たっても苦手なんですね。
- 2009.07.22 20:05
- ピーターの息子 ( 16歳 )
- 僕は中学生の時にバスケ部に入っていました。入部したのが、他の人よりも1ヶ月遅かったため、みんなにおいつけるよう毎日朝練や居残りをしていました。でも、どんなに頑張っても、一向においつけず、それでも頑張っている自分がバカらしくなってしまいました。それからは、段々部活にも行かなくなって、ただダラダラとした生活を続けていました。
そんな生活の中、部活に対する未練からか、部活をしている人達が輝いて見えていました。そして、ふいにバスケ部が気になって覗いてみたら、僕と一緒に頑張っていた仲間が輝いて見え、好きだったバスケからも、自分からも逃げていた自分がとても小さく思えました。もう一度だけ頑張ってみよう!と決意し、再びバスケ部に戻り、みんなとは別メニューで、基礎からもう一度始めていきました。そして3年の最後の大会にレギュラーとして出場、県大会出場という成績を残しました。
もう一度やってみて、バスケを続けて、本当に良かったと思います。
- 2009.07.22 20:04
- 弓道ガール ( 17歳 )
- 私は弓道をしています。今、高校3年生で引退間近です。普通は最後の大会が近づくにつれて、残りの大会1つ1つ大事にこなしていくものだと思います。しかし、私はできません。良い結果を出そうと心から思えていません。どうしてなんだろう?と昨日も考えました。そうすると、だんだん分かってきました。結局、原因は“時分の弱さ”でした。練習での調子は決して悪いものじゃない、今までの私なら本気で大会に臨んでいた。けれど、良い結果を出すと次の段階の大きな大会が待ち構えていること、練習を皆が受験勉強している頃にし続けなければならないことが不安だという気持ちが心の深いところに潜んでいて、そのせいでわざと手を抜いていたのです。でも、このままでいいのか?後悔しないのか?と自分に問いかけると、だんだんすべきことが分かってきました。
ここまで、培ってきた技術や精神を精一杯発揮して、これほどまでに熱中できた「弓道」というスポーツに出逢えたことを感謝して、最後の大会では“自分”を出し切り、表現する。これが、私が私にできる最善のことだと思います。「もう一度」自分を奮いたたせてみようと思います。「again」を響かせて。
- 2009.07.22 20:03
- ドリーム ( 17歳 )
- 僕の「again」は夢です。僕の夢はサッカー選手になることでした。中学校から本格的に始めたのですが、高校1年の2ヶ月もたたない間にやめてしまいました。それは練習についていけなかったからでした。それからは夢がなくなってしまい、なにもやる気が出ませんでした。ある日担任の先生(現部活の顧問)にフォークソング部に入らないかといわれ、ギターをやりたかったこともあり入りました。最初は、地味に練習しておもしろくなくてでも、できるようになると楽しくなってきました。
そこで、YUIさんが好きな僕はYUIさんみたいな歌手になりたいと再び大きすぎるくらいの夢を持つことができました。今度はあきらめずにできるところまで挑戦していつかはYUIさんと同じ場所に立つことが夢です。もう一度夢をおいかけたいと思います。今年の文化祭も出る予定です。オリジナルも作っています。今度こそは最後まであきらめず夢を叶えたいです。YUIさんを目標に頑張ります。
- 2009.07.22 20:03
- エドワード・エルリック ( 18歳 )
- 僕は中学生の時に何気なくバスケットボール部に入りました。でも、先輩たちにいろいろ言われ、行くのが嫌で一年間くらい行ってませんでした。でも、先生や友達や親に頑張ってやりなさい.と励まされ二年間バスケットボールをしてレギュラーにもなりました。頑張れば何でもできるだなと思いました。そして、僕は今、高校3年生でクラブはやっていませんが、時々、バスケットをしたいなと思うことがよくあります。中学の時はあまり好きじゃなかったけれど、今はとても好きなんでまたバスケットボールをやってみようと思います。
- 2009.07.22 20:02
- YUI大好き☆ ( 15歳 )
- 私は中学の時ソフト(ソフトボール)をしていました。
ソフトをしていると自然と笑顔になっているような気がしました!!しかし、ボールが顔に当たって大けがをしたり、肩をこわしたりしてしまうことが多くなり、だんだんと自分には向いていないのでは、と悩むようになりました。そして、ボールに対する恐怖心も増えてしまい、思うような良いプレーをすることが出来なくなってしまいました。
そして、あんなにも好きだったソフトをあきらめ、やめてしまいました。
しかし、そんな時YUIの歌を聞き、たくさんの元気をもらいました。YUIの復活を聞いたとき、嬉しさと、そして自分の気持ちにウソをつくことをやめ、もう1度頑張ろうと思いました!!だから今は、大好きなソフトをやっていて、毎日充実した生活を送っています!!
あきらめないで良かった!!YUIのおかげで、今の自分がいます!!ありがとうございます!!
- 2009.07.22 20:02
- HLY ( 15歳 )
- 僕の「again」ストーリーは、不登校からの復活です。僕は小学校の時にいじめられて、不登校になってしまったんです。小学校5年生から2年間引きこもり生活でした。でも、その時に友達からの手紙で励まされたり、一緒に遊びました。
でも何より勇気付けられたのは、YUIさんの歌「feel my soul」ですね。ちょうど僕が不登校の時に発売された曲なので、この曲は本当に励まされましたね。そして、この曲があったからこそ、学校に行けるようになったんです。YUIさんがいなかったら、学校には行けなかったかもしれません。今では中学校も卒業し、高校生になって楽しい日々を送っています。
- 2009.07.22 20:01
- パティー♪♪ ( 24歳 )
- 私は小さい時からケーキ屋さんになるのが夢でした。
お菓子を作って、みんなの喜ぶ顔を見るのがとてもとてもうれしくて…。
でも、実際、働いてみたらすごく大変で。毎日ついていくのがやっとで、あんなに好きだったお菓子作りも楽しく作れなくなって、いつしか自分の笑顔もなくなってしまいました。
仕事をやめて1年半、お菓子とは離れた仕事をしていましたが、ある日、仕事先のパートさんの子供の誕生日で手作りケーキを作って持っていったら、すごく喜んでくれて♪♪
最高の笑顔で「ありがとう!!」って言ってくれて、私の方がうれしくて…忘れかけていた原点を思い出させてくれた。
だからもう一度、最高のケーキを作れるようになって、みんなを最高の笑顔にして、私も最高に幸せになりたいと思った。今年、ケーキの本場フランスに行ってもう一度1からがんばっていこうと思います。
- 2009.07.22 20:01
- しも ( 20歳 )
- 恋愛から逃げるのをヤメます!
私はとても恋愛に臆病です。中学のときに、小学校のときからずっと好きだった人に告白してフラれて以来、それがトラウマになってしまい、「良いな」と思う相手がいても、恋のかけ引きが上手くできません。仲の良い友達にはなれても恋愛対象として見られないことが多く、それが嫌で気持ちが大きくなる前にあきらめることもばしば…。過去に2人の人と付き合いましたが、自分から好きになった人と付き合えないと上手くいかないようです。現在、半年ほど想いを寄せている相手がいますが、やはり怖くて踏み出せません。でも、このままではダメだと思っています。
YUIさんの「again」を聞いて、ますます、そう思いました。きちんと、自分の中にある恋愛感情を大切にして、たとえフラれても、当たって砕けようと思います!!もう1度、恋愛と向き合います!
- 2009.07.22 20:00
- テンプリ ( 16歳 )
- 僕は小5・小6・中1とテニスを続けていました。最初はやる気もあり、向上心をもってプレイしていました。しかし、小6の途中くらいから、何となくやっているようになり、中1の夏で中学の部活サッカーが忙しくなったこともあり、やめてしまいました。
高校入学してから、部活を何に入ろうと考えたとき、テニスをもう一度やってみようと思いました。そんなに強い部活じゃなかったけれど、朝、自主練などをして地道にがんばりました。そのおかげで、夏の地区大会でブロック優勝できました。今はまだ伸び悩み中ですが、県大会目指してがんばります。もう一度やってよかったと思っています。
- 2009.07.22 19:59
- サイキッカー ( 18歳 )
- 自分の「もう一度、挑戦してみよう!」と決心した話を書きたいと思います。
今年、自分は大学受験でした。第一志望の大学、滑り止めの大学合わせて6つ受けました。しかし、自分の力が足りなく、第一志望の大学は受かりませんでした。どうしてもこの大学に入りたいので、もう一年、予備校に通いながら、がんばって、来年合格ができるように勉強します。YUIさんの歌を聞くと、すごく元気が出て、勇気をくれるので、YUIさんの曲を聴きながらがんばりたいと思います。今回、YUIさんがリリースした「again」を聴いて、とても共感できたので、本当に良かったです。来年良い報告ができるようにがんばるので、YUIさんも曲作りがんばって下さい!
- 2009.07.22 19:59
- ミッチョ ( 14歳 )
- 僕は、今、中学3年生で、テニス部のキャプテンです。
僕のagainストーリーはそんなテニス部のことです。
僕は、中1の時から、先輩とペアでテニスをしていて、その先輩とは、すごく仲が、よかったので、大会で、優勝したかったけど、一回戦で負けてしまい…
その先輩に優勝カップをさわらせてあげたいと思い、いま、優勝にむかって歩いています。そんな中、この歌を聞いて、前回の大会で、2位になりました。あと1歩です。
- 2009.07.22 19:58
- まこと ( 15歳 )
- 私は先月からスーパーのレジのアルバイトを始めました。
初めてで、わからないこともたくさんありました。でも、先輩方が優しく教えてくださり、順調に仕事を覚えていきました。
そんなある日、お店が混んでいてあせってしまったせいか、打ちミスをしてしまい、お客様にもお店の先輩方にもすごく迷惑をかけてしまいました。
それから私は、罪悪感と、これから上手くやっていけるのかという不安でいっぱいになりました。そんな時、いつも一緒に帰っている先輩が「大丈夫だよ、私も良く間違えてたから」と言って励ましてくれました。その言葉をきいて、私は「失敗は成功のもと。もう一度やってみよう」と思いました。それからは、スピードは遅くても正確にレジが打てるようになりました。これからももっと頑張っていきたいと思います。
- 2009.07.22 19:58
- 夏め漱石 ( 16歳 )
- 僕は小3の時から一匹のイヌを飼っています。名前はレオといいます、まだ飼い始めて間もない頃は、レオにしつけをする毎日で僕は怒ってばかりいました。でも、ある時、僕が悩んで落ち込んでいると、レオは慰めるように近づいて、「大丈夫?」というような顔で覗き込んできてくれました。それは、ただ偶然に近寄ってきただけかもしれないけど、とても嬉しくて、涙を流しながら「ありがとう、ありがとう…」と何度も言いました。
誰かのために頑張ろうなんて思ったことはなかったけれど、今でもレオを見るたびに「もう少し頑張ろっか!」と思えます。
それ以来、とても動物に興味を持ち、将来、獣医の資格を取りたいと思って勉強を頑張っています!もう一度、頑張る勇気と夢を与えてくれたレオにとても感謝しています!!
僕・レオ=兄弟!!
- 2009.07.22 19:57
- ☆☆りゅ〜じん☆☆ ( 18歳 )
- 私は昨年、福岡の大学を受けて落第し、夢を諦めて専門学校に通おうか迷っていました。そんなある日、YUIさんが新曲完成と同時に活動再開することを知ったのです。「again」、今までも何となく使ってきたこの言葉が、当時の私の心を深く染みいりました。「こんな僕にYUIさんなら、諦めるなと言ってくれる。だからもう一年頑張ろう。」そして、私は浪人することを決心しました。“もう一度やってみよう!”YUIさんがいなければ、この決意は生まれなかった、YUIさんの復活が、私に勇気を与えてくれたのです。
そして、6月2日、オープン前からTSUTAYAに並び「again」を手に入れました。さっそく家に帰って聴いてみると、YUIさんの歌声に「i’ll be」までとは違う新たな決意が秘められているように感じました。特に、曲の後半に出てくる“もう一度ゆこう!!”。その力強い歌声に、私はすごく感動しました。さらに、“夢のつづき 追いかけていたはずなのに” “叶えるために生きるんだって” “無難になんて やってられないから”etc…。今の私の心境にベストマッチするフレーズばかりで、聴くたびに「よし、頑張ろう!」という前向きな気持ちになれるのです。あと、カップリング曲である「Sea」もロックな「again」とは反対の曲調の中から、YUIさんの素直な気持ちや故郷への思いが伝わってくる素晴らしい歌でした。最後にYUIさん戻ってきてくれてありがとう。YUIさんから頂いた“きっかけ”を失わないように、しっかり前を向いていようと思います。
- 2009.07.22 19:56
- 健兄(ケンニイ) ( 16歳 )
- 俺の恋愛系againストーリーを聞いてください。今は高校生なんですが、中学時代の片思いが忘れられません。その子には1回告白したんです。生まれて初のマジ恋愛だったので、ヤバいくらい緊張しました!!でもフラれてしまい、数日間立ち直れませんでした…それから、卒業するまでその子とは何もありませんでした。別々の高校に通っているので会う機会が無いんですが、この前駅の近くですれ違いました。その瞬間、思わず見惚れてしまいました。(照笑)まだ好きなんだと思いました。
それで思い切ってメールしました!なんかわからないけどイイ感じになりました。☆もっと仲良くなって、もう一度告白しようと決めました。叶うかわからないけど、YUIサンよりも強い心で思いを実らせますよー。
これが、俺のagainストーリーです!!
- 2009.07.22 19:56
- しろくまさん ( 15歳 )
- 私は今、中学校最後の年をむかえています。
そして、高校受験もむかえています。受験というのは、こんなにも厳しいものなのかと時々思います。ですが、問題に悩んでいても、解けなくても、「もう一度、もう一度」と思って頑張っています。問題を解くと高校に近付いたと思えるのです。分からない問題であっても「もう一度、挑戦しよう」「もう一度、もう一度」と思いえます。だからこのYUIのagainは私の力になります。この歌詞に「こんな痛みも歓迎じゃん」とありますが、この部分は私が思っている事と同じです。高校に受かるならどんな痛みも歓迎してやるという考えと同じです。ですから、私は、この曲を聞いて努力していこうと思います。
- 2009.07.22 19:55
- 鋼・YUI LOVE ( 12歳 )
- 私は、2月のおわりに好きな人にフラれました…(泣)その後、友達には「好きな人ができた」と言っていましたが、やっぱりそのころの私はまだすこしコワイです…。
YUIさんの新曲「again」をきいて、このハガキを見た時、もう1度がんばってみようかな…もう1度恋をしてみようかなと思いました!!
そして、今このトラウマをこくふくしました!!
7月に近くでおまつりがあるので、その日に好きな人に告白しようとおもいマスッ!
きっと前のままでは、すごく後悔していました。
- 2009.07.22 19:55
- ブラック ( 17歳 )
- 僕の「again」ストーリーは「テニスの部活」です!!
僕の学校は中学から高校まで一貫の、6年制の学校で、部活も中1〜高2まで一緒に活動しています。
今は高3なのですが、僕が中2の夏、顧問と先輩が大ゲンカをして、中3から上の先輩が皆辞めてしまい、一時廃部になったのです。それから、一ヶ月、僕ら中2の誰かが部長になって部を再会しないと部が無くなるということになり、前代未聞の高校の部を中2の僕が部長となった「テニス部」が始まりました。
そして、こうなったらやるしかないと思い、仲間での教え合い、練習試合、やれることは、何でもしました。そしてやっと花開いたのが高2の春からで、後輩もしっかりそろい、春夏の地区大会も2連覇を達し、全てが救われた気がしました。そしてやっと、花開いたのが高2の春からで、後輩もしっかりそろい、春夏の地区大会も2連覇を達成し、全てが報われた気がしました。引退もした今となって当時を思うと、本当に本当に再び(again)走り出してよかったと思います。
- 2009.07.22 19:54
- キョロ ( 20歳 )
- 私のagainストーリーは中学1年生の時からバスケットボールを始めました。僕は中学校でもバスケットボール部に入ろうと思っていましたが、実際、入部してみると中学校のレベルには着いていけず、一度やめてしまおうかと思いましたが、ここでやめてもほかに入る部活もないので、もう一度挑戦しました。
今は、もう社会人なので、バスケットボールはやっていませんが、自立もでき就職もでき良かったと思います。あの時、やめてしまったら、何をやってもすぐにやめてしまうと思います。仕事も長続きしないと思います。やめなくて本当によかったと思いました。
- 2009.07.22 19:54
- リナ リン ( 11歳 )
- このagainのCDは、私の誕生日に、自分へのプレゼントでかいました。私は、YUIが歌っているagainが、一番好きです。私がYUIが歌っているagainをきいて、もう一度がんばろうと思ったことは、水泳です。
私は小さいころから、運動系が苦手で、水泳も得意ではありません。そして、去年初めて35m泳げました。とてもうれしかったです。けれど、もう35m泳げたから、いいやと思っていました。でもYUIのagainを聞いて、35mだけじゃだめ、50m泳がなくちゃダメと思いました。
私が、こう思うのは、YUIのおかげです。ありがとうございます。
これから50m泳げるように、どげんかせんといかん。
- 2009.07.22 19:53
- Mr.YUI ( 18歳 )
- 僕は小学校1年生からサッカーをやっています。
小さい頃から太っていたのですが、小学校のサッカーにはあまり関係ありませんでした。でも、中学生になって周りのみんなが身長が高くなり、足が速くなり、体力がすごいついて、体が重かった僕は、みんなについていけなくなり、毎日の練習がだんだん嫌になってしまって、サボり癖もついて技術も劣るようになり、みんなから冷たい態度をとられ孤立してしまいました。「もうサッカーなんてやめてやる!」と思うようになりました。だけど、中学1年生の終わり頃の遠征の夜に1人のコーチに呼び出され「お前が心配だ。このままだと完全に終わりだぞ?それでもいいのか?自分から変わらないと信頼が得られないぞ?サッカーが好きなら自分から変わってみろよ」と言われました。その日から、みんなへ話しかけるようにして、試合中も声を出し続けて、なんとか変わろうとしました。最初の試合で2得点を入れ、今までで最高の試合にすることができました。本当にあのコーチの言葉がなかったら、今の自分はない。あの言葉を聞いた瞬間から「もう1度」僕のサッカー人生がスタートしたような気がします。
- 2009.07.22 19:53
- ビブロー ( 20歳 )
- 僕は社会人3年目の会社員です。実は1ヶ月前まで会社を辞めるつもりでした。
今の生活では夢を追い求めるようなことはできないと思ったからです。上司や家族や友人とも話し合い、マイナスの意見をたくさん聞かされました。
しかし、そんなことで気が変わるワケもなく着々と準備をしていたある日、1人の友人から電話がかかってきました。そいつは昔から僕と似たような環境にいて、立ち位置も同じやつでした。しかしその電話でハッキリとわかったことは、そいつは何からも逃げずに立ち向かっているということでした。あきらかに僕よりも難題の多い道を選んだそいつは3年かけてすべてを解決していました。
それを聞いてから僕はもう一度考え、自分は少しも努力をしていないことに気がつきました。イヤなことから逃げてばかりで、しかし逃げてばかりでは振り切れずあとから、また降りかかってくるの繰り返しでした。だから、もう逃げないでしっかり足を踏ん張って、もう一度今の自分がかかえている問題を全て受け止めて弾きとばしてやると決めました。
- 2009.07.22 19:52
- ピロ ( 18歳 )
- 僕はYUIさんが休暇中に社会人になりました。仕事以外に慣れてきてしんどくなってきた頃にYUIさんのagainが発売になってまた頑張ろうと思いました。そんな僕のagainストリーは体を鍛えるということです。1年ほど前にやっていたんですが、いつのまにかやめてしまっていて、このagainの発売を期にまたやってみようと思い只今筋トレ中です。
- 2009.07.22 19:52
- やす ( 17歳 )
- 僕は高校3年のサッカー部です。
先日、高校総体の県予選が行われました。
この大会を最後に部を引退する仲間がいて、僕も受験勉強のため引退しようと決めていました。この部活で出会った最高の仲間と共に戦えるのもこれで最後と思うと、なんだか悲しくなりました。それとともに、絶対悔いの残るような試合はしないと決心しました。
ところが、チームは早々と負けてしまい、僕自身も持っている力を発揮することができませんでした。大会に敗れて、部員は半分以上が引退しました。
しかし、僕は部に残ることにしました。それは、最後と、決めていた大会で、全力を発揮できず、悔いの残る思いをしたからです。こんな終わり方でいいのかと、何度も何度も心に問い掛けて、出した答えでした。
残す大会もあと一つ。もう一度、夢を追いかけて、悔いの残らないよう全力で戦います!
- 2009.07.22 19:51
- ありす ( 13歳 )
- 私は中2、バトミントン部です。
練習は毎日毎日厳しく、つらくて大変です。
一度はやめかけてしまいました。もう一度やってみたけど、試合にだってトーナメント戦で3回目で必ず負けてしまうし…土曜日や日曜日、行くのだっていやんなってしまいます。
はじめた頃は毎日がんばるぞって思ってたんです。優勝できるくらい強くなりたいって。
YUIさんの曲を聞いていると、この夢を叶えたい、そう思いました。もう一度進もう、がんばろろうって思えました。後悔なんてしたくない、前みたいに、あの頃に戻ってやりなおしたいなんてならないように精一杯、もう一度はじめた時のように、がんばりたいです。
とりあえずつき進んでやる!!本当に本当に叶えてみせます!!YUIさん勇気をありがとう。
- 2009.07.22 19:50
- ☆メシア☆ ( 15歳 )
- 僕は今、高一です。部活動は野球部に所属しています。ですが、最近、なんと学校に登校中、自転車で事故を起こしてしまい、右腕を骨折してしまいました。僕が通っている高校は県下トップの有名進学校で授業のスピードも早く、右腕が利き腕の僕にとっては今、すごく大変でパンクしそうです。今では字は書けるようになたのですが、大好きな野球が出来ません。僕のポジションはピッチャーです。なので長くなりましたが僕の「again」はもう一度走ることからピッチャーの練習をしていくことです。
この怪我をいいきっかけとして、忘れかけていた初心に返りたいと思います。
また、機会があれば親への感謝の気持ちを伝えたいと思います。
- 2009.07.22 19:49
- サイボーグ ( 17歳 )
- 僕の「again」ストーリー、それは人生の転機になったお話です。
いきなりですが、僕は小学校6年生の時に病気が発見され、命を守るため、右足を切断しました。手術の後は、不安で怖いという気持ちもありましたが、「もう一度、自分の足で歩くんだ」という強い気持ちが折れそうな自分の心を支えていました。
そして、義足をつけて歩く練習を始めたのですが、痛くて大変だったのを今でも覚えています。ただ、初め義足(自分の足)で歩けた感動というのは、一生忘れないと思います。
そして、月日は経ち、現在。今では走れるようにもなり、高校生活をenjoyしています。また、今までしたことのなかったスキー(一本足なのですが)もやり始めました。
この体になって、できないと思っていたことがどんどんできるようになり、毎日新しい世界を見ているようで本当に楽しいです。あと、支えてくれた人達へ、ものすごく感謝しているので、恩返しできるように強くなりたいです。
- 2009.07.22 19:49
- たけき ( 17歳 )
- 私は小学校1年生のときから今まで(高2)サッカーをしています。小学校のときはサッカーもチームメイトも大好きで、すごくはまっていました。しかし、5年生のとき、心臓の病気が明らかになり、手術が必要とされ、入院しました。入院生活は、1日中ベッドに横になっているだけで、体力が減る一方で正直「手術が終わったら、サッカーをやめよう」と思っていましたが、手術前日にコーチがお守り代わりにサッカーボールをくれました。しかし、そのサッカーボールを良く見てみると、チームメイト全員からのメッセージが書かれていました。それを見た僕は、その場で泣き崩れ、辞めないでもう一度、みんなとサッカーをしようと心に決めました。今でもそのサッカーボールは一生の宝物として大切に飾っています。
- 2009.07.22 19:48
- イソジン ( 15歳 )
- ぼくは中学校3年生です。部活はバスケをしています。ぼくたち3年は今年の夏の大会で引退します。だから、今、一緒いっしょうけんめい練習しています。きついです。
ぼくはバスケ部のキャプテンをつとめています。みんなをひっぱって行くのは大変だけど楽しいです。
ぼくは最近、練習でケガをしました。足をくじいたと自分の中で思ったのですが、どうしても何日たっても、痛みがひきませんでした。だから病院に行って、診察してみたら、足のじんたいが痛んで、はくり骨折もしていました。それを聞いてすごく、なんでこんな大切なときにって思いましたし、すごくくやしくて涙がでてきました。今から皆な必死に練習して、きっとウマくなっていくのに、自分だけ取り残されて絶望的です。そんな、うつ状態の中で、YUIさんのagainを聞いて、めちゃくちゃはげまされたし、うつ状態から飛びだせて、前向きに考える事にしました。足がなおるのは大会の3週間前くらいらしいので、その3週間にかけて、死ぬ気で練習しまくって、絶対に最後の大会のコートに足をふみ入れたいと思います。
- 2009.07.22 19:48
- 猫音 ( 15歳 )
- 私は今、高校1年生で茶華道部に入っています。
中学まで弓道部に入っていました。
高校にも弓道部はあったのですが、私はあまり上手でもなくて、意外と精神的なダメージが弓道をやるとうけるので、高校でやるのをやめてしまいました。
でも、家にある自分の矢や袴を見ると中学時代の楽しい部活の思い出がよみがえってきます。
なので、地域にスポーツクラブがあるので、そこでもう1度弓道をやっていきたいと思います!!
- 2009.07.22 19:47
- カズミ ( 15歳 )
- 私は友達に裏切られ人を信じるのが恐くなり、人と関わるのをさけてきました。裏切られたときはすごく苦しかったです。何もかも憂鬱でつまらない日々を過ごしていました。
仲直りしようとしても無視をされてさみしかったです。だけど、そんな時心配してくれた人がきてくれて優しくしてもらいました。今まで自分が抱えていたことを何もかも優しく包んでくれてすごく温かかったです。たくさんの希望をもらうことができました。
私を裏切った人とは仲直りできなかったけど、もう一度、心から笑顔を取り戻そうと思いました。
- 2009.07.22 19:46
- カッピー ( 15歳 )
- 僕は小学校1年生の頃からスキーをやっていて、5年生まで一生懸命練習していました。そして、大会などで好成績を修めることもできるようになりました。しかし、勉強の成績の方が今一つでスキーを続けられる状況ではありませんでした。
しかし、中学校に入ってからある程度余裕ができるようになり、スキーを再び続けられるようになりました。その時はうれしいというよりも、続けてもみんなについて行けるかどうか心配でたまりませんでした。そしてなかなか続けるか続けないか決められないまま、数ヶ月の間、なんとなく他の部活に入ってしまいました。でも、やっぱりスキーが大好きな自分はずっと続けていたということを思い出し、再びスキーをやることに決めました。
やり始めはなかなかついていけず、やっぱりやめようかと思うこともありました。しかし、今ではきちんとみんなについていって、ますます成績を出すことができるようになったため、再びやり始めてよかったと思っています。
- 2009.07.22 19:45
- こんぺいとう ( 14歳 )
- これはとても最近の話で、私は同じクラスのイジラレキャラ男子に恋愛相談を受けました。その男子の好きな子がどうやら私の友達らしく、メールで「あいつカワイイよな!」とか、いろいろな相談にのっていました。でもクラスにいる時と、メールとのギャップがあまりにもはげしくて私は思わずほかの友達に話してしまいました。その話がなぜかウワサとなって、そのイジラレキャラの男子の耳にも入ってしまいました!!そして、その日からメールも会話もしてくれなくなって…私があやまりつづけました。そしたら、数日後「ごめん。許すね。」というメールが来て、私はその時、心からあやまりました。(許してくれるなんて思わなくて…)
今回の事で、私はその男子に信頼されていたのに、あっさりとうらぎってしまい、人に頼られるのは自分が信頼されているんだなという事がわかりました。これからは、本当に信頼してくれている人をうらぎらないよう、もう一度がんばってみようと思います。
- 2009.07.22 19:44
- たまご ( 14歳 )
- 私は中学の時に剣道部に所属していました。
すごく厳しくて大変でしたが、全国大会を目標に毎日頑張っていました。しかし、中2の夏に顧問の先生ともめて部活を辞めてしまいました。その時は何も考えていなくてこれでよかったんやと思っていました。でも数日経って部活の仲間が「今まで頑張ってきたんやからもう一回一緒に頑張ろう!みんなで全国大会へ行こう!」と声をかけてくれました。この時、「仲間」のいる有難さに初めて気付きました。そして私はもう一度剣道をすることに決めました。結局全国大会には出れなかったけど、府の大会で3位という成績を残すことができました。
もしあの時に声をかけてもらってなかったら剣道をすることはなかったと思うので部活の仲間には本当に感謝しています。
一生忘れられない思い出です!!
- 2009.07.22 19:44
- MiZUYU〜♪ ( 15歳 )
- 私は中学3年でオーケストラ部に入っています。この部活でもう1度、頑張ろうと思った事が1つあります。
それは、みんなと心を1つにして、曲を最初から最後まで弾く事です。
中学1年生はバイオリンやフルートなど初めて持った人が多くてすぐに上手には弾くことができなくて中3の人達が皆、なやんでいました。でも、「上手に弾けじゃだめだ!」という事がこのYUIさんの『again』を聞いて分かりました。最後のサビの所に「もう一度ゆこう」とういうところが、私達、中3の心にひぎき、今みんな前向きに頑張って練習して後輩達に教えています。
やっぱりリズムや音程だけではなく、心も一緒になる事を気づかされて今、オーケストラ部はみんな一緒に成功することを叶えるために努力をしています。
また、くじけそうになった時は、「again」を聞いて頑張ります!!
- 2009.07.22 19:42
- ケシゴム☆ ( 12歳 )
- ぼくの「again」ストーリは、ギターの話です。
ぼくは1、2年前までは「Namidairo」がひけたのに、中学になってから時間がなくなってぜんぜんひけなくなったので、こんどは前よりかっこよくひきたい。
- 2009.07.22 19:42
- CHU-LiP ( 14歳 )
- 僕は今、中学3年で部活動はテニスをやっています。そのテニスをやってきた中でたくさん苦しいこと悲しいことがありました。その中でも僕が中2のとき顧問の先生に「お前を試合に出すくらいやったら、1年のやつ出したるわ!」とか「お前とか別に部活やめてもらってええで」と言われたときが一番苦しかったし、悔しかったです。何度も部活に顔を出さないでおこうかなとかもういっそやめてしまおうとも考えました。でもテニスが好きだし仲間と一緒にテニスをしたい、そう思うと悔しくて自分ではどうしたらいいのかと一晩中考えていると、あるテニス部の友達から一通のメールが届きました。内容は「なんで部活こないんよ!お前がおらな練習のムードがあがらんだろ。」僕はおもわず涙がでるくらいうれしかったです。僕を必要としてくれている。その時、何を自分はまよっているのだろうと気付き、もう一度あのテニス部のメンバーとテニスをやりたいと心から思いました。そして次の日から部活に参加しました。その時、メールをくれた子が僕の肩をポンとたたき笑顔でむかえてくれました。本当に「優しさに感謝」です。そして心から言えるのは「進むために敵も見方も歓迎じゃん!」
- 2009.07.22 19:41
- ハルナ ( 14歳 )
- 私の父は、私が小学校5年生の時亡くなりました。その頃、弟が見ていたアニメのオープニングを見ると、歌っている人が気になるくらい強くひきつけられる曲「Rolling star」でした。そこでYUIと出逢いました。ある日、まだ父のいないという実感がわかない頃、どうして弟はそのアニメを見ていたのだろうと思いました。思い出すと私は涙が止まらなくなりました。私の父が入院していた病院にそのアニメのマンガがあり、私とは母は気に入って弟にすすめました。そして弟はアニメを見はじめたのです。そう、私がYUIと出逢えたのは父のおかげでもあるのです、私はその時思いました。
「父が死んだ時の後悔、悲しみ、それまでの愛、楽しさ、父が残してくれた笑顔、喜び、その全てを背負っていても私は私、私で行くしかないし、私で生きていけるんだ!」と思い、「もう一度やってみよう!」と思いました。そして、半分あきらめていたシンガーソングライター問い夢にまた向かうことができました。
パパ、絶対に忘れないよ。大好きだよ。絶対に夢叶えるからね。ありがとう。
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