10月24日 銀座山野楽器本店で開催される“ぎんざ演歌まつり 2011”
秋の部に出演します。
■公演日時
10月24日(月) 18:00〜
■会場
銀座山野楽器 本店 7F イベントスペース“JamSpot”
■観覧方法
8/10(水)より山野楽器各店にて演歌/歌謡曲商品をご購入時に受けとる
専用応募はがきにてご応募ください。抽選にてご招待します。
※応募締切:'11/09/30(金)当日消印分まで有効です。
詳しくはこちら
http://www.yamano-music.co.jp/docs/event/index_honten.html
石原じゅんこ(石原詢子)、11年ぶりのデュエット・シングルです。デュエット相手は有線放送から大ヒットとなった「ねぇ」を歌った国安修二。楽曲は国安修二の今もなお名曲と語り継がれる「何も始まらないなら」。悲しくも切ない心情を歌う二人の絶妙なハーモニーに注目です。新たな魅力を発する石原じゅんこと、甘い歌声の国安修二の“夢のコラボレーション”。この秋、新たなドラマがこの歌から始まります。
国安修二・・・本名:国安修次 出身:千葉県 生年月日:1958年8月6日
1980年、伝説のフォークユニット“RAIN”としてデビュー。1983年CBSソニーよりソロデビュー。代表曲「ねぇ」で1991年有線放送大賞新人賞受賞。翌、1992年有線放送大賞優秀賞を受賞し、同一曲で2年連続の受賞となり、有線放送でのリクエストはもちろん、カラオケでも歌い続けられ、驚異的なロングヒット曲となった。また近年では、テイチクレコードの松原健之さんが“RAIN”の名曲「雪」をカヴァーし、国安修二が生み出す暖かくも切ないメロディーが再注目されている。
「何も始まらないなら」
*国安修二が1994年に発表したシングル。終幕を予感しつつも揺れ動き、交錯する男と女の切ないシーンを、まるで映画の1シーンのように歌う名曲。
作詞:夏目 純
作曲:国安修二
編曲:十川知司
CD品番:SRCL7417/CA品番:SRSL3651
価格:¥1,200(税込)
発売日:2010年10月27日
9月12日(日)19:30〜20:58
NHK-BS2「日本のうた」
*愛知県刈谷市収録