桑原茂一の「スネークマン・ショウ」とのコラボで、当初10万枚限定、10インチ・ミニアルバムという変形でリリースされた異色の作品「増殖」。そのジャケットに使用され、長らく入手困難とされたレア・アイテム「増殖人形」がオリジナルに忠実に再現され復活しました。当時の制作関係者へのインタビューを収録したブックレットも同梱されたYMOファン必携のアイテムです。
Sony Music Shop でご予約受付中!! お早めにご予約下さい。
《商品概要》
Yellow Magic Orchestra 増殖人形
(田山三樹編集のブックレット同梱)
※この商品は3体で1セットとなっており分売不可となっています。
【価格】29,400円(税込)
【原型製作】市田喜一(サンク・アール)
【スペシャルサンクス】渡辺淳(サンク・アール)、東京テクノ会
詳細はコチラ
♪桜は咲いたか。Y・M・Oはまだか。。。
全世界の、YMO及び、テクノ・ファンの皆様、長い間お待たせいたしました。
もうひとつの、YMO。
ライブとレアの8枚組BOX、完全生産限定で新装開店!永久保存版!
YMO1978-1980のワールド・ツアーのライブ音源を中心に、DJ COPYやアルバムに未収録だったライブ音源も加えた8枚組のボックス・セットです。
YMOのメイン・エンジニアで現在もスケッチ・ショー等を手掛けるASTの小池光夫による、高音質デジタル・リマスタリング、完全生産限定盤。
高橋幸宏監修のベスト・ライブ・コンピレーション『ONE MORE YMO』、新宿紀伊国屋ホールでの「アルファ・フュージョン・フェスティバル」の模様を収めた『LIVE AT KINOKUNI-YA HALL』、初の海外公演LA グリークシアターでのライブ、その後のトランス・アトランティック・ツアーでの渡辺香津美のギター・パート含む『FAKER HORIC』、続いて第2回ワールド・ツアーの記録『WORLD TOUR 1980』と、ライブバンドとしてのYMOの輝ける軌跡を一気に集大成!
ジャケットも新装、完全保存版です。
●12月30日より、SonyMusicShop(下のリンクをクリック!)にて予約受付開始!
好評につき、予約受付続行中!
(数に限りがありますので、お早めのご予約をオススメいたします。)
【完全生産限定】 L−R TRAX Live & Rare Tracks
★発 売 日:2005年3月24日(木)
★商品仕様:CD8枚組
★価 格:15,750円(税込)
*小池光夫による、ニユー・デジタル・リマスタリング
*ニユー・アート・ワークによる、2トレイ・デジパックケース×4枚の特別仕様BOX!
*未発表ライブ・フォトを含む、10P×4写真集収載(予定)
*吉村栄一 責任編集による80P解説書/松武秀樹、小池光夫、新インタビュー掲載(予定)
▼DISC 1. [LIVE AT KINOKUNI-YA HALL] 1978
1978年12月、新宿紀伊国屋ホールで行われた「アルファ・フュージョンフェステイバル」からの収録。YMOの記念碑的コンサート。
▼DISC 2. [LIVE AT GREEK THEATER ]1979
1979年8月4日、TUBESのオープニング・アクトとして、海外初公演の記録。
▼DISC 3-4 [FAKER HOLIC ]1979
1979年の第1回ワールド・ツアー「Trans Atrantic Tour」から、ロンドン「ベニユー」、パリ「ル・パレス」、ニユーヨーク「ボトム・ライン」のライブを収録
▼DISC 5-6 [WORLD TOUR 1980]
1980年の、第2回ワールド・ツアー「FROM TOKIO TO TOKYO」から、ロンドン「ハマースミス・オデオン」、パリ「ル・パレス」、LA「チャップリン・メモリアル・スタジオ」からのセレクション。
▼DISC 7 [ONE MORE YMO] 1979-1993
高橋幸宏、選曲・監修リミックスによる、ライブ・ベスト盤。伝説の「写楽祭」「ウインター・ライブ」「テクノドン・ライブ」からも収録。
▼DISC 8.[RARE TRACKS and more]
ファイアー・クラッカー、東風、等のDJ COPYバージョンをはじめとした、レアなお楽しみ音源集です。
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/artist_goods.aspx?artist=83251371
♪YMOメンバーの、初期のソロ作品を中心に、2005 2月、3月、関連アルバム、一挙怒濤のリリース!
[L-R TRAX]を含む応募キャンペーンがあります。
▼2/23発売 (初回生産分:応募ステッカー封入)
☆イエローマジック歌謡曲 4,200円(税込)MHCL490-492
☆テクノマジック歌謡曲 3,150円(税込)MHCL493-494
☆比呂魅卿の犯罪:郷ひろみ MHCL495
☆不思議・少女+:真鍋ちえみ MHCL496
☆コンプリート・スーザン:スーザン 3,150円(税込)MHCL497-498
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▼3/24発売 (初回限定:紙ジャケ仕様:応募ステッカー封入)
※初回盤(紙ジャケ)がなくなり次第、通常盤(ジュエルケース)に切り替わります。
☆はらいそ:細野晴臣&イエロー・マジック・バンド(MHCL-509)
☆フィルハーモニー:細野晴臣(MHCL-510)
☆サマー・ナーヴス:坂本龍一&カクトウギ セッション(MHCL-511)
☆B-2 Unit:坂本龍一(MHCL-512)
☆ニウロマンティック:高橋幸宏(MHCL-513)
☆WHAT, ME WORRY?(2in1)高橋幸宏(MHCL-514)
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▼KING RECORDS連動キャンペーン対象商品
☆KICS-1137 ディスアポイントメント・ハテルマ/坂本龍一+土取利行
☆KICS-1138 HOSONO HOUSE/細野晴臣
☆KICS-1139 COCHIN MOON(コチンの月)/細野晴臣
☆KICS-1140 サラヴァ!/高橋ユキヒロ
☆KICS-1141 音楽殺人/高橋ユキヒロ
※1枚モノの価格は、全て、¥2,200(税抜)/¥2,310(税込)
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★今回ご紹介している商品は、生産限定のため、ぜひこの機会にお買い求めください。
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/artist_goods.aspx?artist=83251371
70年代の終わりに、最先端のテクノロジーと共に突然変異の如く現れ、
それまでの音楽の常識と方法論を完全に覆し、世界的に絶大な影響を残したYMO。
いまだに最前線のアーティストがリスペクトを表明し、語り継がれるYMO。
そのYMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元に
Web上に再現する有料Webマガジン「Weekly YMO WebMagazine」。
既に、2003年6月16日に販売を開始し、以来2004年8月31日をもって終了する旨ご案内させて頂いておりましたが、期間終了を前に、メンバーの方々を始め関係者の皆様の多大なるご理解とご協力を頂き、購読・閲覧期間の1年間の延長が決定!購読・閲覧期間は、2005年8月31日までとなりました。
既に購入頂いている方には、2005年8月31日までの間、今までと変わらず購読・閲覧して頂くことが可能です。
もちろん新規の購入も可能です。まだお読みになったことのない方も是非!
このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
http://www.yellowmagicorchestra.com/
遂に!あの!スネークマンショー 4タイトルが本日発売です。
既に説明不要だと思いますが、詳しい情報はこちら!
http://www.sonymusic.co.jp/snakemanshow/
新潮社さんから12/18に単行本『これ、なんですか? スネークマンショウ』が刊行されます。
新潮社さんのページへのリンクを、SnakemanShowページにアップしました。
ぜひご覧になってみて下さい。
※このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
http://www.sonymusic.co.jp/snakemanshow/
遂に!あの!スネークマンショー 4タイトルの発売が11/27に決定しました!
只今SonyMusicShopにてスネークマンショー「ご予約」の方に限り送料無料 実施中です。
下記期間中にスネークマンショー4タイトルのうちいずれかをSonyMusicShopにて「ご予約」されたお客様には送料無料でお届けいたします。
只今ご予約頂きますと「初回生産限定 紙ジャケット仕様」が確実にお届けできます。
※送料無料対象期間:10月17日(金)〜11月19日(水)まで
(これまでにご予約された方ももちろん送料無料です。ご安心下さい)
※代引き決済でのお支払いの場合は、代引き手数料(税込¥315)のみ申し受けます。
ご予約は、こちらからどうぞ。
※予約の受付はPCからのみ行って頂けます。
「スネークマンショー」
品番:MHCL-323
価格:2,200(税抜)
80年代初頭「YMO」「ビックリハウス」そして、この「スネークマンショー」は基本でした。合間に挿入される素敵な音楽、そしてある時は耳に痛く、またある時は欲情をそそり、 爆笑を誘うわけではなく思わずほくそ笑む、そんなコントを満載して、その時代の若者の心を鷲掴みにしたのが「スネークマンショー」です。この1stは、別名「急いで口で吸え」と記憶されているかたも多いことでしょう。 圧倒的インパクトをもって迎えられ、このアルバムで初めてYMOを聴いた、という話もよく聞きます。このアルバムに収録されているシングル『咲坂と桃内の〜』はスマッシュヒット、日本のラップ黎明期の金字塔曲です。
「死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対!」
品番:MHCL-324
価格:2,200(税抜)
1981年発表の2ndアルバムにしてラスト・アルバム?。「戦争反対」のメッセージを込め、多様な「愛の形」を収録。ヘッドフォンでお聴きすることをお薦めします。 特にお子さまをお持ちのお客様は。音楽面では坂本龍一が『ジムノペディ』を、高橋幸宏がインスト名曲『今日、恋が』を、MELONにはエイドリアン・ブリューが参加し、しかもホルガー・シューカイにリップ・リグ&パニック、戸川純・・・。
「スネークマンショー海賊盤」
品番:MHCL-325
価格:2,200(税抜)
1982年発表。前作にて「ラスト・アルバム」と銘打ったが為か『海賊盤』とクレジットして発売された。当時まずカセットのみ発売、スキンのパッケージを模した仕様でリリース。 今回は、その後発売されたミック板谷氏のイラスト・ヴァージョン仕様になります。好き嫌いはあると思いますが、人気の「タンツボ小僧」はこのアルバムに収録されています。YMOメドレーもポイントですね。
「ピテカントロプスの逆襲」
品番:MHCL-326
価格:2,200(税抜)
1983年発表。元プラスチックス中西俊夫、チカ、そしてヤン冨田に屋敷豪太&バカボン鈴木他による「MELON」「WATER MELON」をフィーチャーしたアルバム。 アルバム冒頭の『ジャンキー大山ショー』に象徴される、文字の入れ替え遊びをふんだんにちりばめたギャグ満載。
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーの有料ダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(9/1)からダウンロードできる曲は『以心電信』(松武秀樹 監修)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.12が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■エピローグ:いまも生きる、YMOという伝説。
■アルバム『AFTER SERVICE』。「むしろその後、時間が経つにつれて"ああ、このアルバムでYMOが終わったんだなあ"って少しづつ感慨を覚えるようになっていきました」
■シングル「以心電信」
■ソロ作品は、坂本龍一『音楽図鑑』、高橋幸宏『ワイルド・アンド・ムーディー』、細野晴臣『SFX』を紹介。
■関連作品は、『テクノドン』『テクノドン・ライヴ』〜坂本龍一の活動とSKETCH SHOWを紹介。
■今週のインタビューは、村井邦彦さん(YMO在籍当時のアルファレコード社長)
「YMOがアルファで活躍した5年間っていうのは、日本の文化史に残る5年間だと確信しているんです」
■ライブ紹介は、93年「再生YMO」〜「SKETCH SHOW」まで
■機材紹介は、YMO散開以降の電子楽器の変遷。
■グッズ紹介は、散開記念アルバム&散開記念写真集『SEALD』
■特集は、YMO写真集。スタジオに、ライヴに、そしてオフの場に、YMOに向けられたカメラ。ファインダー越しに見えたYMOの姿の数々。
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.11が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■さようなら、イエロー・マジック・オーケストラ。周到に段階を踏んだ"散開"表明。
■アルバム『SERVICE』「落盤事故のコントで、細野さんの頭の上に落ちてくる石の音が、なかなかいい音がなくて・・・」
■アイドル並みの過激な振り付けシングル「過激な淑女」
■ソロ作品は、高橋幸宏『薔薇色の明日』『タイム&プレイス』
■関連作品は、松田聖子『ガラスの林檎』、中森明菜『禁区』、ビートたけし『たかをくくろうか』他を紹介。
■今週のインタビューは、糸井重里さん(コピーライター、メンタル・アドバイザー)
「僕の役割は、役には立たないけど、そこにいる人っていうものでした(笑)」
■ライブ紹介は、散開ツアー“1983 YMO JAPAN TOUR”。「YMOの最後のコンサートは、招待公演だった。」
■機材紹介は、異形のシンドラ“SIMMONS”
■グッズ紹介は、“1983 YMO JAPAN TOUR”ツアー衣装、ツアーポスター、ツアー・パンフ『CHAOS』
■特集は、¥レーベル Part2。プロモーション・パンフ『Camp ¥EN〜キャンペーン〜』、『¥EN遊会』会報
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーの有料ダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(8/25)からダウンロードできる曲は『邂逅』(松武秀樹 制作)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.10が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■意表をついて、YMO、歌謡曲に。アルバム『浮気な僕ら』とシングル『君に胸キュン。』を紹介。
■ソロ作品は、坂本龍一『戦場のメリークリスマス』『アベック・ピアノ』。
■関連作品は、坂本龍一+デビッド・シルヴィアン『禁じられた色彩』、松田聖子『天国のキッス』、郷ひろみ『比呂魅卿の犯罪』を紹介。
■今週のインタビューは、ピーター・バラカンさん(訳詞・コーディネイト)
「ふふ、幸宏はそうとう苛めましたよ(笑)」。SERVICE録音時の地獄のスケジュールとは?
■機材紹介は、ドラマー不在? Linn Drum。
■特集は、¥レーベル Part1。¥レーベルのアーティスト達と、その代表作を紹介。
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(8/18)からダウンロードできる曲は『君に胸キュン。-浮気なヴァカンス-』(松武秀樹 監修)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
8/15〜9/16の間、SonyMusicのブロードバンドサイトMORRICHで配信される「SMDRのダイレクトで行こう!」の「Hiromic Cafe」のコーナーでは、"音楽プログラマー松武秀樹さんの仕事場訪問"というテーマで、パーソナリティーの太田裕美さんが松武秀樹さんの仕事場に直撃&インタビューをしています。
「千のナイフ」を例に、着信メロディーの制作過程をご紹介!
YMO web siteの[YMO 松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
※MORRICHはWINDOWSマシンでご覧戴けます。
MORRICHの詳しい視聴環境などについては、こちらをご覧下さい。
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.09が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■YMOが沈黙を続けた年、1982年。シングル『体操』と海外リリースされたアルバム『Solid State Survivor』『MULTIPLIES』『TECHNODELIC』を紹介。
■ソロ作品は、細野晴臣『フィルハーモニー』、高橋幸宏『ホワット・ミー・ウォリー』『ぼく、大丈夫?』を紹介。¥レーベル始動!。
■関連作品は、忌野清志郎+坂本龍一『い・け・な・いルージュマジック』、矢野顕子『あいがなくちゃね』、コズミック・インベンション『プラトニック学園』、わらべ『めだかの兄弟』他を紹介。
■今週のインタビューは、三浦憲司さん(フォトグラファー)
「あの“OMIYAGE”は、つまりビニ本ですね(笑)」
■機材紹介は、ライヴで活躍した名機Emulater。
■GOODS MUSEUMは、YMO ファンクラブ・バッジ、YMO ファンクラブ会報『ME and Her』を紹介。
■特集は、スネークマン・ショウ。スネークマンショウのディスコグラフィーと桑原茂一氏のインタビューを掲載。
「(『海賊盤』は、)"これ、何ですか?"の流れでコンドームっぽいパッケージにしたかった。でも、モメたなあ(笑)。」
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(8/11)からダウンロードできる曲は『1000KNIVES』(松武秀樹 制作)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
8/6にいよいよUC YMOが発売される。
それを記念して8/5 0:00〜24時間限定!
SonyMusicOnlineJapanのトップページをサイトジャック中!
松武秀樹氏の究極の着信メロディー[TECHNOPOLIS]も聴けます!
SonyMusicOnlineJapanへ急げ!
http://www.sonymusic.co.jp/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.08が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■サンプラーがYMOを変えた!『TECHNODELIC』を特集。松武秀樹制作のLMD-649が全てを変えた!
もちろんトラックシートも大公開!「ある意味、このレコーディングがテクノロジーと一番格闘したレコーディングだったかもしれない・・・(小池光夫氏談)」
■ソロ作品は、坂本龍一『フロント・ライン』『左腕の夢』を紹介。ロビン・スコットとの共同作業の中で起きた意見の相違により生じた意外なテーマ、「歌」。。
■関連作品は、知る人ぞ知るテクノポップの金字塔『コンピューターおばあちゃん』、遂に「欽ちゃんファミリー」にも!イモ欽トリオ『ポテトボーイズNo.1』、高橋幸宏と鈴木慶一のザ・ビートニクス『出口主義』を紹介。
■今週のインタビューは、立花ハジメさん(アーティスト、“君に、胸キュン。”ビデオ・ディレクター)
「あの“胸キュン”のヴィデオは、YMOの作品の中でももっともアヴァンギャルドなんだよ(笑)。その時点でいちばんアヴァンギャルドなことをやるって意味で、いちばんYMOらしい映像でもある(笑)」
■ライブ紹介は、今でも最も神秘的に語られることの多いツアー“WINTER LIVE 1981”と東京ツバキハウスでのライブ。
■機材紹介は、手作り新兵器、世界最古のサンプラーの一つ、LMD-649。
■GOODS MUSEUMは、『TECHNODELIC』衣装、『TECHNODELIC』ポスター、“WINTER LIVE 1981”衣装
■特集は、座談会:アルファ・レコード風雲録 (下)。元・アルファレコードのスタッフの座談会。YMOの裏側を大暴露!?。「出もしないYMOの未発表曲集のレコードの偽広告とかもありましたね。」「やった。“ファイカ・ホリック”ってやつでしょ。あれは、確かタダの広告枠があったんで・・・」」
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する、ある意味本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(8/4)からダウンロードできる曲は『BEHIND THE MASK』(松武秀樹 監修)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
UCYMOと同時発売!紙ジャケット・完全限定生産盤。YMOファミリー6タイトルが復刻されます!
YMO web siteでは、その6タイトルをフィーチャーしたページをWeekly YMO web magazin号外として8/1にリリースしました。
松武秀樹氏、CHRIS MOSDELL氏のインタビューも掲載!
もちろんアクセスは無料です!
YMO web siteの[YMO Family]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
『音を比べると、SACDはやっぱりいいですよね。』坂本龍一
発売直前のUCYMOを高音質なスーパーオーディオCDで体験するリスニングセッションを開催します。
さらに当日はスーパーオーディオCD盤とCD盤の比較試聴や、ここでしか見られない未公開映像を含むUCYMOマスタリング時の秘蔵映像を上映!
ご来場の方には抽選で下記の商品をプレゼントも!
◎スタジオ用ヘッドフォンの定番 ソニーMDR-CD900STを計4名様に!
◎UCYMO特製ステッカーを計30名様に!
■日時:
第1回 2003年8月1日(金)OPEN:18:30〜/START:19:00〜
第2回 2003年8月2日(土)OPEN:13:30〜/START:14:00〜
■場所:
東京・銀座ソニービル 8F ソミドホール
104-0061 東京都中央区銀座5-3-1
地下鉄銀座線・日比谷線・丸ノ内線 銀座駅B9出口
■入場料:無料(整理券の配布はございません)
※会場が満員になりましたら入場をお断りする場合があります。ご了承ください。
■お問い合わせ
support@super-audiocd.com
スーパーオーディオCDの全てが以下のサイトでわかる!
http://www.super-audiocd.com
スコア・ブック
YMO/アルティメット・スコア
■仕様:L判/192ページ
■定価:本体3,000円+税
■発売日:2003.8.22

ファン垂涎の名曲を網羅したYMO究極のベスト・スコア!
1970年代終わり、最先端のテクノロジーとともに彗星の如く現われ、それまでの音楽の常識を完全に覆し、世界的に絶大な影響を及ぼしたYMO。
そんな彼らの究極のベスト・スコアが発売されます。
収録曲は、教授が選曲したという2枚組ベスト・アルバム『UC YMO』の中から、18曲をセレクトした全20曲。
なかでも初CD化された「恋人よ我に帰れ」は、フル・バージョンで収録しているほか、通常バージョン&SEIKO CMバージョンの2テイクを収録した「BEHIND THE MASK」など、ファンには嬉しい内容になっています。
いまだに語り継がれる彼らの名曲を、この機会にぜひチェックしてください。
【収録曲】
LOVER COME BACK TO ME <恋人よ我に帰れ>
U.T <ユーティー>
COSMIC SURFIN' <コズミック・サーフィン>
TONG POO <東風>
LA FEMME CHINOISE <中国女>
RYDEEN <雷電>
BEHIND THE MASK <ビハインド・ザ・マスク>
SOLID STATE SURVIVOR <ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー>
PURE JAM <ジャム>
TAISO <体操>
KIMI NI MUNE KYUN <君に、胸キュン。--- 浮気なヴァカンス --->
ONGAKU <音楽>
NICE AGE <ナイス・ エイジ>
CUE <キュー>
PERSPECTIVE <パースペクティブ>
HIRAKE KOKORO <開け心 --- 磁性紀のテーマ ---(STEREO Version)>
GRADATED GREY <灰色の段階>
M-16
BEHIND THE MASK:BONUS TRACK <ビハインド・ザ・マスク(SEIKO CM Version)>
(全20曲)
ご購入などはこちら!
http://www.rittor-music.co.jp/hp/whatsnew/score/03417121/index.html
キーボード・マガジン9月号(7/28発売 リットーミュージック刊)特集「YMOシンセ大図鑑」
<まだ知らなかったYMOがここにある>をテーマに、キーボード専門誌ならではの視点でYMOの使用楽器と音作りにこだわり尽くした、全25ページの保存版大特集!
・アルバム&ライブにおける使用シンセ・ヒストリー
・ソフト・シンセによるYMOサウンド再現
・「恋人よ我に帰れ」サウンド研究&フル・スコア
・YMOミニ・ポスター
詳しい内容およびオンライン購入などは下記へ
http://www.rittor-music.co.jp/hp/km/index.html
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.07が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■衝撃の『BGM』を特集。
■関連作品は、ピンクレディー『ラスト・プリテンダー』、矢野顕子『春咲小紅』、大村憲治『春がいっぱい』、ロジック・システム『ロジック・システム』を紹介。
■今週のインタビューは、奥村靫正さん(『BGM』他アート・ディレクション)。
「メンバーは大乗りだったんだけど、レコード会社からはやめてくれっていう悲鳴が…」
■機材紹介は、YMOの運命を変えたMC-4、TR-808を紹介。
■GOODS MUSEUMは、写真集『OMIYAGE』、アルバム『BGM』ポスター、旺文社『高一時代』
■特集は、座談会:アルファ・レコード風雲録 (上)。元・アルファレコードのスタッフの座談会。YMOの裏側を大暴露!?。「イギリスのツアーに同行したんだけど、経費の100万は二日目で無くなりましたね(笑)」
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する、ある意味本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(7/28)からダウンロードできる曲は『SOLID STATE SURVIVOR』(松武秀樹 制作)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する、ある意味本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(7/22)からダウンロードできる曲は『RYDEEN』(松武秀樹 監修)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.06が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■海外リリースされたYMOのアルバムを特集。
■関連作品は、スーザン『DO YOU BELIEVE IN MAZIK』、矢野顕子『ごはんができたよ』を紹介。
■今週のインタビューは、小池光夫氏さん(エンジニア)。
「前例のない音楽なので、まず録音作業に関するルールを手作りで決めていくことがレコーディングのスタートでした」
■第2次ワールドツアー“FROM TOKIO TO TOKYO”、武道館4Daysを徹底紹介!
■機材紹介は、二代目“タンス”E-muモジュール、JUPITER-4
■GOODS MUSEUMは、“FROM TOKIO TO TOKYO”ツアーシャツ、海外公演パンフレット、武道館公演パンフレット「國際画報」
■特集は、証言「80年、国内外ツアーの裏側」。貴重な資料も大公開。
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
毎週月曜日に配信を行っている「究極の着信メロディー」ですが、
今週の配信曲「Rydeen」について、
誠に勝手ながら、配信開始を7/22(火)に変更させて頂きます。
ご迷惑をお掛けしますが何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
坂本龍一 UI YMO 〜究極のインタビュー〜 最終回となる第5回を、本日(7/15)12:00頃から配信をスタートしました。
引き続き、十五の質問に答える教授のインタビュー。
YMOの復活は?再「再生」は?
お楽しみに!
YMO web siteの[UI YMO]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.05が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■問題作『増殖』登場。トラックシート公開。
■海外盤シングル『TIGHTEN UP』を紹介。
■ソロ作品は、坂本龍一『ウォー・ヘッド』『B-2 UNIT』を紹介。
■関連作品は、坂本龍一とパスレコードと題し、FRICTION『FRICTION』、Phew『フィナーレ/うらはら』を紹介。
■今週のインタビューは、桑原茂一さん(スネークマン・ショウ)。
「ステージ上で教授が“バカヤロウ!なんて怒ってくれたことは、一種、私の気持ちを代弁してもらったような気がしてちょっと胸がすきました」
■あの“写楽祭”を徹底紹介!
■機材紹介は、YMOの“声”ローランド・ヴォコーダーVP-330、BIASエレクトリック・ドラム
■GOODS MUSEUMは、“写楽祭”スーツ、『増殖』人形
■特集は、フジカセット「テクノポリス」。収録されたYMOインタビューを再現!
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、
http://www.YellowMagicOrchestra.com/
YMOをテクノロジー面から全面的に支え、第4のメンバーとさえ言われた「松武秀樹」。
氏の監修・制作によるオリジナル着信メロディーのダウンロードサービスです。
YMOのシーケンスデータを打ち込んだ男が制作する、ある意味本物の着信メロディー。
毎週毎週厳選された1曲を全12回にわたって配信!
本日(7/14)からダウンロードできる曲は『中国女』(松武秀樹 制作)です。
全ての情報は、
下記のURLから、
携帯電話からアクセスの場合は、[レコちょく♪]へ をクリック!
PCからの場合は、[YMO松武秀樹監修制作 着信メロディー]をクリック!
http://www.sonymusic.co.jp/ymo/
『音を比べると、SACDはやっぱりいいですよね。』坂本龍一
発売直前のUCYMOを高音質なスーパーオーディオCDで体験するリスニングセッションを開催します。
さらに当日はスーパーオーディオCD盤とCD盤の比較試聴や、ここでしか見られない未公開映像を含むUCYMOマスタリング時の秘蔵映像を上映!
ご来場の方には抽選で下記の商品をプレゼントも!
◎スタジオ用ヘッドフォンの定番 ソニーMDR-CD900STを4名様に!
◎UCYMO特製ステッカーを30名様に!
■日時:
第1回 2003年8月1日(金)19:00〜
第2回 2003年8月2日(土)14:00〜
■場所:
東京・銀座ソニービル 8F ソミドホール
104-0061 東京都中央区銀座5-3-1
地下鉄銀座線・日比谷線・丸ノ内線 銀座駅B9出口
■入場料:無料
※会場が満員になりましたら入場をお断りする場合があります。ご了承ください。
■お問い合わせ
support@super-audiocd.com
スーパーオーディオCDの全てが以下のサイトでわかる!
http://www.super-audiocd.com
YMOの結成から散開までの伝説を、貴重な資料や写真・当時の関係者の証言などを元にWeb上に再現する有料Webマガジン『Weekly YMO web magazine』。
No.04が本日リリースです!
その内容をちょっとだけ紹介!
■異端のライヴ作『Public Presssure』。トラックシート公開。
「バック・イン・トキオ」の続きは聴けるのか?パブリックプレッシャーの秘密が明らかに!?
■代表曲「ライディーン」のシングルを紹介。
■ソロ作品は、高橋幸宏『音楽殺人』を紹介。
■関連作品は、ザ・ベンチャーズ『カメレオン』、サンディー『イーティン・プレジャー』を紹介。
■今週のインタビューは、矢野顕子さん(アーティスト)。
「よくあんなにぴょんぴょん跳ねながら演奏できたもんだと思いますよ(笑)」
■最も謎の多い“TECHNOPOLIS 2000-20”を出来うる限り詳細に紹介!
■機材紹介は、真打ち!YMOサウンドの真の主役「PROPHET5」と「ULT SOUND」
■GOODS MUSEUMは、“TECHNOPOLIS 2000-20”ステージ衣装、パンフレット「sutra」、メンバー・スタッフ用衣装
■特集は、「YMOのステージを支えた新兵器」と題して、YMOオリジナル!マイク付きヘッドフォンなどを紹介。
などなど、内容盛り沢山!
毎週月曜日、全12回発行。¥210(税込)/号
アクセスは、