フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」エンディングテーマ曲!
「フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」エンディングテーマ曲!
10月より放送スタートのフジテレビ“ノイタミナ”アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」エンディングテーマ。演奏するのは、話題のヴァイオリニスト宮本笑里(えみり)とシンガーのsolita(ソリータ)。「元世界的オーボエ奏者」宮本文昭の娘と「フレンチ・ボサノヴァのディーヴァ」クレモンティーヌの娘という、日本とフランスふたりのサラブレッド同士による、インターナショナルコラボレーション!ヴァイオリニストである宮本笑里は、フジテレビ系ドラマ「のだめカンタービレ」オーケストラのメンバーとしても出演、デビュー前からテレビ、CM他メディアに多数登場。デビュー以来「smile」「tears」とヒットアルバムをリリース、今最も注目されるヴァイオリニストのひとり。 シンガーであるsolitaは、15歳でありながら母クレモンティーヌとともに既にCM、映画、テレビ番組テーマ曲などでその歌声を披露。地元フランスではモデルもこなし、新しいフレンチロリータとして注目を集めています。
【タイアップ】
■『東京 et 巴里』・・・フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「のだめカンタービレ巴里編」エンディング・テーマ(2008年10月より毎週木曜24:45フジテレビ“ノイタミナ”他にて放送)
■『edeweiss』・・・ワールド「Reflect(リフレクト)」CMイメージソング
【初回限定仕様】
■アニメ「のだめカンタービレ巴里編」オリジナル書き下ろしステッカー/宮本笑里×solita特製ポストカード」